常磐線の車両
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- 緩行線の車両についてはこちら。
- 常磐線では北に行くほど車両が古くなるのは気のせい?
- 気のせい。ついでに言うと東海道や東北本線のお下がりは戦前のSL時代まで。戦後は交直流の電車は言うまでも無く、SL、気動車ともダイレクトに常磐線に投入された車両ばかり。例外は「ゆうづる」の20系ぐらい。SLは山陽本線にお下がりをくれてやった程。
- 455系が土浦付近まで南下して来ないからそう感じるだけだと思う。455系も名目上「交直流車」だが常磐線の455系は交流固定されてしまっている。水戸以南に来る事はまずない。
- 455系(451系、453系)も新製配置は東北急行用で最初の所属は田町か勝田。ここで言う東北急行とは常磐線の急行も含まれる。(「ときわ」「つくばね」等)東北新幹線開業前は常磐線は東北本線のバイパス路線だったので多くの花形車両が新製配置された。「ひたち」の特急格上時は「はつかり」お下がりのキハ80系だったが、これも電化完成と同時に新製の483系・485系に(付け加えるならキハ80系時代の「はつかり」は当初常磐線経由だったので、ただ単に出戻ってきただけに過ぎない)。ちなみにそれまでは上野~平間の準急で使用車両は当時最新鋭の451系・453系だった。
- いわきより先ではE531系より新しいE721系が走っている。455系は全廃。
- まぁ、交直流切り換え機能がないと走れないから、他からは貰いづらいよなぁ。E231系が使えたならE531系の意味はないわけだし。
- 455系が土浦付近まで南下して来ないからそう感じるだけだと思う。455系も名目上「交直流車」だが常磐線の455系は交流固定されてしまっている。水戸以南に来る事はまずない。
- 今では中央線より早く新車が入るようになった常磐線土浦以南。
- 気のせい。ついでに言うと東海道や東北本線のお下がりは戦前のSL時代まで。戦後は交直流の電車は言うまでも無く、SL、気動車ともダイレクトに常磐線に投入された車両ばかり。例外は「ゆうづる」の20系ぐらい。SLは山陽本線にお下がりをくれてやった程。
- 水戸以南の人は701系を見たことない人が多い。
- 見たことないです。 by牛久市民
- 新しい車両はE501系とE531系である。
- ちなみにE501系は勝田電車区に属するが上野~土浦のみで運転される。あまり知られていないが検査の時のみ勝田へ行くらしい。
- E501系は本来、103系の置換えで快速土浦延伸に使われるはずだったのが、高コストの為401系を置き換えて製造中断。しかも415系と併結できない上土浦電留線の容量から415系使用列車の一部が減車された為、藤代~土浦の沿線民は「JRに騙された」と思っている。
- そもそも「通勤型にはトイレが無い」ということを知らないのに要求した某市議会が悪い。
- 関係無い。あの時点で遠からず国産がコスト性能共に勝るであろう事を簡単に予期できたにもかかわらずシーメンス製のVVVF装置を入れやがった束が一番悪いに決まっている。
- ていうかE501は勝田じゃなくて松戸で面倒見てもらって取手、成田~上野限定運用に出来ないのか?
- 関係無い。あの時点で遠からず国産がコスト性能共に勝るであろう事を簡単に予期できたにもかかわらずシーメンス製のVVVF装置を入れやがった束が一番悪いに決まっている。
- E501系は普通電車グリーン車連結で上野~土浦から追い出され、トイレ設置されて土浦~いわき・水戸線に回された。
- そもそも「通勤型にはトイレが無い」ということを知らないのに要求した某市議会が悪い。
- E501系は一部の鉄な高校生に「バカ電」と呼ばれていた事がある。着席数が少ない上に本車配置のあおりで8時32分取手発上り中電が15両から12両に減車された為。
- E501系は常磐線上野口から撤退。常磐線土浦以北や水戸線に転用されることになった。
- 上野口撤退のために、便所が設置された。
- 原ノ町以北に新型電車登場の模様。以南は(211+115)÷2とオールロングシートが残るとのこと。
- (JR東日本での)103系が最後に活躍した場所(と思ったら…)
- 仙石線立体交差化工事の影響で、仙センRT-105が奇跡の大復活。
- 常磐線の103系のさよなら運転は、北千住~取手間で3往復したが、乗車券は常磐線沿線のびゅうプラザのみで、しかも平日の朝早くからの発売だったため、乗りたくても乗れなかった・・・
- 2007年3月ダイヤ改正前はE531系がいわきまで乗り入れた。それ以降は高萩まで短縮された。福島県内でE531系が見られたのはほんの数日だけ。
- E531系は元々は四ツ倉まで乗り入れる予定だったのに。グリーン車投入で高萩まで短縮されてしまった。
- 付属編成でも走らせろ。
- 福島県内で見るだけなら今でも郡山の入出場で東北線を走っている。
- E501位上野に残して欲しかった
- E501系の代走として、E531が走っている(5両)
- 国鉄時代には快速電車に他線から流れた103系中間車を色を青緑色に塗り替えずにそのまま使っていた。極端なのになると四色の車両が使われた編成もあった。
- 緩行線から快速に転属した103系1000番台も、しばらくグレーに緑帯の千代田線カラーのまま、「常磐線快速」とだけステッカーを張ってだけだった。
- 常磐線最後の編成の先頭車は、元京浜東北線であった。
- しかし、何も常磐線だけの話ではない。
- 同じく国鉄時代には「ひたち」の485系は片方がボンネット、もう片方は非ボンネットと言う編成だった。
- 凸凹ひたちね。国鉄時代どころかフレッシュひたち導入まで走ってた。
- 特急のグリーン車は、乗り換えがしやすいように編成の中央寄りに連結されることが普通だが、ひたちは上野駅の構造から先頭車両がグリーン車(クロ)という編成も多かった。
- 首都圏で最後まで客車列車が走っていた。1980年頃まで上野発仙台行き客車各駅列車という凄まじい列車が走っていた。
- さらに1985年頃までディーゼルカーの急行が上野駅に乗り入れていた(水郡線直通)
- 「奥久慈」ですね。
- 2000年位までは水戸発仙台行きの普通列車が朝6時代に1本だけあったがいつのまにか消えたようだな。
- 原ノ町発上野行きの普通客車列車なら1980年代半ばまで走っていた。さすがにラッシュを避けた昼間に首都圏に出入りするダイヤだったが、乗り降りは大変だった。
- 優等列車に限れば1990年まで、旧型客車を使った臨時急行十和田が走っていた。
- 1970年代前半までは、青森発上野行きの普通客車列車があったハズ。
- 1988年か89年に、上野発四ツ倉行きの列車に乗ったことがある。自分が乗車したのは日暮里金町間だけだが。
- さらに1985年頃までディーゼルカーの急行が上野駅に乗り入れていた(水郡線直通)
- つくば万博の時の臨時列車がすごい事になっていた。
- 上記ディーゼルカーを使用した快速や583系寝台電車を利用した快速まで。
- 401系初期前面低窓車最後の仕事も「エキスポライナー」だった。そして極めつけは20系ブルートレインが使用されたこと。鉄道ファンが寝台を勝手に組み立てるので「寝台の組み立てはやめてください」という放送が流れたらしい。
- 鉄って・・・。
- 輸送力強化のために新車を投入し万博終了後に旧型車を置き換えた為、万博を境に風景が一変した。上記の401系低運車の他にも常磐線を象徴する機関車のEF80が消滅した。(EF81は新たに入ってないので運用減少による廃車ともいえるが)
- 10両の中距離電車の場合簡単にセミクロが奪われてなんかやだ
- そもそも10両でグリーン車2両ってことは実質8両。ただでさえ混む。グリーン車連結したら上野~土浦間は全電車15両にしてほしかったのに。
- 千葉は快速があるだけまし。取手~土浦間は今までデイタイム11両だったので実質3両減orz。
- そもそも10両でグリーン車2両ってことは実質8両。ただでさえ混む。グリーン車連結したら上野~土浦間は全電車15両にしてほしかったのに。
- 京浜東北線の209系みたいな電車とプレハブ小屋に台車がついたような電車が同じ線路を走る。
- お隣常磐緩行線にもある。
- E501系と701系のことかー!
- いわきではそれらのツーショットが2011年3月10日まで見れた。
- 気動車と地下鉄の車両の併走が見れたのはここだけ。
- 併走ではないが現在でも取手で見れる。
- 犬山線(キハ8500と鶴舞線)は…、と言いかけたところで複々線でないと駄目だと気づいた。へぇ~そうか。
- E653系は交直流、周波数切り替え、小仏トンネル対応と、電化区間なら山形線、田沢湖線以外なら日本全国どこでも走れる万能車両。そんなに金かけたなら増備すればいいのに。
- パンタグラフの取り付け位置を低くしていないので、小仏トンネルの通過は不可能。実は耐寒・耐雪構造なので、雪にも強い。しかし、増備するきっかけ、あるいは必要がないので増備していない。
- 故障魔王で知られるE751系はこれでいい気がする。オーバースペックかな?
- E501系は快速を土浦までカバーするために作られたが、5編成しかつくられず、時間1~2本くらいの中途半端な電車になってしまった。(結局快速は今までどおりの上野~取手)
- 今のところ土浦まで直流変更許可されたから、取手行きの一部を土浦行きにする。
- じゃあ土浦まで緑の電車を入れて特定区間を土浦まで延長して中電は全部水戸まで行くのか???
- てか5編成じゃなくて基本+付属で数えると4編成な。在籍数計60両だし。
- 今のところ土浦まで直流変更許可されたから、取手行きの一部を土浦行きにする。
- 元常磐線の415系(4両×3編成)が九州に移籍。
- E501系も続きそう。
- E501系電車は発車のとき歌う。
- 特急の車両を置き換えるそうだ。[1]
- これに伴って、ひたちが「上野⇔いわき」と「いわき⇔仙台」の2つにぶった切られるそうな。
- 原発事故で物理的にぶった切られた。原ノ町~相馬は完全に孤立状態。651系も原ノ町に取り残されたままだし。
- これに伴って、ひたちが「上野⇔いわき」と「いわき⇔仙台」の2つにぶった切られるそうな。
- 線形の良さもあってかここで運用される車両は多くが高速走行向けのセッティング。
- JR初の130km/h運転かつ設計速度は160km/hの651系、209系ベースだが120km/h走行可能なE501系、言わずとしれたE531系。
- E231系も当たり前のように120km/hを出す。
- いわき以北に出現するE721系も120km/h対応。
- 120km/h対応の701系、5色あるE653系、お馴染みE657系。
- 通勤・近郊型
- 特急型