関東のバスターミナル
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- つくば駅に隣接してるバスターミナルだが、TXが開通するだいぶ前から存在する。
- 一般的な路線バスだけでなく高速バスもやってくる。
- 昔から草津温泉の最寄駅として扱われているが、その実態はバスターミナルである。
- 元々国鉄がバス路線を鉄道路線の代替として扱っていた名残でもある。
- この為かみどりの窓口や駅レンタカーもあるなど、実質的にJRの鉄道駅と同じような設備が整っている。
- 長野原草津口駅が現在の駅名になる前から草津温泉駅を名乗っていた。
- 元々国鉄がバス路線を鉄道路線の代替として扱っていた名残でもある。
- 草軽電鉄の草津温泉駅とは位置が違うので、ここに列車が来たことは一度もない。
- 国道292号旧道沿いにある。湯畑へは徒歩5分以内。
- ロータリー内だけに収まらず、分散しているので少々不便。
- 特に高速バスはソニックシティの方まで歩かなくてはならない。
- 西武や東武が絡んでる場合はそごうの前から乗れるが、ツアー上がりはソニックシティまで歩く。
- 丸建バスに至っては、アルシェとDOMに挟まれた狭い道にある。完全に初見殺し。
- 特に高速バスはソニックシティの方まで歩かなくてはならない。
- 今度さいたま新都心にバスターミナルが出来るらしい。そうしたらここはどうなる?
- 2020年にできたばかりのさいたま新都心のバスターミナルは駅から遠いしなにもないので、バスタプロジェクト大宮西口が持ち上がったことでもう危機に瀕している。
- とはいえたまアリのイベント目当てのユーザーは見込まれるか。
- 2020年にできたばかりのさいたま新都心のバスターミナルは駅から遠いしなにもないので、バスタプロジェクト大宮西口が持ち上がったことでもう危機に瀕している。
- バスタ大宮西口プロジェクトが持ち上がったことで、新幹線の線路容量から大宮発着再開も現実的になるか。
- 主に9番が高速バスや夜行バス、深夜急行バスの専用乗り場となっている。
- 西口とは違って、9番乗り場に集約されているので分かりやすい。
- 立地も高島屋のお向かいなので分かりやすい。
- かつて存在した三菱マテリアル総合研究所の跡地の一部に建てられたバスターミナル。
- 早い話が、大宮駅の次の停留所。
- アクセスの悪さと周囲に店がないのがネック。
- 最寄りのさいたま新都心駅から徒歩で約7分かかる。
- 本当は、ここにさいたま市役所の新庁舎を建設する予定だったが、いつの間にか断念。
- 成田空港や東北方面、東海・近畿方面の高速バスがメイン。
- いい加減マルチポストと怒られかねないくらい書きまくった気がする、新道路網における房総観光の拠点。あるのは山村の中なので、いわゆる市原の工業地帯を思い浮かべてはいけない。
- 待合室・コンビニ完備。おまけに周辺観光施設からの送迎までやってくる便利な場所。だが、さすがに道の駅を併設するまでの土地の余裕は無かったか。駐車場もギチギチである。
- バスターミナルと言っても、4つ存在する。
- 行先によって分かれるのだが、これがまた初心者泣かせ。
- こちらもツアーバスの路線化時に急造で用意されたバスターミナル。
- 駐車場を名乗っているが、元ツアーバスに追い出されるかたちで既に駐車場としての機能は失われている。
- 一番西側は機械式。
- バスタに集約された新宿と違って、こちらは総合BT建設の予定があるもまだまだ先なので、ここを仮普請で使い続ける罠。
- できた当初は待合室すらなく、トイレは建築現場等で見かけるレンタルの奴だった。
- 今はプレハブの待合室があるもピーク時間帯は速攻でオーバーフロー、大半の客は露天で立ち詰めで入線待ち、雨が降ると悲惨。
- そこに珍車目当ての撮りバスまでが押し寄せてくるので構内撮影禁止となってしまった。
- バスターミナル東京八重洲が完成して、徐々に移行しているようだ。
- 「東京駅鍛冶橋駐車場」と東京駅に近いような案内がされているが、その実態は京葉線を除くと有楽町や銀座一丁目の方が近いほど。
- 東京駅のバスターミナルのはずなのに発着するバスは有楽町シャトル。
- バスタ新宿などと異なり、発券設備はない。すべて事前予約・発券を受けていることが前提。
- 近くには銭湯「銀座湯」もある。さっぱりしてから夜行バスに乗ることもできる。
- 東京駅前の地下に建造中の巨大バスタ。
- 新宿とは異なり国交省ではなくUR主導のため、「バスタ」の名称が使われることはない。
- 鍜治橋からの移転も視野に入っているが、暫定開業した時点では事実上の京成バスターミナル。
- 運営事業者はなんと京王電鉄バス。
- 京王新宿バスターミナルの運営実績を買われて選定されたのだが、結果として自社エリアからは離れたところに主要拠点を確保できた形に。
- 京王が関与する路線だと、さしあたり姫路からやってくるプリンセスロード号がここまで延伸されることになった。
- かつては休日があった(今もあるのかな?)
- その日は車両も中に入れないため、例えば京急の高速バスは品川BTから目的地に直行したりしていた。
- 流石に今は無い。毎日多くの高速バスが乗り入れるため。
- あまり改装されていないためか、どことなく昭和臭が感じられる。
- 天井が低いため、ダブルデッカー車は入線できない。
- SHD車だと車上のアンテナが天井に当たって、ピョンピョンと音が聞こえることがある。
- ここを出発した高速バスが東名方面に行く場合、大門の辺りでとんでもない細い道を使う。
- かつては萩行き「萩エクスプレス」も使用していたため、行先が萩表示かつ車体のイラストが山口県色満載の防長交通車が19時頃に大門の裏道のような所に入ってきて、近くを歩くサラリーマン達をびっくりさせていた。
- 京成バスとその関連会社が多く乗り入れる。
- 再開発の煽りで2020年に閉鎖。
- かつては、JR東日本および東京モノレールの浜松町駅、都営地下鉄大江戸線・浅草線の大門駅と直結していた。
- バスを降り、モノレールに乗って、羽田空港に向かう人も多かった。
- ツアーバスの路線化時に急造で用意されたバスターミナル。
- 当時各社のBTが散在していた新宿でも、他のBTとはあらぬ方向にあったので、ここを探して右往左往する利用客が多かった。
- 停車スペースがとにかく狭かった。
- 3台並ぶとほぼ一杯になる横幅もさることながら、縦の長さがバスの車長+バス出発用の通路分くらいしかなかった。
- そのため、奥の乗り場から1台バスが出発すると、横に停まっていた2台目が通路を使って切り返して乗り場に入り、次に横の3台目が切り返して2台目のスペースに停め次のバス用のスペースを空けるという、アクロバティックな運用を行っていた。
- 3台並ぶとほぼ一杯になる横幅もさることながら、縦の長さがバスの車長+バス出発用の通路分くらいしかなかった。
- バスタ新宿の開業により、そちらに統合されるかたちで廃止。
- 実はバスタ開業後も乗り入れできなかった会社の受け皿としてしばらくは使われていた。廃止後は鍛冶橋が受け皿に。
- 狭すぎ。よくあんだけの本数をやり繰り出来るな。
- そのせいか、JRバス関東所有のヨンケーレという海外製ダブルデッカーが、西JR所有車より早く廃車された原因はターミナルへ入る時の、あの急坂のせいらしい。
- バス乗降場も、他のところと比べたらショボイ杉。しかも工事途中で仮ターミナルっぽい。
- JRバスの高速バス乗り場はほとんど代々木駅前に移転。南口甲州街道の人工地盤に工事中の巨大バス乗降場が出来たら戻ってくるかな。
- ヨドバシカメラの近くにあった。
- それどころかモバイル館と同じ建物に入っていた。
- 元は「安田生命第2ビル」だった。何度かの改称ののち「MY新宿第二ビル」となり2010年にヨドバシカメラが取得、「モバイル館」として携帯・スマホ売り場が出店した。
- それどころかモバイル館と同じ建物に入っていた。
- 山梨・長野の飛び地。
- 臨時とは名ばかりの常設乗り場が新宿駅西口バスターミナルと一体になって存在したりしていた。今はどうなっているのだろう?
- 水曜どうでしょうファンにとっては、キングオブ深夜バスはかた号の発着地として有名。バスタ新宿に発着地が移動された今でも「はかた号」と言えばここのイメージが強い。
- ここも狭い。路地裏を華麗なテクニックで大型バスが通り抜けるのは圧巻。
- 狭い+人通りが多い+ひっきりなしに発着するの影響で、常に警備員がにらみを利かせていた。
- ブックオフのあるビルが新築された時にラウンジが追加されたが、全発着便がバスタ新宿に移ってからはどう使うんだろう?
- ツアーバスが乗降のため道路をよく塞いでおり、社会問題になろうとしている。
- 2013年にツアーバスが廃止され、新高速バスとなったことにより新宿駅からやたら離れたところにバス停を設置する羽目となった。
- そして2016年、バスタ新宿開設によりJR・私鉄系から旧ツアーバス系まで纏めてそちらへ集約することに。
- 京王電鉄バスが運営していた。
- そのため、別名「京王新宿高速バスターミナル」と表記されることもあった。
- 「中央高速バス」と一体不可分なものとして認識されていた。
- ここの運営実績が買われて、バスターミナル東京八重洲の運営事業者に選ばれたので、その意味ではバスタ新宿よりもバスターミナル東京八重洲のほうがここの後身ともとれる。
- バスタ新宿の隣にはスタバ新宿がある。
- バスタ新宿内には売店が皆無。福岡線も発着するターミナルなのに片手落ちではないか。
- そのためのスペースはあって案内板にも表記されているけど今はがらんどう。(参考)
- そのサイトに有るが国道20号の一部扱いらしい
- 某ワイドショーでは「店が無い」→「いや、ありますよ」といってNEWoManを紹介。そういう問題じゃない。
- ファミマが入るらしいがいったいいつ?
- その前に別のコンビニが参入を目論むも、トイレの掃除で揉めて出店中止になるというお粗末な有様。
- ひとまず仮店舗開業(16/11)。翌夏には広くなる見込み。
- その向かいにある東京みやげコーナーには定番の東京みやげの他に出川哲朗の実家である横浜の海苔屋「つた金」の商品も取り扱っている。
- 壁に貼ってあるチラシには若い頃の宣材写真に「ヤバイよヤバイよ」ならぬ「うまいようまいよ」のコピーが書かれているw
- 長らく大混雑営業中だったバスタのファミマは2023年に閉店し、なんとデイリーヤマザキになった。
- その向かいにある東京みやげコーナーには定番の東京みやげの他に出川哲朗の実家である横浜の海苔屋「つた金」の商品も取り扱っている。
- そのためのスペースはあって案内板にも表記されているけど今はがらんどう。(参考)
- 丸ノ内線への乗り換えは副都心線と共に新宿三丁目駅のほうに誘導される。
- 逆の場合も新宿三丁目駅から行った方がわかりやすい。長めの地下通路を歩く必要はあるが、E10出口から地上に出ればすぐ左にバスタ新宿へのエスカレーターが現れる。
- しかも新宿駅ほど混雑してないので歩きやすい。
- 逆の場合も新宿三丁目駅から行った方がわかりやすい。長めの地下通路を歩く必要はあるが、E10出口から地上に出ればすぐ左にバスタ新宿へのエスカレーターが現れる。
- 目的地別にA, B, C, Dと乗り場が分けられている。
- 一番奥のDに、旧ツアーバス系が追いやられている印象がある。
- はっきり言ってキャパ不足。常に人だらけで、もはやバスを待てる状況ではない。
- コンビニにいたっては店から人が溢れている。
- ここがうまく行ったので全国のバスターミナルがバスタ○○になる模様。新潟、呉、大宮…。
- あと東京駅も。(いずれ、八重洲口にJRバス以外の路線を集約したターミナルが出来るらしい。)
- ここまで誰も触れていないが、新宿区ではなく、渋谷区にある。目黒駅や品川駅みたいなもの。
- 住所は、意外にも千駄ヶ谷に属する。
- 2010年頃には新宿駅西口の駅から遠い場所にちらばった高速バス停を探すのがまじで大変だったので、これができて本当に便利になった。
- 10年代初頭は、新宿駅西口~西新宿辺りに高速バス停が散らばってて歩き回って探していた思い出。
- 夜10時半頃にここに来ると、夜行便を待つ人でごった返しになるのを見て、「國鐵時代の上野駅はこんなんだったろうなあ」と考える。
- 乗り入れる会社、118。高速バスの発着数、最大1,625便。もちろんいずれも日本一。
- Y-CAT、と言えば通じやすくなるだろうか。横浜駅発の高速バスが入るのは基本こっち。
- 昼間は相鉄系のバスのみ西口から少し離れたバス停より出発する。ビルの裏でわかりづらい。
- バス会社としては西口より断然重要なのだと思うが、なにより駅から遠い。たぶん初見では迷う。
- 高速バスの乗り場が統一されていないので、利用する際は要注意!
- 「Y-CAT」として案内される待合室のある方の乗り場は主に元ツアーバス。本来主役である筈の京急バスの乗り場はその真逆にある(バスの向きまで逆)。
- 路線バスのターミナルはそごうの1階にあり、一部の乗り場と入口がつながっている。
- 新宿から続く小田急の最後の乗り換え地点かつ高速バスの発着点。日中の便では大半が系列のホテルまで行く。
- ただし箱根八里を経由する高速バスは一本も無い。全便が御殿場へ向かう。こんな風に系列内で微妙に棲み分けが成されている。
- 海賊船の最終便が出航し、ロープウェイも運行を終了したターミナルにはバスだけが30分-1時間程度ごとにやってくる。その時間帯は、ここを発車する時点ではガラガラだが・・・