バスターミナル
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| バスターミナル 目次 | ||||||||||||||||||
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| 沖縄 | ||||||||||||||||||
- 「ノクターン」号の終点。
- JR及び津軽鉄道の五所川原駅の真向かいにある。
- 待合室の広さは向かいのJR駅に余裕で勝ってる。
- 時刻掲示はあの懐かしのアクリル板に毛筆で書かれたもの。
- 中には売店だけでなく何と立ち食い風のそば屋まである。
- 何故か「おやき」を売っている店まであるが、長野のおやきとは違うような…
- 立派なターミナルなのに、上りの便の中にはここに戻らずに中心部から営業所に行ってしまうものも。
- とっくの昔にここの長崎屋はドン・キホーテになっているが、いまだにこの名前のまま。
- かつての新宿のような分裂状態で早期のバスタプロジェクトが望まれている。一応最近力を入れている東口に予定はあるらしい。
- 駅前広場化や常禅寺通り車道削減の動きもあることから、バスタ仙台と行き先の動線が極力その辺を通らないことが望ましい。
- 高速バスの止まるとこが五箇所くらいあって乗り換えが大変。
- 別名、広瀬通40番だが広瀬通駅やひろせ一番町バス停からは遠いので注意。
- 西口北側のAERのちかく。直前までペストリアンデッキで歩いて行ける。
- 自動販売機がある屋内待機場所があり時刻表や呼びだしもあり便利。雨風も凌げる。
- 宮城交通関係ないウィラーとかのバスもくる
- 隣にローソンがあるがああまり品揃えは多くない。
- もし東口の再開発がいきづまったらここの近隣のホテルをどっか買収して駐車場をこことあわせてバスタにすればいいとおもう。
- 降り場は反対側の車線であり、降り場の傍に東北急行のニュースター号首都圏ー仙台の簡素なバスのり場(屋根はある)がある。
- 最近再開発が始まって取り壊されたところのあたり。
- そのせいで自動販売機が消滅。
- ペデストリアンデッキから繋がる多くのバス停の一部に高速バスコーナーがある、という感じのしょぼい場所。一応屋根はあるが並んだり風が強いと雨も凌げない。
- 石巻や山形、上山へのバスが出発する。
- 駅近でありヨドバシのフードコートにも近く比較的補給の便利な場所。屋内ではないが屋根やペデストリアンデッキの陰で雨風はまあまあ凌ぎやすいほう。
- JRバス東北はここがメイン。
- 新潟や北陸、北関東など、珍しい行き先が多い。南関東と大阪以外の長距離バスはここが多い。
- そのためここが新しい東口バスタと勘違いする人も。
- 楽天の試合のときの臨時もここからでる
- 桜交通の首都圏便のバス停。雨風にさらされかなりきつかったが、東口に統合されましになった。
- 主に東日本急行の県北・岩手ゆきの便のバス停。
- 登米市役所前(佐沼)やとよま、金成など県北地域は鉄道空白地帯で公共交通機関でのアクセスが悪い場所が多いので貴重。
- あおば通を通してエデンの反対車線。
- 駅前でペデストリアンもつながっているが、さくら野は不景気で潰れで長く空白、エデンは再開発でなくなりさみしいエリア。
- いちおうドンキの運営会社がAERより高い超高層ビルをつくろうとしているらしい。
- とはいえ駅前あおば通広場化をやるなら、こことエデン前は東口バスターミナルか宮交仙台BTに統合した方がいいかもしれない。
- 南相馬インターの直ぐそばにある。
- 東北アクセスの本社営業所と併設している。
- 東北アクセス専門のバスターミナルなので福島交通の便は停車しない。
- 東北アクセスが運行している一般路線は発着しない。
- 高速バス専門。
- セブンイレブンも併設されていたが、撤退した。
- 開設後も発着は旧本社があった牛来車庫から発着している。
- 牛来車庫は最近廃止された。
- 最近リニューアルされて綺麗になった甲府駅の南口バスターミナル。高速バスと各観光地ゆきのバスが接続する。
- どちらかというと中央本線特急の方が接続がいい気はするけど。
- 東京都市部の駅前と何ら変わりない風景の中に、都心から追放された旧型バスがひっきりなしに入ってくる。
- 富士五湖方面高速バスの終点かつ、KABAの出発点。休日は人でごった返す。
- もっとも、ここまで来てしまうともう寮とロッジしかないのだが・・・
- 発券窓口などもある結構立派なBTなのに、御殿場行に乗るには道路向かいのバス停で待たないといけないという…
- 実は今の場所は移転後のもの。
- 湖岸を少し奥に行くと移転前の旧BTの建物が残る。廃墟化してその手のマニアが好みそうな状況だが、高速バスの駐車場としてはまだ使われている。
- 新潟交通の本社も入っている
- 2階へのエスカレーターを上ると真正面に本社の入り口が見える。
- 主に東方面(南東方面を含む)の近郊・郊外線と県外高速バスの始発・経由地。
- 昔は12番線までフルで使っていた気がするが、BRT導入等でだいぶ整理されて今は臨時以外は8番線までと使用番線が減った。
- どうでもいいけど、バスで「番線」って珍しいような。普通は「番乗り場」。
- 県内の高速バスは東港線十字路と萬代橋の間の乗り場から発着するので注意。
- 昔は12番線までフルで使っていた気がするが、BRT導入等でだいぶ整理されて今は臨時以外は8番線までと使用番線が減った。
- 実質的に二代目であることはあまり知られていない。
- 新潟交通バスステーションビルという名前であった。
- エレベーターが端にしかない。
- ここの2階に行く(2階を通り抜ける)なら、素直にエスカレーターや階段を使うか他のビルで上がってからペデストリアンデッキを使う方が動線からしても良い。
- バスセンター以外にも「万代シテイ」を名乗るバス停が周辺に多数。
- 東港線十字路と萬代橋の間、ラブラ万代の北側、テレコムビルの前、メディアシップの前、伊勢丹の正面玄関前…
- 秋銀前はもはや万代シテイではない。
- イメージキャラクターは「ばんにゃい」。レインボータワーをイメージしたらしいが、解体後はどうするつもりなんだろうか…。
- 万代そばのカレーライスが有名。あのケンミンショーにまで取り上げられるほど。
- カレーとしては珍しくとんこつスープベースで黄色いルーが特徴。
- 食事時間帯は常に大行列の人気商品で、おみやげ化もされている。
- もはや、「そば屋さんなのに」と当事者が自虐する始末
- 新潟バスタプロジェクトで地位が危ぶまれている。
- すでにバスの集約度高いし、駅からそんなに遠くないのに…
- 歌舞伎町やゴールデン街からバスタ新宿に歩く方が新潟駅から万代シテイにいくより大変である。
- 新潟2km(ニイガタニキロ)というスローガンを掲げて古町~駅前までを活性化しようとして入るが、せっかく現在はとても栄えている万代まで、駅前にバスタを作って再開発したら駅前に客をとられて西堀ローサがなくなる古町のように凋落しないか不安である。
- 以上の懸念が「新潟1km」「新潟0km」と揶揄されている。
- すでにバスの集約度高いし、駅からそんなに遠くないのに…
- 東口ターミナルと西口ターミナルに別れている。
- 主なバス発着は東口。西口は一部の路線しか出ていない。
- 兼六園や茶屋街など、観光客向け路線もほとんどが東口ターミナル。
- 能登方面の特急バスなど西口から出たほうが便利な路線も東口から。
- 逆に、どう見ても東口からの方が便利な加越能バス・南砺~金沢線は西口から発着している。北鉄にハバにされているようで可哀想。
- 新幹線開業後、東口を兼六園口、西口を金沢港口ターミナルと改称したはずだが、北鉄バスの案内では今でも旧称のままになっている。
- 主なバス発着は東口。西口は一部の路線しか出ていない。
- 高速バスと観光バスを除けば、ほとんど北陸鉄道バスグループ専用ターミナル。
- 後はJRバスと加越能バスが、ごく一部に細々と間借りしている。
- 交通系カードは、長らくICaしか使えなかったが、JRバスでPiTaPaを使えるようになった。
- そのためか、東口ターミナルにPiTaPaを始めとする全国相互ICカードのチャージ機が設置された。
- 大きく「Icaは使用できません」と書かれていて、Icaの特殊性が強調される結果となっている。
- 城下まち周遊でmanacaが使用可能になった。
- manacaを購入できる最北端となった。
- そのためか、東口ターミナルにPiTaPaを始めとする全国相互ICカードのチャージ機が設置された。

- 金沢市沿岸部にある主要ターミナル。
- 旧金石駅の跡地を利用。
- ただしターミナルビルは旧駅舎の位置ではなく、貨物ヤードのあった場所に立っている。
- 路線バスは北陸鉄道のみ。
- 以前は金沢港方面や安原方面といった海沿いのルートも発着していたが、今はない。
- 金沢市中心部に向かうルートが中心。しかも金沢駅ターミナルはスルーする路線が多い。
- 県庁方面の本数も少ない。
- 老朽化のため近年立て替えられたが、以前に比べて随分小規模な施設になった。
- ガラス張りで以前より明るい雰囲気になったが、屋内の待合室がなくなりベンチが吹きっさらしなので、評判は今一。
- 以前は職員が常駐して売店なども営業していたが、今は無人。それどころかIcaのチャージ機も撤去された。
- 旧ビルは、ほかにカラオケスナックや焼鳥屋が入っていて、ターミナルというより雑居ビルの雰囲気だった。
- 焼鳥屋「串軒」は地元では評判の名店だった。閉店したのが惜しまれる。
- 和倉温泉駅前ではなく、温泉街の入り口にある。
- 三角屋根のレトロな建物。
- 小さい割に、定期観光バス、ツアーバスなど大型バスの発着が多い。
- ここも北陸鉄道バスの天下。
- 能登島交通バスや加越能バス(わくライナー)などは乗り入れを許されておらず、少し離れたところにバス停がある。
- すぐ横に交流センター総湯館があり、銭湯の値段で温泉を楽しめる。
- 航空便連絡よりも金沢方面と奥能登方面の乗継のための中継基地の機能が大きい。
- ターミナルとはいうものの、路線バスの停留所は1ヶ所のみ。ちょっとさみしい。
- 以前は同ターミナル発着の定期観光バスがあったが、今はない。コースの途中に寄るものが若干あるだけ。
- のと鉄道七尾線の輪島駅跡地。鉄道がなくなった現在も駅を名乗っている。
- 待合室とその奥にある輪島市文化会館の間に輪島駅の線路が残っている。名物だった「シベリア」の駅名標も現存。
- メインテナントのイトーヨーカドーが消えてしまった。
- JR松本駅東口から300メートル歩く。動線的にとても分かりにくいわけではないが、なぜあんなに離れているのか。
- タウンスニーカーだけ、松本駅東口ロータリーへの進入を許される。
- 一般路線バスがたまに東口ロータリーで待ちぼうけしていることもある。
- これだけ広いのに、走っているのは岐阜バスだけ。
- でもラッピングの種類の多さで気づきにくい。
- そもそも岐阜市内の路線バスが岐阜バスしか無いんだから当たり前といえば当たり前。高速バス走らせようにも初めから名古屋方面行った方がマシ。
- 元々かつての岐阜市営バスのターミナルだった。岐阜バスは名鉄岐阜駅下にあるBTが本来の拠点。
- なので一部の岐阜バスの高速バスはこちらに来ないので注意。
- 鉄道ファンには紛らわしい乗り場がある。
- 乗り間違えても恐らく途中で気づくと思う。
- 城跡巡りやバスファンの方は紛らわしい方に乗るのが正解か。
- 例えるなら岡山駅から乗り換えなしで行ける高松が二つあるのと同じ。
- 新岐阜百貨店在りし頃はデパートと一体となって存在していた。
- だが閉店後は追い出されて大部分の系統がJR岐阜側の発着になり、乗り場も屋外になった。
- 2024年9月にお亡くなりになった。
- 上高地へ行くバスは松本側の沢渡からしか出ていないと思われがちだが、ここからも出ている。
- 東海・北陸・近畿の方から来た人がよく使う。
- 安房峠道路を使うので、相応に料金は高い。
- 起点はここではなく、少し安房峠を登ったところにある「あかんだな駐車場」。名前の由来が気になる。
- 高山や新穂高ロープウェイ、乗鞍岳に行くバスも集まる、結節点。
- 2021年までは、富山まで行く特急バスもあった。
- 主役は主に、地元の濃飛バスと信州のアルピコ交通。あとは、新宿からやってくる京王。
- 商業施設(主に土産屋)の名前はアルプラザ。滋賀拠点のアレとは無関係。
- 駅北、駅南、鍛冶町と散らばっていたターミナルを完全統合。
- 隣の遠鉄百貨店から見下ろすと見事な正十六角形。真ん中に「伸びゆく浜松」のモニュメントが立っていて独楽のよう。
- 緑と銀色の遠鉄バスがひっきりなしに発着する中、たまに現れる青と白のJRバス、赤と白の京王バスが異彩を放つ。
- ここを起点に浜松市内はどこにでも行けるといっても過言ではない(天竜区内の山奥を除く)。
- 開設以来、列車が来たことは一度もない。
- もともと、馬車鉄道の「駅」だった。今はただのバスターミナルだが、それでも「中央駅」を名乗り続けている。
- 最寄り(鉄道)駅は岳南電車の吉原本町。商店街をはさんで反対側にある。
- 基本的に中長距離専門のバスターミナル。
- 数少ない短距離便も郊外路線が中心なので、名古屋市民だと逆に使わない気がする。
- 高速バス待ちで賑わう待合室やとファミリーマートの活気が旅情を掻き立てる。
- アプローチする道路の雰囲気が、福岡天神のバスターミナルにそっくり。
- 「名鉄」バスセンターであるが、三重交通も乗り入れている。しかも高速路線だけでなく一般路線まである。
- 高岡からやってくる名古屋行きの高速バスは、名鉄との共同運行ではないのにここに乗り入れる。
- 6番乗り場は、ある意味北陸の飛地。大阪駅11番乗り場的な。
- 再開発で廃止されるとのこと。名鉄バスは高速バスの収益が大きい中、ここ発着の高速バス、どうなるか?
- 国鉄→JR系施設の中にある、JRと名古屋市交通局のターミナル。
- …だったのだが、建て替え時にJRは新幹線側に仮設ターミナルを作りそのまま戻って来ず。リニアに合わせた専用ターミナルを作る気かしら。
- 名古屋市営バスだけのターミナルなのに、自販機やコインロッカーがTOICA対応になってる事くらいしかJR東海要素が無い。
- 先に出来た栄バスターミナルと雰囲気は似ているが、肝心の冷暖房が無くベンチも少なく(地元民特化とはいえ)居心地が悪い…。
- そりゃ昔の地下街潜る前提の路駐なんかよりは遥かにマシだけど。
- 旧ターミナルの頃はやたらアップダウンが激しかったけど、今度は横の面積が広い。
- 使いたいバス停と施設と階段の位置関係を一度把握しておくべし。
- 栄に2つある、新しくて大きい方のターミナル。
- ちょっとしたカフェや売店があったりとそれなりに快適。
- このターミナルが出来た後も、路駐のバス停が残っておりややこしい。
- ターミナル出発後に路上を経由したり、そもそもターミナルを経由せず路上で用を済ませる例も。
- かつての名古屋市営バスのメインターミナル。使用停止されたホームも残る。
- 今でも市の南部へ行く路線はこっち発着。そりゃオアシス行くよりは効率良いし。
- そのうちオアシス側に統合されるとのこと。夏場の炎天下はオアシスの方が快適だから悪くは無いけど。
- ただヨドバシ行った後に始発停から乗るのが面倒になる…。素直に矢場町を使えということか。
- 栄や名駅と違って中途半端な広さなので陰が薄い。
- 市東部(瑞穂運動場東とか)方面のバスは概ねマシだが、西部方面(中川車庫)は雨の時大変!
- 方面的に真逆な金山25が明らかに浮いている。本数は正義。
- 電光案内板もあったが撤去されてしまった。
- 市東部(瑞穂運動場東とか)方面のバスは概ねマシだが、西部方面(中川車庫)は雨の時大変!
- とにかく名駅から遠いのが特徴。
- 新宿発着の便がある。
- 名鉄や近鉄で来た場合はまだいいが、そうでない場合は時間に余裕を持っていないと大変なことになる。
- 百貨店の名前がついているからといって広島みたいなのを期待すると肩すかしを食らう。
- 近年になってここに来なくなった高速バスが増えた。
- 宇野自動車は乗り入れない。表町にターミナルが別にある。
- 2006年までは中鉄バスも乗り入れてなかった。理由は経営難で自社ターミナルを売却したため。
- 路面電車2路線からは微妙に距離がある。
- ここが日本初のバスターミナル。
- 広島そごう3階に入居。
- エレベーターに乗っていても3階だけどこか空気が違うため他県の人はたいてい驚く。
- そごう完成前は地上にある普通のバスターミナルだった。
- ここから出る高速バス路線の東限は東京、南限は鹿児島まで。
- かつてはバスが建物を出るスロープから広島市民球場のグラウンドが見えた。
- まさに広島市の中心にあるバスターミナル。
- 街外れの広島駅からはものすごく離れているので、新幹線への乗り継ぎは不便。
- バス帝国広島ということもあり、広島バスセンターだけでは広島市から各地へのバスをさばききれず、地上の紙屋町や八丁堀にもかなり頼っている。
- その紙屋町や八丁堀バス停も数が多すぎて、正面に立っている建物を目印に○○前と付けている始末。
- 発祥は青い暴走族の中継地。
- ただ、浜田自動車道開通によりローカル専用バスターミナルに格下げ。
- 一応島根県ではあるが、広島県の影響下と言っても過言ではないほど三次方面へのバスが充実している。
- むしろ島根方面のバスは一部廃止した。
- もっとも、雲芸線全盛期には栄えていたが、松江自動車道開通で高速経由になったのが衰退の原因。もはや備北交通とコミュニティバスしか来ない。

- 広い徳島駅のバスターミナルから少し脇に入った所にある、海部観光が自前で造った専用ターミナル。
- 何とこの時代にまさかのターンテーブル新設。
- 建物は木材を多用していて、元ツアー系なのに金かけた感がある。
- シャワールームやマッサージチェアまであるらしい。
- 高松市内路線バスのほぼ全てが、ここを発着地または経由地にしている。
- ことでんバスの本社車庫はここから約3キロと近い。
- 高松駅を全くかすりもしない路線は、片手で数えられる程度。
- 高速バスで行き先に高松市を標榜する路線の大多数はここを起終点にしている。
- 本社車庫がえらく離れているため国分寺町を起終点にする例外(フットバス)もあるが。
- 北陸ドリーム四国号は珍しい例外のパターン。
- この路線はあくまでも発着地が高知で、高松と徳島は途中経由の扱い。そのため、高松中央インターチェンジ待合所にしか寄らない。
- バスターミナルといよてつそごうを知っている人はもう若くない。
- 昔はバスターミナルがあったけど、そごうから高島屋に変わる辺りに路上に引きずり出された。跡地は高島屋の増床フロアになった。
- 市内各地へ行くバスに加えて高速バスもここから出ている。
- 無理やり路上につくったからか、駅から見て横断歩道を渡らないといけない乗り場もある。
- 伊予鉄道のお膝元ながら、瀬戸内も宇和島も乗り付ける。
- 広島・九州へ行く人にとってはブービートラップが仕込まれている。
- 船が出る松山観光港とを結ぶリムジンバスは、到着こそしても出発はしない。大人しく電車を使えということか。
- 高速バスと路線バスの乗り場が離れている。
- 高速バスと久万に行くJRバスは駅近くからでるけど、路線バスの乗り場には若干歩かないといけない。
- やっぱりと言うか、市駅と比べて停まるバスは少ない。
- 強いて松山観光港へ行くバスが停まるくらいか?
- 最近まで「西鉄天神バスセンター」という名前だった。
- ここを発着する高速バスで渡辺通りが埋まる。
- その名の通り、西鉄が絡んだり、絡んだことのある高速バスしか来ない。
- 他のバスは路上のバス停に着く。天神の街自体をバスターミナル呼ばわりする人もいるとかいないとか。
- AIRPORT BUSはターミナル発着ですが、それ以外は路上に。
- 方針が変わったのか2023年より、WILLER EXPRESSの大阪・広島線等、西鉄が絡んだことない路線も発着するようになった
- 最近工事してきれいになった。
- 福岡らしいのか、夜に1Fまで降りたらだいたい屋台が建っている。
- 路線バスは道路上なので、バス停が多すぎ。同じ方向でも別々に停まるので混乱状態。したがって「バスに並ぶ」はありえない。
- 本数の多い北九州と熊本行きには専用の乗り場が設定されており、九州の高速バスの本数の多さを実感できる。
- 福岡市のもうひとつのバスターミナル。
- かつては「福岡交通センター」。国鉄も出資していた。
- 天神と違い、JR九州バス・昭和バスも発着。
- JR九州バスは天神にも乗り入れている。高速バス(フェニックス号)だが。
- しかし路線バスの多くは駅前のばらばらなバス停に停車。中央埠頭行きの連接バスやキャナルシティ方面は普通のバス停なので、案内所の説明係が大変。特に外国人が来ると混乱。博多駅改築のときに増築しておけばよかったのに。
- ドームの野球開催日は1階の行列がフロアで収まらないこともある。西鉄の地下鉄つぶしのツケ。
- 関係ない。唐人町駅からドームまでのそこそこの距離を歩きたくない人が多いだけ。
- バスターミナル以外にショッピングモールとしても機能している。
- ゲーマーズとナムコは天神ではなくここの中にある。
- そこのナムコは今や全国でも数少ないアケマス設置店舗の一つであるため九州Pの聖地になっている。
- そのナムコは閉店…そこに飲み込まれた状態のゲーマーズの運命は一体…
- アニONもある。
- そこのナムコは今や全国でも数少ないアケマス設置店舗の一つであるため九州Pの聖地になっている。
- しまむらもダイソーもある。ダイソーは広いので大人買いの人が多い。
- 金沢のゴーゴーカレーもあった。
- 8階に行ったら1000円くらい出せばお腹いっぱい食べられるお店が並んでる。
- 強引な形状でマクドナルドがある。
- 紀伊国屋書店もある。
- 牧のうどんもある。なお、とある声優さんに関連するライブやイベントの開催日になると、トッピングのしめじと昆布とごぼ天が早いうちに売り切れてしまうらしい。
- ゲーマーズとナムコは天神ではなくここの中にある。
- 昔はあちこちにゴミ箱があったが今はない。
- 2階にはローソンとトイレがあるが、乗り場とは壁で仕切られている。一旦1階に行かねばならない。
- JR側に別に店があるが、道路の関係で一旦上か下に行かねばならない。
- エレベーターやエスカレーターが複雑で、上の階まで行かないものがある。
- 色分けをしているものの、同じ色でもエレベータとエスカレータで行けるフロアが違うのもじれったい。
- こっちもこっちで最近バスのりばがきれいになった。
- 昔はバスのりばしかなかったらしい。商業施設ができたのはここ最近らしい。
- 最近蛭子能収とタイアップしている。
- みちくさ、よかくさ。ただ蛭子さんってここからバスに乗って行くところで育ったと思うけど・・・
- だからみちくさ云々と言っているわけで、正しい。
- みちくさ、よかくさ。ただ蛭子さんってここからバスに乗って行くところで育ったと思うけど・・・
- 西鉄のバス時刻表では「博多バスター」と書かれる。
- 駅前のロータリーに案内所があるのみ。
- 駅前では高速バスの回数券を売ってくれない。大人しくコレットまで動きましょう。
- 高速バスは別。デパート「コレット」前。
- ご多分にもれず、バスターミナルの要望を西鉄と国鉄の対立でつぶした。
- 本来ならコレットは広島バスセンターのようになっていたようだ。
- 魚町や平和通など駅前と無関係なバス停中心の路線も多い。
- 北九州市西部のバスターミナル。
- ホームは小倉方面と折尾方面で平行にある。小倉方面ホームは筑鉄と同面。
- 上層部は八幡西区役所・ハローワーク・ホテル西鉄イン。
- セブンイレブンがある。障害者雇用のハンバーガーやもある。
- 折尾方面トイレはまあまあだが、小倉方面行きホームのトイレが汚い。便器も少ない。
- 産業医大方面のみ北九州市営バスも停車する。
- 佐賀市営バス・祐徳バス・昭和バス・西鉄バスのターミナル。
- 佐賀駅から高架下商店街「えきマチ1丁目」を抜け、横断歩道を渡る。
- ファミリーマートがある。佐賀駅構内にもある。
- 佐賀空港ゆきバス、西鉄高速バス天神行きも発車。
- 佐賀の美肌の湯・嬉野温泉のターミナル。
- 新幹線開業まではここを常に利用しないと嬉野温泉にいけない。
- 九州急行バス(1日4本)、JR九州バス(武雄温泉駅・彼杵駅より)、西肥自動車(佐世保より)、祐徳バス(鹿島市より)が発着。
- バスセンター乗り入れ以外の嬉野経由は嬉野ICから温泉街まで数十分歩かねばならない。
- 観光案内所も兼ねている。
- 西肥の職員がセンターの業務をしているようだが、観光客に無愛想。
- 長崎駅の路面電車の電停の向かいにある。
- 高速バス・空港バスはここ発着。
- 雲仙行き特急バスもここ発着。
- 長崎県営バスでも路線バスは別の場所発着。
- 建物は老朽化しているが、ちょっとリニューアルした。
- 売店とうどん屋はあいているかどうかわからないくらい寂れている。
- 九州号の利用客は地下通路を通る。
- 島原駅よりも南側、霊丘公園体育館駅(旧島鉄本社前駅)近くにあった。
- ここと市道を挟んだイオン島原店(ユニード→ダイエー→イオンと変遷)とは一体的に開発された。ちなみにイオンの土地も島原鉄道㈱所有。
- ターミナル機能と車庫機能を併設した、島鉄バスの運行上の中枢である。
- イオン島原店の再開発に合わせてここも一体的に再開発の対象となったため、2020年に閉鎖。ターミナル機能は島原駅に移転。
- 再開発後にターミナル機能が復活する前提なのか、近くのバス停の名前としては存続している。
- その後結局バス停の名前は「イオン島原店前」に変更された。
- 車庫機能は当初から海側と分散していて、そっちで全部賄うようになった。
- 再開発後にターミナル機能が復活する前提なのか、近くのバス停の名前としては存続している。
- 島原の年寄りはここの事を「中央発着所」と呼ぶ人が多い。
- 隣のイオンに至っては年寄りでなくとも「ユニード」と呼ぶ人が多い。
- 2018年現在は更地に待合室と案内所、取り囲むようにバス専用道と電車通のバス停。
- 市電との乗り継ぎは便利。「辛島町」下車。
- 電停を越えると商店街。入口に7-11がある。
- 夏暑く冬寒い。
- かつてはホテル、デパート、地下街のある大掛かりな建物。
- 産交バス、熊電バス、熊本バス、熊本都市バスおよび高速バス・空港バスのターミナル。
- 交通センター時代には「センタープラザで逢いましょう」という歌謡曲風のテーマソングが存在した。
- サクラマチクマモトとして2019年に建て替えオープン。