こんなシミュレーションゲームは嫌だ
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全般[編集 | ソースを編集]
- プレイヤーが関与できるのは街の名前や電車の色程度で、コンピュータが勝手に街の形を作ったり電車の線路を敷いたりしている。
- 電車の線路は乱数を使ってデタラメに敷かれるし、街は工場だけなどデタラメ。
- 初めは鉄道敷設ゲームだったのが、いつのまにか駅弁のメニューを考えたり、駅の清掃を競うゲームになっている。
- 災害避難所運営シミュレーションゲーム
- 避難民の運営態勢を決めたり、役場が用意する救援トラックで何を持ってきてもらうのか、など決められた期間、避難所責任者として避難民のお世話をし、避難民のストレスゲージが上がらないようにする。
- 入門編は、大雨で裏山が崩れそうな集落の住民十数人が公民館(ライフラインOK)に避難。翌日に避難命令が解除されるまで、という設定。
- ランクが上がるとライフラインが制限されたり、人数が増えたり、病人が出たり、道路が狭くて軽トラックしか来られなかったり……
- 「クレーマー利用者」も難度に比例してタチの悪いやつになる。低難度ならブツクサ文句を言うだけだが、高難度だと他の利用者を煽動したり、犯罪レベルの業務妨害行為をしたりする。
- ボーナスイベントとして「湧き水発見:飲み水確保」「ボランティアの来訪」「芸能人の訪問」がある。
- 上級編を優秀な成績で終えると、避難所閉鎖の日にボランティアに来ていた女の子から告白されるムービーが流れる。
- データはオンラインでメーカーのサーバーに送られ、成績優秀者は万が一の際、自治体からお呼びがかかる。
- 主人公はライバルが運営する避難所よりも多く自分が運営する避難所に避難民を集めないとクリアできない。運営がうまくいかないと避難民が怒って、ライバルが運営する避難所に行ってしまう。
- 「かわいそうだから。」という理由で避難民が亡くなる場面は無いが、運営がうまくいかないと、主人公が避難民にボロクソにけなされる場面がある。
- 自分の企業がある日突然敵対的買収を受けゲームオーバーになる経営ゲーム。
- 自分の会社の株の割合を何としても守ろうとする経営ゲームだ。
- 古代~未来までの文明を再現したゲーム。但し技術ルートが複数存在し、それぞれのルートが排他的な条件(Aルートを通ったら、Bルートの技術は封印される)になっており、すべての技術を得ることができない。
- パッケージ・説明書などで「シュミレーションゲーム」という表記が使われている。
- それどころかキャッチコピーが「趣味レーションゲーム」だ。
- レーションとは、あのレーションだ。
- それどころかキャッチコピーが「趣味レーションゲーム」だ。
- テロ組織や麻薬密輸組織といった反社会的な団体を運営していくゲーム。
- しかも実在する団体が全面協力している。
- コンピュータウィルスからコンピュータを守るゲーム。失敗したら本当にハードディスクがウィルスにやられる。
- 第2次大戦物の戦略ゲームで各方面に配慮した結果著しい史実無視がはびこる。
- 中国は1937年時点で共産党が統一。
- ドイツの指導者がヒトラーではなく見たこともないような謎の人物。
- 何処の何とは言わないけれど、散々開発が難航させておきながら、いい加減な売り方をして、ユーザーに買って貰おうともせず、スタッフの自己満足の内容のシュミレーションゲーム。
作品別[編集 | ソースを編集]
- 新規の作品追加は50音順でお願いします。
こんなTHE IDOLM@STERは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- アイドルの声優が全員男だ。
- それはそれで売れるかもしれんが。
- 「顔は女の子、声は男」という意味では?
- エンディングで全員実はニューハーフだったとカミングアウト。ファン涙目or暴動。
- 可愛さは性別を超越する?
- 「リトバスワンワン」にそういうネタがあったな。
- 可愛さは性別を超越する?
- それはそれで売れるかもしれんが。
- 歌う映像がファミコンみたいなドット絵だ。
- ついでに音声も。
- 進行と関係のない各家庭の事情による悲惨なバッドエンドがある。
- 千早の一家離散、やよいの夜逃げ、伊織のパパの会社の倒産etc・・・
- 雪歩が温泉を掘り当てるなどの妙なイベントも発生。
- 真の父がレースで事故死、亜美真美の父の医療ミス等、親の影響で悲惨なENDになる場合もある。
- 千早の一家離散、やよいの夜逃げ、伊織のパパの会社の倒産etc・・・
- 同じ765プロアイドルたちによる凄絶な潰し合い。
- トップアイドルになるために他のアイドルを×××××するなど、残虐なシーンもある。
- もちろん961プロは全力で叩き潰し、所属していたアイドルの人格すら否定する。
- 星井美希を連合赤軍みたいに(ry
- 食事に毒や下剤を盛られたり、歩いていると上から鉄骨を吊るしたロープが千切れたり、窓を開けると弓矢が飛んできたりする。
- 成功を続けると今度は時限爆弾が仕掛けられたりする。
- よくみたら「IDOL MONSTER」だった。
- モンスターボールからアイドル(「アイモン」)が出てくる。
- キャッチコピーは「アイモン、ゲットだぜ!!」
- モンスターボールからアイドル(「アイモン」)が出てくる。
- PCに移植され、18禁のエロゲとなった。
- 枕営業をしないと成り上がれない。
- 闇営業も必要。
- XENOGLOSSIAの方が原作。
- クリアすると、実社会でアイドルデビューできる。
- アイドルが全員兵士で、961プロとの全面戦争。
- 打倒961プロの為にXENOGLOSSIAの世界から無理矢理iDOLを呼び寄せる。
- 担当するアイドルが大成功を収めたのに、765プロが倒産した。
- もしくは961プロに吸収合併。
- 合併後の社名は「1726プロ」。
- 876も合併すると「2602プロ」になるわけですね、分かります。
- さらに346と315も合併して3263プロになった。
- 876も合併すると「2602プロ」になるわけですね、分かります。
- もしくは「735165プロ」。
- アイドルがベタベタしていると、知らないうちにスポーツ誌にそれが載るイベントが発生する。
- ゴシップ誌が毎回捏造写真を載せる。
- あずささん・律子さん・お姫ちん以外に手を出す(おでこをツンとかでも)と一発でお縄になる。
- 彼女たちであっても下手に交流するとやっぱり捕まる。
- アイドルからの好感度が下がると何もしていなくてもセクハラ訴訟を起こされる。
- あずささん・律子さん・お姫ちん以外に手を出す(おでこをツンとかでも)と一発でお縄になる。
- ゴシップ誌が毎回捏造写真を載せる。
- 著作権に非常に厳しく、ニコニコ動画のMADとかは即刻削除になる。
- 当然、ようつべもニコニコと同様に即刻削除。
- 某Jの如く地上波テレビや紙媒体にしか許可しない。
- 落ち目になるとヌード写真集を出すイベントが発生する。
- 「肝心な時にデキ婚で辞めちゃう」というイベントが発生する。
- 育成していたアイドルが16歳未満の場合にこのイベントが起こるとPが逮捕されてエンド。
- アイドルが全員60歳以上。
- 涼の×××××を見ることになる。
- で、そのシーンになると赤さんのモザイクがかかる。
- アイドルが犯罪に手を染めるイベント発生。
- 勿論罪名は…
- 持ち歌が「蒼い○○」だったらもっと嫌だ。
- 千早「私の事ですか・・・?」
- 安部菜々「!?」
- 持ち歌が「蒼い○○」だったらもっと嫌だ。
- 勿論罪名は…
- プロデューサーがのりP。
- または「史上最悪のトゲP」。
- 各アイドルに現実の会社のスポンサーが付く。
- 律子のローソン、貴音のセブンイレブンetc・・・
- 社長もアイドルとして扱われている。
- 勿論他の765プロのアイドルと同様の衣装を着せることが出来る。
- 961プロがまんまどこぞの北○鮮だ。
- ある意味現実でもそうかもしれないが…
- 全アイドルの声を一人の声優が担当。
- あさぽんなら別に問題ない気がしなくもない。
- 舞台が第2次大戦中。
- 楽曲は検閲済みの戦意向上に役立つ物のみ。
- 空襲などにより頻繁にアイドルとPの生命に危険が及ぶ。
- それどころかPに赤紙が届いてプロデュースが強制終了する。
- 動労千葉のような戦闘的な労働組合が存在する。
- ドタキャンではなくストライキが頻発するため、どこまで譲歩できるかが重要となる。
- ゲーム内での美醜の基準が現実の日本社会と正反対。
- そのためどのアイドルも日本神話のイワナガヒメを連想させるような容姿をしている。
- 執拗なまでにちひろが課金を勧めてくる。
- アイドルの経営シミュレーションだ。
- かけた費用に対する効果、ライブイベントの収支、プロダクトライフサイクルの損益分岐点…
- もちろん活動終了イベントも、円満なのか強制終了なのかルート分岐。
- 音痴。
- 天海春香 矢吹可奈「」
- ヒロインたちが異常に警戒心が強く、スカウトするのに軽く30時間ほどかかる。
- 「両親からの反対の説得」とか「家庭の事情」とかもそれに追加。一行にアイドルになれない。
- アイドルが全員喫煙者の「THE iQ*SM@STER」だ。
- あからさまにシナリオライターがSideM組や脇役男子と絡ませる気満々だ(例:春香と冬馬、涼ちんと夢子、律子と田辺君、真と敬介、やよいと翔太他。
真はモテすぎだ)- Pは最終的に絶対振られ、クリアしても10年後は↑達との結婚式(しかもデキ婚)に出席させられる挙句、「プロデューサーさんと出会えたおかげで私は生涯の伴侶と添い遂げることが出来ました!!」と踏み台にされる。
- 実在の芸能事務所を皮肉ったような描写のオンパレードで元ネタに訴えられる。
- どこかの男性アイドルグループばりに村作りや島の開拓がメインだ。
- そのゲーム名は「高槻ゴールド伝説」か「水瀬プラチナシリーズ」だ
- あるいは「Minecr@ft」だ
- そのゲーム名は「高槻ゴールド伝説」か「水瀬プラチナシリーズ」だ
- シンデレラガールズの場合横浜ファンでないとプレイできない。
こんなAZITOは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 開発者同士の仲が常時険悪。
- 首領が仲裁している間にもリアルタイムで別の博士同士が大喧嘩している。ちょっとでも首領が向かうのが遅れると刃傷沙汰。
- 部下たちが欠片も首領を敬っていない。
- 隙あらば出奔する。どんなに休暇を与えホワイト企業ぶりをアピールしても敵に寝返りまくる。
- 「食料」「弾薬」「衛生」「福利厚生」「男性職員への×××××」など、チェックすべき項目があまりに多い。
- 敵組織も「今すぐ寝返ろう! 三食昼寝付きで給料は倍出すぞ」などと言ったビラを配布しまくる。
- 一度開発したユニットは1回ツブれたら二度と生産できない。
- 仕掛けた罠に味方がハマるため、基地がそこらじゅう死屍累々。
- ユニットが死ぬと葬式を行わなければ遺族や仲間がデモを起こす。
- しかも葬祭中にここぞとばかりに敵が攻めてくる。
- 自爆ボタンがどの部屋にも設置されている。
こんなアンジェリークシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 主人公よりも同僚を取る守護聖。
- 恋愛要素が全くない、ただの育成ゲーム。
- 脱衣麻雀がある。
- ちなみにすごろくとRPGは実在する。
- ライバルとはどうやっても仲良くなれない。
- しかもライバルを蹴落とすための残虐シーンがある。
- 実はエロゲ(18禁)。
- 守護聖共がどいつもこいつも男の本音丸出し。
こんなA列車で行こうは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 出てくる列車がマニアック過ぎ。
- 例えば定山渓鉄道2000形とか下北交通キハ85・弘南鉄道3600系とか。
- それどころか海外のローカルな車両しか登場しない。
- 又は何種類かある車両は「走ルンです」の帯色と前面形状の違いのみ。
- もしくはA列車で行こうしか使えない。
- 例えば定山渓鉄道2000形とか下北交通キハ85・弘南鉄道3600系とか。
- レールの軌間が標準軌と狭軌、2種類存在する。
- それはそれで面白いかも
- さらに、馬車軌間(1372mm)もある。
- 3DS版では停電時の対策で馬車鉄道があります。
- 当然「ナローゲージ」もある。
- 特定の森林を伐採すると、自然保護団体による不乗運動が起こって大赤字に。
- 建物を撤去すると、所有主による不(ry
- 多少のシステムを省いた廉価版として「B列車で行こう」が作られる。
- 続編は「A列車で帰ろう」だ。
- 「A列車で帰れ」だったり。
- 「A列車で逝こう」
- フィールドが一面の大海原。
- 最初から使える列車が全て架空車両。実在車両は別売り。
- HXのことか。
- DS版と3DS版では全て架空の車両です。
- 戦争中の世界が舞台。
- 敵の攻撃で線路や街が容赦なく破壊される。
- 物資輸送列車が勝手に運行される。
- 列車砲も勝手に運行される。
- 会社職員がすべて動労千葉の組合員。
- 何をしてもストライキ。
- 沿線住民がすべてプロ市民。
- 新線建設や通過列車の設定は、彼らを納得させる必要がある。但し大抵失敗する。
- 経営状況がこの会社そのまんまで、「魔改造」コマンドが使える。
- 列車の色は末期色がデフォルト。
- 岐阜市のように行政が鉄道路線を全廃するよう圧力をかけてくる。
- 秘書の年は155歳。
- クリア報酬は女秘書のアレを触らせてくれる。
- 難易度が高いほどあれが…
- 線路1km代金4000億円。
- 修理代880億円。
- なぜか電車に乗っている人の個人情報が確認できる。
- 名前日枚湾琴
身長171cm体重47Kg視力0.2
その他いろいろ。 - 人間を動かすのに手いっぱいでまともにプレイできない。
- 名前日枚湾琴
- 赤字ローカル線が舞台。
- 前任者の横り(ry
- 車両や地上設備の更新が必要なのに乗客が減っている。さあどうにかしよう。
- 路線延伸すれば乗客は激増するが手元に資金はない。どうにかし(ry
- 廃止や減便を行おうとすると、住民や従業員、世間の目から非難される。どうにか…(略)…。
- 前任者の横り(ry
- ゲームソフトとしての「A列車で行こう」を買ったはずなのに強制的にジャズの「A列車で行こう」がくっついてくる。
- むしろジャズ音楽の「A列車で行こう」のオマケにくっついてくるゲームソフトだ。
- 他社が登場して、買収合戦を仕掛けてくる。
- 列車が勾配を登れない。
- 某有名鉄道玩具のように線路が青い。
- まず車両を作るための資源を購入しないと始まらない。
- 災害や事故がやたらと多い。
- マップがバチカン市国より狭い。
こんなThe Towerは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 作るビルがバベルの塔だ。
- 追加マップでソビエト宮殿や柳京ホテルも選べる。
- ビルの構造が3次元構造だ。
- 増築時には構造計算が必要。
こんなシムシティは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 旧石器時代からはじめなければならない。
- 「シムシティDS2」が似てますね。
- 中世ヨーロッパが舞台で、町の開発以外にも周辺の領主や盗賊の襲来、ペストの予防などにも力を注がなければならない。
- 周辺の領主だけではなく、モンゴルやトルコの大軍まで攻め込んでくる。
- あらゆる戦術戦略を駆使して、撃退しなければならない。
- 時代別に職業が分かれている(例:盗賊に対抗するのが警察ではなく衛視、病気に対抗するのが病院ではなく祈祷師だ)。
- 周辺の領主だけではなく、モンゴルやトルコの大軍まで攻め込んでくる。
- 核爆発で街が壊滅するイベントがある。
- ソレなんて原発のメルトダウン?
- 街の育成ではなく、破壊がメイン。
- 別名シヌシティ。
- 発展していく街を災害を起こしながら破壊していくゲームだ。
- 市長選に当選しないとゲームが進まない。
- むしろ市長選がメインだ。
- 買収・謀殺何でもアリだ。
- 市長になっても、仕事がひどいと解職請求を出される。
- むしろ市長選がメインだ。
- 技術が進みすぎて、トンデモ建造物登場
- 時間の流れる速さが現実と同じ。
- 市長が寿命を迎えるとゲーム終了。
- MAPが山だらけで開発しづらい。
- MAPの水域が多くて開発しづらい。
- 少子化を解決しないと人口が増えない。
- 住宅、商業、工業の建物のバリエーションが少なすぎる。
- 発電所やごみ処理場を建設しようとするとプロ市民が反対してくる。空港を建設しようとした日には・・・
こんなシヴィライゼーションは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 世界遺産が多すぎる。
- 世界遺産が無い。
- 大商人が大科学者より役に立つ。
- アルファ・ケンタウリに行く宇宙船を作る技術が複数あり、遅い技術ほど早くアルファ・ケンタウリに早く到着できる。
- アルファ・ケンタウリに行く前に、火星のテラフォーミングを行う必要がある。
- 宇宙船が絶対アルファ・ケンタウリにたどり着くとは限らない。
- アルファ・ケンタウリに辿り着く前に宇宙人に攻撃される。
- 国際連合は立地国の都合で破壊できる。
- 宗教が恐ろしく強く、細かいところまで設定されている。
- 異世界から侵略される。
- 登場する文明がどれもマニアックすぎる。
こんなダービースタリオンは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 自分の馬にドーピングしたり、相手の馬に下剤入りニンジンを食べさせることができる。
- 馬の交尾シーンが出てくる。
- ユニコーンとかペガサスがいる。
- 内容が全体的にJRA公式のおかしな競馬ゲームと変わらない。
- ハリボテの馬や馬上で四股を踏む騎手も登場。
- 内容が全体的にJRA公式のおかしな競馬ゲームと変わらない。
- 未勝利馬か、条件戦で終わった馬が引退する時、馬肉にされるシーンも収録されている。
- 実際の競走馬そうなる為。
- もしくはプレイヤーがその馬が気に入らない場合でも容赦無く馬肉にできる。
- 馬肉にして売った時、少しだけど収入が手に入る。
- 牝馬でも牧場がいっぱいで繁殖牝馬にできなかった場合だったり、プレイヤーが気に入らない場合。馬肉にしますか?と聞かれる場合がある。
- 牝馬の方が高く売れる傾向がある。
- ウマ娘がいる。しかも無許可で使っているため元の馬主から訴えられている。
こんな電車でGO!は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 手漕ぎトロッコを運転する。
- そもそも電車じゃないじゃない?
- 運が悪いと人身事故が発生する。
- 中央線を走っていると時々突然ホームから人が飛び降りてくるイベントがある。
- 自殺サ-クルが乱入する。
- 前の駅に大幅に早着した場合に発生する。なお、持ち時間(orライフ)はすべて没収される。
- 車両故障、信号故障、線路点検がしょっちゅうある。
- 運転する車両がモハ63形で、しばしばショートを起こし×××××なことに…。
- さらには、置石をされたり線路のボルトを外されたり…。
- おまけに、自列車の進路に他の列車が冒進してきたり隣の線路の列車が突然脱線して支障したり…。
- 非常ボタンが押されて、通過駅を停車させられたり…。
- 奴らが立ちふさがる。
- 線路脇からフラッシュが飛んでくる。警笛を鳴らすと興奮して線路に入ってくるおまけ付き。
- アーケード版の『電車でGO!!』(初期の物ではなく最近のもの)では、片手を上げた鉄道ファンが出てきて、警笛を鳴らすとボーナスになります。
- 余りに×××××シーンをリアルにし過ぎたため、CERO Z レイティングになってしまった。
- ゲーム開始直後から全クリまで×××××シーンがリアル過ぎ・多すぎるせいで遂には発売禁止になり、シリーズそのものが黒歴史になってしまった。
- 中央線を走っていると時々突然ホームから人が飛び降りてくるイベントがある。
- E233系を運転しているはずなのに、石炭を投入しなければならない。
- 入門編で操縦方法を教えるのは、50代のベテラン男性運転士だ。
- 操作を間違えると精神注入棒でぶっ叩かれる。
- 経営シミュレーションゲームだ。
- 運転が荒いとだんだん客が減っていき、赤字になる。破産するとゲームオーバー。
- 濡れ煎餅を売りまくると復活できる。
- 運転が荒いとだんだん客が減っていき、赤字になる。破産するとゲームオーバー。
- ノーコンティニューで完走した時の運転評価が0点の場合、ペナルティーとしてセーブデータが消される。
- そして一からやり直しに。プロや新幹線をやり込んでいた時には痛い。
- オーバーランなどを起こすと、度に応じた反省期間が設けられ、その間は入門編しか出来なくなる。
- MSTSばりの脱線事故シーンが出ることがある。
- とってもリアル。
- 車止めに激突すると運転士の血が飛び散るグロい映像が出てくる。
- 高速でカーブに突っ込むと脱線する。
- 大阪~博多のこだまでプレイすると5時間かかる。
- 7時間かかる出雲市~播州赤穂間のモードもある。
- 実際の長距離列車では運転士は2~3時間毎に交代することとなっているため、長距離編では一人ではプレイできない。
- 「通常業務」「フリーラン」「入門」に加え「股尾前科」がある。
- 「逝っとけダイヤ」もある。
- 「D仕業」もある。
- 複線ドリフトが使える。
- 兵士を乗せた軍用列車を戦場まで走らせる。
- 装甲列車でドンパチ。
- 列車砲で敵の爆撃から逃げ回る。
- 発車時には「出征兵士を送る歌」が流れる。
- 線路や駅が敵軍に破壊されないよう、それらの監視も兼ねる。
- 年代設定が1970年代で、順法闘争をやらされる。
- 廃止ローカル線が収録されているなら嫌だ!どころか寧ろ歓喜。
- ATOワンマン運転なので、ボタンを押せば次駅まで操作の必要なし。
- 架空の路線・車両しか出てこない。
- 鉄道ファンからのクレームによりタイトルが「鉄道でGO!」に変更された。
- よく見たら「電鉄でGO!」だった。
- 走行速度が時速80キロを切ると爆発する東海道新幹線が収録されている。
- その後、お馴染みのあの会社からメーカーのブログに凸ストライキ。結果、発禁となって自主回収となる。
- 駅ホームに入る際、電車待ちしていた女子学生や女性会社員のスカートが飛ばされて×××が丸ごと見えてしまう。
- その結果、初の18禁運転シミュレーションゲームとなる。
- 現実に発生した鉄道事故を連想させるダイヤばかり。
- ダイヤが正確でないことに定評のある国の路線しか出てこないので数時間程度の遅れは問題にされない。
- エラーを起こして激突(連結失敗を含む)や通過をしようものなら損害賠償の金額が表示される。
- 昔の某都市の鉄道のように超満員で屋根に乗り出したりドアを開けた状態になったりして、架線の近くにノックアウト用の鉄球がある。
- 車掌モードでは列車に乗り遅れた場合次の駅まで走らなくてはならない。
- 現実とルートが違う。
- もちろんダイヤも嘘八百。
- 山手線の「急行」や新名古屋通過の名鉄特急などが普通に登場。
- もちろんダイヤも嘘八百。
- 速度制限を守らないと脱線することがある。
- 停車ができない。
- ワンハンドル操作に設定が固定される
- 車止めにぶつかると、その衝撃を実際に体感することになる
- 電車で逝くのはあの世
- 京○のように変電所に猪が乱入して、ダイヤ復旧まで乗客の不満を溜めずに耐えられるかのゲーム
- 実際の運転士教習でのシミュレーターと同等の仕様を持つ。裏を返すと事故や機器故障といった現実に起こりうるトラブルとそれへの対応も入っている。
- 付属の分厚い車両マニュアルを参照の上(あるいは参考にして自身で解決策を考え)、適切に対処する必要がある。
- なお、当該マニュアルがあるのは初回限定版のみ。通常版・廉価版や中古ショップ販売のものはマニュアルがない。
- 付属の分厚い車両マニュアルを参照の上(あるいは参考にして自身で解決策を考え)、適切に対処する必要がある。
こんなときめきメモリアルは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 伊集院レイの父親が伊集院光だ。
- 主人公が紐緒結奈の人体実験が原因で死んでしまう場面が出てくる。
- 虹野沙希が主人公のために日の丸弁当を作ってくる。
- 登場する女子生徒が全員吉本新喜劇並みの強烈すぎる個性の持ち主。
- サブ要素が多すぎて恋愛どころではなくなる。
- 舞台が共学校なのに攻略対象は教師だけ。
- 18禁。
- 不純異性交遊をかなりリアルに体験できる。
- 卒業式の日に伝説の樹の下で決闘を申し込まれる。
- 他の女の子と一言でも会話したら「浮気者!」と殴られて、ある事ない事ひどい噂を建てられバッドエンド直行。
- しかも呼んでもいないのに勝手に来る。
- 主人公の健康状態が悪すぎて出席日数すらままならない。
こんな牧場物語は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- まず最初に牧場を作る土地を探さなくてはいけない。
- 減反政策やBSEなど現実の農政の問題を反映した作品だ。
- 牧場の規模が巨大なので自分で家畜の面倒を見るなどとても不可能。
- プレイヤーは作物の販路開拓や大物との折衝などに追われる。
- 文明社会が崩壊した後の殺伐とした世界が舞台。
- 作物や家畜を狙うゴロツキを射殺しなければならない。
- 牧場拡張のためには廃墟と化した大都市で資材を回収する必要がある。
- 作品によっては「まきば」物語が正式な読みとされている。
- 焼肉や親子丼といった料理もある。その料理を作りたい場合飼っている家畜を殺さなけらばならない。
- しかも殺すシーンもリアルに再現されている。
- 牛と馬と羊の場合は、頭をハンマーで殴ると一発で死に、鶏の場合は頭を鎌で切ると死ぬ。
- 殺すと村人からどうして殺したんですかと訴えられる。そして好感度が激しくダウンする。
- じゃあ現実の畜産業の人はどうしてるんだろう。
- しかも殺すシーンもリアルに再現されている。
- 現実の農業の難しさを味わえせるため野菜に水をやっても成長するとは限らない。日照りが続くと勝手に枯れる事もある。もしくは大雨が続き、野菜が腐ってしまう事もある。
- 猿を定期的に駆除しないと農産物を荒らされる。案山子を置かないと雀がやって来て米系の作物を食われたり、バッタ系の虫を放置しても米系の作物が食われるため大量に捕まえなけばならないという現実の農家の苦悩まで再現されている。
こんな戦略SLGは嫌だ[編集 | ソースを編集]
こんなSRPGは嫌だ[編集 | ソースを編集]
こんなGジェネレーションシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ラスボスが伝説巨神だ。
- ムーンクライシスも参戦。明らかにミネバのシナリオがとんでもない物になる。
- どう頑張っても最後はイデオンvsターンエーvsターンXの三つ巴の戦いになる。
- ガンダム連合のシーンで明らかにガンダムでないロボットが混じっている。
- しかも富野監督が選定に関わっている。
- 外伝を入れすぎて、機体数が3000を超える。
- 制作側の好みで特定の作品のMSだけ異常に強い。
- しかも一番強いのがMSですらないハロやトリィだ。
- 全部量産機しかいない。
- そのためV2ガンダム以外を使用するメリットが無い。
- 戦車とか戦闘機とか非MSしかいない。
こんなスーパーロボット大戦は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ロボットを版権元の許可なしに登場させている。
- あるいは全て偽物。
- 参戦作品を全てここの国のロボットアニメに統一すれば実現可能。
- あるいは全て偽物。
- ASIMOが参戦している。
- 先行者も参戦。
- 更にぺ○パー、Ai○o等も参戦。
- ロボットが科学の壁に翻弄されている。
- 科学監修:柳田理科雄
- ドラえもんや則巻アラレも参戦している。
- ドラえもんならまだしもアラレが参戦したらゲームが滅茶苦茶になると思われ。
- HMX-12マルチやレゥ(レプリス)、天枷美夏も参戦。しかも美夏は念願の「ロケットパンチ」装備で。
- 回を追うごとにロボットではないユニットが増えていく。
- すでにウルトラマン・ゴジラなどが参戦。
- 最新作ではドナルド登場。
- ランランルー♪
- 次回作では初音ミクが登場する予定。
- 某所のMADと見分けがつかない。
- 戦車やら飛行機も混ざっている。
- 勿論、電車もバスもじゃんじゃん...。
- 撃墜されたスーパー系ユニットは二度と登場しない(スーパーロボットって、そういう物でしょ?)。
- リアル系は、撃墜されると格下の量産機に乗り換え。
- あんまり機体を壊すと、パイロットから格納庫掃除にクラスチェンジ。
- ほかのパイロット達の好感度が高いと、復帰イベントが発生する。
- あんまり機体を壊すと、パイロットから格納庫掃除にクラスチェンジ。
- パイロットも死亡してしまうため、撃墜され続けると最終的に量産機+モブ兵士だらけになってしまう。
- 「脱出装置」「撤退」という概念が無い。
- 敵がHPが低くなると高確率で特攻してくる。しかもダメージが最強武器の10倍以上。
- 「脱出装置」「撤退」という概念が無い。
- リアル系は、撃墜されると格下の量産機に乗り換え。
- 一人の声優が全キャラの声を担当。
- 若本御大ならありかも。
- むしろあいつの私物になる可能性が・・・
- 借民が参戦を妄想した作品が全て登場している。
- カラオケモードが復活したが、「諸般の事情により」歌詞が替え歌。
- 作詞はもちろんこの人。
- つぼイノリオだともっと嫌だ。
- 嘉門達夫だったら…。
- つぼイノリオだともっと嫌だ。
- 作詞はもちろんこの人。
- 参戦してもらいたい作品を中々出してくれない。
- それどころかゲーム誌や攻略本でその作品を参戦させない理由を書き連ねている。
- ちょうどいいタイミングで出せるはずが、シナリオや周りの都合で出せない。
- 超小型ロボットも参戦させたせいで、サイズ差の補正が異常になっている。
- 登場する精神コマンドは「絶望」「不信」「怠惰」など。
- くら~~~~いキャラが「熱血」しか使えないなど、明らかに原作を反映していない。
- 出撃機体数が滅茶苦茶シビア。
- そのくせ敵はマップを埋め尽くさんばかりに登場する。
- 近接技以外使用できない。
- トゲやバリアを張っている相手を殴るとかえってダメージを受ける。
- ハデな技を使うと、環境保護団体や自治体から抗議が殺到し、出撃できなくなる。
- 出撃しただけで爆音防止デモが行われる。
- 莫大な慰謝料を請求され、敵を倒しても倒さなくても借金だらけになる。
- しまいには付近住民から訴えられる。
- そして、パイロット達が全員解雇されて終了。
- しまいには付近住民から訴えられる。
- ステージごとにメンテナンス(スキップ不可)を挟まないと機体がたちまち老朽化し、敵との戦いで武器が暴発したり錆び付いて動かなくなったりする。
- 機体HPが全く回復されない。
- 全壊した場合の費用×(被ダメージHP/全体HP)分の修理費をボられる。
- 機体HPが全く回復されない。
- 作中での強さをリアルに反映しすぎ。
- GMをレベル100まで鍛えてフル装備させても、ゲッタードラゴン量産型相手には1ダメージとか。
- ガンバスターやダイターンが移動しただけで、衝撃波でスコープドッグやナイトメアフレームが吹っ飛ばされて空の彼方に消えていく。
- 敵味方関係なく攻撃が命中する。
- 例:3マス先のザクをガンダムがビームライフルで狙撃すると、隣接していたガンキャノンをぶち抜いてビームが飛んでいく。
- シナリオライターが明らかに原作を見ていない。
- 「説得」に法外な示談金が必要になる。
- パイロットたちに給料を払わねばならず、滞納すると機体ごと脱走して敵軍に寝返る。
- しかも優秀なパイロット(例:アムロ)は普通のパイロット(例:カイ)の数十倍の給料を払わないといけない。
- パイロットたちに給料を払わねばならず、滞納すると機体ごと脱走して敵軍に寝返る。
- 敵軍の有効射程距離が50マスだ。
- なんにでも乗り換えられる。常時クロッシング・パイロット状態。
- それどころか原作で一切ロボットに載っていないミサトさんとかですら動かせる。
- 男性キャラの尻も揺れる。
- 未だに1作目からシステムが一切変わっていない。
こんなスパイラルカオスは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 攻撃を喰らうたびに血しぶきが飛び散り、全く画面が見えない。
- HPがゼロになると無残な屍に変わり果てる。
- 敵が顔面しか狙ってこない。
- ダメージを負うごとにストリートファイターのユールーズ画面みたいにされる。
- たとえミサイルを撃ち込まれようが、首から下は一切傷つかない。
- キャラチョイスが全体的に古すぎる。
- 最新作がレ○アースあたりで、古いのになるとコ○ットさんとかがいる。
- 敵のおっさんの中破映像とかが一々挿入される。
こんなファイアーエムブレムシリーズは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 正式名称が「ファイヤーエンブレム」。
- おかまのヒーローがいっぱいいる。
- ノーマル、ハード、マニアックの他に、非常に優しい『バカ』モードがある。
- 『封印の剣』のチュートリアルや『烈火の剣』のリン編で、指示通りに戦ったら、主人公が死んでしまった。
- 全ての敵が『蒼炎の軌跡』のアシュナードのように、囲み倒すことしかできない。
- 18禁。
- 夫婦で登場するキャラが子作りを実演するシーンがある。
- 倒された仲間は復活しないのに、倒した敵が復活する。
- 『烈火の剣』では本当にあった。しかもパワーアップして。
- なお逆(フェニックスモード)は存在する。
- 槍「グラディウス」にオプションやバリアが装備できた挙句、レーザーやら2方向弾やらもだしてしまう。
- さらに「ダライアス」という剣と「R-TYPE」という弓矢も登場する。
- カジュアルモードにすると登場キャラ全員が現代的な服装になり、武器も銃とか戦車とか戦闘機になる。
- リ セ ッ ト 禁 止
- リセットするとリセットさんが出てくる。
- 主人公はネイサン・シーモアだ。
- 全然手ごわくない。
- 仲間キャラがリアルに全員オッサンかジジイ。
- 主人公の死亡以外の敗北条件を満たしてもストーリーは続く。ただしその先はバッドエンド一択。
- どこかのバグプレイ動画ばりに敵より主人公のほうが明らかに外道。
- グロい。
- キャラクターがファイアーエムブレムのテーマを歌う(しかも歌詞付きで)。
- 毎回フルコーラスなのでくどい。
- 選択式ADVゲームのように、敵対勢力とガチの外交交渉をするステージが時々入り込む。
- 失敗すると直後にめちゃくちゃな物量で攻め込まれる。
- 戦争と並行して、これまでに獲得した地域の統治もしなければならない。
- いい加減にやっていると住民反乱を起こされ、自軍勢力の一部を割いて鎮圧しなければならない。
こんなファイアーエムブレムヒーローズは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 原作再現を理由にユニットのロストを導入している。
- ソシャゲなので主人公がロストしたら最初からやり直し。
こんなプロジェクトクロスゾーンは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 参戦作品が洋ゲーや中華ゲー等の海外出身しかいない。
- サービス終了済みのスマホゲームからの参戦しかしない。
- キャラクター達は自身のクソゲーや原作スタッフの悪い癖等の原作に関係のある暗い話題しかしない。
- 小牟はエロゲーやマイナー同人作品の下ネタを発してる。
- ストーリーを進むたびに2のケンとエステル以上に裏切り展開を頻繁に起こしてる。
- ベガに洗脳装置を着けられたジル、AIDAに感染されてヒャッハーな正確に変貌したうらら、ユーリとの行動にストレスが溜まって実力を見直すために自ら手を加えるようになったフレン等。
- 戦う時の技が原作要素が無く、外部の2次元創作や同人のオリジナル技しか取り入れてない。
- それでも足りないなら森住等のスタッフの好き勝手にオリジナル技を作る。
- 敵と味方がHPを0にすると脱衣KOになる。
- 身動きが取れない状態で止めを刺すと×××××する。
- 途中で乱入してきたボスが3ターン後にHPを0になってないのに勝手に撤退する。
- 回復アイテムの所持数が1種類に5個まで。
- 味方がストーリーの都合で強制退場され、最終回やエピローグでも再登場しない。
- スキルが役に立たないものだらけだ。
- ダンテのピザの恨み、さくらの雷嫌い、フレンのメシマズ料理等。
- クロスペディアの説明文は誤字、脱字だらけだ。
- 原作に存在しない説明しか書かない。
- VAVAはダイナモの弟設定、セルベリアはラグナイト鉱石をスナック菓子だと思ってる、ハセヲはアトリと同じリアルの学校の同級生等。
- 原作に存在しない説明しか書かない。