北総鉄道
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北総線の噂[編集 | ソースを編集]
- 新京成線同様、京成電鉄の子会社。元々は成田新幹線として開設されるはずだった路線。
- 成田新幹線とは並行して建設計画が立てられ、千葉県が一緒くたに用地買収しただけで完全に別路線。千葉ニュータウンで北総鉄道ワキに並行している空き地が成田新幹線の建設予定地。
- 小室から東が成田新幹線の予定地な
- 今は日本最長のメガソーラーに転用された。
- 小室から東が成田新幹線の予定地な
- 成田新幹線とは並行して建設計画が立てられ、千葉県が一緒くたに用地買収しただけで完全に別路線。千葉ニュータウンで北総鉄道ワキに並行している空き地が成田新幹線の建設予定地。
- 現在は東京都葛飾区の京成高砂~千葉県印旛郡印旛村まで開業中。成田まで延長される予定。
- 新スカイライナーもこっちを通る。
- 成田空港まで延伸したけど、日本医大以遠は親会社の管轄。
- 高砂~印旛日本医大間もアクセス特急とスカイライナーは京成が第2種で直轄に。
- 通勤圏のはずなのに、日中は20分に1本しか電車がない。
- こっちなんか横浜なのに30分に1本だぞ!(バスだが)
- 20分に1本は日中だけではない。平日の夜8時台でも1本乗り過ごすと次まで20分ということがある。
- こっちなんか横浜なのに30分に1本だぞ!(バスだが)
- 千葉ニュータウン居住者の通勤御用達。
- ところが中には我孫子や木下(きおろし)まで出てJRで通勤するつわものも存在する。理由は↓の通り。
- その当時は金町線も20分間隔だぞ、今は15分間隔だが
- 当初は「北総開発鉄道」だったが、千葉ニュータウンの開発計画が終了したため「北総鉄道」に改称された。
- 「牧草開発鉄道」卒業か・・・
- 終了というよりか諦めたとも。電車代高くて人が集まらないからか。
- 集まらないから高いのか・・・。でも北国分の駅前なんて昔は何も無かったんだから。
- 利用者は増加傾向にある
- 集まらないから高いのか・・・。でも北国分の駅前なんて昔は何も無かったんだから。
- 意外と忘れ去られているが、都市整備公団が鉄道の線路を持っていた。しかし、上記のときに、都市整備公団が手放し、その代わりにまたまた第三セクターの千葉ニュータウン鉄道という会社が出来た。(どうせなら、いっそのこと会社を統合したほうがいい。このままいくとまず会社のシステムが破綻する。)
- 千葉ニュータウン鉄道は京成の100%子会社だよ。
- 住宅・都市整備公団線があった時代はまとめて「北総・公団線」。
- 最近になって沿線が開発されている。なんたる皮肉か・・・
- 今(2017年1月)、武蔵野線の車掌が「北総開発鉄道はお乗り換えです」って言ってた……
- 開業当初、起点の鎌ヶ谷市から2町を結ぶ列車だったからなぁ…
- 当然ほとんど乗ってくれないわけで、終日30分間隔。当時の成田線我孫子支線(毎時1本)より本数は多いが…
- その後開発により延伸しても、第1次延伸は町、第2次延伸は村に延びてしまった。
- 白井と印西はよく市制施行できたなと思う。
- その印西市は2023年に人口増加率が全国の市でトップになった。外資系データセンターが増えて通勤が必要なくなったことも一因と思われる。
- 平日昼は人がいないので、電車や駅でロケが見られる。
- そもそも、ロケ誘致を会社がらみでしている。
- 会社ぐるみ?
- 加藤浩二が出ているウコンの力のCMに北総の新型が出てくる。
- かつて印西牧の原と新鎌ヶ谷の2面駅はホームが片方しか使われておらず、ロケ用地として頻繁に提供されていた。今はスカイライナー等の待避が忙しいので、ロケ地は東葉高速線の八千代緑が丘などにシフトしている。
- 矢切駅がよく地下鉄の駅として使用されるよね。
- でも、今では昼間でもほぼ席が埋まるようになった。どこの駅でも座れるのは相変わらずだけど。
- そもそも、ロケ誘致を会社がらみでしている。
- 東松戸駅(JR武蔵野線との乗換駅)に特急・急行が止まらないのが不満。
- それが、武蔵野線クォリティ。
- そもそも、例を挙げれば東松戸~日本橋の移動は北総・京成・都営ルートで800円、西船・メトロ東西線ルートで430円とかだから、東松戸駅近辺の住民からすりゃそこまでの需要でもない。
- 2009年2月16日から、ようやく止まるようになった。
- 沿線住民としては、下りの急行が東松戸に停車するのは歓迎だが、上りの特急が停車するのはいただけない。おかげで特急の混雑率が増した一方で、前後の各停はガラガラ。
- そもそも武蔵野線は西船橋から西国分寺までのほとんどの乗換駅で相手路線の優等列車から嫌われてるかわいそうな路線。だからアク特の東松戸停車は奇跡。
- ようやく成田空港までの延伸決定。
- 成田空港延伸時、北総鉄道という会社はなくなると思う。(成田高速鉄道へ)
- 成田高速~は新線アピールのための便宜上の路線名で、会社とは関係ない。
- 高い運賃のため、高速バスに敗北する予感。その上、羽田再国際化も始まる。
- でもルートは若干ショートカットになるため、普通運賃は現状に比べ500円程度の上昇に抑えられる…という噂を耳にした。
- 押上からは+180円、日暮里からは+200円で収まりました(距離が長いほうが高いという現象は続いているが)。
- でもルートは若干ショートカットになるため、普通運賃は現状に比べ500円程度の上昇に抑えられる…という噂を耳にした。
- 成田空港まで開通した時は、新型のスカイライナーが160キロで走るらしい。
- できれば、それ以外の列車も高速運転してほしいな。京急車をうまく使って…(ちと無理があるか)。
- でも、PASMOだと、どうなるんだろ?京成成田~空港第2ビル間が、廃止になるわけがないから、北総経由か、京成経由。どっちで引くのか…
- 名鉄の岐阜(犬山経由)・一宮(津島経由)みたいな感じになるのか?でもそうすると「上野あたりから佐倉に行くには第2ビル経由の方が安くて速いよ(あるいはその逆)」みたいになりそうだし…
- 空港の両駅では、京成本線経由と新高速経由とで改札を分けるという噂。
- 京成成田から来た電車と成田湯川から来た電車の停車位置を完全に分け、両者の境界に柵を設けるのではとあった。これは成田新幹線用に建設された長いホームだからこそできる技。
- 東武・北千住駅の、1番線&下り特急専用乗場と同じですね。しかもこちらは10+7両分の有効長。
- 西武池袋の7番ホームと特急ホームも似たような感じ。
- でも、PASMOだと、どうなるんだろ?京成成田~空港第2ビル間が、廃止になるわけがないから、北総経由か、京成経由。どっちで引くのか…
- それでも旅客が羽田に集約されると終了。
- 上記の事を考えて京成成田経由でも成田湯川経由でも運賃計算キロで同一運賃にしている。
- 京成高砂・成田空港は本線経由が920円で北総経由が980円です。短い北総経由のほうが高い。
- 空港拡張余力的に羽田集約はムリ。成田にLCCが就航し始めてるがこうなったのは羽田に新規航空会社へ割り当てる余地がないから。
- 日本の航空行政のお粗末さが如実に現れている。あれほど無理矢理開開港したのに、拡張余地の乏しい羽田にいまさら国際線。結局成田も羽田も中途半端で、アジアのハブ空港競争には勝てそうにない。
- 上記の事を考えて京成成田経由でも成田湯川経由でも運賃計算キロで同一運賃にしている。
- できれば、それ以外の列車も高速運転してほしいな。京急車をうまく使って…(ちと無理があるか)。
- その京成成田空港線が2010年に開業したが路線の帰属がややこしいことに。小室~印旛日本医大は2つの鉄道会社が第2種免許を持ち千葉ニュータウン鉄道が第3種。印旛日本医大以東は京成が第2種だが成田高速鉄道アクセスに成田空港高速鉄道が第3種の区間が混在。
- 開業後は「アクセス特急」等でスーツケース持ちの客が多々見られるように……時間帯によっては迷惑する。
- 羽田空港~成田空港間のアクセス路線も京成本線からこっちに移り変わった。リムジンバスより時間が掛かるが運賃は安い。
- 成田空港延伸時、北総鉄道という会社はなくなると思う。(成田高速鉄道へ)
- ほんのわずかだけ柏市(旧:沼南町)を通っていることはあまり知られていない。
- 最近知りました。駅が無いから、地図を見ないと普通の人はわからない。
- 高砂~北総~成田空港間(いわゆる「成田新高速鉄道」区間)に愛称をつけるらしい。とりあえず公募らしいので、コレの二の舞にはならずに済む…と祈る。
- 「成田スカイアクセス」とかふざけんじゃねえ
- 「成田スカイアクセス」のどこが悪い名前なの?
- 仙台空港鉄道の愛称よりはマシか・・・な?
- 「成田スカイアクセス」とかふざけんじゃねえ
- 平日ラッシュ時以外は普通しか来ない(09年4月の時点で)が、その普通も表定速度で見ると京王線準特急・東急東横線特急と同レベル。実は結構な速さ(東海道線静岡地区と同じ理屈)。
- 運賃には特急料金が含まれています(ぇ
- 少なくとも京阪特急より速いことは確かだな。もっとも運賃は京阪の方が安いが。
- 高校時代通学に使っていた知人が、よく寝過ごして印旛日本医大-三崎口間を往復していた。それも一度や二度ではない。。
- 番組の企画やドラマ、CM、映画などで北総線の車両を見かける。
- 先般放送されたフジの某ドラマに北総7500系車両(京成3000系のパクリ)が出ていた。
- パクリっつーか、グループ共通仕様な。
- ほかの番組でも北総線車両が出ていた。
- かつて観た『ガメラ』シリーズの映画でも出ていた。車内はどう見ても北総だったのだが、外観のシーンは中央線の赤い201だった…。
- 先般放送されたフジの某ドラマに北総7500系車両(京成3000系のパクリ)が出ていた。
- 千葉県ニュータウン地区で一番使い勝手の悪い路線。運賃高い・本数少ない・ほとんどガラガラ…と悪評を連ねている。
- もし千葉県営鉄道が開通していたら対抗のためサービスを改善するだろうに。
- 近年では以前のイメージに反してそこそこの混雑。朝ラッシュはなかなか苦労するし、日中でも割と座席が埋まっている。
- 印西市はまだまだ人口増加途上のため、しばらくは安泰か?
- 近年では以前のイメージに反してそこそこの混雑。朝ラッシュはなかなか苦労するし、日中でも割と座席が埋まっている。
- もし千葉県営鉄道が開通していたら対抗のためサービスを改善するだろうに。
- 別名「経営が赤い電車」
- 車体が赤い電車も走ってる。
- 早朝は自社車両より多いような気が・・・。
- 多分、何十年か後には「火車」、「火焔車」と呼ばれているだろう。
- その京急も実は沿線に北総沿線並みに開発が難航しているところがあったりする。
- 多分、何十年か後には「火車」、「火焔車」と呼ばれているだろう。
- 早朝は自社車両より多いような気が・・・。
- と思われているが実は余裕の黒字路線。しかし借金返済には少年が中年、中年が壮年になる位の時間が必要。
- 2030年頃には追いつく計算だが、意外と新しくはない路線なのでそろそろ老朽化が不安。
- 2012年上半期、借金返済を含めた決算がついに黒字に。めでたく借金まみれの生活からおさらば。
- このまま借金を返済していければいいのだが、千葉ニュータウンの停滞が心配。
- 千葉ニュータウンはまだ開発途上。近年開発が加速している印象あり。
- 2030年頃には追いつく計算だが、意外と新しくはない路線なのでそろそろ老朽化が不安。
- 車体が赤い電車も走ってる。
- HOく'SO
- 日車が作ったロゴらしい
- アクセス特急や急行も多いが、印旛日本医大まで先着の普通がざらにある、、、東松戸以遠の遠距離利用者は涙目
- ホームページ内の電車写真をクリックしたら・・・パソコン音量は下げた方がお勧め。
- あれをクリックできるとは思わなかったw 意外と楽しめたwww 音は下げたほうが良い。
- 謎の白井駅の正体とは
- 運賃が高い分、居住者獲得の為、千葉ニュータウンのURの賃貸住宅は4LDK、100平米の物件が家賃8万台という夢の様な、ヤケクソのような価格帯の物件がゴロゴロしてる。車通勤やラッシュ無用の自営業者には夢の国。
- 新京成電車が直通していた。
- その昔JRのkaeru君みたいな機械が各駅に設置されて遠隔操作で精算できるようになっていた。
- ところがある客が大阪の国電のきっぷで乗り越したりといろいろ面倒だったらしくすぐに廃止になった。
- 北総を漢字で変換してもすんなり変換されない。「歩臭う」「歩臭うて集う」「歩糞鵜飼初鉄道」とかになる。
- うちのパソコンでは「北宋(中国の昔の王朝)」が出る。
- 都心乗り入れ開始直後は、新京成が新鎌ヶ谷に駅を造ってくれなかったため、新京成との乗り換え改善のためだけに松戸発着を残した。
- だが1年後に新京成が新鎌ヶ谷駅を造ったので北総鉄道北初富駅ごと廃止に。
- 新宿・池袋・渋谷とかの副都心へ行くには不便。
- 運賃と土地柄の問題なのか、北海道や東北出身者が多い。
- 西日本や中部地方出身者は東海道や関越などのアクセスが悪く運賃も高額なので敬遠されている。
- 西日本からの転勤族だと北総線や東葉だと高すぎて会社側から断られる上、アクセス面でも微妙になるので。
- その影響もあって常磐線沿線には意外と関西出身者が意外と多い。
- 西日本からの転勤族だと北総線や東葉だと高すぎて会社側から断られる上、アクセス面でも微妙になるので。
- 北海道や東北便が多い成田空港や東北新幹線のアクセスの良い上野駅へのアクセスの良さもあり、北日本出身者が多く住みやすい。
- 西日本や中部地方出身者は東海道や関越などのアクセスが悪く運賃も高額なので敬遠されている。
- 仮に我孫子支線が複線化と速度引き上げを行い、成田空港直通線が存在していたら京成成田スカイアクセス線を含めて我孫子支線に流れていたかと。
- 成田エクスプレスが有利性が弱いのは総武線経由が遠回りしている事が要因。成田駅からJR線内の移動は船橋より柏の方が距離が短い。
- 我孫子支線が全線複線化していた場合、印西市の人口は増えても北総沿線地区は人口減少していた。
- その代わり、木下駅や小林駅は人が集まっていた。
- 路線記号は、某猛虎電鉄と同じ。
- 種別は普通と特急類しかない。
- 最近まで急行があったが、無くなった。ほぼ区間準急レベルだった。
運賃の噂[編集 | ソースを編集]
- 日本一高い私鉄らしい。ちなみに、日本で2番目に高い鉄道も同じ千葉県を通っている(東葉高速鉄道)
- いやいや、高砂⇔印旛日本医大:820円÷32.3km=25.39円/㎞ 西船⇔東葉勝田台:610円÷16.2km=37.7円/㎞ よって東葉高速鉄道に軍配が上がる。
- 千葉ニュータウン中央から隣の小室まで300円。新京成線は最初から最後まで乗っても290円。
- 大町あたりから新鎌ヶ谷へ行く客は、200円で毎時3本の北総線ではなく、140円で毎時6本の新京成(くぬぎ山駅)を選ぶ人も多い。
- 新鎌ヶ谷から千葉ニュータウン中央570円>新鎌ヶ谷から新津田沼210円(ジャスコつながり)
- 新鎌ヶ谷から周辺のイオン最寄り駅まで値下げ後版。AM千葉NT:540円>うすい:520円>ユーカリ:460円>AM緑が丘:370円>AM津田沼:210円>AM船橋:190円>高根木戸:170円
- 北総と東葉の運賃をひとつずつ比べて行くと、初乗り以外北総の方が高い。(参考:Wikipediaの東葉と北総の記事)
- 北総は千葉ニュータウン中央から奥(24km~)で強烈な遠距離逓減(3km30円)をかけてるから。終点でのキロ単価比較は意味がない。
- 千葉ニュータウン中央から隣の小室まで300円。新京成線は最初から最後まで乗っても290円。
- 40円/kmの小湊鐵道はどこ行った?
- 17kmを境に小湊の方がどんどん高くなるが、それより近い距離は北総の勝利。
- 計算する単位を距離じゃなくて時間にすると東葉高速のほうが安い(笑)。まあ、鉄道の運賃計算は距離だけどね。
- ま、時間当たりの高さだったら新幹線が一番。たとえ特急料金抜きで考えても。
- つくばエクスプレスによって少なくとも1位では無くなった。ただしTXも千葉県を通っているが。
- つくばエクスプレスの運賃は結構良心的だぞ。
- つくばエクスプレスとかは第三セクター鉄道だから別だ。
- 北総も東葉も三セクです。
- 北総は京成グループに所属している立派な私鉄。東葉高速は三セクだけど。
- 第3セクター鉄道は、必ずどこぞの私鉄のグループ会社って事になるんだがな。北総は立派な第3セクター鉄道で、立派な京成グループ企業で、広い意味での私鉄(民鉄)でもある。第3セクター、私鉄、グループ会社の意味が分かってない人はググれ。
- 北総は京成グループに所属している立派な私鉄。東葉高速は三セクだけど。
- 北総も東葉も三セクです。
- 千葉県等が出資する第3セクターであり、京成も50%の株式を所有して京成グループの一員にもなっているってのが正解。
- 北総が民間だろうと三セクだろうと、独立採算制を追求した結果として会社の負債を乗客に負担させているのだから民営化信仰の犠牲者であることに変わりない。その意味ではJR北海道の問題と根っこは同じ。根本的な解決方法は国有化して上下分離にするしかない。
- EUや中韓のように、鉄道を道路と同じような公共財として公費で支える仕組みがあればまず起こらない問題。これだから日本は(ry
- 北総が民間だろうと三セクだろうと、独立採算制を追求した結果として会社の負債を乗客に負担させているのだから民営化信仰の犠牲者であることに変わりない。その意味ではJR北海道の問題と根っこは同じ。根本的な解決方法は国有化して上下分離にするしかない。
- というか、都心(日本橋)までの運賃の比較だと、東葉勝田台から880円(勝田台利用だと680円)、印旛日本医大からだと1170円で東葉高速の圧勝。
- それは北総+京成+都営地下鉄の運賃。
- 長野の上田電鉄が44円/㎞で日本一ですよ~。
- 大井川鉄道を舐めると痛い目にあうを(運賃的に考えて)
- 高いのは運賃だけではない。線路規格も高いため、普通でも100km/h位は出す(成田空港延伸後はもっと…?)。
- みんな比べ方がまちまちだからこんなに長くなるんだよ…。「比べ方によって違う」結論これ。
- 昔は都心へ行くとなると、京成と都営地下鉄の初乗り運賃も加算されたうえに、さらにたいていの場所にはJRや営団地下鉄(当時)に乗り換えないと行けないのでさらにその分も・・・という有様だった。半蔵門線の押上延伸を喜んだのは東武利用者よりむしろ北総(と京成)利用者だったかもしれない。
- 北総線自体の運賃の高さに加え、都心に出るとなるとさらに京成・都営の運賃も加算されるのも嫌厭される要因。
- 東の北総、西の神鉄。さぁ、あなたはどっち派?
- 噂では成田空港建設に係る三里塚闘争の影響で千葉県の収用委員会が過激派の襲撃やら一坪地主との闘争で成り手がいなくなり、収用委員会が機能しなくなって、それが北総や東葉の建設の際も地主の言い値で土地を買収した為、あんな冗談みたいな運賃になったと言われていますが事実?だとしたら、弱者の味方を気取りつつ、回りまわって、一般市民を難渋させてるんだから、過激派ってのはお気楽な商売ですよねぇ。
- 東葉はそう。強制収用できないので、土地を売らない家が一件でもあると完成できない。鉄道に限らず千葉では成田空港のあおりがそこここに。
- もし戦後も大日本帝国憲法が続いていたら、北総線(に限らず成田・北総地区全般)のありようは今と全く違う形になっていたはず。その点だけは石原慎太郎が正しい。
- いやいや、高砂⇔印旛日本医大:820円÷32.3km=25.39円/㎞ 西船⇔東葉勝田台:610円÷16.2km=37.7円/㎞ よって東葉高速鉄道に軍配が上がる。
- あまりの運賃の高さ、沿線住人がしばしば「北総線の運賃を下げろ!」と街頭演説やビラ配りを行っている。しかし、あまり効果がないどころか、つい数年前に更に値上げした。最近ようやく、印西市・白井市・鎌ケ谷市の住人を対象に自治体が定期券代の一部を負担することになったようだ。小室駅の利用者(船橋市。適用外)がかわいそうである。
- 対象は高校以上の通学定期。購入方法がちょっとややこしいので公式ページを参照のこと。
- 沿線住宅地が、成田延長のための資金を吸い上げる装置と化している。
- 北総→京成→都営→京急と直通して羽田空港までいけるが、運賃が異常に高い。(新鎌ヶ谷から行くと運賃片道1360円)
- 上り電車の駅時刻表の「無印」は羽田空港行きである。しかし、羽田空港まで乗りとおすのは大変。
- 逆に羽田空港駅の利用者の99%は「印旛日本医大」とか「印西牧の原」とか言われても、どこだかわからない。
- 平日のみだが、終電近くに三浦海岸行きと金沢文庫行きがそれぞれ1本づつある。
- 北総を走っているときは大抵普通なのに、京急に入った途端に急行や特急になる。
- 1360円もあったら大阪から加古川まで行ける。
- 浅草→伊勢崎 1160円 浅草→印旛日本医大 1130円
- かつては住都公団線とは運賃が別々だった。都心直通の時に運賃が一本化されたが、値上げしたので安くなるどころか高くなった。
- 東急に買収されたら運賃が安くなり、千葉の発展につながるのに。
- 新京成に買収されて欲しい。
- いっそ超優良企業オリエンタルランドの子会社(京成から見れば孫会社)にすればいい。入園料の値上げ分を全て北総線の値下げに使うと約束すれば県民も納得のはず。
- あんな高い運賃では誰も使うまい。いっそ京成に合併するなりしてくれればいいのに。
- 合併して安くなるほど甘くはないよ。京成千原線とかみてると。
- 合併後の名称は「京成北総線」?
- いまは「スカイアクセス」ができたので京成成田空港線で良いと思う。
- 一区間で300円は明らかに理不尽。京成の初乗り運賃は130円、新京成は140円なのに北総は200円(一部300円)って…??
- 一区間で「あの」料金だと殺意が湧いて来ますです。ハイ。
- イオン千葉ニュータウンにも行きづらい。袖ヶ浦ナンバーエリアから直接自転車で行ったことがあったが正直言ってきつかった(イオン八千代緑ヶ丘も同様)。
- 北総線に乗車し京成高砂で降りる乗客が乗り過ごすと大変な事になる。特に22時以降。
- ようやく値下げに踏み切った。
- 確か健作知事の公約でもあった。
- ところが、この時期になってこの辺の人たちの議会が値下げによる負担案を否決。さらにここの一部の住民から「高運賃が街づくりを阻害する」と主張して提訴。要はこれでは手ぬるいらしく、もっと下げろということらしい。って、どうしたいんだ?
- 値下げ後の運賃は距離により多少前後するが、概ね東葉の方が高くなり運賃1位の座を降りた。しかし1位の期間が長かったため、今も殆どの人は1位だと思っている。東西線が安いので都心までだと東葉の方が結局安いのは内緒だ。
- あまりにも運賃が高すぎるので定期券売り場には「カードで定期券を購入する際はカードのご利用可能枠をご確認ください」というちょっと考えられない表示まである。例えば千葉ニュータウン中央駅から東京駅までの6ヶ月定期券を買うと総額は256,730円にまで上る。
- なお使えるクレジットカードもスカイライナー柄と京成パンダ柄と
還元率がしょぼいミリオンカードだけ。
- なお使えるクレジットカードもスカイライナー柄と京成パンダ柄と
- なんと運賃が高いという理由で訴えられた。
- 1審では原告側が敗訴した。
- ついには北総線を使わない方法という記事が出る始末
- 高いから沿線に並行して走るバス路線が出来た。
- そのバスが走る北総高速道路は無料。北総線も見習ってほしい。
- 選択肢が増えたのは大いに結構だが、目下軌道に乗れず。頑張れ生活バス「ちばにう」。
- とはいっても新鎌ヶ谷~千葉ニュータウン中央までノンストップなので、他の駅の利用者は使いづらい。
- 昼間割引回数券や土・休日割引回数券の枚数が15枚であり、なるべく安く利用してもらおうと地味に努力している点が、あまり評価されていない。1枚あたり割引率は約33.33%。結構なものではないのか?
- 期間中の休日限定とはいえ、一日券は大人1000円であり、千葉ニュータウン中央~新鎌ヶ谷を一往復するだけで元が取れる
- 実は北総線の値下げ運動(裁判や使わない本の出版、バス運行等)はこの人たちによるものだったりする。おかげで運賃問題では極左的な主張が幅を利かせてしまい、建設的な議論をすることが難しくなってしまっている。
- どこでも一番やかましいのはそいつらなのでは。
- そもそもこの人たちによる三里塚闘争さえなければ最初からこうなってないのだが。まさにマッチポンプの典型。
- 仮に北総が完全に京成の路線だったら加算運賃はあれど、京成+北総+地下鉄分の運賃徴収がなくなる為、新鎌ヶ谷駅や東松戸駅の利用者が武蔵野線や東武野田線、新京成線を介して常磐線や総武線、東西線に流れる事はなかった。
- それどころか常磐線や総武線、東西線の客がこちらに流れる様になり、特に総武線や東西線の混雑が大幅に緩和していた。
- 因みに京成化し、15km以内の加算運賃が大幅に減額していれば、常磐線や総武線の混雑は緩和されていた。
- 京成高砂駅~新鎌ヶ谷駅までは15km以内に入るので。
- 因みに京成化し、15km以内の加算運賃が大幅に減額していれば、常磐線や総武線の混雑は緩和されていた。
- それどころか常磐線や総武線、東西線の客がこちらに流れる様になり、特に総武線や東西線の混雑が大幅に緩和していた。
- 2021年11月19日、ついに運賃値下げ決定。2022年10月1日実施予定。プレスリリース改定前運賃改定後運賃
- 口から汚い泡飛ばして喚きまくる有象無象に耐えながら、ここまで本当によく頑張りました……
- それに先立つダイヤ改正では新鎌ヶ谷シャトルという上記の高額運賃対抗バスに引導を渡すような列車をぶつけてきた
- 総武線系統や東西線が混雑する要因は概ね、ココの運賃が高額で敬遠されているからに他ならない。
- 裏を返せばここが手軽で利用しやすい路線になっていたらスカイライナーの利用率向上はもとより、総武線や東西線の混雑は今よりましになっていた。
- とりわけ、北総、京成、都営の3社跨ぐ運賃がより問題になりやすい。
- 北総線の値下げと同時に東西線(≒東京メトロの遠距離逓減区間)の大幅な値上げも必要。高速道路みたいな運賃プール制にすればできるはず。
- 運賃の高さでコロナ渦では親会社の京成以上に赤字だった事がある。
- 高額運賃で敬遠されていた上、京成のスカイライナー減収の影響もあって親会社とそろって赤字だった。
- 北総の値下げが検討されたのはスカイライナー関連の収入問題にも影響している。
- 2022年10月に値下げしてから1年後の2023年10月。通勤定期を特に大幅値下げしたお陰で利用者が15%以上に増加した。
- やはり高すぎる運賃が原因だった事が明らかに。
- ちなみに北神急行市営化や京急羽田空港の加算運賃減額も成功している影響も公共交通運賃が長距離程、逆進性が高い事も次第に明らかに。
- 23年10月には京急も近距離値上げと遠距離値下げを実施。上昇率を抑えた改定になった。
- この影響もあってなのか南側にある東葉高速鉄道に関しても値下げ世論が高まっている。
- 23年度の北総線乗降人員では東松戸駅や新鎌ヶ谷駅などで特に利用者が増加した。東松戸駅での乗り換えが特に多い理由は東京方面への運賃が最安経路だから。
- やはり高すぎる運賃が原因だった事が明らかに。
車両の噂[編集 | ソースを編集]
どう見ても3000形です
- 車両の半分は京成電鉄から借りたやつ
- 色を塗り替えて北総のステッカーを貼っただけ。
- 残りもほとんどが京成の色違い
- 原則2編成については北総が京成から車両を借り、千葉ニュータウン鉄道所有の5編成を北総が管理するという形態。
- 都営地下鉄浅草線の車両が来るのは沿線住民にとって、もはや当たり前。
- 都営の車両が冷房車じゃなかった頃が懐かしい。
- そして京急の車両が来るのも当たり前。
- スカイライナーまで来た。ただし停車駅は無い。
- 一応、臨時ライナーという名前で、千葉ニュータウン中央と印旛日本医大に止まるようになった。
- 一部の列車が新鎌ヶ谷に停まるようになりました。
- 名物の「げんこつ電車」が消えてしまった。
- 外板のみのセミステンレスにしたため、結局鋼製車と寿命が変わらなかったようです。ケチらずにオールステンレスにすればよかったのにね。
- 当時のオールステンレス車は米国のバッドカンパニーが国際特許を取得していたため、製造できるメーカーが1社しかなかった。北総に限らず特定のメーカーしか製造できない技術は敬遠される傾向があった。国内の車輌メーカーがオールステンレス車を普通に製造できるようになったのは昭和60年以降のことである。
- もうすぐ9000系(元千葉ニュータウン鉄道2000系が後を追うよ。
- 西白井で眠っている奴がいる。(7001)
- 外板のみのセミステンレスにしたため、結局鋼製車と寿命が変わらなかったようです。ケチらずにオールステンレスにすればよかったのにね。
- 京成のコピー車両が多い。さらには京成からのリース車両もある。
- 京急からのリースもあったが整備の都合であぼん
- 京急からのリースはなかった。京急旧1000形を中古購入した7150形はいたが。
- だって京成の子会社みたいなもんだから。
- 京急からのリースもあったが整備の都合であぼん
- 京成3050形登場のもっと前から羽をつけていたのはここの車両。
- 2000年を目前にして、ついに三浦半島の付け根に姿を現さなくなった。Nよ、Come back~!!
7000形[編集 | ソースを編集]
- 真ん中の2両だけ窓がボロくさかった。
- その2両は1990年製で意外に新しいよ この時期の採用例は205系の真似か?
- 窓が開くということをアピールしたいからボロくさい。
- 窓直下に梁があって、降下窓にできなかったとか。
- 車齢たった15年程度で巻き込まれて廃車は余りに不憫。
- 確かに短命だが、電車の法定耐用年数は13年なので特に問題はない。
- 1990年10月製造、2005年8月に廃車解体。
- 車齢たった15年程度で巻き込まれて廃車は余りに不憫。
- 普通鉄道用のセミステンレス車としては最後に登場した車両。
- 平成になってから製造された車両では東海道・山陽新幹線を走っていた新幹線100系電車に次いで2番目に廃車となった。
- その新幹線100系には2003年に車齢12年で廃車解体された車両もあった。
- 愛知県のピーチライナー(1991年4月1日開業)の車両も製造16年で廃止とともに廃車となった。うち2両は2023年現在も愛知県内に保存中。
- 登場当初(6連時代)つり革が無く、握り棒のみ。更に熱線吸収ガラス採用でカーテンも無し。
- 今はなきげんこつ電車。
- 実は下り方先頭車に違う種類のコンプレッサーを一台づつ搭載していた。都心乗り入れ後ブレーキ圧力が不足がちだったかららしい。
- 今は西白井駅の横に1両だけ保存されているが、普段はシートが被せられておりその姿を拝むことはできない。
7260形[編集 | ソースを編集]
- 京成からの借り物。もと3300形。
- 関東では最古の地下鉄直通車両。いまだに抵抗制御である。
- 特に浅草線内でこの車両に乗ると、軽く昭和にタイムスリップした気分になれる。
- 前面の種別幕は乗務員による手回しで変える。側面や方向幕は設定器からの指令により自動で変わるのに…。
- 3300形が引退した約一か月後の2015年3月22日に引退。
- 塗装が新鎌ヶ谷で乗り換えられる東武8000系に似ている。
- 地方の空港客、ピカピカの赤い電車のCMに惹かれて地下のホームに向かったらこいつが待ってたんだぜ。たまんねえな。
7300形[編集 | ソースを編集]
- 自社発注の車両。ただし7800版を名のる京成からの借り物も1本ある。
- 7260がいなくなったのでもう1本(ただし7808より古い編成)増えた。
- いつの間にか幕がフルカラーLEDになっていた。
- 全車に気が付いたらスカートもついていた。
- 更に千葉NT鉄道分として9800番台が一本誕生してしまった。
- 営業運転で松戸乗り入れの実績あり。
- 脱線事故で廃車が出てしまった。
7500形[編集 | ソースを編集]
- 北総鉄道の現エース。プラレールにもなった。
- スペックはまんま京成3000形。
9000形[編集 | ソースを編集]
- 9000形の顔は第三セクターの感じがにじみ出ている気がする。
- 遠くない未来のあぼーん候補。今は亡き兄貴分7000系と再会の日も近いか。
- そろそろ消えそう。
- 2015年8月現在未だに現役。ゲンコツ君と違って結構しぶとい。
- 2017年3月に引退へ。
- 3月20日にラストラン。余談だが同日に、奇遇にも同じ9000形という形式が西鉄でデビューした。
- そろそろ消えそう。
- 遠くない未来のあぼーん候補。今は亡き兄貴分7000系と再会の日も近いか。
- もと千葉ニュータウン鉄道2000形
- 7300形がフルカラーLEDになったというのに未だに列番表示も行先表示もアナログ。
- 1編成あぼん。
- 残る1編成も2017年にあぼん。
- 実は京急が大好きなパーツで組み立てられている。台車とかクーラーとか。
- トマトサラダ
- 運転台側面が案外派手
- 北総7000形と異なり、パンタグラフは下枠交差形ではなく菱形。
9100形[編集 | ソースを編集]
- 「C-Flyer」という愛称があり、外観も独特だが、マイナーな感が否めない(ちなみにホントは北総の車両ではない)。
- この線区5社の車両で恐らく最も破壊力がある車両。変な所に幕があるし、前面デザインがどう見てもS鉄8000系です本当にありが(ry
- 外見こそ独特だが、基本的には京成の3700ベース。
- 車内に公衆電話があったが、撤去された。端部壁の妙に細長い空間が撤去跡。
- 車端部がクロスシート。それもボックスシートでなく、同一方向を向いた固定クロスシート。結構嬉しいものがある。
- 9100型が登場したのは1994年だが、あの時代の車両は最近の車両と比較して「ゆとり」が感じられた。ロングシートが主体の車両でもクロスシートを一部採用するなど。鉄道車両1つを見ても当時の社会情勢がよくわかる。
- 同じ頃、同様に空港に向かう新車として造られた南海1000系も一部クロスシートが取り入れられた。。
- この前乗ったら、クロスシートの向きを転換しようとしている人を見た。もちろんびくともしないけど。
- わざわざ、行先表示の英語を分ける必要は無いでしょ。とにかく謎が多いのが北総の車両。
- 何かデザインがいろいろと独特。
- 両開き扉の真ん中がブラックアウトされていて、1枚窓風に見えるのは何気にかっこいい。
- 最近になってフルカラーLEDに更新したらしいが、サイズが合っていないらしい。
- 試運転で新京成の線路を走行したことがある。
- 鹿島臨海鉄道にそっくりな車両がいる。
9200形[編集 | ソースを編集]
- とうとう千葉ニュータウン鉄道も京成標準車体を採用してしまった。もとから京成系列だが。
- というより100%出資の、ほとんどペーパーカンパニーみたいなもので要は京成電鉄。当然なのだろう。
- こいつの導入によって北総車両で黄緑のラインが消滅した。
- わざわざ3050形も青にしたので、北総系統は1色に統一する気があるのかと思ったら、意外と区別に拘ってるのね。まあ水色は共通してるけど。
- 帯の色は水色と黄色で、どことなくウクライナの国旗と似ている。
駅[編集 | ソースを編集]
- (京成本線・押上線) - 京成高砂(→京成本線) - <新柴又→> - <矢切→> - 北国分 - 秋山 - 東松戸 - 松飛台 - 大町 - ★新鎌ヶ谷 - (西白井) - (白井) - (小室) - 千葉ニュータウン中央 - (印西牧の原) - 印旛日本医大 - (京成成田空港線)
- 太字はアクセス特急、()は特急、<→>は急行(下りのみ運転)停車駅。
- アクセス特急は成田空港発着、その他は印旛日本医大発着。
- ★は一部スカイライナーが停車(全体の1/3程度・およそ60分間隔)。

