もしあのアニメが別の時代に放送されていたら/さ行
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- 1980年代初頭
- 制作会社は手塚プロでも監督は高橋良輔でキャラデザが北条司で音楽がハネケンだった。
- 当時だと手塚治虫が制作総指揮として関与していただろう。
- あしたのジョーの作詞を初め数々のATG映画を手掛けた寺山修司が主題歌の作詞及び原案を手掛けていた。
- 当時だと手塚治虫が制作総指揮として関与していただろう。
- 当時のアニメファンからは「アメグラの模倣」と比喩されながらも、ジャズファンや昭和40年代に青春を送っていた人には人気があった。
- この作品を見て、ジャズが好きになったという人が多かった。
- おまけに文部省推薦というお墨付きももらっていた。あの石原都知事が「昔(太陽の季節を書いていたころ)を思い出すね」とコメントしていた。
- この作品を見て、ジャズが好きになったという人が多かった。
- 結論的に音読と昭和ノスタルジーの元祖と呼ばれていた。なんだかんだでけいおんや三丁目の夕日に影響を与えていた。
- ディズニーが本作を気に入り、ナチス体制のドイツを舞台にした「スウィング・キッズ」を制作していた。
- かきフライ先生はアポロンの影響からなのか、けいおんを1972年の滋賀県の商業高校を舞台という設定にしていた。
- ディズニーが本作を気に入り、ナチス体制のドイツを舞台にした「スウィング・キッズ」を制作していた。
- なんと香港で実写映画化される。それも文革前夜の上海が舞台で・・・。制作会社はゴールデンハーベスト、監督はロジェ・ヴァディムだ。
- 薫がユン・ピョウ、千太郎がジャッキー・チェン、律子がマギー・チャン、百合香がファラ・フォーセットだ。
- さらに淳兄がエリック・エストラーダ、勉がディーン・マーティンだ。
- 薫がユン・ピョウ、千太郎がジャッキー・チェン、律子がマギー・チャン、百合香がファラ・フォーセットだ。
- なにかと薫と千太郎の男の友情がやたらと目立つ、というか不良と優等生の友情というパターンはここから始まっていたかも。
- 淳兄と百合香の駆け落ちシーンは放送当時、結構盛り上がっていた。よくバラエティーの特番取り扱われていた。
- 平成初期
- 放映時期によっては、同時期の麻雀アニメである「スーパーヅガン」とファンを二分していた。
- 咲は國府田マリ子、和は久川綾、優希は三石琴乃、京太郎は山寺宏一、久は高山みなみ辺りが演じていた。
- 清澄以外のキャラは一人二役も多かった。
- 1970年代後半
- サザエを井上瑤、カツオをつかせのりこ、ワカメを吉田理保子(または初回から野村道子)辺りが演じていた。
- 加藤みどりがサザエ役を演じる事はなかった。なので、アニメ声優の仕事を「サザエさん」に専念することなく、1970年代以降も多くのキャラクターの声を担当していた。
- マスオは初回から増岡弘が担当していた。
- フネと波平に関しては現実通り。
- 現実通りフジテレビ系で放送されていた。
- ドタバタ路線ではなく、初回からファミリー向け路線になっていた。
- 磯野家のお風呂は最初から水色のタイル張りのお風呂になっており、シャワーも付いていた。
- そのため、「新しいお風呂」というエピソードはなかった。
- 1980年代半ば
- サザエを島本須美、カツオを田中真弓辺りが担当していた。
- 加藤みどり、高橋和枝は有名になれなかったかもしれない。
- 永井一郎が高橋和枝の葬儀で弔辞を詠むこともなかった。
- 富永み~ながカツオを演じる事もなかった。
- マスオさんは初回から増岡弘が担当していた。
- あるいは最初から一貫して田中秀幸が担当していたかも。
- 加藤みどり、高橋和枝は有名になれなかったかもしれない。
- 藩恵子のデビュー作が別のアニメになっていた。
- 磯野家は木造平屋でなく、2階建てとなっていた。
- エンディングは1番の「二階の窓を開けたらね」の歌詞が歌われていた。
- 原作にあるマスオが2階からじょうろで水を撒くネタはそのまま使われた。
- 磯野家周辺の道路も舗装されて、土色ではなかった。
- 椅子とテーブルでの食事など、原作末期の描写がそのまま放送された。
- 現実通りフジテレビ系で放送されていた。ただ、制作はエイケンではなかったかも。
- 1990年代前半
- サザエを松井菜桜子、カツオを坂本千夏辺りが担当していた(後者は神勝平役声優繋がりで)。
- やはり現実通りフジテレビ系で放送されていたが、制作はエイケンではなかった。
- こちらの場合でも磯野家は木造平屋でなく、2階建てとなっていた。
- エンディングは1番の「二階の窓を開けたらね」の歌詞が歌われていた。
- 「ちびまる子ちゃんの二番煎じ」と言われ、史実ほどヒットしていなかったかもしれない。
- おそらく現代的な内容になっていたかも。
- 2000年代
- サザエを三石琴乃、イクラちゃんを水田わさび辺りが担当していた。
- 波平は最初から一貫して茶風林が担当していたかも。
- 他にもカツオは富永み~な、ワカメは津村まこと、フネは寺内よりえ、マスオさんは田中秀幸、タラオは愛河里花子、ノリスケは松本保典が初回から担当していた。
- 波平は最初から一貫して茶風林が担当していたかも。
- ミニアニメとして製作されていた。
- 1980年代
- 史実と同じグループ・タックか、またはシンエイ動画製作で日本テレビ系かテレビ朝日系で放送
- 鈴木一平=田中真弓、鈴木トモエ=池田晶子、鈴木則文=富山敬 ナレーション=政宗一成(本命)、村越伊知郎(対抗馬)、富山敬(大穴、ナレーションも兼任)、森本レオの何れかが担当。
- 第1話Aパートは「ビー玉仮面」で、史実と同じ15分2話だが史実と異なり、十分に放送され、最低1年間は放送され、最大3年放送された。
- 90年代に続編の2期が放送された。
- 2000年代
- ALWAYSのヒットに触発され、日本テレビ火曜深夜枠で放送された。
- 製作はマッドハウスか、GONZOか、スタジオディーンだった
- 鈴木一平=くまいもとこ、鈴木トモエ=井上喜久子、鈴木則文=松本保典、ナレーション=森本レオか立木文彦が担当
- 2クール半年で分割クールで4期程製作された。
- 1970年代
- 1975年より前に放送されていた場合、毎回虎子がのこに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったのか!?」と発言する。
- 製作はナック、10分帯番組として放送されていた。
- そして放送から数十年後にツッコミどころ満載のカオスアニメとしてニコニコあたりで話題になる。
- むしろ「天才バカボン」や「ど根性ガエル」の流れを汲んで東京ムービーが制作。
- 虎視虎子を松島みのり、鹿乃子のこをつかせのりこが演じていた。
- ↑虎子がつかせのりこで、のこが松島みのりじゃない?
- 1980年代
- 『とんがり帽子のメモル』の後番組として放送されていた。
- 虎視虎子を山本百合子、鹿乃子のこを三田ゆう子が演じていた。
- 制作は東映動画。
- 1990年代後半
- TBSの『ワンダフル』内のミニアニメとして放送。
- 虎視虎子を川澄綾子、鹿乃子のこを丹下桜が演じていた。
- カードキャプターさくらのようなキャラデザになっていた。
- 製作はJ.C.STAFF。
- OPはデジタル、本編はセル画で制作されていた。
- 2000年代後半
- 放送局はTBS系または史実同様独立UHF局。
- 虎視虎子を小林ゆう、鹿乃子のこを平野綾or阿澄佳奈が演じていた。
- ひだまりスケッチまたはらき☆すたのようなキャラデザになっていた。
- 京都アニメーションまたはシャフトが製作していた。
- 2010年代前半
- 虎視虎子を藤田咲(史実同様)または日笠陽子、鹿乃子のこを豊崎愛生(2013年以降なら史実同様に潘めぐみ)が演じていた。
- 上述の「2000年代後半」と同じく、放送局はTBS系または史実同様独立UHF局。
- テレビ東京系もあり得る。
- 史実通りニコニコ動画で公式配信されており、一大ブームを巻き起こしていた。
- OP主題歌が話題になるのも史実通りだろう。
- けいおん!またはゆるゆりのようなキャラデザになっていた。
- 2012年以降の放送だったら、間違いなく「キルミーベイベー」の二番煎じと言われていただろう。
- 動画工房が製作していた。
- 1990年代
- テレビ朝日で放送。
- 日曜 7:00 - 7:30にて全国ネットで放送されていたが、『スーパー戦隊シリーズ』の枠移動により関東ローカル枠となる。
- 同シリーズ(当時は『電磁戦隊メガレンジャー』)が金曜 17:30 - 17:55から日曜 7:30 - 8:00に移動したことに伴い、同時間帯に放送されていた『オリジナルコンサート』が30分繰り上がり本枠に移動したため。
- 可憐を池澤春菜、花穂をこおろぎさとみ、衛を折笠愛、咲耶を横山智佐、雛子を白鳥由里、鞠絵を高橋美紀、白雪を松井菜桜子、鈴凛を笠原弘子、千影を富沢美智恵、四葉を野上ゆかな(現:ゆかな)、春歌を深見梨加、亞里亞を荒木香恵(現:荒木香衣)が担当していた。
- 制作会社はサンライズ(どうやら『勇者王ガオガイガー』の縁で間違いであろうかと)。
- 2000年に放送された場合
- 放送局はテレビ朝日、制作会社は東映アニメーションと東映エージェンシー。
- 『マシュランボー』の後番組として放送された。このため、『勝負師伝説 哲也』は製作されなかった。
- 最初から土曜18時台後半枠になっていたかあるいは深夜枠へ移動したかも。
- 12人の姉妹たち以外のキャストは前番組『マシュランボー』からのキャスト陣で固定していた。
- 青二プロダクションがキャスティング協力に関わっていた。
- 『シスタープリンセス RePure』は製作されていなかった。
- 2000年代後半
- ゴールデンタイムでやるとすればほぼ確実にテレビ東京。
- あるいは深夜のMONDAY PARKで放送されてた。
- 小室哲哉は主題歌担当どころか楽曲提供する事すらしなかった。
- 但しアニプレ(SME)ではなくavexが関わってたらその限りではない。
- 本編からそのままEDへ突入する方式を編み出したのは別のアニメになってた。
- 仕事を依頼するのには別の方法を使ってた。
- 普通に都庁やコクーンタワーが背景に登場する。
- うまくいけば劇場版は年1公開になっている。
- 1960年代
- こどもちゃれんじ創刊前なので、大元は教材に登場するキャラクターではなく絵本もしくは人形劇だった。
- 制作会社はTCJ(現エイケン)、もしくは東映。
- しまじろう達の声は当時の若手女性声優、もしくは当時の子役が担当していた。
- 放送局はNHKだった。
- しまじろう達がひょっこりひょうたん島のキャラクター達と共演したこともあったかも。
- ケロヨンと人気を二分していた。
- 1980年代後半
- こどもちゃれんじ創刊と同時にアニメ化。
- 1年後位にアニメ化もあり得そう。
- 声優は当初教材で演じていた通り、しまじろう・らむりんが中島千里、とりっぴいが三田ゆう子だった。
- この頃は○○お兄さんや○○お姉さんと言ったキャラクターが出ていたのでその人物もアニメ化されていた。
- むしろ実写パートに登場しそう。
- みみりんはいなかった。
- 若しかしたら放送局はNHKだった。
- おかあさんといっしょ内のコーナーとしてアニメ化されていた。
- 1990年代半ば
- テレ東の深夜枠かOVA(R15指定)で出ていた。
- もしくは先にOVAが出て、そのあとエロい所をカットしてテレビ放送していたかもしれない。
- 当時だと人気ブランドだったelfが作っていた可能性が高い。
- 楓のヤンデレぶりは後にスクイズやダブルキャスト、フジの昼ドラに影響を与えていた。
- 稟の両親と楓の母親が旅行に行く時に別の意味で有名な車を使ったり、ゲーム機がPCエンジンだった。
- 稟や楓や親衛隊はサバイバルナイフやバタフライナイフを所持し、物語中頻繁に登場していた(当時、ナイフの所持は規制されていなかった)。
- 移植するなら初代プレステかセガサターン辺り。
- それまでのギャルゲーになかったファンタジーな世界観と攻略がほかのギャルゲーと比べると簡単だったため、大ヒットしていた。
- 『Tick! Tack!』や『Really? Really!』も史実より10年早く発売されていたかも。
- 1970年代
- 製作はナックor東映動画が担当。
- 虎杖悠仁を神谷明、伏黒恵を石丸博也、釘崎野薔薇を白石冬美、五条悟は山田俊司(現・キートン山田)が演じていた。
- 放送局はフジテレビまたはTBS系列。
- 1980年代
- 製作は東映動画orタツノコプロ辺りか?
- 虎杖悠仁を古谷徹、伏黒恵を古川登志夫、釘崎野薔薇を日高のり子、五条悟は堀川亮(現・堀川りょう)が演じていた。
- 放送局はフジテレビ系列だった。
- ファミコンジャンプに参戦していた。
- 1990年代
- 放送局はフジテレビ系列で「ちびまる子ちゃん(第1作)」の後番組として放送されていた。
- その上で「ツヨシしっかりしなさい」は無名のまま。
- 製作は東映動画orスタジオぴえろ。
- 虎杖悠仁を草尾毅、伏黒恵を佐々木望、釘崎野薔薇を林原めぐみ、禪院真希を皆口裕子、狗巻棘を結城比呂(現・優希比呂)、パンダを三ツ矢雄二、五条悟を森川智之辺りが演じていた。
- 夜蛾正道を玄田哲章、七海建人を関俊彦、伊地知潔高を中尾隆聖、家入硝子を井上喜久子、東堂葵を堀内賢雄、加茂憲紀を速水奨、西宮桃をかないみか、禪院真依を高山みなみ、三輪霞を矢島晶子、究極メカ丸を飛田展男、庵歌姫を久川綾といった錚々たるメンバーで豪華だった。
- 楽巌寺嘉伸を緒方賢一、夏油傑を松本保典、漏瑚を龍田直樹、花御を榊原良子、吉野順平を小野坂昌也、真人を緑川光、両面宿儺は井上和彦が演じた。
- 夜蛾正道を玄田哲章、七海建人を関俊彦、伊地知潔高を中尾隆聖、家入硝子を井上喜久子、東堂葵を堀内賢雄、加茂憲紀を速水奨、西宮桃をかないみか、禪院真依を高山みなみ、三輪霞を矢島晶子、究極メカ丸を飛田展男、庵歌姫を久川綾といった錚々たるメンバーで豪華だった。
- 野薔薇のお色直しシーンはカットされたのかも。
- スーパーファミコンでゲーム化された。
- 2000年代
- 放送局は独立局。
- 虎杖悠仁は宮野真守が声を担当。
- ゲームボーイアドバンスとプレイステーション2でゲーム化された。
- 2010年代
- スタッフやキャストも史実通り。
- MAPPAが製作するのは史実通り。
- 1970年代
- 製作会社は東映動画orタツノコプロ、放送局はフジテレビ系列。
- キャラクターデザインが小松原一男になっていた。
- 主題歌は水木一郎or山本正之が担当していた。
- 作詞担当は阿久悠だった。
- 音楽担当が菊池俊輔になっていた。
- 大人数で戦うアニメということだけであって、ゴレンジャーのパクリとも言われていたかもしれない。
- 1980年代
- 製作会社は東映アニメーション、放送局はテレビ朝日系列。
- なぜかマッピーがバク丸のパクリとなる。
- 平成初期
- 製作会社はスタジオぴえろ、放送局はフジテレビ系列。
- 『ちびまる子ちゃん(第1期)』の後番組として放送。
- なので『ツヨシしっかりしなさい』はアニメ化の企画自体存在しなかった。
- 『ちびまる子ちゃん(第1期)』の後番組として放送。
- 1989年頃
- 東映動画(現・東映アニメーション)制作で、ゴールデン枠だった。
- 制作放送局はフジテレビかよみうりテレビ、若しくは日本テレビ。
- 1988年に「北斗の拳」か「魁‼︎男塾」の何方の次番組としてフジテレビ系で、1996年に「美少女戦士セーラームーンSS」か「スラムダンク」の次番組としてテレビ朝日系での何れかで検討されていた。
- 子供向けに表現が変更されていたかも。
- 特に原作では残虐だった部分の修正多数。
- 誤植が徹底的に修正されているかも。
- 少なくともヒットしていたら第5部まではアニメ化されていたかもしれない。
- ジョナサン・ジョスターを古谷徹、ディオを田中秀幸、エリナ・ペンドルトンを潘恵子又は平野文が演じていた。
- 1996年頃
- 放送局はフジテレビ系列、製作会社は東映アニメーション、『ドラゴンボールZ』の後番組として放送されていた。
- 4部以降はデジタル制作。
- 5部までアニメ化していた。
- その後6部のアニメ版が『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の後番組として放送されていた。
- 現実世界でジョジョのテレビアニメ化した2012年にはスティールボールランのアニメを放送していた。
- 史実で6部アニメが放送される2022年1月にはジョジョリオンがアニメ化されていた。
- 現実世界でジョジョのテレビアニメ化した2012年にはスティールボールランのアニメを放送していた。
- その後6部のアニメ版が『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の後番組として放送されていた。
- カプコンのゲーム版もテレビ版声優が担当していた。
- さらに、5部(PS2)、1部(PS2)、オールスターバトル(PS3)もテレビ版声優が担当。
- 1部(劇場版)もテレビ版声優が担当していた。
- さらに、5部(PS2)、1部(PS2)、オールスターバトル(PS3)もテレビ版声優が担当。
- 1980年代
- 80年代前半に放送されても当時としては珍しいデジタル画とセル画が混ざったアニメになっていた。
- 史実とあまり変わらないような…
- インターネットが現実よりも数年早く普及していたかもしれない。
- 史実よりも早い時間か夕方かゴールデンタイム頃に放送されていたかもしれない。
- その分、残虐なシーンは大幅にカットされていた。
- 主役の岩倉玲音の声優は笠原弘子か富永みーなか岡本麻弥辺りか?
- 時期によってはこの作品で声優デビューしていたかもしれない。
- 点滅シーンがいたるところで多用されていた(当時は点滅シーンの規制は敷かれていなかった)。
- 2000年代
- 2000年代前半後半関係なく、BSデジタルや地上デジタルに合わせて16:9のハイビジョン放送されていた。
- 登場人物たちは時代を先取りして今のようなスマートフォンをのような物を史実よりも多く、当たり前のように使用していた。
- 主役の岩倉玲音の声優は戸松遥か早見沙織か花澤香菜ら辺がやっていた。
- 時期によってはこの作品で声優デビューしていたかもしれない。
- 2002年か2003年に放送された場合、.hackやロックマンエグゼなどと比較されていたかもしれない。
- 2010年代
- この作品の影響でIT技術が現実よりも進んでいた。
- AIや人工知能の内容を中心とした話になっていたかもしれない。
- この頃になるとパソコン版やPS4などでこの作品のオンラインゲームが発売されていた。
- あるいはVRゲーム
- 2012年か2014年に放送された場合、ソードアートオンラインとサイコパスなどと比較されていたかもしれない。
- 2019年も
- 岩倉玲音の声優は楠木ともりか石見舞菜香らへんか?
- 2010年代前半なら日高里菜か水瀬いのりもあり得た。
- 全般
- もちろん、その時代の主力車両が登場する。
- 鉄博開業前は時代によって超進化研究所の所在地が変わっていた。
- YouTubeの登場前、もしくはYouTuberという存在が一般に知られる前の時代ならアズサの職業は単なる子役やキッズモデル(時代によってその時代を反映しながら多少違いは出るだろうが)になっていた。
- 1960年代後半
- もちろん、登場するのは0系シンカリオンのみ。
- 怪獣ブーム真っただ中のため、巨大怪物体のデザインもより怪獣チックな生々しいものが多くなっていた。
- で、今じゃ放送できない怪物体の切断シーンとかこれでもかってぐらいある。なので近年再放送するときは「作品のオリジナリティを尊重し、当時のままで…」との断り書きがついていた。
- アズサは美空ひばりの子役時代を彷彿とさせる子役歌手の設定に。
- 「乗り物から変形するロボットアニメ(というか変形ロボットアニメ自体の)の元祖」とも、「新幹線ブームと怪獣ブームのいいとこどり」とも評されていた。
- 1970年代前半
- やはりメインは0系シンカリオンのみ。
- だがサポートロボとして当時のSLブームを反映してSLから変形するロボットも登場する。
- アズサは子役として「パパと呼ばないで」を彷彿とさせるドラマに出演する傍ら、「黒猫のタンゴ」のヒット以来子供歌手が相次いでデビューした流れを受けて歌手としても活動する。
- で、新幹線をテーマとした歌を歌って大ヒット。
- マジンガーZ以来の巨大ロボブームの中で生まれた作品という認識だった。
- 1980年代後半
- 主役は100系、200系シンカリオン。
- 1987年のJR発足時にはそれをテーマとしたエピソードが制作されたほか、番組内でハヤトたちがそのことを告知するCMが流れていた。
- ハヤト「この春、国鉄はJRにチェンジ!シンカリオン!」
- アズサ「4月1日から国鉄はJRに変わります!新たな未来へ超進化!」
- 1990年代後半
- タイトルも相まって史実以上にエヴァと比較され、オタク層からは「子供向けのエヴァ」と一蹴されてしまっていた。
- ポケモンショック以前は変形シーンでバチバチ点滅していたが、以降規制が入り点滅しなくなる。
- アズサの職業は当時ブームとなっていたチャイドルに。そのため後年どれみの瀬川おんぷとともに「90年代アニメ界2大チャイドルキャラ」と呼ばれていた。
- もしくは「SPEED」をモデルにしたグループのメンバー。
- 2000年代前半
- ハヤトはくまいもとこ、アキタは斎賀みつき、ツラヌキは小林由美子が演じていた。
- アズサはモー娘。もしくはミニモニを彷彿とさせるアイドルグループの一員になる。
- 2010年代前半
- ハヤト・アキタ・ツラヌキは00年代前半の場合と同じキャストか?
- 東日本大震災直後に放送されるのであれば、アキタを主役に東北復興をテーマとしたエピソードが作られる。
- アズサは芦田愛菜をモデルとした子役キャラで、ドラマで共演したという設定の鈴木福風の少年キャラがボーイフレンドとして登場する。
- ふたりで新幹線をテーマにした「マルモリ」風の歌を歌って大ヒット。
- 2000年代後半
- TBS系列で放送されていた。
- ガンダムパイロットは最低でも一人戦死していた。
- 「EndlessWaltz」は最初から劇場版として作られていた。
- (史実では劇場版ガンダム00が公開された年の)2010年に公開されていた。
- 2010年代前半
- ここに書かれている声優陣が演じていた。
- 1970年代
- 製作は東映かサンライズ。
- 前者なら「仮面ライダー」あたりと一緒にまんが祭りで短編映画が上映される。
- シンジは初号機に乗り込むのに何の迷いもない。
- あるいは、最初はギャーギャー言うものの、サキエルが街を壊しているのを見て「許せない!」と怒って襲い掛かる。
- おそらく肉弾戦でも相当強い。
- 何故か中学生なのにバイクを乗り回し、そのバイクが初号機の首筋に突っ込んでいって合体して動かす。
- エヴァの武器はドリルや大剣。ナイフなんか使うわけがない。
- デザインももっとヒロイックになっている。
- 普段はトレーラー型になって有事の際に変形する。
- あるいは学校のグラウンドの下にしまってあって、グルンと忍者屋敷のように100mレーンがひっくり返って発進する。
- デザインももっとヒロイックになっている。
- ゲンドウは原作以上にスパルタくそ親父として描かれる。
- 原作のイスラフェル戦のような特訓が何度も何度も入る。
- 使徒は世界征服を企む悪の宇宙人で、ラスボスは使徒の王タブリスことカヲル君。
- ゲンドウは死んだ妻を生き返らせるためだとかなんだとかいう理由で人類補完計画を推し進め、最終的にミサトさんあたりに倒される。
- 最終回で最終形態となったカヲル君をシンジとアスカがフルボッコにして倒し、「何のために…何のために僕たちは戦ってきたんだ!」とうなだれるシンジをアスカがひっぱたいて「そんな顔をしたら死んだレイとカヲルが浮かばれないわよ!」と一喝、二人で未来を築いていくと誓って「完」。(空に浮かぶレイとカヲル君の笑顔)
- シンジの声優は神谷明で、カヲルが市川治。ミサトは白石冬美。
- 間違ってもミサトと加地さんの×××××など描かれない。
- レイはもう少し喜怒哀楽がはっきりしていた。
- 新劇場版は1990年代に制作されていた。
- 1975年より前に放送されていた場合、毎回アスカがシンジに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったの?」と発言する。
- 1980年代前半
- シンジはもっとチャラくてすぐにキレ散らかしてはミサトに叱責されるDQNにされていた。
- 戦う時は「オラオラーッ、三枚おろしにしてやるぜ!」とか言ってる。
- 使用する音楽プレイヤーは当然カセット式で、聞いているのはロックンロール。
- カヲル君がかなり早い段階で登場し、腐女子から絶大な人気に。
- 死亡した際には制作会社にカミソリが送られ、葬式が開かれる。
- そして劇場版で復活する。
- 死亡した際には制作会社にカミソリが送られ、葬式が開かれる。
- シンジ、アスカ、レイの三角関係(あるいはミサトも入れた四角関係)が露骨に描かれる。
- 1980年代後半
- 途中から路線変更と称し、サードインパクトが発生して世界がズタボロに荒廃し、ミサトさんがビキニアーマーみたいな軍服を着て人間大の使徒と戦ったり、エヴァ拳法が編み出されたりする。
- 2000年代半ば
- UHFアニメとして放送されていた。
- クオリティや内容などは実際の本家エヴァと新劇場版の間辺り。
- 中の人も恐らく実際のエヴァと同一だったかも。
- ガイナックスと一緒にエヴァを製作していたのはI.G.か京アニになっていた(因みに両方とも劇場版で製作協力した事アリ)。
- J.C.STAFFも忘れずに。
- 時期的にシャフトだと・・・
- 深夜アニメブームが10年遅れてやってくる。
- エヴァ最終回がネット上で話題になり、史実以上の大騒動になっていた。
- 劇場版は2007年か2008年辺りに上映される。
- ここでエヴァのパロディを大量にやっていた。大量っつってもハルヒほどではなく精々フルメタ程度だが。
- ここでもエヴァのパロディを大量にやっていた。
- エヴァオタとハルヒオタの間で「長門が先か綾波が先か」と言う論争を行っていた。
- タイトルから「新世紀」の部分は消えていた。
- セカンドインパクトは2012年に発生したという設定になっていた。
- 多分舞台はシンジ達の年齢を考えると2027年くらいになる。
- セカンドインパクト2050年→舞台2065年かも。
- 2010年代
- シンジを田村睦心、レイを東山奈央、アスカを竹達彩奈、カヲル君を河西健吾あたりが演じていた。
- ただし、ゲンドウなど一部キャラは史実と同じ配役だった可能性がある。
- クオリティや内容は実際の新劇場版とあまり変わらない。
- 最終回の内容を巡って各SNSは大炎上という事態に。
- 妖怪ウォッチやポプテピピックあたりでエヴァのパロディを大量にやっていた。
- 放送後、ニコニコ動画で公式配信されていた。
- 主要キャラの何人かがスマートフォンを所持していた。
- 舞台は2035年で、セカンドインパクトは2020年に発生したという設定になっていた。
- 2010年代前半
- 桜野音羽は種田梨沙、園宮可憐は早見沙織、一条瑛花は…この場合でも伊藤静?
- エリーゼは想像つかん。
- 1クール放送となり内容が圧縮される。エリーゼ登場が5話ぐらいになる。
- 今以上にストパンと比較されるだろうと思われるのが悲しきかな。
- 2012年~2013年ごろの放送であればビビオペの評価にも影響を及ぼしたかも。
- 商品化以外でコナミが関わることは恐らくなかった。
- その代わりにコトブキヤががっつり関わってたりして。
- 1980年代
- 空は島本須美が演じていた。
- 木陰と空が根岸を取り合っていた。
- 1960年代後半
- ヒメコがボッスンやスイッチに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったんか?」と発言するシーンがあった。
- その逆パターンとしてボッスンがヒメコやスイッチに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったのか?」と発言するシーンもあった。
- もしかしたら椿がスケット団や安形に向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったのか?」と発言するシーンもあったはず。
- 当時は日本のアニメ作品のタイトルに英語があまり使われてなかったことを考えればタイトルが当時風に、「スケット・ダンス」などとなっていた。
- もしかしたら「スケット団す!」ともなっていただろうか?
- モノクロ作品として放送。
- 製作は史実と同じタツノコプロだが、当時はテレビ東京系が設立前だったことを考えれば放送局が東京12チャンネル(現:テレビ東京)ではなかったはず。
- 不二家の時間でオバケのQ太郎第1作の後番組として放送(このため、オバケのQ太郎第1作が別枠に移動した時期が史実より1年早かった)。前番組からの流れでOPとEDではボッスンとペコちゃんが共演。
- いや、週替わりで担当メンバーが交代する形でボッスンとペコちゃん→ヒメコとペコちゃん→スイッチとペコちゃん→ボッスンとペコちゃん etc…の共演もあり得たかもしれない。
- ただし、スケット団の口調を考えれば台詞が前番組と多少変わっていただろう。
- ペコちゃん「お菓子は不二家!」ボッスン「TVはSKET DANCE!」2人「みんなで見てね!(ボッスンの場合「みんなで見てくれよな!」、ヒメコの場合「みんなで見てくれや!」、スイッチの場合「みんなで見てくれよ!」)」
- EDではボッスンの場合ペコちゃんがボッスンに抱っこされながら2人でスケット団の決めポーズをとる構図で「ボッスーン!」「おーう!」「ペコちゃんー!」「はーい!」「僕らはゆかいな仲間で〜す!♪ (ボッスンの場合「俺らはゆかいな仲間だ〜!♪」)不二家、不二家♪で〜はまた来週♪」、ヒメコの場合ペコちゃんがヒメコとハイタッチしながら2人でスケット団の決めポーズをとる構図で「ヒメコちゃんー!」「はーい!」「ペコちゃんー!」「はーい!」「僕らはゆかいな仲間で〜す!♪ (ヒメコの場合「あたしらはゆかいな仲間やで〜!♪」)不二家、不二家♪で〜はまた来週♪」、スイッチの場合ペコちゃんがスイッチと筆談でコミュニケーションしながら2人でスケット団の決めポーズをとる構図で「スイッチー!」「はーい!」「ペコちゃんー!」「はーい!」「僕らはゆかいな仲間で〜す!♪ (スイッチの場合「俺らはゆかいな仲間だ〜!♪」)不二家、不二家♪で〜はまた来週♪」
- いや、ボッスンの場合別に悪いことではないがヒメコに嫉妬されるぞ。
- で、不二家からはSKET DANCEキャラメルやSKET DANCEチョコなどのお菓子が発売されていた。
- もしかしたら一時期、権利元が許可していた場合、不二家ネクターのパッケージにスケット団が描かれていたはず。
- マッハGoGoGo第1作やハクション大魔王のようなキャラデザになっていたかも。
- ボッスンを浦野光、スイッチを田中信夫が担当していた。
- ただし、史実では田中信夫は当時は洋画の吹き替えが多く、日本のアニメ作品ではモブキャラしか担当してなかったので、もしかしたら彼の初主演作になっていただろう。
- ジャンプ創刊前のため原作はサンデー辺りで連載。
- ヒメコの好物である「ペロリポップ☆キャンディ(ペロキャン)」は恐らく円盤のような形状になっていただろう。
- でももちろん史実と同じく「たこわさび味」、「カキフライ味」など、常人にとっては嘔吐してしまうほど不味い。
- 当時はパソコンや音声合成ソフトすら存在していなかったことを考えればスイッチはアニメ第56話のように筆談でコミュニケーションを取り、台詞をナレーションが代読する形で会話していただろう。
- 1980年代後半
- 「奇面組の二番煎じ」と言われ、史実ほど好評ではなかったかもしれない。
- 製作は史実と同じタツノコプロ、放送局はテレビ東京系で放送。
- ボッスンを古川登志夫、ヒメコを鶴ひろみ、スイッチを鈴置洋孝が担当していた。
- 安形は千葉繁、椿は二又一成、ミモリンは荘真由美、ミチルは三ツ矢雄二、キャプテンは日髙のり子、振蔵は井上和彦、ロマンは西原久美子、結城は吉田理保子、ヤバ沢さんは青木和代、八木は山本百合子、ダンテは神谷明、クラちゃんは冨永みーな辺りだったはず。
- 当時はパソコンは日本に普及し始めて来ていたものの、まだ音声合成ソフトが普及していなかったことを考えればスイッチはパソコンで入力した台詞をナレーションが代読する形で会話していただろう。
- いや、まだ↑とほぼ変わらないだろうか?
- 1988年以降に放送されていた場合、ボッスンのイントネーションがこいつと同じイントネーションで呼ばれてしまうことがあった。
- 平成初期
- キョンを子安武人、長門を林原めぐみが演じていた。
- 谷口は津久井教生OR千葉繁あたり。
- つまり白石稔の台頭はまだまだ先の話になっていた。
- ハルヒは三石琴乃or皆口裕子あたり。
- 谷口は津久井教生OR千葉繁あたり。
- 1995年1月放送開始の場合、舞台が当時地震の被害に遭った西宮市そのものであるためすぐに放送中止になる。
- そして10年くらいたってからひっそりと放送再開。
- 恐らく製作自体は東映がやってたと思われる。京アニはこの作品の下請け。
- スタジオぴえろかもしれない。
- 放送局はテレビ東京で、平日18時台に放送していた。
- PCゲームがあまり発達していなかったので「射手座の日」のエピソードは別のものになっていた。
- ファミコンorゲームセンターでのSOS団とコンピ研の対決というストーリーになっていたかも。
- 長門が超絶テクでSOS団を勝利に導くという設定は変わらず。
- ファミコンorゲームセンターでのSOS団とコンピ研の対決というストーリーになっていたかも。
- キョンが熱血キャラとして描かれ、事あるごとにハルヒと対立していた。
- ハルヒが長門や古泉の特殊能力を理解し、それを十二分に生かすというストーリーになっていた。
- 最終話あたりでみくるの素性が(例:出身地・任務など)はっきりとしていた。
- エヴァと共に当時黎明期のネットで一大勢力を誇り、2chでも専用の板が建てられた。
- 後に2chでも有名となり、2006年にはリメイク版アニメ(内容は史実における2006年版と同じ)が製作されていた。
- 1990年半ば
- 内容は平成初期に放送されていた場合のケースと同じ。
- 系列局はTBSで、製作はMBSだった。
- もちろん「マクロス7」の後番組として放送。
- 1990年後半
- キョンを関智一、ハルヒを川上とも子が演じていた。
- 長門を田村ゆかりあたりが演じていた。
- 2010年初頭
- ハルヒを東山奈央or竹達彩奈あたりが演じていた。
- キョンは史実と同じ配役だった可能性がある。
- 主要キャラの何人かがスマートフォンを所持していた。
- ニコニコ動画で公式配信されていた。
- 少なくとも制作は京アニではない。
- 2010年代後半
- 古典ライトノベルのアニメ化ブームの一環でアニメ化。
- 勿論ニコニコで公式配信。
- 設定改変は行われず舞台設定はそのまま。ただ上記同様主要キャラがスマホ持ってる可能性も否定できないが。
- ハルヒは高橋李依、みくるは茅野愛衣、長門は大西沙織辺りか?
- 朝倉さんは村川梨衣辺り。
- 1990年半ば
- OVAになっていた可能性が非常に高い。
- しかしながらこの時期は『新世紀エヴァンゲリオン』のブームと重なってしまったため、大コケで終わっていた。
- あるいはエヴァの人気をこちらが奪っていった。
- 宮藤芳佳を小桜エツ子が演じていた。
- 2006年
- アニメ化計画自体はこの頃からあったそうです。
- 物語の導入は蒼空の乙女たちに近いものとなる。
- よって主人公は諏訪天姫。芳佳は出ても劇場版での服部静夏ポジション。
- 声優も恐らく花澤香菜ではない。
- 設定が史実程固まっていなかったことも考えるとヒットしたかは微妙。
- ズボン設定も恐らくはなかった。(実際蒼空の乙女たちではまだパンツだった)
- 1990年後半
- TBSの『ワンダフル』内のミニアニメとして放送。
- 明美を山崎和佳奈、バス江ママを小山茉美が演じていた。
- OPはデジタル、本編はセル画で制作されていた。
- 1960年代
- 当時の日本ではバスケットボールがメジャーなスポーツではなかったため、放送当時は鳴かず飛ばずだったが、放送終了から30年ぐらい経った辺りから、バスケを題材にしたアニメの先駆けになった作品として、バスケファンから注目されるようになった。
- 試合中に桜木が無茶なプレーをするたびに、ゴリが「馬鹿者!」ではなく「○ちがい!」と言っていた。
- 当時は東海道新幹線が開業した直後で、高校生が新幹線を利用してスポーツの試合を観に行く事自体が一般的ではなかったため、桜木、清田、牧の三人が愛知県大会の決勝戦を観に行く場面では153系が登場していた。
- 史実では、新幹線(100系)の車内で桜木が車内販売の弁当を食べていた場面が、153系のビュッフェでカレーを食べている場面になっていた。
- 1970年代
- 制作会社は史実同様、東映動画。
- 1975年までに放送されていた場合、毎回花道が流川に向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったのか?」と発言する。
- 桜木花道を富山敬(70年代前半の場合)か神谷明(70年代後半の場合)、赤木晴子を杉山佳寿子(70年代前半の場合)か川島千代子(70年代後半の場合)が演じていた。
- 他にも赤木剛憲を内海賢二、流川楓を井上真樹夫が演じていた。
- バスケットボール熱やその大ブームが、放映と同時に起こっていた。
- バスケットボール振興のためのスラムダンク基金が、70年代から発足設立されていた。
- 桜木、清田、牧の3人が愛知県大会の決勝戦を観に行く場面では、間違いなく、新幹線の車両が0系になっていた。
- 1980年代
- 制作会社は史実の東映動画。放送局はフジテレビ。放映日時は、木曜日の夜7時。
- 桜木花道を古川登志夫(80年代前半の場合)か堀秀行(80年代後半の場合)、赤木晴子を潘恵子(80年代前半の場合)か鶴ひろみ(80年代後半の場合)が演じていた。
- 他にも赤木剛憲を銀河万丈、流川楓を鈴置洋孝(80年代前半の場合)か井上和彦(80年代後半の場合)が演じていた。その一方で宮城リョータや木暮公延は史実通りになっていた可能性も。
- 80年代前半の場合は、銀河鉄道999又は新竹取物語1000年女王、パタリロ!のいずれかか、80年代後半の場合は北斗の拳の後継番組になっていたのは確実。
- 80年代前半で大ヒットしておれば、スペースコブラやこてんぐテン丸は確実に他局の放映になっていたのは確実。放映開始年度によっては、北斗の拳はテレビ朝日と東映動画とのコラボレーションでの放映になっていた可能性も。
- 同時期に同じフジテレビ系列で、製作はタツノコプロによって放映されていたダッシュ勝平も他局での放映になっていた。
- バスケットボール熱やその大ブームが、放映と同時に起こっていた。
- バスケットボール振興のためのスラムダンク基金が、80年代から発足設立されていた。
- 2010年代
- 制作会社はufotable。放送局は独立UHF局。
- 桜木花道を梶裕貴、赤木晴子を茅野愛衣が演じていた。
- 史実の「THE FIRST」のキャストも何人か出演していた
- 本作を「黒子のバスケのパクリ」などと抜かすボケナスが出ていた。
- むしろ黒子は史実ほどの人気を得られなかったかもしれない。
- 桜木、清田、牧の3人が愛知県大会の決勝戦を観に行く場面では、新幹線の車両が700系かN700系のどちらかになっていた。
- 2010年代後期
- ストライクウィッチーズの代わりに艦隊これくしょんがパロディされていた。
- 東京への合宿は寝台特急ではなく特急列車と新幹線の乗り継ぎかフェリーを用いた。
- フェリー利用の際は大洗でガルパンのパロディが出てきた。
- さっぽろ雪まつりの際にはプロによるちゃんとした出来の中雪像が作られていた。
- オリジナルイラストによる限定グッズも制作・販売され雪ミクともコラボしていた。
- 北海道の地上波でもHBC辺りでなんとか放送されていたかも。
- あるいはTVHでの遅れ放送になっていたか。
- 北海道日本ハムファイターズとは劇中利用の協力公認のみにとどまらずコラボグッズ販売などの企画も行われていた。
- 声優陣による始球式もあったはず。
※もし「聖闘士星矢 冥王ハーデス編」のOVA化が90年代に実現していたらも参照。
- 仮に平成初期に実現できた場合
- テレビシリーズからのスタッフや声優は続投していた。
- 1968年以前
- 初期はモノクロ作品。1969年頃にカラー化。
- 画質は低い。現地ロケなど行えるご時勢ではないので、現地で録音した音が効果音に使われる事も無く、風景も実際と異なる。ただし、脚本と声優の演技なら、史実(後年)に迫れる。
- 同時ネット局が少ない。OX・CX・THK・KTV・HTV(後年tss)・KBC(後年TNC)だけ。
- 親などの大人の反響は、史実(後年)ほど良くない。きれいごと過ぎる事や、キリスト教色の濃さ、女々しさ(子供が男の子だけの家庭ではあまり見られない。たとえ直前にヒーローものをやっても。)、スポンサーが高級飲料の「カルピス」であること。特にカルピスを買うとこの枠の作品のノベルティグッズが当たる事が強く忌避され、「見てはいけない」とされた家庭も多い。特に貧しい家庭では。
- 一方、当たった場合や開始した時期次第では「不二家の時間」(TBS)の脅威となった。それ故に「ポパイ」の日本での認知度が下がったり、「藤子作品の映像化は当たらない」の定説が出来たりした。
- 1962年以前に始まる可能性は低い(史実では当時まだ国産の連続アニメが無いため)が、そうなった場合、支持層が団塊の世代(当時小学校高学年)まで広がる。フジテレビに限っても1959年以降なら可、他局(KRT=TBSなど)ならもっと前でも可。なおその場合、街頭テレビでの視聴や、ラジオとのサイマル放送が行われた。
- 1980年代
- 1981年10月にスタート。前番組は帯番組のクイズと「スター千一夜」(史実では平日のみだが、この場合連日放送)。
- 家族で見やすい時間帯ということで、史実と同じ日曜19:30~20:00だったろう。
- 史実並みに好評、大人気。
- 1997年(史実で打ち切られた時期)時点でも人気があまり衰えず、ネタは切れていない。よって、21世紀になっても放送、そして今に至る。
- 放送期間が後倒しになっていただけでは?開始が1981年開始なら、打ち切りが2009年(12年後倒し)。
- 1980年代
- 史実と大差ない内容。ただし画像はより鮮明。
- 史実と同様、あまり視聴率は取れないが、教育界・放送界からは大好評。なお、裏でTBSが史実では火曜夜8時台に放送されたドラマ(「積木くずし」「スチュワーデス物語」等)を放送したり、テレビ東京で史実では木曜夜7時半に放送されたアニメ(「まいっちんぐマチコ先生」「キャプテン翼」等)を放送したら面白い。こちらは低年齢層専門、高年齢層のほとんどは裏番組を見た?旧ムーミンも裏番組に「サインはV」「アテンションプリーズ」があった。
- 愛らしいキャラクターが乱立していた時代に、どこまでグッズが当たるか。
- 太寿山やEF55の人気が上がっていた。
- 1990年代
- 「楽しいムーミン一家」のような内容として世に出る。原作者公認。
- フジテレビで日曜19:30~20:00の枠に放送されるので、「湾岸戦争でも通常放送」の快挙を実現しなかった。{※1991年1月17日は木曜日}
- 1980年代
- 印象の薄い作品になる。
- 1990年代以降
- 史実と異なり、アルプスの生活の厳しさや、フランクフルトの豊かさも描かれる。
- 1970年代
- 史実のような内容の場合、PTA推薦番組でなくなる(ワースト番組に指定される可能性もある)。あるいは当時のカルピス劇場の他の作品のようなマイルドな作品になる。
- 1990年代以降
- 子供の世界は厳しいもので、陰湿ないじめも多いという社会的認識故に、さほど大きな反響は無い。
- 1970年代
- 主人公が少年になる(この時代、まだ冒険少女は受けない)。また、主人公たちはアフリカ人を尊重しているが「黒ん坊」「土人」と言う。
- 主題歌は、主演する声優ではなく、大杉久美子が歌う。
- 1980年代
- 画質は史実より粗いが、内容は史実に近い。
- この作品の開始により、この枠の人気は再燃する。
- 1970年代にこの枠を見ていた当時の中高生が再び見るようになり、そして純粋な童心に返る。そのことで当時の受験戦争の癒しや、校内暴力等の改善が見られる。
- 1970年代(1974年前後)
- 史実と同様に当たらない可能性がある。
- その場合、裏番組の「宇宙戦艦ヤマト」が大ヒットする。
- また、「人間を主人公にした名作アニメ」は当たらない事が定説になり、史実と異なり70年代後半に、他の放送枠でこのジャンルの作品は作られない。
- 「カルピス劇場」の後番組は、再び擬人化された動物か動物型妖精が主人公の作品になるか、廃枠になる。
- 裏番組「お笑いオンステージ」は史実以上に大ヒットする。その司会者の三波伸介のストレスは少なくなり、長生きする。
- 逆に、この時代なら、この題材でも大ヒットする可能性もある。
- 原作「雪のたから」は一躍有名になり、キリスト教関連書から一般の児童文学書に扱いが変わる。
- 他のアニメ放送枠でも、「雪のたから」を元にしたアニメや、この作品のパロディーが作られる。
- 「まんが世界昔ばなし」などがその例。NHKでも教育テレビの「おとぎのへや」(小学校の国語科の学校放送番組)で人形劇で放送。
- この作品のパロディーの例は、「タイムボカンシリーズ」など。サブタイトルは、「タイムボカン」なら「雪のたからだペッチャ」(善玉メカはドタバッタン)、「ヤッターマン」なら「ナイプス物語だコロン」(善玉メカはヤッターペリカン)。いずれもメカマン(グロッキー/ボヤッキー)がお宝を強奪しようとしてアンネット(に相当する人物)に反撃され、また彼女かルシエン(に相当する人物)によって悪玉メカは自爆。以後、「タイムボカンシリーズ」の歴代メカマンは、この事を最大のトラウマとする。
- この作品では、アンネットがルシエンの彫刻を壊したり捨てたりするシーンがあるが、この作品が当たった場合、後の再放送では子供が真似しないように配慮がなされる。
- 1970年代
- シャチのイメージが「海の猛獣」のイメージの強かった時代なので、史実以上に異色の作品とされる。
- トーマスはパソコンを使わない。
- 史実以上に海洋汚染が重視。ただし「公害」として。
- その他、オイルショックやベトナム戦争など、当時の国際情勢が反映される。
- 第25話(日本に行く話)は、こうなる。
- 東京港は、史実以上に汚れている。ごみ処分場としての「夢の島」が登場。当然、レインボーブリッジは無い。
- 山手線はストライキか順法闘争で運休、にはならない(諸般の事情で)。ただし、仮になっても、当時の西洋世界でもストライキによる公共交通機関の運休は続発していたので、登場人物は平静だっただろう。特に故国がイタリアのアルは。ただし、それ以外の意味で、史実と山手線の描き方が変わる可能性はある。
- 秋葉原に電気製品やカメラを買う話はあったのだろうか。
- 登場人物たちは、東京で人々(日本人)から奇異な目で見られるか、サインをねだられる。
- 1975年9月以前に制作された場合、主人公の母の島のロケは、tssではなく、HTVが協力していた 。
- 21世紀
- トーマスや主人公がハーフパンツをはいている。
- 対テロ戦争や様々な自然災害など、当時の国際情勢が反映される。
- 第25話(日本に行く話)は、こうなる。
- 東京港では、お台場がはっきり扱われる。もちろん、本放送時の放送局の建物が大々的に扱われる。2010年代なら、東京ゲートブリッジも登場。
- 山手線ではトレインチャンネルが登場。
- 秋葉原では電気製品やカメラを買うだけでなく、メイドカフェやアイドルグループ(AKB48)の劇場に行く。そのメンバーも数名、劇中で出演。
- 第25話のEDのクレジットでは、舞台になったこれらの施設が「協力」として表示される。
- 1980年代初期・中期
- 『キン肉マン』『キャプテン翼』『おしん』がブームになっていた時期(1983年~1985年頃)では、こちらに人気を食われていたかもしれない。
- 「ピーターパンにも『キン肉バスター』や『ドライブシュート』みたいな名前付き必殺技を持たせろよ!」って言われていた。
- 主題歌歌手は、女性だと小泉今日子。男性だった可能性も有る。
- キャストは、ピーターパンが山田栄子、ウェンディが吉田理保子。
- 平成初期
- 皆本を関俊彦、薫を横山智佐辺りが担当していた。
- 葵役は当時若手の関西出身の声優が起用されていた。
- 2000年くらいに2期が放送されていたかも。
- ひょっとしたら劇場版が作られていた可能性も有り得る。
- 1960年代後半
- 孫がじーさんに向かって「キ〇ガイジジイ」。
- 当時ですら「実の祖父に向かってなんてこと言うんだ」と抗議が来ていたかもしれない。
- このほかにも現在では放送できないセリフやシーンのオンパレード。近年の再放送・ソフト化の際には「作品のオリジナリティを尊重し、制作当時のままで…」の断り書きがついていた。
- コロコロは創刊前のため、原作はサンデーや学年誌で連載。
- モノクロの30分枠で放送。
- スポンサーは森永製菓。おまけつきのじーさんキャラメルやシール付きのじーさんココアを発売。
- 1970年代前半
- じーさんは富田耕生、孫は太田淑子、校長は和久井節緒が演じていた。
- 製作はナックで10分帯番組として放送。
- 数十年後にツッコミどころ満載のカオスアニメとしてどこかの界隈で話題に。
- 平成初期
- キリトを森川智之、アスナをかないみかが担当していた。
- ユウキは伊倉一寿、シノンの声は大谷育江がやっていた。
- 関連商品でTRPG版が出ていた。
- その後メガドライブかPCエンジンあたりでゲーム化もしていた。
- 放送局はフジテレビ系列で「ちびまる子ちゃん(第1作)」の後番組として放送されていた。
- ソード・ワールドRPGのパクリとも言われていたかも。
- 時代設定は2000年代初めとなっていた。
- ポケモンショック前に放送されていた場合、戦闘シーンは激しい点滅を多用したものだった。
- 1990年代後半
- テレビ東京系列の深夜枠で放送。
- 同時期に放送された「Serial experiments lain」と同様に仮想世界を舞台としたアニメという事もあり、当時としては珍しいデジタル画とセル画が混ざったアニメになっていた。
- 現実世界のシーンがセル画、仮想世界のシーンがデジタル。
- キリトを保志総一朗か石田彰、アスナを櫻井智が担当していた。
- ユウキは田村ゆかり、シノンは長沢美樹が担当していた。
- 時代設定は2000年代後半となっていた。
- その後プレイステーションかドリームキャストあたりでゲーム化していた。
- エヴァやCCさくらと共に当時黎明期のネットで一大勢力を誇り、2chでも専用の板が建てられた。
- 2000年代
- .hackシリーズ同様、大規模なメディアミックス作品になっていた。
- 時代設定はWeb原版同様2010年代だろう。
- キリトを神谷浩史、アスナを川澄綾子が担当していた。
- ユウキは望月久代、シノンは伊藤静が担当していた。
- 主題歌は2000年代前半の場合はWhiteberryかZONEなど、2000年代後半の場合は中川翔子か高橋瞳などが担当していた。
- 2000年に放送されたとしてもBSデジタルの開局に伴って16:9のハイビジョンで放送されていた。
- それでもアリシゼーション以降は早くても2010年代に入ってから放送されていた。
- オーディナルスケールもそうかもしれない。
- その後プレイステーション2あたりでゲーム化していた。
- 2000年代初頭
- この時代だとキャラデザはKanonとフルメタがモチーフになっていた。
- カナタ=名雪(Kanon)、リオ=舞(Kanon)、クレハ=真琴(Kanon)、ノエル=テッサ(フルメタ)、フィリシア=秋子さん(Kanon)だったかも。
- 軍隊日常ものだが、最初から最後までシリアス。かなり緊張した状態になっている。
- さらに最終回あたりは戦争のはらわた、プライベートライアン並に大戦争シーンだった。
- そして、最悪バッドエンドで終わる可能性もある。
- さらに最終回あたりは戦争のはらわた、プライベートライアン並に大戦争シーンだった。
- 監督は今川泰宏、脚本は松崎健一、キャラデザは樋上いたるが担当していた。
- 1960年代後半
- アンパンマンがばいきんまんに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったのか?」と発言するシーンがあった。
- モノクロ作品として放送。
- 製作はタツノコプロまたは史実通り東京ムービー(現:トムス・エンタテインメント)。
- パーマン第1作の後番組としてTBS系の不二家の時間枠で放送(怪物くん第1作は別枠で放送されていた)。前番組からの流れでOPとEDではアンパンマンとペコちゃんが共演。
- ペコちゃん「お菓子は不二家!」アンパンマン「TVはアンパンマン!」2人「みんなで見てね!」
- EDはペコちゃんがアンパンマンにつかまる構図で「アンパンマーン!」「はーい!」「ペコちゃんー!」「はーい!」「僕らはゆかいな仲間でーす!♪不二家、不二家♪で~はまた来週♪」
- で、不二家からはアンパンマンキャラメルやアンパンマンチョコなどのお菓子が発売されていた。
- アンパンマンは喜多道枝、ばいきんまんは大塚周夫、ドキンちゃんは松島みのりが演じていた。
- ジャムおじさんは雨森雅司、バタコさんは白石冬美、チーズは桂玲子、しょくぱんまんは小原乃梨子、カレーパンマンは高橋和枝、メロンパンナは増山江威子、ロールパンナは武藤礼子。
- ホラーマンは現実と同じ肝付兼太。
- 東京ムービー制作だった場合、オバケのQ太郎やパーマン(ともに第1作)のようなキャラデザになっていたかも。
- 当時はマクドナルドが日本上陸する前だったために、ハンバーガーキッドは登場しなかったと思われる。
- 当時はファミリーコンピューターが発売する前だったために、ばいきんまんの基地のコントローラーは別のものになっていた。
- 1970年代
- アンパンマンは野沢雅子が演じていた。
- ジャムおじさんは神山卓三、バタコさんは白石冬美、チーズは桂玲子、ばいきんまんは富山敬、ドキンちゃんは松島みのり、しょくぱんまんは高橋和枝、メロンパンナは三輪勝恵、カレーパンマンは堀絢子。
- 70年代後期の放送だった場合はバタコさんは吉田理保子、ばいきんまんは神谷明、ドキンちゃんは小山茉美、しょくぱんまんは藤田淑子、カレーパンマンはつかせのりこ、メロンパンナは横沢啓子(現:よこざわけい子)。
- ホラーマンは現実と同じ肝付兼太。
- ロールパンナの声優は増山江威子だった。
- 富山敬はSLマンの声優でもある。
- ジャムおじさんは神山卓三、バタコさんは白石冬美、チーズは桂玲子、ばいきんまんは富山敬、ドキンちゃんは松島みのり、しょくぱんまんは高橋和枝、メロンパンナは三輪勝恵、カレーパンマンは堀絢子。
- 60年代前半~70年代前半までに放送されていた場合、毎回アンパンマンがばいきんまんに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったのか?」と発言する。
- 70年代中期の放送だった場合は上のような描写は入る事がないだろう。
- 製作会社はナックで、後にニコニコ動画で注目を浴びるようになる。
- 70年代前期の放送だった場合、新オバケのQ太郎の後番組として東京ムービー制作・日テレ系で放送。
- 1980年代前半
- アンパンマンは田中真弓が演じていた。
- バタコさんは小林優子、チーズは龍田直樹、カレーパンマンは真山亜子、メロンパンナは冬馬由美。
- 但しその他はほぼ現実と同じ声優が演じているのである。
- 製作はシンエイ動画または史実通り東京ムービー(現:トムス・エンタテインメント)。
- 2000年代
- アンパンマンは竹内順子が演じていた。
- 放送は多分NHK。
- しょくぱんまんは西村ちなみ、だが、他は現実と同じ声優が演じているのである。
| もしあのアニメが別の時代に放送されていたら |
|---|
| あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ |