もしあのアニメが別の時代に放送されていたら/た・な行

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たちつ[編集 | ソースを編集]

DYNAMIC_CHORD[編集 | ソースを編集]

史実と同様のざまあないクオリティーで制作され、この場限りの黒歴史になっていた場合を想定。

昭和
  1. 1970年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、画面にセル画の切れ端が映り込んだり、どこかで一回は「○ちがい」という台詞が使われたりしていた。
    • レヴァフェの曲の歌詞がアレなのは史実通りで、レヴァフェの曲を収録したレコードが「きち○いレコード」と呼ばれた。
  2. 1980年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は、作中に旧型国電や旧型客車が登場していた。
  3. 登場キャラの下の名前は普通の名前、いわゆる典型的な日本人男性の名前になっていた。
  4. 21世紀になって、突っ込みどころ満載の低クオリティアニメとして、一部の人から注目されるようになった。
平成
  1. 1990年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、作中にモノコックバスが登場した事に対して違和感を覚える人や突っ込みを入れる人は誰もいなかった。
  2. 2000年代前半ぐらいまでの時期に放送された場合は、どこかで一回は、作中に急行形車両が登場していた。
    • 放送終了から数年経ち、忘れた頃になって、「チャージマン研!」や「MUSASHI-GUN道-」等と共に、突っ込みどころ満載のネタアニメとして、2ちゃんねるやニコニコ動画などで取り上げられた。

タイムボカンシリーズ[編集 | ソースを編集]

1960年代前半~1970年代前半
  1. ヒーローが三悪に向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったのか?」と発言する。
    • むしろ三悪の女ボスが多用する。
1990年代
  1. 制作は名古屋テレビサンライズ。獣神ライガーの後番組として放送。
    • よって、勇者シリーズは制作されなかった。もし制作されたとしても別の時間帯か他局で放送されていた。
2000年代
  1. 放送するとすれば、おそらくテレ東あたり。
  2. この時代になるとお色気シーンに修正が加われる。
  3. タイムボカン24の如くヒーロー側のメカは変形合体するものがデフォに。

戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. メガトロンがスタースクリームに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったか!?」と発言する。
  2. コンボイを小林修、メガトロンを史実通り加藤精三が演じた。

たまごっち![編集 | ソースを編集]

1997年に放送開始して2008年まで続いていたら
  1. 1997年10月に放送開始。
    • 2008年3月に放送終了(しかし2009年10月から復活した)。
      • その時期に放送開始してそこまで続くとは思えない。1998年9月に放送終了していたと思う。
  2. 放送局はTBS。
    • 復活したときの放送局は史実通りテレビ東京。
  3. 制作会社は現実と同じOLM。
  4. 時間帯は火曜19時から19時半。
    • 2005年10月から土曜朝に変更。
  5. 当初はセル画で制作していたが、2002年7月からOPがデジタル化、同年9月から本編とEDがデジタル化した。
  6. 2006年4月からハイビジョン制作に移行した。
  7. キャラクターは現実と同じ(ラブリっちとか)。
    • ただし、テルリンは1998年4月から登場し、メロディっちは1999年9月から登場していた。
      • もちろん2003年2月からピアニっちが登場していた。
    • 1997年放送開始なら初代たまごっちベースになると思うが。ばんぞー博士とミカチューも登場していたはず。
  8. スペイシブラザーズは1997年10月からたまごっち星の征服を続けていた。
  9. 声優も現実と同じ(史実より早く声優デビューしていたのかもしれない)。
    • すべての声優が史実どおりというのは時期的にありえないのでは。史実では2003年声優デビューの矢口アサミがこの時期に声優活動していたとは思えない。
    • 亡くなった声優の持ち役を引き継いだ可能性もある。
  10. ストーリーも現実と同じ。
  11. サブタイトルアニメーションもアイキャッチも史実と同じ。
  12. 1時間SPもやっていた。
  13. ゴールデンタイム時代では改編期や年末年始には2週間ほど放送休止していた。
  14. もしかしたら視聴率が20パーセント越えた所もあったのかもしれない。
  15. この場合、「TVで発見!たまごっち」は存在していたのだろうか?
    • こちらが「TVで発見!たまごっち」を名乗っていた可能性もある。
  16. たまストやたまデパは史実より開店していた。
2004年
  1. たまごっちプラス発売と同時にアニメ化。
  2. 2008年ごろに放送終了。
  3. 2007年と2008年公開の映画はTVアニメの劇場版として制作されていた。
  4. まめっち役は史実と同じく釘宮理恵。

ちびまる子ちゃん[編集 | ソースを編集]

1960年代前半~1970年代
  1. さきことすみれがまるこに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったの?」と発言する。
    • 70年代中期の放送だった場合は上のような描写が入る事はないだろう。
  2. 製作会社:ナック。
  3. 長谷川健太の代わりに山下大輔が登場する。
1980年代
  1. まる子は小山茉美、さきこを藩恵子が声を担当していた。
    • ひろしは現実と同じ屋良有作。
  2. 制作局は現実と同じフジテレビ。
    • 日本アニメーションではなく東映動画が制作していた。
  3. たまえや丸尾、花輪などは現実と同じ声優が担当していた。
  4. 舞台も現実と同じ1974年頃である。
2000年代半ば
  1. まる子は田村ゆかり、ひろしを置鮎龍太郎、さきこを桑島法子、たまえは神田朱未が声を担当していた。
    • 友蔵(まる子の祖父)は初回から青野武が担当していた。
    • 花輪くんは松野太紀が担当していた。
    • だが、あとは現実と同じ声優が担当しているのである。
  2. フジテレビ放映だったか怪しい。
    • U局でのミニアニメとして製作されてたかも。
  3. 舞台は1980年代であろう。屋外アンテナがついている。

チャージマン研![編集 | ソースを編集]

1960年代後半
  1. モノクロで制作される以外は史実通り。
  2. お菓子とかのグッズが発売されていた。
2000年代後半
  1. 当然、放送禁止用語は省かれる。
    • エキセントリックな展開も多くなく、単に突っ込み所があるだけの作品になっていた。
      • むしろツッコミどころすらなく(あっても細かい矛盾点がいくつかあるぐらい)、普通のヒーローアニメになってしまっていたかも。
  2. 史実同様5分枠での放映になっていた。
  3. 泉研は竹内順子が担当した。
  4. 当然デジタル制作なので例の毛が漂うこともない。

チャギントン[編集 | ソースを編集]

1990年代
  1. 「きかんしゃトーマス」とのコラボ企画も盛んに行われていただろう。
  2. 「ポンキッキ!」でも「トーマス」と同時放送だった。
2000年代前半
  1. 日本の地上波放送での案内役は香取慎吾が担当していた。
  2. もちろんめちゃイケでパロディ企画が行われていた。しりとり侍→めちゃギントン→数取り団の流れか?

超者ライディーン[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. 言うまでもなく『勇者ライディーン』の後番組として放送されていた。
  2. 鷲崎飛翔がゴッドライディーンを操縦して悪の超魔に立ち向かうという内容になっていた。
  3. 『勇者』の直接の続編となり、新旧ライディーンの共演が実現。
  4. 『超電磁ロボ コン・バトラーV』はなかったか。
2010年代
  1. ANGELのメンバーのうち、大鳥疾風(ライディーンファルコン)が女の子になっていた。
    • 逆にTHE HEARTSは武者小路藤丸(ライディーンダイノ)以外のメンバーが女性になり、おねショタファンから絶大な支持を集めていた。

ツヨシしっかりしなさい[編集 | ソースを編集]

2000年代
  1. 体罰・強要シーンは流石にカットされる。
  2. 原作よりマイルド路線になっていただろう。
    • 原作ファンからは「あんなの『ツヨシしっかりしなさい』じゃない」と叩かれる。

釣りバカ日誌[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 浜ちゃんは富山敬、みち子は土井美加が声を担当していた。
    • スーさんは現実と同じ大塚周夫。
    • 佐々木部長は大竹宏、鯉太郎は三田ゆう子、多胡は三ツ矢雄二が声を担当。
  2. 制作局は現実と同じテレビ朝日。
    • 東映動画ではなくシンエイ動画が制作していた。
1990年代
  1. 放送局はテレビ朝日系列、製作会社はシンエイ動画、『21エモン』の後番組として放送されていた。
2000年初頭
  1. 『神風怪盗ジャンヌ』の後番組として放送されていた。

てと[編集 | ソースを編集]

天才バカボン[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. バカボンは小山茉美、パパは富山敬、ママは現実通り増山江威子、ハジメは坂本千夏が担当。
    • パパは平成版と同様に富田耕生では?
  2. 放送局はフジテレビ。
  3. レレレのおじさんは槐柳二、本官は千葉繁、ウナギ犬は田原アルノが担当。
2000年代
  1. バカボンはくまいもとこあるいは亀井芳子、パパは津田英治あるいは小倉久寛、ママは増山江威子、ハジメはゆきじが担当。
  2. 放送局はフジテレビ
  3. 本官とレレレのおじさん、ウナギ犬はカンニング竹山が担当。
2010年代
  1. 大人になったバカボンという設定でバカボンとハジメがイケメン化される。
  2. 放送局は独立局
  3. ゲストでおそ松さんの六つ子も登場する。

テニスの王子様[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 放送局はフジテレビ系列、製作会社はタツノコプロまたは東映動画。
  2. テニスをテーマとしたアニメの先駆けとなり、その後もこのようなアニメが次々と作られていた。
2010年代
  1. 無印初期から深夜アニメ枠になる。
  2. 声優陣は案外史実とほとんど変わらなくて、せいぜいリョーマ役と桜乃役がその当時の若手声優になるくらい。
  3. 史実ほど大きなテニスブームを起こすことは無い。
  4. 史実よりも更にオタク向けの印象が強くなる。

デュエル・マスターズ[編集 | ソースを編集]

1990年代
  1. クリーチャーはCGではなくセルで描写され、攻撃法が原作基準になる。
  2. 身体分離や多量出血等の原作の残虐描写がそのまま出る。

天体戦士サンレッド[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 放送局はTBS(製作はMBS)。
  2. サンレッドを神谷明、ヴァンプ将軍を加藤精三が声を担当していた。
  3. 主題歌と劇伴を渡辺宙明が担当していた。
1990年半ば
  1. 放送はTBS(ただし製作はMBS)。
    • 「マクロス7」の後番組として放送開始。
    • あるいはワンダフル内でのミニアニメか。
1990年代末期
  1. TBSの「ワンダフル」内でのミニアニメとして放送。
  2. 本編はセル画、OPはデジタルで制作されていた。
2000年初頭
  1. とりあえずご当地アニメとしてヒットしていた。
    • 時間帯は現実と同じ。
    • 劇場版も製作される。
  2. 放送はテレビ東京。
    • しかし後に涼宮ハルヒが放送されると一時人気低迷。
  3. 髭男爵がまだ登場していないため、ヴァンプ将軍と戦闘員1号の声優は違っていた。
    • サンレッドは現実と同じ高木俊。
2年早かったら
  1. 2006年10月に放送開始。
  2. 放送は現実と同じテレビ神奈川。
  3. 製作も現実と同じFrying Dogs。
  4. ただこの時点で原作が4巻までしか出ていないため、2期は時事ネタを含んだオリジナルストーリーとなっていた。
  5. 劇場版も製作されていた。
2020年代
  1. 放送局は史実と同じテレビ神奈川。
  2. サンレッドを畠中佑、ヴァンプ将軍と戦闘員1号を武内駿輔が声を担当していた。

電波女と青春男[編集 | ソースを編集]

1990年代半ば
  1. エヴァンゲリオンと時期が重なっていたため、かなり話題になっていた。
    • エヴァ放送半年前でも、エヴァ系アニメと言われていた。
      • 難解でシュールなところからかエヴァ並に話題になっていた。ただし、視聴率は・・・。
  2. 監督は新房昭之だが制作会社はシャフトではなくエヴァと同じタツノコプロだ。
    • ちなみに新房監督はタツノコプロでThe Soul Taker 〜魂狩〜を監督していた。
  3. 真はくまいもとこ、エリオは柚木涼香(当時は角松かのり)、流子は佐久間レイかもしれない。
    • 前川さんは伊藤美紀、女々は根谷美智子、ミッキーは雪野五月かもしれない
      • 大井遠江はかないみか、田村さんは小原乃梨子、小牧はそのまま永島由子で、社はこおろぎさとみかもしれない。
    • 真は佐々木望(声変わり前)でもよさそう。
  4. この作品のおかげで電波系という言葉やヒロインが流行していたかも。
    • 真の独白はハルヒのキョンに影響を与えていた
  5. 登場人物のほとんどが当時流行っていたトラックレーサー系かマウンテンバイク系の自転車に乗っていた。
  6. TBS土曜五時半で放送されていた(エヴァ自体ゴールデンでの放送だった)。
  7. 本作がヒットした場合、マリみてブームに合わせて「安達としまむら」が映像化されていた。

とある魔術の禁書目録[編集 | ソースを編集]

平成初期
  1. 上条当麻を草尾毅、インデックスをこおろぎさとみが担当していた。
    • 御坂美琴は当時の若手女性声優が起用していたかも。
      • 日高のり子かもしれない。
  2. 学園都市の技術が進んでることを強調するために当時珍しかった携帯やパソコンをみんなが使ってるシーンを入れたりするがデカい
    • いやそこはあえて小型化するだろう。(特に携帯)
    • たぶん家庭用パソコンはPC98が主流。
  3. スーパーファミコンあたりでゲーム化されていた。
  4. 放送局は日本テレビ系列、製作会社はサンライズ、『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』の後番組として放送。
    • 『ママは小学4年生』は別の時間帯か他局で放送されていた。

図書館戦争[編集 | ソースを編集]

昭和末期
  1. 当時だと黒人差別をなくす会の台頭とおたくパッシングや有害図書問題を背景に作られた。
    • また冷戦が終結していないため、政府による赤狩りじみたことも描写されている。
      • 政府側にも反共主義者がいるので、マルクス主義の本はともかく、ロシア文学はダメ、ロシア民謡もダメ、長髪、ミニスカートはダメという発言しているのもいる。
  2. 図書隊が使用する拳銃はコルト・ガバメントやM60機関銃やM16ライフルとかである。
    • ちなみにメディア良化委員会側はAK47やM3サブマシンガンを使用していた。
  3. ちなみに原作は三谷幸喜だった。アニメの脚本も手掛けている。
  4. ディストピア小説の集大成と言われていた。
    • 華氏451度みたいに本が禁止されていたり、1984年みたいに密告および監視社会だったりと色々とある。
      • そして、お約束通り、図書館側の勝利で終わる。
  5. 郁たちがメディア良化を皮肉ったアネクドートを披露するシーンが出てくる。
  6. 話が進むに連れ漫画やポピュラーソング、ゲーム、映画、現代美術にも規制を加えるメディア良化委員会。そしてそれに立ち向かう郁たち。
  7. 作中の元号は「正化」ではなかった。
    • 光文」だったかもしれない。

Dr.スランプ アラレちゃん[編集 | ソースを編集]

1960年代
  1. 放送局・製作会社は史実と同じフジテレビ・東映。
    • もしくは制作会社がタツノコプロだった。
  2. 当時流行していたアニメキャラや漫画キャラなどのパロディキャラ、当時の流行語、当時のヒット曲のワンフレーズ、当時流行していたCMのパロディなどが多く登場していた。
  3. 千兵衛がアラレに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったのか?」と発言するシーンがあった。
    • 後年の再放送では相当する部分が無音になっていた。
1990年代前半
  1. 放送局・製作会社は史実と同じフジテレビ・東映。
  2. 97年版と同様に則巻アラレを川田妙子が演じていた。
  3. スーパーファミコンあたりでゲーム化されていた。

とっとこハム太郎[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 放送局はテレビ朝日系列で、製作は名古屋テレビ(メ~テレ)とサンライズ、広告代理店は東急エージェンシーである。
    • 結果的には『科学戦隊ダイナマン』の前枠であろうか。
  2. ハム太郎は杉山佳寿子、こうしくんは山本圭子、春名ヒロ子は日髙のり子、岩田カナは三田ゆう子、リボンちゃんは野村道子、タイショーくんはたてかべ和也、ちびまるちゃんは貴家堂子とか。
  3. ファミコンあたりでゲーム化されていた。

トミカキズナ合体 アースグランナー[編集 | ソースを編集]

1990年代後半
  1. 製作局がCBC、アニメーション制作がトムスになっていた。
  2. 広告代理店は史実通り電通。
  3. 『モンスターファーム』シリーズに出演した声優が中心であり、駆動ライガ役は横山智佐、駆動クウガ役はくまいもとこがそれぞれ担当。
  4. 監督は矢野博之、シリーズ構成は米村正二といった『モンスターファーム』シリーズを手掛けたスタッフが再登板。
  5. スポンサーも『モンスターファーム』シリーズと同様、テクモ(現:コーエーテクモゲームス)を除きエニックス(現:スクウェア・エニックス)、ショウワグリム、セガトイズ、ブルボンが担った。

ドラえもん[編集 | ソースを編集]

第二次大戦中
  1. 出てくる道具が何か軍国主義的。
    • 「士気向上楽団」が軍歌しか演奏しない。
      • ああ、ムードなんて敵性語だもんねえ…。
  2. のび太は国民学校の生徒。
  3. 最終的にはドラえもんが米英などに勝つ・・・というオチだろう。
  4. 大長編のラスボスはやはりアメリカ。
  5. 戦争や戦後の大混乱でフィルムは全部残っていない。
  6. もちろん「ジャイアン」などという英語語源のあだ名はない。
    • 「大将」(ガキ大将だし軍国主義なんだし)でどうだろう?
1990年代半ば
  1. キテレツ大百科の次番組として日曜夜7時にフジテレビで放送されていた。
    • 代わりにこち亀がテレビ朝日でアニメ化されていた。
    • キテレツ大百科は当初の予定通り1994年に完結していた。
  2. 讀賣テレビ制作だった場合、「魔法騎士レイアース」の次番組として月曜19:30枠にて放送開始。現在は土曜18:00枠にて放送中。
    • その場合、代わりに「名探偵コナン」がテレビ朝日でアニメ化されていた。
  3. 2005年にキャストが総入れ替えされる事はなかった。
1990年から1994年頃
  1. ドラえもんを田中真弓、のび太を林原めぐみ、ジャイアンを高木渉が担当していた。
    • 高木渉は先生の声優だけれど。
    • もちろん2005年にキャストが一新される事はなかった。
2000年代半ば
  1. そのまま新キャストで放映開始。
  2. 最近のトレンドみたいに1年だけやって終了。
    • 懐かしのあのマンガがアニメ化して帰ってくる!系の企画で、1年間メディアミックスをブロックバスター的にやって儲ける。
  3. 史実の「STAND BY ME ドラえもん」のような作風になる。

ドラゴンクエスト ダイの大冒険[編集 | ソースを編集]

初回が半年晩い(1992年4月)
  1. 放送局は、フジテレビ系、テレビ朝日系、テレビ東京系のどれか。
    • フジテレビ系の場合
      • 時間帯は土曜18:30~19:00で、「たけし・逸見の平成教育委員会」の先番組。
        • 「丸出だめ夫」と「幽遊白書」は、水曜19:30~20:00に放送されていた(「ドラゴンボールZ」の次番組)。なお、「丸出だめ夫」が水曜19:30~20:00に移動するのは1992年4月。
        • 「クイズ!超選択」は放送されなかった。
      • 同じジャンプ系アニメの「ドラゴンボールZ」とコラボしていた。
    • テレビ朝日系の場合
      • 時間帯は、木曜19:30~20:00で「クッキングパパ」の次番組か、日曜朝8:30~9:00のどれか。
        • 木曜日の場合、「ダイの大冒険」が19:00~19:30で、「クッキングパパ」が19:30~20:00になっていた可能性も有る。
    • テレビ東京系の場合
      • 時間帯は木曜19:00~19:30で、「楽しいムーミン一家」の後任。
        • 「燃えろ!トップストライカー」は、最後まで木曜19:30~20:00のまま。
  2. 放送局がTBS系ではなくなるので、時間帯を誤って打ち切り、という憂き目に遭わなかった。
    • 短くとも2年間は放送されていた。巧く行けば原作の最後まで放送されたかも。
    • 2020年のリメイク版は制作されなかった。
    • 1991年10月~1992年9月のTBS系木曜19時台は、1時間のバラエティー番組になっていた。
  3. 制作会社は史実通り東映動画(現:東映アニメーション)。

ドラゴンボール[編集 | ソースを編集]

昭和40年代
  1. 悟空がベジータに向かって「キ○ガイ野郎!」、「気でも狂ったのか!?」と発言する。
    • 「女の腐ったの」とも。
  2. 再放送時では無音のシーンが多い。
昭和50年代
  1. 放送局・製作会社は史実と同じフジテレビ・東映。
  2. 主題歌は水木一郎かささきいさおになっていた。
  3. 孫悟空はそのまま野沢雅子が担当していた。
    • べジータは神谷明、ブロリーは内海賢二がそれぞれ担当していた。
  4. 史実以上に大ヒットしていたかも。
1990年代後半
  1. 放送局・製作会社は史実と同じフジテレビ・東映。
  2. 史実でいう「ドラゴンボールGT」のような作風になる。
  3. 世界的な大ヒットを巻き起こしていたかどうか不透明。
2000年代
  1. 世界的な大ヒットを巻き起こすことはなかったかも。
  2. 孫悟空は朴ロ美か皆川純子が担当していた。
  3. サンライズ製作・テレビ東京系列での放送になっていた。
  4. ブロリーMADがニコニコ動画で盛り上がるのは2010年代に入ってから。

トリアージX[編集 | ソースを編集]

1970年代
  1. 製作はナックorサンライズが担当。
  2. 三神嵐を安原義人、木場美琴を高坂真琴、梨田織葉をよこざわけい子、狭霧友子を増山江威子、柩小夜を井上瑤、剣光姫を小山茉美が演じていた。
  3. 放送局は日本テレビ系列。 
  4. 全体的にワイルド7っぽいデザインになる。
  5. 悪人をトリアージするシーンが史実より過激になっていた。
1980年代
  1. 製作はサンライズor葦プロダクション。
  2. 三神嵐を中原茂、木場美琴を山本百合子、梨田織葉を本多知恵子、狭霧友子を滝沢久美子、柩小夜を川浪葉子、剣光姫を横尾まりが演じていた。
  3. 放送局は日本テレビ系列orテレビ朝日系列。
1990年代後半
  1. 放送局はテレビ東京系列で、深夜枠。
  2. 製作は史実同様XEBEC。
  3. 三神嵐を遠近孝一、木場美琴を今井由香、梨田織葉を菊池志穂、狭霧友子を岡本麻弥、柩小夜を林原めぐみ、剣光姫を浅川悠が演じていた。
2000年代
  1. 放送局は独立局。
  2. 三神嵐は鈴村健一が演じた。

どろろ[編集 | ソースを編集]

1990年代後半
  1. テレビ東京系列の深夜枠で放送。
  2. 90年代らしい絵柄にアレンジされていた。
  3. 手塚プロダクションとトライアングルスタッフの共同製作。
  4. どろろを大谷育江、百鬼丸を三木眞一郎が演じた。

とんでモン・ペ[編集 | ソースを編集]

2000年代後半
  1. タイトルは変わっていたかもしれない。
    • 別の意味に誤解される恐れがあるため。

な行[編集 | ソースを編集]

隠の王[編集 | ソースを編集]

1980年代
  1. 製作は東京ムービーor東映動画
    • 放送時間は読売テレビの月曜夜19時台前半枠で「ロボタン」の後番組として放送。
    • このため、「ボスコアドベンチャー」は別枠での放送だった。
  2. 六条壬晴を坂本千夏、宵風を三田ゆう子、雲平・帷・デュランダルを神谷明、清水雷鳴を伊藤美紀、相澤虹一を飛田展男、雪見和彦を堀内賢雄、清水雷光を島田敏、目黒俄雨を堀川亮(現:堀川りょう)、服部柊十郎を屋良有作、風魔小太郎を古川登志夫が演じていた。
1990年代
  1. 製作は葦プロダクションorサンライズ。
    • 放送時間はテレビ東京の金曜18時台前半枠で史実の「NG騎士ラムネ&40」の枠で放送されていた。
    • もしくはテレビ東京の「疾風!アイアンリーガー」の時間帯(18:30‐19:00)で放送されていた。
      • 90年代後半に入ると関東ローカルセールス枠で「きこちゃんすまいる」の時間帯で放送されていた。
      • 製作はTBSとエイケン、制作会社はマジックバスが担当していた。
  2. 六条壬晴を松本梨香、宵風を伊倉一恵、雲平・帷・デュランダルを草尾毅、清水雷鳴を大谷育江、相澤虹一を岩永哲哉、雪見和彦を高木渉、清水雷光を塩沢兼人、目黒俄雨を結城比呂(現:優希比呂)、服部柊十郎を玄田哲章、風魔小太郎を井上和彦が演じていた。
2000年代前半
  1. 製作はテレビ東京とNASが担当。
    • 金曜18時台前半枠だと「爆闘宣言ダイガンダー」の枠で放送されていた。
    • もしくは木曜18時台前半枠だと「冒険遊記プラスターワールド」の枠で放送されていた。
  2. 六条壬晴を野田順子、宵風をサエキトモ、雲平・帷・デュランダルを森川智之、清水雷鳴をかかずゆみ、相澤虹一を関智一、雪見和彦を中井和哉、清水雷光を檜山修之、目黒俄雨を福山潤、服部柊十郎を大塚明夫、風魔小太郎を神奈延年が声を担当。

NARUTO -ナルト-[編集 | ソースを編集]

1960年代~1970年代
  1. 1975年より前に放送されていた場合、毎回サクラがナルトに向かって「キ○ガイ!」、「気でも狂ったの?」と発言する。
  2. 製作は東映動画。
  3. 主題歌を水木一郎が担当していた。
  4. ナルト役は野沢雅子、サスケ役は井上真樹夫(1970年代なら神谷明)、サクラ役は白石冬美がやっていた。
  5. グロ描写が史実よりかなり過激的なものになっていた。
  6. タイトルに英語は入らず、単なる「ナルト」というタイトルで放映されていたかもしれない。
  7. アニメ「サスケ」の放映時期の前後に放映されていた場合、サスケが白土三平の漫画なのかナルトのライバルなのかで混乱する人が続出していたかもしれない。
1980年代
  1. そもそもジャンプの黄金期だったため、史実以上に大ヒットしていた。
  2. 製作は東映だった。
  3. ナルト役を田中真弓、サスケ役を古谷徹あたりがやっていた。
    • カカシ役は井上和彦(そのまま)か野田圭一。
  4. ファミコンあたりでゲーム化されていた。
  5. ファミコンジャンプに参戦していた。
  6. サントリーの炭酸飲料「サスケ」の発売時期の前後に放映されていた場合、サスケが炭酸飲料なのかナルトのキャラクターなのかで混乱する人が続出していたかもしれない。
平成初期
  1. そもそもジャンプの黄金期だったため、史実以上に大ヒットしていた。
    • そして放映期間はそのままジャンプが低迷する90年代末まで伸びる。
  2. うずまきナルト役を松本梨香か高山みなみ、うちはサスケ役を緑川光、春野サクラ役を三石琴乃が演じていた。
    • はたけカカシはそのまま。
  3. スーパーファミコンかメガドライブあたりでゲーム化されていた。
  4. ストIIブームに乗って格闘ゲーム化されていた。
  5. 制作は東映または(史実通り)スタジオぴえろ。
    • 映画はドラゴンボールやスラムダンクあたりと同時上映される。
  6. 特撮ドラマ「忍者戦隊カクレンジャー」の放映時期の前後に放映されていた場合、サスケがカクレンジャーの主人公なのかナルトのキャラクターなのかで混乱する人が続出していたかもしれない。
2010年代
  1. 制作会社はA-1 Picturesかufotableで、放送局は独立UHF局。
  2. うずまきナルト役を三瓶由布子、うちはサスケ役を梶裕貴、春野サクラ役を戸松遥、はたけカカシ役を櫻井孝宏が演じていた。

虹が咲学園スクールアイドル同好会[編集 | ソースを編集]

1980年代後半
  1. 舞台となったお台場がまだ11号地とかいう未開の地だった。
    • 全員門前仲町から都バス通学。
    • それをいいことに、11号地のど真ん中でTHE ALFEEみたいな10万人規模のライブを開催することを目指す。

日常[編集 | ソースを編集]

昭和40年代半ば
  1. 一話十分の二話形式。
  2. ヘルべチカスタンダードと静止画はなかった。
  3. 放送禁止用語が多く使われているために現在では無音のシーンが多い。
  4. 脇役の出番が大幅に減っていた。
    • 囲碁サッカー部と中之条は間違いなくいない。
  5. 主役がゆっこからなのになっていた。
  6. 第一話はなのが転校してくるところから始まる。
  7. 毎回はかせが作った発明品で騒動が起こる。
    • タイムマシンも余裕で作る。
    • みおが笹原を好きになるようになる道具を出してもらうも結局は思い直して使わない。
  8. みおが描いている漫画はBLではなくギャグ漫画か少女漫画。
  9. たまに感動できる話がある。
  10. オリジナルストーリーが多くなる。
  11. 予告編を担当した大御所声優の何人かはレギュラーを担当している。
  12. なのが作られた経緯やはかせの生い立ちなどが詳しく描かれる。
  13. なのがロボットだとばれるのではないかと必要以上に恐れていた。
  14. 最終回ではなのがみんなを庇って壊れてしまう。
    • 隕石が地球に衝突するのを防ぐため。
      • もしくは最終回が高崎先生と桜井先生の結婚式。
  15. ゼンマイで動くなのちゃん人形が売られていた。
  16. 後にニコニコ動画などでネタにされ、2011年にリメイク版(史実におけるアニメ版)が放映される。
    • せいぜいアニマックスでの再放送だろう。
  17. 製作:ナック。
平成初期
  1. 製作・放送局はテレビ朝日とシンエイ動画。
  2. ゆっこは矢島晶子が担当・・・ってあれ?
もしあのアニメが別の時代に放送されていたら
あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ