もしあのアニメが土曜6時枠で放送されていたら
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後継枠である日曜5時枠も含みます。新たに追加される場合は50音順でお願いします。
- いずれにせよ、OPテーマかEDテーマ(あるいはOPテーマ・EDテーマの両方)のアーティストを(日5枠のメインスポンサーである)ソニー系に変えなければならなくなるのは必然であろう。
- それでも、一部のアニメ(後述に書いてあるまどマギや銀の匙、エウレカセブンAOなど)はほぼこのままクリアできそう。
- 2002年9月までの場合はその限りではない。
- 放送時期が史実通りの場合、機動戦士ガンダムAGEが2クール短縮されていた。
- あるいは分割4クールで放送されていた。
- 史実よりも人気が出ていたかも・・
- 「ゾイド新世紀スラッシュゼロ」の後番組として史実よりも3ヶ月遅れで放送開始。
- 「ウルトラマンコスモス」は史実よりも半年遅れで開始し、4クールの放送になっていた。
- 史実よりも人気が出ていたかもしれない。
- 「ツバサ・クロニクル」も土6枠での放送となっていた。
- 放送時期が史実通りの場合、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』は2016年4月~2017年3月まで連続4クールで放送されていた。
- 六つ子たちは全員定職に就いている設定になっていた。
- 史実とは異なり、2クールぶっ通しで放送。
- 放送時期が史実通りの場合、『宇宙戦艦ヤマト2199』は深夜枠での放送になっていた。
- 史実よりも人気が出ていたかもしれない。
- Gのレコンギスタ
- 放送時期が史実通りの場合、七つの大罪は逆にアニメイズム枠で放送されていた。
- てれびくんでも連載されていた。
- 史実以上に人気が出ており、監督の富野の原点としてファーストがクローズアップされていたかも。
- 宇宙世紀のファンの若返りに成功していた。
- 史実では放送されなかった地方でも見ることが出来た。
- それでもJNN系列局がない秋田・福井は相変わらず。
- ガンダムビルドファイターズ
- 放送時期が史実通りの場合、『マギ The kingdom of magic』は深夜枠で放送されていた。まあ、テレ東送りにはならないだろうが。
- トライの場合、逆に七つの大罪がテレ東で放送されていたかもしれない。
- ただし、ダイバーズは…わからない。
- TXN系列局がない地域でも見れた。
- それでもJNN系列局がない秋田・福井は相変わらず。
- 機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096
- ANN系列局がない地域でも見れた代わりに、JNN系列局のない秋田では見れなかった。
- それでもANNフルネット局もJNN系列局もない福井・徳島・佐賀は相変わらず。
- 放送時期が史実通りなら、日5でガンダム作品が6クールぶっ通しで放送された(オルフェンズ1期→ガンダムユニコーン→オルフェンズ2期)。
- 「僕のヒーローアカデミア」「アルスラーン戦記 風塵乱舞」「七つの大罪 聖戦の予兆」は史実よりも放送が遅れていたか深夜帯に移動していた。
- ヒロアカに関しては最初から日テレで放送されていたと思う。
- 「僕のヒーローアカデミア」「アルスラーン戦記 風塵乱舞」「七つの大罪 聖戦の予兆」は史実よりも放送が遅れていたか深夜帯に移動していた。
- 放送時期が史実通りの場合、宇宙戦艦ヤマト2199が1クール短縮されてた。
- あるいは1クール早めて、代わりにヤマト2199がノイタミナで放送されていた。
- ノイタミナの放送されていない地域(青森・長野.etc)でも銀の匙が見れていた。
- 逆にJNN系列局のない秋田では銀の匙が見られない。
- ガンダムAGE→黒バス1期→ヤマト2199→黒バス2期→ハイキュー!!の流れに。
- 史実通りの2012年4月に放送開始にするとガンダムAGEが中途半端に分割されることになるのでこの流れで。
- 2期最終回で黒バスとハイキュー!!がコラボするかも?
- その代わりマギがアニメシャワーで放送される。
- ネット局が現実以上に増えていた代わりに、BS11での放送はなかったかもしれない。
- いずれにせよ、1期は深夜枠での放送→第2期で日5進出(史実でいうコードギアスや戦国BASARAと同じパターンで、他局だがギャクラシーエンジジェルやマリみても「深夜→続編で全日帯進出」という似たようなパターンである)というステップでいかなくてはならない。
- 史実通り2010年4月に放送されていた場合、「鋼の錬金術師(2009年版) 」の放送が1クール縮まっていた。
- 史実とは逆に戦国BASARA弐が深夜行きになっていた。
- 史実通り2010年4月に放送されていた場合、「鋼の錬金術師(2009年版) 」の放送が1クール縮まっていた。
- 日5はMBS枠では無くなってしまう。
- MBSと共同製作になったかも。
- 放送時期が史実通りの場合、土6アニメの記念すべき第1号作品となっていた。
- 制作会社は日本アニメーションになっていた。
- 上手く行けば、原作の最後までアニメ化されていた。
- その場合、「ウルトラマンティガ」の放送開始が遅れていた可能性大。
- 作者の同じ「名探偵コナン」や「まじっく快斗1412」もこの枠で放送されていた。
- 前者が土6枠で放送される場合も「ウルトラマンティガ」の放送開始が遅れていたか、別枠で放送されていた。
- 深夜時代より人気が出ていたかも・・・
- どちらにせよサンライズの黒歴史であることに変わりない。
- 残虐表現が抑制されていた。
- いやR2が日曜5時であの調子だからそれはないかも。
- 最低でも半年~一年間は放送されていた。
- 一期のラストが二期みたいになっていた。
- 静岡と広島では7日(つまり1週間)遅れでの放送となっていた。
- 2009年4月から民放のこの時間のアニメ番組が3本?(テレ東はどうだっ
- 場合によってはマクロスFも土6or日5内で放送していたかもしれない。
- ytv(よみうりテレビ)製作になっていた可能性も。
- 初代からマクロスゼロ以外のシリーズ全部に関わってるんだから、今更手放さないと思う
- ytv(よみうりテレビ)製作になっていた可能性も。
- 史実で放送されてた作品が深夜行きになっていた。
- 1期と2期が合体し1年間放送されていた。
- 史実のR2が3・4クール目で放送されていた。
- 土6枠自体も現実よりも長く続いていた。
- もちろんガンダム00も全て、土6枠で放送。
- 史実とは違い分割2クールでの放送
- 放送時期が史実通りならコードギアス 反逆のルルーシュR2が深夜または放送延期となっていた
- 大ヒットしていた場合原作のストックが豊富なので日5枠がずっとゴルゴ13で固定される可能性も
- 或いは同じ小学館版権のマギ1期か2期何れかの間に放送していた
- 史実よりも大ヒットしていたはず。
- 残虐表現がほとんど抑制される。
- 史実でNHKに移籍した後も大差無かったが?
- その代わりにヤマト2199がアニメシャワーで放送されていた。
- 2014年9月28日に特別編(第3.5話)が放送されたので、実現済みと言えなくもない。
- このとき初めて進撃の巨人を放送した局もあったことになる。
- なお、MBS以外では大半が本放送と異なる局だった地域が多い。
- このとき初めて進撃の巨人を放送した局もあったことになる。
- ポニーキャニオン主導のため、特番を除けばガンダムSEED以降の土6・日5史上初めてSMEがスポンサーを降板していた。
- あるいはポニーキャニオンの変わりに、SMEとアニプレックスが関わっていた可能性もある。
- 3期はNHKではなくTBS早朝枠だったかもしれない。シンカリオンとの落差が物凄いが。
- あるいは僕ヒデ共々日テレに移籍していた。
- 放送時期が史実通りの場合、土6アニメの記念すべき第1号作品となっていた。
- 特番による休止が頻発することはなかった。
- 制作会社は日本アニメーションになっていた。
- 上手く行けば、原作の最後までアニメ化されていた。
- その場合、ウルトラマンティガの放送開始が遅れていた可能性大。
- 作者の同じ「BUZZER BEATER」もアニメシャワーまたはこの枠で放送されていた。
- 放送時期が史実通りだったら『BLOOD+』が2クール縮小していた。
- 或いは分割4クールで放送されていた。
- それでも、本作が2クールで終了になるのは史実と同様。
- 史実よりも人気が出ていたかもしれない。
- 放送時期が史実通りの場合、青エクは1クール短縮されてた。
- あるいは1クール遅れて10月にスタートし、ガンダムAGEは1月開始かつ3クールに短縮されてたか。
- 史実よりも人気が出ていたか。
- 史実とは違い、放映時期は2クールごと分割されていた。
- ギアスR2は、前作と同様深夜枠での放送だった。
- ガンガンつながりでハガレンと何かしらコラボ回があった可能性もあり。
- 『ソウルイーターノット!』もアニメイズムもしくはこの枠で放送された。
- 1期も2期も両方それぞれ1クールずれていた。
- 1期は機動戦士ガンダムAGE、2期はハイキュー!の後番組になっていた。
- そのため1期は2012年10月〜2013年3月、2期は2014年10月〜2015年3月まで放送。
- マギ(1期)と七つの大罪は深夜行きになっていた。
- それでもマギの2期は史実通り。
- 史実よりもさらに人気度は高まっていた。
- それでも3期(アリシゼーション)は史実とあまり変わらなかったかもしれない。
- 史実通りの時期であれば『進撃の巨人』の後番組になっていた。
- それでも『七つの大罪』は史実通りであった。
- OPはGLAYではなかった。
- GLAYのデビュー20周年記念も地味なものになっていた。
- 主題歌がSME系であればEDは早いうちから逢坂良太をはじめとする出演声優になっていた。
- ガンダム00(セカンドシーズン)の後番組として史実よりも半年遅れで放送。
- 鋼の錬金術師FAは2009年10月~2010年12月の放送になっていた。
- サンレッドの性格が原作よりも丸くなっていた。
- 「1期は視聴できたのに2期は視聴できない」という全国的に起きた悲劇は回避できた。
- 日5枠の作品は深夜帯に降格することはない、というある種の安全神話が生まれる。(もしくは継続中)
- 当然、BS11での放送は無し。
- 代わりに鉄血のオルフェンズが深夜帯で放送される。
- 放送時期が史実どおりの場合ハガレン(FULLMETAL ALCHEMIST)は放送開始がずれていた。
- 史実よりも人気は出ていたが、伝説になる事も無かっただろう…。
- てれびくんやテレビマガジン(児童向け雑誌)にも連載されていた。
- 放送時期が史実通りの場合、ハガレン(FULLMETAL ALCHEMIST)が1クール縮小されていた。
- 戦国BASARA弐は1期と同様深夜枠で放送されていた。
- 日5でボンズ作品が8クールぶっ通しで放送された(ハガレン→HEROMAN→スタドラ)。
- おそらく史実のギアスや上段のけいおんと同様、2期(もしくは3期以降)からこの枠になる。
- 史実だと天保異聞 妖奇士の2クール目、ギアスR2の2クール目、鋼錬FAの4クール目、マギ1期の1クール目。ものすごく中途半端になるので枠交換はやめたほうがよさそうだ。
- おそらくMBS・TBS共作になる。
- 放送時期が史実通りならウルトラマンコスモスは別枠に移動。
- グロ描写が抑えられるので、やはり原作者と原作のファンが大激怒する。
- 『進め!!聖学電脳研究部』の角川書店版単行本で「なんでヘルシングのアニメをわざわざウルトラマンとかゾイドの枠でやったんだよ!?」と愚痴られていた。
- 放送時期が史実通りならウルトラマンコスモス、機動戦士ガンダムSEEDは別の枠で放送or放送延期。
- ウルトラマンコスモスはCBC、ガンダムSEED(DESTINY含めて)はメ~テレに行ってたかも。
- ローカルセールス枠故に、遅れネット局は史実より増えていただろう。
- その代わり史実では放送されなかったTYSでも放送されており、史実では遅れネットだったKUTVでも同時ネットで放送されていた。
- それでもJNN系列局がない秋田・福井は相変わらず。
- その代わり史実では放送されなかったTYSでも放送されており、史実では遅れネットだったKUTVでも同時ネットで放送されていた。
- 当然ながらCBC製作ではなくなるので、86話にコックナゴヤは登場しなかった。
- MBS・TBS・CBC(あるいはMBS・CBC)共作なら話は別。
- 7まで見ていた鹿児島県民や沖縄県民が、Fが見れないという悲劇は起こらなかった。
- ただし、秋田県民や福井県民(もしかしたら徳島県民も)では史実通り見れない(JNN系列局がないため)。
- 代わりギアスR2が深夜に放送されていた。
- 女児向けアニメと勘違いして見てしまう子供続出。
- YouTubeなどでエルサゲートと呼ばれる動画がでるようになったさいエルサゲート扱いされたりする。
- 放送時期が史実どおりの場合スタドラは1クール短縮されてた。
- あるいは1クール遅れて青エクが1クール短縮されてたか。
- 全国同時ネットのため3/11で9話までしか放送しないまま終わる。その後の放送は三大都市圏以外でもやる以外史実どおり。
- メガほむネタが出回るのも「みんな死ぬしか無いじゃない!」のセリフが話題になるのも遅れる。
- 放送休止期間中は「まんが日本昔ばなし」の再放送で埋める。
- 史実でも「日本昔ばなし」はスタドラ終了後、青エク開始までのつなぎ番組として一度だけ放送したことがある。
- 放送再開が史実通り4月中旬の場合、青エクの放送開始がずれていた。
- 毎日放送も10話を見るのがお預けとなる。
- 10話はどのみちできているから1週遅れの3/19に放送できただろうが、問題はその後か…
- 変身シーンは劇場版仕様になる。
- こちらも女児向けアニメと勘違いして(ry
- 少なくとも国防仮面絡みと夏凜の散開については修正が入りそう。
- わすゆと勇者の章は…日5消滅後なので史実通りアニメイズム?
- 仮に残っていたとしてもアルスラーン戦記と七つの大罪の例を考えれば恐らくは変化なし。
- 放送時期が史実通りの場合はマギの2期・ハイキュー!!・七つの大罪が深夜帯に移動or放送延期。
- 週刊少年チャンピオンとしては大金星。
- 史実通りにインターハイ終了までの5クールを放送したが、5クールぶっ通し。
- あるいは史実通りに前半3クール+後半2クールとなっていた。
- 自転車競技のブームが巻き起こる。
- メディアからの注目は史実以上であり、普段アニメを見ない層からも有名になっていたかも。
- 大半のテレ東系列局が無い地域でも見れた。
- 作者の同じ「まじもじるるも」もアニメイズムかアニメシャワーで放送された。
- 3期の「NEXT GENERATION」もアニメイズム、もしくはこの枠で放送された。
- 放送時期が史実通りの場合は「ゾイド-ZOIDS-」は別枠に移動。
- 作者の同じ「陸上防衛隊まおちゃん」や「魔法先生ネギま!」もアニメシャワーまたは土6枠で放送された。
- 「テレビマガジン」にも連載されていた。
- 放送時期が史実通りの場合は七つの大罪・アルスラーン戦記・鉄血のオルフェンズが深夜帯に移動or放送延期。
- 鉄血のオルフェンズはニチアサ(メ~テレ制作)に行ってたかも。
- その場合ハイキューから連続なので「日5=週刊少年ジャンプ作品」というイメージが付いていたかも。
- 放映時期は2クールごとに分割されていた。
- MBS制作アニメとしては久々の東映作品となった。