もしあの歌がコケていたら/さ~な行
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- ミスチルはレコード大賞出演せぬまま。
- その年の大賞はEXILE「Carry On」辺りになっていた。
- 欅坂46のメジャーデビュー1年目での紅白出場という快挙にはならなかった。
- その場合、2016年の紅白歌合戦には和田アキ子が出演していたかも。
- その場合、逆に和田の40回出場の快挙が達成されていた。
- その場合、2016年の紅白歌合戦には和田アキ子が出演していたかも。
- 欅坂46のブレイクはなかったかも。
- 高校歴史の教科書に2022年から歌詞が使われることはなかった。
- ポルノグラフィティは「アポロ」の一発屋になっていた。
- 「アゲハ蝶」も大ヒットしていなかったらこうなっていた。
- 下手したらTamaが脱退する前に解散していたかも。
- この曲で紅白に出ることはなかった。
- 森山直太朗のブレイクはなかったかも。
- 共同で作詞した御徒町凧の知名度も現実よりも低かった。
- 「世界に一つだけの花」は3ミリオンは軽く超えていた。
- 他アーティストがこの曲の2番煎じソングをリリースすることもなかった。
- 河口恭吾は一発屋にすらなれなかった。
- 電話機の保留音に使われることもなかった。
- 新たな定番卒業ソングにならなかった。
- 初音ミクが好意的な形で報道番組に取り上げられる機会はなかった。
- 赤い羽根共同募金とか献血の呼びかけといった社会活動で採用されなかった。
- 実写映画化されることはなかった。
- absorbは史実より早く解散していた。
- 女性アイドルグループのバラードは売れないジンクスが続いていた。
- 衣装に使われたピンクのジャケットは流行しなかった。
- ピンクのジャケットといえば未だに林家ペー・パー子の印象が強いままだった。
- カバーとなれば、徳永英明が相応しいがいつカバーアルバムに収録されるかどうかは未だに不明である。
- trfのブレイクはなかった。
- 一応その前に「EZ DO DANCE」と「寒い夜だから・・・」があったのでそれなりの知名度は得ていたかと。
- TKもプロデューサーとしては注目されなかった。
- もし売れていなかったらTMNの活動も長期化しているだろう。
- デレステに実装されたDJ KOOのリミックスにこの曲が収録されず、代わりに「BRAND NEW TOMORROW」か「masquerade」あたりが収録されていた。
- Winkはカバーの方が有名という印象が強いままだった。
- オリジナル曲が売れないとみなされていた。
- これ以降もオリジナル曲を積極的にリリースすることはなかった。
- UQモバイルのCMの替え歌に使われることもなかった。
- 日清食品もまた然り。
- イカ天出身者の代表的な曲はBLANKEY JET CITYの『不良少年のうた』だった。
- カブキロックスの「お江戸」、JITTERIN'JINNの「プレゼント」、BEGINの「恋しくて」などのほうが(曲としては)有名では?
- イカ天自体がコケていたこともありえる。
- 橋本奈々未の卒業・引退が注目されることはなかった。
- 引退コンサート(さいたまスーパーアリーナ、2017年2月20~22日)も行われることなく、ひっそりと引退していた。
- また、橋本は乃木坂で一度もセンターを務めずに卒業していた。
- 乃木坂46のシングルCDの出荷ベースでのミリオンセラーは「インフルエンサー」を待つことになる。
- 卒業ソングになることはなかった。
- 当初の目的である結婚ソングとしても定着しなかった。
- 3月9日生まれ限定の誕生日ソングにはなるが、それも初音ミクの登場で影が薄くなる。
- ニコニコ動画に初音ミクのオリジナル曲として「3月9日」という楽曲が作成されていたかもしれない。
- そしてネットではそっちが有名になった。
- レミオロメンは粉雪でやっと注目されるようになった。
- 間違いなく一枚もヒットを出せぬまま解散。
- 実は演奏レベルの高いバンドだとネットで大きく再評価される事もなかった。
- 目標の日本武道館で単独公演も行えなかったし再結成時にさいたまスーパーアリーナでライブをする事もなかった。
- FCでのイベントの影響でキワモノバンドのイメージのままで終わってたかもしれない。
- 英語カバー版もなかった。
- るろうに剣心の楽曲と言えば「そばかす」一強だった。
- 「Love, day after tomorrow」のPVは作られなかった。
- このため、宇多田ヒカルと比較されることもない。
- ダウンタウン浜田の失言もなかった。
- このため、宇多田ヒカルと比較されることもない。
- 「名探偵コナン」の主題歌といえば、未だに小松未歩。
- 愛内里菜やGARNET CROWが、史実以上に注目されていた。
- 1st アルバム「delicious way」が、オリコン歴代アルバムチャートで9位にランクインすることはなかった。
- 2000年で最も売れた邦楽アルバムは浜崎あゆみの「duty」だった。
- アジアでR&Bが定着することはなく、一過性の流行に終わっていた。
- ZONEの解散が早まっていた。
- 「10年後の8月」の復活もなかった。
- というよりブレイクできないままだったかと。
- 「今日の5の2」や「あの花」のEDとして、女性声優らがカバーすることも無かった。
- 同じ北海道出身のガールズバンドだったWhiteberryは「夏祭り」の一発屋で終わることなく史実より人気が出ていた。
- この曲が主題歌だった「キッズ・ウォー」もコケていたかも。
- もしかしたら井上真央の芸能生活にも影響を与えていたかも知れない。
- 本曲はシリーズ3作目の主題歌なので、1作目の『魔法のメロディ』と2作目の『愛の花』を手掛けたMELODYの二の舞になっていたと思う。
- ケツメイシの「さくら」がこの曲に似ている、と指摘されることもなかった?
- 大平武洋はプロ棋士にならず、解散コンサートに間に合わせるために1手1分未満を徹底して持ち時間を全く使わずに勝ったというトリビアがなくなっていた。
- Tama脱退のおかげでコケたとみなされた。
- 二人組になってから史実以上にファン離れが進んでいた。
- 逆にTamaのソロシングルの方がヒットしていたかもしれない。
- この年の紅白出場が危ぶまれていた。
- TUBEのブレイクはなかった。
- 「ベストセラーサマー」の一発屋だったかも。
- 1986年夏のキリンビールの注目度も少なかった。
- 宝島社から発売された雑誌サイズCDがコケていた場合、宝島社は音楽CD事業から撤退していた。
- 『MY LITTLE LOVER×kitson ハーモニー』や『green/アカシア 持田香織×JOURNAL STANDARD Special CD BOX』などは制作されなかった。
- ヘキサゴンファミリーコンサートは開かれなかった。
- ヘキサゴンの歌手プロジェクトは「羞恥心」「Pabo」だけで終わり、「ヘキサゴンファミリー」なんて呼ばれるコトもなかった。
- 「新撰組リアン」も作られなかった。
- 「悲愴感」も結成されなかった。
- 渡り廊下走り隊の作詞をカシアス島田がすることもなかった。
- 2008年度、話題をかっさらった企画物の楽曲が一曲(以上)減っていた。
- 「崖の上のポニョ」はCDだけでミリオンセラーを達成していたかもしれない。
- 鼠先輩や矢島美容室が史実以上に売上を伸ばしていたかもしれない。
- 「クイズ!ヘキサゴンⅡ」の放送も2009年春で終了していた可能性がある。
- 1971年の紅白に出場することはなかったので、デビュー後半年でトップバッターなんて快挙もなかった。
- 森高千里によるカバーもなかった。
- 「17才」と聞いて南沙織を連想する人たちが史実より多かった。
- 森高千里は歌手活動を諦めてバラドルになっていただろう。
- 女優に転身していた可能性もある。
- この場合、「くまモンモン」は(同じく熊本県出身の)水前寺清子か茂森あゆみあたりに歌われていたかもしれない。
- 江口洋介と結婚していただろうか?
- 「気分爽快」や「渡良瀬橋」も現実ほど売れてなかった。
- 「渡良瀬橋」が事務所の後輩の松浦亜弥にカバーされることもなかった。
- ポンキッキーズで「ロックン・オムレツ」が流れることもなかった。
- 銀杏BOYZや勝野慎子らによるカバーもなかった。
- 2018年のレコード大賞を取ることはなかった。
- 2018年のレコード大賞はあいみょん「マリーゴールド」か米津玄師「Lemon」のいずれかが取っていた。
- DA PUMP「U.S.A.」の評価は史実と変わらず。
- その分、レコード大賞への買収疑惑と選考基準への批判は起きなかった。
- 2018年のレコード大賞はあいみょん「マリーゴールド」か米津玄師「Lemon」のいずれかが取っていた。
- AKB48「TEACHER TEACHER」はもう少しだけ目立っていた。
- 世界選抜総選挙の話題だけで終わることもなかった。
- おはスタの挨拶「おーはー」が「おっはー」と誤解されることはなかった。
- 「慎吾ママの学園天国-校門編-」はなかった。
- 「サタ★スマ」の終了が史実より早まっていた。
- 山寺宏一がおはスタの挨拶「おーはー」をパクって成功した慎吾ママ(ミリオンセラー&流行語大賞獲得)を憎むことはなかった。
- ≒ONE PIECE FILM REDがヒットしていなかったらである。
- Adoは「うっせぇわ」の一発屋になっていた。
- 「私は最強」だけがヒット、もしくは共倒れでも同じ結果になっていた。
- 同時発売した渡り廊下走り隊7「少年よ 嘘をつけ!」が大ヒットしていた。
- 場合によっては渡り廊下は解散に追い込まれることもなかった。
- 指原莉乃は選抜総選挙で順位が飛躍的に上昇することはなかった。
- 上記も踏まえると、第5回総選挙は渡辺麻友が1位だった。
- ソロの『それでも好きだよ』が史実通りコケていたら、もっと認知度が下がっていた。
- サマーソングの定番が減っていた。
- Not yetは指原移籍とともに解散していた。
- 販売売上2万枚達成は幼児CDの中ではまだない。
- しまじろうシリーズは長続きしなかった。
- 『しましまとらのしまじろう』の時点で終了していた。
- 『ハッピー・ジャムジャム』もコケていた。
- 浅香唯はイロモノ歌手のまま浮上できなかっただろう。
- そうなっていた場合「C-Girl」が世に出たか怪しい。
- 0930の児玉美代のように宮崎ローカルタレントになったかもしれない。
- 一風堂はヒットを飛ばせず解散していた。
- ラーメン屋の一風堂は別の名前になっていたか、そもそも存在しなかった。
- メンバーの一人である見岳章が「川の流れのように」を作曲しておらず曲自体が存在しなかったかもしれない。
- SHAZNAをはじめとする後年のアーティストにカバーされなかった。
- サンタナは過去のバンドという扱いになっていた。
- サンタナのBillboard Hot 100での最大のヒット曲は今も「Black Magic Woman」だった。
- この曲が収録されたアルバム『Supernatural』もコケていた。
- グラミー賞で9部門を独占することもなかった。
- 野口五郎がカバーすることもなかった。
- ミュージックビデオは余り普及していない。
- マイケルジャクソンは史実ほど売れていない。
- 彼の死があそこまで話題になることも無かった。
- 「子供(ジャクソン5)時代は活躍したが、成人後は売れなくなった人」として知られることになるかも。
- 妹のジャネット・ジャクソンも、史実ほど売れていなかったかも。
- ジャネットが史実通り売れていたら、マイケルは「ジャネットの兄」として知られることになる。
- マイケルのソロよりも、ザ・ジャクソンズとしての活動のほうが知られていたかも。
- 『Victory』などのザ・ジャクソンズのアルバムが史実以上に売れていた可能性もある。
- マイケルがザ・ジャクソンズから脱退することはなかった。
- 1990年にザ・ジャクソンズが解散することもなく、1990年代以後もザ・ジャクソンズ名義の新譜がリリースされていた。
- マイケルが史実どおり2009年に死去した場合、マイケルの死によって解散していたかも。
- 1990年にザ・ジャクソンズが解散することもなく、1990年代以後もザ・ジャクソンズ名義の新譜がリリースされていた。
- アメリカのテレビドラマ『クレオパトラ2525』は制作されなかったかもしれない。
- 発表から数十年後くらいに再発掘され、「人類の危機を予言していた曲があった」と改めて評価されただろう。
- WANDSのブレイクはなかった。
- と同時に『もっと強く抱きしめたなら』も大ヒットすることはなかった。
- ZYYG、REV、ZARDと『果てしない夢を』を歌うこともなかった。
- 代わりにDEENかT-BOLANが歌っていたかも。
- 中山美穂はこの曲を最後に歌手活動を停止していた。
- 酒井法子がカバーすることもなかった。
- 仮にこの歌がコケて他の曲がヒットした場合、WANDSから上杉昇が脱退することはなかった可能性がある。
- なお史実では、上杉は中山美穂とコラボさせられた(しかもそれが売れてしまった)ことが嫌でたまらなかったという。
- 上杉の脱退は活動方針を巡ってビーイングと揉めたからじゃない?
- 2004年の選抜高校野球では「さくら」(森山直太朗) が流されていた。
- SMAPは今頃(2009年12月)解散してしまった可能性もあり。
- いや、春頃(2010年4月)だな。解散しても俳優や司会として残るんだろうが。
- もしかしたら某不祥事で…?
- 槇原敬之はとっくに世間から忘れられている。
- ダウンタウンと組んで曲を出すこともなかった。
- 「槇原敬之死亡説」が囁かれていたこともなかった。
- 「R-35」が出た頃にようやく世間が思い出してくれた。
- 山根康広のような存在にはなれたかも。
- 下火を迎え始め、ジャニーズ事務所の後輩グループ嵐・NEWSなどがより早く大ブレークしていた。
- 「さくら(独唱)」は年内にミリオンセラーになっていた。
- 「ナンバーワンよりオンリーワン」という考えは現実ほど広まっていない。
- 羽田空港国際線ターミナル駅の接近メロディは嵐の曲のどれかになっていた。
- 中国語バージョンも作られていない。
- CCCDの採用は全レコード会社に広まっていた。
- 発売したビクター・エンタテインメントは当時CCCDを採用していたがこの曲では採用されなかった。
- よってCCCD不採用による違法コピー蔓延が原因と断定されていたことは明らかだった。
- 発売したビクター・エンタテインメントは当時CCCDを採用していたがこの曲では採用されなかった。
- 小学校の教科書に使われることは決してなかった。
- 電話機の保留音にも使われなかった。
- 小学校が舞台の小説「だいじょうぶ3組」にも出てこなかった。
- 振付担当のKABA.ちゃんのブレイクもなかったか。
- 当初の予定通り、罰ゲームとしてブルマ公演が行われていた。
- 史実ではサプライズとして実現したけどね。
- NMB48はブレイクすることが出来なかった。
- 姉妹ユニットの絶頂期も起きず、低迷期も早まっていた。
- 選抜総選挙のランクイン人数も、史実よりもボロ負け状態となっていた。
- 「大阪はアイドル不毛の地」「大阪にアイドルは育たない」と未だに言われ続けている。
- 黒髪の復権も起きなかった。
- 山本彩と渡辺美優紀はAKB48を兼任することはなかった。
- 『365日の紙飛行機』のセンターも別のメンバーになっていた。
- B'zのハードロック路線への変更は失敗とみなされた。
- 最悪の場合、稲葉浩志と松本孝弘は「路線変更の責任を取りたい」として歌手活動を引退していた。
- 2009年2月25日にキリンビール「麒麟ZERO」のCMソングとして起用されることは無かった。
- ミリオンセラーを達成する事は無かった。
- 2015年時点でのVOCALOID文化は史実より小規模なものになっていたかもしれない。
- 下手したら、VOCALOID自体が過去のコンテンツ扱いされていた可能性もある。
- 少なくともVOCALOID曲のカラオケ化はほとんどなかった。
- ミュージカル化や小説化はなかった。
- 中村獅童と初音ミクの共演で歌舞伎化されることもなかった。
- トヨタ・AQUAのCM曲にピアノアレンジ版が採用されることはなかった。
- ピアノアレンジを担当したまらしぃがブレイクすることはなく、少なくとも二宮和也の歌でピアノ演奏することはなかった。
- 和楽器バンドはデビューしなかったかもしれない。
- ミュージックステーションに初音ミクが出演することはなかった。
- 「Tell Your World」で出演したかも。
- 小林幸子のVOCALOID界進出はなかった。
- カバーすることはありえない。
- 紅白歌合戦復帰もなかった。
- コミックマーケットで壁サークルになることはなかった。
- 阿部祐二が小林幸子のサークルを目的にコミケにレポートに行かず、特撮ファンの参加者に「特捜エクシードラフト」での出演を言及されたことを「スッキリ!」で放送されなかった。
- 「Sachiko」が発売されることもなかった。
- カバーすることはありえない。
- スピッツのブレイクは遅れていた。
- 「ロビンソン」の一発屋に終わった、としたほうがよろしいかと。
- ちなみにリリースは「空も飛べるはず」→「ロビンソン」だが、ヒットした順番は逆。
- もしくは結局「チェリー」が史実通りヒットし、代表曲が1つ減る程度だったかも。
- 「ロビンソン」の一発屋に終わった、としたほうがよろしいかと。
- 「ロビンソン」「チェリー」よりもベタな曲を作っていた。
- スピッツの卒業ソングといえば「楓」だった。
- TOKIO長瀬は俳優業から撤退した。
- それはない。「空も飛べるはず」が主題歌だった「白線流し」は視聴率が悪かったから、「空も飛べるはず」がコケても、TOKIOの長瀬は史実通り、いろいろなドラマに出れた。
- 「MUSIC JAPAN」にμ'sが出演する事はなかった。
- 2015年の「紅白歌合戦」にμ'sが出場した際に別の曲を披露していた。
- もしくは出場自体なかった。
- FULL Kabsにカバーされることもなかった。
- 発表年(1975年)に広島東洋カープがリーグ優勝できなければこうなっていた。
- 逆に『燃えよドラゴンズ!V2』が史実以上に大ヒットしていた。(史実で2位だった中日ドラゴンズがリーグ優勝していたと考えられるため)
- 広島の公式応援歌は『勝て勝てカープ』(旧『広島カープの歌』)のままだった。
- リーグ優勝したのに歌がコケていた場合、理由として「日本シリーズで阪急ブレーブスに1勝もできなかったこと」が挙げられていた。
- プリンセス・プリンセスの解散が数年早まっていた。
- SONYのCMに出演することもなかったか、しても別の曲で出演していた。
- CMで森三中に真似されることも無かった。
- 「世界で一番熱い夏」も現実ほど売れなかった。
- 阪神の新井良太の登場曲は別の曲になっていた。
- 1989年の年間チャート1位は「とんぼ」(長渕剛)か「愛が止まらない」(Wink)あたりだった。
- 嘉門タツオの「替え唄メドレー」で題材にされることはなかった。
- 「スカイスクレイパー」という単語の意味を知っている人はおろか、単語そのものを知っている人が激減していた。
- 卒園式の定番曲にはならなかった。
- 「泣ける曲」として話題になることはなかった。
- ベネッセのテレビCMに使用されることもなかった。
- B'zはブレイクできなかった。
- 前作の「BE THERE」が多少だけど売れたし、この後の曲がさらにヒットしたからそれはないと思う。
- カメリアダイヤモンドの注目度も下がり、三貴グループの経営悪化も早まっていた。
- Billboard Hot 100での007主題歌の1位は未だに達成されていない(2015年4月現在)。
- 「旅立ちの日に」といえば埼玉県秩父市立影森中学校教員作曲の合唱曲だけだった。
- 当然この曲と混同することはなかった。
- 上記の合唱曲とタイトルが同じことがコケた原因になっていた。
- 川嶋あいがそれほど有名にならなかったかも。
- 「合唱曲とは別に『旅立ちの日に』というJ-POPの楽曲がある」というトリビアができていた。
- 川嶋がI WiSHとして発表した歌詞違いの「明日への扉」もコケていた。
- 新語・流行語大賞にノミネートされなかった。
- 同時期に注目されていたCMソング、ロコロコ・イエロー「ロコロコのうた」が割りを食うこともなく史実よりヒットしていたかも。
- 1999年上半期の日本音楽界の話題は宇多田ヒカル一色だった。
- 1999年の年間オリコン1位も宇多田ヒカルの歌う曲だったかも。
- 「おしりかじり虫」がどうなったかも怪しくなる。
- 「パプリカ」も。
- 速水けんたろうが「ファイターズ讃歌」を歌うこともなかった。
- 2011年の自動車人身事故や2020年の新型コロナウィルス感染もそれほど話題にならなかった。
- 慎吾ママやミニモニ。はそれほど話題にならなかった。
- 普通に「おかあさんといっしょ」から出た童謡の1曲という認識で終わっていた。
- 酷い場合、「おかあさんといっしょ」で生まれた曲の中でもマニアックな部類になっていた。
- 「およげ!たいやきくん」と比較されることもなかった。
- 「CLANNAD」で「だんご大家族」というネタが出なかった。
- 速水けんたろうと茂森あゆみがこの年の紅白歌合戦に出場することはなかった。
- 良くても、キッズソングコーナーの中での出演だったかも。
- 団子を三個刺しにして売る団子屋さんが増えることもなかった。
- 中高年がCDショップに足を運ぶことが少なくなっていた。
- そのため日本音楽界は若者がCDを買わなくなった2000年代以後、史実以上に深刻なCD不況に陥っていた。
- 宇多田ヒカルも、史実ほどの記録的なCD売上になったか怪しくなる。
- 「孫」など、高年齢層を対象にしたヒット曲も史実ほど売れなかったかもしれない。
- 90年代のCD売り上げ1位は米米CLUBの「君がいるだけで」のままだった。
- 速水けんたろうと茂森あゆみの「おかあさんといっしょ」卒業後のいわゆる「けんあゆロス」が,現実ほど大きくならなかったかも。
- 「つくってあそぼ」のお医者さんごっこの回で、心音がこの曲のメロディというネタはなかった。
- 2009年の紫綬褒章受賞は無かった。
- 名言「棚から本マグロ」もおそらく存在してなかった。
- 下手すれば、プロジェクトXの主題歌としても長続きしなかったかも。
- プロジェクトX自体が早く終わっていたと思う。
- 彼女が紅白に出場し、黒部のトンネルの中で歌うこともなかった。
- 「悪女」や「空と君とのあいだに」を知らない世代にとって彼女は、完全に“過去の人”として見られる。
- のちに朝ドラ主題歌を歌うこともなさそう。
- サザンは夏の印象が強まることはなかった。
- 2番煎じバンドであるTUBEが結成されたかどうかは怪しい。
- 二番煎じは杉山清貴&オメガトライブだと思うんだが…。
- 2番煎じバンドであるTUBEが結成されたかどうかは怪しい。
- 紅白歌合戦に出場することはなかった。
- 桑田佳祐は三波春夫のコスプレで「とにかく受信料は払いましょう」発言をすることもなかった。
- サザンは原由子産休のかわりに解散していたかもしれない。
- 「チャコ」が四国の方言で×××××という意味になることはあまり知られなかった。
- 邦楽のバレンタインソングの代表曲は2014年現在も「バレンタイン・キッス」(国生さゆり)だった。
- あるいは(シングル発売はされていないが)「Valentine's RADIO」(松任谷由実)。
- Perfumeの代表曲といえば『ポリリズム』だった。
- 本作前のシングルである近未来三部作(『リニアモーターガール』、『コンピューター・シティ』、『エレクトロ・ワールド』)の一般的な認知度が上がっていた
- アキラ100%がネタのBGMとして使用したのが別の曲になっていた。
- 東方アレンジはVOCALOIDの隆盛に取って代わられる形で下火になっていた。
- IOSYSも東方アレンジから撤退してボカロサークルに転向していた。
- チルノが博麗霊夢や霧雨魔理沙をも凌ぐほどの人気キャラクターになることはなかった。
- 「妖精大戦争 〜 東方三月精」の主人公になることはなかった。
- バカの代名詞としての⑨(9に○)が東方ファン以外に定着することはなかった。
- 「おてんば恋娘」アレンジ内では「チルミルチルノ」の影響力が史実以上に大きくなっていた。
- 日本でのテレサ・テンは「空港」の一発屋という印象で終わっていた。
- 彼女の死は、日本で史実ほど話題にならなかった。
- 大森隆志脱退を機にサザン解散に至ったかもしれない。
- 平成の名曲として紹介されるコトはなかった。
- 2000年のレコード大賞は浜崎あゆみの「SEASONS」になっていた。
- よって、浜崎あゆみのレコード大賞引退が1年早くなっていた。
- 2001年の選抜高校野球の入場行進曲は「桜坂」(福山雅治)あたりになっていた。
- 「らいおんハート」(SMAP)、「Everything」(MISIA)などの可能性も。
- ↓の6のような事態になっていたら同じ「未来日記」で使われていた「桜坂」もコケてこの2曲のどちらかだったかも。
- 「らいおんハート」(SMAP)、「Everything」(MISIA)などの可能性も。
- サザンオールスターズの代表曲(最大のヒット曲ではない)は未だに「いとしのエリー」のままだった。
- この曲が主題歌となった『ウンナンのホントコ! 未来日記』もコケていたかも。
- こけなくても福山雅治の『桜坂』はヒットすると思う。
- 「恋のダンスサイト」(モーニング娘。)が初動60万も売り上げたのに2位になっていなかったがないとは。
- AMBIENCEの「最後の約束〜see you again〜」に似ている曲としてテレビ番組で紹介されることはなかった。
- 東日本大地震後に封印するのは現実通り。
- CMに初音ミクが起用される機会は減っていた。
- ファミリーマートやロート製薬といった企業とのコラボは史実ほど無かった。
- livetune自体ブレイクしなかった。
- Clarisなどへの楽曲提供はなかった。
- BUMP OF CHICKENが初音ミクとコラボすることはなかったかもしれない。
- 初音ミクは「みくみくにしてあげる♪【してやんよ】」のような歌しか歌えなかっただろう。
- スクェアの代表曲は今でも「OMENS OF LOVE」のままだった。
- 「FACES」(史実ではアイルトン・セナのテーマ)や「明日への扉」(史実ではアラン・プロストのテーマ)がF-1グランプリで使用されることもなかった。
- テレビで車やカーレースに関係する場面で使用されることもなかった。
- きしめんブームは起こらなかった。
- 「あんこ入りパスタライス」も流行ったかどうかも不透明。
- 同じく佐倉紗織が歌った「Eternal Wish」や「Pure My Voices」に空耳歌詞が付かず、知名度が大幅に下がっていた。
- ave;newは人気を得られず解散した可能性がある。
- 主題歌元エロゲーを製作したLump of Sugarも史実ほど有力メーカーになれなかった可能性がある。
- 「タユタマ」のアニメ化は無かった。
- 組曲「ニコニコ動画」に入らないため一緒に入っていた「kiss my lips」の知名度が大幅に下がっていた。
- 彼女の知名度は上がらないままだった。
- 2010年の紅白歌合戦の出場者が2~3組増えていたかもしれない。
- この歌は10分弱という異例の長さを誇るため。
- 美川憲一あたりも出場できたかも。
- 「こまっちゃうナ」の一発屋という認識で終わっていた。
- セクシー路線が受けなかったとみなされた。
- へそ出しルックの歌手が大ブレイクするのは本田美奈子を待つことになる。
- 「レジェンズ 甦る竜王伝説」のEDに起用されなかった。
- 真心ブラザーズの代表曲は『サマーヌード』を待たなければならない。
- 高校野球の応援曲の定番は一つ減っていた。
- 世間一般の人にとっては、90年代に初期における「日産ADバンのCMソング」のイメージしかなかった。
- もちろん、「ドラゲナイ」という言葉は流行しなかった。
- ドラゴンナイトといえば、仮面ライダー龍騎のアメリカ版のことを指していた。
- もしくはエルフ製のエロゲー。
- オリックスの西野真弘の登場曲が別の曲になっていた。
- MAXは無名の音楽グループのまま解散し、メンバー全員は沖縄に帰って行った。
- この曲を発売する前、所属事務所の社長から「この曲が売れなかったら沖縄に帰す」と言われた経緯があるため。
- スーパーモンキーズとしては、安室奈美恵との格差が大きくなっていた。
- 安室奈美恵引退時には立場が逆転することもなかった。
- ウェディングソングの定番が減っていた。
- 平成のウェディングソングは「部屋とYシャツと私」一辺倒だった。
- 西野カナは過去のアーティスト扱いされていた。
- もはやアイドルグループにも負けていたとみなされていた。
- 活動休止も史実より早かったかも。
- ラブソング路線への変更も失敗したとみなされていた。
- 「妻のトリセツ」という本も生まれなかった。
- 「鳥の詩」と言えば杉田かおるの歌としか認知されなかった。
- 「AIR」は史実ほどヒットしなかった。
- Keyはおろかビジュアルアーツすら大手メーカーになれたか不透明。
- エロゲーに主題歌を付ける戦略がメジャーになることはなかった。
- エロゲの主題歌は電波ソングが大半になっていた。
- 当然Liaのブレイクはない。
- 「IA -ARIA ON THE PLANETES-」は誕生しなかったか別人による声だった。
- キキ・ディーの知名度は史実より低くなっていた。
- キキ・ディーのヒット曲といえば「I've Got The Music In Me(歌は恋人)」。
- 未だにアニソンシングルのオリコンランキング一位獲得がおきていない。
- マスゴミの反応を見ようと、2ちゃんねらーの工作でオリコンに入った可能性もあり。
- それなら結局売れたと一緒じゃねぇか。
- 「声優によるアニソンシングル」な。
- マスゴミの反応を見ようと、2ちゃんねらーの工作でオリコンに入った可能性もあり。
- 史実以上にCagayake Girlsが注目されていた。
- そもそも「けいおん!」自体大コケしていた可能性もある。
- 豊崎愛生、寿美菜子はスフィア出身なのでいずれはソロデビューはしたが、史実よりは盛り上がらなかった。
- 佐藤聡美、日笠陽子、竹達彩奈のソロデビューは無かった。
- 長渕剛の代表曲といえば「乾杯」や「ろくなもんじゃねえ」、あるいは古くからのファンは「順子」「巡恋歌」を挙げる人が多くなっていた。
- この曲が主題歌だったドラマ「とんぼ」もコケて長渕は俳優業から撤退していたかも知れない。
- その後の本人のキャラクターや路線も変わっていたはず。
- 当然清原和博が打席に入る際の入場曲に使われることもなかった。
- ビートまりおの代表曲といえば「最終鬼畜妹フランドール・S」だった。
- ニコニコ動画等でMADを作られることも少なかった。
- 「PAD長」というネタは流行らなかった。
- 東方の人気アレンジ曲が1つ減っていた。
- ニコ動でハンマー状態が流行ることもなかったかも。
- 名探偵コナンは長続きしなかった。
- 小松未歩は史実よりも早く活動終了していた。
- La PomPonにカバーされることはなかった。
- 夏の定番ソングが一つ減っていた。
- 高校野球の応援歌の定番ソングになったり、ヤクルトのチャンステーマとして使われることもなかった。
- 無論、Whiteberryによるカバーもない。
- JITTERIN'JINNの代表曲といえば「プレゼント」になっていた。
- 曲中の相手である少女視点でのアンサーソング「なつまつり」が2010年に作られて配信されることもなかった。
- 夏祭りというと、JITTERIN'JINNを思い浮かべる人が現実以上に増えていた。
- バンドそのものは細々と活動を続けていたかもしれない。
- その代わり少なくとも一発屋……というより自力でヒット曲を出すことは史実通りできなかった可能性が高い。
- 「太鼓の達人」にこの曲が収録されることはなかった。
- ドリカムの代表曲といえば未だに「LOVE LOVE LOVE」や「うれしい!たのしい!大好き!」などの20世紀発表の楽曲を挙げる人が多い。
- ドリカムの21世紀発表の代表曲といえば「やさしいキスをして」。
- 「救命病棟24時」の次回作でドリカム以外のアーティストが起用された可能性は…やっぱりないか。
- 社歌のシングルがオリコンチャート入りすることはなかった。
- 2009年に、社歌のコンピレーションアルバムが発売されることもなかっただろう。
- 萬Zがこのアニメの主題歌を歌うこともなかったかも知れない。
- 史実通り日本ブレイク工業が倒産しても話題にすらならなかった。
| もしあの歌がコケていたら |
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| あ~お/か~こ/さ~の/は~わ |