もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら
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現在までにNHK紅白歌合戦に一度も出場したことがない(あるいはなかった)あの歌手・グループがもし出場したら、どの順番でいかなる曲を歌い、誰と対戦するのか、また彼らが出場したという事実が番組を含む周囲に視聴率などでいかなる影響を与えるのかを妄想してみる。
- 歌手としての活動実績を持ち、NHK紅白歌合戦に一般枠の出場歌手として出場するのにふさわしい知名度を有している個人・グループであれば国籍、来日経験の有無、現時点での現役・解散もしくは既引退、生存・物故を問わず当ページにおける対象範囲内とする。
- 司会者・審査員・応援ゲスト・他歌手のバックで演奏は「出場」とはみなさない。
- ボーカロイド、NHK紅白歌合戦放送開始(1951年)以前に他界した歌手、放送開始以後活動実績がないグループは対象外とする。
- 近年増加している「特別枠での出演」を想定した投稿は行わないこと。ただし特別枠で出演した歌手はアーカイブへ移動する。
- 初出場の時期は「今後」「活躍していた時期」のいずれを想定しても構わないものとする。
- 現時点で故人となっている歌手、活動していないグループについては「生前あるいは活動期に出場していたら?」という前提での妄想とする。
- 歌手本人がNHK紅白歌合戦に対して、NHKが歌手に対してどういう考え方を持っているかはここでは一切考慮しなくてよい。
- ここに書かれた者が紅白初出場を果たした場合、歌手決定発表とともにアーカイブページへ移動させます。
| もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら |
| 紅組:あ~こ さ~の は~わ 外国人 白組:あ~こ さ~の は~わ 外国人 出場済み |
- 男女混合グループのうち、どちらに入るかがはっきりしない(男女混合ヴォーカルグループなど)グループ、また設定と実際の性別が一致しない人物/グループについて扱う。
- ユニット別の項目も書いたが、実際に出るならばおそらくAKBグループみたいに各ユニットの連合チームになる可能性が高い。
- 但し今後SideMを含めた合同ライブが行われた場合は、連合チームを紅白どちら扱いにするかが一気に難しくなる。
- 歌うとしたら全ユニットの共通曲である「THE IDOLM@STER」か「IDOL POWER RAINBOW」のどちらか。
- もしかすると佐々木さんか中川さんが奮発して紅白戦用の新曲を作ったりするかもしれんが。
- 生っすかSPが日本レコード大賞の企画賞を受賞した際にわざわざ記念のCDを作ったくらいだから、紅白に出場した際にも記念のCDがコロムビアorランティスから出されるはず。
- 収録曲はそれこそ紅白で使われた曲になる。
- CINDERELLA GIRLS
- 色々な事情を考えるとおそらく全担当声優は出せないと可能性が高い。
- 確実に出ると断言できるのはニュージェネレーションの3人(福原綾香・大橋彩香・原紗友里)+佳村はるかの4人。
- テレビアニメで取り上げられたユニット(LOVE LAIKA・Candy Island・凸レーション・アスタリスク)と内田真礼は何だかんだで出しそう。
- 確実に出ると断言できるのはニュージェネレーションの3人(福原綾香・大橋彩香・原紗友里)+佳村はるかの4人。
- 楽曲はメドレー形式になる可能性大。
- 構成としては「お願い!シンデレラ」→「輝く世界の魔法」→「We're the friends!」になるか、各属性別のメドレーになるかのどちらか。
- テレビアニメ化された2015年以降なら「Star!!」→「Shine!!」→「M@GIC☆」か「GOIN'!!」になりそう。
- 構成としては「お願い!シンデレラ」→「輝く世界の魔法」→「We're the friends!」になるか、各属性別のメドレーになるかのどちらか。
- 765PRO ALLSTARS
- 樹里きちも出演するだろうけど、浸透性を考えてユニット名には「+」が付かない可能性が高い。
- 中村先生による「紅白ですよ、紅白!」の口上は間違いなくある。
- 楽曲は「READY!!」と「CHANGE!!!!」のメドレーになりそう。
- 765 MILLIONSTARS
- 表記は便宜上こうなるだろうが、この場合だと出演するのはシアター組だけだと思われる。
- もしくは「765」の部分が取れているかのどちらか。
- 曲目は「この闇を照らす光のむこうに」。
- Anlyが紅組、スキマスイッチが白組として扱われるか、それともどちらかの組にまとめて入れられるか。
- 「紅白どちら」以前に、果たしてあのサウンドがライブで可能なのか?!
- 曲目は『リターン・トゥ・イノセンス』で決まりか。
- 先輩ユニットのAAAが初出場時に白組だったため白組の可能性は高い。
- 曲目は「陰陽師」。
- 2013年なら「私の世界」か。
- 恐らくスパロボ主題歌メドレー。
- 曲目は『THE HERO!! ~怒れる拳に火をつけろ~』も有力かな。
- トリで出るとしたらその年のキャッチフレーズは「No Border ~歌は境界を越える~」みたいなものになるだろう。
- 09年に斉藤和義・奥田民生が出場するなら、この3組で「感じてKnight」を合唱する可能性あり。
- 紅白が盛り上がるのは間違いない。
- 歌うとしたら「しまとらンド アイランド」か「ずっと もっと 大好き」
- その後、しまじろうのメインキャラクターの4人の名前名義になっても登場し「ハッピージャムジャム」を歌いダンスも披露した。
- 着ぐるみ姿でしまじろうらが登場。
- 2014年では「すてきなワンダーランド」を歌った。
- 南央美が主人公名義で「スキップステップアイランド」を歌っていた。
- 勿論、あのドイツのグループです。一応、此方に入れて置きます。
- 「トリで『サムライ』を歌唱する」ってどんなモンだろう?まぁ「誰にだって思いつく話」だけどね…(^_^;)
- 歌うのは勿論「きっと ありがとう」。
- 曲紹介の前に、紅白出演者から祖父母へのメッセージが紹介される。
- 出演者が孫を持つ場合、孫から出演者へのメッセージも紹介される。
- 曲紹介の前に、紅白出演者から祖父母へのメッセージが紹介される。
男女混合なのでこちらに分類。
- 曲目は「大人の掟」。
- 2017年に出場した場合、松たか子にとっては、3度目の紅白出場となる。
性別非公表のためこちらに分類。
- 曲目は『SAIVOR OF SONG』だろう。
- その場合、MY FIRST STORYと共演。
- 素顔を出さず、性別も非公表の方針のため深いフードを被った姿で登場。
- 男装のアイドルグループなので、どちらから出場させるかでもめる。
- 紅組から出場したゴリエの例もあるが、ゴリエはバックコーラス扱いでメインボーカルが女性という事情があったわけで…。
- 歌唱曲はNHK絡みで「人生わははっ!」になるんだろうか。
男女混合なのでこちらに分類。
- 企画系の方でウルトラシリーズの主題歌メドレーになるだろう。
- 水木一郎とのセットであれば白組の方になる。
- 紅で出るなら『カーマは気まぐれ』、白で出るなら『君は完璧さ』。
- 曲目は「抱いてフラフラ」
- 水谷千重子は紅白を断り続けたことになっているため、遂に引き受けたとされる。
- もちろん他の千重子ファミリーも出演。
- ゴリエの例もあるので紅組で出場。
- ゴリエはあくまでコーラス(メインボーカルはあくまで女性)という特殊事情があったため。赤での出場は難しいかも。
- むしろ仮に赤組で出た場合NHKの品格を疑う。
- ゴリエはあくまでコーラス(メインボーカルはあくまで女性)という特殊事情があったため。赤での出場は難しいかも。
- 木梨憲武の最多初出場記録が単独1位になる。
- 曲目は『ニホンノミカタ』か『SAKURA』が有力だろう。
- むしろメドレー形式かも。
- その前にナオミがNHKと和解しないと無理。
- NHKは「羞恥心がいてくれて良かった」と思っただろう。
- アメリカでの放送では出場シーンがカットされる。
- 「顔に黒塗り」の表現が黒人差別と捉えられることを防ぐため。
- 2012年、メジャー進出&翌年に結成20周年を迎えることを記念して初出場。
- 和太鼓のジャンルからは初出場となる。
- 曲目は「美女と野獣」。
- 紅白では時折ディズニーとのコラボ企画が行われているため、出演の可能性は十分ある。
- 英語版を歌唱したアリアナ・グランデ、ジョン・レジェンドと共演するかもしれない。
- 曲目は「泣かせてくれよ」か。
- 出場にあたり最大のネックは遠藤章造の扱い。
- とりあえず紅白出演中はガキ使側では編集で映らないようにされるだろう。また、これに関して翌年の「笑ってはいけない」で何らかの罰を受ける可能性大。
- 吉本芸人の闇営業事件がなくても2019年の出場は微妙だったかもしれない。
- とりあえず紅白出演中はガキ使側では編集で映らないようにされるだろう。また、これに関して翌年の「笑ってはいけない」で何らかの罰を受ける可能性大。
- 曲目は当然「Another Day of Sun」。
- どちらかというとコーナーゲストとして出演する可能性が高い。
- 曲目は「火事で死んだ男」。
- 人狼オンラインの荒らしで性別不明なためここにした。
- 曲目は「海外人間」。
- 同上。
- 曲名は「生首」。
- 曲名は「粉砕」。
- 曲目は「やまぱん神いだゴミ」「ハゲマルドン」「ターニングポイント」「相手は全体」あたりか。
- 曲目は「三木駅を焦がせ」。
- グランドチャンピオンになったら紅白に出られるので、「のど自慢」への応募者が少しは増える。
- ただ、結局紅白に参加できるのは全国の参加者のうち1人だけと言う事を視聴者が分かり始めると応募が減少する。
- 事実上、歌手デビューが紅白に。
- 「NHKのど自慢」の番組の雰囲気が変わるかもしれない。
- 「明るく、楽しく、元気よく」から、グランドチャンピオンを目指した真剣勝負に。
- 従来の「のど自慢」ファンが番組を見なくなって視聴率が低下。その後紅白出場の特典もなくなり、番組自体終了なんてことになったかも。
- 日本テレビで放送されていたオーディション番組「スター誕生!」と同じような運命を辿っていたかもしれない。
- 従来の「のど自慢」ファンが番組を見なくなって視聴率が低下。その後紅白出場の特典もなくなり、番組自体終了なんてことになったかも。
- 「明るく、楽しく、元気よく」から、グランドチャンピオンを目指した真剣勝負に。
- もしあの歌手の生前・活動期に紅白歌合戦があったら:NHK紅白歌合戦放送開始(1951年)以前に他界した歌手、放送開始以後活動実績がないグループはこちらへ。
- もしあの年の紅白歌合戦で○○だったら:初出場の時期が異なっていたら?というようなケースはこちらへ。