もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら/紅組/さ~な行

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SILENT SIREN[編集 | ソースを編集]

  1. カバーではあるが『secret base ~君がくれたもの~』だろう。
  2. さすがに『天下一品のテーマ』はないか。

坂本真綾[編集 | ソースを編集]

  1. 2008年なら『トライアングラー』
    • ピアノ演奏で菅野よう子が特別出演。
  2. 歌う順番は前半の早い時間帯。下手をするとトップ。
  3. 『プラチナ』か『ループ』では?NHKだし。
    • 2013年なら『はじまりの海』では?NHK(広島)だし。
  4. 2017年なら斎藤司(トレンディエンジェル)と共演して「Shake It Off」。

さくら学院[編集 | ソースを編集]

  1. 「FRIENDS」「School days」などの代表曲と、新曲のメドレーになりそう。

さくらまや[編集 | ソースを編集]

  1. 今年はミゲルとマーミーで出演「お気軽鬱気ラッキー」のを歌った後に「大漁まつり」「ノラ猫三度傘」「アンパンマンのマーチ演歌バージョン」「スカイツリーは雲の上」「私からあなたへ」自分のヒット曲メドレーを歌う
  2. ミゲルとのデュエットも披露、中学生とは思えない歌唱力が魅力。

桜高軽音部(放課後ティータイム)[編集 | ソースを編集]

  1. フジがゴリエ・羞恥心を輩出させてるんだからTBSもこのぐらいやらないと。
    • いや、TBSは本来反オタクなのでありえない。自分とこの枠なのに。
    • やるとしたらこっちだったと思う。
  2. ただし紅白が2度目のお披露目になる確率大。(初披露はアニサマかTBSアニメフェスタ)
  3. で、OPとEDのどちらを歌うんだろう?
    • Cagayake・Don't say "lazy"・ふわふわ時間のメドレーになる。
  4. 2005年紅白を手がけたエグゼクティブプロデューサーの石原氏がNHK出演を画策してるので可能性は0ではない
    • 制作委員会にTBSが出資しているので、NHK出演は難しいとのこと。
  5. 2010年二期制作決定により、まだ可能性が残されている。
  6. そもそも演じている声優らに、生放送の歌番組でまともに歌えるほどの歌唱力があるとは思えない。ファンは喜ぶかもしれないが、非ファンにとってはしらけるだけだろう。
    • 水樹奈々…(ボソ
    • 歌唱力で言っているなら、普通の歌手だって危なっかしい人はいくらでもいるし、ファンしか喜ばないって言うけれど、こう言う場所から新規のファンを開拓するというのもよくある事だよ。
    • えっ「声優として」(人として)歌うの?

沢尻エリカ[編集 | ソースを編集]

  1. 2006年にKaoru Amane名義で出場し「タイヨウのうた」を歌っていた可能性はある。

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C2機関 1MYB[編集 | ソースを編集]

  • 「艦隊これくしょん -艦これ-」の公式ガールズバンド。2021年にavex traxからメジャーデビュー。
  1. 『未来』が有力。
  2. 応援にはToshi提督(X JAPANのボーカルToshI)や京本政樹が駆けつける。
  3. 呉か佐世保の特設ステージで歌唱。

シーナ&ザ・ロケッツ[編集 | ソースを編集]

  1. 『ユー・メイ・ドリーム』で決まり。
  2. 2007年なら阿久悠追悼で『ロックの好きなベイビー抱いて』。

椎名へきる[編集 | ソースを編集]

  1. 個人的には『風が吹く丘』か『Graduater』を歌ってほしいけれど、NHKとのからみを考慮すれば『だめよ!だめよ!だめよ!』になるだろうな。
    • 2014年出場だったら『だめよ!だめよ!だめよ!』で日本エレキテル連合との絡みがあったかも。

JK21[編集 | ソースを編集]

  1. 関西以外での知名度が低いため、出場は難しいかも。
    • むしろ新潟拠点の「Negicco」、広島拠点の「まなみのりさ」、福岡拠点の「LinQ」らとともに「ご当地アイドル」枠としての出場ならあるかも。
  2. 曲は『I・愛 KANSAI』か『花吹雪ハニーチップス』。

志賀真理子[編集 | ソースを編集]

  1. 曲は『夢の中の輪舞-ロンド-』か『フリージアの少年』。
  2. 旅行中に交通事故死していなかったら出場できたと思う。

滴草由実[編集 | ソースを編集]

  1. 2008年でデビュー5周年。曲目は『GO YOUR OWN WAY』。

Sister MAYO[編集 | ソースを編集]

  1. 曲目は『呪文降臨~マジカル・フォース』か『ぷるるんっ!しずくちゃん』でしょう。

篠原ともえ[編集 | ソースを編集]

  1. シノラーファッションがブームになっていた1996年なら、「クルクルミラクル」。
  2. 1997年なら、「ウルトラリラックス」。
  3. 1998年なら、「ココロノウサギ」。
  4. 2003年なら、この年話題になった「明日に続く空」(ZuTTO名義)。

柴咲コウ[編集 | ソースを編集]

  1. 柴咲コウ名義ならば『かたち あるもの』あたり。
  2. それ以外の名義だと『月のしずく』(RUI名義)や『最愛』(KOH+名義)か。

SHIHO (セクシーアイドル)[編集 | ソースを編集]

  1. CD売上からすれば『何時迄もLOVE YOU』なのだろうが、某新興宗教がらみの楽曲ということもあり紅白で歌うのは難しいだろう。
  2. かといって『SHAKE YOUR BODY』は振り付けが問題になりそう。
  3. ということで『GYPSY QUEEN』か『ZANZIBAR』になるかも。
  4. あるいはカバー曲『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』。

Sabao(シャボン)[編集 | ソースを編集]

  1. 2013年2月時点では、曲目は新曲よりもHysteric Blue時代の楽曲をリメイクした「春~spring~」の可能性が高いか。
    • あるいは新曲とのメドレー。

純情のアフィリア[編集 | ソースを編集]

  1. 曲目は迷うところ。
  2. アフィリアの解説がある可能性も。

SHOW-YA[編集 | ソースを編集]

  1. 曲目はやはり『限界LOVERS』だろうなぁ。

私立恵比寿中学[編集 | ソースを編集]

  1. 「手をつなごう」が有力かな?
    • あるいはメジャーデビュー曲の「仮契約のシンデレラ」、2016年なら「サドンデス」。
    • 2015年なら「スーパーヒーロー」を歌っていたはず。
  2. 事務所の先輩のももクロともコラボ。
    • 実際にバックダンサーで出てくるかも知れない。
  3. メンバーの年齢的に歌う順番はトップバッターの可能性が高そう。
  4. もし出場が実現、となった際には天国のりななんに捧げる紅白、とファンの間で言われたりマスコミで取り上げられたりすることになるのは間違いなさそう。

ジン[編集 | ソースを編集]

  1. 『雷音』か『解読不能』だろう。
    • 歌詞テロップがついていても聞き取れない人多数かも。

すせそ[編集 | ソースを編集]

水曜日のカンパネラ[編集 | ソースを編集]

  1. 男女混合ユニットだが、ボーカルが女性なので紅組からの出場が有力か。
  2. 曲目は果たして…。
    • 『桃太郎』はNHKという関係上難しいか。(歌詞に実在するゲーム機やゲームソフトの名前が出てくるため)

SUPER☆GiRLS[編集 | ソースを編集]

  1. 「みらくるが止まンないっ!」「MAX!乙女心」「がんばって 青春」「女子力←パラダイス」を上手く繋げてメドレーにする。
    • 候補の中に「1,000,000☆スマイル」「赤い情熱」も追加。
    • 1曲であれば、2012年なら「プリプリ♥SUMMERキッス」。『はなかっぱ』の主題歌を歌った2013年なら「常夏ハイタッチ」だろう。どちらも出荷10万枚越えだし。
  2. メンバーの前島亜美つながりですイエんサーガールズが応援に来ることもある。

杉田かおる[編集 | ソースを編集]

  1. 曲目は「鳥の詩」しかないだろう。
    • OTAKUから、#Liaと間違えられる可能性大。

SCANDAL[編集 | ソースを編集]

  1. 『少女S』を歌う。紹介は「クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!」の柊まいんを演じる福原遥が行う。

STAR☆ANIS[編集 | ソースを編集]

  1. 『アイカツ!』使用曲のメドレーになる。

スフィア[編集 | ソースを編集]

  1. 「Now Loading...SKY!」辺りを歌うと思う。
    • 「Hazy」「MOON SIGNAL」「LET・ME・DO!」「風をあつめて」辺りも有力。
    • 「Future Stream」か「LET・ME・DO!!」でしょ。もしくはその時点での最新シングル。
      • 「HIGH POWERED」という線も無いことは無いかな。
    • 2012年だとNHKつながりとして「Pride of Everyday」(バクマン。ED)だろう。
  2. HTTよりも先にメンバーが紅白に出ている!」と複雑な心境になるが続出。
  3. ちなみに実際に2010年にアニソン枠として出場が有力視された。(最終的にはアニソン枠としては水樹奈々になったが)

ステレオポニー[編集 | ソースを編集]

  1. 『泪のムコウ』が有力か。

スマイレージ→アンジュルム[編集 | ソースを編集]

  1. 『夢見る15歳』が有力。
  2. スカートが短すぎてパンチラしまくり、何処かのDJさんみたいに苦情来て出禁を喰らう。

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高田梢枝[編集 | ソースを編集]

  1. 『秘密基地』が有力と思うが、意表をついて『卒業』(尾崎豊カバー)という選択肢も…

高橋瞳[編集 | ソースを編集]

  1. 『僕たちの行方』以外ないか。

高橋洋子[編集 | ソースを編集]

  1. 曲目はたぶん『魂のルフラン』やろなぁ、出演するのNHKだから・・・・・・
    • 案外『残酷な天使のテーゼ』になるかも。

谷村奈南[編集 | ソースを編集]

  1. たぶん『Crazy For You』
  2. 『JUNGLE DANCE』かも。

谷山浩子[編集 | ソースを編集]

  1. 『まっくら森の歌』の可能性が最も高いか。
    • 『恋するニワトリ』も有りかな。

玉置成実[編集 | ソースを編集]

  1. 『Reason』あたり?
    • 俺は『Believe』か『Realize』だなぁ。

田村英里子[編集 | ソースを編集]

  1. 1989年か1990年に出場した可能性もあり得たので、その場合は『真剣(ほんき)』か『プロセス』だったと思われる。

田村ゆかり[編集 | ソースを編集]

  1. 2005年なら『恋せよ女の子』、2011年なら『Endless Story』、2013年なら『Fantastic future』あたりが有力。
  2. なぜか堀江由衣や水樹奈々がサプライズゲストとして乱入する。

TARAKO[編集 | ソースを編集]

  1. やっぱり『オレ タルるート』しかないだろ。
  2. 「アララの呪文」かも。
    • その場合、爆笑問題も「爆チュー問題」として登場。

ちつ[編集 | ソースを編集]

チームしゃちほこ[編集 | ソースを編集]

  1. 2015年であれば『天才バカボン』か?
    • NHKつながりなら『怪獣トットト』も。
  2. 事務所の先輩のももクロとの絡みもありそう。

茅原実里[編集 | ソースを編集]

  1. やはり『Paradise Lost』が鉄板か。
  2. NHK的にはファイ・ブレイン3から「diamond secret」・・は無理があるか。

chay[編集 | ソースを編集]

  1. 2015年3月時点では『デート~恋とはどんなものかしら~』主題歌の「あなたに恋をしてみました」。

チャットモンチー[編集 | ソースを編集]

  1. いきものがかりに対抗か!?
  2. 歌う曲目は『シャングリラ』ぐらい?
    • 『ハテナ』はないか。

チャラン・ポ・ランタン[編集 | ソースを編集]

  1. 『進め、たまに逃げても』が最有力候補。
  2. NHKがらみなら『まゆげダンス』もあり。

ちゃんみな[編集 | ソースを編集]

  1. 2020年3月時点では「Never Grow Up」だろうか?
  2. 自身がプロデュースしたギャルネバーダイのカラコンをつけて出場

辻詩音[編集 | ソースを編集]

  1. 2010年1月の現段階だとシングルならばどれでもおかしくないかも。

ツリメラ[編集 | ソースを編集]

  1. キャラ丸出しで突っ走ったら2007年のDJ OZMA以上の騒動になる可能性がある。
  2. つり目の有名人が応援ゲストとして出演?

てと[編集 | ソースを編集]

でんぱ組.inc[編集 | ソースを編集]

  1. 2015年であれば『おつかれサマー!』あたりか?
  2. 2016年の福祉大相撲で歌った『でんぱれーどJAPAN』もあり?

TWO-MIX[編集 | ソースを編集]

  1. 『JUST COMMUNICATION』か『RHYTHM EMOTION』といったガンダムW関連の曲か『TRUTH』あたりだろうか。

どうぶつビスケッツ×PPP[編集 | ソースを編集]

  • アニメ「けものフレンズ」の出演声優。
  • どうぶつビスケッツ: サーバル(尾崎由香)・アライグマ(小野早稀)・フェネック(本宮佳奈)の3名。
  • PPP(ペパプ)=Penguins Performance Project(ペンギン パフォーマンス プロジェクト): ロイヤルペンギン(佐々木未来)・コウテイペンギン(根本流風)・ジェンツーペンギン(田村響華)・イワトビペンギン(相羽あいな)・フンボルトペンギン(築田行子)の5名。
  1. 確実に『ようこそジャパリパークへ』の歌唱となる。もちろんアニメ本編の映像を使った特別版。
  2. ラジオ番組で60回以上聴いたと公言した星野源が応援コメントを言う可能性は高い。
  3. ミュージックステーションへの出演も決まっているため、仮に秋以降に二期放映があれば紅白出演の可能性もほんとにありえそう。
    • ダーウィンが来た!サーバル回の再放送や、動物特番「ぱぴぷぺZOO!」でのけもフレ推しを考えると、燃料が何もなくても勝手にNHKが推してくれそうな気も。
  4. かばんちゃん(内田彩)を加えた「どうぶつビスケッツ+かばん×PPP」バージョンでの歌唱も期待したいところ(キャラソンアルバムに収録)。
    • おーいしおにいさん(作詞・作編曲担当、仮歌の公開でも話題になった大石昌良)とのスペシャルバージョンは……さすがに無理かな。
    • メンバーの8人だけでなく時期的に舞台版の再演が近いので舞台版のキャストやアニサマで共に出演したハシビロコウ(小森未彩)・コツメカワウソ(近藤玲奈)やイベントで共演したマーゲイ(山下まみ)が友情出演するというのもありえそう。
    • このバージョンで出場した場合「声優を本業とする人物としては紅白史上初の複数の声優ユニットのメンバーとして紅白出場を果たした人物」として内田彩の特集番組が作られる(1度目は言うまでもなく2015年のこれ)。
  5. LiSAが出場しなかった際の繰り上げ出場はありそう。
    • 知名度や話題性や貢献度を含めて選考なのでこっちのほうが可能性が高いのでは?
  6. 2017年(第68回)の出場が有力視されるも、まさかの落選。嗚呼……。

戸川純[編集 | ソースを編集]

  1. ソロ名義なら「玉姫様」「レーダーマン」「蛹化の女」あたりか。
  2. ゲルニカもしくはヤプーズ名義という線もあるかも。
    • ゲルニカであれば「銀輪は唄う」「工場見学」、ヤプーズであれば「バーバラ・セクサロイド」「大天使のように」「Men's JUNAN」が有力候補しれない。
      • ヤプーズにおいては、「肉屋のように」などの代表曲であっても猟奇的な内容の歌はまず紅白には選曲されないだろう。

Tomato n'Pine[編集 | ソースを編集]

  1. 「旅立ちトランスファー」か「なないろ☆ナミダ」だろう。
  2. YUIつながりで宇宙海賊の面々がゲスト出演。

TOM★CAT[編集 | ソースを編集]

  1. 曲目は『ふられ気分でRock'n' Roll』が有力か。
    • もしくは『TOUGH BOY』。

友達つくり隊[編集 | ソースを編集]

  • メンバー〈三日月夜空(井上麻里奈)、柏崎星奈(伊藤かな恵)、楠幸村(山本希望)、志熊理科(福圓美里)、羽瀬川小鳩(花澤香菜)、高山マリア(井口裕香)〉
  1. 曲目は『残念系隣人部★★☆』だろう。

TRUSTRICK[編集 | ソースを編集]

神田沙也加は特別枠で2014年に出場してますがあくまでもTRUSTRICKとして。

  1. 2015年なら『FLYING FAFNIR』か『未来形Answer』。
  2. 母・松田聖子も登場。

TrySail[編集 | ソースを編集]

  1. 無難な所なら『コバルト』、『High Free Spirits』、『adrenaline!!!』あたりか。
    • 2019年出場ならマギレコのアニメ化に合わせて『かかわり』かもしれんけども。

ドリーミング[編集 | ソースを編集]

  1. 曲目は『アンパンマンのマーチ』が最有力。次点でアニソンのカバーか、もしくは童謡歌手として出場し、既存の童謡を披露する。

Dream[編集 | ソースを編集]

「E-girls」としては出場していますが。

  1. 『My will』になりそう。
    • 2000年代前半の出場であれば。

な行[編集 | ソースを編集]

9nine[編集 | ソースを編集]

  1. 2011年なら『SHINING☆STAR』、2012年なら『少女トラベラー』、2013年なら『colorful』あたりか?
    • 2017年なら『SunSunSunrise』(ザ・リフレクションのED)でしょうね。
  2. 西脇彩華つながりでPerfumeとの姉妹共演はありそう。
  3. 川島海荷つながりで『7人のコント侍』のメンバーが応援。

中島愛[編集 | ソースを編集]

  1. 『星間飛行』が最有力。次点で『TRY UNITE!』や『そんなこと裏のまた裏話でしょ?』を披露。

中野家の五つ子[編集 | ソースを編集]

メンバー〈花澤香菜・竹達彩奈・伊藤美来・佐倉綾音・水瀬いのり〉

  1. 曲目は『五等分の気持ち』か『五等分のカタチ』のいずれかになるだろう。
  2. 松岡禎丞が応援ゲストとして登場。
  3. 第64回に水瀬いのりが「あまちゃん」の成田りな役として出場していたというエピソードを思い出す人が出てくる。

中野腐女子シスターズ[編集 | ソースを編集]

  1. 一部メンバーは腐男塾として参加し、スペシャルユニット名義になる可能性あり。
    • むしろ全員腐男塾として参加しそう。その方がマスコミ受けがいいし。
  2. 1日だけスザンヌが復帰する。
    • 応援に駆けつける程度だろう。
  3. 曲目は……何になるだろうか?
    • 2010年に出たらデビュー曲だろう。

中原麻衣[編集 | ソースを編集]

  1. 2002年なら『プリティ・ケーキ・マジック』、2003年なら『ハッピー?ラッキー ?お願いミルモ?』が有力かと。

中原めいこ[編集 | ソースを編集]

  1. 『君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。』が有力だったか。

仲間由紀恵[編集 | ソースを編集]

  1. 可能性があるとすれば2006年、仲間由紀恵withダウンローズ名義での出場かと。

中村あゆみ[編集 | ソースを編集]

  1. 『翼の折れたエンジェル』しかあるまい。

七森中☆ごらく部[編集 | ソースを編集]

  1. 『ゆりゆららららゆるゆり大事件』『いぇす ゆゆゆ☆ゆるゆり♪♪』だろう。
  2. 三上枝織(赤座あかり)だけ「\アッカリーン/(テレビに映らない)」してしまう。
  3. 七森中生徒会も登場。

ならゆりあ[編集 | ソースを編集]

  1. 2010年なら『GO-GOたまごっち!』。
    • 応援ゲストとしてたまごっちのキャラクターの着ぐるみが登場する。

西内まりや[編集 | ソースを編集]

  1. やはり『LOVE EVORUTION』か?
    • 2015年なら『ありがとうForever』になりそう。
      • 『Save me』も。

西村知美[編集 | ソースを編集]

  1. 出場するとしたら1987年だったと思われるので、『シンフォニーの風』か『初めまして、愛』あたりになっていただろう。

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会[編集 | ソースを編集]

  1. 同じシリーズの作品を由来とする先輩2組はいずれもキャラクター名義&声優ユニット名義の歌手としては極めて実例が少ない紅白出場経験者であるため、当然のごとくそれに絡めた前フリがなされる。
    • 前者は正規出場扱い、後者は企画枠扱いであったため、どちらの扱いになるのかが注目される。
    • (追加メンバーである)侑や栞子も出演するのか?というのも
    • 「TVアニメ版第2期が放送された年の翌年に出場」という法則を踏襲するとしたら、出場するのは早くて2022年か(※これを書いている2020年10月時点では第1期が放送中真っ只中)
  2. 各メンバーのソロをメインとするという作品コンプセクトの関係上、全員曲が少ないのがネックか(ソロメドレー形式は持ち時間的に難しいか・・・?)
    • 『TOKIMEKI Runners』『虹色Passions!』あたりが有力な候補かなぁ。

西崎みどり(現・西崎緑)[編集 | ソースを編集]

  1. 順当なところで『旅愁』(時代劇「暗闇仕留人」の主題歌)かなぁ。

西沢幸奏[編集 | ソースを編集]

  1. 「吹雪」が有力。
  2. その場合、「艦隊これくしょん」とのコラボもあり。

望海風斗[編集 | ソースを編集]

  1. 2020年ならiTunesで1位を獲得した「夢をあつめて」。
    • 宝塚歌劇団のスターとしては1971年の真帆志ぶき以来のソロ歌手としての紅白出場になる。

≠ME[編集 | ソースを編集]

  1. 指原莉乃司会で=LOVEが出たらこっちも。
もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら
紅組:あ~こ さ~の は~わ 外国人
白組:あ~こ さ~の は~わ 外国人
出場済み