もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら/白組/は~わ行
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Hi-STANDARD[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『stay gold』以外考えにくい。この曲で出るとしたら1999年。
Hi-Fi CAMP[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『一粒大の涙はきっと』だろう。
HOUND DOG[編集 | ソースを編集]
- 1991年に一度出場が決まったが、揉めて辞退した。
- 1992年に出場を果たしたら間違いなく『BRIDGE~あの橋をわたるとき~』だったろうけど、それ以外の年ならやっぱり『ff』だっただろう。
- 1988年に出場していた場合は『AMBITIOUS』を歌っていた。
秦基博[編集 | ソースを編集]
- 2009年なら甲子園のテーマになった『Halation』が有力。
- 2010年だと『アイ』あたりか。
- いやいや『鱗』でしょ!
- 2014年だと映画『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌となった「ひまわりの約束」だろうか。
- 2021年だと間違いなく『泣き笑いのエピソード』のはず。
back number[編集 | ソースを編集]
- 2014年、フィギュアスケートの羽生結弦選手がよく聴いているバンドということもあって初出場。
- 曲目は2014年2月時点では最新曲の「fish」か。
- 知名度で行くと「花束」か「青い春」もあり得る。
- 2015年なら「ヒロイン」か「クリスマスソング」で。
- 「日曜日」ならゲストはTEAM NACS(5人が主演したドラマ「スープカレー」の主題歌)。
- 2019年なら「HAPPY BIRTHDAY」。
- 2020年以降なら「水平線」。
THE BACK HORN[編集 | ソースを編集]
- 「罠」あたりがいちばん有力な気がする。
はっぱ隊[編集 | ソースを編集]
- 史実では2001年に出場有力視されるも出場せず。
- 同じフジの羞恥心は出場してんだけどねぇ…
- これ以前には野猿も出場していたのだが。
- 羞恥心は社会現象クラスの人気。野猿は単なる企画物ではなく音楽アーティストとして支持されていた(と思う)。
- これ以前には野猿も出場していたのだが。
- 同じフジの羞恥心は出場してんだけどねぇ…
- D○-O○M○の二の舞になりかねない…
パブリック娘。[編集 | ソースを編集]
- グループ名が「娘」なのにメンバーが全員男性であることがネタにされる。
- 曲目は「初恋とはなんぞや」だろうか。
浜田省吾[編集 | ソースを編集]
- 「紅白は出ない」どころか、beingよりもっと「テレビに出ない」彼だが、そこは無視して...
- 1992年なら「悲しみは雪のように」。たぶん、今出ても「悲しみは雪のように」。
- 2005年だったら「I am a father」
- 個人的には「風を感じて」を歌って欲しいけれど、本人は絶対嫌がるだろうな。三浦徳子が書いた詞も浜省本人が気に入らず書き換えている位だから(故に「風を感じて」の作詞者は「三浦徳子・浜田省吾」となっている。作曲は勿論浜省本人)。
- 2009年の矢沢永吉のように、かなりのVIP枠扱いとなるが、子供世代は誰も知らずポカーン。
- 出演が実現するとしたら、親交の深い出場予定の歌手が急病か何かで出演不能となったのを受けての緊急代打出場ぐらいか。
- 2015年、『SONGS』へ出演が決定。紅白出演に一歩近づいたか。
- 特別枠での出演(広島からの生中継)を交渉しているという報道も出ている。
速水けんたろう[編集 | ソースを編集]
- 1999年に茂森あゆみとペアで「だんご3兄弟」を歌ったが、ソロの場合は『あつまれ笑顔』か『じいちゃんはホタルになった』が有力。
- やっぱり別名義で歌った「アイアンリーガー~限りなき使命~」は厳しいだろうか。
- 知名度の低さがネックになると思う。それなら「オーレ!オーレンジャー」のほうがまだ可能性はある。
- せめて交通事故を起こしていなかったらなあ・・・・・。しかもそれで相手が死亡したのが痛い。
春波夫(古田新太)・遠藤ケンヂ(唐沢寿明)(映画「20世紀少年」より)[編集 | ソースを編集]
- 2009年の翌年(2010年)は丁度日本万国博覧会が開催されてから40年目の節目の年であることにちなんで特別に参戦。
- 大阪吹田の万国博記念公園から生中継で、ケンジの幼馴染や「ともだち教団」関係者が登場。
- 再び太陽の塔が「ともだちの塔」にされる。
- 春:「ハロハロ音頭」や三波春夫の曲のカバーあり。遠藤:ギターを抱えて「Bob Lennon」を演奏。
- もしくは20centuryboyを(英詩のままか日本語歌詞w)で唄う
- 原作者の浦沢直樹も出演。応援ゲストか、もしくは遠藤と共に「Bob Lennon」を歌う。
- 本物の「遠藤ケンヂ」もサプライズ出演し。浦澤・唐沢と共に「ノブレノン」熱唱。
- 「ボブレノン」な。
- 本物の「遠藤ケンヂ」もサプライズ出演し。浦澤・唐沢と共に「ノブレノン」熱唱。
PANTA[編集 | ソースを編集]
- 曲目で難航。
- 個人的には『プラハからの手紙』。ただ『レーザーショック』になるかも。
- 『レーザーショック』はいわゆる「スウィート路線」の作品で、なおかつパンタの作品で唯一CMソングにもなった曲。よって歌詞の内容もNHK的に無難だろうし。
- 個人的には『プラハからの手紙』。ただ『レーザーショック』になるかも。
PUNPEE[編集 | ソースを編集]
- 加山雄三と共演で「お嫁においで」を披露するかも。
- この場合、PUNPEE・加山共に出場者として別々に出場回数がカウントされるかも。
ひ[編集 | ソースを編集]
B'z[編集 | ソースを編集]
- 果たして一曲で収まるかどうか?
- 『Easy Come Easy Go!』になりそうな気がする。
- 『It's showtime!!』なんかも紅白向きでよさそう。
- 『BURN-フメツノフェイス-』での出場決定的かも。インターネットで情報出てるし。
- しかし、B'zの2人が激怒して固辞した。
- 個人的には「Love Phantom」や「Ultra Soul」きぼん。
- 紅白向きなのは『OCEAN』だろう。
- 『ALONE』じゃないの?
- 2019年なら「兵、走る」かも。
BEAT CRUSADERS[編集 | ソースを編集]
- 出るとすれば、紅白で初めてお面を外すことになるかも。
- むしろ白組全員お面で応援。
- 曲は『TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT』あたり。
P4 with T[編集 | ソースを編集]
- 曲目は「Princess Night~どこにいたのさ!? MY PRINCESS~」。
- 世界観を伝える寸劇もある。
vistlip[編集 | ソースを編集]
- 曲は勿論『-OZONE-』
- 曲全体の時間はそこまで長くないのに歌詞が継ぎ接ぎまみれだ。
- 2chの実況スレと遊戯王スレが大盛り上がりする。
- 大量の満足さんやプラシド究極体や走るホセのAAが貼られまくって例のフレーズでとうとう鯖が落ちる。
HIKAKIN&SEIKIN[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『雑草』か『今』だろうか。
- さすがに、『Youtubeテーマソング』はないだろう。
- NHKだから『動画サイトテーマソング』のタイトルで歌うのもあり。
- 2019年なら『夢』もありかも。
- 実現すれば、紅白史上初のYoutuberの出場になる。
- 史実では、2015年12月25日の『ザッツ!紅白宣伝部』にはHIKAKINだけ出演。
ヒカシュー[編集 | ソースを編集]
- 彼らを紹介する際にアナウンサーまたは司会が間違えて”ピカチュウ”と発音してしまって問題になる可能性がかなり高い。
- 開き直って本当にピカチュウと競演する。
- 三津谷寛治のダメ出しのコーナーで「ピカチュウ」呼ばわりされるかも。
- おそらく第一部での登場になるだろう。
樋口了一[編集 | ソースを編集]
- 本命:『手紙?親愛なる子供たちへ?』。
- ただし演奏時間が長いので、ほぼ確実に短縮版。
- 十分ありえるかもしれない。
- 2009年に出場がかなっていたら、植村花菜の『トイレの神様』より早く紅白史上最長の演奏時間を記録していた。
- そして紅白明けの翌年にオリコン1位になるなど大人気になっていた。
- 大穴:『1/6の夢旅人』『同2002』
- 放送中に
安田さんonちゃん乱入。 - 大泉とミスターも乱入。
- 最後は藩士の大合唱でNHKホール大盛り上がり。
- そしてそれを撮影する嬉野先生。
- 曲が終ったらふじやんが大泉にサイコロを渡し、そのままサイコロの旅スタート。
- そして深夜バスの目を引いてしまい、年明けを深夜バスの中で過ごし、正月を九州大移動で過ごす。
- V6も出場していると色々マズいことになる。
- 放送中に
- 2009年の出場が有力視されていたが、まさかの落選。翌年の2010年こそは出場するだろう。
- そうやって2年の月日が過ぎた。
悲愴感[編集 | ソースを編集]
- 羞恥心の次あたりが有力、羞恥心が出ない場合は始め寄り
- 曲はやっぱり『悲愴感』。
- 解散したから出場はありえないかも。
hide with Spread Beaver[編集 | ソースを編集]
- 健在だったら一回ぐらいは機会があったのではなかろうか。
- 曲目は『Rocket Dive』か『ever free』のどちらかだと思う。
- あれ?『ピンクスパイダー』は?
尾藤イサオ[編集 | ソースを編集]
- 普通に考えれば『あしたのジョー』だろうけど、NHKなら『サラマンドラ』など「みんなのうた」メドレーも考えられる。
- 娘との共演もあるかも。
- 『悲しき願い』では?
一節太郎[編集 | ソースを編集]
- やはり「浪曲子守唄」しかないだろう。
- 実際に『週刊平凡』1966年12月1日号などで出場予想のリストに含まれていた。
日野皓正[編集 | ソースを編集]
- フュージョン時代のヒット曲から選ぶなら、『CITY CONNECTION』『STILL BE BOP』『ANTIGUA BOY』『PYRAMID』のいずれかを演奏する。
- 作曲家として他のアーティストに提供した曲から選ぶなら、松田聖子に提供した『夏服のイヴ』を演奏する。
- 勿論聖子との共演になり、聖子が歌う隣でヒノテルがトランペットを吹く。
- 史実の2011年紅白における芦田愛菜と鈴木福のように「松田聖子」紅組、「日野皓正」白組という形で出演した上での共演となる。
姫神[編集 | ソースを編集]
- 1981年は奥の細道
- 2000年なら神々の詩だろうな
- 2004年に再出場して奥の細道 神々の詩メドレーもありうる
ヒャダイン[編集 | ソースを編集]
- 「ヒャダインのカカカタ☆カタオモイ-C」か「ヒャダインのじょーじょーゆーじょー」だろう。
- 2014年であれば『半パン魂』もありえた。
- 当然ニコニコ生放送で生中継。
- アクセス過多とコメント集中書き込みで生放送のサーバーが落ちるかも。
- 当然のごとく、ゆーじょー出演:下野紘。
- ももいろクローバーZ・吉木りさもゆーじょー出演する。
- Base Ball Bearもゆーじょー出演。
- 2015年であればでんぱ組.incもゆーじょー出演。
平沢進[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『夢みる機械』か『Lotus』か『庭師KING』のうちのどれか。
- 『ロタティオン(LOTUS-2)』や『白虎野の娘』、『パレード』、『世界タービン』、『フルヘッヘッヘ』、『Forces』、『オーロラ』、『夢の島思念公園』とかの人気曲もあるかも知れない。
平野正昭[編集 | ソースを編集]
- 一発屋だが、万が一「懐メロ特集」とかの企画があれば「演歌チャンチャカチャン」で出られるかも…(^_^;)
ピラメキオールスターズ[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『ピラメキたいそう』が最有力。
Hilcrhyme[編集 | ソースを編集]
- やはり「春夏秋冬」を歌っていたか?
- 新潟ではけっこう話題になっていた。
- 小林幸子と共に、「新潟が生んだ紅白歌手」として有名になっていた。
ふへほ[編集 | ソースを編集]
FIELD OF VIEW[編集 | ソースを編集]
- 浅岡・小橋・新津が限定ユニットを組んでDAN DAN 心魅かれてくを熱唱。
- この場合は次はZARDで「Don't You See!」
- 「突然」や「君がいたから」の可能性もある。
- 浅岡雄也のソロ名義で出場する可能性もある。
Fischer’s-フィッシャーズ-[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『虹』か『サヨナラまたな』。
- 前者なら2017年に、後者なら2018年に出場。
- 視聴層を考えると第1部の早い時間帯(7時台)の登場になっていた。
藤井風[編集 | ソースを編集]
- 2020年5月時点では1stアルバムのリードトラックである「優しさ」だろうか。
藤澤ノリマサ[編集 | ソースを編集]
- 2011年は『桜の歌』か『君と旅立とう』あたりか?
- 紅白明けの翌年の始めごろには知名度が一気に上がる。
藤巻亮太[編集 | ソースを編集]
- レミオロメンとしては出場しているが、ここではソロ名義で出場した場合を想定する。
- 2020年なら「3月9日」か。
藤波辰爾[編集 | ソースを編集]
- 「マッチョ・ドラゴン」しかあるまい。
フジファブリック[編集 | ソースを編集]
- 『銀河』、『若者のすべて』、『Sugar!!』などが有力。
- 『Sugar!!』、『電光石火』、『オーバーライト』で出た場合歌ってるバックで出場した年のプロ野球と甲子園の名場面のハイライト映像が流れる。
藤原誠[編集 | ソースを編集]
- 後の順番で『ランナー』を歌ったら絵になりそう。
FLYING KIDS[編集 | ソースを編集]
- 『幸せであるように』が有力か。
THE BLUE HEARTS[編集 | ソースを編集]
- 甲本と真島が二人で紅白限定のユニットを組んでほしい。
- しかし何を歌うかで迷う。やはりTRAIN-TRAINか。
- やっぱ『リンダリンダ』でしょ。白組出場者全員でジャンプ。
- 『人にやさしく』もありだろう。
- 『情熱の薔薇』も良いよ。
BREAKERZ[編集 | ソースを編集]
- おそらく「Everlasting luv」「BANBINO~バンビーノ~」。
- サポートミュージシャンはベース:麻井寛史、ドラム:青山純。
ベイビー・ブー[編集 | ソースを編集]
- 2020年3月時点では「花が咲く日は」か。
PENICILLIN[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『ロマンス』が最も有力だろう。
BOOWY[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『ONLY YOU』になりそうな気がする。
- 「マリオネット」でしょう。
BOYS AND MEN[編集 | ソースを編集]
- 2016年1月時点では「BOYMEN NINJA」が最有力。
- メンバーの小林豊が『ニュースシブ5時』の水曜コーナーレギュラーが出ていることから寺門亜衣子アナが応援出演。
- 2017年なら「帆を上げろ!」かも。
- 2018年なら『進化理論』で出場。
布袋寅泰[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『サーカス』か『スリル』、あるいは『RUSSIAN ROULETTE』あたりか。
- 『スリル』だったら江頭2:50の乱入があるかも。
- 上半身裸はないだろうな、上は純白のタキシード、下はいつものタイツ・・・・・・
- 『RUSSIAN ROULETTE』は2002年だったら確実に歌ってたろう。
- 『スリル』だったら江頭2:50の乱入があるかも。
- 奥方(今井美樹)のコーラスとして登場する可能性も。
- バックギタリストとしての登場はあったが。
- COMPLEXでの出場を期待。
堀江淳[編集 | ソースを編集]
- 『メモリーグラス』以外あるまい。
50TA[編集 | ソースを編集]
- 「涙」→「Parfect Love」→「ノコギリガール」→「新曲」
- この男が出場するときのゲストは「田村淳」以外あり得ない。
- もちろん「ロンドンハーツ」で密着特番が組まれるのは言うまでも無し。他のロンハーメンバーも応援ゲストとして呼ばれそう
ま行[編集 | ソースを編集]
マカロニえんぴつ[編集 | ソースを編集]
- 2020年なら『mother』だろう。
マキシマム ザ ホルモン[編集 | ソースを編集]
- まずNHKで流せる曲があるのかどうか…。
- いけそうなのは『絶望ビリー』『恋のメガラバ』あたり?
- 2013年は『予襲復讐』。
- 2019年なら『maximum the hormone II~これからの麺カタコッテリの話をしよう~』。
- なお三山ひろしのステージで行われたけん玉ギネスチャレンジに上ちゃんが出場。まさかの形で紅白の舞台を踏むことになった。(放送後追加)
真心ブラザーズ[編集 | ソースを編集]
- 曲目は一般の知名度で考えると『どか~ん』か?
- 代表曲『サマーヌード』を山下智久がカバーした2013年に山下とコラボで出場か?
- 史実ではフジテレビ系列の『FNSうたの夏まつり』(2013年度)で実現した。
- YUKIと同時出場して夫婦対決とか。
増位山太志郎(三保ヶ関親方)[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『そんな女のひとりごと』『そんな夕子にほれました』あたりだろうか?
- 松居直美とのデュエットでも白組扱い。
- いつのまにかこっそり貴理子がまぎれてる可能性大www
増沢末夫[編集 | ソースを編集]
- 曲目はほぼ100%『さらばハイセイコー』だろう。他にも小ヒットはあるが。
円広志[編集 | ソースを編集]
- 断然『夢想花』と思われるが、大穴として『ハートスランプ二人ぼっち』で出た可能性も。
- 『ハートスランプ』なら応援には桂小枝ら探偵局のメンバーが登場。
- 順番は第一部トリでの登場か。
- 「夢想花」を歌う場合に限る。後ろで白組出場歌手全員が唱和しそう。
MAN WITH A MISSION[編集 | ソースを編集]
- 仮に2013年、出場したら聖飢魔II以来2組目の、(自称)人間でない出場歌手となる。
- 曲目は2013年3月時点では「Emotions」が最有力。
- 2013年12月時点ではNHKつながりで「datebase」も最有力。
- 2015年時点では七つの大罪の主題歌である「Seven Deadly Sins」か。
- 映画『新宿スワン』の主題歌『Dive』もありえると思うが。
- 『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の主題歌『Raise your flag』も。
- 2019年なら『Remember Me』しかない。
萬Z(manzo)[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『溝ノ口太陽族』が最有力。次点で『フルスロットル』。まさか『日本ブレイク工業社歌』を歌うわけにはいくまい。
MIZU[編集 | ソースを編集]
- あえてゆずとは別扱いで。
- 曲目は2020年3月現在では「水色」が有力。
- 「アニメ映像での出演」になるか?
- 現実的にはゆずの出場時に、MIZUの曲も披露する形になるか。
水木一郎[編集 | ソースを編集]
- たぶんメドレーになるやろなぁ。
- 何を歌うか、本人もNHK側も相当悩むでしょうね。
- ”何か一曲歌う”というのであれば、『マジンガーZ』、『キャプテン・ハーロック』あたりが有力か。
- 意外に「道」(ゲキレンジャーED)かも。
- 『燃えよドラゴンズ!』…は流石にありえないか。
- ”何か一曲歌う”というのであれば、『マジンガーZ』、『キャプテン・ハーロック』あたりが有力か。
- 「おかあさんといっしょ」関係だと『ぼくは忍者』『ちょんまげマーチ』などを歌いそう。
- 弟弟子の冠二郎が水木出場の年にカムバック出場を果たしていたら「兄弟」でスペシャルメドレーを披露していたかもしれない。「マジンガーZ」→「炎」と行った具合に。
- 何を歌うか、本人もNHK側も相当悩むでしょうね。
- 順番は第一部の後半あたり、時間にして20時半ごろになりそう。
- NHKだから『ちょんまげマーチ』『まわり ひまわり へろへろくん』『フン・フン・フンコロガシ』『なんのこれしき ふろしきマン』あたりを歌うかも。
Mrs. GREEN APPLE[編集 | ソースを編集]
- 『遊☆戯☆王ARC-V』の主題歌だった『Speaking』か花王メリットのCMで使われた『StaRt』で出場。
- 2018年なら『青夏 きみに恋した30日』主題歌の「青と夏」か。
- 2019年なら『炎々ノ消防隊』の主題歌『インフェルノ』で出場。
三音英次[編集 | ソースを編集]
- 曲目は「釜ヶ崎人情」しかないだろう。
- 歌の前に、あいりん地区(釜ヶ崎)からの中継が入る。
宮城道雄[編集 | ソースを編集]
- 曲目はやはり「春の海」だろうか。
- 宮城が存命中に「春の海」で紅白に出場していたら、紅白初の楽器演奏者としての出場になっていた。
宮野真守[編集 | ソースを編集]
- 曲目は何になるんだろう?
- たぶん、紅組の水樹奈々との「人気声優アーティスト対決」になりそう。
- 一部の声優ファンの間で話題になるだろう。
- 応援でウルトラマンゼロが登場。
- その場合、当然のことながら「ウルトラマンゼロ」の主題歌を歌唱する。
- 第69回(2018年)におげんさんといっしょの企画として出演。とはいえあくまでコーナーでの出演であり自身の曲は歌っていないのを考えるとゲストという扱いだろうか。
紫SHIKIBU[編集 | ソースを編集]
- 芸人枠で出場。
村木賢吉[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『おやじの海』で確定だろう。
村下孝蔵[編集 | ソースを編集]
- 順当にいけば『初恋』か『踊り子』のどちらかになるんだろうけど、本人が選択するとしたらやはり前者だと思う。
- 早世せずに今日まで健在だったら絶対一回は出場していたと思う。
- 2000年代後半以後だったら『SONGS』枠で出場していたかも。
MOON CHILD[編集 | ソースを編集]
- 『ESCAPE』でほぼ確定。
ザ・モッズ[編集 | ソースを編集]
- 曲目は知名度を考えると『激しい雨』か。
MONGOL800[編集 | ソースを編集]
- 曲はやはり「小さな恋のうた」だろう。
MONKEY MAJIK[編集 | ソースを編集]
- 曲目はやはり『空はまるで』か『Around The world』。大穴として『卒業、そして未来へ』や『ただ、ありがとう』など。
- MAJICではなくMAJIKです。
- 修正しますた
- 2018年だったらサンドイッチマンとのコラボレーション曲「ウマーベラス」での出演もあったかもしれない。
- ウラトークでワンフレーズだけサンドイッチマンは歌ったけど・・・。
や行[編集 | ソースを編集]
やしきたかじん[編集 | ソースを編集]
- 歌える曲は普通にあるんだけどなあ…。
- 『やっぱ好きやねん』『東京』『あんた』あたりが候補か。
- 出るとしたら2009年か?
- 2009年に「後進に枠を譲りたい」との理由で紅白勇退を表明した布施明が、たかじんの紅白出場を推奨したことがある(結局実現せず)。
ヤバイTシャツ屋さん[編集 | ソースを編集]
- 2018年であればNHKフレッシャーズキャンペーンもあるので確立は高い。
- テンゴちゃん絡みもあるので岡崎体育との競演は必須。
- モード学園のCMで起用された『鬼POP激キャッチー最強ハイパーウルトラミュージック』あたりか?
- 「ヤバみ」や「ハッピーウェディング前ソング」あたりもありそうに思える。
- ほとんどの曲で、法令違反となる「宣伝」が歌詞に入っている為、訂正は避けられない。
山崎育三郎[編集 | ソースを編集]
- 朝ドラ『エール』で「栄冠は君に輝く」を歌った2020年、初出場なるか?
- 曲目は『SONGS』で披露した「君に伝えたいこと」か?
- あるいはヒット曲のカバーを披露するかも。
山下達郎[編集 | ソースを編集]
- やはり『クリスマス・イブ』が最有力か?
- 『クリスマス・イブ』で出場するなら1990年ぐらい?
- 2003年なら『RIDE ON TIME』、2009年なら『僕らの夏の夢』で出場していた。
山寺宏一[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『ハッスル』か『あじゃぱー』。大穴として『ジャバジャバモーニング』『OHA-OHAスターター』も。
- 「フレンド・ライク・ミー(ボクは大親友)」「アリ王子のお通り」の可能性もある。
- 2017年なら「Pennies from Heaven」「My Way」「Let's Face The Music And Dance」。
- 2020年以後なら「もっと!もっと!かいけつゾロリ」かも。
山本正之[編集 | ソースを編集]
- 曲目は普通に『ヤッターマンの歌』か、NHKということで『このまちだいすき』かも。
- さすがに『燃えよドラゴンズ』はないか。
- 中日ドラゴンズが盛り上がった年ならあるかも。
ユキヒロ(仲里幸広)[編集 | ソースを編集]
- 曲目は「HEIWAの鐘」だろう。
- 合唱団をバックに従えての披露になるだろう。
ユニコーン[編集 | ソースを編集]
- 2009年の場合なら楽曲は『WAO!』。
- 解散前なら『大迷惑』『働く男』で出れたか。
- 『すばらしい日々』と思ったが曲の発表が4月、解散が9月だった。
UNISON SQUARE GARDEN[編集 | ソースを編集]
- 大本命が『オリオンをなぞる』、次点で『シュガーソングとビターステップ』だろう。
- 2017年なら「10% roll, 10% romance」かも。
横田商会 (Y&Co.)[編集 | ソースを編集]
- もちろん、不朽の名作 (?) 「Daisuke」 を披露!
- そして曲に合わせて会場内で色々な人が踊る。
- もしかしたらAKB48や乃木坂46も踊るかも。
- 市川由紀乃や福田こうへいなど演歌歌手も踊らされる展開に。
- そして曲に合わせて会場内で色々な人が踊る。
横山だいすけ[編集 | ソースを編集]
- 2010年に三谷たくみとペアで「ドコノコノキノコ」を歌ったが、ソロの場合は(2017年8月時点では)「さよならだよ、ミスター」だろう。
吉田山田[編集 | ソースを編集]
- 2014年3月時点では『みんなのうた』で評判になった「日々」が最有力。
らわ行[編集 | ソースを編集]
LAZY(レイジー)[編集 | ソースを編集]
- 第28回(1978年)初出場の場合は、間違いなくこの曲を歌っていただろう。
- JAM Projectとのコラボという手もありかも。
- 樋口宗孝と田中宏幸の代役に、LOUDNESSから紅白限定メンバーとして山下昌良と鈴木政行が加わってかなりの豪華さに。
レキシ[編集 | ソースを編集]
- 2016年1月時点では「SHIKIBU」が有力。
- この場合は、チャットモンチーと共演になるが、チャットモンチーはゲスト扱いで出場歌手にはカウントされない可能性がある。
- 2017年5月時点では「KATOKU」。
- 2020年なら『ギガアイシテル』かな。
ロードオブメジャー[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『大切なもの』が有力だが、NHK絡みで『心絵』もありそう。
ザ・ロッカーズ[編集 | ソースを編集]
- 1曲あたりの時間が短いのでメドレーになりそう。
- 興奮してステージに上がろうとする観客を陣内が足蹴にする往年のシーンも再現。
- 足蹴にされる観客役は吉本の若手リアクション芸人が務める。
ROCK'A'TRENCH[編集 | ソースを編集]
- 『My Sunshine』が有力。
WORLD ORDER(須藤元気)[編集 | ソースを編集]
- NHKホールではなく外からの生中継になる。
- 『WORLD ORDER』の場合はNYからの生中継の可能性もあり。
- 曲目は『WORLD ORDER』『MIND SHIFT』『BOY MEETS GIRL』の中から1曲。
渡鬼おやじバンド[編集 | ソースを編集]
- フジに対抗してTBSから出場。
- 曲目は『熟年援歌どうだ節』
和田光司[編集 | ソースを編集]
- 曲目は『Butter-Fly』以外有り得ない。
- 俺は『炎のオーバードライブ』だ。
- アグモンを筆頭に、歴代の着ぐるみデジモンが応援ゲストとして登場。
渡辺貞夫[編集 | ソースを編集]
- やっぱり曲目は『カリフォルニア・シャワー』で決まりなんだろうな。
wacci[編集 | ソースを編集]
- 曲目は「別の人の彼女になったよ」だろうか。
ONE OK ROCK[編集 | ソースを編集]
- 『完全感覚dreamer』が有力だろうか。
- 『The Beginning』もありうる。
- それか、その年の新曲。
- 森進一(ボーカルの父親)との絡みもありそう。
- Hiro(ボーカルの弟)擁するMY FIRST STORYとのセッションもありそう。
WANDS[編集 | ソースを編集]
史実では1993年に中山美穂と共演により出演経験があるが、ここでは単独で出場した場合を想定する。
- 曲目は『世界が終るまでは…』か『明日もし君が壊れても』だろう。
- 「時の扉」や「Secret Night ~It's My Treat~」も考えられる。
| もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら |
| 紅組:あ~こ さ~の は~わ 外国人 白組:あ~こ さ~の は~わ 外国人 出場済み |