もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら/紅組/あ・か行
表示
- 髪型ばかり話題になって曲をまともに聞かれなかったりして。
- 倖田來未と競演し「田代、田代、田代ちゃんと亡命しろー」と歌う。
- AKB48などが出場を果しているので、有り得なくはない。実際に出場の噂はあった。
- 曲はその年のをメドレーで歌う。
- 2010年だと『プールサイド大作戦』→『eve』→『S.O.W.センスオブワンダー』になる。
- 『プリパラ』主題歌メドレーになるだろう。
- 1973年に朝の連続テレビ小説『北の家族』主題歌「風は旅人」で出場した可能性が最も高い。
- 実際、この年にはある雑誌で出場者の有力候補として挙げられていた。
- 2018年の場合は「私今あなたに恋をしています」で決まりだろう。
- 「今日好きダンス」や「今日好きポーズ」について言及される。
- 言うまでもなく『創聖のアクエリオン』が有力だろう。
- 2ちゃんねるやTwitterなどが祭りになるのは間違いない。
- 次点で『海色』も。
- 曲目は「COSMOS」しかあるまい。
- 合唱団をバックに従えての披露になるだろう。
- 曲目は間違いなく『ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO』になる。
- ラグビーの競技場からの中継で出演する形が有力か。
- ラグビー日本代表が応援ゲストもしくは曲目紹介で出演する。
- ラグビーの競技場からの中継で出演する形が有力か。
- 一応、建てておきます。個人的には「出てもおかしくはない」と思っています…(^_^;)
- たぶん『ふりぃ』。
- 『約束』『キミニ ムカウ ヒカリ』『金の波 千の波』『蜜の夜明け』が候補。
- アルバム収録曲を入れるなら『美しい星』『きれいな感情』も。
- 『Make my day』だと思う。
- あるいは『赤い糸』。
- 紅白紅組司会、または審査員ということもアリかも…。
- 審査員は1度経験したような気が…。
- 『久遠の河』が有力。
- ロケは出身地・中国で行う。
- もしかしたら2010年に万博が開かれる上海で行われるかも。
- 「BALLAD」も十分にありえる。
- 『夏だね☆』を歌うかどうかに関係なく立花あんながゴムボートに乗って航海する。
- 当然航路は通路上。客席の上は無理だろう。
- 観覧に来たファンもゴムボートを持ち込んで航海しようとする。
- 『ピリオド』だと思う。
- Every Little Thingと共演とか。
- だれかが物まねしてました~で出てきたりして…(嘘)
- 新垣結衣と同じく紅組司会として登場の可能性もありかと。
- 2012年に朝ドラヒロインの堀北真希が務めただけに彼女が大河主演の今年(2013年)はひょっとしたら…
- 司会として出演することが確定した模様。
- 2012年に朝ドラヒロインの堀北真希が務めただけに彼女が大河主演の今年(2013年)はひょっとしたら…
- 曲目はCMソングだった「愛はロマネスク」が最有力か。次いで「風のノー・リプライ」「Ζ・刻をこえて」。
- やっぱり曲目は『禁じられた遊び』と『聖少女領域』で決まりだろう。
- 2009年(第60回)に紅白の応援歌「歌の力」の最初の導入部を担当しましたが、ここでは正規の出場歌手として…。
- 曲目は『のびろのびろだいすきな木』か『おかあさんの唄』だろう。
- 前者なら2007年、後者なら2012年。
- 後者の場合、バックで『おおかみこどもの雨と雪』の映像が流れるかも?
- 前者なら2007年、後者なら2012年。
- 曲目は十中八九『愛・おぼえていますか』だろう。NHKがらみの『夢色のスプーン』もあるが。
- 2012年現在では『サブリナ』のほうが有力か。
- とはいっても『Shine』も十分可能性はあるが。
- 2012年に出場するなら前者かと。後者は良い曲だけどドラマが大コケしてたし。
- しかし実際のところ『サブリナ』は音楽番組で全くといっていいほど披露していない件。
- 2012年に出場するなら前者かと。後者は良い曲だけどドラマが大コケしてたし。
- 『Bless You』も悪くはないが、注目度ではやや劣るか。
- 2013年なら『太陽の女神』か。
- 2015年ならロングヒットとなっている「君がくれた夏」か。
- 2020年なら「未完成」か。
- 2012年なら『白金ディスコ』。
- 2013年なら『Shining Star-☆-LOVE Letter』。
- 2015年なら『Hey World』。
- 2010年なら、『Alright!ハートキャッチプリキュア!』。
- なんとその年の紅白で本当に歌われた(水樹奈々とAKB48によって)。
- 2012年なら『Let's go!スマイルプリキュア!』。
- 指原莉乃が紅組の司会になれば可能性がある。
- 曲目は『=LOVE』が有力か。
- 『アンインストール』か『Prototype』のどちらかだと思うが、NHK関連で『First Pain』という選択肢も。
- 2013年なら『サヨナラっていう』だろう。
- 2019年、ソロアルバムの発売を機にソロ名義での初出場。
- 曲目はキャンディーズ時代のヒット曲とアルバム『My Bouquet』収録曲のメドレーになるか。
- 2023年に、とうとう初出場が実現する事になった。
- 『となりのトトロ』『さんぽ』『君をのせて』が最有力。NHKということで『小さな魔女の子守唄』『しあわせのうた~風とおさんぽ~』も候補。
- あるいは、童謡歌手として出場し、既存の童謡を歌うかも。
- 2012年以後の場合、娘の「ゆーゆ」と共演する可能性もある。
- 2017年時点では『メッセージ』が有力だろう。
- この木なんの木(日立の樹)を歌う。
- 『おしえて』(アルプスの少女ハイジ)かも。
- 2016年現在なら『耳の中へ』と『それが声優!』が最有力か。
- 同人誌からスタートした作品としては初の紅白出場、ということが話題となる。
- もしかしたら浅野真澄が審査員として登場しているかもしれない。
- 曲目は『タチアガレ』、『7Girl's war』あたり。
- 仙台からの中継もある。
- 曲目は『七つの海よりキミの海』、『POP TEAM EPIC』あたり。
- 後者ならポプ子とピピ美の着ぐるみ、蒼井翔太が応援ゲストとして登場する。
- メンバー〈ニャル子(CV:阿澄佳奈)クー子 (CV:松来未祐) 珠緒(CV:大坪由佳)〉
- 曲目は『太陽曰く燃えよカオス』『恋は渾沌の隷也』。
- 劇中に登場する制服を着ての出場となる。
- なぜか後ろから這いより隊B〈八坂真尋(CV:喜多村英梨)、余市健彦(CV:羽多野渉)〉、後ろから這いより隊W〈ルーヒー・ジストーン(CV:國府田マリ子)、八坂頼子(CV:久川綾)〉も乱入する。
- やっぱり『サザエさん』と『サザエさん一家』しかないだろう。
- 本業であるシャンソン歌手として出場する可能性も考えられる。
- 2020年3月時点では「プロローグ」か「あなたがいることで」だろうか?
- やっぱり『侵略ノススメ』だろう。
- 2016年にアニメ『おそ松さん』の主題歌『はなまるぴっぴはよいこだけ』か『全力バタンキュー』のどちらかで出場だろう。
- 瀬戸内海上からの中継が有力。
- 曲目は『暗闇』が有力か。
- 2020年は思い出せる恋をしよう(紅白SP)。歌いだしはなくピアノ伴奏(兵頭葵がメンバーの中で上手い)から始まり、途中からシングルバージョンでお馴染みの所から明るい曲調になった瞬間に床からセンター(瀧野由美子)と選抜メンバーが飛び出る演出がなされる。
- またはSTU48 with NMB48
- 披露する時間帯は後半で21時25分頃
- しかし、床から出る噴水の演出は良かったが一面水浸しになって、次の歌う人が尻もちをついてしまう
- 2017年なら曲目は『青春時計』が有力か。
- 「新潟ニュース610」でも取り上げられる。
- 『冒険彗星』以外ではちと厳しいか。
- 唯一のネックはメンバーの多くは元も含めAV女優だということ。
- 及川奈央が大河ドラマの『龍馬伝』にゲスト出演した前例があるが…。
- 曲は『バナナ・マンゴー・ハイスクール』で出場している。
- 高確率で『StarRingChild』、カバーだが『糸』のあたりもありだろう。
- LiSAとの同時初出場はありえそう。
- 2020年なら「春はゆく」。
- 曲は『Dear My Friend -まだ見ぬ未来へ-』か『Real Force』でしょう。
- 『Wonder Wind』もあり。
- 2013年なら『そばにいるよ』『REALISM』だろう。
- 順当にいけば最もNHKに縁深い『熱くなれ』かなぁ。
- オリンピックにちなんで2020年にこの曲で初出場するかも。
- 知名度ならば『ら・ら・ら』でも。
- 2010年末、無期限活動休止前に1回だけメドレーで出演とかあったりして。
- 『Anything Goes!』もありえる。その場合、特別ゲストは渡部秀と三浦涼介のオーズのコンビ。
- 最有力候補は『ドラえもんのうた』か『アタックNo.1』。次点で『よあけのみち』。
- 「エースをねらえ!」もお忘れなく。
- 有力候補は『ぼくドラえもん』。次点で『ドラえもん音頭』。
- ドラえもんの着ぐるみが登場する。
- 特別ゲストとして水田わさび登場。
- 『きこえるかしら』か、NHKつながりで『宇宙人のテレパシー』が有力。童謡歌手として既存の童謡を歌う可能性も高い。
- ナレーションの縁で「できるかな」の「ゴン太くん」がゲスト出演。
- やっぱり、『くちびるNetwork』だろう。
- 発売予定だった『花のイマージュ』が『くちびる~』以上にヒットしていたらこちらを歌っていたかも知れない。
- 自殺さえしなけりゃあ…
- 同感です。紅白に出てほしかったです。
- 1986年に出場していた。
- この年は事務所の先輩の松田聖子が出産で休業していたのでこのまま行けば彼女の出場の可能性はかなり高かったはず。
- 『初恋』か『ガーネット』あたりか。
- この番組とのからみで『恋つぼみ』も考えられる。
- アンジェラ・アキが曲紹介にからむかも。
- 5周年ライブで使った赤いピアノで演奏することは確実か。
- 2020年、デビュー20周年と『SONGS』出演をきっかけに初出場なるか。
- 『SONGS』初出演時の曲目は「月光」「流星群」と新曲「書きかけの手紙」だったが、紅白ではやはり「月光」か。
- 今でこそ民放局アナ出演まで許可するほどゆるくなったけど、当時は厳しかった…
- それより以前にずうとるびが紅白出演したこともあった。おニャン子はザ・ベストテンにも出場できなかった時期があったし、フジテレビが他局への出演を制限していたのかも。
- 当時フジテレビ系列で大晦日に放送していた「世界紅白歌合戦」への出場を優先するためNHK紅白歌合戦には出場しなかったと思われる。
- それより以前にずうとるびが紅白出演したこともあった。おニャン子はザ・ベストテンにも出場できなかった時期があったし、フジテレビが他局への出演を制限していたのかも。
- やっぱり、『セーラー服を脱がさないで』だろう。
- 『じゃぁね』も捨てがたし。
- NHK的には『じゃぁね』を選んでいただろう。『セーラー服を脱がさないで』は歌詞の内容が「公共放送には相応しくない」という理由で却下されていた。1980年代当時のNHKなら尚更。
- おニャン子クラブ自体史実より長く活動できた。
- うまくいけばこうなっていたかも。
- 一時的に再結成した2002年に出場していた可能性もある。
- 『Trip Trip Trip』あるいは『流星ダンスフロア』だろう(いずれも『魔法陣グルグル』の主題歌)。
- こちらか外国人か?(日米ハーフ)
- ハーフで日本を中心に活動してたら基本こっちでしょう。
- こちらであれば曲は『キミがいるから』しか無いか。
- 『大好きなのに』もいいだろう。
- 曲目は「夢みたあとで」か「Mysterious eyes」。
- 2010年に初出場なら「Over Drive」。
- 当然1番目となる。
- 楽曲は『ひみつ×戦士 ファントミラージュ!』の主題歌メドレー。
- 2020年なら『私がモテてどうすんだ』が有力。
- やっぱり「Crow Song」になるんだろうか・・・
- marinaはどうなるんだろう?
- それを言ったらLiSAも…
- 96年に『ハミングがきこえる』で出場していただろう。
- 男女混合だがボーカルが女性なので紅組として出場。
- 2004年に『レトロメモリー』で出場。
- 一応、建てておきます。m(_ _)m
- 一応、建てておきます。m(_ _)m
過去に応援ゲスト・司会・審査員として紅白への出演経験がある。
- 2020年なら「時のしおり」「人生これから」だろう。
- 海原千里・万里時代の「大阪ラプソディー」を披露する可能性もある。
- 全員仮面で登場するが、ユニットごと(アリス十番・スチームガールズ・アーマーガールズ)に違う仮面を着用する。
- 曲はオリコン1位を獲得した『元気種☆』でČ。
- 企画もので仮面ライダーシリーズの主題歌メドレーになるだろう。
- 2011年以降なら「Magia」「to the beginning」も捨てがたいが、やはりNHKつながりで「symphonia」かな。
- 「symphonia」ならここだけ曲紹介は渡邊あゆみアナが担当。
- NHKつながりなら『みんなのうた』で歌われた「moonfesta ~ムーンフェスタ~」も。
- 歴史秘話ヒストリアOP「storia」も外せないだろう・・
- 2013年は「アレルヤ」か「君の銀の庭」で。
- 2014年は「heavenly blue」か「believe」。
- 2015年は「ring your bell」か「One Light」で。
- 『ambiguous』、『grilletto』、『極楽浄土』辺りが有力か。
- 『旅立ちの日に…』が有力か。
- 曲は『PSI-missing』か『masterpiece』で。
- 『No buts!』『See VisionS』も捨て難い。
- 『Borderland』は?
- 坂田おさむとペアで『星ひとつ』を歌うのが最有力。
- 出ていたとしたら2005年か2006年。
- 歌唱曲はデビューシングルの「メイディングストーリー」か。
- あるいは「完全メイド宣言の登場曲」とのメドレー。
- 曲目は『卒業』か『もう逢えないかもしれない』だったと思われる(1985年に出場した場合)。
- 『たらこ・たらこ・たらこ』が最有力。
- 2007年だったら「くるっと・まわって・いっかいてん」。この場合ちびケロも応援で登場してたかも。
- 本命は『サクラサク』。
- 2020年なら、曲目は『ムーラン』日本版主題歌の「リフレクション」。
- 曲目は「Boom Boom めっちゃマッチョ!」。
- この場合、メンバーの一人であるギャル曽根の大食いコーナーを設けることが必須条件。
- 年明けのラヴィットで裏側の密着VTRが放送される。
応援ゲストとしての出演はありますが、1992年にCDデビューしているので、歌手として出場した場合を想定します。
- 年齢的に遅い時間帯の出演は厳しいので、トップバッターとして出場していた。
- 史実でゲストとして出演した1993年に歌手として出場してたならば安達祐実とのコタツからの開会宣言の後、そのままトップバッターとして歌唱に入っていた。
- 言うまでもなく歴代最年長歌手となっていた。
- 曲目は当然『異邦人』だろうけど、この人すっかり宗教歌手になっちゃったからなぁ・・・・・
- 公式では素顔が非公開とされているのでイラスト(アニメーション)での出演か、MikuMikuDanceでイラストを3D化して出演する。
- 2015年以降だと仮面を付けて出場する。
- もしくは紅白で素顔解禁の可能性も。
- アニメーションなら歴代のイラストが全て登場。
- 曲は「irony」か「コネクト」、「ナイショの話」だろう。
- 2015年以降の新体制なら「Gravity」か「SHIORI」か。
- petit milady(竹達彩奈・悠木碧)の2人がそれぞれ主題歌を務めたアニメの主人公のCVのナレーションで紹介映像が流れる。
- 「マヴラヴ」は間違いないだろう。
- 2015年なら「楽園の翼」か「刹那の果実」。
- 2018年なら「Gravitaion」。
- まずは『スターラブレイション』だろう。
- 「エビカニクス」・「かえるのみどりちゃん」・既存の童謡などのメドレーになりそう。
- 曲目は、1996年にカバー曲『まちぶせ』で出場するか、1997年にNHKがらみの『雨のちスペシャル』で出場していた可能性が高かった。
- 『私が天使だったらいいのに』でしょう。
ゴリエの例もありますから、敢えて紅組で。
- 曲目は『小梅日記』。
- 『出場した年バージョン』と銘打ってチャンチャカチャンチャンと舞っていた。
- 曲目は2013年ならデビュー曲『友達より大事な人』。
- バックダンサーでX21も参加。
- 赤組司会での起用があれば、可能性はなくはない。
- さすがにNHKで「ジョアのうた」を歌うわけにはいくまい。
- どの曲を歌うのか、本人も相当悩むでしょうねぇ。
- NHK絡みだと覚えてていいよでしょうか。
- プリンセスブライドは必須条件。
- 今年はI've創立10周年だから、それを記念して歌姫全員で出場なんてのもアリ。
- 『エロゲ界の歌姫』と呼ばれていた経歴が、NHK的に問題になる可能性もアリ。
- やはり『悲しくてやりきれない』だろう。
- 曲目は『DANZEN!ふたりはプリキュア』『JUSTICE of LIGHT』『夢にエール!パティシエール♪』あたりで、メドレーになる可能性もある。
- 順当にいけば『恋におちて』なんだろうけど、『真実』もいいと思う。
- ていうか出てなかったのか・・・・・
| もしあの歌手がNHK紅白歌合戦に出場したら |
| 紅組:あ~こ さ~の は~わ 外国人 白組:あ~こ さ~の は~わ 外国人 出場済み |