もしあの競技がオリンピックの正式種目に選ばれたら
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独立項目[編集 | ソースを編集]
- もしあの競技がオリンピックの正式種目に選ばれたら/球技
- もしあの競技がオリンピックの正式種目に選ばれたら/ゲーム(ゲーム関連はこちら)
- もしあの競技がオリンピックの正式種目に選ばれたら/非スポーツ(どう考えてもスポーツとは言いにくいものはこちら)
- もしあの競技がオリンピックの正式種目に選ばれたら/架空競技
- もしあの競技がオリンピックの正式種目に選ばれたら/格闘技
モータースポーツ[編集 | ソースを編集]
- 実はワールドゲームスで一度だけバイクトライアルが公開競技になったことがある。
フォーミュラ1[編集 | ソースを編集]
- 選手とメーカーにそれぞれメダルが授与されるため、日本勢はかなりのメダルを獲得することになる。
- 数年後にバーニーに怒られ姿を消す。
- おそらく選手が国別になるのでは。そうなると、韓国やベトナムなどの聞いたことがない選手が、日本やイタリアなどの国が作ったF1カーを運転するので、本物のF1より面白いかも。
- サーキットのない国で開催される場合、必然的に市街地コースになる。
- 応援団が各国の旗を持って沿道で応援すると、目の前を時速200kmでF1カーが通過することになる。
- 東京オリンピックは仕方なく富士スピードウェイで開催することになる。
- 又は首都高速都心環状線周回・・・・
- もし実現できるなら皇居周回が見てみたい。アップダウンもあって道幅広いし適度な長さ(6km程度)、なにより交通アクセスが最高。
- ピットは皇居前広場???
- 「それは不敬だ」と現れた街宣車の音もF1カーのエンジンの音にかき消される。(皇族は予選の間は那須に避難か外遊、決勝はご観戦されるだろう)
- もし実現できるなら皇居周回が見てみたい。アップダウンもあって道幅広いし適度な長さ(6km程度)、なにより交通アクセスが最高。
- 又は首都高速都心環状線周回・・・・
- JOC(?)は、エンジンやフレームメーカーの選定で悩むんだろうな・・・・
- 例えばエンジンがホンダ、フレームがトヨタという夢のコラボレーション誕生・・・かも。
- マシン、エンジンは大会ごとにワンメイクになる可能性が高い。(○○年大会はフェラーリだけ、○○年大会はホンダだけ等・・・・)
- 又は水着のように数社の中から選ぶ方式とか。
- スピード社水着のようにフェラーリエンジン搭載許可を得る為口論になる。
- 又は水着のように数社の中から選ぶ方式とか。
- 冬でも開催してしまう。(BMWのごとくスパイクタイヤ付けて)
WRC[編集 | ソースを編集]
- F1と同じく、日本もそれなりにメダルが取れる。
- グラベルとターマックとスノーとラリーレイドとスーパー・スペシャル・ステージの種目に分かれる。
エアレース[編集 | ソースを編集]
- メダル候補の国がかなり限られる。
インディ500[編集 | ソースを編集]
- 開催できる年と開催できない年が現れる。
- 雨が降ったら、レース中止。メダルももらえず・・・
Moto GP[編集 | ソースを編集]
- 欧州勢有利。
- ただバイクメーカーまでメダル貰えるなら日本ウハウハw。
NASCAR[編集 | ソースを編集]
- アメ車メーカーがここぞと気合入れる。
24時間耐久レース[編集 | ソースを編集]
- 四輪と二輪と同時開催。
ダカールラリー[編集 | ソースを編集]
- ゴール地点がよく変更される。
- おそらく別の名前での採用になっている。
ドリフト[編集 | ソースを編集]
- 採点基準はD1に準拠。
- 発祥の地日本やアメリカは勿論、サウジアラビア辺りもメダル候補か。
ウォータースポーツ[編集 | ソースを編集]
パワーボート[編集 | ソースを編集]
- モーターボートとして開催経験あり。
- 日本からは競艇選手が参加。
- ただソロのパワーボードならまだしも3人乗りとかになると対応出来無いだろうな…。
IACC(アメリカスカップ)規格ヨットレース[編集 | ソースを編集]
- 資金が最低数十億はかかるので、アフリカや中南米は大陸代表チームとなる。
- 欧州予選や米国予選が過酷なものになる。
- 金メダルを取ると次のルイヴィトンカップファイナルに無条件で進出。
- 銀メダル、銅メダルもそれに応じたシード権を獲得できる。
潜水[編集 | ソースを編集]
- 開催経験あり。
- 日本からは安田団長や野久保直樹が候補に上がる。
- 仙崎が優勝。
- いや、廣瀬花ちゃんでしょ
- 仙崎が優勝。
男子シンクロナイズドスイミング[編集 | ソースを編集]
- ウォーターボーイズが再び脚光を浴びる。
ライフセービング[編集 | ソースを編集]
- 内陸国での開催に配慮しプール競技のみ。
- 10競技全てが採用されることはおそらくない。
- 「基本コンセプトがオリンピック精神に合致している」と評価されそう。
ドラゴンボート[編集 | ソースを編集]
- 実際にオリンピック競技としての採用を目指しているらしい。
- 日本ドラゴンボート協会HPにそう書かれていた。
- 基本的に国際ドラゴンボート連盟のルールに従う。
- 発祥の地である中国は意外と苦戦しそう。
犬掻き[編集 | ソースを編集]
- 泳法としてはポピュラーだが、そもそも競技としては存在していないので、競技団体の設立から始めることに。
- ルールの整備も必須である。
- とりあえず、首から上を常に水上に上げておかなければならないというのは鉄板か。
- しぶきを上げてはならないというのも、重要なポイント。
- ひじとひざは常に曲がった状態であること、伸ばしたまま水を掻いてはいけないというのもあり。
- 他の泳法に比べてタイムが著しく長く、フォームもスマートじゃないので、そんなに人気が出ない。
- そのため、スポンサーが付きにくく、選手育成が進まない。
- コーチ(というか泳法のお手本)として、泳ぎの早い犬がもてはやされる。
冬季向け[編集 | ソースを編集]
雪合戦[編集 | ソースを編集]
- 日本は常にメダル候補。
- 代表チームは北海道・東北・北信越出身者で占められる。
- ロシア、カナダ、スイス、北欧諸国と、ライバルも多数。
- 北欧勢は元ハンドボール選手も参加。
- アフリカ勢はまず雪に慣れるところから。
- 「クールランニング」の様な映画が作られる。
- 中東勢がダークホース。
- アメリカ代表は元メジャーリーガーがいたりする。
- 元NFLもいそう。
- アメリカ代表は元メジャーリーガーがいたりする。
- 雪玉の中に石を入れて失格になる国(某半島2国)が出る。
- しかも相手が日本。
- しかも何故かその選手が「雪合戦は自国起源だ」と主張している。
- 中身が爆弾の場合も考えられるため、事前に組織委員会で雪玉の用意と金属探知器でのチェックが行われる。
- その結果不正の可能性が排除されたにもかかわらず、もし日本がお隣の半島に負けるようなことがあれば買収があったとかネット上で大騒ぎして恥をさらすんだろうなあ...。
かまくら作り[編集 | ソースを編集]
- さすがに日本の独壇場か。
- カナダのイヌイットがある程度活躍。
雪中オリエンテーリング[編集 | ソースを編集]
- 各ポイントには小さな旗と腐肉がおいてある。
- 各国選手は、犬を連れて雪山を駆けめぐり、より早く全てのポイントを回ったものが勝ち。
- 雪山を駆け抜ける体力、犬とコミュニケーションを取る力が問われる。
- 途中に給水ポイントなどはなく、食料(餌)や水も選手自身が背負わなくてはならない。
- 銃で動物を殺して犬の食料にすることは厳禁。
- それで失格する某国家。
犬ぞりレース[編集 | ソースを編集]
- 公開競技として開催実績あり
- カナダとロシアがメダル独占か。
- 日本代表は言うまでもなく元カントリー娘。のあの人。
雪中マラソン[編集 | ソースを編集]
- スキーではなく、スパイクシューズ(ランニングブーツ??)を履いて雪道を42.195km走り抜ける。
- シューズには「カンジキ」を付けることは可能。
- 途中、1km〜2kmはアイスバーンとなっている。
- また、コースの内10km以上は深さ50cm以上のふわふわの雪でなければならない。(スノーマシンで雪を積もらせる)
- 各国5名ずつ参加可能
- 先頭ランナーはふわふわの新雪を踏み固めながら走らなくてはならないため、前を走って新雪を踏み固める選手と、後から追い上げる選手に役割分担するだろう。
アイスクロス[編集 | ソースを編集]
- ヨーロッパでは21世紀初頭から普及しつつあるスキークロスのスケート版。まずは国際スケート連盟の正式競技化を受けるのが先決か。
エクストリームスポーツ[編集 | ソースを編集]
ペイントボール[編集 | ソースを編集]
- アメリカが金メダル独占。
ベースジャンプ[編集 | ソースを編集]
- ゴールに降り立てない選手続出。
- それ以上に死人が出るね。
エクストリーム・アイロン掛け[編集 | ソースを編集]
- 日本は不利な気がする。
- 家電メーカーが本腰を入れてアイロンの改良を始める。
- スポーツ用品メーカーが競技専用アイロンを開発する。
陸上競技[編集 | ソースを編集]
駅伝[編集 | ソースを編集]
- 国際駅伝は、オリンピック予選になる。
- 日本は常にメダル候補。
- ケニア・エチオピアも常にメダル候補。
- 駅伝でメダルが狙えるので、日本の長距離選手がマラソンに転向することが減り、日本のマラソンのレベル低下につながる。
- 本番でtasuki-tsunagiにもたつくシーンが出るだろう。
- 2000年頃に正式種目に選ばれていたら、2016年の東京オリンピック招致運動が盛り上がり、招致に成功していたかもしれない。
- マラソンにも出場する選手は体力的にきついかも。
- さすがに駅伝・マラソン双方の出場はないのでは。
ウルトラマラソン[編集 | ソースを編集]
- 100km走と24時間走の2種目が行われる。
- ゴールの競技場に選手が入ってくると ♪桜~吹雪は~サライ~の空へ~。
- 日本は密かに金メダル候補。
- 間寛平が代表になる可能性大。
- 100kmマラソンの世界記録保持者は男女とも日本人だったしな。(ひょっとして今も?)
- 箱根駅伝が箱根マラソンになったりして。
- 政情不安定な国で開催される場合、ゼッケンは防弾仕様で、ペースメーカーが武装している。
- 小さい子供が新しいウルトラマンだと勘違いする。
30人31脚[編集 | ソースを編集]
- この競技だけ、年齢制限は、U-12となる。
- 放映権は、もちろんあの局。
- 体力向上して将来のある子どもたちが将来を棒に振ってしまうような怪我も続出していたかも。
- ドーピングが発覚すると他の競技でのドーピング以上に批判される。
アースマラソン[編集 | ソースを編集]
- この競技だけアテネがスタート・ゴール地点となる。
- あまりに長い距離なのでテレビが中継をしなくなってしまう。
- 完走まで何年かかるか分からないので、前回のオリンピック閉幕直後に競技を開始する。
スウェーデンリレー[編集 | ソースを編集]
- 世界ユース陸上選手権では「メドレーリレー」として採用されている。
- 各国のスプリント選手層が問われる競技となる。
- アメリカやジャマイカがメダル有力候補。
- 日程が4継やマイルと重なると、選手選びに難航する。
- 「スウェーデンリレー」にするか「メドレーリレー」にするかで揉める。
パン食い競走[編集 | ソースを編集]
- 衛生面を考慮してパンは包装された状態。
- 日本のパン協会があんパンを採用するように陳情。
- アメリカで開催する場合ハンバーガーかホットドックになる。
- それでもあんぱんが苦手な選手も居るので上手くいかない。
- 日本のパンメーカーが、「作りたてのパンをパン工場のクリーンルーム内で殺菌したロープに取り付け、それを包装材で密封」した商品を出すかもしれない。
- 運動会の会場では竿に付ける時に包装材から取り出してそのままセット。
- 日本のパン協会があんパンを採用するように陳情。
- 距離は100mか。
- 手は何らかの器具で固定される。
- 転けたとき危ないからそれはないんじゃ?走りにくいし。
- 選手は所定のベルト(幅15cmの伸縮性のある素材)を腰に巻き、競技中は両手の手のひらをベルトに着けていないと失格(腰に手を当てたスタイル)にすればいいと思うが。
- 長身選手有利の展開が予想される。
- 日本は発祥地なのにいい結果を残せない。
- 飴食い競争も正式種目に入れようという機運が起こる。
- 食べるパンの個数別に部門分けがなされる。
- ゴールしてもパンが口の中に残っていたら失格になる。
クロスカントリー競走[編集 | ソースを編集]
- メイン会場から人里離れた公園になりそう。
- マラソン同様ケニア・エチオピアがメダル候補。
- もしかすると冬季になるかもしれない。
ムカデ競走[編集 | ソースを編集]
- 恐らく人数と距離別に分かれるだろうと思う。
- 組み方も何らかの規定が出るはず。
- 途中でコケたチームが起き上がり、最下位でもゴールに突き進むというドラマが何度か出て来るのは確かだと思う。
1m走[編集 | ソースを編集]
- 瞬発力勝負なので、足が速い人が勝つとは限らない。
- ただ、出場選手は短距離走のスタートダッシュが上手い人が多そう。
- 一瞬で終わるので、スーパースローカメラが判定に使われる。
1500m牛丼[編集 | ソースを編集]
- 1500m走る間に牛丼並盛を食べきる長距離走とフードファイトが合体した競技。
- 牛丼を残したら当然失格。
- 大手牛丼チェーンがスポンサーになる。
- 英語名は「1500m beefbowl」か?
- 競技の産みの親である東海オンエアのメンバーが参戦。
- 日本からは遠藤靖士が金メダルを取りそう。
下山ダッシュ[編集 | ソースを編集]
- 駅伝と同じように、中距離ロード競技の強い陸上選手に有利になる。
- 一般客は困惑するかもしれない。
バック走(背走)100m[編集 | ソースを編集]
- 野球の外野手やアメフトなどから転向する人が出てくる。
- FLASHゲームのQWOPがリメイクされる。
- 素人が真似て転んで怪我する例が続出。
- ヘルメットをつけてやるようになるかも。
- 史実の現在の世界記録は13秒17だが、オリンピック種目になって研究と人材参入が進めばそのうち12秒を切る選手も現れるのではないか。ちなみに日本記録は15秒台らしい。
射的競技[編集 | ソースを編集]
流鏑馬[編集 | ソースを編集]
- 馬はサラブレッドではなく木曽馬など日本古来の馬に限定。
- 「馬術」の1種目として。種目名はヤブサメ。
- 馬術と同様に人と馬の双方のコンビネーションが必要になる。
- 馬の走るスピードで成績が左右されるので、最低速度が設定され、それ以下だと失格となる。
- 公正を期すために。、移動するロデオマシーンのような器械に乗って行うようになるかもしれない。
狩猟[編集 | ソースを編集]
- 動物愛護団体から抗議がおこる。
- その対策として動物型ロボットと光線銃を使用。
- あるいは完全CGによるバーチャル狩猟競技となる。
- 補足として1900年のパリ大会では生きた鳩を撃ち落とす競技が行われた。(撃ち落とした鳩の数で競う)
ダーツ[編集 | ソースを編集]
- 部門は501・クリケット・カウントアップ・ラウンドザクロックの4つか。
- この出場選手だけは各国が男らしさ、女らしさも求められるかも。
- 村田愛里咲が夏冬出場を目指す。
スポーツ吹き矢[編集 | ソースを編集]
- 基本的に国際吹矢道協会の公式ルールに従う。
- 日本の新たなメダル獲得源になりそう。
- 英名は「Sports Blowgun」。
混合競技[編集 | ソースを編集]
近代三種[編集 | ソースを編集]
- 近代五種より予選に参加する国が多くなるかも。
- そうなると普及の難しい近代五種が除外されるおそれも……
チェスボクシング[編集 | ソースを編集]
- なぐり合うだけじゃ飽き足らないボクサーや考えるだけじゃ飽き足らないチェスプレイヤーを取り込めるかも。
馬術[編集 | ソースを編集]
競馬[編集 | ソースを編集]
- 武豊はメダルの取りすぎで、首を痛めてしまう。
- 勝馬投票券ももちろん発売される。
- 当たっても記念に保管したりオークションに出す人も多いので、主催者はウハウハ。
- いや、イスラム圏では宗教上の理由でギャンブルができないので見送り。
- ギャンブルとしての「競馬」ではなく単なるスポーツとしての「競馬」の場合それは無いと思う。
- 競技毎(スプリント、マイルなど)各国一斉スタートにするのか、人間の陸上競技みたいに予選→決勝と段階を踏むのか・・・
- おそらく競走馬術を採用すると思う。
- とりあえずフランス・イタリア・アメリカ・イギリスがメダル有力候補かなと。
- 日本代表は武豊・岩田康成・福永祐一あたりになりそう。
- 三浦皇成もあり。もし出場したらほしのあきが五輪関連番組にゲストとして呼ばれる。
- おそらくこの年の上半期のGIレースがそのまま選考レースとなってそれの上位(除く外人騎手)が代表決定戦に出場。
- また、地方競馬でもトライアルを行って成績優秀者が代表決定戦に出場。
- 最終的に選出されたジョッキーが選考レースを3戦行って成績上位が日本代表・・・って日本人オンリーのジョッキーズシリーズだなこりゃ。
ロデオ[編集 | ソースを編集]
- おそらくアメリカやカナダのルールが採用される。
- チリなどから怒りの声が上がる。
- 一部種目では機械が使われる。
- オリンピックということで選手の事故防止にかなりの労力が払われる。
- 動物愛護団体が抗議してくるかもしれない。
戦車競走[編集 | ソースを編集]
- 古代オリンピックでは実際に行われていた。
- 事故防止のため1台ずつ出走する。
- 馬術の1種目としての採用か。
- 古代ローマ・ギリシャで盛んだったということもありイタリアやギリシャが選手強化を目指す。
- しかしなかなか結果が伴わない。
空中競技[編集 | ソースを編集]
スカイダイビング[編集 | ソースを編集]
- 個人戦はいかに上手く着地できるかが順位を左右する競技になる。
- 集団戦の場合はシンクロナイズドスイミングのように美術点を競い合う競技になる。
- パラシュートを開いた高度も点に左右されるだろう。
鳥人間コンテスト[編集 | ソースを編集]
- 滑空機部門、プロペラ機部門、コミカル部門に分かれる。
- 意外とコミカル部門が激戦になる。
- 審査員団の「コミカル」に対するセンスを読み違えて大スベリするチーム多発。
- 審査員団のセンスと開催国の一般的なセンスとの乖離から、八百長疑惑が絶えないだろう。
- 審査員団の「コミカル」に対するセンスを読み違えて大スベリするチーム多発。
- 意外とコミカル部門が激戦になる。
- 日本有利…と思いきや、NASAとボーイングが機体開発で本気を出したためアメリカがメダルを独占する。
- 機体の軽量化に莫大な額を注ぎ込み他を寄せ付けない。
- 2回目以降は主催者側が材料を提供する。
- むしろ、前回のメダルチームの機体は量産されて、参加希望国に配布(販売?)される。
- 機体の軽量化に莫大な額を注ぎ込み他を寄せ付けない。
熱気球[編集 | ソースを編集]
- 期間中の天候次第では会期内に開催できない危険がある。
- どの競技を採用するかでもめる。
- 気球自体にも何らかの統一規格が設けられる。
番組内競技[編集 | ソースを編集]
SASUKE[編集 | ソースを編集]
- 完全制覇で金メダル
- メダル獲得者が出ない可能性がある
- 「最も遠くへ進んだ挑戦者が金メダル」という形になると思われる。
- 進んだエリアで順位決定の場合、八百長が起こりそう。
- ファーストステージからファイナルステージまで通しで行う「総合」の他、ファースト、セカンド、サードの「ステージ別」種目もある。
- バイキングやDoorsみたいな団体戦もあるかも。
- 親子バイキングみたいな「ペア」もある。
- 放送は基本TBSだが、バイキングの影響でフジテレビにも放映権が・・・。
- 日本とアメリカが優勝候補で、次点は台湾。
- 女子はKUNOICHIという名称になる。
- 本当になりそう。
- 2024年に行われた「SASUKEワールドカップ」のルールを踏襲する形になりそう。
スポーツマンNo.1決定戦[編集 | ソースを編集]
- 「ビーチフラッグス」「モンスターボックス」「クイックマッスル」「ショットガンタッチ」の結果を総合して順位を決める。
- 「テイルインポッシブル」「サーティー」も欲しいな。瞬発系だけじゃない総合力を見たい。
- 日本予選はもちろん本家で放送。
- 本戦でもちゃっかり放映権を取っている。
- 実況:古館伊知郎
- ハンマー投げで出場しているはずの選手がなぜか日本代表にいる。
- 種目別の表彰もある。
- 格闘技やウェイトリフティングのように体重別階級がある。
- 重量級と軽量級またはヘビー級・ミドル級・ライト級に分かれる。
- 「パワー級」「ミドル級」「フライ級」なんて名称も(フライ級のフライは蠅ではなくモンスターボックスで飛ぶという意味)
- 階級によって実施種目が変わり、「ザ・ガロンスロー」「ワークアウトガイズ」「パワーウォール」は重量級のみ、「モンスターボックス」「ハードジャンパー」は軽量級のみ行う。
- 無差別級もあり、種目は軽量級、重量級の種目から「アルティメットガイズ」のような総合力を問われる種目も行われる。
- 重量級と軽量級またはヘビー級・ミドル級・ライト級に分かれる。
ウルトラマンDASH[編集 | ソースを編集]
- 3分以内にいかに難しいミッションを達成できたかを競う。
- 採点方法は技術点+ミッション達成時の残り時間+依頼人の反応+オプションの芸術点の4つ。
- 3分以内にミッションを達成できないと当然残り時間点は0点になる。
逃走中[編集 | ソースを編集]
- 「逃走中アルティメット」みたいに、出場者が1人になるまで時間無制限で継続される。
- ミッションもある。
- ミッションに成功や参加でポイントが自然と加算される以外にもハンター側のプレイヤーにも一番多く捕まえたハンターには復活カードが貰えるなどの裏ミッションもある。
- 自首はないかな。
- 肉体のアクシデントや体力切れ等での怪我を誘発はさすがに無理なので、自首してそれまでのポイントを確定する事が出来る。
- プレイヤー全員にスマホとゼッケンが配布、ルールやポイント、ミッション情報等は常時スマホで確認出来る(もし相手がリタイアかハンター担当の場合はスマホは着信拒否で通じない)。
- プレイヤーの参加人数が多いので、さすがに某番組の様なスタッフが一緒に併走する事は無いので自由に逃げたり隠れたり出来る。
- 運営側では全員の位置情報の監視はしているので、行ってはいけない場所に行くなどの反則行為を犯したと確認したらスマホから大音量で警報が鳴りプレイヤーは止められない(=ハンターに捕まる可能性が高くなる)。
- 国によってはとにかく大きな会場が用意されるが、どの会場でも世界中のチームが1チーム2人での参加が可能で最大級で50カ国、100人の同時参加が可能。
- 最初に用意されるハンターは参加国に配慮しどこの国にも所属しないアスリートが担当。ただし捕まった人が希望すればその都度交代出来るが時間が決まっているので駆け引き。
- 参加者には国旗と名前が記載されたゼッケンがマジックテープで貼られており、ハンターに捕まったらハンターに渡す事によりハンター側のポイントが加算される。
- 逃げ切った時間は常にポイントに換算されており、特に銀や銅は2人のチーム合算得点の為、ゲーム終了までプレイヤー、ハンター共にゲーム終了まで戦略的な駆け引きがある(当然どのチームも銀と銅は狙える)。
- ミッションは開催国の運営側特権で自由な発想でのミッションが発動出来る権利が与えられるが、狙いすぎるとグダグダな大会になったり、早期に全員捕まって盛り上がらず終了という事もありえる。
- 早期に捕まっても参加者のやる気と希望に応じてハンター側に廻る事が出来るがハンターを担当する時間をポイントで買うので捕まえた人数に応じて逆にチームの足を引っ張る事もある。
- 自国以外の出場者をどんどん捕まえて裏側でポイントを稼ぐ事も出来るものの、ゲーム終了まで生き残っている出演者には一切ハンター情報は分からない、また自国選手と気づいてもハンターには近づいてはいけない。
- ハンターは当然自国の参加者も当然捕まえられるが、後に国に帰ったらどの様な事が起きるかは想像にお任せします(あいつのせいで自国の金メダルが…(ry)。
- 時間まで最後まで逃げ切れた1人は道中どういう形であれ(終了まで隠れていようが、逃げ回っていようが)金メダルが確定(ただしハンター側が高ポイント獲得での金を取ることは絶対に無い)。
- ただし銀と銅は2~3番目まで残っている参加者とは限らず、ポイント制なので油断してると裏側で某国のハンター2人で高ポイントを稼いでいて予想と違うというどんでん返しも有る。
戦闘中[編集 | ソースを編集]
- 男女別になる。
- バトルアイテムを購入する通貨単位は開催国の単位。
- ミッションもある。
サイレン炎のバトルアイランド[編集 | ソースを編集]
- 競技性は高いが、バトルロワイアル方式なのでチーミング・談合が問題視されるか。
- 脱落即失格ではなくポイント制になったり、毎回同盟が変わる2チームvs2チームの同盟戦闘になるかも。
- あいまいだった持ち込める武器や物理攻撃のルールは厳格に制限される。
- 安全性の問題で、拠点はみんなテントになるだろう。(武器なし素手で壊せるように)
- 発祥国の韓国が強いが、フィールドによってはネパール人のシェルパ部隊などが健闘するかも。
- それでも滑落したら死ぬような会場は作れない。
- 開催コストの問題から、途中のサバイバルパートが省略され、短期間で次々とサイレンがなる。毎日何連戦も行う。
- 発祥国の韓国ではプロリーグが発祥しそう。
- 男性部門も創設されるかもしれない。というか五輪競技になれば創設させられるだろう。
- 公平性の観点からウェルカムゲームとアリーナ戦は省略される。
- もしくは十種競技のように得点換算されたり、トライアスロンのように通算タイムが影響するようになる。もちろん種目は前もって知らされ毎回固定。
- 内陸国などへの配慮から開催地は島に限定されず山や森で行えるようになる。
- 山岳要素の強いフィールドになればスイスやオーストリアも強そうだ。逆に基地での攻防はゲルでの遊牧生活とモンゴル相撲になれたモンゴルが強そう
その他のスポーツ[編集 | ソースを編集]
競技ダンス[編集 | ソースを編集]
- モダン、ラテン、10ダンスの3部門に分かれる。
- 大会毎に、開催国の民族舞踊も特設部門として開催される。
- ヨーロッパ勢がメダル独占。
- ウリナリダンス部が「めざせオリンピック」企画として復活する。
- ここに挙がってる中では一番可能性があると思われる。
- 確かバンコクのユニバーシアード大会で採用されてたような……。
- 冬季五輪のアイスダンス選手たちが夏季トレーニングの一環で出場するかもしれない。
綱引き[編集 | ソースを編集]
- 開催経験あり。
- やっぱり体重別になるよなー。
- 合計体重、最高体重者の制限がつく(例:選手10人で合計体重1,000kg以下、チーム内の最高体重者は125kgを超えないことなど)。
- 日米がややリードかな。
- 日本の場合、力士から転向した選手が幅を利かせそう。
- 体はでかいし、鍛えているし、瞬発力がある。
- だったらモンゴルも強力なライバルじゃないか。
- 重量系競技に強いトルコや中国も侮りがたい。
- 日本の場合、力士から転向した選手が幅を利かせそう。
- スパイクシューズの使用などルール面で、各国間で揉める。
- ミ○ノの新製品は却下されて、NI○Eの新製品は認められるようなことがあったりして。
- “一番公平な手段”ということで裸足で実施。
- ミ○ノの新製品は却下されて、NI○Eの新製品は認められるようなことがあったりして。
男子新体操[編集 | ソースを編集]
- 中国がメダル独占。
- 高校生も善戦。
縄跳び[編集 | ソースを編集]
- 一定時間内で飛んだ回数(30秒、1分、5分、10分、30分、1時間、2時間)と、技(個人とダブルダッチ)と、団体戦で大縄飛びに分かれる。
- 三重飛びなど当たり前。選手によっては四重飛びも。
- 体操の五輪選考から漏れた選手が縄跳びしながら宙返りという絶技で金メダル獲得。その後も体操畑出身の選手による上位独占が相次ぎ、最終的に体操の一種目という扱いになる。
オリエンテーリング[編集 | ソースを編集]
- 競技は個人戦のみ。
- 団体戦は当面の間公開競技。
- 競技場は森林や山地とする。当然ながら、元来の自然を破壊すると失格。
- これにより、人々が自然や環境問題について深く考える事ができる。
- スプリント種目であれば市街や公園を使ってもよいだろう。
- 選手に与えられるのは方位磁針、チェックポイントが記された地図、緊急時用の発煙筒。
- 但し発煙筒を使うと競技を棄権した事とみなされる。
- 発煙筒は邪魔。笛がいいだろう。もしくは観戦にもうまく利用できるようGPSの携帯などは。
- チェックポイントは個人戦では7つ、団体戦では12個程度が適度。選手が専用のブレスレットをはめ、チェックポイントに触れればチェックポイントを通過したしたとみなされるようにする。
- ブレスレットではなく、EMITやSIという専用の機器を使えばよい。
- 勿論一つでも通過ミスがあったり、通過する順番を間違えれば失格。
- 本来オリエンテーリングは通過順など指定されていないはずだが…
- いや、一般的なフットオリエンテーリングでは順番が指定されているが
- 本来オリエンテーリングは通過順など指定されていないはずだが…
- こうして全てのチェックポイントを順番通りに通過し、早くゴールに到着したチームから順位が決まる。
フードファイト[編集 | ソースを編集]
- 競技は個人戦のみ。
- カテゴリは「早食い部門」と「大食い部門」の2つ。
- 大食い部門は決められた時間内に何個完食したか、早食い部門では一定の個数をどれだけ早く食べたかで勝負が決まる。
- 開催される年によってテーマ食材が変更される。
- 開催国の代表的な食べ物が選ばれる傾向が強いだろう。
- 日本で開かれるとしたら寿司を沢山食べる感じになる。
- すき焼きを沢山食べる場合もある。
- アメリカで開催される場合巨大なハンバーガーを食べる感じになる。
- 日本で開かれるとしたら寿司を沢山食べる感じになる。
- 開催国の代表的な食べ物が選ばれる傾向が強いだろう。
- 日本では小林尊氏が常に男子のメダル候補に。
- ギャル曽根も女子選手として参加する。
- あと菅原初代も。
- お亡くなりになられました…。
- 日本選手団の監督はジャイアント白田氏でお願いしたい。
- しかし、いずれは予選あたりで死亡事故が発生し、正式種目から除外されそう。
- 俺の胃袋は宇宙だ!
- 食糧事情の苦しい国では国内予選に人が殺到する。
- この時期の中村有志のスケジュールは予選も含めて本部に押さえられている。
- で、やっぱりテレビ東京が放送権の獲得に躍起になる。
- 喰いしん坊!がバイブルとして流行る。
- 中継で邪道喰いの場面が出てくると、テレビ局の判断によって「しばらくおまちください」が出るかも。
- 放送局どころかIOCにも抗議が殺到しそうだ。
- 中継で邪道喰いの場面が出てくると、テレビ局の判断によって「しばらくおまちください」が出るかも。
- らいおんハートも流行る。
ステージレース(自転車)[編集 | ソースを編集]
- オリンピック期間目いっぱい使って開催。
- グランツール、UCIプロツアーがオリンピック選考会になる。
- としてしまうといわゆるエースしか集まらないので即gdgdレース決定してしまう。
- 最初から最後まで「俺以外の誰か、お願いします!」状態。
- そのため監督が適当にメンバーを決めるはず。
- 最初から最後まで「俺以外の誰か、お願いします!」状態。
- としてしまうといわゆるエースしか集まらないので即gdgdレース決定してしまう。
- 開催出来ても酷いメンバーしか揃わない。
- 7月1週スタート→7月末ゴールのツール・ド・フランス、8月最終週スタート→9月末ゴールのブエルタ・ア・エスパーニャの間に3週間ステージレースへエースを派遣したがるチームが居ない。
- もし2008年にあったらオリンピック終了後6日でブエルタ開幕、出る訳ねぇw
- そもそも世界選手権>モニュメント>ヒストリカルレース>オリンピックと言われるぐらいにワンデーイベントとしても権力がないので論外だろうな…。
- 年齢制限つき(U-18くらい)になるかもしれない。
- 自転車の場合U-23かな。世界選もU-23と無制限の区分けだし。
- そもそも自転車ロードレースって「フェアじゃないのが当たり前」なのを一般の観客が分かるんだろうか…。
- 個人ロードが「1カ国5人」のルールだったため、レースとしてかなりgdgdだった。これをステージに適応してしまうとスプリンター・クライマー・TTスペシャリスト・エース・アシスト編成。リーダージャージ持ったチームが死ねる。
- リーダージャージ持ったチームは道中プロトン先頭で風よけになるという暗黙の了解があるため。
- アメリカ(ランスがTT+クライマー+スプリンター少々、ライプハイマーがTT+クライマー少々)、スペイン(コンタドールがTT+クライマー、バルベルデがクライマー+スプリンター)など2つ以上の役割を望めるチームがだいぶ有利。
- とはいえこの辺はツールとUCI世界戦に全勢力を注ぐのでまず出てくれないor出ても調整として出て途中リタイア。
- ワンデーならともかくステージだと、ステージ優勝した選手と総合優勝のどちらにメダルを与えたらいいのかイマイチ不明。
カバディ[編集 | ソースを編集]
- 導入初期はインド勢の金メダル独占に。
- 一部選手がラグビーから転向してくる。
20mシャトルラン[編集 | ソースを編集]
- 金メダル争いは陸上(中長距離)選手とサッカー選手。
- 日本全国の学校で予選を兼ねた体力テストが行われる。
- 日本では、あの電子音が学生時代運動が苦手だった人のトラウマを甦らせる。
リンボーダンス[編集 | ソースを編集]
- トリニダード・トバゴやジャマイカが有力なメダル候補か。
- アメリカやイギリスが後に続く。
- 競技用にルールが少しアレンジされる。
パワーリフティング[編集 | ソースを編集]
- 三土手大介のジムがかなり繁盛しそう 後日本人でも重量級でメダルがとれそう 重量挙げとは違って。
- 元選手だったなべやかんが再び脚光を浴びそう。オリンピックで解説もあり得る?
ローラーゲーム[編集 | ソースを編集]
- 実際に2020年オリンピックでの採用を目指していたらしい。
- 競技名はアメリカ名の「ローラーダービー」となる。
- 番外的な色彩の強いマッチレースはなし。
- テレビ東京がまたブームを起こそうとする。
- 東京12チャンネル時代に「日米対抗ローラーゲーム」という番組を大ヒットさせたことがある。
エアホッケー[編集 | ソースを編集]
- アメリカエアホッケー協会が定めたルールに従うことになりそう。
- 試合で使う台の規格、7点先取で勝利など。
- やはりアメリカが有利。
- スペイン、ロシアなどが続く。
- 余計な効果音は付けない。
- 台には五輪マークが入る。
- 日本代表監督はもちろん恵俊彰。
- 2000年ごろに種目になっていたらホンジャマカの2人が代表候補になっていた。
騎馬戦[編集 | ソースを編集]
- 騎馬は馬3名と騎手1名で構成される。
- 怪我防止のためヘルメットなどの防具の着用を義務付けられる。
- おそらく帽子を取り合う形になる。
- ヘルメットしてるのにさらに帽子被るの?
- じゃあヘルメットを取り合えっていうのかよ。
- 騎手のヘルメットに旗を立てておき、旗を奪い合う形は??
- ヘルメットしてるのにさらに帽子被るの?
- 「大将がやられると負け」というルールの可能性あり。
- 「大将がやられる」ってどういう条件?下のでOK?
- 騎馬が崩れる、大将が落馬すると撤退。
- まず1チーム当たりの騎馬数などの設定が必要。
- それ以前に競技団体がない。
- スポーツチャンバラやフェンシングと組み合わせた合戦風にするのも面白そうだ。
- 1チームは7騎ずつが適当だろう。大将1騎、大将の騎馬を守るディフェンスが3騎、敵陣を攻めるオフェンスが3騎。
- 一般の騎馬の旗は1ポイント、大将の旗は3ポイントとして、大将を攻める形が面白いと思う。
- ヘルメットに付けた旗を取られるか、騎手が落馬して騎手の体が地面に着いたらその騎馬の旗は敵チームに渡る。
一輪車[編集 | ソースを編集]
- 演舞部門とマラソン部門に分かれる。
ワールドストロンゲストマン[編集 | ソースを編集]
- ドーピング検査があるため、今やってるレギュラー選手はほとんど出れず。それでも東欧や北欧、アメリカがメダル常連となる。
マスゲーム[編集 | ソースを編集]
- 北朝鮮がメダル独占。
- ところが、あまりにアレな主張が強すぎて、「パフォーマンスに政治的なメッセージを込めてはならない」というルールが追加される。
- チームの人数が多すぎて、授与するメダルの個数が大変なことに…
- 千人規模は論外としても、最少100人単位じゃないとサマにならないだろうし。
チアリーディング[編集 | ソースを編集]
- アメリカがメダル独占。
- 部門によっては、日本も食い込むチャンスは大いにあり。
- 最大16人制か24人制になるかでもめる。
- やはり五輪種目になるためには、男子部門を充実させる必要がある。
- 男女混合チームもあり?