アメリカのIT・通信業
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独立済み[編集 | ソースを編集]
- マイクロソフト
- Apple
- モトローラ
- AMD
- Intel
- NVIDIA
- AT&T
- オラクル
- シスコシステムズ
- Yahoo!#米yahoo!の噂
- ウェブサイト(インターネットアーカイブ)
- 動画配信サイト(Netflix・Hulu)
- IBM
Facebook[編集 | ソースを編集]
- Alphabet(Google)、Amazon、アップルと並ぶ世界を情報で支配するアメリカ企業の一角。
- 世界中から個人情報を抜いているが、ぶっちゃけ管理が杜撰だと、何度も指摘されている。
- GAFAと呼ばれており、日本でも経産省がガンガン使ったために新語・流行語大賞にノミネートされたこともある。
- 2018年以降は、Netflixを加えて、FAANGと呼ばれるようになった。
- この会社が運営しているSNSは実名登録が一応義務だ。
- 外人・日本人問わず実名でやって、不適切な投稿をして人生を棒に振るという事例が跡を絶たない。
- だけど、偽名登録もできる。
- 日本で、この会社のSNSがブームになった頃、色々な問題が起きた。
- 問題1.かつての恋人、同級生と連絡が取れるようになり、不倫が続発。
- 実はMixiにも同様の事案があった。
- 問題2.個人情報晒し過ぎて、過去の問題行動がバレて職場をクビになるなど、人生台無し事案多発。
- 問題3.外国人と付き合いがあるとやたら写真を撮られ、それが勝手にアップされている。
- 問題1.かつての恋人、同級生と連絡が取れるようになり、不倫が続発。
- 日本では、Mixiという似たようなSNSサービス会社が先行して事業展開していたが、あっという間に抜いた。
- 衰退衰退とよく言われているが、一応ユーザー数は現在でもどんどん増加傾向にあるらしい。
- 最近はメタバースに全力したがいまいち普及せず、AIの活用の流れに乗り遅れており厳しいめをむける投資家もいる。
- AppleもEV開発に失敗しており、AIの活用の流れに乗り遅れているし、GAFAの改編の流れが近づいているかもしれない。
Qualcomm[編集 | ソースを編集]
- スマホのCPU(SoC)で有名な会社。
- 実はファブレスメーカー(自社の工場を持たないタイプのメーカー)。チップの製造はTSMCなどに委託している。
- マニアからは「当たり外れが多い」とか「爆熱」と言われる事が多い。
- 近年IntelやAMDのポジションになろうとしているのでは?と思わせる面が多い。
- SurfaceProにSnapdragonXを採用させたり、ゲーム向けスナドラを任天堂・ソニー・MSの3社全てに売り込もうとしているらしいとか。
Twitter[編集 | ソースを編集]
- 実名でやっている人は少ないSNS。
- 短文投稿が義務。
- 最近では、いろんな企業の不祥事を内部告発的に暴露するツールとしても使われるなど幅が広がっている。
- Facebookと違って、ネタに走っている投稿が多い。
- ネタに走りすぎて、あとで人生台無し事案を生み出しやすいのはFacebookと近い。
- 匿名でできるというのも大きいだろう。バカッターという言葉もここから生まれた。
- ネタに走りすぎて、あとで人生台無し事案を生み出しやすいのはFacebookと近い。
- 日本ではかなり主流のSNS。
- ただしユーザー数はそうでもないらしい。むしろ1ユーザー辺りのつぶやきの回数が多いとか。
- 2022年、マスク氏により買収された。
- それから劣化が進んでいるような…。
- 世界的に見れば元々それほどでもなかったので、劣化ぶりがようやく世界的に注目されるようになったようにも見える。もちろんマスク氏が原因で劣化が増幅しているのだが…
- 2023年7月には閲覧制限がかけられ多くのユーザーがタイムラインや自分の投稿を見られない事態に…。いよいよ終わりが見えてきたか?
- その後シンボルマークが青い小鳥から「X」に変わった。どうもマスク氏は自分の企業に「X」と付けるなどこの文字が好きらしい。
- それから劣化が進んでいるような…。
Zoom Video Communications[編集 | ソースを編集]
- ウェブ会議システムの会社。
- アメリカの企業だが、創業者はガチガチの中国人。
- 山東省泰安の出身。でもスタンフォード大卒。
- だからかしらんけど、セキュリティはガバガバ。よく、こんなので会議やろうとするなと言う感じがする。
- 案の定、西側諸国では、チャイナリスクに絡んだセキュリティー脆弱性について、当局等から警鐘を鳴らすされまくり。
- NASDAQ上場のIT関連銘柄。
- 以前は知る人ぞ知るという感じの銘柄だった。
- 一般名詞の「ズーム」なのにここを連想するようになってしまった。Microsoft Teamsの方を使っている時すら、ただのUIの拡大機能なのに「ズーム」という単語が出てきたのにも吹いてしまった。
- 弱点は、1つのルームに100人までしか入れないことだろうか。
- 無料版のみ。有料版になると500人まで参加可能。また、大多数が視聴のみでの参加(開始直後は主催者以外の発言権なし)を想定したZoomウェビナーもある(こちらは10,000人まで可能)。
- また、無料版だと3人以上のミーティングでは時間制限(40分)がある。
Verizon communications[編集 | ソースを編集]
- 通信最大手(世界基準)の企業。
- なのに、令和2年まで、チャクウィキには項目がなかった残念な会社。
- 元々はAT&TグループでフィラデルフィアとかワシントンDC辺りの地域電話会社だったベル・アトランティックという会社だった。
- GTEと合併し、Verizon communicationsに社名変更。
- 傘下にはVerizon Mediaという会社もある。
- 実は米Yahoo!の事業は今はここがやっている。