カンタス航空
ナビゲーションに移動
検索に移動
カンタス航空の噂[編集 | ソースを編集]
- 空飛ぶカンガルー
- ある意味、乗ってカンガルー
- 世界で2番目に古い航空会社(一番はKLM)
- 札幌-ケアンズ線は日本の冬期だけ運行。そして、オーストラリア人が大挙してニセコに行く模様。
- 来る時は札幌の地下鉄で大々的に宣伝
- 「クヮンタス」と発音しないと豪州では通じないが、日本では「カンタス」と言わないと通じない場合がある。
- 「カンタス」とそのまま英語で言うとエロいんだってね~、とセクハラジョークを振ってくるアホなおっさんがいたが、おそらく女性のアレを意味する4文字の英語と音が多少似ているというネタだろう。
- エコノミーに乗ると貨物になった気分が味わえる。
- ビジネスはよかった。本当によかった。
- 伊丹空港が国際空港だった頃、伊丹空港を無視して名古屋空港に乗り入れていた航空会社。そのせいで、大阪人からは嫌われている航空会社。
- だから、そこをジェットスターが漬け込んで関空に就航したんだろうか・・・と思ったらカンタスの子会社じゃんよ。
- 今は亡きアンセット・オーストラリアが関空に乗り込んだのも…。
- いや、案外、カンタス航空の社員は大阪と名古屋の位置関係を知ってるからあえてそうしたのかも・・・。名古屋と大阪って、JRでなく、私鉄(近鉄特急で2時間)で行き来できる。車でも、高速道路に乗れば名古屋から大阪までは2時間半弱くらい。意外と大阪は名古屋に近いことを知ってたりして・・・。
- 当時、伊丹空港の国際線枠はパンパンで新規就航が難しい状況だったので、名古屋に就航したのでは(同様の航空会社は他にもあった)
- ジェット化以来事故0回というとんでもない記録を持っている。
- 奇しくもオーストラリアと間違えられているオーストリア航空もこの記録を持っている。
- ただ最近は紙一重で事故を回避してる状況が多い気がする。まあ運の良い悪いは常について回るが・・・
- エアバスA380型機のはかなり深刻なトラブルだったが緊急着陸に成功した。
- 最も乗務員のスキルが高いことは証明された。死傷事故がない一因ではあろう。
- ボーイング747-400ERのローンチカスタマー。
- しかし中途半端な性能なのか、他の航空会社が導入したという話は聞かない。
- 最近、遅延が異常に多い。
- 747を中心に、多くの機材をSQの整備部門に外注してる。
- 結果、トラブル多発。切れた電線をホチキスで止めてあるだけとか・・・
- 外注して、いらなくなった整備士みんなクビ
- ボディにかかれているSpirit of
AustriaAustraliaのロゴはフラッグキャリアの貫禄があって良いと思う。 - 成田 - シドニー以外の日豪路線はジェットスターへ丸投げ状態
- シドニー便の羽田シフト後はカンタス本体で成田から他の都市へ就航させるように。
- ロンドン路線もあるが、航続距離の都合上パース発着となる。しかし、B777X導入によりシドニー発着路線も新設でき、そうすると飛行距離トップの座をシンガポール航空より奪うとのこと。
- B777Xの納入遅延のためか、A350-1000を使用する模様。機内にはリラクゼーションスペースなども配置し、超長時間のフライトが快適になるようにするとか。
ジェットスター航空の噂[編集 | ソースを編集]
- 日本法人:ジェットスター・ジャパン
- 旧ベトナム法人:パシフィック航空 (旧ジェットスター・パシフィック航空)
- 就航都市は豪州から東南アジア・東アジアにまたがっている。
- アメリカはホノルルのみ。
- 現地合弁法人は日本以外ではシンガポールとベトナムにある。ベトナムのはパシフィック航空を改称させた。
- 香港での設立は不調の模様。
- 日本法人も赤字続きで追加出資をJALとともにすることに。エア・アジアの二の舞はあるか。
- 何て言っても銀色機体。カッコいい!