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ジョイフル本田

ジョイフル本田の噂

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  1. ディスカウント界の無敵艦隊。近付くモノに明日は無し。
    • ほんの一例:ホームセンターカスミ、アンゼン、ジェーソン。
    • 群馬の雄・カインズとは宇都宮太田で激突中!
      • セキチューは飲み込まれかけている。
      • 千葉ニュータウンの戦いも熱いです。
      • 千葉県富里市ではベイシアの隣にジョイフルがあるせいでカインズが出店を断念したほど。なので、ここのベイシアはジョイフル並みにデカい。
        • 富里市民はジョイフルとベイシアが同格だと思っているので、(ジョイフルの旗艦店の近くにある)千葉ニューのベイシアを訪れるとガッカリする。
        • 富里のジョイフルの近くにはジェーソンもあるが、ジョイフルとベイシアで何でも揃うのでジェーソンは空気と化している。
  2. 広告を見ていなくても、取りあえずジョイフル行きゃ安いことはわかっている。
    • チラシ発行時は広範囲にばら撒く。
  3. 茨城県南地区の物価水準が異常に低いのは間違いなくここのせい。
    • ディスカウント ヒーローもあるぞ。
    • ストッカー(カスミの亜種)も。
    • 千葉県北総地区もそう。
    • ジョイフル本田ほか複数の激安スーパーが近くにある場所に住んでいると、チラシをチェックするほうが(タイパ的な意味で)高くつく。
  4. 東京初進出がなぜか瑞穂町
    • 瑞穂店は、日野自動車の瑞穂配車センター跡地に開店。
      • 地方出身のチェーンストアが東京進出する際、地代や利権の関係で郊外出店になるのはジョイフル本田に限った話ではない。それだけ東京23区というのは敷居が高い。
        • 地代うんぬん以前に、ある程度の広い土地が確保できないだろう。
          • 複層建て店舗や小型店舗というやり方もあるけど、それではジョイフル本田の本領は発揮できない。
          • ちなみにジョイ本的には千葉店(スポーツセンターの向かいにあるやつ)で「小型店」扱い。あれでも並のホムセンでいえば十分な大型店舗だが…。
        • ジョイフルよりずっと小規模なヤオコー(埼玉県発祥)さえ東京23区の壁は突破できなかったのに、況んやジョイフルにおいてをや。
  5. 間違っても山新ではない。ここの外壁は真っ黒だ。
    • 昔はグループ企業だった、らしい。本田と山新で同じクマのイラストを使っていた。また、山新は本業は家具屋。
      • 創業者同士が友人で、二人でアメリカのホームセンターで学び、帰国後土浦で線引きして北を山新、南を本田としたが、「ジョイホンひたちなか侵攻作戦」でその協定が崩れたと聞いておりますが。
        • 線引きしたのは「家具」と「材木」だったような...。まぁジョイフル本田も今となっては家具も売ってるけどね。
          • 土浦市内には古くから山新と本田の両方がある。今はひたちなか市にも両方ありますね。
            • どっちも駐車場がクソ混んでいる。土浦の山新の前は信号のタイミングの悪さもあって慢性渋滞。
    • 山新と言っても、チョメチョメと言っていた人の略称ではない。
  6. ひたちなかはすごいことになっている。
    • ひたち海浜公園より楽しいとの噂も。
    • たこ焼が美味しい。
    • でもあそこのファッションクルーズは女モノの店ばっかり。もうちょっとメンズの店を充実しないと…。
      • ちなみに、そのファッションクルーズもジョイフル本田がデベロッパとなり、傘下のホンダ産業が運営している。ホンダ産業はJOYFUL-2(画材・クラフト)も運営。
    • ひたちなかの人が「ジョイ本」って略してたけど、他でもそうなのだろうか。
      • 「ジョイ本(じょいぽん)」って呼んでます(by土浦市民)
      • 山新が近くにある場所だとジョイ本と呼ぶらしい。ちなみに土浦でも南部(荒川沖駅圏)だと単に「ジョイフル」です。
        • 元つくば市民だけど「じょいほん」って呼んでたぞ。
  7. ちなみに、潮来にあるホームジョイ本田は、ジョイフル本田創業者の親族が経営している会社。
    • ここも結構デカイ。近くのデ○ツーを潰すほどの威力がある。
    • ホームジョイ本田が近くにある場所だとむしろ「ジョイ本」呼びのほうが紛らわしい。
    • こっちはホームセンター2店舗の他に木材や住宅資材の取扱もやっている。
    • 2025年8月にジョイフル本田が買収した。
  8. 子会社のス●●ル本田は労働基準監督局に突っ込まれてもとぼけられるように「タイムカードが無い」。
  9. 北海道では地元企業との合弁でジョイフルエーケーを立ち上げた
    • ジョイフルエーケービーではない。
    • ちなみに、エーケーとは、新潟の「アークランドサカモト」のこと。
  10. 筑波大学蹴球部のユニフォームスポンサー。
  11. 風間八宏がかつてここにいた。
  12. 某ファミレスとは無関係。
    • ちなみにこの会社とも無関係。
    • 以前、サントリーの自販機にジョイフル外2社で使える50円引きシールを付けて売っていたことがあったが、ここの敷地内自販機には思いっきり「ジョイフル本田では使えません」という注意書きがあった。
    • 関東以外には全くないので、関東以外の人に「ジョイフル本田」というと「某ファミレス?」と間違われるか、「なにそれ?」となって温度差が激しい。
    • 川越市民にとって「ジョイフル」とは南文化会館をさす。(ホームセンターもレストランも川越にない)
    • かつて千葉県のジョイフル本田富里店から目と鼻の先にファミレスのジョイフル成田並木町店が存在した。(互いに市境を挟んでいるが1kmの距離)
  13. 上記にあるとおりアメリカ型のビジネススタイルを取り入れたため、「本店」というものを持たない。現在ではフツーにあるが、創業時の日本では、チェーン店とは「本店から“のれん分け”して増えていくもの」という形態が常識だったため、かなり珍しいケースだった。
    • この為、1号店である荒川沖店を“本店”と呼ぶ年配層が多い。
  14. ホームセンターとしては珍しく、T-POINTを導入。
    • 2023/1/31終了が告知された。
  15. 豊富な画材だらけのJOYFUL2にお世話になっている絵師たちがいる。
  16. 「ジャパンミートを併設している」か「していない」かで大別できる
    • 敷地が手狭で長い間ジャパンミートを併設してなかった1号店こと荒川沖店も、ついにジャパンミート併設。
      • ジャパンミートはジョイフル本田のグループでも傘下でもなく業務提携してるだけの別会社(肉のハナマサ等の親会社)
        • 都心中心に展開しているハナマサが郊外進出するためにジャパンミートを買収した。しかし元からハナマサの郊外店が存在した場所ではハナマサとジャパンミートの共食いに。
          • 千葉県富里市のジョイフル(ジャパンミート併設店)と成田市のハナマサは目と鼻の先である。(市境のカントリーサインの下に立つと両方の看板が見える)
  17. ガソリンスタンドを併設している店舗も多数存在するが、上手く行かなかったのか出光興産へ投げた。
  18. 最近の案内放送で使っているBGMが、京都の某飴屋がYouTube向け動画のエンディングで使っているものと同じ。
  19. 新形態であるJOYHONの1号店が小山駅東口近くのイトーヨーカドー跡地で開店。
  20. 千代田店は男便所の大便器が異様に多い。ありがたや。