ホームセンター
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独立項目[編集 | ソースを編集]
全般の噂[編集 | ソースを編集]
- 実は和製英語であり、海外では通じない。
- ハードウェア・ストアとか、ディーアイワイ・ストアと呼ばれることが多い。
- 中国語では「家庭中心」というのだろうか、「家具中心」はいうと聞いた覚えがあるが。
- 手持ちの日中辞典では「日常生活装修用品銷集店」というやけに長ったらしい訳語が記載されていた。
- 工具とか部品を売ってるイメージ。
- 最近はショッピングセンターの隣に出店することが多い。
- 食品や衣料品なども販売してスーパーセンターと遜色ない品ぞろえをしている店舗も出てきた。
- プロ用、と称し早朝から開いている店舗もある。
- 朝の早い職人さんが仕事前に購入するのに対応するため、品揃えもそういう需要があるものに重点を置いている。
- 近年ここも業界再編が活発化。やがてコンビニのようになっていくのだろうか。
- 越後資本が強い。ムサシとコメリは特に。
- この2社とひらせいがあるので、新潟県内によそから来たホムセンが進出しない。カインズは少数派、DCMに至っては旧カーマが1店だけ。
エンチョー[編集 | ソースを編集]
- 静岡県富士市に本社があり、静岡県を地盤とするホームセンター「ジャンボエンチョー」を展開する会社。
- かつては仙台市や千葉県、岐阜県にも店舗があったが現在は静岡県と愛知県のみ。
- 創業者が遠藤長太郎氏なので、エンチョー。
- 群馬のスーパーマーケットとりせんとマークが激似だが、関係は一切無い。
- かつては自社単独提供のDIY番組を持っていた。
- なんか知らないがタモリがよく例えで出す。
- タモリは沼津に別荘とヨットがあるので、恐らくその影響ではないかと思われる。
コメリ[編集 | ソースを編集]
- 風見鶏ってイイですね~
- 道を歩けばハード&グリーン。
- 一つの町や村(大合併前)に造りまくる。
- その前に、ハード&グリーンよりデカイ店舗(実物)は見た事ない
- 茨城県内にもあるらしいが見たこと無い。
- カーナビで「コメリホームセンター」で検索するとそこそこ出る。ただ新潟県外ではあまり大都市にはない。
- 系列もいれると北海道から九州まで店舗があったりする。
- 「ゆめりあ」というアニメのOPで、コメリマークのトラックが主人公の後ろを横切るシーンがある(社名は「メコリ」になっている)。
- 長岡花火や片貝花火で上るコメリ協賛の花火は、昔はいつも白と赤だった。(ここ最近カラフルになっている)
- ほぼド田舎への出店。
- あの新潟大停電の時、新潟市東区にあるコメリパワー河渡店(店内は当然真っ暗)は自家発電装置の電気で懐中電灯や電池などを売っていた。
- ロゴマークが某スポーツ用品ブランドのロゴに酷似しているのは気のせい?
- そのブランドのマークを見たやつが「これコメリで売ってるの?」と人に聞いていた。
- むしろ「コメリ」が全国区ということを知って驚いたよ。
- しかし、新潟以外は圧倒的にカインズかジョイフル本田で、コメリの知名度は皆無・・・
- 西日本だとコーナンやジュンテンドー。
- 2010/07/23 に1000店舗達成。
- 県内で唯一役員報酬が公開された(=一億円を超えた)企業だったはず。
- 地元ホムセンの「ミスタージョン」を合併した三重県においては、コメリになってからも変わらず県民生活に浸透しており、かなりの存在感がある。
- コメリのアクセントは公式には「コメ↑リ」なんだろうけど、「コ↑メリ」の方が浸透している気がする。
- 京丸人形会館もCMで「コ↑メリさん向かい」って言ってる。
- 2012年4月から、文化放送の「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」のスポンサーになっている。当初の提クレのアクセントは「この番組は、あなたの街のコメリの提供でお送りします」だったが、直後のCMで「コメリ」と言っているのに気付いたらしく、翌々週くらいになって、こっそり「コメリ」に録り直した。
- 店の隣には資材館。
- 「アテーナ」というニトリのようなホームファッション店もある。
- ホムセン業界では屈指の農家志向タイプ。農業向け商品の充実振りは他のチェーンとは一線を画するものがある。
- ただし、商品がプロユースに特化しているわけではないらしい。
- むしろ、農協からすると農業アドバイザーの存在(要は営農指導員の引き抜き)が脅威らしい。
- その中でコメリと手を組む農協も出てきたようで。
- グループ会社で「コメリ書房」なる書店を展開していたりもする。
- お膝元である新潟県内が主体だが、なぜか三重県にも3店舗、石川にも1店舗あったりする。
- このうち三重県の上野店は、なぜかコメリパワーの中ではなく、向かいにあるラ・ムーの建物内にあったりする。
- 三重県内の店舗は、コメリが合併したミスタージョンが展開していたものをそのまま受け継いだものである。
- かつては宮脇書店のフランチャイズだった。
- お膝元である新潟県内が主体だが、なぜか三重県にも3店舗、石川にも1店舗あったりする。
- 創業者は「社長ならまともな文を書けるように」と忠告されたのをきっかけに地元の文学会に入会するなど、その方面への心得もあった。
- その延長で写真も独学で始めて、写真展も開くほどの腕前だったが、使用したカメラは高級品ではなくコメリの備品として転がっていたものだという。
- 全国の店舗を業務で訪問した際に、その町の風景写真を撮影していた。上記の通りコメリのあるところは農村であり、それが好評だった。
- 上記の通り本屋をコメリが展開するのもこの延長線上と言える。
- さらには美術館まで作った。
- その延長で写真も独学で始めて、写真展も開くほどの腕前だったが、使用したカメラは高級品ではなくコメリの備品として転がっていたものだという。
- かつては全国に11店舗しか無いと言われていたレア物の業態のコメリパワーだが、最近はやたら増えている。桜川(茨城)のようにコメリの大型店をアップデートしたというケースもある。
ジュンテンドー[編集 | ソースを編集]
- 暮らしいきいきジュンテンドー
- テーマソングの歌詞が聞き取れないという依頼が「探偵ナイトスクープ」で取り上げられた際、なんと社内で歌詞の取り違えが起こっていたことが判明した。
- 中国地方地盤だが、北近畿や奈良・和歌山にも進出。アヤハディオ帝国には進出していない。
- 本社は島根の浜田にある
- 違う、益田だ。
- 順天堂大学でもなければ【これ】でもない
- 前者とは何の関係もなさそうだが共通点は薬品だとか。
- ツムラとも関係ない(ツムラの旧社名が津村順天堂)。
- やはり薬品か。
- 三重の名張にあるジュンテンドーはガイアの夜明けに出たことがある。
- 意外なことに、どうやら日本初のホームセンターらしい。
- ロゴマークが一人掛けのソファーに見える。
- 上記の通りもともとは薬局だった。これを発展させるにあたり、米国のドラッグストアを参考に「薬局+荒物雑貨」で展開したのがホームセンターとしての原型。
- そういえばマツキヨも昔ホームセンターがあったな。ホムセンとドラッグストア、昔は案外相性よかったのかな?
スーパーバリュー[編集 | ソースを編集]
- 創業の地はここなので店はここに在る。
- 本社は上尾市。
- 生鮮食品も売ってるが、とにかく安いのでレジが混む(開店して、しばらくは除く)。
- 店内放送で混んで居ない別のレジへ誘導するようにマニュアルが、されてるが効果が無いような気がする(レジ係を増やすべき)。
- 近年は生鮮食品に特化した店舗まで登場するほど。
- 駐車場にクルマが多く停められるので遠方からも客が来店してくる。
- 駐輪場も同様で割と多くの自転車が停められる。
- だから開店前は割と列を作って並んでいたりする(特売日が特にそう)。
- 23区内の店舗であってもそれなりの台数を確保している。
- 駐輪場も同様で割と多くの自転車が停められる。
- もともとは「大川ホームセンター」という名称だった。なので、古くから店舗のある地域では未だに「大川」と呼ばれることも多い。
- 戸田のように、母体となった大川家具と同居しているところもある。
- 少し前からマツモトキヨシ、最近ではコーナンのPBを取り扱うことに。
- 岐阜と愛知には「SV家具 スーパーバリュー」というアウトレット家具店があるが、こことは関係がない。
- 上記の通り、ここも母体が家具屋さんな上にマークも「SV」なので微妙に紛らわしい。
- 最近になってロピアと提携。中には店ごと食われたケースもチラホラ。
- ロピア化された店舗では現金しか使えなくなり、ホームセンターコーナーもコーナンに転換されている。
アレンザホールディングス[編集 | ソースを編集]
- ダイユーエイトとリックコーポレーション(→タイム)がが合併してそれがバローホールディングスの傘下に。
- 結果として、バロー系列としては数少ない東日本における拠点となっている。
- なので本社は福島市である。
- バロー本体の配下だったホームセンターバローもここの配下に組み込まれたことで、バロー系ホームセンターを束ねる中間持ち株会社となった。なおここも東証プライム上場企業である。
- タイムは本社が岡山市なので、これまたバロー系列では数少ない関西より西にある拠点となっている。
- 結果として、バロー系列としては数少ない東日本における拠点となっている。
ダイユーエイト[編集 | ソースを編集]
- ホームセンターだがたまに生鮮食品を売っている。
- げつかーすいもくきんどにち~♪
- 茨城県水戸市に本社を構えていた「ホームセンターアンゼン」を吸収。閉店後僅かな期間にダイユーエイトが入居したことでホームセンター空白期間がほぼゼロに等しく不便を被らずに済みました。是非長く続けてください。(by茨城県民)
- 同様に福島市民にとってもさくら野百貨店撤退後のテナントに入り、助けられた存在。
- CMにロシア民謡「一週間」の替え歌が使われている。
- 何故かロゴマークが踊っている。
- MAXダイユーエイトは東急ハ○ズと雰囲気が似ている。
- いや、ロ◯トだろ。
- 飯坂線の車体広告でおなじみ。
- 何となくだけど実は仮想敵の一つにドンキが入ってるように思える。近年話題のアメリカ製某漂白剤がドンキよりも安価に売られていたり、家電の値段がドンキと同水準のものがちらほら見られたりとか。
ホームセンターバロー[編集 | ソースを編集]
- マンモス、フジヤホームセンター等の寄せ集めだったが、濃尾地域のホームセンターの一大勢力となった。
- 2024年に入り、小規模ホムセンチェーンの最後の生き残りだった「ホームセンターアント」を買収した。
- 当初はバロー本体がフジヤホームセンターを合併したことに端を発し、HD化に伴う会社分割を経てアレンザホールディングスの配下に組み込まれた。
- 灯油の販売に力を入れている。冬期限定だが。
- ユニーのホームセンター「ユーホーム」が撤退したのはここのせいだと思う。
- ペットショップもやっているが、これまたバロー系列には珍しく店舗の大部分が東京と神奈川だったりする。
ニューライフカタクラ[編集 | ソースを編集]
- さいたま新都心に広大な領土を持つ。
ハンズマン[編集 | ソースを編集]
- 本社は、都城市。
- 取扱品目は、約20万点以上あるらしい。
- 従業員も、1店舗あたり、100人~110人ほどいるらしい。
- 吹き抜けにある噴水も売り物である。
- 要望があれば、全部取り扱うという方針であるかぎりは、そうなるわな。ここまで行くと、不良在庫も広告解いて十分活用していることになるんじゃないだろうか。
- 吉尾店(実質的な本店)のように、2階建てで吹き抜けがある構造が、典型的な店舗。
- 加納店は初期からある店舗(現存では最古)なためか、建物としてはごく普通の平屋建てホームセンターである。
- テナントにタリーズコーヒーやモスバーガーが入居している店舗がある。
- 吉尾店は2代目。ちなみに初代店舗はマンガ倉庫になっている。
- 九州各地に出店するホームセンター。
- 九州外だと大阪の松原市にあり、それが西日本最大級のホムセン、らしい。
- この店のテーマソングは軽く10曲以上。
- 店内で放送されるほか、CMソングとしても使われる。
ひらせいグループ[編集 | ソースを編集]
- 上二つと比較すると店舗の規模は小さめ。
- しかしCMは一番派手だと思う。
- ここの社長の弟が蔦屋書店の社長である。でも自前でTSUTAYAをやっている(漢字の方を名乗ることもあるけど)。
- 新潟のダイソーはここにくっ付く店舗も多い。
- 店舗はほぼ新潟のみ。TSUTAYAの方は飯山市、HCの方は高岡市にも店舗がある。
- 北海道保証牛乳ややきそば弁当など、北海道モノがなぜか売られている。
ホームセンターさくもと[編集 | ソースを編集]
- 沖縄県におけるホームセンター界の両雄。
- 創業時は金物屋だった。
- ホームセンター部門の他に、建機リース部門、ユニットハウス部門もある。
- というか社名が「佐久本工機」なので、ホームセンターやってる会社には見えない。
- 建機リース部門はなぜか台湾に進出している。
- メイクマンよりも店舗数が少ないのに資本金が同等なのはこのためと思われる。
- それでもカインズ(沖縄では金秀と合弁で進出)よりはわずかに店舗数が多い。
- ラジオCMが何種類か流れているが、そのうちの1つが「ビッグモーター」と全く同じBGMだったりする。
- 確かにビッグモーターは沖縄県には進出していないからいいのかもしれんが…
ホームセンタースイフ[編集 | ソースを編集]
- 水戸を中心に展開していたローカルホームセンター
- 投売り万歳!!
- …実際やってたのは資金練り。この時点でもう後が無くなっていた。
- 改装してんのかしてねぇーのかわけわからん。
- おまけに品薄状態だった。
- 折込チラシが一切入って来なくなった時点で…
- なんで潰れたスイフの項目があるのに、ジョイフル山新やジョイフル本田の項目が無いんだろう?
- そう思っているなら項目作っちゃえばいいじゃん。byこの項目を作った人
- うん、それは考えてるけど、とにかくなぜスイフが先に来たのか疑問に思ったものでw
- 項目出来たね
- そう思っているなら項目作っちゃえばいいじゃん。byこの項目を作った人
ホームセンタームサシ[編集 | ソースを編集]
- 正式な商号は「アークランドサカモト株式会社」だが、そう言っても三条市以外の人にはほとんど通じない。
- 地元でも冠婚葬祭の「アークベルグループ」と度々混同される。
- 「かつや」を展開するアークランドサービスは系列企業。
- カツ丼の吉野家(wikiより)。
- おごちそうだったカツ丼が安く食べれるようになった
- 向こうとは正反対に「一店舗巨大主義」を掲げる。
- ペットセンターの充実度はこっちのほうが上のような気がする。
- 新潟市内には姥ケ山と女池の2店舗のみ。昔は青山や紫竹山や新津にもあったが・・・
- ロゴマークが「musasн」にしか見えない。ムサッシュ?
- 上越市柿崎区には看板が本家本元ソックリの「mukadeya」という店舗が存在している。資本関係があるのかは不明。
- フランチャイズ店舗である。
- 百足屋のレシートにプリントされるロゴタイプは「mukadeya」なのかと思いきや、普通の「musashi」のロゴだった。まあ同じPOSシステム使ってるからそうなるわな。
- 最西は姫路市。県外にも店舗あったりする。
- 2006年に神戸ポートアイランドにも出店したが1年足らずで閉店。建物は2009年に取り壊され現在は更地。
- ジョイフル本田との関係が深い。新潟市中央区のスーパーセンタームサシ新潟店はジョイフル本田新田店(群馬県太田市)をモデルにしたと言われている。
- 北海道では両者手を組んでる。ジョイフルエーケー
- いつの間にかジョイ本の筆頭株主になっていた。最も、比率は7%未満だから親会社と呼ぶには程遠いが。いずれにせよ、ビバを呑み込んだ事も相まってカインズやDCMとタメを張る勢力と化している。どのブランドもカラーが黒なので、個人的には黒い三連星と呼びたくなるw
ビバホーム[編集 | ソースを編集]
- 旧トステムのホームセンター。
- 本社はさいたま市浦和区にある。その所為か埼玉県には店舗が多い。
- 最近は食品スーパーなどを併設した「ビバモール」が増殖中。
- アークランドサカモトの傘下に入ってLIXILグループ離脱へ。
- ホムセンの中ではキッチン用品にやたら力を入れているチェーンに思える。特殊なものや業務用のものが欲しくなったらここが確実。
- あなたの街のかっぱ橋…は言いすぎか?
アークランドサービスホールディングス[編集 | ソースを編集]
- とりあえず「かつや」の親会社と思っておけばいい。
- 事業のほとんどが「かつや」。
- 令和初期に入り唐揚げの「からやま」事業も伸ばしてきている。
- 唐揚げのチェーンとしてはここが名実ともに元祖的存在。
かつや[編集 | ソースを編集]
- チェーンとんかつや。
- 新宿さぼてんのコンセプトを尻目に、とんかつ界の吉野家を目指すとか何とかで拡大してきた。
- 誰でも簡単かつ均質に揚げられるフライヤーを開発・導入することでこれを実現した。
- 新宿さぼてんのコンセプトを尻目に、とんかつ界の吉野家を目指すとか何とかで拡大してきた。
- 資本関係を見たときに、ホームセンターの運営企業の孫会社がやってるとは想像できない人も多いだろう。
- 「とんかつ界の吉野家」を目指してきたのは上記の通りだが、実際には限定メニューの注目度などといった点では吉野家を大きく上回っていたりする。
- 限定メニューの殆どはガッツリ系でブレがなく、しかもやたらうまそうな組み合わせだったりする。
からやま[編集 | ソースを編集]
- チェーン唐揚げや。
- 実は唐揚げブームで雨後の筍よろしく唐揚げやが増殖する遥か前からある。
- 元々はBAN FAMILY㈱という会社がやってた「からあげ縁‐YUKARI‐」とのコラボでできた業態だが、早々にBAN社を子会社化→吸収合併している。
- なので「からあげ縁」もここの店舗ブランドとなった。
- 看板の片隅に「かつや」と「からあげ縁」のロゴが小さく入っているのはこれに由来。
ごちとん[編集 | ソースを編集]
- 豚汁メインの定食屋。
- 一見するとかつやの系列に見えない…と思いきや漬物がかつやと全く同じなのですぐ分かってしまう。
メイクマン[編集 | ソースを編集]
- 沖縄県におけるホームセンター界の両雄。
- こちらは鉄工所の小売部門が独立してできた。
- 店舗数はこちらの方が多く、石垣や宮古にまである。
- 化粧男子のことではない。
山新[編集 | ソースを編集]
- 旧・ジョイフル山新
- 店舗数だけなら本田に負けない。
- 基本的には巨艦店ではなく中小規模店で勝負。だから新規店でもそんなに大きくない所が多い。
- その分、市街地やその近くに出店しやすい。
- そんな所にある水戸駅南店と鉾田店の売り場面積の差がすごい。
- その分、市街地やその近くに出店しやすい。
- ひたちなかの本田を意識してか、水戸市内に「グランステージ」と名付けた(多分同社最大級の)巨艦店をオープン。
- グランステージは水戸とつくばにあるが、ここは特殊事例。本田に対抗してつくったけど、同じ路線では勝負にならないので、これ以上はあまりやる気がない。本田の影響が無いところにはつくるかも知れないが。
- つくばのグランステージは客はいるがレジに並ぶ人が少ないという状態(カートを押している人少ない)。立地か?コンセプトか?大丈夫か?
- 研究学園駅前と行き来できる道が狭いから。(元々はこの道もなかった)現在北大通りの西延伸でイーアス側からアクセスしやすくなれば状況は変わる。つくば市内にはまともなホームセンターがないから便利になるよ。
- 厳密には北大通り延伸ではないけど、研究学園駅付近からグランステージ前の交差点まで道路が開通しました。(by↑を書いた人)
- 研究学園駅前と行き来できる道が狭いから。(元々はこの道もなかった)現在北大通りの西延伸でイーアス側からアクセスしやすくなれば状況は変わる。つくば市内にはまともなホームセンターがないから便利になるよ。
- つくばのグランステージは客はいるがレジに並ぶ人が少ないという状態(カートを押している人少ない)。立地か?コンセプトか?大丈夫か?
- 宇都宮周辺にも作って欲しい(by半ば栃木県民化している茨城県民)…。
- グランステージは水戸とつくばにあるが、ここは特殊事例。本田に対抗してつくったけど、同じ路線では勝負にならないので、これ以上はあまりやる気がない。本田の影響が無いところにはつくるかも知れないが。
- 実はフィットネスクラブをやってる。
- スイミングスクールを増築させたところもある。
- 大元は家具屋。今もやってるけど。
- 石岡の店舗近くに倉庫群があったりする。お膝元ならではですな。
- ココの外壁は茶色がベース。本田とは違う。
- ま、昔はピンク+青だったけどね。今思うと案外目立ってたし。
- 山新にあって本田にないものといえばカー用品専門の「ケンズガレージ」。本田はこれに相当するものがない。
- 誰も気づいていないようですが、現在「ジョイフル」は無くなり、ただの山新になっています。
- 要は以前に戻ったという事なんだけど。
- 最近は栃木・福島にも進出してるが、家具の山新時代に佐原に進出しており、実質これが県外1号店になる。
- 佐原に進出・・・「佐原市内」に進出って事なのか?
- 家具の山新として1990年頃まで国道356バイパス近くにありました。対岸の稲敷市東地区にジョイフル山新と家具の山新佐原東店ができた時にバトンタッチして佐原市内からは撤退。
- 佐原に進出・・・「佐原市内」に進出って事なのか?
- 嘗て水戸に本社を置き県下に店舗を展開していたアンゼンが一時期福島のダイユーエイトに買収されるも、そこから買い戻したという経緯がある
ユーホー[編集 | ソースを編集]
- マスコットキャラクターは宇宙人(?)
- なので店名の英文表記も「UFO」。
- 旧アトラスの店舗を引き継いだ店舗がある。
- 備後地方地盤で、井原や笠岡といった福山の勢力圏にも展開。
- 倉敷にも進出。
Olympicグループ[編集 | ソースを編集]
- オリンピックと発音するけど、よく見るとオリムピック。
- このせいで五輪と間違えられて株価が乱高下したことがある。
- でもマークだけ見ると「4輪ピック」である。
- 通常のオリンピックは色々な物を売っているスーパーマーケットだが、おうちDEPOはガチの工具や材料が売っている。
- スーパーが母体でホームセンターもやってるという点では、スーパーバリューとは真逆と言える。
- オリンピックにおうちDEPOが併設されている「おりーぶ」が数少ないけどある。
ロイヤルホームセンター[編集 | ソースを編集]
- 大和ハウス系列。
- この系列には「ロイヤル」のブランド名がつくものがやたら多く、ホムセンも例外ではない。
- でも名前に反して至って庶民的であるのもこの系列の特徴。
- この系列には「ロイヤル」のブランド名がつくものがやたら多く、ホムセンも例外ではない。
- ここもロイヤルプロというガチ系の店舗がいくつか。
- 工具屋のアストロプロダクツを子会社として持つ。
- 本社は大阪市。関東本部は千葉市稲毛区にある。
ナンバホームセンター[編集 | ソースを編集]
- 岡山県を中心に展開。兵庫県三木市にもある。
- 店名の由来は創業者の苗字から。
- 「難波」姓は岡山県に多い。
- サーティワンのフランチャイズもやっている。
- ナンバ自体は閉店したのに居抜きで入った店のテナントとしてサーティワンだけ残ってる店もある(米子北店)。