ノジマ
表示
- コジマではありません
- なぜかあまり良いイメージがない
- 値札がいい加減だったり、小物商品が雑然としていることが他社よりも多い気がする。
- L商会やワットマン、ラオックスといったライバルが勝手にこけたので自身は大したことはしていないのに家電量販店の売り上げランキングで10位以内に入る
- そのせいで今では横浜DeNAベイスターズのスポンサーになるなど上新電機に異常にライバル心を燃やしている。が、上新は相手にしていない様子
- 系列の通販サイトい~でじは納期がいい加減な割にキャンセルの条件が異常に厳しいことで有名
- セシールを系列に入れてよくなるだろうか。
- 新潟では地元の家電量販店である真電を買収。佐渡から十日町まで店舗を構えることになった。

ノジマ色に染まった真電 - 佐渡はなくなるよ
- 実はCDショップ(WAVE)も持っている。
- WAVEは余所に売られ、細々とやってたけど遂に倒産...。
- 元はパルコの子会社だった。つまりセゾングループ。
- 西武系からこちらに流れてきて消えた。
- PC DEPOTの社長はここの社長と兄弟。
- インターネット回線を引くと、有無を言わさずプロバイダーがここになってしまう。
- ニフティ買収後も?
- 移転大好き
- 誰も気づかないうちに本社を相模原から横浜に移していた。
- 本社の近所にはノジマの店舗はなくなぜか石丸電気がある。
- 厚木本店。
- 本店は相模原のまま、本社機能を横浜に飛ばした。
- 誰も気づかないうちに本社を相模原から横浜に移していた。
- 最近は単独店舗ではなく、大手ショッピングモール内にテナントとして出店するケースも。
- かつてラオックスが入居していた所も多い。
- ラオックスが首都圏の店舗網の整理を行った際にノジマが引き取ったため。調布パルコとかひばりヶ丘パルコがその例。
- 提携クレジットカードがエポスなうえに、普通のエポスでも優待があるためか、丸井に出店していることが多い。
- そのためか、セシールの提携クレジットカードまでエポスになった。カードには例のおフランス語がキチンと書かれている。
- ジョーシンやケーズデンキ、エディオンでも同じやり方の出店が多く見かける(ただし、ケーズデンキやジョーシンはコーナンと併設しているケースが多い。)。
- 同業他社が主要地区に絞って出店しているのに対し、ノジマは色んなところに出店しているので神奈川県だけでも80店舗、都内でも70店舗近くある。
- その代わりスクラップアンドビルドの頻度が高く、一度閉店した施設に再度出店することも。
- かつてラオックスが入居していた所も多い。
- ヤマダ電機よりは安い
- 近年は、あちこち買収していろんな事業に手を出す点で言えば「西のノジマ、東のヤマダ」と言ったところか。
- 2017年4月1日付で大手のプロバイダーのコンシューマー(個人向けサービス)部署を買収したので柏の店にモバイルショップを初出店してる。
- 最近、北関東の2社に喧嘩を売るCMをやっている。山田くんと加藤くんが野島くんに出し抜かれる、という内容。
- 家電量販店にも関わらず長らくクレジットカードのIC取引に対応しておらず、本社近くの店舗が入居する商業施設がIC取引対応になっている中後れをとっていたが、2018年改正割賦販売法改正で漸く動いた。…が商業施設側が対応している外貨建て決済まで合わせてくるって一気にグレードアップし過ぎじゃ。
- 何気に愛知や新潟にも出店している。
- 流石に大阪進出は無理だろうな。色んな意味でJoshinに勝てない。
- ノジマが進出してるところのほとんどが、東京にベクトルが向いてるような地域。
- 東京にベクトルが強すぎる東北ではケーズデンキが強い為、ほとんど進出していない(実際、仙台には未出店)。
- ケーズデンキというより北海道・東北地方は元々地元資本だったデンコードーが強かったのをケーズデンキが買収したのが大きい。
- 主に関東や甲信越、静岡での展開が強い。
- 関東ではなぜか、栃木県だけ出店していない。
- 群馬県にもない。まぁいいか。
- 関西・北陸をすっ飛ばして、なぜかクアラルンプールもある。
- ブラック企業では?と罵られている。
- 石川県にあるスポーツジムの「Every」とロゴがそっくり。
- 松本市には、ノジマとEveryの両方が存在する。
- ここの自社商品「ELSONIC」はいい意味でえげつない商品が結構ある。
- 100W級のUSB充電器はANKERやCIOよりも安いのに、制御系はこの辺よりも頭がいい感じがする。(CIOは複数つなぐと各ポート一律30Wに制限されるが、ノジマのはポートごとに出力が変わっている)
- 昔から転売にはかなり厳しい姿勢で臨んでおり、この点においては定評がある。
- Nintendo Switch2の転売対策についてはよりにもよってX(旧Twitter)でアイデアを一般から募集した。
- 白物家電は若干弱いような印象。
- それを知ってか知らずか、日立の家電品部門を買収してしまった。
- 「メーカー販売員がいない唯一の家電専門店」らしい。
- SONYから、パソコンブランドの「VAIO」を引き取ったことがある。
- 女性用衣料を中心にした通販会社。
- メンズもあるが、麺ず…もというどんもある。
- 最初はストッキングの職域(主に病院や官公庁等需要の大きい所)販売をやっていて、そこから通販に参入していった流れである。
- 一応ライブドアの傘下。
- 近々フジ傘下になるとか。
- 最終的にディノスと合併するらしい
- 現在の法人名はディノス・セシール。
- ♪せし~る~♪と聞けば。
- 篠塚君幸せそうなの。
- これの元ネタは、かの『探偵ナイトスクープ』の依頼である。
- 一時は堀江君しあわせそうなの。
- 「イオンソソナモンセソナモン」by松本仁志
- 「セシ~ル~♪」がチェジ~ウ~♪に聞こえる
- 日本語訳すれば、「皆様のセシールが愛と信頼をお届けいたします」。ありがとうございました。
- Il offre sa confiance et son amour.
- トリビアの泉でこの事を取り上げられた。
- ここでボケまくるのがラジオの鉄板ネタ。
- セシールの住所を言っている説もある。
- 県道6号野田バイパス沿いにあるらしい。
- セシールの住所を言っている説もある。
- 篠塚君幸せそうなの。
- 世志留花子
- 福山通運で返品できる。
- セシールの顧客は福通で引越しすると5%引きらしい。
- 昔CMを放送しまくって、沈黙を続けて、ライブドア騒動の直前に復活して、現在再び沈黙中。
- テレビショッピングにも参入したが、何だか地味。
- Chakuwiki記事の右側の広告に出てくることがある。
- これを最初のおかずにするのは、香川県民の通過儀式。
- ディノスのほうで富士重の軽自動車を扱っていたのに対し、こちらは富士重の小型プレハブ住宅を扱っていたことがある。
- インターネットが普及する前はCMにも歌われたように「〽ご注文はフリーダイヤル」かハガキがメインだったが、意外にもここは1994年からパソコン通信(!)による通販をやっていた。
- オンラインショップのスタートはその5年後。まだブロードバンド元年を迎えていなかった。
- 現在は最後までパソコン通信を行っていたニフティの子会社に。
- ニフティ配下になってから、いつの間にかロゴが♪せし~る~♪の頃のものに戻っていた。
- ベイスターズの身売り問題でも揺れたがマリノスでも同様の発揮をしている。
- 90年代初頭にはなぜか幼児向け通信教育講座を開講していたこともあったが、対岸のベネッセにボコボコにされてあえなく撤退。