コーナン
表示

- 関西ローカルかと思っていたら、徐々に東へ、西へ浸食中。
- しかし逆にカインズに乗り込まれてもいる。あと西からはダイキも来てる。
- 本社がある大阪府堺市内でも劣勢。
- 島忠ホームズも関西にどんどん進出している。
- ダイキの勢いはあるが、カインズは巨大店舗が左右してか足踏み状態。特に大阪は高槻と東大阪と交野に出来て以来、拡大が進まない。奈良も京都も1つしかない。
- 兵庫県でも姫路や加古川・高砂市付近ではほぼ皆無。ナフコ・ダイキに押されすぎ。
- 比較的トイレがきれい印象がある。
- 少し高めなので他系列があると劣勢になるが、コーナンしかない所では独占状態で、関西(特に大阪)人の「ホームセンター=コーナン」のイメージはまだ強い。
- 他の関西発祥のホームセンターが軒並み大苦戦なので、「関西のホームセンター=コーナン」になりつつある。
- 「関西発祥の家電量販店=ジョーシン」と同じような感じ。
- 他の関西発祥のホームセンターが軒並み大苦戦なので、「関西のホームセンター=コーナン」になりつつある。
- なぜか、岡山駅近くにできていたのには驚いた。勝算はあるのか?
- ダイキの本拠地である愛媛にもあるが、なぜか田舎にある店舗が多い。街中&郊外出店が主なダイキとは正反対。
- カインズに変わって、最近はビバホーム(旧トステム系)という新たな敵が大阪にも乗り込みつつある。ガーデニング系が強く、看板が黒いので本当の意味での黒船であり、一部は自身でモールを形成していたりする強敵。
- 金物売り場に必ずたこ焼き用グッズ(油引きとかピックとか)が置いてある理由がここ見てやっと分かった。
- 横浜市内ではけっこう積極展開していることから、髙島屋と同じような感じで地場のホームセンターだと思いこんでいる人までいる。
- 神奈川県内では結構多く、ケーヨーデイツーを今や上回る店舗数となっている。
- 特に圏央道近辺での展開が目立つ。
- しかし逆にカインズに乗り込まれてもいる。あと西からはダイキも来てる。
- 通常の店舗に加え「コーナンPRO」という、ガテン系御用達の店舗がある。
- でも、商品のラインナップが多少異なるだけで、ガテンじゃない人なら、どっちに行っても用は足せると思う。
- 平日なら朝7時からオープンしてる。さすが職人御用達の店。
- 行けば、♪「だったらコーナン、コーナン、コーナン…」の歌に洗脳される。
- このCMね
- しかもそれ向け用の自販機まで設置されている模様。
- 某管理人が昔バイトしていた。
- 実はカソリンスタンドも経営してる
- 派手な色使いの看板が目印。
- 伊藤忠系列に売却した模様
- 熊野本宮にある三名湯のうちの1つ、渡瀬温泉最大の大露天風呂の持ち主。レシートの裏に宣伝が載る。
- 意外と堺市の鳳にあるおおとりウイングスの親会社がわたらせ温泉で、ここと兄弟会社みたいな関係となる。コーナン自体かつて鳳に本社があった(今は大阪市淀川区に移転)。
- 初めてこの店を知った時、「ナ」を「マ」か「ガ」に変えたら…というあまりにもくだらないネタを思いついたのは…私(書いた本人)です。
- 自分は名探偵コナンを「名探偵コーナン」にすることを思いついた…。
- 名探偵コナンの作者、青山剛昌の地元である鳥取にも進出している。
- 創業者の娘が宝塚歌劇団だったので、このコネで他にはない宝塚歌劇の招待キャンペーンを年に約3回のペースでやっている。
- カップラーメンなんかもちょっと置いていたりする。
- カップ麺やコメなんて、どこのホームセンターでも置いてあるけど。同業他社のダイキやさわやか親父で有名なジャパンだって置いてはる。
- 大阪人が家庭菜園を始めるとき、真っ先に行くのがコーナン。プランターから土から種までなんでも揃って居るのが嬉しい。
- 大阪の子供が夏休みの工作をする際も、昔はコーナンで揃えたが、今はどうなんだろ。やっぱドンキへ行くのだろうか?
- ホームセンターなので客にDIYを推している。ちょっとした室内工事や庭の整備の仕方、車の手入れや自転車の修理法を書いたリーフレットを大量に作って店頭においてくれている。結構参考になる。
- 漢字を当てると「港南」。
- 元々はホームセンターではなく石油の販売が本業だったとか。
- だからこそコンビナートがある堺が本拠地であり、ガソリンスタンドの経営もやっていた。今や、それは見る影もないが。
- マークが油っぽい形をしているのがその名残りか。
- だからこそコンビナートがある堺が本拠地であり、ガソリンスタンドの経営もやっていた。今や、それは見る影もないが。
- コーナンの商業施設に併設している家電量販店はジョーシンかケーズデンキのどちらかが多い。
- ケーズデンキやジョーシンが関西郊外で出店する際には、コーナンと併設か近くに出店する場合が多い。
- ケーズデンキが北関東系家電量販店の中で関西で最も店舗数が多いのはこの影響が大きい。
- 小田急沿線に多い。
- かつて小田急(厳密に言うと箱根登山鉄道)系列だったから。今はコーナン系列。
- そんなわけで、今ではコーナンのPBであるLIFELEXも少なからず扱っている。
- かつて小田急(厳密に言うと箱根登山鉄道)系列だったから。今はコーナン系列。
- 登山用品はない。さあこれから箱根登山だ、という位置に小田原店があるのだが。
- 旧親会社と違って、いわゆる首都圏にまで進出していた。
- 主に小田急沿線で展開しているが、東急沿線にもいくつかある模様。
- ビーバープロと言う店舗も存在している。
- 小田急沿線や相鉄沿線にコーナンが多い理由はここを買収した影響が大きい。
- 日本初のホームセンターらしい。
- 同じことを主張するホームセンターは他にもある。
- 「Do it Yourself」が社名の元ネタ。
- ドン・キホーテに乗っ取られてから看板の色が変わった。
- ドンキに乗っ取られたと思ったら、再生することが出来ずにコーナン入りに…
- コーナンにホームセンター事業を譲渡する前に多くのドイト店舗がドンキに転換。コーナンになったのはドンキにしても儲からそうな立地の店舗のみ。
- ホームセンターのくせに深夜2時まで営業する店もあった。その名残なのかコーナンドイトの店はだいたい22時まで営業してる。
- 昔は、よくラジオCMを打ってた。
- 埼玉・東京・神奈川ではそこそこ出店していたが、千葉はケーヨーが強すぎてなかなか出店できなかった。
- 習志野に唯一あった。
- 発祥の地はさいたま市中央区。
- と思ったら西からの黒船・コーナンに買収されてしまった。
- 旧ドイトの店舗は「コーナン ドイト○○店」と一応ドイトの文字が残っている。
- 現在はドンキに転換した旧ドイト店舗の保有だけの法人。
- ドンキのプライベートブランドである「情熱価格」製品も販売していた。