中華人民共和国の駅
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北京市[編集 | ソースを編集]
北京駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:北京東城区
- 北京のターミナル駅の一つだが、後で出来た北京西駅や北京南駅のせいで影が薄くなっている。
- モスクワや平壌に行く列車は当駅発着。
- ベトナム行は北京西駅から出ていた。
- 国内では最遠でウルムチまで行ける。
- 全中国の鉄道網の中心地。
- 北京起点の「京×線」もたくさんある。
- 中国風の塔屋が印象的。
- 周恩来の指示で追加されたらしい。
- 駅舎正面の「北京站」という文字を書いたのは毛沢東。
- かつては朝7時から夜9時まで毎正時に「東方紅」を流していた。
- 路線 - 京滬線・京哈線・北京地下直径線・北京地下鉄2号線
西二旗駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:北京海淀区
- 高架ホームと地上ホームが並列に並んでいて、大宮駅や京都駅などの新幹線・在来線が接続するような駅構造をしているが、ホーム全体に大屋根が設置されているので、駅舎が一体的に、すっきり見える。
- どこぞの都市デザイン後進国は見習わないといけない。
- 路線 - 北京地下鉄13号線、北京地下鉄昌平線
前門駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:北京市東城区
- 中国国家博物館や、中国鉄道博物館正陽門館の最寄り駅。
- 中国鉄道博物館は野外展示が少ないので、日本の鉄道ファンは郊外の東郊展館に行ってしまう。
- 路線 - 北京地下鉄2号線
北京朝陽駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:北京市朝陽区
- 北京の郊外部にある。
- かつては星火駅。
- 京瀋旅客専用線の開業にあわせて改装、改名した。
- ちなみに京瀋旅客専用線は四縦四横を構成する重要な高速鉄道だが、環境問題への市民の抗議で始発が北京駅ではなくここになった。どこぞのリニアを懸念する知事をバッシングする国とどちらが民主国家なのだろうか。
- 現在は渋滞しやすいうえに混雑するバスでのアクセスが基本で、アクセスが悪いが、今年中に北京地下鉄3号線ができてここに駅ができることで大幅にアクセスが改善する予定。
- 大連、哈爾浜、瀋陽、吉林など東北のさまざまな都市と高速鉄道が発着している。
- 改装した駅の美しさと東北の高速鉄道の多さがいいので、今後地下鉄が開通して弱点のアクセスが改善した後に期待されている。
- 路線 - 京瀋旅客専用線、双沙線、北京地下鉄3号線
上海市[編集 | ソースを編集]
上海駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:上海静安区
- かつての上海の中心駅。しかし最近は上海虹橋駅の開業で存在感がかなり薄れている。
- そもそも駅舎にあまり特徴がない。
- 万博前に現代的なドーム型のホーム上屋ができた。
- 駅前広場がダフ屋だらけだとか。
- 路線 - 京滬線、滬昆線、滬寧都市間鉄道、地下鉄1号線、地下鉄3号線、地下鉄4号線
上海虹橋駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:上海閔行区
- 上海駅に代わる中心駅。高鉄はここに止まる。
- コンコースが空港並みに広く、ホームの数がアホみたいに多い。ここに限らず中国の高鉄駅の多くはそうだが。
- 空港まで地下鉄で1駅という、福岡顔負けの便利な立地。
- 路線 - 京滬高速鉄道、滬寧都市間鉄道、滬杭旅客専用線、地下鉄2号線、地下鉄10号線、地下鉄17号線
- 滬蘇湖高速鉄道
陸家嘴駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:上海浦東新区
- 駅周辺は300m以上の超高層ビルが大量に立っており、ここを見れば東京や大阪がド田舎に見えてしまうほどである。
- 中国一の超高層ビルである上海中心や、テレビ塔の東方明珠電視塔もここ。
- 黄浦江の対岸から見た陸家嘴の街は見もの。
- 路線 - 地下鉄2号線
竜陽路駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:上海浦東新区
- リニアモーターカーの上海トランスラピッドで空港に行くならここから。
- 路線 - 地下鉄2号線、地下鉄7号線、地下鉄16号線、上海トランスラピッド
宝山路駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:上海市静安区
- 上海鉄道博物館の最寄り駅。
- 路線 - 地下鉄3号線・地下鉄4号線
紫藤路駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:上海市閔行区
- 上海地下鉄博物館の最寄り駅。
- 路線 - 地下鉄10号線
遼寧省[編集 | ソースを編集]
大連駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:遼寧省大連市中山区
- 駅舎が上野駅と瓜二つ。
- 完成した日本租借時代との違いは「大连」の字の有無くらい。
- 北へ向かう列車の始発駅という役割も同じ。
- あじあ号もここが始発だった。
- 出発は2階、到着は1階と空港のように分離されている。
- 駅前広場はそれぞれ「勝利広場」と「凱旋広場」。
- 路線 - 瀋大線(哈大線)、哈大旅客専用線、丹大都市間鉄道、大連快軌3号線、大連市電201系統
旅順駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:遼寧省大連市旅順口区
- 日露戦争前年にロシアにより建設された駅舎が今も生き残っている。
- 緑の屋根が特徴的。
- 軍港のすぐ近くなので観光の際は行動に注意。
- 2014年に旅客営業が無くなった。
- かつては満鉄本線の起点だったこともあるのに・・・。
- 今後の有効活用に期待したい。
- 路線 - 瀋大線旅順支線
瀋陽駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:遼寧省瀋陽市和平区
- 駅舎が東京駅と似ている。
- 東京駅を設計した辰野金吾の学生であった、太田毅と吉田宗太郎が設計したため。
- 完成時との違いは新中国になって駅名看板が載るようになったくらい。
- 駅舎2階のヤマトホテルも「鉄路賓館」と名前を変え営業中。
- 満洲国時代には鶏めしが売られていた。
- 路線 - 瀋大線(哈大線)、瀋吉線、瀋丹線、瀋山線、皇姑屯線、瀋撫都市間鉄道、哈大旅客専用線、瀋陽地下鉄1号線
丹東駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:遼寧省丹東市振興区
- 北朝鮮との国境駅。
- 駅西側でトンネルを掘るために、完成したばかりの建物を壊す無駄なことをしたため、非難された。
- 仁川港からのフェリーが、コロナ以降休航していたが来年復活するらしい丹東港からは1時間以上かかる。
- 路線 - 瀋丹線、丹大線、瀋丹旅客専用線、丹大都市間鉄道
黒竜江省[編集 | ソースを編集]
ハルビン駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:黒竜江省ハルビン市南崗区
- 伊東博文が安重根に殺害された場所。
- 韓国と結託して安重根の記念館が駅に併設された。
- 最早反日の聖地と化している?
- 戦前にも「伊藤公遭難の地」を示す標石が埋め込まれていたらしい。
- 80年代に宮脇俊三が訪問した際には痕跡は何もなかったとか。
- 韓国と結託して安重根の記念館が駅に併設された。
- 近年になって明治末期の駅舎が復元された。
- かつてはモスクワからウラジオストクに向かう列車もこの駅を通っていた。
- ロシア語で駅名が書かれた写真もある。
- 路線 - 京哈線(哈大線)、浜洲線、浜綏線、三棵樹線、哈大旅客専用線、哈斉旅客専用線、拉浜線
新疆ウイグル自治区[編集 | ソースを編集]
阿拉山口駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:新疆ウイグル自治区ボルタラ・モンゴル自治州阿拉山口市
- カザフスタンとの国境駅。
- 所在地の阿拉山口市のキャッチフレーズも「アジアとヨーロッパをつなぐシルクロードの新都市」。
- なお駅舎はごく普通の鉄筋コンクリート2階建て。
- 貨物輸送がメインなので旅客列車は多くて1日3往復。
- 路線 - 北疆線
天津市[編集 | ソースを編集]
天津駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:天津市河北区
- 駅舎中央の銀色の時計塔が目立つ。
- 古いSFに出てくるロケットを思わせるフォルム。
- 中国の古典『山海経』が題材のヨーロッパ風のタッチの天井画がある。
- 義和団事件ではここも戦場になった。
- 路線 - 津山線・津薊線・京津都市間鉄道・津浜都市間鉄道・津秦旅客専用線・天津地下直通線・天津地下鉄2号線・3号線・9号線
内モンゴル自治区[編集 | ソースを編集]
成吉思汗駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:内モンゴル自治区ホロンバイル市
- 名前のインパクトのわりに駅は地味。
- 農村地帯の真ん中にある秘境駅。
- 鉄道模型のモデルにもよさそうな赤い屋根の小奇麗なかわいい駅舎。
- 文化大革命の時にも名称は変えられなかった模様。
- 路線 - 浜洲線
チベット自治区[編集 | ソースを編集]
タングラ駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:チベット自治区ナクチュ地区
- 世界一高い所にある駅で立派な駅舎もあるのだが、肝心の乗降が出来ない。
- 周りに何もない、高山病対策、そもそも信号所としての役割しか果たしていない等の色々な要因が重なっている。
- 世界最高地点の秘境駅ともいえる。
- 駅舎は「人」という漢字を模している。
- 震度7の地震にも耐えるらしい。
- 路線 - 青蔵鉄道
広東省[編集 | ソースを編集]
深セン駅・羅湖駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:深セン・香港
- 香港と深センの境界駅…なのだが、香港側にも深セン側にも羅湖駅があるのでややこしい。
- 香港側の羅湖駅を出る→イミグレーションを通る→深セン駅前を通り地下鉄羅湖駅に向かう…と表記すればどのような構造になっているか分かりやすいかもしれない。
- なお香港側からだとどこに向かってもイミグレーションにしか辿り着けない。すなわち実質検問の為だけにある駅。
- そもそも両駅とも新中国ができた際にイミグレーション目的で設置された駅。
- 香港側の羅湖駅を出る→イミグレーションを通る→深セン駅前を通り地下鉄羅湖駅に向かう…と表記すればどのような構造になっているか分かりやすいかもしれない。
- GoogleMapだと香港側と深セン側の線路が繋がっていないように見えるが、国際列車が通過するのできちんと線路は繋がっている。
- 新中国成立直後には直通列車がない時期もあった。
- 路線 - 広深線・京九線・深セン地下鉄1号線・東鉄線
落馬洲駅・福田口岸駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:深セン(福田口岸)・香港(落馬洲)
- 読みは「ふくでんこうがん」である(出典:MTR日本語版路線図)。
- 「ふくだ」と読みたくなるが、よく考えると「た(だ)」は訓読み。
- 駅名こそ違うが香港側にもきちんと福田口岸の副駅名が付いている。乗り換えも地下鉄だけなので羅湖の検問よりは初見でも分かりやすい。
- 深セン地下鉄4号線は運営が香港鉄路の深セン部門なので、実質香港鉄路同士を乗り換えるようなもん。
- 羅湖駅より香港から遠いが、運賃は全て羅湖発着と同額。
- 深セン市内のアクセス的に、香港鉄路はこちらの落馬洲駅経由を推している模様。
- 羅湖が人だらけというのもあるが、こちらも羅湖ほどではないとはいえ人が多い。
- 深セン市内のアクセス的に、香港鉄路はこちらの落馬洲駅経由を推している模様。
- 路線 - 東鉄線(落馬洲支線)・深セン地下鉄4号線
福田駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:深セン市福田区
- CRHにしては珍しい、市のど真ん中にある駅。
- 路線 - 広深港高速線・地下鉄2号線・地下鉄3号線・地下鉄11号線
皇崗口岸駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:深セン市福田区
- 香港と24時間出入りできる皇崗口岸の最寄り駅。
- ただし香港側はバスしかアクセス手段がない。
- 路線 - 地下鉄7号線
広州駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:広州市越秀区
- 駅舎の上に「統一祖国 振興中華」という標語が載せられている。
- 香港などからの来訪者に見せるのが目的らしい。
- だったら広州東駅に置いたほうがいいのでは…
- 建設時は文革中のため毛沢東思想を称える標語の予定だった。
- 今後駅舎は建て替えられるらしいが標語の運命は不明。
- 香港などからの来訪者に見せるのが目的らしい。
- 駅名表示は当初見栄えを考慮して「廣州站」だったが政治的理由で簡体字の「广」に変更された。
- 駅の周辺は仕事のない出稼ぎ労働者などが多く治安が良くないのに野宿する人もいる。
- 香港行きの列車が来なくなったのも治安のせいだとか。
- 路線 - 京広線・広深線・広茂線・広仏肇都市間鉄道・広州地下鉄2号線・5号線
万勝囲駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:広州市海珠区
- 広州地下鉄博物館の最寄り駅。
- 路線 - 地下鉄4号線・地下鉄8号線・広州海珠環島路面電車
香港[編集 | ソースを編集]
- 中国本土との境界駅は除く。
中環駅・香港駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:香港
- 名前だけ見ると香港の中心駅と勘違いしそうだが、ここからだとランタオ島や空港にしか行けない。
- どちらかと言えば「香港島にあるから香港駅と名付けた」と考える方が正しいように思える。
- そもそも大陸方面への列車は九龍半島までしか来ないので、地下鉄やバスを使わないと香港島までは行けない。
- すぐ近くに地下鉄のセントラル駅がある。日本で言うと大阪駅と北新地駅くらいの関係。
- 但し完成したのはセントラル駅の方が先。
- と言うかエアポートエクスプレス以外は全て改札乗り換えが可能。東涌線だけでも中環駅に出来なかったのか?
- 荃湾線のホームから香港駅に向かおうとするとそれなりに歩かされる。
- 路線 - 港島線・荃湾線・東涌線・機場快線
紅磡駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:香港
- 中国大陸から香港に向かう際のメインターミナル(深セン市民除く)。
- 但し大陸行き列車へのホームは厳重に柵で囲われている。当たり前だが改札も別だしイミグレーションも通らなければならない。
- 紅磡駅を発着する大陸行き列車は2020年1月に某ウイルスで運行ストップ。その後西九龍発着の高鉄は運行を再開したが、当駅発着の客レはお役御免となり、そのまま廃止された。
- 但し大陸行き列車へのホームは厳重に柵で囲われている。当たり前だが改札も別だしイミグレーションも通らなければならない。
- 東鐡線と西鐡線の対面ホーム乗り換えが可能な構造になっているので、尖沙咀や新界に行くにも旺角に行くにもそれほど不自由はしない。
- 中国鉄路では九龍駅と称していた。
- 香港西九龍ができてしばらくしてから、香港紅磡に改めた。
- 路線 - 東鉄線(京九線直通列車含む)・西鉄線
尖沙咀駅・尖東駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:香港
- 日本でいう違う駅名での乗り換えが香港で唯一行える駅(イミグレーション用の二駅を除く)。
- 動く歩道があるとはいえ、乗り換えには結構歩かされる。
- 位置もそうだが、元々MRTと西鐵線の事業者が異なっていた名残でもある。
- 二駅の連絡通路の間にショッピングモールへの連絡口等が色々と連なっている。
- 逆に星光花園へ向かう連絡通路にはあまり人がいない。
- 路線 - 荃湾線・西鉄線
黄埔駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:香港
- 敷地が狭く1面1線でしか配置できなかったため、2本に1本が1つ手前の何文田で折り返す。
- 路線 - 観塘線
大埔墟駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:香港
- 香港鉄道博物館の最寄り駅。
- 路線 - 東鉄線
九龍駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:香港
- 香港駅同様、九龍半島の中心部にあるわけではない。
- 更に言えば香港駅と違いMRTとも接続していない完全な独立駅。
- 流石に何も連絡する路線が無いのはまずかったのか、尖沙咀等へ無料の連絡バスが走っている。
- 駅周辺は絶賛工事中。
- それでも機場快線は停車する。
- 更に言えば香港駅と違いMRTとも接続していない完全な独立駅。
- かつては尖沙咀に同じ名前の駅があった。今は時計台だけ残して公園になっている。
- 現在の紅磡駅に相当。
- 大陸側では紅磡駅を現在も「九龍駅」と呼んでいる模様。
- 初代(スターフェリー・ピア付近。尖沙咀の埋立工事の関係で移転)、二代目(現紅磡駅。後に今の九龍駅ができたので改称)と来て現在の九龍駅は三代目。
- 現在の紅磡駅に相当。
- 建設時は「西九龍駅」の仮称だった。
- 路線 - 東涌線・機場快線
機場駅(香港)の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:香港
- エアポートエクスプレスの終点ではない。
- 厳密に言うと開業時は終点だった。
- なお停車時間が長めに設定されているので、降り損ねて終点まで連れて行かれることは基本的に無い。
- 路線の特性上改札口が存在しない。ターミナルから連絡通路を渡るとすぐにホームに着く。
- 路線 - 機場快線
香港西九龍駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:香港
- 駅の中が実質中国領。
- そのため、一部の香港人が反発している。
- 出国審査を抜けた先に黄色い線が引かれている場所があり、そこから先は中国本土の扱いになる。ちなみに中国の入国審査もここで済ませてから列車に乗る。
- 中国高速鉄路の香港ターミナル駅。ここから北京や上海への直通列車もある。
- とは言っても北京・上海への列車は現状一日に一本。まあ飛行機の方が早いから。
- 香港「西」九龍駅を名乗っているが、九龍駅よりも東にある。
- 新中国としては、城際直通車の発着する九龍駅(紅磡駅)より西側にあればいいらしい。
- 約11ヘクタール、総床面積40万平方メートルで自称「世界最大の鉄道地下駅」らしい。
- 九龍駅と柯士甸駅に挟まれており、両方の駅ともに歩道橋でつながっている。
- 路線 - 広深港高速鉄道