コンテンツにスキップ

京成バスグループ

グループ全体の噂

[編集 | ソースを編集]
  1. 浦安市を走る定期バスは殆どここの車。
  2. 東の京成・西の京阪
    • しかもその2社が夜行高速バスを共同運行してたとか。
  3. グループ作り過ぎ
    • 千葉県内の隣の市に行くだけで全然違う会社名のバスが走っていたりする。
      • 隣街どころか同じ市内ですら、こんな有様(千葉市内の例:京成バス、千葉海浜交通、ちばシティバス、千葉内陸バス、千葉中央バス、ちばフラワーバス)。
        • 千葉市は広いからと思いきや、同じ区内・地域で複数の会社が走ってることもザラ。
      • 場所柄、成田空港へのバスも多く走らせているが、同じ京成色のバスでもよく見ると会社名が違うなんてのはザラ。
        • 1000円バス戦争でも東京シャトルと成田シャトルの2陣営にグループ4社を送り込んで完全に主導権を握っている。
          • 東京シャトルは乗り場の不便さから、JRビィー・トランセ陣営には敵わず3社共同運行に…。
            • 東京シャトルは鉄鋼ビルの向かい、アクセス成田はグランルーフ下のJRバス乗り場からではいくら運賃が同じでも利便性が…
            • しかし、有楽町シャトルはともかく東京シャトルは満員御礼なだけに、傷の浅いうちに消耗戦を回避する意図も見え隠れ。
    • そうだそうだ、全くわけがわからん。小田急グループ以上に多い。
    • まるで系列にネトゲ運営会社を複数持っていたソフトバンクみたいだ。
  4. 1980年代前半までは自社系列の京成自動車工業の手がけたバスが走ってた。
    • '60年代後半以降は西日本車体工業のライセンスだったが、それ以前は自社設計だったとか。
    • ちなみに、現在京成自動車工業は中継車とかレントゲン車とか作る会社になってます。
    • しかしTDR周辺で見かけるバスはライバル企業の東京特殊車体製ばかり…
      • 中継車とかレントゲン車とかではガチライバルだが、ファンタスティックバスは京成自動車工業で製造していないのでしゃあない。
  5. 津田沼のR14沿いにグループの聖地と言える場所がある。
  6. ここ最近(2011年現在)、グループ内で移籍した車両は社名だけ書き換え、塗装は前のままという傾向がある。
  7. 同じく所属する京成電鉄グループに「京成ドライビングスクール」(東京都葛飾区)がある。数少ない東京都公安委員会指定教習所の一つ。大型二種免許まで対応。大型二種免許コース卒業生には「京成グループのバス会社への就職希望者対象のへの当校よる紹介制度がある」を誇っている。同校のアピールポイントの一つに「下町ならではの道路環境での教習は実践力!」がある。確かに説得力はあるが、何とコメントしたらよいのやら…。
    • 人が慢性的に足りないからな。卒業生を片っ端から送り込めれば効率的というわけか。
  8. IC乗車券(PASMO/Suica)の乗車記録印字では、グループ会社全てオリジナルの社名になる。東武グループは全て【東武CE】となるし、京王や京急でも統一されている。
  9. 東京駅からだが、ユーカリが丘行きや格安の成田空港行きといった親会社とガチンコの高速バスを走らせている。
    • いいんだよ。どうせ連結決算で一括の収益になるんだから。左ポケットか右ポケットかの違い。
  10. 以前は成田観光自動車という貸切専業会社もあったが、京成電鉄本体に吸収合併された。
  11. 京成バスグループの夜行高速バスは、他社ではよくあるSA/PAでの休憩下車を認めていない。その代わり、最近では希少となった給茶機が車内にある。
  12. グループ各社揃いも揃って、親会社の千葉線の各駅(総武線と併設している駅を除く)をシカト。もっとも千葉線の各駅にまともなバスターミナルを置けるだけの土地の余裕が無い事も災いしているが。
  13. 千葉から16号線経由で野田関宿に行く急行バスできないかな?、東武と共同運行で停車バス停は千葉駅〜スポーツセンター駅〜草野車庫〜下市場〜道の駅やちよ〜小室駅〜富塚〜アリオ柏〜柏駅西口〜柏たなか駅〜野田市駅〜野田市役所〜川間局〜宝珠花橋〜関宿台町。
  14. 2025年4月と2026年4月にバス・タクシーとも大掛かりな再編を行う事が発表され、ここに書いてある多くのバス会社が統合される事になったが、流石にこれは多くのバス・タクシーオタクが腰抜かした。
    • 早い話、2025年にアホみたいに乱立したグループ会社を5社に集約して、2026年に京成バス本体を事務所ベースでその5社へ分割するという話。
      • 2025年8月現在、会社は統合されてもウェブサイトはURLも含めて統合前のまま、社名だけ書き換えた状態で存続している。
        • 2026年に2次統合を控えているためと思われる。
          • 2次統合に向けた準備工事的なことをしつつ作り替えればいいのにとも思うが、間に合わなかったのだろうか!?

京成バスの噂

[編集 | ソースを編集]
金町駅にて
  1. ほぼ全線を初乗り200円以上にしているが、花見川団地線だけは別で未だドル箱、団地と八千代台駅間を170円で乗車する事ができる。
    • そうなの?本八幡駅から5つ目の停留所まで160円で行けます。ただし、この路線、朝は駅に近づくにつれて渋滞がひどく、駅から2つ手前の停留所で降りて、駅まで歩くのが一般的。
      • 基本初乗り160円。花見川区役所付近は150円。新検見川駅・稲毛駅からのこてはし団地系統の運賃の上がり方が酷い。
    • それどころかJR市川~千葉の総武線駅から1km以内は100円
    • ↑は現金に限る。なぜ1km以内100円なのかと言うと、どうやらSuicaを利用されるといちいち手数料がかかるため、現金での運賃を安くして手数料をケチろうという魂胆。
    • どことは言わないが、300円均一というとんでもない運賃設定の路線がある。
    • JR稲毛~京成団地なんて、終点まで乗っても200円。でも20分掛かる。
    • 行田団地の場合、手前で降りれば160円。団地まで乗ると210円。この路線も朝は渋滞でひどく、歩いた方が早いこともある。
    • 幕張本郷駅〜免許センターが170円、その手前までは160円よ。あと、海浜幕張からだと現金オンリーで100円区間とかある。
  2. 60000円で一年間全線乗り放題という気違いじみた学生用定期券CANBUS LIFEを販売している。
  3. ガス欠で止まったことがある(JR佐倉~京成佐倉間)
  4. 中距離バスで、ある時に乗客数が大爆発する場所を抱える営業所がある。ドライバーはもう大変、よくぞ乗務してくれるものである。
    • 長沼営業所の稲毛駅~スポーツセンターかな?土日祝日は体育会系の学生で大変なことになりまふぅ...実はココを走る2路線はかなりのドル箱路線
  5. 幕張地区には連接バスが走っている。
    • トミカのラインナップとして商品化が決定。
    • 2010年にメルセデス・ベンツ製の連節バス新車が10台導入された。何故か車体色は緑色。
      • 滋賀県に試験運行で出張したことがある。
    • 幕張本郷〜海浜幕張(幕01、02、03)の平日通勤ラッシュ時は2〜3分に1本ペース。この区間の通勤客用の割引定期券(7000円/月)も存在。
  6. 京成本線沿線上での守備範囲は志津まで。佐倉市内はちばグリーンバスに分社化された。
    • ちばグリーンバス設立後も志津駅-南中野だけは長い事京成バスで運行されていたが、2012年10月にここも移管されたので佐倉市内からは完全に撤退した。
  7. 船橋駅発着で「船01」を名乗る路線は無い。
    • 01の付く路線はその駅発着で1番の主要路線。
  8. 江戸川区の環七シャトル(環07&08)が舞浜大橋を越えてディズニーリゾートまで来ていなかったら失敗に終わっていたことだろう。
    • 出勤のために葛西臨海公園駅に行くおっさんらとTDRに行く若い子らが混ざり合っている。
  9. 埼玉県内を走る路線(郷01、金02)もあることは意外と知られていない。
    • ホンの数年前までは葛西駅前でも珍しい存在と言われてたんですよ。
    • 松戸駅~八潮駅(松04、松05)で、振り込め詐欺予防アナウンスに「千葉県民の皆さん!」と入っているのが違和感あり。アナウンスが入るのは千葉県区間だが、乗客の大半は埼玉県民。
  10. 都内は大人210円、子供110円均一である。また、都内の京成バス・京成タウンバスが一日乗り放題の一日乗車券が500円で売っている。
    • 無名だが、実は大人200円、子供100円という区間がいくつかある(新小53亀有駅-修徳学園入口等)。運賃は乗車時申告制。専用定期券まである。
  11. 廃車は、ほぼ関鉄グループ行き。
  12. 千葉市の長沼には県道69号上にもうひとつ隠れたバス停があり、八千12が1日一回だけ停車すごくさびしい、なのにちゃっかり最新タイプのバス停である。行き先はなぜか系統番号がかかれない。しかも、時刻表は土をかぶっている。
    • 地元の人も存在に気がつかないくらい影も薄い。しかも国道16号のバス停にも止まるためめったに乗降客がない。降車も国道16号で行われる。
  13. 松戸駅から東武野田線「江戸川台駅」まで足を伸ばすバスが居る。
    • 「おおたかの森駅」へ行く路線、「おおたかの森駅」と「江戸川台駅」を結ぶ路線もできました。
  14. 赤字路線は、すぐに子会社にプレゼント
  15. 千葉市内では如何せん影が薄いが、鴨川や君津・木更津ではメジャーな会社である。
    • 当然だが日東との仲は良くないらしい。
    • 千葉市内で影が薄いのは系列の子会社へ投げまくってるため
  16. 中山競馬場のレース開催日には西船橋や東中山から臨時の急行バスが出るが、かつては営業所の持ち回りだったため、遠く千葉や成東(分社前)等から来て運行した事があったとか。
    • 現在は不明。
  17. 船橋習志野エリアと千葉市内エリアとでチャイムの音色が違ったりする。
    • チャイムと言えば、京成バスは「ドミソ」や「ミド」ではなくて「ソドミ」が基本だね。千葉都市モノレールもそうだったかな?
  18. 2013年7月に茜浜車庫の車両が塗装そのまま一時的に西武バスに転属して西武ドーム周辺を走るという面白い現象が起こった。
    • ライオンズvsマリーンズの試合の一貫で、この逆も予定されてるとか。
  19. リムジン、アクアライン系統、マイタウン・ダイレクトといった基幹事業で、結構がっちり稼いでいる珍しいバス会社。多少赤字の路線バスを抱えたところでビクともしない。本業で振るわないため副業に精を出す会社が多い中で、じつにご立派。親会社よりも優秀?
  20. 一台のバスに乗りきれないほどの学生が並んでいるにも関わらず平気で当バス停止まりはやめて欲しい
  21. 姫宮団地線は遅延が常態化
  22. 千葉ロッテマリーンズvs埼玉西武ライオンズのライバルシリーズ開催に伴って、京成バスの車両が西武バスにレンタルされたことがある。
    • ラッピングバスの共同運行の為に、わざわざ京成バスと西武バスの間でラッピングバスを一台ずつ交換したらしい。その為西武ドーム付近でマリーンズラッピングの京成バスが、幕張でライオンズラッピングの西武バスが走るという光景が。
      • しかも、法律の関係やら何やらでナンバーも西武に合わせた為、多摩ナンバーの京成バスが走ったったらしい。
        • 逆も然りで、習志野ナンバーの西武バスが走った。
        • 京成バスが貸し出した車両は新都心営業所所属の4509号車(いすゞエルガLKG-LV234L2)、西武バスから貸し出された車両は立川営業所所属のA2-875号車(三菱ふそうエアロスターLKG-MP35FM)
  23. ここの会社はバス運転って言うんですね。
  24. 昔は東金駅から成東経由で八日市場に行く路線があった。
  25. 昔の地図見たら京成酒々井からちびっこ天国行くバスのことが書いてあるけど、これ本当?

新京成バスの噂

[編集 | ソースを編集]
  1. 船橋新京成バス、習志野新京成バス、松戸新京成バスの三社から構成。
    • ホームページで路線を探そうとしても、どこの会社の案内図を見に行けばいいかわからない。
      • ホームページは新京成バスグループで一つにまとめられていて、会社・営業所単位で分割されていないので、そんなことはない。
  2. 習志野の路線が少なすぎる。
    • その影響か、習志野新京成バスは船橋新京成バスに吸収されてしまった。
  3. 京成バスと同じく、一年間系列3社全線乗り放題の学生用定期券「BUS通楽(ばすつうがく)」を販売している。
  4. 旧デザイン(白い車体に臙脂色のラインが入ったもの)のバスは、乗降口側と前方から見た時はShinkeiseiの「S」を格好良くした様に見えるが、反対車線から見ると「Z」に見える。
    • 旧塗装というからもっと昔のもの(京成バスの帯だけ違うやつ)を思い出してしまいました。
    • 紛らわしくてすみません(by4を書いた人)
  5. 行きと帰りで乗る扉と運賃支払い方法が違う路線もある。
  6. 2009年8月1日より京成電鉄市川営業所八幡車庫時代と同じ路線を管轄する。
  7. 五香駅~南柏駅のバスを作って欲しい。松戸新京成バスの「金ヶ作入口」と東武バスの「青葉台」間がバス空白地帯。
  8. 松戸新京成バスは鉄道より先に、LCD液晶を導入した。
    • 千葉県で最初にノンステップバスを導入したのも新京成バスだった(当時は新京成電鉄のバス部門)。
  9. 上記4で紹介のSデザインを経て三社別塗装になった今日でも、京成からの譲渡でいまさら2世代前の旧塗装で走る車両が松新にいる。
  10. 船橋バス併合後、船新には船バス色のまま走るバスがいた。たまに大仏や西白井でこれを見かけるとびっくりした。
  11. バスビジョン(運行情報サイト)の定刻とバス停に貼ってある時刻表に書いてある時間が一致していない。時刻表の時間から6~10分遅れてても平気で定刻通りとか言い張る。
    • しかも幹線道路が空いていてもそこを30㎞辺りでノロノロと運転する運転手が多く、後続車はおろか後続の別の行き先のバスまで詰まっていることがある。都バスや京成バスとは大違い。
      • 確かに安全運転ではあるんだが……

京成バス千葉イースト

[編集 | ソースを編集]

京成バス千葉イースト

京成バス千葉ウエスト

[編集 | ソースを編集]
  1. 船橋新京成バス鎌ヶ谷営業所+松戸新京成バス+京成トランジットバス+東京ベイシティ交通。
    • と、京成バスの松戸営業所、市川営業所。

東京ベイシティ交通の噂

[編集 | ソースを編集]
浦安市総合公園にて
  1. 元々は東京ディスニーランドの為に設立されたバス会社。
    • その為、オリエンタルランドも半分資本参加している。
      • 昔の社名はそのまま「オリエンタルランド交通」。
        • オリエンタルランド100%出資→京成電鉄65%・オリエンタルランド35%なんだそうです。
        • 車体に書かれたあの古めかしいフォントは、かつてのオリエンタルランドの社名のフォントと同じだったはず…
    • その為、浦安市を走る路線バスの殆どがここの路線。
      • 僅かに市川(南行徳駅)にも乗り入れている。
      • 東京ベイシティ交通の発足前は、都営バス21系統等が浦安橋を超えて現浦安駅~市役所の間までバスを走らせていた。今はその系統は葛西地区まで短縮されている。
  2. 民間事業者なのにやたらとCNGやハイブリッドが多い。
    • 環境には良いけどね・・・
  3. 古くから3ドア車を入れている。
    • 最近の車はさすがに2扉になったが・・・
    • 3ドア車の引退記念として、「オリエンタルランド交通」の表記を再現して花道を飾った。
  4. なぜか三菱車を入れない。
    • 新浦安駅や舞浜駅のバスターミナルがエルガ天国になってるポンチョかわいいよポンチョ
      • キュービック(富士7E含)はどうなってんの?
        • まだまだ現役です!
    • またエルガが増えた・・・
  5. 京葉線が開通する前は浦安駅近くにバスターミナルがあって、ディズニーへの直行バス等は運賃収受をそこで行っていた。
  6. 距離により料金が違うのに、支払うのは乗車時に自己申告で前払いという不可解なシステム。
    • 最大でも運賃が200円台だったりするとこういうのがある。(信頼方式というやつ)駅←→○○団地みたいな路線ではベイ交でなくても結構採用されてる。
      • 普通に後ろのりにすりゃいいのに。整理券ウンヌンとか置いといて。
    • 降りるバス停をきちんと把握していないといけないので、よそ者には非常にわかりにくいシステム(景色見て、「この辺で降りよう」というのができない。)。
    • 初乗り・新浦安地区は140円!!安い! PASMO&Suicaも使える!
  7. 白地に黄緑&紺のボーダー塗装、以前の貸切兼用車両(ワンロマ)は同じ色でサイドのラインの処理だけが違っていた。
  8. 運賃変動路線でも前乗り後降り。運賃表示の右上には「信用」の文字が。
  9. 上に書かれている貸切兼用車両。実は兼用じゃなくて貸切専用な。運賃箱無かったし。TDRオフィシャルホテル送迎貸切に使ってたやつとか、今も走っている企業送迎貸切・特定用がそれ。乗合から貸切になったのは塗装そのまま。

京成トランジットバスの噂

[編集 | ソースを編集]
浦安市総合公園にて
  1. ここもディズニーの為に設立された会社。
    • しかし都営新宿線(一之江)・総武線(小岩)・京成線(青砥)・常磐線(亀有)から出るディズニーランド行きのバスは京成バス本体が直接運行。
      • あれは別にTDLのためではなく江戸川区の要望でできた路線であってその副産物として結果的にTDLアクセスに使えるようになっただけ。
  2. パートナーシャトルの車内でトークライブを繰り広げる運転士がいる。
    • 西鉄バスグループ山陽電気鉄道より強い。
    • ほんでホテルに着いたら乗客全員で拍手。
    • 場合によっては神奈川中央交通のほうがすごい時もある。
    • 運転士、実はオリエンタルランドからの出向社員・・・?
    • とある求人にも「トークでゲストを笑わせよう!」とか書かれていた。
  3. やっとPASMO導入しました。
    • 市川交通自動車路線は本当にバス共通カードをやめるまでPASMOが使えなかった。
  4. 本当に最強なのは路線の運転士
  5. 元TDR絡みがほとんど。
  6. 市川ラインバス合体
    • 市川交通自動車な。あっちは公式サイトがあったのに、当時トランジットは公式サイトがなかったので、路線が調べられなくなる事態に。
  7. 前乗りの時間帯の行徳~富浜(妙典駅横)は、戦争状態な気がする。
  8. バス停の運賃表には「京成バスと競合区間」「市川ラインバスとの競合区間」と記載してあった。
    • グループ会社なのに競っていたらしい。
  9. ついにアンバサダーホテルのディズニーリゾートクルーザーも、ここの緑ナンバーになった。
  10. ディズニー絡みの高速バスに加え、東京シャトル亡き後の1000円バスに後発参入。
  11. 市川市民的には地元の京成グループのバス会社イメージが強くて市川市民でディズニー輸送をやってるなんて知ってるやつはほぼいない。

市川ラインバスの噂

[編集 | ソースを編集]
  1. 田尻工業団地への通勤に便利、と言いたいが本数が少ないのでみんな原木中山駅から歩く。
  2. 市川ラインバスは愛称で、正式社名は市川交通自動車。路線は2つしか無く、タクシーが本業。
    • がその後愛称も市川交通自動車に代わってしまった。
  3. 2009年のダイヤ改正で原木線は昼間は完全に60分ごとに。しかし朝晩も多少時間がずれるだけで基本1時間に1本。実質減便。
  4. 2009年7月31日でバス事業から撤退。
    • 京成トランジットになりました。
    • トランジットになってから原木線の本数半分消す形で妙典線の新設、同じ形で市川線の毎時3本のうち1本を西船橋行き(一部増発の上で市川卸売市場行きも)に変更して事実上本八幡行き減便、一時的な小型化まで行われた(こっちは苦情きたのですぐ大型に戻されたが)。
  5. バス事業末期はトヨタ・コースターで運行していた。もはや一般的な路線バス仕様の車両ではなかった。
    • バス共通カードこそ使えたものの、最後までPASMO非対応だった。

京成バス千葉セントラル

[編集 | ソースを編集]
  1. 船橋新京成バス習志野営業所+京成バスシステム+ちばレインボーバス+千葉海浜交通。
    • と、京成バスの新都心営業所、習志野出張所、新習志野高速営業所、長沼営業所。

ちばレインボーバスの噂

[編集 | ソースを編集]
  1. ほとんどのバスが古い
    • 最近は京成バスのお古のエアロスターや新型エルガに変わってきて、レインボーRJやブルーリボンシティは運用に入らなくなってきてしまった。
  2. 路線は、意外に広い
  3. 木下駅と津田沼駅を結ぶ、神崎線と言うクソ長い路線がある。
    • 京成時代の95年夏に新木戸から木下まで乗ったが、船尾車庫での交代も含めて1時間半かかった。
    • 残念ながら系統分断されてしまった。しかも船尾車庫止まりが増えた。
  4. まだ京成バスだったころ五香→下総基地間のバス車内で運転手が六実駅で降りようとしてたおばあさんにブチ切れて怒鳴りまくってたのも良い?思い出
    • 理由を知りたい。ばあさんに非があるのか、それとも・・・
    • 理由はわからないが運転手が早く降りろ!と騒いでたことは覚えてる。
  5. 西船橋のバス停はトランジットと共用。その為どっちが先にバス停に着けるかで争ってる感じがなんかいい。
  6. 五香駅のバス停が移転したらしい。
  7. 千葉ニュータウンエリア担当。最近(2013年)、千葉ニュータウン中央駅から新鎌ヶ谷まで路線を延長させた。ただし土休日限定。
    • 運賃はなんと北総鉄道の半額。
  8. ICカードの乗車記録を駅で印字すると「ちばレイ」となる。あれ、そういう名前の元女優がいたような・・・
  9. 本社は船尾車庫にある。社屋は・・・。京成鉄道出資の子会社。
  10. 印西市営バスを受託運行している
    • 使い易いが運転は荒い
  11. なんか運転手が他のグループ各社よりフレンドリーな気がする。新京成バスに手を上げてたし
  12. 2023年、ついに最後の一本が残ってた木下〜津田沼の便が廃止に。

千葉海浜交通の噂

[編集 | ソースを編集]
  1. 元々稲毛海岸や検見川浜周辺に相次いで建てられた団地と総武線の駅(設立当時まだ京葉線は開通していなかった)を結ぶために設立されたバス会社
    • この当時は、このような趣旨で開通した路線には国からの補助があった。
  2. 京葉線開通後は、総武線と京葉線の駅を結ぶ路線にシフトしている。
  3. 一部を除き、運賃が均一。

京成バスシステムの噂

[編集 | ソースを編集]
  1. なんじゃここ?と思うかもしれないが京成電鉄と京成バスで出資したバス会社。
  2. 船橋周辺の工場等送迎がメインだが、わずかに路線バスもある。
    • 東京シャトルの一部もここが運行。
    • 2019年春に下総中山駅から「市営霊園行き」に乗ったら、次のバス停を告げるときの前奏がずいぶん軽快なメロディーだった。他の京成バスグループはチャイムがほとんどなのに。
      • 「チャララン、チャン、チャラン、タタン」という感じ。
        • 9.に書いたけど、イメージソングのアレンジチャイム。
  3. グループ内ではどうしても影が薄くなってしまう。
  4. 企業貸し切りのプロ
    • ただしららぽーとの貸切系統のみは高速バス営業所持ち。
  5. 357ルートの時間は気にしてはならない。
  6. 2011年3月に滑河駅附近で起こった脱線事故で、成田線成田-佐原が不通になった時、エリア外にもかかわらず千葉交通やJRバスに混じって走っていたのには流石に驚いた。
    • この会社、貸切営業エリアは千葉県内全域だけど?
  7. 名前がIT企業っぽい。
  8. 京成が企画する観光バスツアーではここのバスを使う。
  9. 「みんなの京成バス」という、親会社の曲だと勘違いしそうなイメージソングがある。路線バスの車内放送でこれのアレンジのチャイムが流れるほか、終点の時に原曲が流れる。
  10. 東側に住んでる市川市民(中山、北方の方)を除く6割の市川市民にはニッケコルトンプラザに行くための路線の運営会社としか思われてない。

京成バス東京

[編集 | ソースを編集]
  1. 京成バス奥戸営業所、東雲車庫、金町営業所、江戸川営業所+京成タウンバス。

京成タウンバスの噂

[編集 | ソースを編集]
金町駅にて
  1. 京成バスからの分社会社では唯一東京都内をメインに走る。
  2. 新小52系統(新小岩駅-四ツ木駅-市川駅)が唯一の千葉県乗り入れ系統
    • クッソ遠回りして新小岩駅ー市川駅で1時間も掛かることから物好きか小岩駅北口より千葉県寄りに住んでる人でもなければ基本市川駅まで行かない。
  3. 京成バス時代には上34(上野広小路-市川駅)や有01(亀有駅-浅草寿町)なんていう長距離線があった。
    • 上34は廃止されたが、有01は今でも走っている。
    • 都営バスと共同運行だった錦27(箱崎町-小岩駅)は京成だけ荒川を越えなくなり、小松川警察署以東に短縮された(小74)。そのため、荒川以西の京葉道路で日常的に京成バスを見ることは無くなった。
    • それどころか新たに新小59という路線まで始めた。
  4. 乗客が降車時に転倒し怪我をした時に、通りすがりの人が介抱しているにも拘らず一番おろおろして何も出来ずにいたのがココの運転手。
    • そして次の都バスに「○○行きはこちらでーす!!」と案内を始めた。
  5. 本体から転籍させられて来たウテシが今まで通り奥戸の社食を利用しようとしたら断られたとか… むごい
  6. マイスカイ交通に押されてる感が否めない。
    • そんなことないですよー。共同運行路線ではマイスカイや日立よりも元気かも。
      • 実際、タウンバスに導入される新車は、装備も京成バスと同レベルのものが導入されている。マイスカイは、新車は導入されるものの、装備は古いままだったりする。
    • 埼玉県内を通る路線の一つはここにある(金02:三郷駅-三郷中央駅-金町駅)。
      • マイスカイ交通と共同運行しているためか、タウンバス便でもICカードは使えないので注意。
  7. ここにいた車両がちばこうバス(1つ上の千葉交通の子会社)に転籍して主に銚子市内を走っているが、社名を上から貼った以外は塗装を変更していないので、葛飾や江戸川から来ると一瞬驚くのではないか?
  8. 休日のみ毎時2本運行している新金01系統は新金線旅客化の社会実験路線とされているが、新金貨物線よりも京成金町線に並行して走っている印象が強い。
  9. 新金貨物線のお隣りの越中島貨物線は、都営バス錦18系統が貨物線に忠実に並行して走っており、社会実験っぽく感じる。
  10. そして、いくら休日とはいえ2/hで十分足りてしまうって逆にネガキャンな気がする。錦18系統は、貨物線旅客化の声がこちらより少ないのに関わらず、通勤で激混みだし。

東京BRTの噂

[編集 | ソースを編集]
  1. 東京都の肝いりで開設した会社だが、京成バスの完全子会社。
    • エリア的には都営バスが妥当なはずだが、引き受けたくなかったのだろうか。
      • いちおう事業協力者には都営バスも応募していたところを見ると、京成のほうが連節バスに関して実績豊富だったのが買われたのだろう。
        • 環七シャトルバスにも言えることだが都バスは外部からの要望で運行する路線運営は確実に収益にならないと受ける気がなさそう。(台東区のめぐりんもすぐに撤退したし)
      • 勝どき晴海豊洲と交通手段が都バス以外にないエリアのど真ん中なのに。
    • このため運賃は210円ではなく220円。
    • ちなみに主導しているのは交通局ではなく都市整備局。なのでこんなことに。
  2. 全便連接バス。
    • でも車内はガラガラ。
  3. ロゴは「TOKYO BRT」。全部アルファベット。
  4. 2020年の運行開始時は虎ノ門ヒルズ・新橋~晴海間のみ。
    • が、2022年からは国際展示場駅・東京テレポート駅まで直通で行けるようになる。しかも国際展示場駅まではほぼ一直線。
      • つまり将来の目標は打倒ゆりかもめ。運賃が割高なので是正させようとする意図もあるのだとか。
  5. またもや新会社をつくった。
  6. なお東京と名乗っておりながら本社は千葉県である。
  7. コミケ輸送で「直通特急」を走らせ関西からの参加者をびっくりさせた。

関連項目

[編集 | ソースを編集]

小湊バス 九十九里バス 関鉄バス