似たモノ同士/国/日本×○○
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- 日本とドイツ
- 第二次世界大戦敗戦国、技術大国、生真面目な気質。
- 伝統あり、自然を愛する一面も
- イタリアも追加。
- 中韓に関係構築を求められてる。
- 勤勉で概ね高クオリティだが詰めが甘い。
- それで最後にざんねんなことになることが多い。
- 木を見て森を見ず、全体最適よりも部分最適を重視する文化。
- ペーパーレスが遅れている。
- アナログ時代の人材育成方式(日本-メンバーシップ型雇用・ドイツ-マイスター制度)がデジタル技術を取り入れるネックとなっている。
- ハイペースで戦後復興するも90年代ごろから低迷。
- 首都に規模感の似た普通鉄道の環状線がある。
- 首都は同国内の東部に所在している。
- 首都に「黄色い電車」が走っている。
- 第二次世界大戦での反省から人権侵害を行う問題国家(中国、ロシア・イスラエル)をあまり批判しない。
- その名目で中国に友好的な施策を取ったのが裏目に出た。
- 外交下手で敵を作りやすい面もある。
- 第二次世界大戦敗戦国、技術大国、生真面目な気質。
- 日本とニュージーランド
- 日本とイギリス
- 島国、武士道と騎士道、アメリカと関係深い。
- 左側通行、立憲君主制、四季がある、表では自虐的だが裏では自惚れてる。
- 歴史の長い国のわりに新しい物(ロックなどのサブカル)好きな点も。
- 物価高騰、六大州の一つに括られる(日本はアジアン、イギリスはヨーロピアン)のを嫌う。
- あと首都に国の富が一極集中している点も似ている。
- 人口密度が高くて公共インフラを民営化してもそれなりに運営できてしまうためか、民営化反対の意見が出ない。
- 辺境地域は蒸留酒(焼酎、泡盛、ウィスキー)が名物。
- 人気スポーツ発祥の地(日本→柔道、イギリス→サッカー)。
- イギリスはテニスも。いずれも近年ではウィンブルドン現象に悩まされている。
- 日本とタイ
- 日本とフランス
- アジア、ラテンで古くから君臨、リゾート大国。
- 1994年W杯の出場をあと一歩で逃した。
- 2024年パリ五輪では、お互いの国が発祥の競技でメダルを獲得した(柔道とフェンシング)。
- いまだに旧植民地の国々を格下扱いする老害が多い。
- 違うのはフランスでは大統領が差別発言しても叩かれないこと。
- 自由主義国の中では中央集権型で、首都の官僚に権限が集中しているとされる。
- 首都からみて北行の高速鉄道があって、長大海底トンネルを経て離島まで直通で行くことができる。
- 伝統的な進学校(旧制中学、リセ)は以前は中高一貫教育だったが、20世紀半ばの学制改革を経て3年制へと短縮された。
- 日本とアメリカ南部(ディキシー)
- どちらも星条旗の軍隊と足掛け5年に渡って国を挙げて全土が荒廃するまで戦い、文明が風と共に去った点が酷似。家族の結びつきが強いのも類似点。
- 敗戦と共に封建的な大土地農場経営(地主制・奴隷制)が一掃された点も。
- どちらも星条旗の軍隊と足掛け5年に渡って国を挙げて全土が荒廃するまで戦い、文明が風と共に去った点が酷似。家族の結びつきが強いのも類似点。
- 日本と中国
- 文化的には素晴らしいのに政治で損をしている。
- 漢字を未だに使う国同士。
- なお、漢字はそれぞれの都合で独自に進化していて、筆談で通じるかは微妙。
- 開音節言語は同音異字が多いので漢字がないと困る。ちなみに漢字を廃止した韓国語とベトナム語は閉音節言語なので同音異字が元々少ない。
- 体操、競泳、卓球、囲碁の強豪国。
- 日本とアイスランド
- 島国、治安が高い、温泉に恵まれている。
- ユーラシアプレートと北米プレートの境目に位置している。
- 日本とエチオピア
- 世界最古の独立国の一つに数えられる。
- 第二次世界大戦前後に占領されたことがある。
- しかし「域内唯一の植民地化を免れた国」と持ち上げられる。
- 英語が苦手な人が多い。
- 日本と南アフリカ
- 日本とチリ
- 地震大国でもあり火山大国でもある。
- 世界的なヨウ素の産地。
- しかも国内の一部の地域でしかヨウ素が採れない。
- 首都への一極集中が著しい。
- 国土が南北に細長い。
- 日本とスペイン
- アングロサクソンに敗れた際の言葉で称えられる。
- 日本とアルゼンチン
- 日本とスウェーデン
- サブカルの発信源、端の海峡に小さな半島の隣国がある。
- 六大州の中心部からは海峡で隔てられており、基本的に海を渡らないと行くことはできない。
- 君主国だが君主の権限は皆無に等しい。
- 日本と韓国と台湾
- 何となく街並みが似てる。
- 少子化が酷い。
- 東アジアの先進国。
- 大日本帝国の領地、野球のアジア3強。
- 囲碁も強い。
- 日本とスイス
- 山がちな地形、時計産業が盛ん
- 時刻表があてになるのは世界でこの2ヶ国だけ。
- アメリカより物価が高い。
- 物によっては安い品物もある。
- 日本とバーレーン
- アジアの島国、紅白の国旗。
- 日本とアメリカ
- 野球が人気競技で、プロリーグは2リーグに分かれており、独立リーグも存在する。
- サッカーリーグは大抵の国にあるが、野球リーグが商業的に成功しているのは世界でこの2ヶ国だけ。
- 韓国と台湾もプロ野球があるが、
日本のバスケのBリーグ並みにショボい。
- 韓国と台湾もプロ野球があるが、
- サッカーリーグは大抵の国にあるが、野球リーグが商業的に成功しているのは世界でこの2ヶ国だけ。
- 北国から南国まである。
- 世界的大都市もある。
- 兵器といえばアメリカ製と思っている人が多い。
- アメリカを過剰に持ち上げている。
- 自国を持ち上げることと、ポチがご主人様を持ち上げることは全然意味が違うぞ。
- 日欧米の中で、単独国家で経済圏を成している。
- しかし、アメリカとカナダは一つの経済圏を成しているし、日本も近年のアジア経済圏の勃興によってその一角を成している。
- 第二次世界大戦でもう一方の国と戦争をしていた。
- 反人種差別なのにナチスと手を組んだ日本、反共主義なのにソ連と手を組んだアメリカ。
- 日産(ニッサン)スタジアムがある。
- 1860年代に内戦を経験した。
- 最大都市の近郊にメットライフがスポンサーのスタジアムがある。
- ロシアと領土をめぐり対立(日本→北方領土、アメリカ→アラスカ)。
- イギリスに馬鹿にされている。
- 野球が人気競技で、プロリーグは2リーグに分かれており、独立リーグも存在する。
- 日本とインド
- 中国と対立、伝統文化が豊富、技術大国。
- アジアで数少ない民主主義国でもある。
- しかし、とても民主主義国とは思えないほど親ガチャやカーストが厳しい一面もある。
- 日本とポーランド
- 紅白の国旗、親米、モンゴル帝国の侵攻を食い止めた。
- 杉原千畝をリスペクト。
- 日本とロシア
- 日本とオーストラリア
- 日本とデンマーク
- 歴史ある王族、紅白の国旗。
- アンデルセン公園とチボリ公園がある(またはかつてあった)。
- 日本とイタリア
- サッカーのユニフォームが国旗と色とは直接関係のないブルー。
- 首相がコロコロ変わる。
- 枢軸国だが、ドイツと違って過去を反省していない。
- そのため戦犯の孫が政治家になってしまった。
- 首都に、国王ではない君主が居住している。
- しばしば地震や火山の噴火に見舞われる。
- 1946年憲法によって君主の地位に大きな変化があった。
- 日本とフランスとアルゼンチン
- ゲルマン系の国と渡り合ったことを鼻にかけている。
- しかし第二次世界大戦時、フランスはイギリスに助けられた。
- 斜陽国家。
- 全盛期は20世紀。
- ゲルマン系の国と渡り合ったことを鼻にかけている。
- 日本とトルコ
- 東洋と西洋の中間点とも言われる、紅白の国旗、大戦の敗戦前は右から左に書いていた(トルコはアラビア文字)。
- この言語のローマ字表記はちょっと特殊。日本語は長音記号、トルコ語はı(上の点がないi)とİ(上の点があるI)が用いられる。
- 最大都市の市域の一部がアジア以外の六大州にまたがる(東京都小笠原村はオセアニア)。
- 敗戦後は植民地主義から小国主義への転換に成功した。
- ミドハト憲法はアジア最初の憲法だが、西アジアを含めない場合は大日本帝国憲法が東アジア最初の憲法として取り上げられる。
- 東洋と西洋の中間点とも言われる、紅白の国旗、大戦の敗戦前は右から左に書いていた(トルコはアラビア文字)。
- 日本とカナダ
- 紅白の国旗、米国に頭が上がらない。
- アメリカと共に1990年代の114歳超え男性と117歳超え女性(石崎伝蔵さんとマリー・メイユールさん)を輩出した。
- 公文書は西暦ではなく元号(イギリスではとっくに廃止された在位紀年がカナダではまだ現役)。
- 日本とサウジアラビア
- アジア屈指の親米国で、経済的に豊かな国である。
- とはいえ近年では隣国の台頭も著しい。
- 隣に反米大国もある。
- 王室があり、君主は男系男子のみが継承できる。
- アジア屈指の親米国で、経済的に豊かな国である。
- 日本とイスラエル
- アジアの両端、近隣諸国と不和をはじめとして良くも悪くも影響力がある。
- 日本とポルトガル
- ユーラシアの両端、かつて支配した地域の台頭を許している。
- 日本はユーラシアではない。ユーラシアの東端はロシアだ。ユーラシア最東端の首都はソウルなので。ポルトガルに対応するのは韓国になるはず。
- この両国では、移民や出稼ぎにおいてブラジルが大きなウェイトを占めている。
- 18世紀に大地震・大津波に見舞われた。
- ニュアンスの酷似した一般名詞を名に持つ都市(津・ポルト)がある。
- ユーラシアの両端、かつて支配した地域の台頭を許している。