偽スーパー戦隊シリーズの特徴
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全般[編集 | ソースを編集]
- 普段の衣装も強化服も、全員同じ色だ。
- 全員の強化服の色が、赤色。
- それって、共産戰隊の類でしょ。
- 実現しました。
- いつの間にかメンバーが増えている。
- 変身前と変身後であからさまに体型が違う。
- アメリカのパワーレンジャーではよくあること。
- こちらも実現しました。
- メンバーはよしもと新喜劇出身だ。
- 武器がチャカ・ドス・長ドスだ。
- もしくは釘バット・鉄パイプ・バールのようなもの
- あるいは蛍光灯、パイプ椅子、ぐにゃぐにゃにひん曲がったサーベル。
- 内部抗争に明け暮れている。
- 三分間しか活動できない。
- リーダーが緑だ。
- マジレンジャーはそうだった。しかも長男。
- ピンクがニューハーフだ。
- ニューハーフですらなく、普通の男だ。
- 普段は東京ディズニーリゾートでバイトをしている。
- 全部で216色いて、交代制。
- シフトで、スカイブルーとアクアマリンとか、かぶると微妙だ。
- グラデーションとかも出来て、色合いの綺麗さにもこだわっていまう。
- 「闘いとは一対一でやるものだ」の信念を持つ。
- 仲間がピンチに陥っても「その程度のピンチを脱出できなければ俺たちの仲間じゃない」と言って助けない。
- それゆえチームワークがバラバラで連携攻撃技の成功率が極端に低い。
- 仲間がピンチに陥っても「その程度のピンチを脱出できなければ俺たちの仲間じゃない」と言って助けない。
- 変身する前でも、相手が怪人一人と戦闘員十人ぐらいなら軽く倒せる。
- 公権力に頼る。
- 自衛隊にも頼る。
- たいていのことは、金で解決する。
- だが、偽造の紙幣でしか買収ない。
- マシンがロボに合体する時の合言葉はア●エリオン宜しく「あなたと、合体したい」
- むしろガンダムシリーズと同じシーンの合体をする。
- 視聴者の子供に「卑怯者!1対1で戦え!」と非難される。
- カーレンジャーで敵が何度も言っていたなぁ・・・。
- 赤が3人で黄色が2人。
- もしくは放課後電磁波クラブが混ざっている。
- ゴレンジャイゲームですねそうですね。
- 代を重ねるごとに、無理のないネーミングになっていく。
- 「青」は自由に動ける。「黄」は注意しながら動く。「赤」はまったく動かない。
- SFC「ヒーロー戦記」に登場している。
- 全ての作品に関連がある。
- 前作のヒーローや悪の残党がよく登場する。
- 逆にパワーレンジャーシリーズはそれぞれが独立した世界観。
- 変身アイテムが固定電話。
- むしろカレーのスプーン。
- はじめから現在まで赤、青、黄、緑、桃と全く変わっていない。
- コミカライズ版はKCコミックスより発売されていた(劇場版、OV、スーパーヒーロー大戦シリーズ、スペース・スクワッド、ガールズ・イン・トラブル、ヒーロー☆ママリーグを含む)。
- なかよし(ゴレンジャー〜連載)
- 少女フレンド(1978年〜1987年、1989年)→別冊フレンド(2001年〜)(劇場版コミックスの上巻、下巻)
- Kiss(OVコミックス)
- イブニング(スーパーヒーロー大戦シリーズコミックス(上巻・下巻))
- ARIA(スペース・スクワッド、ガールズ・イン・トラブル)
- アフタヌーン(ヒーロー☆ママリーグ)
- 東映以外の手で制作された、こちら=架空の戦隊の面々も東映に公認される。
- シリーズの初期主題歌と劇伴は渡辺岳夫が作曲した。
- あるいは菊池俊輔。
- 基本的に1月上旬~12月下旬までの1年間放送。
- フラッシュマン、ファイブマン、オーレンジャー、カーレンジャー、リュウソウジャー~ブンブンジャーは2月上旬スタートだった。
- あるいは8月~翌年8月の1年間放送
- 六本木ヒルズかアークヒルズでヒーローショーをやっている。
- 最近はサントリーホールでやるようになっている。
- 現在も金曜の夕方に放送している。
- 2026年2月以降も放送継続することが決まっている。
- ダイナマンまでのナレーターは雨森雅司が担当した。
悪の組織[編集 | ソースを編集]
- 悪の組織の側でクーデターが発生し、何もしなくても自滅する。
- 悪の組織が警察に負ける。
- どの作品でも女性幹部の衣装の露出度が高い。
ロボ[編集 | ソースを編集]
- 自衛隊の要請で量産される。
- 50体合体のロボが存在する。