偽スーパー戦隊シリーズの特徴/1990年代
ナビゲーションに移動
検索に移動
偽地球戦隊ファイブマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 原作者は八手三郎だ。
- シリーズ史上最高の視聴率を記録した。
- ブラック役の人が後年、某SNSで令和の戦隊を「学芸会」呼ばわりするなんてあり得ない。
- メンバーはいとこ同士。
- 彼らの職業は「先生」といっても教師ではなく、医師または政治家である。
- 銀河戦隊ギンガマンはハリケンジャーでいうゴウライジャーのポジション。
- ワンマンからフォーマンまで黒歴史。
- 劇場版が制作された。
- 裏番組は『らんま1/2』ではなかった。
ファイブマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽アーサーG6の特徴
- アーサーA6からアーサーF6まで黒歴史。
- アーサーA1からアーサーA5も同じく黒歴史。
- CV:高山みなみ
偽鳥人戦隊ジェットマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 原作者は八手三郎だ。
- 「戦うトレンディドラマ」として、月9で放映された。
- 当初からメンバー全員が戦士としての使命に燃え、団結力も抜群だった。
- メンバーが変身前から互いに戦士名で呼び合う。
- お約束のように毎回変身し、巨大ロボ戦がある。
- 前々作、前作に引き続き基地ロボが登場。
- 当初からこのタイトルで放送されることが決まっていた。
- 劇場版が制作された。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ジェットマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽天堂竜(レッドホーク)の特徴
- 怠け者。隠れた性格は生真面目な正義漢。
- メンバー中唯一の民間人。
- 大酒飲みで、好きな飲み物はマッカランのストレート。
- 元恋人のリエが敵幹部にされたことを知っても、何の躊躇もなく殺してしまった。
- 偽結城凱(ブラックコンドル)の特徴
- 寂しがり屋の良い子。隠れた性格はクールでキザな一匹狼。
- 下戸で、好きな飲み物はホットミルクの砂糖抜き。
- 最終回で一人だけ生き残った。
- 偽大石雷太(イエローオウル)の特徴
- キザな一匹狼。隠れた性格は気は優しくて力持ちの田舎青年。
- 小食でガリガリに痩せている。
- 偽鹿鳴館香(ホワイトスワン)の特徴
- 僻みっぽくケチな女。隠れた性格はおしとやかなお嬢様。
- 極貧にあえいでいる。
- 偽早坂アコ(ブルースワロー)の特徴
- 夢見る乙女。隠れた性格は元気一杯だが金にうるさい現金な娘。
- 時給1500円で鳥人戦隊に入隊した。
- 変身後の名前は「シアンスワロー」。
- 偽小田切綾長官の特徴
- 既婚者だ。
- 偽ジェフリィ(グリーンイーグル)の特徴
- 本編でも登場している。
- 仲間思いの男子。隠れた性格はノリの軽い青年。
偽恐竜戦隊ジュウレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 最初から赤・青・緑・黄・黒の5人で予定通りに決まった。
- その名の通り戦隊メンバーは総勢10人。
- 全ての戦士が恐竜モチーフ。
- 同じ古生物といって哺乳類など使うはずがない。
- 劇場版が制作された。
- 当初の予定通り、「恐竜戦隊ザウルスマン」として製作された。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ジュウレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽ゲキ / ティラノレンジャーの特徴
- ブライの義理の弟である。
- スーツカラーはブラックだ。
- 妹のユウが本編に登場している。
- 龍撃剣は『からくり剣豪伝ムサシロード』の天空丸・天地丸のリデコではない。
- 偽ダン / トリケラレンジャーの特徴
- ブローラーズの戦士だ。
- スーツカラーはグリーンだ。
- 偽メイ / プテラレンジャーの特徴
- 妖怪を探している姉妹の妹だ。
- スーツカラーはレッドだ。
- そのために初の女性レッド戦士となっており、一番の主人公となっている。
- 偽ブライ / ドラゴンレンジャーの特徴
- 黒い翼の天使の少女だ。
- スーツカラーはゴールドだ。
- グリフォンレンジャー、ペガサスレンジャー、マーメイドレンジャー、フェニックスレンジャーという仲間がいる。
- 殉職していない。
バンドーラ一味側[編集 | ソースを編集]
- 偽グリフォーザの特徴
- 体が黒っぽい。
- 当初から普通に喋っていた。
- 偽ラミィの特徴
- グリフォーザーとは夫婦ではない。
- 巨大化しても姿が変わらない。
- 偽ブックバックの特徴
- とても頭が良い。
- 一人称は「オイラ」。
- 偽トットパットの特徴
- 吸血コウモリのモンスターなので、当然血を吸ったことがある。
- 一人称は「私」。
大サタン一派側[編集 | ソースを編集]
- 偽大サタンの特徴
- 本名はマークだ。
- 「魔界の貴公子」と自ら称している。
- 普通に人語を喋る。
偽五星戦隊ダイレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 名乗りポーズが歴代で最も簡単。
- 最終回でゴーマ族が完全に滅亡した。
- ラストシーンで50年後に亮たちの孫が新ゴーマ怪人に立ち向かうなんて展開になるなどあり得ない。
- 四神のみならず、四凶、四罪をモチーフとした気伝獣も登場する。
- 中国のテレビ局との共同制作。
- 当初の予定通り、「中華戦隊チャイナマン」として製作された。
- 大神龍は当初の予定通り龍星王のパワーアップ形態として登場した。
- 大神龍の力によって、リュウレンジャーは「ダイシンリュウレンジャー」と言う強化形態に変身していた。
- 主題歌を大野雄二が作曲した。
偽忍者戦隊カクレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- アメコミ要素皆無。
- 最後までコミカルタッチのストーリー。
- 実はシュシュトリアンと世界観が繋がっている。
- ニンジャブラックが巨大化して光線を撃つ。
- ハリケンジャーは直接の続編作だ。
- ヒカリマルは強化変身アイテムも兼ねている。
- それにより、ニンジャレッドは「ショーグンニンジャレッド」へと強化変身できる。
偽超力戦隊オーレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 最後までミリタリー路線で貫いた。
- 新旧スネ夫共演なんてなかった。
- Vシネマは単独作品として製作された。
- 当初の予定通り『虹色クリスタルスカイ』が主題歌として採用された。
- エンディング曲も当初の予定通り『See you again』が採用された。
- エーレンジャーからエヌレンジャーまで黒歴史。
- 舞台は放送された1995年だ。
- 当初の予定通り、「古代戦隊ナゾレンジャー」として製作された。
- 柑橘類のオレンジがモチーフだ。
- ダイレンジャーとカクレンジャーに引き続き、音楽は川村栄二が担当している。
- 史実通り横山菁児が起用されたとしても、挿入歌の作曲も担当している。
- 「超力合体!!オーレンジャーロボ」は横山が作曲した。
- 史実通り横山菁児が起用されたとしても、挿入歌の作曲も担当している。
- 第6話「強敵 頭脳マシン」からファイン・ネガ・ビデオシステムによるD2-VTRマスターで放送されるようになった。
- DVDでもこのマスターで収録されている。
- オーブロッカーは当初の予定通り、1号ロボとして登場した。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
オーレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽星野吾郎/オーレッドの特徴
- メンバーから呼び捨てにされている。
- 正体は某ファストフードチェーンのマスコットだ。
- 「星野五郎」だ。
- 後半より、キングレンジャーからプロテクターを借りることによって「ハイパーオーレッド」に強化変身できるようになった。
- 偽四日市昌平/オーグリーンの特徴
- 超がつくほどのイケメン。
- 本当に殉職してしまった。
- 偽三田裕二/オーブルーの特徴
- フランス貴族の末裔。
- 中の人は後に水戸黄門の助さんを演じた。
- 偽二条樹里/オーイエローの特徴
- バリバリの江戸っ子。
- 偽丸尾桃/オーピンクの特徴
- 貧乳。
- 偽三浦参謀長の特徴
- 藤岡弘、が演じた。
- 或いは誠直也
- アオレンジャーとビッグワンに変身できる。
- 仮面ライダーV3と快傑ズバットにも。
- 偽リキ/キングレンジャーの特徴
- ドリンとは兄妹だ。
- 変身後の名前は「オーブラック」だ。
- エースレンジャー、ジャックレンジャー、クインレンジャー、ワンレンジャーという仲間がいる。
- 偽ガンマジンの特徴
- ガンはガンでも不治の病の事だ。
- オーレンジャーと敵対する事は絶対にない。
- Vシネマなどの派生作品や後年制作されたスーパー戦隊シリーズのクロスオーバー作品には必ずと言っていいほど登場している。
- CV:安原義人
- 妖怪や幽霊は平気。
バラノイア側[編集 | ソースを編集]
- 偽皇帝バッカスフンドの特徴
- 名実共にラスボスになった。
- CV:富田耕生
- あるいはCV:滝口順平
- 偽皇妃ヒステリアの特徴
- ミステリー小説マニア。
- CV:一城みゆ希
- 最終回までずっとボディーは金ぴかのままだ。
- 偽皇子ブルドントの特徴
- デザインモチーフは牛。
- CV:横山智佐
- あるいはCV:阪口大助
- 一人称は「オイラ」。
- 偽アチャの特徴
- 一人称は常に「私」。
- CV:たてかべ和也
- あるいはCV:富山敬
- 富山氏の没後は龍田直樹。
- あるいはCV:富山敬
- オーレンジャーに倒された。
- 偽コチャの特徴
- アチャの弟。
- アチャの言葉をオウム返ししない。
- CV:高乃麗
- 偽ケリス/バラケリスの特徴
- 人間態と怪人態でそれぞれ演者が異なる。
- 怪人態のデザインモチーフはバステト神。
- 怪人態が乳と尻を強調したデザインなのは、×××××なビデオの女優が演じることが最初から決まっていたため。
- 偽ボンバー・ザ・グレートの特徴
- バラノイアの正統な後継者。
- CV:佐々木望
- あるいはCV:森川智之
偽激走戦隊カーレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- スーパー戦隊史上最もシリアスでハードなストーリー。
- 逆に海外版はギャグ満載だ。
- 敵が芋羊羹を食べて巨大化なんてもっての外。
- あるいは栗羊羹を食べて巨大化する。
- バリンガーZの登場が実現した。
- 第20話(スーパー戦隊シリーズ通算1000回目)は歴代レッドと共演する特別編。
- DVDは全話フィルム原版からのリマスターで収録されている。
- 『メガレンジャー』~『タイムレンジャー』も同様。
- 劇場版が制作された。
- ボーゾックは一般市民を平気で殺傷する、コミカルな部分皆無の憎たらしい悪役。
- 戦隊シリーズではなく、東映不思議コメディーシリーズにカウントされている。
- 日曜7時半に枠移動したのはこの作品からだ。
- カーナビックは強化変身アイテムも兼ねている。
- それにより、カーレンジャーは「フルアクセルカーレンジャー」へと強化変身できる。
- 諏訪部順一は本作で声優デビューした。
- 年末に総集編をやるようになったのはこの作品からだ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
カーレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽陣内恭介/レッドレーサーの特徴
- 元F1レーサー。
- 性格は至ってまじめ。
- 大好物は牛丼。
- 偽土門直樹/ブルーレーサーの特徴
- 言葉遣いが非常に悪い。
- 5人の中で一番給料が低い。
- 超がつくほどの女好き。
- 偽上杉実/グリーンレーサーの特徴
- 広島生まれ広島育ち。
- 広島弁で話す。
- カープの大ファン。
- 5人の中で一番給料が高い。
- 偽志乃原菜摘/イエローレーサーの特徴
- 機械音痴。
- 甘えん坊の妹属性。
- 偽八神洋子/ピンクレーサーの特徴
- メカニック担当のお姉さん属性。
- 偽ダップの特徴
- 最初からバスケのユニフォームを着ていた。
- 実はヨーダだ。
- 母親は健在。
- 偽シグナルマンの特徴
- ロボットだ。
- 巨大化してボーゾックに対抗する。
- 交通ルールにうるさくない。
- CV:大塚明夫
- 偽VRVマスターの特徴
- ARVマスターからURVマスターまで黒歴史。
- 小林修が演じたのはこっち。
- 偽ラジエッタの特徴
- 正式にカーレンジャー6人目の戦士、ホワイトレーサーになった。
- 最初から須藤美咲が演じていた。
ボーゾック側[編集 | ソースを編集]
- 偽暴走皇帝エグゾスの特徴
- 賞味期限切れの芋羊羹を食べさせられて弱体化させられるなんてもってのほか。
- 小林清志が演じたのはこっち。
- 偽総長ガイナモの特徴
- とても頭がいい。
- ラスボスとなった。
- エグゾス?誰それ?
- 他のメンバーからは「総長」と呼ばれている。
- CV:たてかべ和也
- 偽副長ゼルモダの特徴
- ラディカルグッドスピードを操るアルター使い。
- 実はワニがモチーフ。
- 偽ゾンネットの特徴
- お淑やかな性格。
- レッドレーサーと恋愛関係になっていない。
- 最終回でガイナモと結婚した。
- 偽発明家グラッチの特徴
- 芋長の芋羊羹を万引きする。
- 偽リッチハイカー教授の特徴
- お金にうるさくない。
- ボーゾックメンバーで唯一生き残った。
- 偽暴走戦隊ゾクレンジャーの特徴
- 中盤からのレギュラー。
- ネタ抜きに強い。
- テーマ曲は替え歌ではない。
偽電磁戦隊メガレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初回から日曜朝7時半に放送された。
- あるいは最終回まで金曜夕方5時半のままで、放送時間も25分だった。
- 後年『ギガレンジャー』という続編が製作された。
- 変身アイテムは初期メンバーも携帯電話。
- 終盤、クラスメートに正体がバレても迫害されなかった。
- メガテクターは本編にも登場している。
- 主題歌にはVOCALOIDのKAITOが起用された。
- 劇場版が制作された。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
メガレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽伊達健太/メガレッドの特徴
- メガレンジャーのリーダー。
- ゴーカイジャーに客演した際は焼肉屋の店長だった。
- 偽遠藤 耕一郎/メガブラックの特徴
- いい加減でガサツな性格。
- 偽並樹 瞬/メガブルーの特徴
- 熱くなりやすい性格。
- 演:つるの剛士
- 偽城ヶ崎 千里/メガイエローの特徴
- 偽今村 みく/メガピンクの特徴
- ボウケンシルバーの母親だ。
- 偽早川裕作/メガシルバーの特徴
- ジースタッグにも変身できる。
- 『ギンガマンVSメガレンジャー』にも登場。
偽星獣戦隊ギンガマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 主題歌を歌った希砂未竜の正体が判明している。
- 当初の予定通り、『星獣戦隊ガオレンジャー』として製作された。
- もしくは『星獣戦隊バイオレンジャー』か『ギンガレンジャー』に変更されていた。
- むしろ現実のガオレンジャーが直接の続編として製作された。
- 増岡弘がナレーションを担当したのはこっち。
- 実は銀帝軍ゾーンの手先だ。
- 劇場版が制作された。
- 当初の予定通り、巨大ロボが登場しなかった。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ギンガマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽リョウマ/ギンガレッドの特徴
- 苗字は「流」。
- 偽ハヤテ/ギンガグリーンの特徴
- 苗字は「綾崎」。
- トマトが大好物。
- 偽ゴウキ/ギンガブルーの特徴
- 苗字は「渋川」。
- 料理の腕前がジャイアン並。
- 涙もろくない。
- 偽ヒカル/ギンガイエローの特徴
- 苗字は「一条」。
- メンバーで最年長。
- ハチミツが大好物。
バルバン側[編集 | ソースを編集]
- 偽シェリンダの特徴
- コスチュームの露出度が極めて低い。
- ハヤテと恋仲になった。
- バルバンを裏切り、終盤でゼイハブの攻撃からギンガグリーンを庇って死亡した。
偽救急戦隊ゴーゴーファイブの特徴[編集 | ソースを編集]
- 途中で、巽兄弟のいとこが変身する追加戦士が登場した。
- 林原めぐみが顔出し出演していたことで話題になった。
- ゴーゴーワンからゴーゴーフォーまで黒歴史。
- 99年が舞台の作品なのでオーレンジャーと同じ世界線という裏設定がある。
- 「激突!新たなる超戦士」はVシネマではなく劇場版として制作された。
- 中盤から、乾総監の息子が変身するゴーシルバーが登場。
- 全話のOPとEDのテロップがビデオ仕上げになったのはこの作品からだ。
- Vモードブレスは強化変身アイテムも兼ねている。
- それにより、ゴーゴーファイブは「ビクトリーゴーゴーファイブ」へと強化変身できる。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ゴーゴーファイブ側[編集 | ソースを編集]
- 偽巽マトイ/ゴーレッドの特徴
- 末っ子。
- カンキチという従兄がいる。
- 叔父はウルトラの父。
- 郷ひろみが役を演じている。
- 偽巽ナガレ/ゴーブルーの特徴
- 仮面ライダーアマゾンアルファにも変身できる。
- ヒモ男だ。
- 偽巽ショウ/ゴーグリーンの特徴
- 仮面ライダーデルタにも変身できる。
- 恋愛対象は年下。
- つまりロ◯コンだ。
- モンド博士のことは常に「父さん」と呼ぶ。
- 偽巽ダイモン/ゴーイエローの特徴
- テンションがやたら低い。
- 太極拳の達人。
- ゴーゴーファイブになる前は自衛隊の隊員だった。
- 偽巽マツリ/ゴーピンクの特徴
- モンドの第一子。
- ゴーゴーファイブのリーダー。
- 偽巽モンドの特徴
- 漢字表記は「巽門土」。
- 所ジョージが演じた。
- 「幸太郎」という隠し子がいる。
- 律子にばれてお詫びした。
- 偽速瀬京子の特徴
- 林原めぐみが顔出しで演じた。
- ジークジェンヌはテレビシリーズにも登場。
災魔一族側[編集 | ソースを編集]
- 偽ジルフィーザの特徴
- 冷酷非道な性格ではない。
- CV:草尾毅
- 偽ピエールの特徴
- ピエロがモチーフ。
- CV:高山みなみ
- あるいはCV:山口勝平
- 最終回で死亡した。
- 偽サラマンデスの特徴
- 童鬼ドロップが成長した姿ではない。
- CV:子安武人
| 1980年代以前 |
|---|
| ゴレンジャー | ジャッカー電撃隊 | バトルフィーバーJ | デンジマン | サンバルカン ゴーグルファイブ | ダイナマン | バイオマン | チェンジマン | フラッシュマン マスクマン | ライブマン | ターボレンジャー |
| 1990年代 |
| ファイブマン | ジェットマン | ジュウレンジャー | ダイレンジャー | カクレンジャー オーレンジャー | カーレンジャー | メガレンジャー | ギンガマン | ゴーゴーファイブ |
| 2000年代 |
| タイムレンジャー | ガオレンジャー | ハリケンジャー | アバレンジャー | デカレンジャー マジレンジャー | ボウケンジャー | ゲキレンジャー | ゴーオンジャー | シンケンジャー |
| 2010年代 |
| ゴセイジャー | ゴーカイジャー | ゴーバスターズ | キョウリュウジャー トッキュウジャー | ニンニンジャー | ジュウオウジャー キュウレンジャー | ルパンレンジャーVSパトレンジャー | リュウソウジャー |
| 2020年代 |
| キラメイジャー | ゼンカイジャー | ドンブラザーズ | キングオージャー | ブンブンジャー | ゴジュウジャー |
| 関連項目 |
| アキバレンジャー | ファンの噂 | ベタの法則 | パワーレンジャー(パワレン化) 偽モノ(作品別:1980年代以前・1990年代・2000年代・2010年代以降) 勝手(追加、怪人、ロボ) | 怪人化 | もしこんな展開があったら 歴史のif(作品別:2000年代・2010年代) あのスーパー戦隊が大ヒット…していたら / していなかったら |