偽スーパー戦隊シリーズの特徴/2000年代
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偽未来戦隊タイムレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイムレッドもタイムファイヤーも未来人である。
- 名乗りがタイムピンク以降も「タイム」を付けており、最終的に「タイムレンジャー」と言う時に「未来戦隊」を付けていた。
- ロンダーズファミリーの囚人を毎回デリート(死刑)する。
- 劇場版が制作された。
- 全編ビデオ撮影。
- その場合、スーパー戦隊シリーズはこの作品からビデオ撮影に移行した。
- ナレーション:堀秀行
- 主題歌は男性ボーカルだ。
- 2010年か2011年に「10YEARS AFTER」、2020年か2021年に「20YEARS AFTER」が製作され、2作も記念作が存在する。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
タイムレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽浅見竜也 / タイムレッドの特徴
- タイムレンジャーのリーダー。
- 未来人であればタツヤとして片仮名になる。
- 柔道の達人。
- 偽ユウリ/タイムピンクの特徴
- リーダーなんてもってのほか。
- 家族は今も健在だ。
- 偽アヤセ/タイムブルーの特徴
- この人は先祖だ。
- むしろ日本とロシアのハーフであるこの人が先祖だ。
- 熱血漢である。
- 偽ドモン/タイムイエローの特徴
- ネオジャパン代表のガンダムファイター。
- 現代人の女性を○ませるなんてもってのほか。
- 偽シオン/タイムグリーンの特徴
- ドン・ドッゴイヤーの子孫だ。
- 毎日睡眠する。
- ヤンキー口調だ。
- 偽滝沢直人/タイムファイヤーの特徴
- 竜也と仲がいい。
- 死んでいない、子孫がナオヤだ。
ロンダーズファミリー側[編集 | ソースを編集]
- 偽ドン・ドルネロの特徴
- 名実共にラスボスになった。
- 人類滅亡を企んでいる。
- 偽ギエンの特徴
- 元からロボットだ。
- 偽リラの特徴
- お金を計画的に使う。
- 終盤でドルネロを庇って死亡した。
偽百獣戦隊ガオレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 先代は戦国武将だった。
- 当初からメンバーは常に本名で呼びあう。
- Vシネマは例年通り、『ガオレンジャーVSタイムレンジャー』として製作された。
- 主題歌は遠藤正明が熱唱した。
- 若本規夫がナレーションを担当したのはこっち。
- スーパー戦隊シリーズはこの作品からビデオ撮影に以降した。
- 放送終了から10年後に続編「百獣戦隊ガオレンジャー 10 YEARS AFTER」が製作された。
- 2022年に「20YEARS AFTER」が製作された。
- 雪印食品は本作以降もスーパー戦隊のソーセージを販売している。
- 2005年のお正月に第1話や劇場版を放送するなどもってのほか。
- マルチ合体…何それおいしいの?
- アバンタイトルが挿入されるようになったのはこの作品からだ。
- 静岡県では「星のカービィ」の裏番組ではない(ハリケンジャーやアバレンジャーも同様)。
- ギンガマンの直接の続編作だ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ガオレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽獅子走/ガオレッドの特徴
- 南米で育った野性児。
- 最終回で獣医を目指すことを宣言する。
- 偽鷲尾岳/ガオイエローの特徴
- 金髪は生まれつき。
- 鶏肉に全く抵抗がない。
- 最後までクールなキャラを貫いた。
- 偽鮫津海/ガオブルーの特徴
- 草太郎より年上だ。
- ボウリングが下手。
- 偽牛込草太郎/ガオブラックの特徴
- 元ラグビー選手だ。
- 一人称は「おいどん」
- 偽大河冴/ガオホワイトの特徴
- メンバー最年長。
- 常に九州弁で話す。
武器・メカ[編集 | ソースを編集]
- 偽パワーアニマルの特徴
- 100体すべてのデザインが判明している。
- 或いは100体以上存在する。
- 人語を喋る。
- 偽ガオキングの特徴
- オーレンジャーロボの改修型。
- テーマ曲は影山ヒロノブが担当。
- 初回からソウルバードがコア兼コクピットになっていた。
- 偽ガオマッスルの特徴
- 額に「肉」と書かれている。
- テーマ曲がこれ。
- 偽ガオハンターの特徴
- ジャスティスが本来の姿。
- イビルは千年の邪気に取り憑かれたことで変化した形態。
- 偽ガオイカロスの特徴
- 頻繁に百獣武装している。
- 苦戦シーンが多い。
- 実はジェットマンのジェットイカロスの使い回しだ。
- 偽ガオゴッドの特徴
- CV:若本規夫
- 劇中では無敗だった。
- 偽ガオナイトの特徴
- テレビシリーズにも登場する。
- ガオゴリラの使い回しではない。
偽忍風戦隊ハリケンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゴウライジャーは当初からハリケンジャーの仲間。
- 第1話からアバンタイトルが挿入されている。
- 「10 YEARS AFTER」でも巨大戦が描かれている。
- 仮面ライダーシリーズと同様に今作よりテーマ曲担当がエイベックスに変更された。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ハリケンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽シュリケンジャーの特徴
- 正体が判明している。
- 女性に変装したこともある。
- 死んでいない。
- CV:山口勝平
ジャカンジャ側[編集 | ソースを編集]
- 偽フラビージョの特徴
- おちこぼれではない。
- 終盤で改心した。
- 『ボウケンジャーVSスーパー戦隊』でクロノスに復活されられたのはツエツエ、ヘルズ三兄弟のサキュバス、メーミィだ。
- フラダンスが得意だ。
- フラエージョは黒歴史。
- 偽ウェンディーヌの特徴
- コスチュームの露出度が非常に高い。
- 怒っても巨大化しない。
- フラビージョ同様、終盤で改心した。
- 『アバレンジャーVSハリケンジャー』ではハリケンジャーの頼もしい味方として登場。
- ショ●コンだ。
- 偽サタラクラの特徴
- CV:飛田展男
- 駄洒落が嫌い。
- 仮面はただのオシャレ。
- 第1話から登場している。
- 偽サンダールの特徴
- CV:古谷徹
- デザインモチーフはサンダル。
- 第1話から登場している。
偽爆竜戦隊アバレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 終盤でジュウレンジャーが助けに来てくれた。
- 釣りバカ日誌ではなく、ボボボーボ・ボーボボとコラボした。
- 2014年に続編「爆竜戦隊アバレンジャー 10 YEARS AFTER」が製作された。
- 他の戦隊に「恐竜や」が登場するなんてもってのほか。
- 初期メンバーがダイノアース人だ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
アバレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽伯亜凌駕/アバレッドの特徴
- 嫌いなものが多い。
- 会話に一切敬語を使わない。
- 偽三条幸人/アバレブルーの特徴
- 礼儀正しく、誰にでも分け隔てなく接する。
- 実家は超貧乏。
- 偽樹らんる/アバレイエローの特徴
- 機械音痴。
- 常に九州弁で話す。
- 偽アスカ/アバレブラックの特徴
- 口癖は「あんたバカぁ?」
- アナザーアース出身。
- 巨大化できる。
- 偽仲代壬琴/アバレキラーの特徴
- 最初から味方だった。
- したがって、『アバレンジャーVSハリケンジャー』でも戦隊側に付いている。
- 超絶バカ。
- 実はアナザーアース人とダイノアース人のハーフ。
エヴォリアン側[編集 | ソースを編集]
- 偽黎明の使徒リジェの特徴
- リジュエルに成長した後も可愛らしい性格をしている。
偽特捜戦隊デカレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全員宇宙人だ。
- 宇宙が舞台だ。
- しかも変身後の姿がウルトラマン並みの巨人だ。
- 時系列が近未来だ。
- アリエナイザーを死刑にすることは厳禁。
- つまり敵組織が存在している。
- ナレーション:古谷徹
- あるいは神谷明
- 続編が製作されたことはない。
- ロボット刑事Kがゲスト出演した。
- いまだに宇宙刑事とのコラボが実現していない。
- 当初の予定通り、「電車戦隊トレインジャー」として製作された。
- 静岡県では実写版セーラームーンやウルトラシリーズの裏番組ではない。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
デカレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽赤座伴番/デカレッドの特徴
- ワニのキャラクターだ。
- 内気な性格。
- アカザという植物が名前の由来だ。
- あかりという妹がいる。
- 偽戸増宝児/デカブルーの特徴
- セリフに英語が混じらない。
- 彼が主役の回は悲しい内容ではないことが多い。
- 伴番のことを「相棒」と呼ぶ。
- 偽江成仙一/デカグリーンの特徴
- 胸のナンバーは1000だ。
- 元中日ドラゴンズの投手だ。
- 逆立ちができない。
- 財閥の御曹司。
- 偽礼紋茉莉花/デカイエローの特徴
- エスパーではない。
- 魔法の絨毯で移動する。
- 偽胡堂小梅/デカピンクの特徴
- リーダーを自称しない。
- 長身だ。
- 小雪、小夏、小春、小彩もいる。
- みんな小梅の姉妹。
アリエナイザー側[編集 | ソースを編集]
- 偽エージェント・アブレラの特徴
- 実は戦闘力が53万だ。
- 敵組織を結成した。
偽魔法戦隊マジレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「本気レンジャー」が正しい。
- 製作会社と放送局の枠を越え、アニメ『魔法先生ネギま!』とのコラボ回が製作された。
- 天空大聖者がへドリアン女王。
- ファイブマンやゴーゴーファイブ同様、レッドが長男。
- 2016年に続編「魔法戦隊マジレンジャー マージ・マジ・10 YEARS AFTER」が製作された。
- ナレーション:郷里大輔
- 静岡県ではウルトラシリーズ(ネクサス、マックス)の裏番組ではない。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
マジレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽小津魁 / マジレッドの特徴
- 一人称は「僕」。
- 重傷を負ったことなんてない。
- 彼のキャラソンでもある挿入歌「勇気はフェニックス」は渡辺宙明が作曲した。
偽轟轟戦隊ボウケンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 画面縦横比4:3のSD画質放送。
- 逆にVシネマは16:9サイズのハイビジョン製作。
- 開運フォームが正式な強化形態だ。
- ミニコーナーの30戦隊大全集はしっかりソフトに収録されている。
- Vシネマは当初の予定通り、「轟轟戦隊ボウケンジャーVSマジレンジャー」として製作された。
- 2017年に続編「轟轟戦隊ボウケンジャー 10 YEARS AFTER」が製作された。
- ナレーション:三ツ矢雄二
偽獣拳戦隊ゲキレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 毎回香港のアクション俳優がゲスト出演する。
- マスター達も変身する。
- 海外版では本当に変身している。
- 仮面ライダー電王とのコラボSPが制作された。
- 2018年に続編「獣拳戦隊ゲキレンジャー ニキニキ!10 YEARS AFTER」が製作された。
- 「ポケモン☆サンデー」とは裏番組になっていない。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ゲキレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽久津ケン(ゲキチョッパー)の特徴
- 女は好きではなく、ホモである。
- オカマである。
- ゲキルフィ、ゲキゾロ、ゲキナミ、ゲキウソップ、ゲキサンジ、ゲキロビン、ゲキフランキー、ゲキブルック、ゲキジンベエという仲間がいる。
- サイでなくトナカイがモチーフだ。
偽炎神戦隊ゴーオンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイトルはシリーズ初の片仮名の戦隊タイトルとして「エンジン戦隊ゴーオンジャー」だ。
- キシャモスもティラインもケラインも喋る。
- 旬の芸能人がゲスト出演するなんてもっての外。
- 『らき☆すた』のパロディネタで話題になった。
- 『ゴーオンジャーVSゲキレンジャー』は当初の予定通りVシネマとしてリリースされた。
- 「10 YEARS GRANDPRIX」の脚本も武上純希。
- 静岡県内でスーパー戦隊が同時ネットで見られるようになったのはこの作品の途中からだ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ゴーオンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽江角走輔(ゴーオンレッド)の特徴
- 親のことを名前の呼び捨てで呼んでいる。
- ポニョの発見者だ。
- メンバーの中で一番バカ。
- キャッチフレーズは「ハートキャッチ全開」。
- 偽香坂連(ゴーオンブルー)の特徴
- バスを運転できる。
- キャッチフレーズは「スイート正解」。
- 偽石原軍平(ゴーオンブラック)の特徴
- スケベだ。
- 元不良である。
- キャッチフレーズは「ハピネスチャージ豪快」。
- 偽須藤大翔(ゴーオンゴールド)の特徴
- 矢車想と同一人物だ。
偽侍戦隊シンケンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はこの作品のリメイク版だ。
- 筆頭スポンサーはタカラトミー。
- よ~く見ると待戦隊だ。
- 戦闘中はしゃがんで待ってたりして。
- 主人公達は江戸時代からタイムスリップして現代へやって来た。
- 「真剣者」ではなく「親権者」である。
- 「大岡裁き」にある「どちらが本当の親か?」と子供の腕を引っ張らせるのを1年間かけて描く。
- 変身アイテムは「仁・義・礼・智・信」それぞれが刻印された玉。
- スーパー戦隊シリーズが画面縦横比16:9のハイビジョン放送になったのはこの作品から。
- オープニングでは従来通りメンバー個々の紹介パートがある。
- 静岡県内では最終回まで遅れネットのままだった。
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シンケンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽志葉丈瑠(シンケンレッド)の特徴
- 愛想がある。
- 人を命を守ることなんてできない。
- 漢堂ジャン、江角走輔並に声が高い。
- 影武者ではない。
- 「しば・たける」ではなく「しばた・ける」(柴田蹴)だ。
- 苗字は「志葉」ではなく「火宮」だった。
- または「火赤」だった。
- ダイワハウスの物流部門勤務。
- 先祖が黒田官兵衛。
- 偽池波流ノ介(シンケンブルー)の特徴
- 演歌歌手を目指していた。
- 不真面目な性格だ。
- 演じているのはジャニーズのアイドル。
- 苗字は「池波」ではなく「水川」だった。
- または「水青」だった。
- 偽白石茉子(シンケンピンク)の特徴
- 小学校の先生だ。
- 頭の回転が遅い。
- 結婚願望はゼロ。
- 白鳥スワン/デカスワンを演じた。
- 苗字は「白石」ではなく「天堂」だった。
- または「天桃」だった。
- 曾祖母の妹が元帝国陸軍従軍看護婦で終戦後にイケメン中国人と結婚し、中国に住んでいる。
- 偽谷千明(シンケングリーン)の特徴
- 彼の弟だ。
- トラブルとは無縁だ。
- ゲームセンターが大嫌い。
- 苗字は「谷」ではなく「木村」だった。
- または「木緑」だった。
- 薫を主人として従っている。
- 偽花織ことは(シンケンイエロー)の特徴
- なにごとにも消極的だ。
- 人の意見に流されることなんてない。
- 演じてるのはAKB48かハロプロのメンバー。
- 実は安田美紗子の遠い親戚。
- 苗字は「花織」ではなく「土山」だった。
- または「土黄」だった。
- 偽梅盛源太(シンケンゴールド)の特徴
- ラーメン屋の屋台を営む。
- 麺っぽい携帯電話とナルト型の秘伝ディスクで変身する。
- 機械オンチ。
- カレー屋に転職した。
- 苗字は「梅盛」ではなく「金光」だった。
- または「光金」だった。
- 偽志葉薫(姫シンケンレッド)の特徴
- 最初からシンケンジャーのリーダーとして戦っている。
- 最終話では丈瑠とのWシンケンレッドでドウコクを撃破した。
- 丈瑠とは実の親子の関係。
- 苗字は「志葉」ではなく「火宮」だった。
- 偽日下部彦馬(ジイ)の特徴
外道衆側[編集 | ソースを編集]
- 偽血祭ドウコクの特徴
- ゴーマ一族の生き残り。
- 前の戦いから約15年ほど三途の川で潜伏していた。
- 2009年6月現在新婚ホヤホヤ。
- 偽骨のシタリの特徴
- ただのイカ。
- 阪神百貨店で烏賊焼きにされる。
- やはりイカ臭い。
- でも刺身にすると美味しい。
- シンケンゴールドに鮨ネタにされる。
- 最終的に烏賊折神と統合される。
- 本当に人間のガイコツだ。
- 正体はアルファQ。
- 中の人が着ぐるみに入って出演している。
- その縁で三途の川の探検地図を書いた事がある。
- 薄皮太夫をモチーフにした「朴朴さん」という人形を腕にはめて暇を潰している。
- さらに暇になると「朴朴音頭」を歌いだす。
- 函館在住でイカール星人とは旧知の仲。
- H・P・ラヴクラフトは、彼をモデルにして「クトゥルフの呼び声」を執筆した。
- イカ娘の祖父で、口癖は語尾に「ゲソ」を付けて喋る。
- 偽薄皮太夫の特徴
- 偽腑破十臓の特徴
- オルフェノク。
- 源太の寿司を「まずい」と一蹴した。
- 7人目をひそかに狙っている。
- そして7人目になった。
- イラストの才能が有る。
- ゴーバスターズの劇中イラストを描いているのも彼である。
- 偽筋殻アクマロの特徴
- サイヤ人だ。
- 余りにウザいのでドウコクにすぐ倒された。
- アンドロメダ座の聖闘士だ。
武器・メカ[編集 | ソースを編集]
- 偽折神の特徴
- 紙製。
- 下手に攻撃を受けると破れる。
- 「オリジン」と読む。
- 偽シンケンオーの特徴
- 「おでん合体」の方が正しい合体形態。
- 無敵将軍の改良型だ。
- 毎年5月5日には全国の人形店に出没する。
- 偽ダイゴヨウの特徴
- 化けて出てくるお化けちょうちん。
- ダンゴムシがモチーフだ。
- 偽牛折神の特徴
- 性格が温和で、周りから親しまれている。
- 偽サムライハオーの特徴
- 非常にスリムで動きが俊敏だ。
- 偽恐竜折神の特徴
- ティラノ型、トリケラ型、翼竜型の3体セットだ。
- 実はジュウレンジャーの守護獣orアバレンジャーの爆竜の使い回しだ。
- パワーレンジャーでサメ扱いされたことなどない
| 1980年代以前 |
|---|
| ゴレンジャー | ジャッカー電撃隊 | バトルフィーバーJ | デンジマン | サンバルカン ゴーグルファイブ | ダイナマン | バイオマン | チェンジマン | フラッシュマン マスクマン | ライブマン | ターボレンジャー |
| 1990年代 |
| ファイブマン | ジェットマン | ジュウレンジャー | ダイレンジャー | カクレンジャー オーレンジャー | カーレンジャー | メガレンジャー | ギンガマン | ゴーゴーファイブ |
| 2000年代 |
| タイムレンジャー | ガオレンジャー | ハリケンジャー | アバレンジャー | デカレンジャー マジレンジャー | ボウケンジャー | ゲキレンジャー | ゴーオンジャー | シンケンジャー |
| 2010年代 |
| ゴセイジャー | ゴーカイジャー | ゴーバスターズ | キョウリュウジャー トッキュウジャー | ニンニンジャー | ジュウオウジャー キュウレンジャー | ルパンレンジャーVSパトレンジャー | リュウソウジャー |
| 2020年代 |
| キラメイジャー | ゼンカイジャー | ドンブラザーズ | キングオージャー | ブンブンジャー | ゴジュウジャー |
| 関連項目 |
| アキバレンジャー | ファンの噂 | ベタの法則 | パワーレンジャー(パワレン化) 偽モノ(作品別:1980年代以前・1990年代・2000年代・2010年代以降) 勝手(追加、怪人、ロボ) | 怪人化 | もしこんな展開があったら 歴史のif(作品別:2000年代・2010年代) あのスーパー戦隊が大ヒット…していたら / していなかったら |