偽スーパー戦隊シリーズの特徴/1980年代以前
ナビゲーションに移動
検索に移動
偽秘密戦隊ゴレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 原作者は八手三郎だ。
- イチレンジャーからヨンレンジャーまで黒歴史。
- ロクレンジャー以降も黒歴史。
- バンバラバンバンバンの方がオープニングテーマだ。
- 仮面怪人は毎回巨大化し、ゴレンジャーはゴレンジャーロボで対抗する。
- 漫画版は当初ギャグ路線だったが次第にシリアスになった。
- 関西地区では当初ネットチェンジ前のMBSで放送されていた。
- 通常通り、1年間だけの放送だった。
- 主題歌は水木一郎と大杉久美子が歌唱した。
偽ジャッカー電撃隊の特徴[編集 | ソースを編集]
- 最初から5人戦隊で登場した。
- 巨大ロボ戦がある。
- 原作は八手三郎。
- 1年間放送された。
- 当初の予定通り、「電撃戦隊グロスボンガー」として製作された。
- 主題歌は水木一郎が歌唱した。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ジャッカー[編集 | ソースを編集]
- 偽番場壮吉 / ビッグワンの特徴
- 実は新命明の弟だ。
- 『ジャッカー』本編で変身シーンとビッグワンフィニッシュを披露している。
クライム[編集 | ソースを編集]
- 偽鉄の爪 / アイアンクローの特徴
- 実は徹の爪だ。
偽バトルフィーバーJの特徴[編集 | ソースを編集]
- 第1話からバトルフィーバーロボが登場する。
- マーベルとは無関係で、当時から戦隊シリーズ3弾として製作された。
- 元祖スーパー戦隊といわれたことはない。
- 或いは未だに元祖スーパー戦隊扱い。
- バトルフィーバーAからバトルフィーバーIまで黒歴史。
- メンバーに「バトルコリア」や「バトルソビエト」がいる。
- 回が進むにつれ、「バトル○○」がどんどん増えてくる。
- 当初の予定通り、「キャプテンジャパン」として製作された。
- 「バトルフィーバーし」と間違われる。
- バトルフィーバーロボは大型戦闘機から変形する。
偽電子戦隊デンジマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 後にサンバルカンに客演し、サンバルカンのピンチを救った。
- 胸のマークは本当にエコだ。
- 環境問題も作品のテーマに含まれていた。
- 当初の予定通り、「電子マン・トリッガー」として製作された。
- よく見たら「電磁戦隊デンシマン」だ。
- 巨大ロボが複数のメカの変形合体式になったのはこの作品からだ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
デンジマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽青梅大五郎(デンジブルー)の特徴
- 曙四郎と同一人物だ。
- カレーパンが大好物。
- 偽緑川達也(デンジグリーン)の特徴
- うちは一族のひとり。
- ゲッターチームに所属している。
- 偽桃井あきら(デンジピンク)の特徴
- 男性である。
- お御足を露出するなんて、とんでもない。
偽太陽戦隊サンバルカンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 途中から女性メンバーが登場した。
- デンジマンとは別世界。
- へドリアン女王がメカ人間として復活するなんてあり得ない。
- イーグルは当初から飛羽高之だった。
- あるいは最終回まで一貫して大鷲龍介のまま。
- イチバルカンとニバルカンは黒歴史。
- ヨンバルカン以降も黒歴史。
- 東映とマーベルコミックとの契約作品は本作以降も制作している。
- 当初の予定通り、「太陽戦隊プラズマン」として製作された。
- 太陽がエネルギー源だ。
- 日が暮れると活動できなくなる。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
サンバルカン[編集 | ソースを編集]
- 偽嵐山長官の特徴
- タモリが演じた。
偽大戦隊ゴーグルファイブの特徴[編集 | ソースを編集]
- 当初の予定通り、「大戦隊ゴーゴーファイブ」として製作された。
- 紫の戦士も登場している。
- ゴーグルシーザーの発進シーンに対しスポンサーからクレームが殺到した。
- ゴーグルワンからゴーグルフォーまで黒歴史。
- 基地は甲子園球場の下にある。
- 「グーグルファイブ」と間違われる。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ゴーグルファイブ側[編集 | ソースを編集]
- 偽桃園ミキ/ゴーグルピンクの特徴
- 当初の予定通り、早坂あきよが演じた。
- キュアピーチにも変身できる。
偽科学戦隊ダイナマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初回から一貫して25分枠で放送された。
- 風が叫ばない。
- 嵐を呼ばない。
- 劇場版をテレビシリーズで放送するなどもってのほか。
- 初期案通り野球戦隊として製作された。
- 次回作はバイオマンではなく、ガイアマンが放送される。
- 前作はティガファイブだ。
- 徹底して爆発シーンが忌避された。
- 前作までと同様、渡辺宙明が主題歌と劇伴を作曲した。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ダイナマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽弾 北斗(ダイナレッド)の特徴
- 沖縄県出身だ。
- 夢を追いすぎた発明なんてしない。
- ウルトラセブンとウルトラマンエースの両方に変身できる。
- 偽星川 竜(ダイナブラック)の特徴
- 徳川幕府の子孫だ。
- 宇宙人に興味はない。
- 黒田官平と同一人物だ。
- 実は星川5兄弟の親戚。
- スターファイブやアーサーG6は、実は彼が設計した。
- 偽島 洋介(ダイナブルー)の特徴
- 偽南郷 耕作(ダイナイエロー)の特徴
- ラーメン嫌い。
- スーツアクターは、最終回まで柴原孝典が担当した。
- 偽立花 レイ(ダイナピンク)の特徴
- アレルギーは持っていない。
- フェンシングの腕前は初心者レベルだ。
- ユリアンにも変身できる。
ジャシンカ帝国側[編集 | ソースを編集]
- 偽帝王アトンの特徴
- レトロ遺伝子の奪取に成功した。
- 事実上のラスボス。メギドに負けるなんて以てのほか
- 偽カー将軍の特徴
- カーレンジャーの6人目の戦士だ。
- 卑怯極まりない、武人の風上にも置けない性格だ
- 偽メギド王子の特徴
- 大槻ケンヂが演じている
- アトンに歯向かうが、あっさりと返り討ちにされた
- 偽王女キメラの特徴
- 野暮ったい服装をしている
- メギドに求婚するが振られる
偽超電子バイオマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- メンバー全員が昔話の主人公の子孫。
- ジャッカー電撃隊以来のサイボーグ戦隊だ。
- メカジャイガンは一度倒されてから巨大化する。
- メンバーのうち1名が撮影中の事故で重傷を負い別人に交代した。
- 実は「超電戦隊バイオマン」だ。
- 主題歌は加藤和彦が作曲。
- 前作までと同様、大平透がナレーションを担当した。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
バイオマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽高杉真吾(グリーンツー)の特徴
- 滑舌が良く、台詞が聞き取りやすい
- 偽南原竜太(ブルースリー)の特徴
- 実はブルース・リーの息子だ。
- 漁師とは縁がない。
- 偽小泉ミカ(初代イエローフォー)の特徴
- 殉職しておらず、最後まで登場している。
- 演者が突然降板なんてもってのほか。
- むしろ最初から登場していない。
新帝国ギア側[編集 | ソースを編集]
- 偽モンスターの特徴
- 一人称は「ワガハイ」。
- ギアで一番頭がいい。
- 偽メイスンの特徴
- 一人称は「俺」。
- メイスが武器だ。
- 偽ファラの特徴
- 嫉妬深くない。
- ファラドッグという部下がいる。
偽電撃戦隊チェンジマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 例年通り1月で最終回を迎えた。
- 物語のスケールがご町内レベルだ。
- チェンジロボは5体の幻獣型メカが合体して完成する。
- 当初の予定通り、「電撃戦隊コスモマン」として製作された。
- 主題歌は大野雄二が作曲。
- よく見たら電撃戦隊チェンソーマンだ。
- 2号ロボが登場するようになったのはこの作品からだ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
チェンジマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽疾風翔(チェンジグリフォン)の特徴
- グリフォンのデザインはちゃんと鷲の姿をしている。
- ヘリコプターの操縦ができない。
偽超新星フラッシュマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- メンバー全員が生粋のフラッシュ星人。
- 反フラッシュ現象?何それ
- 劇場版2作目は最終回後の後日談。
- 最後まで一台のロボで戦い抜いた
- 実は「新星戦隊フラッシュマン」だ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
フラッシュマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽サラ(イエローフラッシュ)の特徴
- 寒がりだ。
- ブルースワットのサラと同一人物だ。
- 偽ルー(ピンクフラッシュ)の特徴
- 重力が酷すぎる。
- 名字が大柴だ。
- オープニングのメンバー紹介で怖いと言われることはなかった。
偽光戦隊マスクマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 目と鼻と口のあるマスク(いわゆるバトルフィーバー型)が採用された。
- X1マスクが戦隊らしいゴーグルタイプ。
- 某宗教団体による風評被害を受けたことはない。
- 2号ロボの登場はこの作品から。
- 本作から正式に追加戦士が登場している。
- X1マスクは1話限りのゲストではなく、最終回まで登場。
- 全員が覆面レスラーだ。
- 当初の予定通り、「光速戦隊マスクマン」として製作された。
- 1号ロボの名前が「グレートマスク」である。
- 当初の予定通り、それぞれ飛行メカとトレーラーから変形する2体の素体ロボに各メンバーの専用機がそれぞれ頭部と胸部、武器に変形して合体する7体合体ロボだ。
- 各メンバーの専用機は二桁以上の換装合体パターンがある。
- 当初の予定通り、それぞれ飛行メカとトレーラーから変形する2体の素体ロボに各メンバーの専用機がそれぞれ頭部と胸部、武器に変形して合体する7体合体ロボだ。
- 敵組織は天空世界からの侵略者。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
マスクマン側[編集 | ソースを編集]
偽姿三十郎長官の特徴[編集 | ソースを編集]
- かつては、たけし城攻略隊の隊長をしていた。
偽超獣戦隊ライブマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初回から5人戦士だった。
- ロボットも最初からスーパーライブロボ。
- それどころか6人目の戦士も登場し、グラントータスやマシンバッファローもライブロボと合体する。
- ロボットも最初からスーパーライブロボ。
- 実は『ドライブマン』だ。
- ライブマンだけに、ライブシーンがある。
- 昭和天皇崩御の日も普通に放送し、テレビ朝日ごとバッシングを浴びてしまった。
- 劇場版が制作された。
- ウルトラマンタロウに倒された怪獣ライブキングを復活させて戦力としている。
- 実はヤプール人の手先だ。
- メンバーはレッドベロクロン、ブルーバキシム、イエローブロッケン。追加メンバーはブラックカウラとグリーンザイゴン。
- 第1話は『頼むぞ!ライブマン』と題し、バトルフィーバーからマスクマンが駆けつけてライブマンを励ます特別編。
- 90年代にビデオソフトが発売された。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ライブマン側[編集 | ソースを編集]
- 偽天宮勇介(レッドファルコン)の特徴
- 科学アカデミアでの成績は優秀だ。
- スポーツ嫌い。
- ファルコンパンチを使う。
- 演じたのは、杉本哲太さんだ。
- 偽大原丈(イエローライオン)の特徴
- 「いつもそうやって切り抜けてきた」ことに自信を持っているわけがない。
- 勇介と成績のトップを争っていた。
- 演じたのは、西村雅彦さんだ。
- 偽岬めぐみ(ブルードルフィン)の特徴
- 長崎県出身だ。
- 科学アカデミアの成績は最下位だった。
- 偽矢野鉄也(ブラックバイソン)の特徴
- 初回から戦闘に参加していた。
- K1選手を目指している。
- 偽相川純一(グリーンサイ)の特徴
- ブラックバイソン同様、初回から戦闘に参加していた。
- 休学していない。
- 変身後の名前は「グリーンライノス」。
- 偽コロンの特徴
- 実はオモッチャマ。
- ハートキャッチプリキュア!の妖精だ。
ボルト側[編集 | ソースを編集]
- 偽大教授ビアスの特徴
- ケロン人である。
- 実は大教授ギアスだ。
- 毎週日曜日の朝に、オーズの使えるコアメダルをチェックしている。
- ゴーカイジャーのライブマン編で復活した。
- 偽月形剣史(ドクター・ケンプ)の特徴
- 普通の血液型である。
- 最終的にボルトを裏切った。
- そして精神病院に収監された。
- 剣を使って戦う。
- 偽仙田ルイ(ドクター・マゼンダ)の特徴
- 勇介と交際していた。
- あくまでも生身の肉体で戦う。
- 偽尾村豪(ドクター・オブラー)の特徴
- 最初から天才。
- 体が強い。
偽高速戦隊ターボレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 学園生活の描写が多い。
- 最終回まで土曜夕方6時に放送された。
- 「10大戦隊集合 頼むぞ!ターボレンジャー」は劇場版として制作された。
- 最終決戦で卒業試験が受けられず、全員留年。
| 1980年代以前 |
|---|
| ゴレンジャー | ジャッカー電撃隊 | バトルフィーバーJ | デンジマン | サンバルカン ゴーグルファイブ | ダイナマン | バイオマン | チェンジマン | フラッシュマン マスクマン | ライブマン | ターボレンジャー |
| 1990年代 |
| ファイブマン | ジェットマン | ジュウレンジャー | ダイレンジャー | カクレンジャー オーレンジャー | カーレンジャー | メガレンジャー | ギンガマン | ゴーゴーファイブ |
| 2000年代 |
| タイムレンジャー | ガオレンジャー | ハリケンジャー | アバレンジャー | デカレンジャー マジレンジャー | ボウケンジャー | ゲキレンジャー | ゴーオンジャー | シンケンジャー |
| 2010年代 |
| ゴセイジャー | ゴーカイジャー | ゴーバスターズ | キョウリュウジャー トッキュウジャー | ニンニンジャー | ジュウオウジャー キュウレンジャー | ルパンレンジャーVSパトレンジャー | リュウソウジャー |
| 2020年代 |
| キラメイジャー | ゼンカイジャー | ドンブラザーズ | キングオージャー | ブンブンジャー | ゴジュウジャー |
| 関連項目 |
| アキバレンジャー | ファンの噂 | ベタの法則 | パワーレンジャー(パワレン化) 偽モノ(作品別:1980年代以前・1990年代・2000年代・2010年代以降) 勝手(追加、怪人、ロボ) | 怪人化 | もしこんな展開があったら 歴史のif(作品別:2000年代・2010年代) あのスーパー戦隊が大ヒット…していたら / していなかったら |