偽スーパー戦隊シリーズの特徴/2010年代以降
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偽天装戦隊ゴセイジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 敵は最初から最後までウォースターだ。
- 海外版だとザンギャックを組み込んで本当にそうなった。
- 八手三郎名義の脚本なんてもっての外。
- ダイレンジャーがゲスト出演したことがある。
- イチセイジャーからヨンセイジャーまで黒歴史。
- 悪魔がモチーフだ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ゴセイジャー[編集 | ソースを編集]
- 偽ゴセイナイトの特徴
- 変身前の人間態がある。
- 番外戦士だ。
- ゴセイ龍騎、ゴセイシザース、ゴセイゾルダ、ゴセイライア、ゴセイガイ、ゴセイ王蛇、ゴセイタイガ、ゴセイインペラー、ゴセイベルデ、ゴセイオーディンなどの仲間がいる。
- ゴセイファム、ゴセイリュウガも。
- 偽マジス(ゴセイグリーン)の特徴
- 中の人はマジグリーンと同じ。
- レギュラー入りし、スーツもちゃんと作られた。
偽海賊戦隊ゴーカイジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- レジェンド大戦とは戦隊同士の殺し合いのことである。
- 或いは、悪の戦隊による宇宙規模の蹂躙劇を指す。
- ゴーカイジャーが過去の戦隊の世界を巡る。
- カードで変身する。
- 「おのれゴーカイジャー!貴様らのせいで、スーパー戦隊の世界も破壊されてしまった!!」
- これじゃ前作(ゴセイジャー)の続編じゃないか。海外版ゴーカイは本当に続編扱いにされたが。
- カードで変身する。
- 次作は「山賊戦隊」というところまで即座に決定した。
- ゼンカイジャー、セイカイジャー、マンカイジャー、ユカイジャー、ゲンカイジャー、セカイジャーもいる。
- ゼンカイジャーは現実のものに。
- レンジャーキーで悪の戦隊に変身する。
- 大いなる力は歴代の悪の戦隊から譲り受ける。
- ナレーション:関俊彦
- あるいはナレーション:檜山修之
キャラクター[編集 | ソースを編集]
海賊戦隊ゴーカイジャー[編集 | ソースを編集]
- メンバーは全員地球出身。
- 海上でしか行動しない。
- 地味だ。
- 全員悪魔の実の能力者だ。
- 偽キャプテン・マーベラス(ゴーカイレッド)の特徴
- 優柔不断。
- 一人称は「僕」。
- メンバーから「マベちゃん」と呼ばれている。
- 偽ジョー・ギブケン(ゴーカイブルー)の特徴
- 岐阜県民だ。
- 剣は使わない。
- 典型的な銃使いだ。
- 偽ルカ・ミルフィ(ゴーカイイエロー)の特徴
- 言葉遣いが丁寧。
- 弱気。
- 幼少期は金持ちだった。
- 父親は警察官だ。
- トランプ勝負は全戦全敗である。
- その役者が後に声優に転身するなどもってのほか。
- 偽ドン・ドッゴイヤー(ゴーカイグリーン)の特徴
- 考えるより先に行動するタイプだ。
- 一人だけ賞金が高い。
- 偽アイム・ド・ファミーユ(ゴーカイピンク)の特徴
- 言葉遣いが荒い。
- 実は物凄い嘘吐きだ。
- 偽伊狩鎧(ゴーカイシルバー)の特徴
- 6人目にして、初めての地球人以外の戦士だ。
- 幼少時に親を戦隊に殺されたと思い込んでいた為に、アンチスーパー戦隊である。
- 「ヨロイくん」が正しい呼び名。
- 偽ナビィの特徴
- 本名は「鳥」。
- モチーフはオウムではない。従って30分後の世界に、パロディでオウムヤミーが登場することはなかった。
- 口癖は「少し頭冷やそうか?」。
- CV:釘宮理恵
宇宙帝国ザンギャック[編集 | ソースを編集]
- 規模が小さい。
- 実はボーゾックとガイアークの残党だ。
- 大口を叩いているが、実は大星団ゴズマとクライシス帝国の影響を排除するのに必死である。
- 巨大戦艦は巨大ロボットに変形する。
- 偽ワルズ・ギルの特徴
- 皇帝の息子であるという立場に反発している。
- こいつがいる限り作戦が失敗することはない。
- 最終回前にクーデターで父親を追放、自らが皇帝になる。
- 偽バリゾーグの特徴
- バリドリーンなどに加わったゴレンジャーの新しい乗用マシンである。
- 偽インサーンの特徴
- 陣内恭介に惚れることは、一切ない。
- 偽ダマラスの特徴
- 力バカ。
- GGG長官を兼任している。
- 偽ダイランドーの特徴
- とても冷徹で残忍な性格だ。
- 偽アクドス・ギルの特徴
- 子煩悩であり、息子に惑星侵略のノウハウを教えるために最初から付きっきりだった。
- カンゼンゴーカイオーの初陣で敗れ、息子を二代目皇帝として認めた。
偽特命戦隊ゴーバスターズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 戦隊シリーズではなく、メタルヒーローシリーズにカウントされている。
- メタロイドが巨大化してメガゾードになる。
- リアル要素が一つも無い。
- 顔出しの女性敵幹部は次回作以降も途絶えることなく登場している。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
特命戦隊ゴーバスターズ[編集 | ソースを編集]
- 公的組織ではない。
- 一般人からの募金で運営されているNPOだ。
- 実はヴァグラスの隠れ蓑として組織された。ラスボスは黒リン。
- エネトロンをヴァグラスに奪われる度に、首脳部から解散宣告を突きつけられている。
- ゴーバスターズのメガゾードは人の動きに合わせて動く。
- 偽桜田ヒロム/レッドバスターの特徴
- ニワトリを見ると動きが速くなる。
- その為戦闘前には必ず鶏肉や卵を摂取している。
- 偽岩崎リュウジ/ブルーバスターの特徴
- 冷え性のため、カイロを持参。
- 決め技は周囲を凍り付かせることだ。
- だが、本物の動物戦隊側の本人は…
- 偽宇佐見ヨーコ/イエローバスターの特徴
- 人工甘味料を持参。
- むしろ激辛商品を食べないと動けない。
- 偽陣マサト/ビートバスターの特徴
- 最初から人間だ。
- 当然年を取っている。無謀な事を行う。
- ゴールドのカマキリがモチーフのヒーローという事になってる
- 偽ビート・J・スタッグ/スタッグバスターの特徴
- CV:杉田智和
- むしろ杉田が顔出しで演じている。
- ビート・A・スタッグからビート・I・スタッグまで黒歴史。
- コガネムシをモチーフにしたロボットだ。
ヴァグラス[編集 | ソースを編集]
- メンバーはすべて人間。
- 偽メサイアの特徴
- 巨大な電子頭脳だ。
- その正体はジャンク品に並べられていた、カシオペアやPalm、Zaurusなどの残留思念の塊だった。
- 偽エンターの特徴
- TOKIOのメンバーだ。
- 挨拶に、日本各地の方言を交える。
- メイドや女子高生の制服を着たことがある。
- その正体はクラスタースピナーのテイラーである。
- 偽エスケイプの特徴
- コスチュームデザインが非常に露出度が高い。
- レッドバスターと恋仲になり、組織を裏切る。
- ヴァグラスの怒りを買って、最後は巨大化改造され、ロボ戦に挑む。
- 実はコイツがヴァグラスの真のラスボスだ。
偽非公認戦隊アキバレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 公認戦隊としてシリーズにカウントされている。
- アキバレンジャーは全員アンチオタクだ。
- 登場人物の殆どが男性。
- 実は「にじよめ学園ズキューーン葵」の劇中作だった。
- スーパーヒーロータイム枠で放送された。
- キャッチフレーズは「強さは痛さ」。
- よく見たら「飛行人戦隊アキバレンジャー」だ。
偽獣電戦隊キョウリュウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 獣電池は手回し充電器でチャージされる。
- 千葉繁が全登場人物のアフレコをしている。
- デーボス軍が集める感情が細かすぎて伝わらない。
- 『キョウリュウジャーブレイブ』は全編日本国内で製作された。
- ガーディアンズ獣電竜はディノチェイサーとディノスクランダー以外も存命だ。
- 三条陸以外の脚本家が脚本を担当した回がある。
- ヨクリュウジャー、クビナガリュウジャー、ギョリュウジャーもいる。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
キョウリュウジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽桐生ダイゴ/キョウリュウレッドの特徴
- クイーンと呼ばれている。
- 格闘女王との噂をもつ女性とは知り合いである。
- 偽イアン・ヨークランド/キョウリュウブラックの特徴
- 片言でイタリア語を喋る。
- 闇の魔導士とは知り合いである。
- 偽有働ノブハル/キョウリュウブルーの特徴
- アメリカンジョークを連発する。
- 見習い魔導士の少女とは知り合いである。
- 偽立風館ソウジ/キョウリュウグリーンの特徴
- 剣ではなく銃で戦うのが得意だ。
- 半人半竜の少女とは知り合いである。
- 偽アミィ結月/キョウリュウピンクの特徴
- 礼儀正しい少女だ。
- 半人前の魔法少女とは知り合いである。
- 偽空蝉丸/キョウリュウゴールドの特徴
- 元々怒りの戦騎ドゴルドだった。
- クロックシャドーの能力が一切通じなかった。
- 偽鉄砕/キョウリュウグレーの特徴
- 初登場時はフサフサだったが、再登場する度にハゲが進行していった。
- サガスナイパーを使って戦う。
- 偽ドクター・ウルシェードの特徴
- ビーファイターに登場したシュヴァルツが転生した姿だ。
- 偽トリンの特徴
- ナビイと同じく「鳥」と呼ばれている。
- 偽桐生ダンテツの特徴
- 七曲署の刑事だ。
- 「One for all. All for one.」が口癖だ。
- 「おしん」の次男・仁の軟弱な青年期だ。
デーボス軍[編集 | ソースを編集]
- 偽百面神官カオスの特徴
- 表情ごとに顔が変わる。
- 宇宙戦艦ヤマトに乗っていた為9月ごろまで不在だった。
- 偽怒りの戦騎ドゴルドの特徴
- 空蝉丸の体内に封印されていた。
偽烈車戦隊トッキュウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- レインボーラインはイマジネーションが無くても乗れる。
- シャドーラインでも乗れる。
- アフレコは山口勝平氏が全て担当する。
- トッイチジャーからトッハチジャーまで黒歴史。
- 例のアレ界隈でOPがネタにされている。
- この戦隊の過去はキュウコウジャーだ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
トッキュウジャー側[編集 | ソースを編集]
- 最初から大人だ。本名で呼んでいる。
- イマジネーションが無くても変身できる。
- 偽ライト/トッキュウ1号の特徴
- 小食だ。
- 食べ物に恨みを持たない。
- 一人称は「僕」。
- 偽トカッチの特徴
- ヒカリより頭が冴える。
- 100点を取った事がある。
- 偽ミオの特徴
- 家事が下手だ。
- 面倒見が悪い。
- 偽ヒカリの特徴
- 成績ではトカッチより下だ。
- けん玉が下手。
- 偽カグラの特徴
- 5人の中ではイマジネーションが一番下だ。
- すなわち、なりきりガールではない。
- 偽虹野明/トッキュウ6号の特徴
- 純正100%の人間だ。
- こちらが本名だ。
- 『トッキュウジャーVSキョウリュウジャー』でクロックシャドーの能力により赤ちゃんにされてしまった。
- イマジネーションが無いと変身できない。
- シュバルツ将軍の事はどうでもいい。
- 偽チケットの特徴
- ネズミのパペット。
- 偽ワゴンの特徴
- 人間。
- 口癖は「このエロガッパ!」。
- CV:倉田雅世
シャドーライン側[編集 | ソースを編集]
- 偽ゼットの特徴
- 性格が全うとしている。
- 「キラキラ」を手に入れた。
- 偽ノア夫人の特徴
- 親の威厳を持たない。
- CV:深見梨加
- 偽ネロ男爵の特徴
- ゼットを毛嫌いしている。
- 偽シュバルツ将軍の特徴
- 闇による征服を目指している。
- 当然ゼットに従う。
- 「キラキラ」を手に入れられなかった。
- 偽グリッタ嬢の特徴
- 本当に美少女だ。
- CV:佐久間レイ
- 偽モルク侯爵の特徴
- 大山のぶ代さんが担当している。
- 偽ヘイ大公の特徴
- 本当に「お○ら」という名前から由来している。
偽手裏剣戦隊ニンニンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 巻物型の「忍マキモノ」を集める。
- ナレーション:立木文彦。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ニンニンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 妖怪の子孫として、現代に蘇った忍者一族と戦う。
- 偽伊賀崎天晴の特徴
- 末っ子で優秀だ。
- 口癖は「冷めてきたー」。
- 偽加藤クラウド八雲の特徴
- フランスの騎士学校を卒業。
- 口癖は「ディフィカルトだな」。
- 偽松尾凪の特徴
- 資格を取るのが嫌い。
- 元てれび戦士だ。
- 偽伊賀崎風花の特徴
- バカで頼りなく、いとこ達を振り回している。
- 偽百地霞の特徴
- 文系女子だ。
- 誕生日は八雲より後。
- 偽キンジ・タキガワの特徴
- 一人称は「わちき」で「~でありんす」と付ける花魁口調だ。
- 吸血鬼ハンターの家系だ。
- 偽伊賀崎好天の特徴
- 頭に三角巾を付け、白装束を着ている。
- 普段はラーメン屋の屋台を引いている。
- 宇宙人とは交信したことがない。
偽動物戦隊ジュウオウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- イーグルがジューマンでそれ以外のメンバーが人間。
- 正式には野獣戦隊ジュウオウジャーだ。
- 第28話と29話にギンガマンとガオレンジャーがゲスト出演した。
- サンバルカンとライブマンも。
- イチオウジャーからキュウオウジャーまで黒歴史。
偽宇宙戦隊キュウレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 宇宙の平和を乱す破壊者。
- ドン・アルマゲは、常に善政を敷く究極の統治者。
- なので基本的にピカレスク。
- キュウレンオーやギガントホウオーは、惑星を武器扱いする。
- 雷王星を叩きつけたりする。
- ゴレンジャーを除き、イチレンジャーからハチレンジャーまで黒歴史。
- 全話が日曜朝7時半に放送された。
- グランセイザーとコラボした。
- メンバー全員が顔出しの人間キャラだ。
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キュウレンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽ラッキー/シシレッドの特徴
- 口癖が「不幸だ」
- 自分から攻撃するより、相手の攻撃を無効化するのが得意だ。
- リーダーぶる割には慕われない。
- 偽スティンガー/サソリオレンジの特徴
- 壊滅的に不器用。
- 決め台詞は「俺の毒にひれ伏せ」。
- 尻尾が前にある。
- 偽ガル/オオカミブルーの特徴
- 猫座星系出身。メス。
- 毎回衣装がコロコロ変わり、ファンから「コスプレぬこさん」と呼ばれる。
- ラッキーにだけ何故かなつかない。むしろ引っ掻く。
- 実は麦わらの一味の海賊狩りの剣士だった。
- ドギー・クルーガーやウルフルンとは実の兄弟関係だ。
- 偽バランス/テンビンゴールドの特徴
- リーゼントヘアーで、それを貶されるとキレる。
- テンションがやたら低い。
- 偽チャンプ/オウシブラックの特徴
- 無免許の外科医だ。
- シャンプレーン湖にいるUMAだ。
- 偽ナーガ・レイ/ヘビツカイシルバーの特徴
- 女性だ。
- とある美少女魔道士と一緒に旅をしていた。
- 当初は悪の戦士ヘビツカイメタルとして登場。
- 偽ハミィ/カメレオングリーンの特徴
- 忍ぶ処か暴れる。
- 透明化は使わない。目立たないから。
- 攻撃するとアメコミ風の擬音が飛ぶ。
- スイートプリキュア♪に登場するネコの妖精だ。
- 偽ラプター283/ワシピンクの特徴
- 声優のアンドロイドだ。
- アニメのキャラクターに変身する
- ラプター1からラプター282まで黒歴史。
- 283は新大阪から白浜まで走る特急から来ている。
- 偽スパーダ/カジキイエローの特徴
- 食べる専門。
- 宇宙食べログ主宰。
- 決め台詞は「二夜連続」だ。
- 球技はプロ並み、特に野球の腕は宇宙有数。
- 偽ショウ・ロンポー/リュウコマンダーの特徴
- 実は六子の三男だ。
- 一人称は僕と書いて「やつがれ」。
- 常に冷静沈着に見えるが、規格外のポンコツ。
- リュウボイジャーが、どう見ても大神龍だ。
- 強すぎて合体する意味がない為、リュウテイオーもリュウテイキュウレンオーも出ない。
- 口癖は「絶望した!」
- 偽佐久間小太郎/コグマスカイブルーの特徴
- 宇宙人の少年だ。
- 兄に大太郎と中太郎がいる。
- カニバタフライレッド、イルカウィングイエロー、ウサギプリズムピンク、ヤマネコマジェスティバイオレットという仲間がいる。
偽快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 同じエピソードを、視点を入れ換えて両方から描く。
- Aパートでルパンレンジャー、Bパートでパトレンジャー。
- だから話が進まない進まない。
- EDがミニコーナーを含むため、結構長い。
- 第45話(クリスマス回)に登場したギャングラー怪人はマグロがモチーフ。
- その怪人は宮本充が声を担当した。
- 彼の台詞「クリスマスにはマグロを食え」がネットミーム化。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
快盗戦隊側[編集 | ソースを編集]
- キャッチコピーは「輝くものは星さえも、尊きものは命すら。森羅万象たちまち盗む、神出鬼没の大快盗」だ。
- 金庫を素手で抉り、中のコレクションを強奪する。
- もしくは奇襲して、バラバラ殺人の如く解体して奪い取る。
- レッドが頭脳派、ブルーは狙撃が得意な皮肉屋。イエローの武器は日本刀。
- コグレさんは美女の姿で登場し、手練手管で結局コレクションを持ち去ってしまう。
- ファミレスチェーンを経営し、資金力の高さがウリ。
- 仲間戦隊にゴエモンレンジャー、ジゲンレンジャー、フジコレンジャーがいる。
警察戦隊側[編集 | ソースを編集]
- 「貴様らには黙秘する権利も、弁護士を呼ぶ権利も無い!」と問答無用で撃ちまくる。
- そして毎回尋常ではない被害を出し、市民から恐れられている。
- 一応正体を隠しているつもりだが、すぐに指差される。
- ジム・カーターは美少女型。
- 当然ツンデレ。
- ただし、CV:田村ゆかり
- お詫びの品として出すのは、パトレン饅頭ではなくパトレンコスのピーポくんぬいぐるみだ。
- U号では1号2号が合体し、必然的に一人余る。
- どうも腑に落ちないぜ、3号のつかさ。
- 実はゼニガタレンジャーだ。
ドグラニオファミリー側[編集 | ソースを編集]
- ヤーブン自身は好好爺。
- その権力を狙う幹部たちが、独断で地球へ侵攻。
- メドゥのコレクションは、「身体の一部」だけしか効かない。
- むしろ「おおきくなぁれ」のセリフに反応してスタンダップする。
- ヤーブンを飛田展男、メドゥを上坂すみれ、デストラを上田耀司がそれぞれ演じた。
偽騎士竜戦隊リュウソウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 西洋のドラゴンと騎士がモチーフ。
- あるいは古今東西の竜がモチーフ。
- マイナソーは一度倒されてから巨大化する。
- メンバーにイエローがいる。
- ルパパト最終回の翌週から放送がスタートした。
- よく聞くと「リュウオウジャー」だ。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
リュウソウジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽アスナ/リュウソウピンクの特徴
- 戸松遥が顔出しで演じている。
- ダンディなオジサマが好みだ。
- 偽カナロ/リュウソウゴールドの特徴
- 既婚者。
ドルイドン側[編集 | ソースを編集]
- 偽クレオンの特徴
- CV:佐藤利奈
- 社畜扱いされない。
偽魔進戦隊キラメイジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 変身アイテムの声が中村悠一だ。
- あるいは小林ゆう。
- 途中で新作の制作がストップしたことはない。
- 劇場版『偽魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』も例年通り夏映画として公開された
- マジレンジャーのキャラがゲスト出演した。
- 他作品のアニメにゲスト出演など有り得ない。
- スリカエ邪面が登場したことがある。
- テイコウペンギンや戦姫絶唱シンフォギアとコラボしたことはない。
- 前後の作品と同様、ロボのスーパー合体やグレート合体がある。
偽機界戦隊ゼンカイジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- EDがある。
- 変身アイテムはメダルだ。
- 主題歌を担当したのは杉浦太陽。
- よく見ると「奇怪戦隊」だ。
- 戦隊OB・OGが続々出演。
- センタイギアでレジェンド戦隊の力を宿すアーマーを装着。
- メンバーが全員人間だ。
- 4年後はゴーカイジャーだ。
- 永谷園のカレーが売られている。
- 当初の予定通り、「センタイ戦隊センタイジャー」として製作された。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
ゼンカイジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽五色田介人/ゼンカイザーの特徴
- 根暗。
- 赤の戦士。
- 父は「剛」、母は「ペギー」、祖母は「イシモリ」だ。
- バトルフィーバーJのバトルジャパンがモチーフ。
- 偽ジュラン/ゼンカイジュランの特徴。
- CV:櫻井孝宏
- ジュウレンジャーの剛龍神がモチーフ。
- パーティが嫌い。
- 緑の戦士。
- 偽ガオーン/ゼンカイガオーンの特徴。
- CV:島﨑信長
- ガオレンジャーのガオイカロスがモチーフ。
- 動物嫌いでキカイノイド好き。
- 偽マジーヌ/ゼンカイマジーヌの特徴
- CV:上田麗奈
- マジレンジャーのマジレジェンドがモチーフ。
- 掃除好き。
- 偽ブルーン/ゼンカイブルーンの特徴
- CV:興津和幸
- ボウケンジャーのダイボイジャーがモチーフ。
- 言葉遣いが荒い。
- 偽ゾックス・ゴールドツイカー/ツーカイザーの特徴
- ダンスが絶望的に下手。
- 礼儀正しい性格。
- アキバレンジャーのアキバレッドがモチーフ。
- 実は「ゴーカイザー」だった。
- 偽ゼンカイレッドの特徴
- キカイノイドだ。
- 変身前の姿や本名が明らかになっている。
- スピンオフのみならず、本編にも普通に登場する。
- 偽セッちゃんの特徴
- ナビィの改良版。
- CV:水橋かおり
トジテンド側[編集 | ソースを編集]
- 偽ステイシー/ステイシーザーの特徴
- 純粋な人間だ。
- ゴレンジャーのアカレンジャーがモチーフ。
- ステイジョセフとステイリサリサもいる。
- 偽五色田功/ハカイザーの特徴
- 純粋なキカイノイドだ。
- よく見たら「ハカイダー」だった。
- ザ・カゲスターがモチーフ。
- 偽イジルデの特徴
- 関西弁で喋る。
- 武器や巨大ロボのデザインをパクることは絶対にしない。
- 偽バラシタラの特徴
- モチーフが戦闘機だ。
- 部下を褒めて伸ばす上司の鑑。
- 偽ゲゲの特徴
- セッちゃんのプロトタイプ。
- 声優が最初から福西勝也だ。
- 鬼太郎だ。
偽暴太郎戦隊ドンブラザーズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ドンブラザーズ」なので、女性戦士は存在しない。
- 女性戦士のみで構成された「暴太郎戦隊ドンシスターズ」もいる。
- ドンで始まるメンバーで構成。ドン・ホラー(「宇宙刑事ギャバン」),ドン・ドルネロ(「未来戦隊タイムレンジャー」).ドン・チャック(「ドン・チャック物語」)など
- 「レインボーマン」に登場したバッドシスターとミイラシスターが追加戦士で加わる。
- ピンクの戦士が男性など有り得ない。
- よく見たら「暴太郎戦隊ドンブリーズ」だ。
- ライバルは「暴太郎戦隊ドンフレグランス」だ。
- ゼンカイジャーとは無関係だ。
- ヒトツ鬼は脳人が生み出している。
- 実際に脳人が生み出していると思われるシーンはある。
- 怪人の名前は「ニダン鬼ル」だ。
- アノーニにセンタイギアを組み込むことでヒトツ鬼が誕生する。
- 脳人はメタルヒーローがモチーフになっている。
- 変身後のメンバーは全員着ぐるみ。
- 「ドンブラザーズ」なのでメンバーは全員実の兄妹。
キャラクター別[編集 | ソースを編集]
ドンブラザーズ側[編集 | ソースを編集]
- 偽桃井タロウ/ドンモモタロウの特徴
- 嘘つき。
- 根暗。
- 縁とは無関係。
- ピンクの戦士。
- 見ても何も言われない。
- 偽鬼頭はるか/オニシスターの特徴
- 本物の鬼だ。
- 小説家志望。
- 偽雉野つよし/キジブラザーの特徴
- 変身しても体型はほとんど変わらない。
- 女性だ。
- メンバーで最年少。
- 別のピンクの戦士にアバターチェンジしてもスカートが付かない。
- みほちゃんが大嫌い
- 偽猿原真一/サルブラザーの特徴
- 学生だ。
- 茶色の戦士。
- よく見ると石原慎一だ。
- 偽犬塚翼/イヌブラザーの特徴
- 変身しても体型はほとんど変わらない。
- 脱獄犯。
- 偽五色田介人/ゼンカイザーブラックの特徴
- ゼンカイジャーの介人と同一人物。
- 無論ハイテンションな性格。
- ドンブラザーズと共に戦う。
- 途中ゼンカイザーブラックRXに強化されてる
脳人側[編集 | ソースを編集]
- 偽ソノイの特徴
- 怪人形態はブルービートがモチーフ。
- 趣味は野球観戦。
- 偽ソノニの特徴
- 怪人形態はジャスピオンがモチーフ。
- 恋愛には興味がない。
- 偽ソノザの特徴
- 怪人形態はドラフトレッダーがモチーフ。
- 感情が乏しい。
偽王様戦隊キングオージャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「昆虫戦隊キングオージャー」だ。
- 途中から新章突入などあり得ない。
- エースオージャー、ジャックオージャー、クインオージャー、ワンオージャーもいる。
- キングエージャーからキングエヌジャーまで黒歴史。
- 主題歌の歌詞に「キングオージャー」というワードが入っている。
キャラクター別[編集 | ソースを編集]
キングオージャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽ギラ/クワガタオージャーの特徴
- カブトオージャーに変身する。
- 一人称は常に「僕」。
- 物語開始時点でシュゴッダムの国王だ。
- 偽ヤンマ・ガスト/トンボオージャーの特徴
- クワガタオージャーに変身する。
- 機械音痴。
- 言葉遣いが丁寧。
- 偽ヒメノ・ラン/カマキリオージャーの特徴
- ワガママではない。
- 偽リタ・カニスカ/パピヨンオージャーの特徴
- チョウオージャーに変身する。
- 口を隠していない。
- 偽カグラギ・ディボウスキ/ハチオージャーの特徴
- 前作のレッドと同様、嘘をつけない体質。
- 言葉遣いが粗暴。
- 偽ジェラミー・ブラシエリ/スパイダークモノスの特徴
- クモオージャーに変身する。
- 純粋な人間。
偽爆上戦隊ブンブンジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初期メンバーは3人で、赤、青、桃でスタートした。
- モチーフが蜂だ。
- 実はマリオに登場したブンブンが名前の由来だ。
- 主題歌の歌詞に「ブンブンジャー」というワードが入っている。
ブンブンジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽ブンドリオ・ブンデラスの特徴
- CV:竹内順子
- 得意料理はブンブンシチューだ。
- メカ音痴だ。
- よく見ると「ブンドルオ・ブンドルス」だった。
- 偽ビュン・ディーゼルの特徴
- CV:山下大輝
- 一人称は「僕」だ。
ハシリヤン側[編集 | ソースを編集]
- 偽デコトラーデの特徴
- CV:鳥海浩輔
- 近年の戦隊悪役幹部らしく、メンバー同士の間柄はかなり悪い。
- 偽イターシャの特徴
- CV:早見沙織
- 猫が嫌いだ。
- 痛車に乗っている。
- 偽ヤイヤイ・ヤルカーの特徴
- CV:阿澄佳奈
- モルカーに似ているなどもってのほか。
- 偽キャノンボーグの特徴
- CV:中尾隆聖
- 実は「キヤノンボーグ」だ。
- ソニーボーグ、富士フイルムボーグ、ニコンボーグもいる。
偽ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「○○戦隊」のタイトルが片仮名なんてあり得ないので当然タイトルは「一番戦隊ゴジュウジャー」だ。
- あるいは「頂点戦隊ゴジュウジャー」だ。
- 女性メンバーにブラックがいるなんてあり得ない。
- イチジャーからヨンジュウキュウジャーまで黒歴史。
- もちろん第50作目の戦隊で、2026年に放送開始だ。
- ユニバース戦士はレッド以外も存在する。
- ゴジュウジャーだけに、メンバーは全員50代だ。
- 変身した状態でテガソードロボに乗る。
- ユニバース戦士のニンジャレッドは他のユニバース戦士と同様、オリジナルとは別の人物がエンゲージ(変身)する。
キャラクター別[編集 | ソースを編集]
ゴジュウジャー側[編集 | ソースを編集]
- 偽遠野吠/ゴシュウウルフの特徴
- 誰に対しても敬語で話す。
- 一人称は「僕」。
- 前作のレッドと同等かそれ以上の資産家。
- 偽百夜陸王/ゴジュウレオンの特徴
- 一人称は「俺」。
- 声優だ。
- 偽暴神竜儀/ゴシュウティラノの特徴
- 一人称は常に「私」。
- 実家は建築業の家系。
- テガソードのことなどどうでもいい。
- 偽猛原禽次郎/ゴジュウイーグルの特徴
- 猛原譲二の孫。
- 角乃からは「禽くん」と呼ばれている。
- 偽一河角乃/ゴジュウユニコーンの特徴
- ハイクラス消防士を自称する。
- 妹ではなく、姉がいる。
- 演じる今森茉耶が降板した理由は撮影中の事故による大怪我。
- あるいは最初から志田こはくが演じた。
- 偽熊手真白/ゴジュウポーラーの特徴
- ナンバーワンローブを取られても腑抜けにならない。
- お助け料?何それ?
- 過去戦隊のセンタイリングにより、その戦隊の追加戦士にエンゲージ(変身)できる。
| 1980年代以前 |
|---|
| ゴレンジャー | ジャッカー電撃隊 | バトルフィーバーJ | デンジマン | サンバルカン ゴーグルファイブ | ダイナマン | バイオマン | チェンジマン | フラッシュマン マスクマン | ライブマン | ターボレンジャー |
| 1990年代 |
| ファイブマン | ジェットマン | ジュウレンジャー | ダイレンジャー | カクレンジャー オーレンジャー | カーレンジャー | メガレンジャー | ギンガマン | ゴーゴーファイブ |
| 2000年代 |
| タイムレンジャー | ガオレンジャー | ハリケンジャー | アバレンジャー | デカレンジャー マジレンジャー | ボウケンジャー | ゲキレンジャー | ゴーオンジャー | シンケンジャー |
| 2010年代 |
| ゴセイジャー | ゴーカイジャー | ゴーバスターズ | キョウリュウジャー トッキュウジャー | ニンニンジャー | ジュウオウジャー キュウレンジャー | ルパンレンジャーVSパトレンジャー | リュウソウジャー |
| 2020年代 |
| キラメイジャー | ゼンカイジャー | ドンブラザーズ | キングオージャー | ブンブンジャー | ゴジュウジャー |
| 関連項目 |
| アキバレンジャー | ファンの噂 | ベタの法則 | パワーレンジャー(パワレン化) 偽モノ(作品別:1980年代以前・1990年代・2000年代・2010年代以降) 勝手(追加、怪人、ロボ) | 怪人化 | もしこんな展開があったら 歴史のif(作品別:2000年代・2010年代) あのスーパー戦隊が大ヒット…していたら / していなかったら |