偽ドラッグストアの特徴
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- 普通の人が行くところじゃない。外人が輸入した品物を売ったり、やくざやアル中、メンヘラが出入する場所だ。
- 薬剤師がいると思いきや、ヤクザ医師だったりすることも。
- 外資系チェーンのため店員の人種は様々である。
- ドラッグストアだけでなくドラァグストアもある。
- ベイシアグループのドラッグストアだ。
- あるいはセブン&アイ系列だ。
- イオン・ウエルシア・ストアーズがハピコムに名称変更した際に屋号も「ハピコム」に変更した。
- 元々は全国に展開していたが、地域密着を掲げるため地域毎に分社化された。
- ウエルシア関東・ウエルシア中部・ウエルシア北陸・ウエルシア関西・ウエルシア中国・ウエルシア四国・ウエルシア九州
- 系列店にラッキー・ドラッグもある。
- 正式社名も「株式会社ハッピー・ドラッグ」だ。
- 丸大食品とサクライの合弁で設立された。
- 上記の流れでウエルシアを展開するウエルシア東北に社名が変わった。
- 本社はもちろん大阪の淀屋橋にある。
- それが縁でヨドバシカメラの傘下になった。
- 社名の通り、大阪府の河内地方を中心に展開している。
- 主に都心の繁華街に出店している。
- 大阪の心斎橋に旗艦店がある。
- キリンドは関連会社だ。
- キリンホールディングスグループ。
- 店内でキリンを飼っている。
- 店員は全員キリンのお面を装着している。
- 親会社は紳士服チェーン。
- ヨドバシカメラを買収した。
- 店舗数が一番多いのは栃木県。
- 親会社はサンテレビ。
- 本社はもちろん神戸市にある。
- ワンドラッグ・ツードラッグは黒歴史。
- イチドラッグ・ニドラッグではなく?
- 系列店としてムーンドラッグとウルトラサンドラッグがある。
- 従業員は店名を呼ぶ度アホになる。
- よく見たら「マツ薬局」だった。
- マツモトキヨシの別名だ。
- ディスカウントストアのジャパンを子会社化していない。
- むしろジャパンの子会社となっている。
- 社長はスギちゃんだ。
- 社長が『風邪をひいても薬なんて飲まないで気合いで治したんだぜぇ、ワイルドだろぉ?』と発言して上層部が青ざめたというエピソードも。
- ドラッグスギヤマだ。
- 「スギ」薬局なだけあってスギ花粉に効く薬が豊富にある。
- 店員が無愛想で覇気がない。
- 品物はどこもコンビニと同等の価格だ。
- 本店は大阪の大国町にある。
- 親会社はJR北海道。
- 本社はもちろん札幌市にある。
- もちろんセブンイレブンと提携している。
- ドラッグワンからドラッグテンまで黒歴史。
- 全国に店舗を展開。
- 姉妹店に「どらっぐ まます」もある。
- 店員が事あるごとに「ぬわーーっっ!!」と叫ぶ。
- 実は「ドラッグ パパス」とカタカナで書くのが正しい。
- イオングループだ。
- 大阪に本社があるので創業者はもちろん大阪出身である。
- よく見ると「マツモトヒトシ」だった。
- ドラッグストアより調剤に力を入れている。
- 全店舗に「すぐやる課」を設置中。
- 社長が交代する度に松本清を襲名する。
- 関西には昭和時代から進出していた。
- 本店最寄りは太子堂駅。
- 「薬」と名前があるからには薬の販売に力を入れている。
- 全店調剤薬局併設。
- 東北薬天ゴールデンイーグルスの親会社である。