偽大阪市高速電気軌道の特徴

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偽大阪市高速電気軌道の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ほとんどの路線がDC1500V架線集電式で、私鉄やJRとの相互直通運転が積極的に行われている。
    • むしろ第三軌条路線も全線でDC1500Vに昇圧された。
  2. 運賃が非常に安く、初乗り運賃が100円だ。
  3. 都心部の路線がぐちゃぐちゃに入り組んでいる。
  4. すでに「大阪地下鉄株式会社」として民営化され、「大阪メトロ」の愛称で呼ばれている。
    • いや「大阪サブウェイ」だ。
    • 2018年には大阪市営地下鉄に逆戻りした。
  5. 列車はホームに入ってくるとき、とても静かに入ってくる。
    • 駅構内では非常時以外警笛を鳴らさないことになっている。
  6. 遠方からの観光客に対応し、SuicaPASMOTOICAも利用可能である。
    • 関西各社が対応し始めた途端、利用不可能にした。
  7. 駅ナカが非常に充実している。
    • 今や大阪を代表する人気スポットとなっている。
    • NMB48の専用劇場まである。
  8. 橋本徹によって、すでに「大阪都営地下鉄」になっている。
  9. 駅放送は1番線が男声、2番線が女性だ。よって思想はレディーファーストではない。
  10. 大阪市外にはみ出している路線が一つもない。
  11. 各路線の駅番号は「01」から始まる。
  12. バスとの乗継割引など昔から一切なかった。
    • 但し2025年から新たに導入されるようになった。理由は物価高による負担を減らすため。
  13. 各路線のラインカラーがなぜ今の色になったか誰も覚えていない。
  14. かつての市電と同じマークを使っていた。
  15. 株はすべて民間が保有している。
  16. 東京地下鉄の子会社だ。
    • あるいは京阪ともども阪急阪神ホールディングスの一員となった。
      • そのため阪神タイガースを応援しており2023年のリーグ優勝時には優勝ヘッドマークが各線で掲出された。
      • 大阪市バスは民営化に伴い阪神バスに譲渡された。理由は大阪には阪神ファンが多く、彼らに愛されるようにするため。
        • 2023年には各営業所にタイガース日本一のラッピングバスが登場した。
  17. 鉄輪式リニアモーターカーとは無縁。
  18. 社名の通り、路面電車を保有している。
  19. 名実ともに大手私鉄の一員という扱いになっている。
    • もちろん民鉄協にも所属している。
  20. 自社で「メトロ百貨店」を運営している。
    • 神戸でも地下街「メトロこうべ」を運営している。
    • それどころか書店も経営している。
    • メトロ車両もここの系列だ。
  21. 一部の改札機を閉鎖するなどあり得ない。
    • 1日券や回数券は全ての券売機で買える。
      • マルスと接続していて、JRの乗車券や指定券も買える。さらにJRの「大阪市内行き切符」でも地下鉄全線がエリアに入っている。
    • 逆に駅のポケット時刻表は民営化早々廃止された。
      • 数分待てば電車が来るということで、駅ホームの時刻表も廃止された。
  22. 1日券はすでにICカード化されている。
    • 自社線だけでなく乗り入れ先や阪堺線でも利用できる。
    • もちろん夢洲駅も利用できる。
  23. 京都や神戸の市営地下鉄も経営統合し、「京阪神メトロ」となった。
    • 京都市バスや神戸市バスは子会社の「京都シティバス」「神戸シティバス」に引き継がれた。
  24. 大阪市以外に大阪府も株主に名を連ね、社名も「大阪高速電気軌道」になった。
    • 路線網も大阪府全域に広げている。
    • 北大阪急行電鉄も合併した。
    • さらに近畿地方全域に路線網を拡大し「近畿高速日本鉄道」に社名を変更した。
  25. 大阪における全ての観光地を網羅している。
    • もちろんUSJにも行ける。
  26. 撮影会などのイベントは基本的に安く、クレカなしでも参加できる。
  27. 回数カードの廃止はありえない。
    • むしろICカード化された。
    • 大阪シティバスとの乗継割引廃止も。むしろ他の民営バスにも拡大されている。
  28. 令和に入ると大阪出身のゆうちゃみがCMに起用されるようになった。
    • 各路線に1編成ずつラッピング車があり、車内ではゆうちゃみによる案内放送も行われている。運用ダイヤもホームページで公表されている。
  29. 基本的に10分待てば電車が来るため、ホームの時刻表は全て廃止された。
  30. 下記のように夢洲駅でもエンジョイエコカードが使えるが、大阪市外の守口市・八尾市・吹田市・東大阪市・堺市にある駅では一切使えない。
    • なお太子橋今市駅に関しては敷地の一部が守口市にはみ出すものの、正式な住所は大阪市旭区なので使える。

路線別[編集 | ソースを編集]

偽御堂筋線の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本の地下鉄で一番利用客が少なく、終日2両編成で運転している。
    • 日本の地下鉄で一番利用者が少ないのはむしろ東京と千葉を結ぶこちらでは
    • あまりの乗客減で減便されることになった。
    • これじゃあラインカラーまんまじゃないか。
    • さらには車両の加速度も他の路線と同じく2.5km/h/s。
  2. 梅田~心斎橋間のホームの天井が非常に低く、背の高い人は頭がつかえる。
    • 逆に心斎橋~なかもず間のホームの天井は異常に高く、電光掲示板も案内板もマサイ族にしか見えない。
  3. 千里中央~なかもずの全線を大阪市交通局が建設している。
    • そうでなくともOsakaMetro発足と同時に千里中央まで買収され、箕面萱野までもOsakaMetroが建設した。
  4. あびこ~なかもず間は高架線で建設された。
  5. 中津から先は新御堂筋の路上を走る。
  6. 女性専用車両もまったく普通のカラー。
    • というか女性専用車両自体ない。
  7. 30000系が一番最初に投入された路線だ。
  8. 梅田駅は「梅田阪急駅」に変更された。
  9. 地上道路の御堂筋に合わせて梅田〜大国町は南行き一方通行にして緩行線・急行線の運用にした。(北行きは四つ橋線を使う)
  10. 開業当初の電車は1両編成だったためホームはそれに合わせた長さしか作られなかった。
    • 後に編成を延長する際には駅の大規模な改修工事を強いられた。
  11. 旅客案内上でも全ての駅が漢字表記される。
  12. 天王寺(正確には阪神高速松原線との交差付近)-西田辺間は未だにトンネルの上には蓋がされず、西田辺以南は高架線で建設された。

偽谷町線の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 東梅田駅がなく、御堂筋線の梅田駅に直接乗り入れている。しかもホーム上乗り換えが可能。
    • 梅田駅ではJR大阪駅と改札をくぐらずに乗り換えられる。
  2. 京阪や近鉄南大阪線と相互直通運転を実施している。これを機に近鉄は南大阪線を1435mm軌間に改軌している。
  3. 大日や八尾南まで5分ごとの運転となっている。それでも満員である。
  4. 2つの地名を合わせた複合駅名が全くない。
    • 駅名のことでもめたこともない。
  5. 30系の機器更新と案内表示機(ドアチャイム)の設置を行ったため、末永く使っている。
    • 2023年から400系に置き換えられることになった。
  6. 谷町四丁目〜谷町九丁目の後も、谷町十三丁目・谷町十八丁目・谷町二十四丁目…と「谷町○丁目」という駅が延々と続く。
  7. 天王寺-八尾南では急行運転も実施され、平野駅は退避可能な構造となっていた。
    • 途中停車駅は平野のみで、ラッシュ時には平野で各停を追い抜く列車もある。
  8. 谷町九丁目駅はうえほんまち駅に改称された。
  9. 2022年に駅の接近メロディーが向谷実氏のものになった。
  10. 2025年の大阪・関西万博のメインアクセス路線だ。
    • その会場があるのは八尾市である。

偽四つ橋線の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 路線名の表記が「四ツ橋線」だ。
  2. 御堂筋線の混雑緩和に役立っている。
    • みんなこちらに乗り換えたため御堂筋線がガラガラ。
  3. すでに堺市の大浜まで延伸が実現している。
  4. 信濃橋・難波元町駅が今もある。
  5. 四ツ橋駅が心斎橋駅に改称されている。
    • 電気科学館のプラネタリウムを模したタイル壁画が今も残されている。
  6. 西梅田駅が阪神の線路より下にありここから十三に延長され阪急神戸線との相互乗り入れが実現している。
  7. 実は南海電鉄の路線でラピートが西梅田から関西空港まで走っている。
  8. 地上道路の四つ橋筋に合わせて、西梅田〜大国町は北行き一方通行として、緩行線・急行線の運用となった。西梅田は阪神の下をくぐるように移設して中津手前で御堂筋線と合流する。
  9. かつては「御堂筋支線」と呼ばれていた。

偽中央線の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「中央本線」だ。
    • 実はJRの路線だ。
    • 起点はもちろん東京駅である。
    • 中央大線なのでは?※もちろん道路の名&'うわなにをするやめr
  2. E233系が走っている。
    • 以前は201系が運行されていた。
      • もちろん103系や101系も運行されていた。
    • 現在は東側でE233系、西側で315系が運行されている。
  3. ラインカラーがオレンジだ。
    • 森ノ宮で環状線電車との誤乗が発生する。
  4. 生駒駅で近鉄奈良線と直通している。
  5. 近鉄奈良線の混雑を緩和しているばかりか同線の利用客を奪っている。
  6. 大阪港から西がいまもOTS線のまま。
    • よく見たらOTL線だった。
      • すでにorz線への変更案も浮上している。
  7. 近鉄けいはんな線を介して学研都市の中心部に乗り入れている。
  8. 全線が阪神高速に挟まれた地上区間を走行している。
  9. いまだにOTSカラーの24系が走っている。
  10. 近鉄と直通しているのでもちろん架線方式を採用している。
    • 3200系、3220系が近鉄から乗り入れてくる。
  11. 起点のコスモスクエア駅は文字通り宇宙への玄関口だ。
    • ロケットの発射台に隣接している。
  12. 近鉄との会社境界は新石切駅だ。
  13. 2025年に万博アクセスとして夢洲からさらに尼崎市の臨海地区を通り、甲子園まで延伸される予定だ。
    • これにより大阪メトロも甲子園への観客輸送に参戦することになった。
  14. 万博輸送に伴い「老人専用列車」「老人優先列車」が運転された。
    • 言うまでもなく高齢者が多く、彼らをいたわるため。
    • それには引退予定の20系が使用されている。
      • 当初計画では万博までに引退する予定だったが、延期された。
    • もちろん近鉄線直通で、学研奈良登美ヶ丘始発だ。
    • 車内では1970年万博のテーマソングである「世界の国からこんにちは」がエンドレスで流れている。
      • 彼らが体験した前回の万博を思い出してもらうため。
    • さらに梅田から会場まで乗り換えなしで行けるよう、谷町線や四つ橋線からの直通も設定されている。
    • 前面には1970年万博の幻のシンボルマークである鉄アレイのようなロゴが貼られている。
  15. もちろん全線でエンジョイエコカードが使える。
    • 加算運賃は存在しない。

偽千日前線の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 阪神に直通している。
    • 野田阪神駅はもちろん阪神管轄。
  2. 開通の1000日前からカウントダウンが行われていた。
  3. 「千日前」駅が存在する。
  4. 今日は千日前線、明日は九百九十九日前線…と、千日後には「本日線」になる。
  5. もちろん終着駅は平野駅である。
    • よって山陽姫路~阪神三宮~JR奈良行きの「奈阪神快速」も運行。千日前線にJR車両や阪神車両・山陽車両が走るようになる。
    • JR野田駅隣の駅はもちろん野田駅だ。
    • 「ちびまえせん」と読む。
    • 平野駅は、谷町線との乗換駅だ。
    • ここからさらに堺市美原区まで延伸する計画がある。
      • 平野以南は谷町線の電車も乗り入れる予定だ。
    • 北は大阪空港まで延伸されている。
  6. ホームドアの設置なんて考えられない。
  7. 赤字路線で金をかけられないため、駅の便所タイルは今も残されている。

偽堺筋線の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は天下茶屋駅で南海とも乗り入れていて、河原町~関西空港間の直通特急が走っている。
  2. 終点は堺市内だ。
  3. 地下鉄の車両も阪急に合わせて茶色一色だ。
    • 車内広告も阪急と同じ基準だ。
  4. 66系のドア開閉警告音はいまだにブザー音だ。
  5. もちろん路線内に車庫がある。
    • 堺市内延伸に伴い新設された。
  6. 集電方式は他の路線と同じく第三軌条式で、堺筋線で使用する車両は地下鉄線内の第三軌条と阪急線内の架線集電の双方に対応していて、天神橋筋六丁目駅で電気方式の切り替えを行っている。
  7. 準急は堺筋線内も通過運転を行う。
  8. メトロの車両は京都河原町駅や大阪梅田駅にも乗り入れてくる。
  9. 大阪・関西万博開催に伴い京都河原町~天下茶屋の直通臨時特急が運行された。もちろんプライベース連結で、大阪メトロとしては初の座席指定車両となった。

偽長堀鶴見緑地線の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 心斎橋までの延長を機に路線名を「長堀線」に改称した。
  2. 大阪ドームの「京セラドーム大阪」への改称に合わせ駅名も「京セラドーム大阪前千代崎」とした。
  3. 大阪ドームが踏切で横断する。
  4. 実はこの路線
  5. 城東区や鶴見区からまっすぐ梅田に向かっている。
  6. 大正から鶴町まで延伸した暁には「鶴鶴線」への改名を予定している。
  7. 発車メロディーは他線と共通のものを使用。
  8. 大正~京橋間がまず開業した。
  9. 今里筋線と規格が違うので車両基地が繋がっていたり今里筋線の車両が転属してきたりするなんてありえない。

偽今里筋線の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪市営地下鉄一の黒字路線でいつも満員で走っている。
    • 加速度も3.0km/h/sと他の路線より速い。
  2. これからも路線延長が予定されている。
    • 実際にされている。
      • もちろんBRTではなく鉄道線の延伸。
  3. オリジナルの接近メロディー・発車メロディーがある。
  4. 全線が大阪市内だ。
  5. 実はこの路線
  6. 「いまりすじせん」と読むのが正しい。
    • そのため、駅のトイレには伊万里焼の洗面台がある。
  7. 全列車が2両編成で運転される。

偽ニュートラムの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 普通に運転士が乗っている。
  2. オーバーラン事故とは無縁だ。
  3. 開業当時の車両が今も現役だ。
  4. 沿線に鉄道博物館がある。
  5. 漢字で書くと「虎武改」といささか格好良い。
  6. 住之江公園〜トレードセンターの途中ノンストップの急行を走らせたが「この列車は住之江公園まで止まりません」のアナウンスに恐れをなして乗客が乗らなかった。
  7. 平林駅の読み方は「たいらばやし」である。
  8. 早々とオリジナルの接近・発車メロディーが導入された。
  9. 地下鉄とは別会社での民営化。
  10. 他にも同じ規格であと数路線建設する予定だった。
  11. 喜連瓜破まで延伸されている。
  12. 規格が神戸のポートライナーと全く同じだ。
  13. コスモスクエアから更に大阪港まで延伸されている。

車両編[編集 | ソースを編集]

  • 偽大阪市交通局の車両も便宜上含みます。

偽10系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 御堂筋線以外にも配置されている。
    • 当初の投入予定だった谷町線への配置もある。
  2. VVVF化を含むリニューアルが行われたので、今後も末永く使われる予定だ。
    • 北急箕面萱野乗り入れや2025年万博輸送も受け持つ予定である。

偽20系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 1973年登場。
    • 旧20系の量産車である。
  2. 近鉄けいはんな線の学研奈良登美ヶ丘延伸を前に10系並みの車内リニューアルが行われた。
    • そのため、2025年の万博輸送を最後に引退する予定である。
  3. 谷町線に配置されたことはない。

偽新20系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 車体を含めて20系と差異はない。
  2. 路線ごとに形式が分けられず、下2ケタの番台区分となった。
  3. 「20000系」と呼ぶのが正しい。
  4. 千日前線に全く投入されなかった。
    • 逆に今も中央線で使われている。
  5. 全編成がリニューアル工事を受けた。
  6. 当初から車内にLEDの案内表示器が付いていた。

偽30系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 増備途中でオールステンレス車体や界磁位相制御を採用した。
  2. 複電圧車だ。
  3. 大阪市高速電気軌道に全車継承された。
  4. 最後まで使用された路線は千日前線だった。
  5. 全車両が冷房改造された。
    • 同時にVVVF改造も行われた。
  6. 中央線所属車両は近鉄学研奈良登美ヶ丘駅への入線経験もある。

偽50系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 当初からこの系列名だ。
  2. よく見たら営団500形だった。
  3. 一部が冷房化された。
  4. 800形・900形や1200B形との組成はできない。
  5. 引退に際しては登場当時の塗装に復元され、盛大にさよなら運転が行われた。
    • ホームグラウンドである千日前線はもちろん、谷町線や中央線とその乗り入れ先である近鉄東大阪線にも入線した。

偽60系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 阪急に乗り入れるのでそれに負けないような高級仕様だ。
    • こちらも全車両冷房改造が行われた。
    • ついでに後期車は界磁位相制御に改造された。
    • 一部は標識灯も窓下に移設されている。
  2. 阪急が経営難で新車導入が滞っていた頃にこれが阪急に移籍した。
  3. よく見たら阪急5300系だった。
  4. 堺筋急行にも使われたことがある。

偽66系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「66000系」と呼ぶのが正しい。
  2. 乗り入れ先に合わせてVVVF装置は東洋GTOタイプを採用。
    • 増備途上で東洋3レベルIGBTに変更し、リニューアル車は東洋2レベルIGBTに交換された。
  3. 河原町発着の準急に積極的に使用され、片側点灯の通過標識灯もよく見かける。
    • ダイヤが乱れた際には阪急大阪梅田駅にも入ってくる。
  4. よく見たら阪急8300系だった。

偽70系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. UTDC社のInnovia Metroを採用。
    • 当然、無人運転を実施。
  2. 当初は非冷房車だった。
  3. 一部の車両が今里筋線に転用された。

偽80系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 70系の完全なパクリで、設計変更点なし。
  2. 全列車が2両固定編成で、他編成との併結はできない。
    • 当然長堀鶴見緑地線への転用事例は皆無。
    • 増備途中で4両固定編成が登場し、2両固定編成は4両化された一部を除き置き換えられた。

偽100系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 住之江公園駅で第04編成が衝突した。
  2. アルミニウム合金製車体を採用。
  3. 全編成が車齢20年を迎えることができた。

偽100A系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. GTOサイリスタを適用したVVVFインバータ制御を採用。
    • この関係で全車がリニューアルされた。

偽200系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ニューシャトル2020系の同型車。
    • 本系列の導入で手動運転に切り替えられた。
    • よって、400系のデザインの基本になっている。
  2. 第13編成も製造されている。
    • 逆に第04編成が欠番になった。

偽400系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 100系、200系と同様にニュートラム用車両である。
  2. カシオ計算機がデザインを担当した。
    • その為、車両の先頭には様々な時刻表示機能がある。
    • 同社により「O-SHOCK」という愛称が与えられた(「O」はOSAKAの「O」)。
  3. 全車ロングシート。
  4. 谷町線や御堂筋線にも投入されている。
    • 御堂筋線と相互乗り入れする北大阪急行も箕面萱野延伸に合わせてこれの色違いを導入した。
      • 中央線と相互乗り入れする近鉄も同型車両を導入。
  5. 30000A系で生駒トンネルでの登坂性能が不足することがわかったので、廃車となった20系から足回りを流用した。
    • 但し台車や補助電源装置、コンプレッサーは新造した。
  6. 営業運転開始に際しては運行時刻をホームページ上で公開した。
    • 土休日はもちろんのこと、平日も終日運用されている。
  7. 実は40000系だ。
    • 中央線用は44000台の車番となり、「44系」とも呼ばれている。
      • 御堂筋線用は41系、谷町線用は42系だ。
  8. 20系をリニューアルすることが決まったので、1編成のみの導入に終わった。

偽30000系の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 最初に投入された谷町線用から豪華仕様だった。
    • 全車両に新幹線グリーン車仕様のシートが採用されている。
  2. 御堂筋線用が30000A系、中央線用が30000B系を名乗っている。
    • 中央線用は万博終了後も同線に残留する予定で、そのため34000台の車番になっている。
  3. 「新30系」と呼ぶのが正しい。

関連項目[編集 | ソースを編集]