偽高速バスの特徴
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偽高速バスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「コーチ」と呼ばれている。
- 監督しか乗れない。
- 高速道路の無いところを走るバスは「低速」と呼ばれる。
- 快速、急行、特急、各停、準急…バスもある。
- 「特急」「超特急」「急行」は現実にあるんですが…
- バスに乗るのが目的であり、屋根上、タイヤハウス、前面ガラス、運転席など、各種席が取り揃えられている。
- バスヲタ御用達。
- 高速道路を走る路線バスしかそう名乗ることはできない。
- 募集型企画旅行形態の都市間バスはツアーバスないし格安都市間バスとしか名乗っていない。
- 逆に高速道路を少しでも走るバスは、空港バスであろうと市バスであろうと高速バスを名乗ることが義務付けられている。
- 立席乗車が可能。
- 詰め込み重視でロングシート車も多く走っている。
- シートベルトが運転席の所にしかない。
- 神戸高速鉄道のバス部門だ。
- 最高速度は時速130km/hである。
- 最低速度が時速200km/hである。
- バスの中に便所がついてないことが多いため、乗車するまえには必ず用を済ませないといけない。
- しかも、何よりも時間優先のため休憩は行わない。休憩所に止まってもドライバーが交代したら即発車。
- JRのブルートレインやムーンライト何とか号よりも高くて遅いため、現在は絶滅寸前の状態である。
- 渋滞などで2時間以上の遅延が発生した場合はキャッシュバックを行うことが義務付けられている。
- 乗客への便宜を図るため、申し出があれば状況次第でバス停以外の路上から降りることも可能。
- 所定の運行ルートというものは存在せず、その日のルートや運行中の迂回の有無は運転手の気分次第で独断で決まる。
- しかも、それらは乗客へは無通告で行われる。
偽はかた号の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「クイーン・オブ・深夜バス」だ。
- 「プリンス・オブ・深夜バス」かもしれない。
- 「プリンセス・オブ・深夜バス」という可能性も。
- 三菱ふそうトラック・バスの車種しか使わない。
- 東京発の便は「不幸行き」だ。
- 乗車するとケツの肉がぼろぼろと取れる。
- モルモットになることもある。
- 延々と「釣りバカ日誌」だけを上映。
- 京王バスセンターを出発するときからブチカンを聞かせてくれる。
- 空腹に耐えなければいけない。
- 夜行特急「あさかぜ」が電車化されて衰退。
- もちろん285系で運行されている。
- ずっと国道1→2→3と走り続ける。
- 高速では、いつも80km/h以上出したことがない。
- オービスや覆面に脅えてノロノロ運行。
- いまも京王が共同運行している。
- 2階建てバスで運行されている。
- 日本車だけでなく、ドイツ製か、ベルギー製、はたまたスペイン製の輸入車も運行されている。
- 多客期にはメガライナーで運行されている。
- 福岡(博多)発だと、横浜行き、渋谷行き、池袋・大宮行きなどがある。
- 北九州(小倉)にも停車する。
- 現実に停車するようになりました。
- 毎日、ハイデッカーで運行されている。西鉄の場合、西工S型90MCが中心。
- 続行便の一部は超低床の路線車が回されることもある。
- 東京側は、西東京バス、多摩バスが運行している。
- 昼行便もある。
- 途中のPAあるいはSAで燃料補給することはない。
- ドライバーのみ栄養補給が許されている。
- 途中何箇所で運転手が交代しながら1人乗務で運行されている。
- 過酷な仕事なので、各バス会社とも入社したての新人ドライバーが担当する。
- 京王は福岡県の某大手バス会社に合わせて西工ボディ(SD-Ⅱ)を導入して運行していた。
- 横5列の座席、シートピッチは60cmで、リクライニングしない。
- 大阪でも乗降できるが、深夜なので他の交通機関に乗り換えることができない。
- 寝台ベッドが付いている。
- もちろん乗客専用。
- パワーウインドウが付いている。
- よく見たら…、
- 借民御用達の「ばかだ号」だ。
- 歯科医師御用達の「はがた号」だ。
- 水泡の如く消えてしまう「はかな号」だ。
- 舐めるとしょっぱい「はかたのしお号」だ
- 車内では「は!k(ry」がエンドレスで流れている。
- 衣服をつけずに乗る「はd(ry
- 幽霊、宗教関係者、石屋さん、そして葬儀会館関係者御用達の「はかだ号」だ。
- 路線バスに毛の生えた車を使う。
- 途中伯方島にも寄る。
- 東京側の事業者はJRバス関東。
- いや、東京側の事業者は国際興業バス。
- 車内では朝食として博多ラーメンが提供される。
- デザートがなぜか明治サイコロキャラメルだ。
- しかもそれはマルタイのラーメンだ。
- TDL発着便もある。
- 実は上福岡行きの深夜バスだ。
- プチビュッフェがあり、喫茶・軽食・酒類などが提供される。
- 車内は非常にひろびろとしており、車窓を楽しみながらの露天風呂までついてる。
- 関東では、さいたま新都心~赤羽~池袋~新宿という順番で停車をする。
- CM製作を北海道テレビに依頼してしまった。
- こちらの方々からは存在すら認識されない。
- 姉妹系統として「ふくおか号」があり、これは東京駅を起点にしている。
偽ノクターン号の特徴[編集 | ソースを編集]
- 東京から弘前に行くには不便。
- もちろん利用客は少ない。
- スーパーシートの設定はない。
- 代わりに寝台ベッドの設定はある。
- はかた号との乗継乗車券がお得だ。
- 車内ではショパンのノクターンop.9-2がエンドレスで流れる。
- 実はJRの寝台特急だ。
偽やまと号の特徴[編集 | ソースを編集]
- 運行しているのはヤマト運輸。
- もちろんバスの塗装は自社の配送車と同じで、クロネコのマークも入っている。
- 一部の車両はスペシャル仕様となっていて、マークがマダラネコになっている。
- メインは小物輸送。客席は空いたスペースに数席置かれてるのみ
- もちろんバスの塗装は自社の配送車と同じで、クロネコのマークも入っている。
- 現在でも福岡便が運行されている。
- 昼行高速バスも多数運行されている。
偽中央高速バスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 東京側のメイン事業者はJRバス関東。
- もちろん乗車券はマルスで発行できる。
- 富士急行バスは新宿~河口湖線のみの担当。
- 中央自動車道を通るバス全てがこの愛称を名乗ることができる。
偽エディ号の特徴[編集 | ソースを編集]
- 運賃の精算にEdyが使用できる。
偽おけさ号の特徴[編集 | ソースを編集]
- 便数の変動は一度も無い。
- 車内では消灯時間も含めて佐渡おけさがエンドレスで流れ続けている。
- 消灯時間はオルゴールアレンジされたバージョンが流れる。
- 新潟市内と大阪市内以外停まらない。
- JRの急行「きたぐに」に負けて路線廃止された。
偽大磯号の特徴[編集 | ソースを編集]
偽ムーンライト号の特徴[編集 | ソースを編集]
- 現在も運行されている。
- 大阪側の運行会社は近鉄バス。
- 大阪ミナミにも乗り入れている。