勝手に経営移管

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国鉄・JR[編集 | ソースを編集]

函館本線 函館 - 長万部間[編集 | ソースを編集]

  1. 長万部 - 小樽間は廃止が決まったが、一方で新函館北斗 - 長万部間では貨物が絡みその処遇で色々揉めているので独自案を掲載する。
  2. 函館 - 新函館北斗間は電化のまま道南いさりび鉄道に移管。
  3. 新函館北斗 - 大沼 - 大沼公園 - 森 - 八雲間は非電化の状態で道南いさりび鉄道に移管。
    • 江差線末端よりも状況はマシなため。
    • 八雲駅と新八雲駅でバス連絡あるいは鉄道の新線を設定。
  4. 砂原支線は廃止。
  5. 八雲 - 長万部間は途中駅をすべて廃止し、JR貨物を第1種鉄道事業者とする。
  6. 733系はそのまま使用するが、キハ40については余剰となるH100形やキハ201系で代替。

大湊線[編集 | ソースを編集]

  1. 孤立して残っているため青い森鉄道に移管する。
  2. 車両は八戸線のキハE130を7両購入して対処。
  3. キハ100は釜石線などに転用するか連結器交換の上で三陸鉄道送りに。

八戸線[編集 | ソースを編集]

  1. 孤立して残るため、全区間を三陸鉄道に編入。
  2. TOHOKU EMOTIONは三陸鉄道側が独自に2代目を用意し、全列車宮古まで直通に。
  3. キハ130は7両を大湊線向けに残し、11両を水郡線に持ち出し、玉突きで0番台を釜石線に持ち込み、そこから捻出したキハ100を三陸鉄道送りにする。

飯山線[編集 | ソースを編集]

  1. とりあえず森宮野原駅を境にしなの鉄道と北越急行に分断し、森宮野原駅はしなの鉄道の管轄にする。
    • しなの鉄道側は飯山線、北越急行側はとおかまち線とする。
  2. 車両はキハ110をそのまま使用するか、GV-E400系タイプの新車であるSR4系とHK400形を用意。
    • 新車の場合キハ110は他社に飛ばす。
  3. 全列車を森宮野原駅で系統分離し、新潟側は大半を長岡行きに変更。
  4. 長野 - 戸狩野沢温泉間完結、十日町 - 長岡間完結の列車は残す。
  5. 新車の場合、おいこっとはSR4系による持ち分に変更。
    • 最悪、ろくもんもSR4系で置き換える。

東海道本線 熱海 - 小田原間・伊東線[編集 | ソースを編集]

ゆがわら
湯 河 原
Yugawara
あ た み
Atami
(神奈川県足柄下郡湯河原町) まなづる
Manazuru
  1. 東海道本線の当該区間をJR東海に、伊東線を伊豆急行に移管する。
  2. 上野東京ラインの大半の列車を小田原止まりに変更。
  3. 小田原駅はJR東海の管轄に。
  4. 車両は315系と伊豆急行3500系(315系タイプ)を大量増備。

名松線[編集 | ソースを編集]

  1. 何度も廃止を免れてきたが、さすがに抜本的な改善が必要なのにJR東海が動かないため、伊勢鉄道が買収。
    • 路線名は奥津線に変更。
  2. 車両はステップ付きタイプのイセⅢ形ベース車か新型ステンレスNDCを増備。
  3. これにより高速化等を一気に進める。

高山本線 猪谷 - 富山間[編集 | ソースを編集]

  1. JR西日本の孤立区間につき同区間をJR東海の管轄に変更。
  2. 猪谷行きは廃止し、飛騨古川以北の全列車を富山行きあるいは越中八尾行きに変更。
    • ただし、現状の待ち時間は10分以上の長時間停車で残す。
  3. 富山支所のキハ120の運用は美濃太田のキハ25に持ち替えとし、キハ120自体は岩徳線などのキハ40の置き換えに充てる。

城端線[編集 | ソースを編集]

  1. 氷見線のLRT化により、あいの風とやま鉄道に移管する。
  2. 車両は移管に備えてキハ122またはキハ700を増備しキハ40を淘汰する。

七尾線[編集 | ソースを編集]

  1. JR西日本の孤立区間解消のため、残る区間もIRいしかわ鉄道に移管。
  2. 521系はすべてIRいしかわ鉄道に譲渡し、特急能登かがり火向けはIR683系として683系を購入して対処。
  3. 他に大糸線が孤立しているが、これについては廃止へ。

関西線 亀山 - 加茂間[編集 | ソースを編集]

せ き
Seki
か ぶ と
Kabuto
(三重県亀山市) かめやま
Kameyama
  1. 輸送密度があれなので、非電化のままJR東海に移管する。
  2. 車両はキハ25、あるいはハイブリッドの新型を増備。
    • ついでに名古屋車両区のキハ25とキハ11は亀山地域鉄道部の配置に変更。
  3. キハ120は岩徳線などのキハ40の置き換えに充てる。
  4. 後に電化も検討へ。

姫新線[編集 | ソースを編集]

  1. 大半が西の手放したい区間になっているので、唯一ドル箱収益になっている播磨新宮以東を含め智頭急行に移管。
  2. 車両はキハ127タイプかHOT3500を増備しキハ40を淘汰するほかはすべて引き継ぐ。

因美線[編集 | ソースを編集]

  1. とりあえず線路使用料がめんどくさいことになっているので丸ごと智頭急行に買収させる。
  2. 東津山 - 智頭間は智頭急行津山線、智頭 - 鳥取間は智頭線の延伸区間扱い。
  3. 車両は新型気動車を純増。
    • キハ40のみは廃車へ。それ以外は他線区送りに。
  4. 若桜鉄道にも智頭急行の車両を直通させる。

予土線[編集 | ソースを編集]

  1. 廃止を免れた箇所ゆえ、土佐くろしお鉄道に移管。
  2. キハ32とキハ54はそのまま購入し、機器更新を実施する。
    • 中村線・宿毛線のTKT-8000形と扱いを共通化。

肥薩線 八代 - 人吉間[編集 | ソースを編集]

  1. 復旧と同時にくま川鉄道に経営移管し、八代 - 湯前間で運行を一体化させる。
  2. 復旧に際してKT-500形を純増。
  3. 人吉 - 吉松間は申し訳ないが廃止し、ななつ星は肥薩おれんじ鉄道限定とする。
    • もしくは人吉 - 吉松間は新線に切り替えてくま川鉄道による経営にする。
      • その際の路線名は吉松線に変更。
  4. SL人吉は廃止確定だが、いさぶろう・しんぺいはかわせみ・やませみと併結を常態化。

私鉄[編集 | ソースを編集]

西武多摩川線[編集 | ソースを編集]

  1. とりあえずJR東日本にすべて移管する。
  2. 車両もE233系による運用に変更。

野岩鉄道会津鬼怒川線[編集 | ソースを編集]

  1. とりあえず会津鉄道と東武鉄道に編入させ、上三依塩原温泉口駅を境に分断。
  2. 野岩鉄道の社員は東武鉄道送りに。
  3. 東武鬼怒川線の列車はすべて上三依塩原温泉口止まりとし、東武20400型の運用に持ち替え。
  4. 会津鉄道会津田島以西は上三依塩原温泉口駅まで延長運転。

西鉄貝塚線[編集 | ソースを編集]

  1. 福岡市交通局に移管し、車両も20m4ドア3両編成に変更。
    • 路線名も箱崎線とする。
  2. 15分に1本は維持するが、全列車を中洲川端まで直通させる。