コンテンツにスキップ

勝手に鉄道建設/神奈川

大手民鉄関連

[編集 | ソースを編集]

横浜市営地下鉄関連

[編集 | ソースを編集]

グリーンラインの環状化

[編集 | ソースを編集]
  • グリーンライン現行の区間
    • 中山 - 川和町 - 都筑ふれあいの丘 - センター南 - センター北 - 北山田 - 東山田 - 高田 - 日吉本町 - 日吉
  • 延伸区間
    • 日吉 - 鷹野大橋 - 上末吉 - 下末吉 - 鶴見 - 東寺尾 - 西寺尾 - 大口 - 浦島 - 東神奈川 - 神奈川 - 横浜(東口) - 新高島 - 桜木町 - 関内 - 元町・中華街 - 新山下 - 本牧 - 間門 - 根岸 - 八幡橋 - 岡村 - 上大岡 - 別所 - 芹が谷 - 平戸 - 東戸塚 - 今井 - 左近山 - 二俣川 - 今宿 - 都岡 - ズーラシア - 上白根 - 中山 - 八王子
    • 日吉〜加瀬〜新川崎〜古市場〜小向〜雑色〜東六郷〜川崎競馬場〜大島〜小田〜浅田〜汐入〜鶴見小野〜運河〜新子安〜子安〜神奈川新町〜東神奈川〜栄町〜横浜〜岡野〜浅間〜星川〜仏向〜市沢町〜左近山〜南本宿〜二俣川〜衛生短大〜今宿〜下川井〜ズーラシア〜ひかりが丘〜森の台〜中山〜八王子

5号線(レッドライン)

[編集 | ソースを編集]
  1. 日本の地下鉄としては初の「懸垂式モノレール地下鉄」
  2. 菊名から大船までの路線
    • 大船から湘南モノレール・湘南江の島まで相互直通運転
  3. 車両は横浜市交通局の新造M-100型6両編成(基本3両×2編成)
    • 乗り入れ車両は地下鉄やATO対応に改造された湘南モノレール5000型6両編成(基本3両×2編成)
    • 大船で3両切り離し。
      • 前3両が湘南江の島行き、後ろ3両が大船止まり
      • 会社の枠を超えて横浜市交通局M-100型3両+湘南モノレール5000型3両という編成も見られる。
  4. ATOによるワンマン運転
    • 地下鉄線内は全駅ホームドア設置
    • 湘南モノレール線内は従来と同じ手動運転。ホームドアも非設置
  5. 地下鉄線内は各駅停車。
  6. 各駅案内(カッコ内は乗り換え路線)
    • 菊名(JR横浜線・東急東横線)
    • 南菊名
    • 西白楽
    • 三ツ沢下町(1・3号線(ブルーライン))
    • 平沼橋(相鉄線)
    • 西戸部
    • 境の谷
    • 南大田(京急線)
    • 蒔田(1・3号線(ブルーライン))
    • 外語短大前
    • レッドライン上大岡
      • 京急・ブルーラインの上大岡駅とは800mほど離れている。
        • 代わりに京葉線の東京みたいな動く歩道がある
    • 笹下
    • 東笹下
    • 日野
    • 南日野
    • 本郷台(JR根岸線)
    • 笠間
      • 笠間駅発車後、すぐに地上に出る。
    • 大船(JR線・湘南モノレール(直通運転))
      • 大船から湘南モノレール、湘南江の島まで相互直通運転
        • 湘南モノレール延長により湘南台まで直通する列車もある

イエローライン

[編集 | ソースを編集]
  • 新横浜の循環線。
  1. その1

新横浜→岸根→岸根公園→六角橋→西神奈川3丁目→西神奈川→東神奈川→神奈川新町→浦島→入江1丁目→入江2丁目→内路→港北小学校前→菊名橋→富士塚1丁目→富士塚2丁目→篠原八幡神社→篠原町→新横浜

  • 富士塚1丁目駅、富士塚2丁目駅は、下にレストラン街を設置。スーパーマーケットを設置。(富士塚は老人が多く、スーパーマーケットが無いから。最寄りのスーパーマーケットは菊名のOK。)
  1. その2

新横浜→岸根→岸根公園→又口橋三会寺→市営小机→小机辻前→泉谷寺→都筑港北境→川向梅田橋→新整橋→都田中学校→ららぽーと横浜→出崎橋佐江戸→運輸支局前→都田小学校・池辺→テクノゾーン入口→日産スタジアム小机側→日産スタジアム新横浜側→新横浜

鶴見区工業地帯ライン

[編集 | ソースを編集]
  • 鶴見区には工場が多いため、いろいろな工場へ行く人のために作る。
  • 鶴見の交通をさらによくするため。
  • 循環線。
  1. 第1路線(弁天町経由)
  • 鶴見→潮鶴橋→鶴見中学校前→鶴見橋入口→鶴見警察署→本町通入口→臨港橋東側→下野谷町3・4丁目→弁天町→浜町入船→寛政町→大東町→向井町→潮田公園入口→仲通商店街入口→汐入町2丁目→鶴見小野→東京ガス前→ふれーゆ前→東亞合成・環境エネルギー館前→生麦ランプ入口→生麦5丁目→鶴見税務署→鶴見
  • 色は・・・パープル?

レッドライン架空集電方式地下鉄案

[編集 | ソースを編集]
  1. 概要
    • ブルーラインと同規模の横浜市営地下鉄の大路線。
    • だが盲腸線。
  2. 路線
    • 区間:武蔵溝ノ口〜綾瀬南
    • 複線区間:武蔵溝ノ口〜緑園都市
    • 電化区間:全線が1500V電化
    • 軌間:1,067mm
    • 最高速度:90km/h
    • 駅数:25
  3. 車両
    • 3000形 ビード有のA型とN型を転用。機器更新などは実施しない。6両編成15本。A型を1次車,N型を2次車とする。
    • 4000形 10-300形4次車をベースに新造する。ほぼ同じとする。 6両編成20本。上記と共通運用。
    • 動物園検車区所属。
  4. 運行形態
    • 種別は3通りである。
    • 日中は、各駅停車で武蔵溝ノ口〜[10分間隔]〜商科大前〜[15分間隔]〜鶴ヶ峰〜[7分間隔]〜横浜〜[10分間隔]〜
    • 西戸塚〜[20分間隔]〜緑園都市〜[30分間隔]〜綾瀬南とする。そこに快速と急行が毎時各1本ずつ運行する。その:ため、全線運行と武蔵溝ノ口〜西戸塚/商科大前間,鶴ヶ峰〜西戸塚/横浜間が毎時2本,鶴ヶ峰〜緑園都市間が毎時1本である。
    • 朝夕は、各駅停車の区間運用の武蔵溝ノ口〜緑園都市/鶴ヶ峰/商科大前/横浜間,鶴ヶ峰〜綾瀬南/緑園都市/狩場間、入出庫を兼ねた、児童遊園地/横浜動物園発着の列車を設定。
    • 快速停車駅は、武蔵溝ノ口-武蔵梶ヶ谷-センター北-センター南-商科大前-横浜動物園-鶴ヶ峰-星川-横浜-狩場-児童遊園地-東戸塚-西戸塚-緑園都市-綾瀬南。
    • 急行停車駅は、武蔵溝ノ口-センター北-センター南-鶴ヶ峰-横浜-狩場-東戸塚-緑園都市-綾瀬南。
  5. 駅一覧
    1. 武蔵溝ノ口 地下駅1面2線
    2. 武蔵梶ヶ谷 地下駅1面4線、通過線有
    3. 野川    地下駅2面2線
    4. センター北 高架駅1面2線
    5. センター南 高架駅1面2線
    6. 商科大前  高架駅1面2線、渡線あり
    7. 日向根   盛土駅2面2線
    8. 上川井   盛土駅2面2線
    9. 横浜動物園 高架駅2面4線、動物園検車区あり
    10. 今宿    高架駅2面2線
    11. 鶴ヶ峰   地下駅1面2線、留置線有
    12. 水道記念館 地下駅2面2線
    13. 星川    地下駅1面2線
    14. 浅間台   地下駅2面2線
    15. 横浜    地下駅2面4線、留置線有
    16. 久保町   地下駅2面2線
    17. 瀬戸ヶ谷  地下駅2面2線
    18. 狩場    切土駅1面2線、渡線あり
    19. 児童遊園地 高架駅2面3線、児童遊園地検車区有
    20. 丘の上病院 盛土駅1面2線
    21. 東戸塚   地下駅1面2線
    22. 西戸塚   地下駅2面2線、留置線有
    23. 岡津町   盛土駅1面2線
    24. 緑園都市  地上駅2面4線
    25. 福田    高架駅1面1線
    26. 綾瀬南   高架駅1面2線

ブルーライン

[編集 | ソースを編集]
  1. 関内駅の壁を取り除き、みなとみらい線の日本大通り駅まで伸ばす(単線でもよい、伊勢佐木長者町駅方面からも乗り入れできるとなお良い)。
    • あるいは、1番線・3番線からも、伊勢佐木長者町駅方面へ抜けられるようにできればいいのだと思う。
    • いずれにしても、快速電車通過のために、関内駅を活用できるようにする。
  2. 本牧方面へもゆけるようにできたら、もっと理想的なのだが…(みなとみらい線がいつまでたってもつくってくれないので)。
    • みなとみらい線と競合してはいけないので、旧横浜市電の麦田町コースを通すようにする。
      • 路線:関内駅 - 元町駅(元町・中華街駅とかぶらぬよう、名前をかえる必要あり) - 麦田駅 - 本郷町駅 - 本牧 - 三渓園前

グリーンライン延伸・レッドライン

[編集 | ソースを編集]
  1. グリーンライン:川崎 - 都町 - 矢向 - 新川崎 - 加瀬 - 日吉 - 日吉本町 - 高田 - 東山田 - 北山田 - センター北 - センター南 - 都筑ふれあいの丘 - 北川和 - 北八朔 - さつきが丘 - いぶきの - 長津田 - 南成瀬 - 金森 - 相模大野
  2. レッドライン:武蔵小杉 - 下小田中 - 千年 - 野川 - 打越 - 北山田(交差点付近) - センター北 - センター南 - 都筑ふれあいの丘 - 川和町 - 中山
  3. グリーンラインは日吉〜センター南〜長津田、レッドラインは武蔵小杉〜センター南〜中山に運転系統を入れ替える。

グリーンライン延伸

[編集 | ソースを編集]
  1. 上記とは別案
  2. 中山 - 三保町 - 霧が丘 - 南長津田 - 南町田 - つきみ野 - 中央林間

グリーンライン川崎&磯子延伸

[編集 | ソースを編集]
  1. 上記とは案。
  2. 川崎市営地下鉄延伸白紙に伴い、ブルーライン新百合ヶ丘駅延伸と併せてグリーンラインも川崎にも延伸。
    • 上大岡〜元町・中華街はみなとみらい線を元町・中華街駅〜磯子駅を延伸を条件に磯子に変更。
  3. 磯子 〜 上大岡 〜 別所 〜 東戸塚 〜 名瀬町 〜 東万騎が原 〜 二俣川 〜 免許試験場前 〜 ズーラシア前 〜 四季の森公園 〜 中山 〜 (現存区間) 〜 日吉 〜 新川橋 〜 鹿島田 〜 幸区役所前駅 〜 川崎駅
  4. 駅一覧
    1. 磯子駅 島式1面2線
    2. 上大岡駅 島式1面2線
    3. 別所駅 島式1面2線
    4. 東戸塚駅 島式2面4線
    5. 名瀬町駅 島式1面2線
    6. 東万騎が原駅 島式1面2線
    7. 二俣川駅 島式2面4線
    8. 免許場前駅 相対式2面2線
    9. ズーラシア駅 相対式2面2線
    10. 四季の森公園駅 島式1面2線
    11. (現行開通区間)
    12. 新川橋 相対式2面4線
    13. 鹿島田駅 島式2面4線
    14. 幸区役所前駅 島式1面2線
    15. 川崎 島式1面2線
  5. これとは別に川和町駅を島式2面4線に改良して快速運転を行う。
    • グリーンライン快速停車駅は磯子、上大岡、東戸塚、二俣川、免許場前、中山、川和町、センター南、センター北、高田、日吉、鹿島田、川崎。

グリーンラインを更に京急大師線に直通

[編集 | ソースを編集]
  • 上記川崎延伸について、地下化が検討されている京急大師線に規格変更の上で直通。
  • そのまま羽田空港に延伸してもいいかも。

ブルーライン新百合ヶ丘方面延伸

[編集 | ソースを編集]
  1. 上記のブルーラインとは別物。
    • あざみ野 〜 元石川 〜 すすき野 〜 王禅寺 〜 新百合ヶ丘
      • 新百合ヶ丘延伸に伴い、快速は新羽以北を快速運行させる。
        • 停車駅は新百合ヶ丘、すすき野、あざみ野、センター北、センター南、仲町台、新羽。以南は従来の快速と同じ。
          • あざみ野は島式2面4線として開業させ、新羽も島式2面4線化する。
          • あざみ野駅よりはすすき野延伸の方が良い気がする。
    • すすき野駅はすすきの東急近辺に開業させる。

ピンクライン

[編集 | ソースを編集]

磯子-滝頭-吉野町-黄金町-久保山-藤棚-浅間町-横浜--東神奈川

1067㎜、架線集電方式、直流1500V 車両は、5000形。 大船-磯子は、JR根岸線に乗り入れ。東神奈川-八王子は、JR横浜線に乗り入れ。

横浜市営地下鉄藤沢線(愛称募集中)

[編集 | ソースを編集]
  1. 横浜-高島町-戸部-水道道-保土ヶ谷-瀬戸ヶ谷-狩場町-権太坂-戸塚平和台-山谷-平戸-上柏尾-不動坂-戸塚-戸塚大坂-戸塚吹上-戸塚原宿-影取-鉄砲宿-遊行寺-藤沢橋-藤沢
    • 保土ヶ谷-戸塚-藤沢間のJRは駅数が少ないので、京急や相鉄のような郊外電車を考えてみた。
  2. エメラルドラインでどうかな?

イエローラインモノレール案

[編集 | ソースを編集]
  1. 概要
    • レッドラインと同規模の横浜市営地下鉄の大路線。
  2. 車両
    • M-200形
  3. ATOによるワンマン運転
  4. 地下鉄線内は各駅停車。

地下鉄関連

[編集 | ソースを編集]

藤沢市営地下鉄

[編集 | ソースを編集]

横浜市営地下鉄ブルーラインが湘南台まで来ていますが、湘南台は既に藤沢市のため横浜市が延伸するのは難しいと思われます。そこで藤沢市が地下鉄を建設することに。

  1. (ブルーライン直通)~湘南台~桐原(桐原工業団地の近く)~秋葉台運動公園~遠藤(県道404号遠藤松原交差点近く)~湘南ライフタウン(湘南とうきゅう近く)~大庭(大庭市民図書館と大庭城址公園とジャスコの中間あたり)~南大庭(大庭トンネル入口付近)~城南羽鳥(国道1号羽鳥交番前交差点近く)~辻堂~湘南工科大学(湘南新道浜見山交差点近く)~辻堂海浜公園
    • 路線名からして藤沢に行かないのはおかしい。
      • 小田急線をご利用ください
  2. 藤沢停車パターン(ぎりまで寄せてみた)
    湘南台
    新東山田(交差点)
    慶応大学前(バスターミナル)
    滝の沢(バス停)
    四ツ谷(バス停)
    湘南デパート前(ショッピングセンターとモールフィルの間)
    藤沢
    渡内(バス停)
  3. 湘南台ー秋葉台ー慶大前ー東寒川ー寒川ー田村ー四之宮ー東八幡ー平塚
    • 湘南市構想が実現していないと無理か。

川崎市営地下鉄蒲田接続

[編集 | ソースを編集]
  • 現在の案だと完全に南武線とかぶっている。また川崎市側は空港に連絡したいらしい。そのため蒲田接続。
    • ルート:武蔵小杉~向河原~下丸子~池上八丁目~蓮沼~蒲田~蒲田京急(京急蒲田接続・京急空港線直通)
      • 池上八丁目から高架。
      • 急行停車駅:武蔵小杉~下丸子~蒲田~蒲田京急
        • 小田急は改軌する。(ただし代々木上原~唐木田(上溝)間は三線軌条。)

川崎市営地下鉄生田緑地線

[編集 | ソースを編集]

結局凍結した既存案より採算が取れそうな路線を建設する。

  • ルート:たまプラーザor鷺沼~犬蔵~東名向ヶ丘~五所塚~藤子・F・不二雄ミュージアム~登戸
    • 登戸から小田急線に直通。ちょうど小田急の複々線の折り返し線としても機能する。

厚木市営地下鉄

[編集 | ソースを編集]

基本的に厚木市内を走る路線。交通渋滞の緩和。

  • 停車駅
  1. 上荻野 - 鷲尾団地 - 神奈川工科大学前 - 宿原入口 - 松蓮寺 - 妻田 - 消防署前 - (2に直通<<)本厚木 - 旭町 - 厚木アクスト - 戸田 - 菅原神社 - 倉見
  2. 七沢 - 森の里 - 白山 - 厚木高校前 - 本厚木(>>1に直通)

川崎市営地下鉄溝の口線

[編集 | ソースを編集]
  1. 川崎市営バスのテリトリーを走るので川崎市営にしたが、東京都内にも乗り入れてしまっている。
  2. 駅:渋谷-大橋-三宿-三軒茶屋-上馬-駒沢-桜町高校前-瀬田-二子玉川-高津-溝の口-上作延-東高根森林公園-平-初山-蔵敷-稗原-田園調布学園大前-王禅寺-新百合ヶ丘-白鳥-桐光学園前-真光寺町-小野路町(小島資料館前)-下小山田町-大泉寺-上小山田町(南大沢霊園)-小山町-東橋本-橋本-元橋本-鑓水-東京工科大学-新片倉-八王子
  3. 急行停車駅:渋谷、三軒茶屋、二子玉川、溝の口、新百合ヶ丘、橋本、八王子

川崎市営地下鉄武蔵小杉線

[編集 | ソースを編集]
  1. こちらも川崎市を外れて東京都内まで乗り入れる。
  2. 武蔵小杉~新百合ヶ丘は中止になった川崎縦貫鉄道構造そのものだが。
  3. 駅(A案):品川-広町-大井町-西大井-東馬込-中馬込-上池台-御嶽山-沼部-上丸子八幡町-武蔵小杉-元住吉-井田-明津-子母口-野川-西福寺前-馬絹-宮前平-土橋-犬蔵-清水台-川崎市北部市場前-稗原-田園調布学園大前-王禅寺-新百合ヶ丘
    • 駅(B案):品川-(A案と同じ)-武蔵小杉-今井上町-武蔵中原-千年-野川-(A案と同じ)-新百合ヶ丘
  4. 急行停車駅:品川、大井町、御嶽山、武蔵小杉、宮前平、新百合ヶ丘

川崎高速鉄道

[編集 | ソースを編集]
    • 日吉
      • 横浜市営地下鉄と直通運転
    • 矢上
    • 新川崎・鹿島田
      • 横須賀線・南武線と連絡
    • 御幸公園
    • 河原町
    • 川崎
      • 東口地下に建設
    • 大島
    • 池上新町
    • 南部斎園
  1. 横浜市域にも路線を建設するので、県・横浜市も含めた第三セクターで運行。
    • 民間からはバス路線が重複する東急と臨港バスが出資。

江ノ電関連

[編集 | ソースを編集]
  1. 公共交通の乏しい葉山・横須賀西部・三浦。そこに江ノ電が手を差し伸べる!
  2. 停車駅
    • ◎鎌倉 - 材木座 - 小坪 - 久木 - ◎南逗子 - 長柄 - 元町口 - ◎葉山 - 一色 - ◎御用邸前 - 長者ヶ崎 - ◎秋谷国際村口 - ◎大楠 - 佐島口 - ◎林 - ◎長井 - 和田 - ◎初声 - ◎三崎口 - 引橋 - 六合 - ◎油壺口 - 岬陽 - ◎三浦市 - ◎三崎 - ◎城ヶ島
      • ◎は急行停車駅。
      • 全線複線。
      • 南逗子駅は新逗子駅南口と連絡。
      • 急行を中心に鎌倉でスイッチバックして藤沢まで直通列車を運転。
  3. 地図

八景島延伸

[編集 | ソースを編集]
  1. 鎌倉から金沢文庫を経由して八景島に延伸。
  2. 停車駅
    • ◎鎌倉 - ◎鶴岡八幡宮 - 報国寺 - 十二所 - 朝比奈 - ◎関東学院前 - ◎釜利谷 - 東釜利谷 - ◎金沢文庫 - 称名寺 - ◎八景島
      • ◎は急行停車駅。
      • やっぱり全線複線。
  3. 地図

多筑ニュータウン鉄道(都筑高速鉄道)

[編集 | ソースを編集]

勝手に鉄道建設/関東#多筑ニュータウン鉄道(都筑高速鉄道)

湘南LRTサザン鉄道

[編集 | ソースを編集]

茅ヶ崎〜江ノ島の湘南地域約10kmの区間にLRT(路面電車)を走らす計画。

  • 実は過去に江ノ電が、大船 - 江ノ島 - 茅ヶ崎の路線を計画するも関東大震災のため資金難に陥りこの計画が頓挫した歴史がある。
  • リニア中央新幹線橋本駅、東海道新幹線湘南倉見駅などの開業のため、地元の通勤通学買い物客の他に相模線経由茅ヶ崎〜江ノ島の観光客の需要を見込む。
  • 湘南ライトレール株式会社が茅ヶ崎〜江ノ島間の路線を運営する。
    • 停車駅:茅ヶ崎 - 加山雄三通り - ラチエン通り - 平和学園 - 松下政経塾 - 湘南工科大学 - 鵠沼 - 江ノ島
    • 1日乗り放題のフリーパス『マンピーのG☆パス』は大人480円 こども240円
    • 地図

箱根登山鉄道の延伸

[編集 | ソースを編集]
  1. 強羅 - 小塚山 - 仙石原南 - 仙石原 - 深沢 - 東田斜体文中 - 御殿場 - 西田中 - 仁杉 - 須走 - 山中湖 - 忍野 - 富士吉田
    • 箱根と富士山麓を結ぶ一大観光鉄道に。
      • 御殿場-富士吉田間は富士急行の計画と被っているのでは?
  2. 小涌谷で分岐ーユネッサンー芦の湯ー精進池ー元箱根ー関所跡ー箱根峠ー山中城ー三ツ谷ー塚原新田ー東三島ー三島田町
    • 箱根登山鉄道・東海道線。
      • 小涌谷のカーブがさらにきつくなりますが・・・
  3. 箱根湯本-奥湯本-須雲川-畑宿-元箱根-関所跡-山中城-三ツ谷-三島塚原-三島
    • 元箱根以南はほぼ上記に近い。首都圏からは箱根湯本から、東海・関西地方からは新幹線の三島から、最短経路で元箱根に入ることができる。
    • 小田急線の直通はしない。箱根湯本-元箱根が60‰以上で無理なので。
    • 箱根峠は駅を設けずトンネルで抜けてしまった方が良い。
  4. 湯河原-湯河原宮上-湯河原泉-万葉公園-不動の滝-奥湯河原-(長大トンネル)-関所跡
    • 熱海・湯河原から元箱根・湯河原温泉街へのアクセスを提供する。
    • できればJR湯河原-熱海を直通できるとよい。
    • 熱海から元箱根へ十国峠経由で結ぶのは、100‰を超える超急勾配が発生してダメ。

相模原市営鉄道

[編集 | ソースを編集]

ただでさえまとまりがなかった市なのに、津久井郡合併でさらにまとまりがなくなってしまった相模原市。そんな市を一つにするために鉄道建設を。

  • 町田(ヨドバシカメラ前、横浜線、小田急線接続)- 相模大野(小田急線接続) - 大沼 - 北里 - 陽光台 - 上溝(相模線接続) - 市役所前 - 相模原(横浜線接続) - 橋本(横浜線、相模線、京王線接続) - 西橋本 - 相模二本松 - 城山 - 城山大橋 - 津久井中野 - 又野 - 三ケ木 - 寸沢嵐 - 相模内郷 - 千木良 - 相模湖(中央本線接続) - 吉野 - 藤野(中央本線接続)
    • 急行運転をし、停車駅は町田、相模大野、上溝、相模原、橋本、城山、城山大橋(↓の西相電鉄直通のみ)、津久井中野、三ヶ木、相模湖、藤野。
      • 津久井中野じゃなくて相模中野な。そして相模原市は市営交通やる気なしだから小田急か京王が運営だろうな

西相電鉄

[編集 | ソースを編集]

更に↑の相模原市営鉄道城山大橋から湘南方面に。

  • 城山大橋宮ヶ瀬~大山不動尊~東~秦野(小田急線接続)~境~中井~坂呂橋~国府津(東海道線接続)
    • 太字は急行停車駅
      • 国府津駅は東海道線だけじゃなくて、御殿場線も通っているけど。

神奈川中央電鉄

[編集 | ソースを編集]
  • 文字通り、神奈川中央交通の鉄道部門。
綾瀬線
  • 駅:長後-上谷台-上土棚-相模落合-綾瀬中央-寺尾小園-寺尾台-相模国分寺-海老名
  • 全線1500v直流電化。30分に1本程度の運行。
津久井湖線
  • 橋本-相模二本松-久保沢-城山高校前-津久井湖-相模中野
  • 全線1500v直流電化、1時間に1本程度の運行

関東地区JR関連新線#神奈川

西湘交通事業

[編集 | ソースを編集]
  1. 秦野線
    • 秦野~上智短大~上大槻~南矢名~東海大学~南金目~吉沢~出縄~湘南平公園~東小磯~大磯
    • 地図作ってみました
  2. 二宮線
    • 秦野~南が丘~中井口~井ノ口~五分一~一色~中里~二宮
    • 地図
    • 実質かつての湘南軌道の復活。
  3. 足柄線
    • ←相鉄いずみ野線経由相鉄本線横浜まで直通~○湘南台~石川~○湘南慶應前~文教大前~下寺尾~○寒川~田村~内間木(車検場前)~○豊田本郷~片岡~○南金目~○東海大学~神奈川大前~○井ノ口~○相模中村~鴨沢~赤田~○第一生命前~○新松田~吉田島~○開成延沢~千津島~向田~○大雄山~○雨坪~○苅野~○矢倉沢~○地蔵堂~○竹之下~○深沢~○御殿場
    • ○は急行停車駅。
    • 地図
    • 場合によってはロマンスカーあさぎりをこっちに直通させてもいいかも。
  4. 湘南線
    • (秦野線から分岐)東海大学~金目~花菜ガーデン前~豊田~平塚競技場~馬入ふれあい公園~今宿~矢畑~茅ヶ崎
    • 地図

横浜新都市交通(シーサイドライン)延伸

[編集 | ソースを編集]
  • シーサイドラインは金沢八景~新杉田間ですがこれではものたりないのでこういう区間にして見ました。
    1. A案金沢八景~横浜間
      • 駅 金沢八景ー金沢文庫ー谷津町ー金沢自然動物園前ー上郷ー港南台ー日野ー上永谷ー芹が谷ー上大岡ー向田橋ー弘明寺ー通町ー井土ヶ谷ー永田町ー保土ヶ谷ー水道道ー平沼町ー岡野町ー横浜
        • Aが出来たら場合。金沢動物園に行くアクセスが便利になる。金沢区民が保土ヶ谷に簡単にいけることが出来る。簡単に横浜駅西口がいける。
        • 京浜急行赤字になる。
    2. B案 新杉田~鶴見間 駅 新杉田ー森町ー新磯子ー芦名橋ー八幡橋ー根岸ー間門ー三景園ー三菱本牧工場前ー日産横浜工場前ー本牧十二天ー山下町ー山下公園(中華街前)-大桟橋ー赤レンガ倉庫ーワールドポーターズ(コスモワールド前)マリノスタウン前ー横浜ー中央市場前ーコットンハーバー前ー神奈川ー浦島町ー新子安ー生麦ー鶴見
      • B案の場合。金沢区民がみなとみらいへ一本でいける。編成が4両から8両に。通勤通学輸送が便利になる。いずれ1000系は置き換えられ、新たに2000系が登場する。1000系はこの機に廃車になります。本牧の人大好評。シーパラが大繁盛!!
        • 2000形車両による1000形の置き換えが決定したようです。
        • それと、現在の両数は4両ではなく5両です。
      • B案その2
        • 新杉田
        • 磯子沖
          • トヨタ埠頭-根岸製油所間を埋め立てた土地に電車を通す。
        • 三溪園
          • 三溪園への観光客を増やす。
        • 本牧
          • 横浜陸の孤島:本牧に鉄道を
        • ベイブリッジ
          • 電車がベイブリッジを渡る。
        • 大黒
          • 首都高に隣接して路線を建設。
        • 生麦
          • なるべく直線的に建設して時間短縮&既存の根岸線とみなとみらい線への悪影響を減らす。
        • 馬場
        • 師岡
          • トレッサ横浜と駅直結。
        • 綱島東
        • 日吉
        • 日吉下田
        • 武蔵下田
        • 道中坂
        • 北山田
        • すみれが丘
        • 牛久保
        • 新石川
        • たまプラーザ
        • 美しが丘
        • すすき野虹ヶ丘
        • 早野霊園南入口
          • 桐蔭横浜大学前
        • みたけ台
        • 藤が丘
        • 千草台
        • 梅が丘
          • 横浜商科大学前
        • 十日市場
        • 長津田みなみ台
        • 霧が丘
          • 横浜創英大学前
        • 若葉台
          • 横浜旭中央総合病院前
          • イトーヨーカドーやバスロータリー周辺に駅を設置。
    3. C案 金沢八景~鎌倉間
      • 駅 金沢八景ー釜利谷ー金沢自然公園・動物園ー釜利谷西ー関東学院大学前ー朝比奈ー十二所ー瑞泉寺ー鶴岡八幡宮ー鎌倉
        • よって、八景島やベイサイドマリーナの利用客が乗り換えなしで、鶴岡八幡宮の参拝ができる。

湘南モノレール延伸

[編集 | ソースを編集]
  • かつてドリームハイツに延びていたモノレール路線の跡地を活用し、湘南台まで伸ばしてみる。
    • ルート:大船-相模原宿-ドリームハイツ-藤沢工科高校-湘南台
  • 車庫のある湘南深沢から両側に支線を伸ばし、通勤通学と行楽の便を向上させる。
    • ルート:藤沢-深沢高校前-湘南深沢-常盤口-鎌倉大仏-長谷
    • 湘南深沢はスイッチバック構造となり、駅の拡張と南側分岐部までの複線化が必要。
    • 湘南深沢-藤沢は車庫前から柏尾川沿いに建設し、沿線住宅街の藤沢方面への便を向上させる。
    • 湘南深沢-長谷は県道32号藤沢鎌倉線の上に建設し、沿線住宅街の便を向上させるとともに、鎌倉市内でも特に行楽混雑の激しい長谷付近へ鎌倉経由に代わるルートを提供する。大仏切通付近はトンネルを掘る。
    • ダイヤは藤沢-湘南深沢-長谷が日中4本/h程度、大船-湘南深沢-長谷が日中2本/h程度がいいか。大船-湘南深沢の複線化が必要かも。
    • 綾瀬市役所はモノレール駅が作れる構造になっているし、県道42号線の綾瀬市・藤沢市の片側2車線道路は、モノレール建設のために作ったから湘南台から、綾瀬市役所まで伸ばす
  • 湘南台とは別にドリームハイツ駅付近で分岐して環状4号に沿って南町田駅まで延伸する。
    • ドリームハイツ~下和泉~鍋谷~下飯田~西和泉中央~上飯田~北上飯田~ひなた山~南瀬谷~下瀬谷~瀬谷~瀬谷本郷~上瀬谷~卸本町~武蔵鶴間~南町田

伊勢海老線

[編集 | ソースを編集]
  • 伊勢原と海老名の間に環状路線を作る(○は快速停車駅)。
    ○伊勢原(小田急小田原線)
     東名伊勢原前
     分れ道
    ○森の里センター前
     台ノ上
     妻田薬師
     金田下宿
    ○海老名(小田急小田原線・相鉄本線・相模線)
     小園
    ○綾瀬市役所
     用田橋
    ○倉見
     大神
     上平間
    ○伊勢原(小田急小田原線)
  • 東京方面から大雄山に行くのに小田原を経由だと地図上では非常にばかばかしいので新松田(もしくは松田)と大雄山を結ぶ。途中駅はなし。小田急と直通運転が可能なように新松田付近に短絡線を設置。ただし、伊豆箱根鉄道大雄山線が存続の危機に直面する可能性があるという問題がある。
    • 新松田(または松田)-大雄山

相模高速鉄道

[編集 | ソースを編集]
  1. 東名相模川線
    • 東名海老名S前-大谷小学校前-県道407号線-海老名駅(相模線と小田急小田原線乗り換え)-海老名市役所-海老名市総合病院前-海老名市厚木駅(相模線と小田急小田原線乗り換え)-相模川-厚木市役所-本厚木駅(小田急小田原線乗り換え)
  2. 首都圏中央連絡道(圏央道)代行線(2014年、城山IC開業で消滅)
    • 高尾山IC-浅川-城山湖-峯の薬師-三井-城山公園-小倉山-相摸野カントリークラブ前-東名厚木、大相模カントリークラブ前(相模野霊園前)-愛川町-中津川カントリークラブ-上荻野-中荻野-下荻野-及川-戸室-松枝-本厚木駅

相武電鉄

[編集 | ソースを編集]

明治時代初期に存在した未成線。路線敷設免許を取得するも金融恐慌により建設を断念。会社は破産し、解散を余儀なくされたという哀れな鉄道会社。 路線は、本線(溝の口(恵比寿?)~愛川田代)・川尻支線(田名石神平~城山)・厚木新横浜線(本厚木~新横浜(初音町付近。実在の駅とは別物))が敷設予定だった。 そんな相武電鉄をわれらの手で復活させよう。 また、これらの路線が実現していたらどうなっていたかも考えてみよう。

  1. ルート的に東急の範疇になってもいいかなと思うので…
    • 戦時、東急に合併→基盤が良くなく東急に合併されたままと考えて、本線は溝の口から大井町線に直通、厚木新横浜線は新横浜から東横線桜木町まで延長、直通。
      • みなとみらい線は当初の予定の通りJR横浜線と直通。
  2. 蛇足だが明治初期ではなく大正末期〜昭和初期。明治初期は日本初の鉄道が開通したころ。
  1. 停車駅
    • 溝の口(JR南武線(武蔵溝ノ口)・東急田園都市線)- 金山 - 宮前平(東急田園都市線)- 荏田 - 中里 - 柿生(小田急小田原線) - 能谷 - 鶴川(小田急小田原線)- 図師 - 境川 - 淵野辺(JR横浜線) - 矢部新田 - 上溝(JR相模線)- 浅間森 - 田名石神平 - 久所 - 小沢 - 角田 - 愛川田代
  2. 田園都市線・小田急線とかぶってる区間があるから溝の口から神木、南平台、水沢、王禅寺と通って鶴川に向かうほうがいいかも。

川尻支線

[編集 | ソースを編集]
  1. 田名石神平から分岐。
  2. 停車駅
    • 田名石神平 - 葛輪 - 大沢 - 川尻 - 城山

厚木新横浜線

[編集 | ソースを編集]
  1. 停車駅
    • 本厚木(小田急小田原線)- 岡田 - 社家(JR相模線)- 根恩 - 御所見 - 六会 - 長後(小田急江ノ島線)- 十五石 - 和泉臺 - 中和田 - 戸塚(JR東海道線・横須賀線・湘南新宿ライン・横浜市営地下鉄ブルーライン)- 柏尾 - 平戸 - 引越 - 南永田 - 井土ヶ谷(京急線)- 南太田(京急線)- 新横浜

中原街道沿いに建設

[編集 | ソースを編集]
  1. 高津区南部・宮前区南東部の鉄道空白区を埋める。
  1. 武蔵小杉-井田中-子母口-川崎野川-武蔵有馬-センター北

伊豆箱根鉄道足柄線

[編集 | ソースを編集]
  1. 大雄山より先に鉄道を建設。
  2. 大雄山-南足柄-足柄街道-矢倉沢-足柄峠口-足柄

相模原モノレール

[編集 | ソースを編集]
  1. 中央新幹線開業に合わせ観光需要と住宅需要を取り込む。
  2. 地形の起伏が大きいため懸垂式を採用。
  3. ルート
    • 相模湖やまなみライン
      • 橋本ー西橋本ー二本松ー城山ー谷ケ原ー津久井湖城山公園ー太井ー津久井ー大沢ー三ケ木ー内郷ープレジャーフォレスト前ー関川ー相模ダムー相模湖
    • 宮ヶ瀬みずがめライン
      • 太井ー根小屋ー串川ー関ー馬石ー鳥屋ー鳥屋原ー宮ヶ瀬
    • 田名でんえんライン
      • 二本松ー橋本台ー大島ー南大島ー田名清水ー田名中央ー水郷田名

ヨコハマ・エア・キャビン

[編集 | ソースを編集]
  1. 桜木町駅から野毛山動物園方面にも延伸。
    • さらなる行楽需要の取り込みを目指す。
  2. さらに運河パーク駅からハンマーヘッドー大さん橋ー本牧方面にも延伸。本牧から野毛山動物園までの約6kmを50分程度で結ぶ路線とする。

平秦鉄道

[編集 | ソースを編集]

路線概要

[編集 | ソースを編集]

路線データ

[編集 | ソースを編集]
  1. 平塚から秦野に至る鉄道。
  2. 路線名:平秦線
  3. 所有・運営:平秦鉄道
  4. 出資企業:小田急電鉄
  5. 路線距離:12.1km
  6. 軌間:1067mm
  7. 電化:直流1500V(架空電車線方式)
  8. 線路数:複線
  9. 有効長:4両
  10. 最大勾配:21‰
  11. 保安装置:D-ATS-P
  12. 最高速度:80km/h
  13. 他路線との接続:平塚駅でJRとレールのみ接続、秦野駅で小田急と直通。
  1. 平塚-桧扇町-江南高校前-南原-長持-飯島-金目-東海大学南-広畑-上智大学-秦野
  2. 車庫は飯島駅隣接の飯島車庫。
  1. 自社保有の5200形は小田急5200形の4両短縮編成3本を譲受して使用。常時急行灯を点灯。
    • 小田急8000形で置き換える予定だったが車庫内設備を理由に頓挫。直通による入線にとどまっていたが2023年以降撤退。
  2. 直通車両:1000形、30000形、60000形
  3. 過去の直通車両:2200形、2220形、5000形、8000形
  1. 種別は各駅停車と特急のみ。
  2. 小田急小田原線と相互直通運転を8割の列車がしていて、特に小田急側でも1000形の1058、1059、1060、1061Fは箱根登山鉄道撤退後、更新されて直通運用専用車になっている。
  3. 直通運転をするのは平塚〜秦野〜新松田〜小田原の各駅停車と平塚〜秦野〜新宿、北千住のロマンスカーに分かれる。
    • それぞれ運行本数はロマンスカーが朝夕1往復ずつ(計4往復)、各駅停車のうち線内完結は2割、平塚〜秦野〜新松田直通は4割、平塚〜秦野〜新松田〜小田原直通も4割。
  4. 平秦5200形は平塚〜秦野〜新松田の各駅停車に、小田急1000形は平塚〜秦野〜新松田〜小田原の各駅停車で主に直通。
  5. 30000形、60000形は朝夕のロマンスカーに使用。
    • ロマンスカーの停車駅は平塚、江南高校前、長持、金目、東海大学南、秦野、本厚木、海老名、新百合ヶ丘、新宿
      • メトロの場合は平塚、江南高校前、長持、金目、東海大学南、秦野、本厚木、海老名、新百合ヶ丘、成城学園前、表参道、霞ヶ関、大手町、北千住
  6. 新宿方面に行く場合は秦野で方向転換や列車によって増結をする。