大津市/地域別
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浜大津の噂[編集 | ソースを編集]
- びわこ浜大津駅→大津市の駅#びわこ浜大津駅のへ
- JR大津駅前よりも栄えている。
- 今は大津も浜大津も西大津も、みんなガラーンとして寂れている。
- だが浜大津が賑やかさでは頭一つ抜きん出ているのは確か!
- みんな京都へ買い物に行くし。
- ミシガンとビアンカが発着。
- 滋賀で一番あかぬけている…かもしれない街。
- でも駅前のOPAが撤退して、ゴーストタウン化する予感。
- A・QUSにはよく背が高い眼鏡を掛けたオカマが歩いている。
- しかし跡地にコジマが出店し何とか持ち直す。
- 周辺各市の住民はほとんど行かない。というか広告すら入らないので、存在を知らない。
- ほんまにコジマ!?ってくらい閑散としていて、店内の活気、店員の覇気の無さは日本一かもしれない。
- もう閉店した
- 今は明日都浜大津になっているが、かつて京津線の旧浜大津駅がここにあった。
- 滋賀県で最も高級ホテルと言われている琵琶湖ホテルがある。
- その割りに京都の修学旅行生が泊まるのをよくみる。
- 1998年に柳が崎から移転した。それまではこの辺りにはプールなどがあった。
- ボーリング+バッティングセンターも・・・
- 屋外スケートリンクも・・・
- 鉄道ファンにはかなり有名な駅周辺。乗り鉄・撮り鉄が後を絶たない。
- 某電車でDの舞台にもなった。駅前の一部区間が路面電車のように道路の真ん中を走る。そして邪魔な車に警笛鳴らしまくる。
- 4両編成の電車と一緒に並んで信号待ちするのはここくらいだろう。横に並ぶと車輪が迫力満点。
- さらに10月には大津祭の曳山と併走するので凄いことに。
- 2019年は大津祭の曳山が通過する際は安全確保のため電車と止めることになり、併走は見られなくなった。
- 電車を止めても支障がない位京津線の輸送量が減ってるということなのか…。それとも京阪がやる気がないのかも。
- 2019年は大津祭の曳山が通過する際は安全確保のため電車と止めることになり、併走は見られなくなった。
- さらに10月には大津祭の曳山と併走するので凄いことに。
- 神奈川の江ノ電を忘れてるよ
- 江ノ電の車両は4両でも短、デザインも丸っこいので可愛いのだが、一方こっちは16.5m×4の長さで地下鉄と山岳登坂もこなす3.3km/h/sの重装備車両だから、ちょっとかすっただけで殺されそう。
- 1編成66mやな。
- 江ノ電の車両は4両でも短、デザインも丸っこいので可愛いのだが、一方こっちは16.5m×4の長さで地下鉄と山岳登坂もこなす3.3km/h/sの重装備車両だから、ちょっとかすっただけで殺されそう。
- 買い物や食事となるとやはり膳所とかの方が…。浜大津は殆どオフィス街ばっか。
- 琵琶湖文化館なる施設がある。城型で上にトンボが乗っている。通称「とんぼ城」
- 元の琵琶湖ホテル。国策で出来たホテルの一つらしい。
- 現在は休館中。淡水魚水族館が意外と面白かったのに…。(水族館を含め殆どの文化財は琵琶湖博物館に移転。)
- 京阪浜大津駅近辺に大津城があったこと、その天守が改築移築され彦根城天守となったことを、大津市民は忘れている。
- 駅前で売っている力餅は結構美味しい。店内2階では大津絵が展示公開されている。
- 「支那そばや」の佐野実氏の弟子が経営するラーメン店がある。
- 関西で最後の中央線変移区間があったが2024年に消滅した。
- かつては京都の三条通にも存在したが、並行する京阪京津線の廃止で拡幅されて解消した。
皇子山・大津京の噂[編集 | ソースを編集]
- 大津京・京阪大津京駅の噂は大津市の駅へ。
- 天智天皇の「近江大津宮」が置かれていた場所。今は住宅街。
- 滋賀県で唯一のプロ野球規格を満たす球場、皇子山球場がある。
- そんな皇子山球場で2010年、阪神対巨人のオープン戦が行われるはずだったが、黒歴史となった。
- 遂に2011年4月、西武vs楽天戦で1軍公式戦初開催
- 西大津駅を「大津京駅」とする計画があったが、いつのまにかうやむや。
- 来年秋に改称されることがいつの間にか決定。
- まだ正式決定してません。
- 2008年3月15日改称決定。
- 改称されました。
- 2008年3月15日改称決定。
- まだ正式決定してません。
- じつは改名に関して地元の人間は興味がない。推進しているのは西大津駅の近くにマンションを何件か持ってる建設会社の社長の嫁のみだったりする。
- この会社は「大津京」を商標登録していて、別の不動産会社はマンションの名前を大津京から西大津に変えてしまった。このマンションのための駅になりそうだ。
- 駅名は変わったものの、駅周辺にはいまだに旧駅名である「西大津」を冠している施設も多い。
- そもそも駅名を変える必要はあったのか?と言いたい。あまり地域の実情と合っていないようだし。
- 西大津自体、言うほど大津の西にないという問題はあった。
- そもそも駅名を変える必要はあったのか?と言いたい。あまり地域の実情と合っていないようだし。
- 来年秋に改称されることがいつの間にか決定。
- “趣味はブラックバス釣り”のキムタクが、西大津駅前マンションの最上階を買ったという、まことしやかな噂があったが、どうやら嘘だったようだ。
- 西大津駅前の壁には未だに「喧嘩上等」「○○参上」という落書きがあり、県外から来た人を驚かせている。
- 最近、京阪皇子山駅が都市計画の関係で移転され、綺麗になった。
- 大津京駅には女性駅員が殆どいない。
- 駅名が改称されても、「ジャスコシティ西大津」は改称されない。
- 駅名改称から9年たった2017年4月に「イオンスタイル大津京」にリニューアルした。
- 建て替えという名目で、2024年に閉店。タワマンの計画ができたので、本当にイオンは復活するだろうか。
- かつて琵琶湖湖畔にあった びわ湖温泉・紅葉パラダイスイン(1998年12月6日廃業)が懐かしい・・・(by 1992年に修学旅行で利用)
- 県道30号線を京都方面へ上がれば元チュッパチャップス宮川やフェンシング太田を輩出した比叡平。
- 太田は比叡平について「住民がみんな家族みたいな感じの町」と語っていたことがあるが、大津人に限って「新興住宅地に過ぎない比叡平であれはちょっと大袈裟やで」と思ってるフシあり。
- 駅近くには京都の有名ラーメン店である新福菜館の店舗がある。
膳所の噂[編集 | ソースを編集]
- 膳所駅の噂はこちら。
- 木曾義仲と芭蕉の墓がある。
- 「木曾殿と 背中合わせの 寒さかな」の句は有名やね。
- 「すわ、天守閣!?」と思いきや市民センター。
- 膳所市民センターは城の天守閣のような外観をしている。
- 「ときめき坂」という坂があるが……
- 以前は「竹下通り」とも呼ばれていたらしい。滋賀の中では若者の町というイメージがあったからか・・・
- 滋賀県一の進学校、膳所高があるため、プチ学生街となっている。
- しかし例のインチキが発生してしまった。
- 但し駅のすぐ近くにあるのは膳所高校ではなく大津高校。
- 週末は近辺から大津パルコに人が集結。中に映画館も入っている。
- ラジオ局も入っているよ。
- 最近は草津イオン、瀬田フォレオなど近隣に大型ショッピング施設が次々と開業したため減少傾向。
- そして、パルコは閉店して2018年4月27日から「Oh! Me(おうみ)大津テラス」に変わってしまった。
- 隣の西武大津店も2020年8月いっぱいで閉店。関西から西武百貨店が全滅した。
- そして、パルコは閉店して2018年4月27日から「Oh! Me(おうみ)大津テラス」に変わってしまった。
- 駅前の道路が狭く人通りが多いため接触事故未遂多発。当然バスの路線はない。
- 数年前、下半身不随の少年を数時間もリンチにかけて殺害するという事件があった。現場となったにも関わらず「花を飾るな」と張り紙をした小学校があったり、加害者らが通っていた中学校の当時の校長が「既に卒業した生徒だから無関係」と無責任発言を飛ばしたりと、事件を知る者にとってはとにかく胸糞悪い街である。
- 盗んだバイクで走り出した結果、事故って障害者になったんだけどな
- 「ぜぜ」と読む。ややこしい。
- ずっと「ぜんしょ」と読んでいたよ
- 近江大橋の南側にある魞は、滋賀県最南か?
- ひょっとすると文字化けがあるかも。魚+入で「エリ」と書きました。
- 浦賀に来航したペリー提督は、膳所藩が献上した緑茶を大変愛好した。そのため今の園山は一面の茶畑になったことがある。
- 美富士食堂という、やたらと大盛りな料理ばっかりの食堂がある。そのインパクトたるや名古屋の山に匹敵する。
- しかし店主が旅立たれ看板娘も実質引退し不味くてサービス最低な食堂に成り下がった。
- 2代目店主は客を怒鳴りつけることで有名。ネットでの評価はどこも「昔はいい店だった・・・。」と結論つけられる始末。
- 土地建物付き 1億6千万円で売りに出ていることが判明。長い間ありがとう。
- しかし店主が旅立たれ看板娘も実質引退し不味くてサービス最低な食堂に成り下がった。
- 湖畔を南下していて近江大橋を過ぎると、グッと対岸が迫ってくる。そのサマは地理ファン必見。
- 西武とパルコがある商業地域であるのに新快速は停車しない。隣の大津駅周辺よりずっと発展しているように思うのだが・・・
- 実は利用者数は既に大津や瀬田に抜かれてる。おまけに駅前の道が狭いから。
- 江戸時代初期の茶人、小堀遠州の好みと伝えられている遠州七窯の一つ膳所焼で有名。茶人からは茶入などで珍重されている。
石山の噂[編集 | ソースを編集]
- 石山寺が有名。
- 紫式部が源氏物語の執筆を書き進めたお寺。
- 因みに普段は拝観料500円が必要だが、正月3が日は無料になる。
- 日本史に登場する石山本願寺は大阪府である。
- 石山本願寺なんかよりはるかに歴史がある。
- 地名の由来は「大きな石が山にあるから」。
- その石は石山寺の境内にある。
- ふなずしパイなる珍土産があるらしい。
- 駅から寺までの800mの間は特に何があるわけでもない。観光に行く人注意。
- テツandトモのテツの出身高校がある。
- なにげに進学校である。
- 入学するときはかなり優秀、卒業するときゃ普通の人と言われた時期もありました(かつては自由な校風という名の下、進学校にあるまじき授業量の少なさで知られた)
- 公立高校の癖に音楽科があり、専用の演奏ホールやレッスン室がある
- 石山駅で歌ってた石音の生徒、流石に上手やった。
- なぜか女子が多い
- 文化祭前になると、石山駅前のマクドでここの生徒が長時間打合せしている
- 石山ぐらいから西のJRの列車は、態度がいいが、石山から東は糞。
- 大して変わらんやろ。
- 京阪との競合がなく、独占区間となるのも影響してるのかな?
- この駅を出て瀬田川を渡ると路線の雰囲気が大きく変わる。
- ここから信楽に行くバスが出ている。しかも大津~信楽間を最短距離で結んでいるので貴生川経由の鉄道より便利だ。
- かつては帝産湖南交通が運行していたが、今は甲賀市が信楽高原バスとして運行している。このバスはJR石山ではなく京阪石山寺発着なので注意。
- その昔は京阪宇治交通も瀬田川~宇治川に沿って宇治まで行く路線バスを運行していた。
- べるぜバブの石矢魔の地名の由来はこことか
- 滋賀大学教育学部がある。
- 石山駅の利用者数は大津駅を上回る。
- 国道422号を伊賀市方面へ向かう場合、立木観音の先の県道3号交差点を左折、瀬田川を渡れば県道783号交差点を左折するが狭くなる。
- 国道422号より県道783号の方が走りやすい。国道と県道、しかも番号も2倍近いのに立場が逆転。
- この辺りの国道1号は高架道路になっている。
- ここも滋賀県らしく平和堂があるが、駅前ではない。
- 建て替えのため2018年8月19日で一旦閉店。
- 2020年に再オープンしたが、食品だけの小型スーパーにはならず、総合スーパーの形を維持している。
- 西武石山団地は駅からかなり南にあり、滋賀刑務所や京滋バイパス石山ICに近い。
- 県道782号は分断されている。
瀬田の噂[編集 | ソースを編集]
- 瀬田駅の噂は大津市の駅#瀬田駅の噂へ。
- 唐橋が有名だが、最近架け替えたので少し趣に欠ける。
- JRで唐橋に行くなら瀬田駅より石山駅の方が近い(京阪なら唐橋前駅)。
- 瀬田駅の東口と西口は極端に雰囲気が違う。
- 東口のほうがやたら賑やか。
- 瀬田駅は階段の位置が京都よりにありすぎる。
- 東口のほうがやたら賑やか。
- 滋賀県立図書館があるが、最寄りの瀬田駅は新快速が停まらず、駅からはさらにバスに乗り換えて10分ほどかかる。不便すぎ!
- だから、滋賀県立図書館に行くのは車がデフォ。
- しかし、駐車場から図書館まで数百m歩かなければならない。
- そうはいってもバスも4本/時と本数多い。
- さらにその近くの高校は県内でも結構上位だが、今年度の入試は実質定員割れとなった。
- 実質定員割れにいい気になったのか、今年度新入生はかなり民度が低い。毎日学校にクレームが寄せられるほど。
- 最近マンションラッシュ!!
- 最近はマンションも多いが古い家も多い。
- 日本史などでは「勢多」と表記される。
- 群馬に勢多郡があるが、その由来はここ。
- 最寄り駅が南草津駅(草津市)になる地区がある。
- 逆に草津にも瀬田駅が最寄り駅になる地区がある。
- 瀬田自体が草津ともつながりが濃い所。
- 特に青山地区。
- なぜか膳所自動車教習所は膳所ではなく、瀬田川沿いにある。
- 昔の膳所自教はプリンスホテルになっちゃいましたからね。
- 伊達○子が中学時代3年間住んでいた。
- 実家が今もある。
- 昔の弓矢はめっちゃ射程距離長かったんやで。根拠はこちら
- 瀬田駅西口の萱野神社は、境内をJRが突っ切っている。東口の境内地は萱野神社駐車場になっていて、あの駐車場のおかげで萱野神社は左団扇らしい
- 瀬田駅東口バス停に龍谷大学生が長い列を作るので、京都中央信金の隣に龍谷大学生専用のバス乗降所ができた
- 元は栗太郡瀬田町で大津と草津がともに合併を狙って、結局大津市になった。草津市は「瀬田が草津なら、大津と草津の境界が瀬田川となり分かりやすかったのに」と悔しがった。
- そのためか草津市と勘違いされやすい。
- バスはここだけ京阪グループの地盤ではない。
- 大津市内ではあるが瀬田川の東岸にあるため。
- 天下一品の運営会社である天一食品商事の本社・工場がある。
- 滋賀医科大学があるのもここ。
田上の噂[編集 | ソースを編集]
- 「たがみ」ではなく「たなかみ」。
- 栗太郡田上村→瀬田町→大津市。
- 県道16号が命綱。
- さらに山側に行くと信楽に行ける。
- 草津田上ICの田上といえばわかる人は多いだろう。
- 草津市寄りに桐生があり、瀬田(勢多)と合わせてリトル群馬が。
- 滋賀県で桐生といえば連想するメダリストはここではなく彦根市出身。
- 長野原草津口駅の隣に群馬大津駅があったりもする。
大石の噂[編集 | ソースを編集]
- ここも栗太郡だったが、瀬田町合併より10数年早く大津市に編入されている。
- 県道783号沿いに小田原があるが、神奈川県の城下町とは無関係。
- 隣の京都市山科区には大石神社がある。
坂本の噂[編集 | ソースを編集]
- 比叡山の門前町。
- 日本一長いケーブルカーがある。
- 京阪坂本駅からはとんでもなく遠い。
- ケーブルからの下りならそうでもない。ケーブル乗り場に上がる場合は確かに遠い。
- 遠いとは言え徒歩10分
- JRの比叡山坂本だと、もっと遠い。
- 芸人の坂本ちゃんとは無関係。
- 坂本ちゃんは山梨出身。
- 「坂本」なんて名前、キリが無いからな
- 北海道から熊本&宮崎北部までどこでも多いから(南九州では「坂元」)。
- 当然ながら、坂本一生とも無関係。
- 穴太衆という戦国時代に大活躍した石積み職人の集団がいた。
- 日本で初めて幽霊ホテルの爆破解体が行われた。
- びわ湖放送は社運?を賭けて生放送まで行ったほどだが、結果的に日本の建築基準法が凄かったものかを見せつけられる結果となり、以降は日本で大規模爆破解体はない。
- 明智光秀は山崎の戦いで敗れた後、ここに逃げようとしていた。その途中で農民に殺された。
- 西教寺に明智光秀とその一族の墓がある
- 坂本龍馬の苗字「坂本」は祖先が明智光秀の親戚だったからだと言われている。
- 一部地域では在名局を再送信しているらしい。
- 「阪本」と表記するケースもある。
- 日吉大社の山王祭は神輿を担いで山の上から一気に下りてくる勇壮な祭
- 勇壮な祭のせいもあって、地元の人はガラが悪かったりする
- 比叡山坂本駅前にはいつもヤンキーがいる。
- 「ホテル祇園」の廃墟年齢が気になる。
- 初めて傍通った時、生コン屋か何かの横にラブホの看板だけが置き去りにされてるのかと思ったぜ。
比叡山の噂[編集 | ソースを編集]
→比叡山
雄琴の噂[編集 | ソースを編集]
- おごと温泉駅の噂は大津市の駅#おごと温泉駅の噂へ。
- ソープ街として有名だが、地元の人たちははっきりいって嬉しくない。また、温泉街として必死にアピールしている。
- 主観の問題。何とも思わない人もいる。
- 主観の問題。うれしい人もいる。
- 芸能界の大御所で有名な松●人●が結婚前、今●耕●や月●方●らと行っていたとか。
- そんな松●人●、今となっては「中●正●と一緒に性●力してた」やら報じられてるみたいだが。
- 芸能界の大御所で有名な松●人●が結婚前、今●耕●や月●方●らと行っていたとか。
- イメージアップの一環として、雄琴駅が「おごと温泉駅」に改称予定。
- 改称しました。
- 雄琴に親戚がいるけど、ソープで有名だなんてずっと知らなかった。
- 京都の男性に「雄琴に住んでいる」と言うと、「いいとこに住んでるじゃないか!」と、ニヤニヤしながら肩を叩かれる。
- おとこ温泉駅からタクシーであがりゃんせに向かうと、運転手に「もっと先にいい風呂あるのに」と言われる。
- ちなみに、あがりゃんせというのはごく普通の(女の子のいない)日帰り入浴施設。
- しかし、雄琴駅前は普通のニュータウン。
- その駅前に黒塗りで迎えの車が・・・
- 駅で車を待っている人の5割がソープの車待ちW
- 実はソープへの送迎は比叡山坂本駅が定番。
- 新快速は比叡山坂本駅にはとまるが、おごと温泉駅は通過するからでしょう。
- 実はソープへの送迎は比叡山坂本駅が定番。
- 成安造形大学。
- 「大津市雄琴」という住所名を見てソープを連想しちゃいけないぜ。この住所内には特にソープはない。
- 苗鹿三丁目だな。
堅田の噂[編集 | ソースを編集]
- 堅田駅の噂は大津市の駅#堅田駅の噂へ。
- 滋賀の風景として真っ先に取り上げられる浮御堂がある。
- 大昔、海賊ならぬ「湖賊」がいた。
- びわ湖タワー跡地の今後が気になる。
- しかし、その代わりにダイエー堅田店が閉店してしまった。
- ダイエー跡地にACTが入り、近々オープン。パチンコとゲーセンとボーリング場が投入されるらしい。
- 平和堂VSダイエー → 平和堂VSイズミヤ
- 「かたた」なのか「かただ」なのかは人によって呼び方が違う。
- 携帯やパソコンで変換したら二つとも堅田とでてくる。
- ちなみに駅名は「かたた」
- 地元民も「かたた」という
- ただ初期のGoogle Earthには「Katada」と表記されていた。
- google マップの地形で見ると依然「Katada」表記である上、場所が琵琶湖の中にある。
- 休日は守山市北部の学生がたくさんいる。
- 琵琶湖大橋を渡れば、そこは守山。
- 志賀町が大津入りした時、堅田警察署がいちいち「大津北警察署」に名前を変えた。
- フェラ爺と呼ばれる、男に声をかけるおじいさんが住んでいる。
- ペラ爺とも呼ばれている。堅田漁港で釣りをしていれば高確率で出くわす。
- 数年前、死んだとも噂されたが、まだ生きてる。対処方法は無視するべし。
- ペラ爺とも呼ばれている。堅田漁港で釣りをしていれば高確率で出くわす。
- 堅田駅付近の国道161号沿いはかなり発展している
- しかし混んでる。昼飯時の王将でとんでもなく待たされた。
- あのへんは関西で大手の外食チェーンは一通り揃ってる。
- あの辺のR161は県道に格下げされました。
- 国道477号以北が県道558号線へ。
伊香立・葛川の噂[編集 | ソースを編集]
- 大津のチベット
- 冬になると市街地が快晴でも、ここは雪に埋まる。
- 天気予報では、旧志賀町域とともに滋賀県北部に含まれる。
- 大津入りする前は「堅田町」だった。
- どっちもなかなか読めない。
- 「いかりつ」ではない。
- 「いかだち」。ちなみに龍華は「りゅうげ」。
- 「くずがわ」ではない。
- 後者は「かつらがわ」。
- でも桂川とは関係ない。
- 「いかりつ」ではない。
- 葛川は安曇川流域とあって高島市朽木っぽい。左京区の久多もいえるが。
- 有名な「途中」バス停がある。
- 滋賀県なのに京都バスの路線がある。
志賀の噂[編集 | ソースを編集]
- 2006年3月20日、合併で大津市になりました。
- 滋賀県滋賀郡志賀町……非常にややこしかった。
- 蛇足だが、昔「滋賀縣滋賀郡滋賀村」なんてのもあった。言うまでも無いが現在は大津市。
- 県名、郡名、町名と3つ「しが」が続くのに何で町名だけ違う漢字だったのだろう。
- ↑の滋賀村と区別させるためじゃない?
- ややこしいことにそちらにも「南志賀」という地名がある。
- ↑の滋賀村と区別させるためじゃない?
- 石川県にも志賀町があるが、こちらは「しかまち」と読む。
- 石川県と言えば小松市が有名だが、偶然にもこちらにも北小松駅がある。さらにかつてのと鉄道に比良駅まで存在したことがある。余談ながら北小松駅は小松駅よりも遥かに南にある。
- 比良山麓に京都・大阪人のセカンドハウスが建ち並ぶ。
- バブル崩壊後、廃墟or更地になったところも多い。
- 和邇(わに)駅前の平和堂にはワニの絵と二つの輪の絵が描かれている。
- さらに駅前の歩道の模様も二つの輪。
- さらにさらに和邇小学校のマークは二つの輪がかさなっている絵。
- その建物の名前が偽新宿駅前。
- 小野妹子(遣隋使)の出身地。
- 和邇川にワニはいない。
- びわ湖バレイがある。
- でもあのゴンドラがもうすぐなくなり、ロープウェイに掛け替えられることに。
- ロープウェイ稼働中。途中の柱のスイングが面白い/人によっては怖い。
- 1974年以前は神戸の須磨浦山上遊園と同様のカーレーターがあった。
- 今は「びわ湖テラス」という琵琶湖の絶景を展望する観光スポットとなっている。
- でもあのゴンドラがもうすぐなくなり、ロープウェイに掛け替えられることに。
- 志賀町時代、もう既に堅田の延長みたいな感じだったなぁ…。
- 市外局番も大津市と同じだった。
- 北小松・南小松は大津市民には大津市と思われていない。でも、一応大津市なので高島市の店で買い物をすると「大津市なので」と配達料金が上がったり配達を断られることがある。
- 旧志賀町は買い物をするところがコンビニしかない。
- 小野駅は1991年に京阪電鉄の負担で開業した。京田辺市の松井山手駅と構造が似ている。
- 小野駅は兵庫県小野市、京都市山科区、長野県塩尻市にもある。
- 改称により、長崎県諫早市にもできた。
- 山科駅からは2つの小野駅に乗り換え無しで行くことができる。
- 「南志賀」はここにはない。
- 元から大津市内だった場所にある。京阪石山坂本線の駅名は「南滋賀」だが町名は「南志賀」。駅の横を通る道路標識でわかる。
近江舞子[編集 | ソースを編集]
- 多くの京都市民が海水浴ならぬ湖水浴に訪れる町。
- 夏のシーズン中は京都の女子大生やOLを京都の若いお兄ちゃんらがナンパしに行く。女性たちもナンパされることをどっかで期待していく。
- 琵琶湖八景の一つ「涼風・雄松崎の白汀」がある。
- 白砂青松という言葉が似合う、そんな浜が3㎞くらい続く。
- 本来の地名は小松。このエリアの北に北小松駅があるが、北が付かない小松駅からは南へ150km離れている。
- 神戸の舞子にちなんで名付けられた。奇しくも北がつかない小松駅の3駅先には、同様に名付けられた小舞子駅がある。
- 何か人の名前でありそうだ。
藤尾の噂[編集 | ソースを編集]
- 京都市山科区藤尾というような感じの場所。
- 地名で言うと、藤尾、横木、追分、大谷。
- 京阪の場合、追分駅はもちろん大谷駅も逢坂山の京都側に位置する。
- 地名で言うと、藤尾、横木、追分、大谷。
- 上古の時代の畿内に、近江国で唯一含まれていた地。(藤尾、横木及び追分)
- 逢坂の関の西側が畿内とされていたところ、ここは見事にその条件に合致した。
- 大谷あたりは元来近江国だが、藤尾や横木は元々は山城国宇治郡山科郷だったところ。長等山の向こうの園城寺(三井寺)が室町の頃に寺領に加えた結果、近江国になった。
- 山科盆地の端にある。
- 京都側から来ると山を越える前に府県境を越える。JRの逢坂山トンネルの山科側出口は実は大津市内。
- 京阪バスの藤尾・小金塚バス停はトンネル出口の真上にある。
- 山科区四宮小金塚のあたりに小さいニュータウンがあるが、その一部も大津市(藤尾奥町)が割り込んでいる。
- そんなニュータウンの中に簡易郵便局があるが、局名が大津小金塚郵便局。大津なのか山科なのか。
- 山科区四宮小金塚の小学生は、大津市立藤尾小学校の横をかすめて京都市立音羽小学校へ通う。そして藤尾地区の中学生は2㎞圏内にある京都市立音羽中学校ではなく、山向こうの大津市立皇子山中学校へ通う。
- 藤尾奥町へは山科駅あたりから京阪バスが出ていたと思う。でも大津市街からはそんなもの存在しない。(昔は西大津か堅田へ行く便があった記憶がある。)
- フレスコ四宮店は、実は横木にあることを誰も知らない。
- 横木のあたりは街道沿いの家だけが滋賀県になるように府県境が伸びている。
- 追分に月心寺という寺があるが、ここで芸能界デビュー前の出川哲郎が修行していたことがあるらしい。
- 1982年頃。
- 国道161号終点はここ。
- 三条通・五条通の起点でもある。
- 遠くへ行きたい。