富山市/郊外
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桜谷[編集 | ソースを編集]
- タカリ屋がある。
- 田刈屋のことか?
- 親戚の家がそこにある時は「たかりやのおじさん」とか言ったりする(うちの親)。
- 富山駅から神通川を跨いで約1.5kmの立地なのにあまり発展しない、何故だ...。
- お隣の五福に人気を取られてる気が。市電も来ないし。
- 県道7号のバイパスが整備され、県道1号に直接繋がるようになってから交通量が増えてきた。
- 県道1号富山魚津線は浜街道、県道7号富山八尾線は八尾街道で親しまれている。
- 富山市民族民芸村がある。
五福[編集 | ソースを編集]
- なんといっても富山大学。
- 富山商業や富山工業など、学問施設が密集。
- 富山市の地区では若者率ナンバーワン。
- 富山商業や富山工業など、学問施設が密集。
- 富山県初のロシア料理店がある。
- 市内線は大学内への延伸の為に取り敢えず用地確保までしている。
- お隣に五艘という兄弟みたいな地名がある。
- 富大附属小学校・中学校はここ 大学から微妙に遠い。
- 旧8号線は渋滞しがちなので迂回した方がよい。
- 神通川と呉羽山に挟まれてるので迂回しようがない...。
- アリス(トイザらス)は学生とファミリー層が集う富山県では珍しい商業施設。
- 西富山駅も五福地区にあるが、市内線と比べて影が薄い。
- 金屋も五福地区に含まれるのは意外。
- 忘れちゃいけない「トヨタモビリティ富山 Gスクエア五福前(五福末広町)停留場」。
- 日本一長い駅名。
- 「富山トヨペット本社前(五福末広町)停留場」時代の2020年に一度失冠してしまうも、2021年に現駅名となったことで日本一に返り咲いた。
神明[編集 | ソースを編集]
- 旧婦中町と混合されやすかった。
- 五福地区ともややこしい。
- 神明は昔から富山市なのだが、「婦中有沢店」と称する店がある(きときと寿司など)。
- 逆にお隣の明文堂は「富山有沢店」と称する。どっちやねーん。
- 地名の由来らしき「有沢神明宮」がある。
浜黒崎[編集 | ソースを編集]
- 砂浜が黒っぽかったから浜黒崎。
- 実際は少し茶色いかな?という色。
- 古志の松原が意外に立派
- 「横越サギの森」なるサギ観察の聖地がある。
- サギ以外にカワウなども生息。
- ほぼ市街化調整区域で、基本田んぼしかない。
- 弥生時代から農業していたらしい。
- 一応主要道路(県道1号)がガッツリ通っているのに地区内にはスーパーどころかコンビニもない。
- 昔はポプラがあった。
- 浜黒崎キャンプ場がある。
- かつて北陸本線の浜黒崎駅があったことがある。
- 富山ライトレールのフィーダーバスが来る。
- 人口最大なのは古志町。なぜか下水処理場と隣接している。
岩瀬[編集 | ソースを編集]
- 富山港。
- よく中古車やスクラップが積まれている。
- この地域では三角どら焼きといい、その名の通りどら焼きが三角形。
- 岩瀬浜海水浴場ではホタルイカの身投げが見られやすい。
- 岩瀬カナル会館があり、小さなお土産屋が併設されている。
- 富山競輪場がある。
- 神通川向こうの四方地区に西岩瀬がある。神通川の流路が変わる前は岩瀬地区と陸続きだったとか。
- 古い街並みがある。
- 森家などは中に入ることができる。
- 街並みとして整備されているので綺麗。でも脇の路地に目を向けたらプレハブ造りの建物が並んでいるのは秘密。
- ここの展望台は独特の見た目をしている。
- 望遠鏡が無料なので割とおススメ。
- 高さ20mほどあるのに階段しかないバリアフル仕様。
- 日本には珍しく、一部ロシア語併記の看板がある。
萩浦[編集 | ソースを編集]
- 大広田駅があるのはこの地区。
- 森と付く町名が多い。
- 国道415号を整備中。
- 蓮町駅前にはマンションがある。
- 馬場記念公園という大きめの公園があり、萩浦地区の祭りなどに利用されている。
- かつての富山高校跡らしい。
- 住友運河なる水路があり、今でもたまに船が出入りする。
- 桜の木が植えられており、橋を渡るポートラムと桜の花を共演させることができる。
大広田[編集 | ソースを編集]
- ライトレールの大広田駅は大広田地区にない。東富山駅あたりにある。
- 海に面しているが、その辺りは浜黒崎だと思っている人が多数。
- 実際は村川(日方江温泉近く)が浜黒崎との地区境。
- 広田地区とは隣接していない。
針原[編集 | ソースを編集]
- 下飯野(国道415号沿い)の開発によって人口が増えるか。
- 原信スーパーができる予定。
- 常願寺川沿いの集落は大鳶崩れで大打撃を受け、多くの人が現立山町に移住した。そのため立山町には宮成など針原と同じ地名が多い。
- 富山東高校がある。
豊田[編集 | ソースを編集]
- 豊田小学校は最近新しくなった。
- 水落地区は、何故だか護岸されていない川が多い。
- そのため、メダカが多く生息している。
- ドブガイなどもいる。
- 最近宅地造成されているので、そういった川が残るか心配。
- 富山は、平地での自然が残った川は割と珍しいので。
- 城川原駅や犬島新町駅があるのはここ。
- 豊田町の標高がやや高いのは、常願寺川の土砂による。
- 周りより5m程度高い。
- 何気にユニクロの大型店がある。
- 8号線沿いに豊田遺跡という古墳がある。
- 昔は交通上重要な土地と認識されていたようだ。
- 豊田本町あたりは周囲より5mほど標高が高い。
広田[編集 | ソースを編集]
- 富山貨物駅により地区内が2分されている。
- 線路をくぐる道路は両側1車線で極めて不便であり、渋滞の原因になっている。
- 飯野地区は何故か町域がバラバラ。
- 下赤江辺りにあいの風とやま鉄道の新駅が出来るらしい。
- 豊富神社という変わった名前の神社がある。
- 冨居(ふご)は難読地名。地元の人でも「ふごう」と言っていたりする。
奥田[編集 | ソースを編集]
- 富山市街周辺有数の観光地、環水公園があるのはこちら。
- 公園自体の高貴な雰囲気ゆえか、散歩の犬も高貴な気がする。
- 環水公園のライトアップや音楽噴水ショーは、信じられないほど美しい。
- 天門橋と赤い糸電話も魅力的。
- 赤外線がなくなってしまった時代だがシドの夏恋を流したくなる。
- 梨泰院クラスごっこができる羽根の壁画もある。
- 天門橋と赤い糸電話も魅力的。
- 富山市美術館も出来るなど一躍おしゃれな街に。
- 背後がパルプ工場ゆえに中々のギャップがある。
- 2018年に奥田交番で事件が起きて悪い意味で知名度が上がってしまった…。
- 八村塁の出身地。
東部[編集 | ソースを編集]
- 不二越工場や富山県中央病院など、地味に重要な役目を担っている。
- 地区内は石金と長江の二強。
- 東部地区センターがあるのは石金。
- かつては市電が走っていた。
新庄[編集 | ソースを編集]
- 北陸街道はここを通っていた。
- 古い街並みが少し残っている。
- 常願寺川の治水後に宅地開発が進んだ。
- 昔のニュータウンらしき住宅地が多い。
- 商業施設が多いのは東新庄駅前ではなく、国道41号沿い。
- ビッグボスとは無関係(むしろ福岡市南区だ)。
藤の木[編集 | ソースを編集]
- 宅地開発がすごく進んでいる。
- しかもスタバもあったりする。
- 鉄道は越中荏原駅を利用。
- 富山市で人口最多の地区。
太田[編集 | ソースを編集]
- 大鳶崩れによって流れてきた常願寺川の大転石(巨石)が今でもゴロゴロ落ちている。
- 多くは、オブジェ代わりに置かれているが、たまに民家に大転石置いてあったりする。
- 川沿いだけでなく、意外に離れた所に大転石があることからその威力が思い知れる。
- その大転石は火花を散らしながら落ちてきたと記録されている。
山室[編集 | ソースを編集]
- 富山市街近郊ゆえ、グリーンモール山室など、比較的大きな施設が多い。
- ブックオフ山室店は独特な外観をしている。
- パチンコ屋の再利用。
- ワイリー城かなんかでTwitterでばずってた人がいた。
- 最近右側2/5がカード専門になった。
- 2022年に、富山駅前マリエに移転するため、閉店するそうです
- 流杉ICがあるのはここ。
- 昔あった市電山室線は、山室には到達していなかった(不二越駅前で力尽きる)
- 天正寺とかいう、大阪人がミナミの大ターミナルと勘違いしそうな地名がある。
蜷川[編集 | ソースを編集]
- 「にながわ」と読む。
- 俳優が有名。1977年以前の京都府知事も。
- 国道41号沿いは車屋が多い。
- 富山ICに近いので、店がとても多い(ジョイフルや大阪屋など)
堀川[編集 | ソースを編集]
- 1940年時点で人口1万人を超えていた。
- 南富山駅という比較的大きな駅がある。
- 富山市電や不二越線の終着駅である。
- 近くの地下道が心霊スポットになってるらしい。
- 富山高校やいずみ高校があるのはここ。
- 富山市民病院があるのもここ。
- 常願寺川の伏流水が特に豊富な地区らしい。
- 今泉城という戦国時代の城跡があるが神社に石碑があるだけで地元の人でもほとんど知らない。
光陽[編集 | ソースを編集]
- ここの二口町や黒瀬は、富山県有数のロードサイド店密集地域。
- 国道359号上にあるうえ、国道41号が近く富山空港や富山ICも至近にある自動車交通の要所だからだろうか。
- 北陸のクルマ社会の極み、ここにあり。婦中大橋から東に進む時に尚更そう感じる。
- 合併前は堀川町で、その後分離された。
昭和中後期合併地域[編集 | ソースを編集]
水橋[編集 | ソースを編集]
- 平成の大合併前から富山市だったが、何故か独立した一地域な気がする。
- 富山市より滑川市の方が近い。
- 滑川のPlant3に買い物に出かける人もそこそこいると思う。
- 橋祭りというお祭りがある。
- 富山の昭和の大合併で最後に合併した地域。
- 海沿いの町のイメージだが、意外にも山側の越中三郷駅も旧水橋町にある。
- 水橋町自体も合併してでかくなっていた。さらには舟橋村にも合併を呼びかけたが、舟橋村は合併協議に不参加。
- 水橋駅では海側の市街地から遠くて不便だからか、富山ライトレールのフィーダーバスが海沿いの町に乗り入れている。
- 町の中心を流れる白岩川では、カヌーを楽しむ人も見られる。
- ミューズは水橋町の数少ないスーパー。
- ただし、水橋市街ではなく市境に極めて近い位置にある。
- 某スクールアイドルとコラボしたことはないはず。
- 独自でコミュニティバスを運行している。
- 水橋温泉極楽の湯は割と良い泉質。
- 塩化物泉だが、アブラ臭がありモール泉系でウーロン茶色をしている。
- 町の大きさの割に花火大会の規模が大きい。
和合[編集 | ソースを編集]
- 近世では、四方地区は岩瀬や水橋と並んで大きな港だったが今は普通の漁港に。
- とはいえ火力発電所など、近現代的な工業施設もある。
- かつて射水線が走っており、今は廃線跡がサイクリングロードになっている。
- 富山県道501号。
- 黒作りという塩辛っぽい特産品がある。
- 鯰鉱泉は富山県では珍しい鉄泉だ。
- 鉄泉の飲み場もある。
- そもそも鉄泉の効能(貧血対策など)を得るには飲泉の必要があるので、是非飲むべし。
- 鉄泉の飲み場もある。
- ハイキングウォーキング松田の出身地。
- 和合町だった時代は、富山県で珍しく、町を「ちょう」と呼んでいた。
呉羽[編集 | ソースを編集]
- 梨の産地。
- 県内のスーパーに並ぶ梨はだいたい呉羽産のもの。他県産はあまり見ない。
- 呉羽地区のコミュニティーバスのバス停には梨が描かれている。
- 県道41号沿いは梨の直売所が立ち並ぶ。
- 梨の花が咲くと呉羽丘陵が白一色になり結構綺麗。
- 県道44号線沿いと自然の家のあたりではだいぶ雰囲気が違う。
- 国道8号を避けるドライバーも多く、44号線は交通量が多い。
- 国道44号は1977年まで国道8号だった。
- 呉羽青少年自然の家がある。
- 呉羽PAは呉羽地区には無い。
- 呉羽には「富山市民芸術創造センター」があり、格安でピアノ付き練習室を借りることができる。公的な芸術の練習施設としては国内最大級。
- 呉羽地区から見る呉羽山はやたら傾斜が緩い。
- 呉羽山からの展望は東側(立山連峰)はよく見えるが、西側はイマイチ。
- マイナーだが一部茶畑もある。
- それを紅茶やバタバタ茶にして売っている。
- 池多地区はその名の通り溜池がいっぱい。
- 溜池の一つの田尻池は白鳥飛来地として、県内で有名。
- 梨で有名な呉羽地区の一員だが、名産はりんご。
- ニュークレラップの会社のクレハは、ここに本社や工場はないが、かつてはここと関わりがあった模様。
- 何故か敦賀市にも呉羽町という住所がある。
- 呉羽町独自でコミュニティバスを運行している。
- 呉羽丘陵は元々水田だったが、水不足だったので誰かが梨を広めたらしい。
- 令和初の幕内優勝を果たした朝乃山関の出身はここ。
- 凱旋パレードの翌日は同日にあった全国的ニュースを抑えて北日本新聞の紙面トップを飾った。
富南[編集 | ソースを編集]
- 名前の通り、旧富山市の南端にあった。
- 現在は大沢野や大山町などにより富山市の真ん中くらいの位置に。
月岡[編集 | ソースを編集]
- 地鉄上滝線の月岡駅は集落から外れており、開発駅の方が利便性が高い。
- 何故か月岡駅周辺は開発が進まず、田んぼしかない。
- 壇の山という、田んぼに囲まれた低い山がある。
- 壇の山は遺跡でもある。
- 田園は何気に散居村。
- 月見が池という幻の池があったという伝説がある。
- 旧富南村の地区では唯一、駅を持つ。
- 開発駅前にはなんと、スーパー(大阪屋)がある。
- 月岡温泉は400km離れた新潟県村上市にある。
熊野[編集 | ソースを編集]
- 熊野川がある。
- 熊野川は中流まで常願寺川のすぐそばにあるが、平野部にて常願寺川の土砂で追い出されてしまい最終的に神通川に流れる。
- そのため、富山平野に入った瞬間ほぼ直角に曲がる。
- 熊野川は中流まで常願寺川のすぐそばにあるが、平野部にて常願寺川の土砂で追い出されてしまい最終的に神通川に流れる。
- 悪王寺というクール?な地名がある。
新保[編集 | ソースを編集]
- 富山空港。
- 富山空港との相乗効果で地味に人が増えている。
- カターレ富山の拠点、富山県総合運動公園がある。
- 近くに駅がないので富山駅からバスが出る。
- 何故か上滝線開発駅からもバスが出る。
- 近くに駅がないので富山駅からバスが出る。
- どの鉄道駅からも遠い。
- 一応、開発駅か東八尾駅が最寄駅に。
平成期合併地域[編集 | ソースを編集]
婦中[編集 | ソースを編集]
- シネコンが入っているショッピングセンター・ファボーレがある。
- でも、バスの便は良くない。
- 高山本線速星駅から徒歩15分。だが列車の本数もやっぱり少ない。対富山駅だとバスより安いが。
- 最近はやや増便。それでも多くはないが。
- ほとんどの人間は車を使うのであまり問題ないんだろう。
- 休日やテスト・総体の期間などは高山線に学生が殺到して大混雑。猪谷行き1両の時は本気でヤバイ。大きなリュック担いだ中年グループと一緒になる。
- ファボーレ好きは多いのか、常に駐車場は大混雑している。
- ねいの里や、いこいの村富山なども有名。
- 「ねいの里」は婦中町が婦負郡(ねいぐん)だったことからきている。
- いこいの村では変わった感じの自転車に乗れる。
- 三菱ふそうトラック・バス(MFTBM)製造の本社と工場がある。'93年に新呉羽自工から前社名のMBMに改名したときに旧富山市地域から移転した。
- '05年までエアロキングが製造されていた。
- '08年より再び生産が開始されました。
- 現在はエアロクイーンシリーズ、エアロバス、エアロスター、エアロミディを製造。
- '07年よりエアロバスに代わってエアロエースが生産中。
- 後のエアロスミスである。
- '07年よりエアロバスに代わってエアロエースが生産中。
- かつて呉羽自動車工業と呼ばれた。
- 呉羽自工→新呉羽自工→三菱ふそうバス製造(MBM)→三菱ふそうトラックバス製造(MFTBM)と変遷した。
- 自分が前を通った時は、京王バスと京成バスが留置されていた。
- '05年までエアロキングが製造されていた。
- 光岡自動車の工場もあります。
- 溶接機、産業用ロボットのレンタル・販売業者である(株)生産技術の本社もあります。
- 最近では、「越中おわら節」を踊るロボットである、”おわらロボ”を開発したことで有名な会社。全国各地のテレビ局で、おわらロボが登場するCMをオンエアしている。
- のCM、八尾の保存会の許可取ってないらしくて結構問題になってるらしい。おわらの画像を許可なく使ってることと、おわら節を歌ってる人が八尾と何の関係もない人、っていうのが(保存会はとかくうるさいからねえ…)
- おわら節を歌ってる人は「(株)生産技術」の社員の父親で、先祖代々八尾在住の人 。
- その方のそのまた父親はもっともっと美声でいろんな節回しを自由自在に歌い分けたとの由。
- おわら節を歌ってる人は「(株)生産技術」の社員の父親で、先祖代々八尾在住の人 。
- 商標登録はロボット関係の分類で出願中とのこと・・・
- のCM、八尾の保存会の許可取ってないらしくて結構問題になってるらしい。おわらの画像を許可なく使ってることと、おわら節を歌ってる人が八尾と何の関係もない人、っていうのが(保存会はとかくうるさいからねえ…)
- 「(株)生産技術」は、2009年6月に民事再生法を申請。現在、おわらロボ編を含めて、CMはオンエアされていません
- 最近では、「越中おわら節」を踊るロボットである、”おわらロボ”を開発したことで有名な会社。全国各地のテレビ局で、おわらロボが登場するCMをオンエアしている。
- イタイイタイ病と関わった荻野病院や、イタイイタイ病関連の資料を展示している清流会館もある。
- 県の畜産試験場などがある丘の夢牧場。
- 音川地区には、観光用のブドウ園も多い。ワイン工場を併設したブドウ園もあります。
- ずっと閉まってる気がする婦中体育館。
- 高校バスケをしてて、婦中体育館は3年間で1回しか使わなかったな...。
- 大阪桐蔭進学前の根尾昂選手が飛騨市から通っていたバッティングセンターがある。
- 射水丘陵の結構山の方も旧婦中町の領域であった。
- 臨空工業団地というのがあるが、富山空港からはやや遠いような気が。
- 現在の婦中にあたる地区は人口4万人と中々の多さ。
- 婦中、八尾、山田で独立した市を形成すりゃよかったのに…
- 絶対婦中(速星)と八尾との間で市役所の場所を巡って不毛な争いが起きるだろうけど…
- 婦中、八尾、山田で独立した市を形成すりゃよかったのに…
- 国道359号の橋は現在富山県で2番目に交通量の多い橋だが、かつては有料だった。
- 一部では百円橋と呼ばれてるち
- 山田川沿いは思ったより山奥まで婦中町。
- 実は唯一、富山市との合併反対が多かったのに合併を免れることができなかった。
八尾[編集 | ソースを編集]
- 柴田理恵の実家があります。しかも、旅館を経営しています。
- 現在は、柴田理恵の実家も創○学○員だということですが……。
- おわら風の盆の町。
- 踊り手に年齢制限があり、それをすぎると三味線や三線の奏者や謡い手に回るらしい。
- おわら盆を見に行ったが、三味線を弾く人、謡い手、踊り手がその辺から集まってきて、自然発生的に踊りの輪が出来るのがすごい。
- 坂の町。
- 越中八尾駅から見る八尾市街地は坂どころか丘陵に見える。
- ニッコウキスゲの大群落がある白木峰・小白木峰も有名。7月頃の開花時期になると、地元の新聞でも取り上げられるほどに、ニッコウキスゲを見るのが目的の大勢の登山客で賑わいます。
- 国の重要文化財である、”法華経絵曼荼羅図”を寺宝としているのが、法華宗の本法寺。
- かつては、和紙や生糸などの生産地としても有名でした。
- 八尾和紙を中心に、和紙に関する資料などを展示しているのが、廃校となった古い小学校の校舎を再利用した桂樹舎和紙文庫。
- 小説・映画・ドラマ『愛の流刑地』の舞台の一つとなったが、地元の人たちはアニメ放映に尽力した某県議員や隣県の武将に便乗する某市みたいにこだわっていない。
- 読み方は「やつお」が正しいが特に大阪人は八尾市が有名なのでつい読み間違う。
- 現在の越中八尾駅の建物は実は昔の七尾駅舎を移築したものだったりする。
- 八尾には一部県境を越える川がある。
- 久婦須川と大長谷川がそれにあたる。
- 神通川と庄川が源流部が岐阜というのは知られているが、これらの川はマイナー
- 久婦須川と大長谷川がそれにあたる。
- 眼鏡橋がある。
- 八尾町城生の神通川沿いでは化石のある岩盤が露出している。
- 露出した岩盤からの採取は禁止らしいが、落ちてる石からの採取は出来る。
- よく化石としているのは貨幣石など。
- 露出した岩盤からの採取は禁止らしいが、落ちてる石からの採取は出来る。
- 八尾中核企業団地は山の山頂にあり、遠くからもとても目立つ。
山田[編集 | ソースを編集]
- 牛岳スキー場と温泉。
- 山田温泉を発見したのは、野生のニホンザルという伝説。代表的な旅館の名前も、サルに因んだ「玄猿楼」である。
- ここのスキー場の食堂のメニューには、なぜか何でもかんでもポテトフライが付いてくる。
- 旧山田村の援助により、旧村民のほとんどが、インターネットに接続されたパソコンを自宅に持っている。
- もう何年も前になるMac。今はどうなっているのだろう。
- 場所によっては、無駄に光ファイバー(途中まで。)後はケーブルテレビ。
- 富山市こどもの村がある。
- エゴマを新たな特産品にしようとしている。
- 妙巌峡という峡谷が存在する。
- この峡谷を境に川の名前が山田川から百瀬川に変わる。
- 八尾町との繋がりが強い。
- おわら風の盆の時に温泉施設がとても賑わう。
- 富山県の高校バスケ部は、何故か夏休みにここに合宿にくる所が多い。
- 山田村諏訪社で200段以上の階段を10回以上登り下りさせてから練習するのがベタなパターン。
- 山田温泉の発見は1300年前で富山県最古らしい。
- 石川の山中温泉などと同じくらいの歴史。
- 歴史があるためか地名も「山田湯」と温泉ありき。
- 越中山田駅は、ここにはない。山を越えた向こう、南砺市城端町。
- 富山市なのに庄川水系に属する地域がある。
細入[編集 | ソースを編集]
- 神通峡。
- 特に庵谷峠麓の片路峡ら眺めが良い。
- 猪谷関所館。
- 館長さん直々に館内を案内してくださったのを覚えている。
- 常虹の滝では、夏場には、流し素麺を味わうことができる。
- ラッキョウなどが特産品である。
- 国道41号線沿いの神通川のダム湖沿いにある宿泊施設を兼ねた温泉入浴施設の名前は、ラッキョウにあやかって、「楽今日館(らっきょうかん)」となっている。
- 地元民に愛されている施設です。
- そこの温泉は富山県では珍しいぬるぬる温泉(重曹泉)。
- 国道41号線沿いの神通川のダム湖沿いにある宿泊施設を兼ねた温泉入浴施設の名前は、ラッキョウにあやかって、「楽今日館(らっきょうかん)」となっている。
- 高山本線の猪谷駅からは、2006年12月で廃止となった旧神岡鉄道(かつての国鉄神岡線)が分岐していた。
- キャンプ場も併設されていて、池でのニジマス釣りや天体観察なども楽しめる割山森林公園「天湖森(てんこもり)」がある。
- ここの湖、昔はフナしか釣れなかったが今はむしろフナがレアものになった気が。
- 神通川でよく地元の高校のボート部が練習している。
- 富山国際大学のボート部の合宿所もある。
- ここまで来ると食文化がだいぶ飛騨色を帯びてくる。
- 五平餅とかしょうゆ味のみたらし団子が普通に売られている。
- 神通川の右岸が旧大沢野町になったこともあり村域はかなり細長かった。
- 小さな集落が多く分かりにくいが、旧細入村の中心地は楡原。
- 中心地らしく、平地は集落の中で最もでかい。
- 加賀沢という異国の地名がある。
- 津幡町にも越中坂地区があるので互いに意識しあっている。
- 今はあえなく廃村。
- 富山市で唯一、JR東海の線路が乗り入れている。それと同時に、313系顔の車両が乗り入れる最北端。
大沢野[編集 | ソースを編集]
- 猿倉山山頂の風の城。
- 駐車場から風の城まで登るのに長い坂がつらい。
- 春日温泉。
- ノーベル賞受賞者である利根川博士が、少年時代に住んでいた。
- 利根川博士の父親が、大沢野町内にあるシキボウ富山工場の工場長をしていたため。
- このため、利根川博士は合併後も引き続き富山市の名誉市民となっている。
- ノーベル賞受賞者といえば、梶田博士は今も町内に住んでいるので、何かとノーベル賞にゆかりのある町である。
- 国道41号沿いに、外観が客船の形をしたレストラン(喫茶店?)がある。
- 「特許出願中」と書いてある石材店もある。
- 最近スーパーやコンビニがたくさんできて「栄えてきたw」感が住人に出てきた。
- 大盛オムライスで有名な島田食堂にギャル曽根がきた。
- かつて大沢野工業高校があったが、富山工業高校に統合されて廃校になった。
- 山奥の神通川の右岸まで旧大沢野領だった。
- 狭すぎる県道トンネル、池原隧道。
- 立山町以外で唯一「峅」のつく地名がある(船峅)。
- 国道41号沿いは飛騨ナンバーだらけ。
- 松本ナンバーもたまにいる。
- 「Oh! さわやか 大沢野」というキャッチコピー(?)がある。
- このキャッチコピーをもじって命名された「おおさわや菓」というクッキーもある。出しているのは下記「パイおまん くり」と同じお菓子屋さん。
- 富山銘菓(!?)である「パイおまん くり」はここで作られている。
- 清水建設発祥の地はここ大沢野で、そこは現在清水記念公園となっている。
- 地鉄笹津線の廃止が悔やまれる。今では地鉄バスが31系統の急行便を走らせるほどに需要があるエリア。
大山[編集 | ソースを編集]
- 立山山麓スキー場・・・極楽坂スキー場、らいちょうバレー(旧・県営ゴンドラ)スキー場、粟巣野スキー場の計3つ。
- あわすのスキー場は子供向け。
- 近くに、立山山麓温泉なるものもあり。
- 駐車場を見回しても、基本的に富山ナンバーしか見ない。昔は京阪神や名古屋から臨時列車が来てたのに。
- 昔、大川寺遊園があった。
- すぐ近くには、大川寺という禅宗(?)の寺院がある。
- なつかしいなぁ、スパイラル・コースター
- いまは心霊スポットになってるらしい。
- ダム湖の有峰湖と薬師岳。
- ミョウガやイワナ、ニジマスなどが特産品である。
- 神通川水系の熊野川の支流の黒川の上流の小坂地区にあったイワナとニジマスの養魚場(料理店と釣り堀を兼営)は、残念ながら、2005年に廃業となりました。
- 日本一たどり着くのに時間がかかる温泉がある。
- 山間部ゆえにクマの目撃件数が多い。
- そのせいか「富山市でクマ目撃」=「大山でクマ目撃」のように思われている。普通に八尾とか細入でも出るんだけど…
- 火土呂集落大山町の調査でも地名不明とされている。
- アイヌ語源という説がある。
- 大山町中心地は上滝だが、特に見る所はない。
- 雲ノ平は多くの登山ファンの憧れの的。
- 普通のペースで行っても3泊4日かかるので中々行けない。
- 高天原温泉。
- 登山道しかなく、日帰りも出来ない山奥にあるので日本で最も「遠い」温泉と言われる。
- ザラ峠以東に立山町との市町境が未確定の地域があったりする。
- ここを編入したせいで、富山市は長野県と接することとなってしまった。
- 長野市は隣の隣。
- 高山市と接する原因にもなってしまった。おかげで松本市や大野市や白山市も隣の隣。
- 松本市まで最短8kmというところも存在する。
雲ノ平[編集 | ソースを編集]
- 「日本最後の秘境」というフレーズをよく聞く所。
- このフレーズの出所は不明。
- 上級者でも日帰りは困難で、標準速度だと3泊4日ほどかかる。
- 祖父岳の溶岩台地。
- 弥陀ヶ原など立山火山の溶岩台地とはまた別物(こちらの方が古い溶岩)。
- 薬師沢小屋の水道は、ここの湿原を水源としているので水量が豊富。