愛媛の道路交通
表示
- 高速道路 - 松山自動車道 今治小松自動車道 しまなみ海道 愛媛のインターチェンジ・ジャンクション 愛媛のサービスエリア・パーキングエリア
- 国道 - 国道11号 国道33号 国道56号 国道192号 国道194号 国道196号 国道197号 国道319号 国道320号 国道378号 国道379号 国道380号 国道381号 国道437号 国道440号 国道441号国道494号
- 愛媛ナンバー
- 愛媛の道の駅
- 「伊予の早曲がり」が有名・・・らしい。
- 交差点を右折する際、対向車よりも早く内回り右折すること。
- 松山市内に『伊予の早曲がり禁止』という看板、あります。
- しかも曲がるタイミングが誰でもとろい。一時停止という言葉を知らない。しかも時々ぶつかる、ぶつけても悪びれない。車間距離開けすぎというか運転へたくそ。
- 大して車は停まっていないのに、おもくそ開けて停まるからすぐ渋滞になる。
- 最近左折可標識の廃止と矢印信号が増えたけん、ちゃんとみて走ってね。赤信号のままやから停まったままの車がおおいから・・・
- ボロボロの軽に乗ってる年寄りは無駄に飛ばすことが多い
- 最近左折可標識の廃止と矢印信号が増えたけん、ちゃんとみて走ってね。赤信号のままやから停まったままの車がおおいから・・・
- 伊予鉄の踏切では停まってはいけない。下手に停まるとカマ掘られる。でも、ときどき間違えてJRの踏切で鳴っていても停まらないのがいるから、やたら予讃線の事故が多い。
- 大して車は停まっていないのに、おもくそ開けて停まるからすぐ渋滞になる。
- 車間が少しでもあると、たとえ割り込まれるクルマのすぐ後ろが空いていようとも入ってこようとする。しかも都会のような強引さではなく、アーぶつかるという風に相手にブレーキを踏ませて割り込んでくる。そして、ぶつかると100%逆切れ。
- ヘタクソなのは極端な話、猫も杓子も運転するからだと思われ。
- 必ず入ってくる場所としてはともに国道56号で、大洲道路の高架との交点の東側にある商業施設、松前のスシ○ーの駐車場から。
- ウインカーは曲がってから一瞬しか出さない。
- というより、出す順番がルールと逆だったり。ルールを教えない教習所なんかいらん!
- パトカーがウインカーを出さないで曲がるのを時々見かける。
- 信号が青に変わってから出しているのも見たぞ
- 「愛媛仕様」と言って、もともとウィンカーがない設定のタイプ車が堂々と売られている。
- 前方の信号が青であっても交差点エリア内で停止してはならないのが道交法だが、これまた大半が無視して突っ込み、赤信号で左右方向の交通妨害をする。軽自動車かつ女の運転はほぼこれ。
- 国道56号において、エミフルMASAKIや伊予警察署の周辺など、およそ合流の技術がなく、左車線だけ渋滞させているのはかなりの確率で南予の奴と見てよい。(片側2車線路が南予にはほとんどないから)
- 脇道からガラガラの右車線に出ようとしたら、左車線にいたデミオが前を塞ぐわ、軽自動車が譲るまいとして詰めるわ…運転ヘタクソのくせに嫌がらせだけは上手い。
- 暗い立体駐車場の中でも、ヘッドライトを点けずに突進したり、おもむろに止まったかと思えばハザードランプを使わずいきなりバックしたりする。
- たまにその運転で本土に上陸すると、広島、岡山、兵庫の気合の入った方とトラブルになるとかならないとか。
- 本州に出なくても隣にここ(というよりもどこ)よりも運転が荒い県民がいるから。
- 交通事故が起こってもあまりいがみあったりはしない、事故なぞよくあるからもう慣れているとかなんとか…
- ドライバーとなると大半の者が赤信号突破をし、横断歩道で歩行者が車に接近しても決して道を譲らない(立派な道交法違反)。また、歩行者専用道路という看板やアナウンスがあるにもかかわらず自転車で強行突破するバカ者が非常に多い。しかしそういう連中も、交差する道路に車が全く通っていなくても青信号に変わるまで待つという異様な従順さ。急がなくてもいいから、とにかく歩かずラクをして移動したいという田舎者根性がDNAレベルで骨の髄までしみこんでいる模様。
- 珍しいね。そんなDQNに出会うとは。
- ほとんどの愛媛人がそうさ
- まとめると、早曲がり,後ろにクルマがいないにもかかわらず前に割り込んでくる,そのくせ走行速度はありえないほど遅く、極めて見通しのいい60km/h制限の道路であっても40km/hしか出てない…等々、運転の基本が全くなってない万年サンデードライバーが大多数。こんなことをしてると関西なら半殺しだぞ。
- なお、この習性は北へ行くほど薄れていき中予に入ると消滅するようである。
- 東予ですら上のような運転をしてたら半殺しだぞ。今治や新居浜の運転は基本荒い。(早曲がりはあるけど。)
- なお、この習性は北へ行くほど薄れていき中予に入ると消滅するようである。
- これらの性質があるらしいが意外なことに人口あたりで見ても交通事故件数のワースト1は愛媛ではないらしい。
- こんな感じにいろいろ言われることに県警がやばいと思ったのか交通死亡者数を減らすキャンペーンを実施中。
- ついでに事故件数自体も減り気味。
- 自転車利用時のヘルメットの着用を励行事項とする条例が施行された。県庁のHPによると「サイクリングパラダイス」を目指しているらしい。
- JRや伊予鉄がサイクルトレインを運行するなど、(前者は不定期、後者は定期)官民挙げての取り組みがすごい。
- 高校生の自転車通学時のヘルメット着用が義務化されるらしい。
- 義務化したから2016年の松山市立花の飲酒運転ひき逃げ事故から生還したんじゃないのかと思うので、自転車関連政策でこれだけは評価。
- よく、交通事故が多い香川が目立ちがちだが愛媛の方が香川より交通マナーが悪い話もある。
- アルミ灯器以降はコイト電工と信号電材が多い。
- アルミ以前はコイト電工と三協高分子OEM樹脂灯器(松下通工→パナソニックが多く、京三製作所と日本信号はやや少なめ)が多い。
- アルミ灯器以前は樹脂灯器がメインだが、デザイン灯器などでは鉄板灯器も存在する。
- 京三製作所のアルミ灯器は京三純正と松下OEMの灯器が存在。
- 京三製作所純正はブツブツレンズ。松下OEMは三共の蛇の目レンズを使用。
- 四国で一番、25cmレンズが多い。
- 徳島と香川は原則30cmのみ使用。高知は30cmの割合が高いため。
- 日本信号は南予を除いて基本的に少な目。
- 北海道、福島、茨城、神奈川、長野、福井、滋賀、和歌山、岡山、香川、高知、鹿児島、沖縄と似ている(長野は日信を不採用)。
- 大阪方面へしまなみ海道経由で向かうバスはほとんどない。明石・鳴門橋経由が多く瀬戸大橋経由もある。
- 路線バスは、東予、中予、南予で事業エリアが概ね分かれている。
- 東予(瀬戸内運輸)、中予(伊予鉄バス)、南予(宇和島自動車、伊予鉄南予バス)
- その為、路線バスで競合関係になっている路線は少ない。
- 東予(瀬戸内運輸)、中予(伊予鉄バス)、南予(宇和島自動車、伊予鉄南予バス)
- 元、宇和島運輸の子会社。
- 戦後に子会社から離れた。
- その名残としてシンボルマークの「宇」の字が似ている・・・のだとか。
- エリアは主に八幡浜以南。
- だが道後から宇和島までの高速バスもやっている。
- この路線、見事にJRと対抗しているが安くて繁華街と直結しているのでそこそこ需要がある。
- むしろこの高速バス路線こそが稼ぎ頭。
- 本数が多いので国道56号でよく見かけるが、いつ見ても異常に頻繁に左右に車線変更を繰り返している。
- 平成初期までは車掌が乗っており、国道56号の内子町の歩道橋付近の停留所でトイレ休憩があった(宇和島-松山は約2時間半)。
- そのワンマン化直後からしばらくの間は、宇和島-城辺・宿毛用の中距離型2ドアでリクライニングシート搭載のバスも使われていた。
- 高知県にも路線を伸ばしている。
- 宇和島←→宿毛の直行便を運行するが、一般仕様の車両で動くには長い。
- およそ2時間かかり、城辺営業所で乗務員は交代するが休憩は設けられない。
- 平成初期までは古い1ドアまたは新しい2ドアのリクライニングシート車両で運転されていた。
- 宇和島←→宿毛の直行便を運行するが、一般仕様の車両で動くには長い。
- だが道後から宇和島までの高速バスもやっている。
- 瀬戸内運輸と同じく三菱ふそうのバスが結構多い。
- 自社で教習所を持っている。
- 大阪、東京への高速バスを運行している。
- 名前は、どちらも「ウワジマエクスプレス」
- 東京便は期間限定。客の多い時期にのみ運行。
- 2012年からは松山空港行きのリムジンバスの運行を開始。
- 利用が低迷し廃止となりました・・・。
- 運送会社の宇和島自動車運送は、ココの子会社。
- もともとはココの貨物部。分社化されて誕生。
- 松山~宇和島線の往復乗車券や回数券は、乗るときに運転手に購入の旨を伝えると、最寄りの営業所で職員が手売りをするシステムになっている。
- 営業所などには、自動券売機が設置されている。
- 種類も、食券用みたいな簡易なものから、ボタン式のものや、最新のタッチパネル式のものまで様々。
- バス停のポールは、ものすごく高いか、ものすごく低いかの両極端。
- 八幡浜・大洲市から松山空港行きのリムジンバスを運行している。
- 2001年末頃から運行開始なので、2002年の路線バス規制緩和絡みの新規参入組だろう。
- 伊予市や松前で渋滞の激しい国道56号を避けて生活道路や、対面通行だが大型車同士がすれ違えない幅の道に入ってきたり、赤信号下でウインカーを出さない運転をしたり、運転作法はよくない。
- 一時伊予鉄南予バスとのダブルトラックになったが、こちらが勝利。
- 熊本の神園交通もそうだが、やはり新規参入且つ路線がこれしかないとなると、必死さが違うのだろう。
- 本社は大洲市。
- そのよしみで今では大洲市のコミバスも受託している。
- 車両の老朽化や運転手不足で、撤退する事に・・・。
- そのよしみで今では大洲市のコミバスも受託している。
- 本社は、今治市。
- バスの車庫(営業所?)は玉川町の別所にある。
- 今治市から松山空港行きのリムジンバスを運行している。
- 今治駅前のバス停は元は違う所にあったが、今は瀬戸内バスのバス乗り場内に移動している。
- ジャンボタクシーとかマイクロバスで運行している。
- 松山空港から今治市内を経由して、最終的には東予休暇村までバスを走らせている。
- FC今治の試合の際には、松山空港や今治駅から夢スタまでの連絡バスを運行している。
- 最近では、瀬戸内バスに代わってボートピア朝倉までの無料バスの運行開始。
- タクシーとか貸切バスも運行している。
- 奥道後温泉観光バスが分社化されて出来たバス・タクシー会社。
- 奥道後温泉観光バスは、昔は奥道後から松山市内に路線バスを運行していた。
- 路線バスの開設を巡っては伊予鉄道と揉めた事に・・・。
- 奥道後温泉観光バスは、昔は奥道後から松山市内に路線バスを運行していた。
- 伊予市でコミュニティバスを運行している。
- コロナによる売上減少などから貸切バス・タクシー事業から撤退。
- 貸切バスは結構年季の入ったバスを走らしていた。
- 広島行き、福山行きの2路線がある。
- 以前は因島、三原、尾道行きの路線も存在した。
- 尾道行きは復活。名前が変わったけど。
- 残念ながら2020年でしまなみサイクルエクスプレス(尾道)は廃止に・・・。
- 三原線は途中区間でフェリーを利用するという珍しい路線だったが、今治~三原に航路が開設されるなどしてあっという間に廃止に。。。
- 尾道行きは復活。名前が変わったけど。
- 以前は因島、三原、尾道行きの路線も存在した。
- 福山線は平日、新幹線利用のサラリーマンが結構利用している。
- 今治行くのはJR使うよりも早いこともあるとか・・・。
- 岡山~今治は「しおかぜ」で2時間かかるが岡山~福山は「のぞみ」「さくら」で16分、福山~今治は1時間20分程度であるため。
- まだ新神戸~徳島や新八代~宮崎ほどの優位性はないがバス+新幹線の事例は他にもみられる。
- ただ福山線は福山市内に入るとたまに渋滞に巻き込まれて、たまに到着が遅れる事があるので注意が必要。
- 岡山~今治は「しおかぜ」で2時間かかるが岡山~福山は「のぞみ」「さくら」で16分、福山~今治は1時間20分程度であるため。
- 今治行くのはJR使うよりも早いこともあるとか・・・。
- しまなみ海道沿線のほとんどの島に停車する。
- 約30人くらいしか住んでいない馬島にも停車する。
- 片側クロスドア方式なので、仮に今治駅から乗ったら愛媛県内の大三島や伯方島等では降りられないが実際は・・・。
- 昔、クロスドアが不便だということで沿線から運輸局に苦情が入ったことがある。
- クローズドドアのこと?
- 昔、クロスドアが不便だということで沿線から運輸局に苦情が入ったことがある。
- 瀬戸内運輸やしまなみリーディングだと今治発車時・到着前などに「瀬戸の花嫁」が流れる。
- 片側クロスドア方式を採用しているが何故か瀬戸田町では乗降が自由に出来る。
- 台風の時は非常に助かる。
- 台風でフェリー・JR止まると、愛媛~広島へ移動する手段が他に無くなるから・・・。比較的、運休することが少ない気がする。
- しまなみ海道は台風でもそんな通行止めにならないのかな?
- そんなにならないな。少なくとも、船よりかは。
- しまなみ海道は台風でもそんな通行止めにならないのかな?
- 今治は台風が直撃する事が少ない為なのか。瀬戸大橋と比べるとあまり通行止めにならない気がする。
- 台風でフェリー・JR止まると、愛媛~広島へ移動する手段が他に無くなるから・・・。比較的、運休することが少ない気がする。