Animelo Summer Live
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ファンの噂[編集 | ソースを編集]
- 毎年8月の最終金、土、日曜日を心持ちにするためだけに一年を過ごす。
- 一昔前までは土、日曜日、さらに昔だと7月に日曜日だけの開催だった。
- 近年は早くて3、4月ぐらいからファン同士による戦いが始まる。
- チケットの最速抽選はだいたいこの時期から開始。
- 特に最終日は大手アニソンアー(水樹奈々、田村ゆかり、小倉唯、宮野真守etc.)が出るので戦争である。
- 2014年の最終日、例年に比べチケットの競争率が著しく上がったのはだいたいラブライバーのせい。
- その日の客層がほぼ水樹・田村ファンってことも
- まあ当時はアニメ2期終了直後だったし凄い注目されてたからなあ
- 歌うとは考えられなかったそれ僕初披露時の歓声は凄まじかった。あれ程盛り上がった例は過去にあるのかってぐらい
- むしろあの日はラブライバーしかいなかったような
- ただしこれは2014年ぐらいまでの話。翌年からは古参を一気に排除するかのような面子のライブに。これにはかなり賛否両論あったりするが時代の流れか…
- 作品ユニットが増えるも、最新大注目のユニットを入れない中途半端な人選に尚更不満の声も。
- 選考期限?に間に合わなくて出場出来なかった歌手やユニットもあったりして。
- 作品ユニットが増えるも、最新大注目のユニットを入れない中途半端な人選に尚更不満の声も。
- 2014年の最終日、例年に比べチケットの競争率が著しく上がったのはだいたいラブライバーのせい。
- 高額会費のアニメロライブ先行に辟易するも、それでもすがりつくファンが一定数いる。
- ライブBD購入者先行受付にも辟易するも、それでもすがりつくファンが(以下略
- 2017年アニサマ先行受付をもって、強く惜しまれる事もなくアニメロライブ有料会員は3年弱で廃止に・・・
- チケット確保が優位になる長期継続特典とその維持のため、月1100円・年13200円の負担がかかっていた。
- さいたまスーパーアリーナはまさに聖地である。
- 一昔前だと日本武道館、代々木第一体育館も。
- もちろん自分は開催年(2005年)から毎年参加している皆勤賞だ。
- アーティストだと栗林みな実、GRANRODEOのギター飯塚昌明が皆勤賞
- バックバンド参加ならベース瀧田イサムも皆勤らしい。
- 残念ながら歌手唯一の皆勤・栗林は2015年についに欠場・・。離婚・隠し子発覚の影響か。
- 2016年についに返り咲き出演決定。なおGRANRODEOとは別日。
- 水樹奈々は2012年に自身のツアーが原因で一回欠席している。
- アーティストだと栗林みな実、GRANRODEOのギター飯塚昌明が皆勤賞
- 最終日の客層はほぼ水樹・田村ファン。
- 2014年だとラブライバーも多かった気が。
- アニサマ以外にも、秋開催のANIMAX MUSIX、冬開催のリスアニ!LIVEにも参加は欠かせない。
- 夏のアニサマ、秋のアニマックス、冬のリスアニ←これ常識。
- アニメ紅白歌合戦…、はありゃライブイベントだから違うか。
- 夏のアニサマ、秋のアニマックス、冬のリスアニ←これ常識。
- 2013年から晩秋の週末夜のテレビはNHK BSプレミアムに限る。
- それ以前にはTBSやキッズステーションなどでダイジェスト特番の放送を楽しんだ時期も。
- 2018年からBSフジが主催に加わった事もあり、(以前から関連特番やっていた)同局に移管される事に。しかしビットレート削減やらCMやらでBSP時代より質が落ちそうな懸念が。
- 見事に的中。各アーの持ち曲が基本1曲に削られたり。
- 評判悪かったのか、2019年はNHK-BSPでの放送に戻る事になった。
- 見事に的中。各アーの持ち曲が基本1曲に削られたり。
- 2018年からBSフジが主催に加わった事もあり、(以前から関連特番やっていた)同局に移管される事に。しかしビットレート削減やらCMやらでBSP時代より質が落ちそうな懸念が。
- それ以前にはTBSやキッズステーションなどでダイジェスト特番の放送を楽しんだ時期も。
- コミックマーケットもあって、8月はオタクには出費が厳しい…。遠征組なら尚更であろう。
ライブ全般の噂[編集 | ソースを編集]
- JAM Projectはアニサマの立役者。
- 特に奥井雅美と影山ヒロノブ。
- 初期の頃はこの人達のファンが殆どを占めていたのでは?
- これまでアニサマの中心人物は奥井雅美でテーマソングの作詞等にも携わってきたが、2012年にJAMが「後進に枠を譲る」とアニサマ卒業宣言。奥井は水樹とのコラボではあるが節目の年2014年最終日に出たっきりで特に目立った活動をしていないので実質もう中心的ポジションではないと言える。
- しばらくして水樹が2017年最終日に出演。更になんと2018年にはJAM Projectが最終日に帰ってくる事には戸惑いを隠せなかった…卒業した筈では?これは当日のMCでの影山おじの話が気になる。
- なんか理由はただ単に「ロボットソングを今の世代の客に聴かせてあげたいから」ということだったらしい
- そしてまさかの15周年となる2019年にも最終日に参加決定。一体卒業とは何だったのだろうか。
- なんか理由はただ単に「ロボットソングを今の世代の客に聴かせてあげたいから」ということだったらしい
- しばらくして水樹が2017年最終日に出演。更になんと2018年にはJAM Projectが最終日に帰ってくる事には戸惑いを隠せなかった…卒業した筈では?これは当日のMCでの影山おじの話が気になる。
- これまでアニサマの中心人物は奥井雅美でテーマソングの作詞等にも携わってきたが、2012年にJAMが「後進に枠を譲る」とアニサマ卒業宣言。奥井は水樹とのコラボではあるが節目の年2014年最終日に出たっきりで特に目立った活動をしていないので実質もう中心的ポジションではないと言える。
- 初期の頃はこの人達のファンが殆どを占めていたのでは?
- 特に奥井雅美と影山ヒロノブ。
- ライブに訪れる客は年々マナーの悪いのが増えているらしく、悪い意味でコミケ化しているといっても過言じゃない。
- 2014年最終日の当日券売り場はヤバかった。
- 前日終演後から徹夜組が大量発生、明朝列形成が警備員の「はいよーいドン!」という掛け声によりスタートしアニサマ運動会が開幕。案の定階段で転ぶ等怪我人が大勢出ただとか。陸上開幕後の会場周辺には落し物と思われる物が沢山散乱しており、さらには靴が脱げちゃったシンデレラまでも…
- だいたいラブライバーのせい。
- というかあの日はライバーしか居なかったような気が…
- だいたいラブライバーのせい。
- なお2015年初日の当日券売り場は物凄く平和だったらしい…開演寸前でも見切れではあるが空席は若干余ってただとか。
- 前日終演後から徹夜組が大量発生、明朝列形成が警備員の「はいよーいドン!」という掛け声によりスタートしアニサマ運動会が開幕。案の定階段で転ぶ等怪我人が大勢出ただとか。陸上開幕後の会場周辺には落し物と思われる物が沢山散乱しており、さらには靴が脱げちゃったシンデレラまでも…
- 3日間開催になってから1日目は人気出始めor人気だった 2日目はまあそれなりに人気 3日目は絶大的に人気といったアーティストが基本中心といった構成。
- 人気アーティストが出演する日の客の数はハンパない。ステージのほぼ後ろの席も余裕で埋まるほど。
- もちろんチケット倍率だって最終日がずば抜けている。
- 最終日はここ近年では田村ゆかり→水樹奈々でトリからの大トリといった風潮である。
- アニソンレーベルの垣根を越えての集結と言う意義とは裏腹に、レーベルごとで出演日が固まっている傾向も見られる。
- 2015年は水樹・田村・May'n・栗林など大物・常連が削られ新人歌手や作品ユニットの割合が多くなり、アニサマのレベルが低くなったと嘆くファンも。
- 栗林とかの面々はまあアレだとして、水樹はやはり2014年のあの演出は今年限りで出演最後の示唆だったのだろうか?
- 奈々さんの恩師でもある矢吹氏は初回アニサマの演出スタッフとして携わってたとか。ぶっちゃけ水樹もアニサマの影の立役者かもしれない。
- 今までずっと大トリ任されて中心人物だったぐらいなんだから辞退するんだったら理由ぐらい言ってくれてもいいと思うんだけどなあ…
- 栗林とかの面々はまあアレだとして、水樹はやはり2014年のあの演出は今年限りで出演最後の示唆だったのだろうか?
- よって近年のアニサマの象徴でもあった最終日だけ豪華メンツでチケ争奪戦というスタンツも2015年についに崩れることに。
- 今後はもう凄いチケット取りづらくなることは無い可能性も
- その年によってテーマソングが作られており、何気に良曲が多い。
- ♪僕達の未来と~
- ♪私たちの今日を~
- ♪どんな小さな花でもいい~
- ♪強く~
- ♪生きれる場所にしよう~
- ♪強く~
- ♪どんな小さな花でもいい~
- ♪私たちの今日を~
- ♪ああ、終わらない夏が、記憶に刻まれた。
- ♪らんらららんらら~ん らららららんらら~ん らんらららんらら~ん らららららんらら~ん
- 歌詞がそのまんまの表記すぎてじわる。
- 2013年のテーマソングはまさかの銀河鉄道999のリミックス。なぜ作らなかったし。
- ♪僕達の未来と~
- 初参加者はまず訓練された他のファンに驚く。
- 予習してないと曲やMCのコール&レスポンスのところでコールできないのが悔しく思う。
- さらにサイリウムもタオルも持ってなかったらもう自分何したらいいんだよ状態
- 当たり前だけどある程度アニメも見て予習してないと最近は結構辛い。
- 開演したらまず最初は出演アーティスト紹介の映像が流れる(ただし2010年は例外)。
- そんでもって田村・水樹・μ'sの名前が出ると凄い歓声
- 一番最初の曲は基本コラボ曲
- ただし一部例外もあり。
- 知らない曲やアーティストでは基本地蔵か席で応援する。
- 前が見えなくなる。全くってわけではないが、出演者がかすかに見えるだけ。
- そして次が知ってるアーティストだったら「おおおおおお!!!!」と大声を張り上げて立ち上がる。
- 田村・水樹・μ'sが出た時の歓声は歓声っていうよりむしろ怒号のレベル。
- うるさすぎて曲自体が聞こえないことも。
- 田村・水樹・μ'sが出た時の歓声は歓声っていうよりむしろ怒号のレベル。
- バンド曲の時は爆音すぎて何歌ってるのか正直分からない。
- ライブ映像等で会場の様子を見てみると凄く広そうに見えるが、実際現地に言ってみると大して広くないように感じる。
- 座席に至っては糞席と神席の差が大きすぎる気がする。
- アリーナ席A~Bブロックのステージ中央寄りならば超神席。
- 最終日オクなどでの相場は10万円を超える場合も。
- ライブ映像見た時「あっ俺だ!俺写ってる!」
- それ以外のアリーナ席はまあ良席かもしれないが基本は糞席。
- ステージが全く見えない席もあるだとか。
- 200レベルはステージの両側だと良席。
- アーティストがここまで来てくれることも。
- それ以外は・・・双眼鏡必須。
- 400、500レベルは高みの見物。
- 双眼鏡必須。
- (出演者風に)みんなのサイリウム綺麗だな~
- ステージから遠めだから糞席と評されるが意外に悪くないって思う。
- 当日券の見切れ席はもはや何も見えない。
- 良くて花道の先っちょしか見えないってことも。
- ここまで転売屋の標的になるくらい、席の人気差が露骨に出ているのに、料金同じと言う事自体がおかしいわ。
- これもあのJASRACのせいらしいが、その辺改善してランク制料金制度を導入するなり、開催側公式オークション制度でもやるなりしないと(購入にはマイナンバーカード必須、キャンセル制度整備の上で)、根本的な問題解決は無理だろう。
- アリーナ席A~Bブロックのステージ中央寄りならば超神席。
- 「アンコール!」がなかなか揃わない。
- 一昔前だとコール全然揃わないアンコール第一部とコールが揃うアンコール第二部があった。
- 第一部では出演者全員MCからのテーマソング合唱、第二部では過去テーマソング合唱からもう一度今年のテーマソング合唱。
- 第二部は出演者全員とバンドメンバースタッフ全員含めて。
- 歌うパート間違えたり忘れたりしてる人居て慌てながらスタンドマイクへ向かって歌うってこともあった。
- 第一部では出演者全員MCからのテーマソング合唱、第二部では過去テーマソング合唱からもう一度今年のテーマソング合唱。
- 一昔前だとコール全然揃わないアンコール第一部とコールが揃うアンコール第二部があった。
- もうさいたまスーパーアリーナスタジアムモードでは事足りない。
- スタジアム類を借りようにもプロスポーツ試合と多数の歌手のスケジュール調整の兼ね合いの関係で困難なためSSAスタジアムが精いっぱいという説も・・。
- 東京ドームとかどうなんだろうね。普通にコンサートもやってるし、音響と座席は今以上にクソになる可能性大だけど。
- というか数年前GRANRODEOが「世界一のアニメソングの祭典なのだから、東京ドームでの開催も夢じゃない」とか言ってたけど結局どうなのだろうか。
- 東京ドームは巨人戦との兼ね合いで困難とも斎藤ゼネラルPが言っていたりも。(ANIME JAPAN 2015でのアニサマ・アニマックス・リスアニ3大アニソンフェス座談会より)
- 年々イベンター人口が増え続けている事のいい証拠でもある。