SHKライン

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新日本海フェリーの噂[編集 | ソースを編集]

阪九フェリーの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 名前が似ているが、阪急フェリーではない。
    • MBSラジオで「阪神のに」「九州のたい!」と必死にCM。
    • でも「阪急フェリー」だと思ってる人はたくさんいる。
      • 関西側のターミナルも阪急沿線ではなく阪神沿線と南海沿線にある。
    • 本社は大阪じゃなくて北九州市にあります。
    • 航路は神戸~新門司と泉大津~新門司の2つ。
      • 神戸から出るんだから、いっそのこと大阪を関西・近畿にして「関九」フェリーか「畿九」フェリーとでも改名したらどうかと思うことも。
        • そうしたら、今度は緩急とか気球と間違えられるかも知れんが。
        • 関九フェリーは、下関~小倉間を運航していた関門海峡フェリーの前身として実在していた。
      • 新門司のフェリーターミナルは泉大津と神戸で分かれている。前者はフェリーを模したターミナルで、後者は平城京の大極殿みたいなターミナル。
    • 変換した時も「阪急フェリー」と出たことがある。
    • ただ、「阪急汽船」は実在していた(神戸~鳴門間の水中翼船を運航)。
    • 阪急電鉄ではないが、西鉄の鉄道線用の新車やバスの新車の車両航送にも利用されるので、鉄道会社とは無縁というわけでもない。
  2. 日本最古のフェリー会社。
  3. 実は新日本海フェリーと同じ系列である。
    • ぱしふぃっくびいなす、東九フェリーなども同じグループ。
      • 関釜フェリーをお忘れなく。
      • 前述の関門海峡フェリーも同じグループだった。
    • 共に最新船の大浴場に「露天風呂」を設置した(少なくともフェリーでは初)。ただぶっちゃけ、阪九の方が凝ったつくりである。
    • 今度は横須賀・門司に乗り出すらしい。
      • てことで東京九州フェリーを立ち上げて2021年7月に横須賀~新門司航路就航。
  4. 名門大洋フェリーのライバル。
  5. 2014年1月と4月に新造船がデビュー予定。
    • 新造船「いずみ」と「ひびき」に決定。
      • 「いずみ」(泉大津、和泉国)は由来が分かりやすいが、「ひびき」は何処から来た?と思ってしまった。関門海峡近くの響灘からか。
      • フェリーとは思えないくらいのインパクトと快適性。ついにこのレベルまで来たかという感じ。エントランスの吹き抜けからして「おぉ!!」て感じ。
      • 「ニューあかし」「ニューながと」以来となるロイヤルルーム復活。部屋の規模はちょっと縮小?したが風呂は三点ユニットバスから大幅進化した。

関釜フェリーの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 名前からして国鉄関釜航路の後継に見える。
    • 今や韓国鉄道との連絡運輸まで行っている。
    • いっそのこと東京→ロンドン行きの切符でも発売するか。北朝鮮が何とかなればね。
      • 仁川・天津を介すか新潟・ウラジオストクの航路を使った方が楽でしょう。当面は。
      • 戦前、実際に販売していたと聞く。東京駅ニテ、「倫敦、三等一枚。」ナドト旅客ハ云ッテオッタンダロウカ。
  2. 韓国との国交締結に伴って航路復活の機運が高まり、4年後に開設。
  3. 日本と韓国では運営法人が違う。日本側の関釜フェリーはグループ会社の新日本海フェリー・阪九フェリーと並んで三社でSHKラインと名乗る。
  4. 18きっぷ旅応援キャンペーンを行っており、下関~釜山間のフェリー2等旅客運賃が半額になる。
    • これだけだと4500円だが、失政で値上がりした燃油サーチャージや、移動の自由を侵害する違憲な国際観光旅客税などが取られてしまうため、なんだかんだで7620円かかる。
      • 円安で釜山の物価が高く感じるのも痛い。

オーシャン東九フェリーの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 王子ホールディングスが親会社。
  2. 阪急阪九同様こちらも、オーシャン東急フェリーではない。
    • 過去に東急が船舶事業に参入したこともない。
  3. 船名が、「おーしゃんいーすと」「おーしゃんうえすと」「おーしゃんさうす」「おーしゃんのーす」と、かなり投げやり。
    • 「いーすと」と「うえすと」、「さうす」と「のーす」がそれぞれ同規格の船舶。
  4. この社名は東京-北九州を結んでいた東九フェリーと東京-徳島を結んでいたオーシャンフェリーが合併した。
  5. 前身会社の1つであるオーシャンフェリーは、就航当初千葉港から出ていた。
    • 千葉-徳島→東京-千葉-徳島→東京-徳島という変遷
    • しかも、東京-千葉の乗船が可能だったとか。
  6. 運行スケジュールが不規則。しかも年末年始や大型連休など需要の多い時期に限って運休が多い。
    • 帰省需要の割合が高い路線にも関わらず帰省シーズンに動かないという矛盾。基本は貨物メインの経営なのか。
  7. 東京港で乗船した人が徳島の船着き場で下船すると、そのギャップに別世界へ来たような気分になる。
    • いや、東京港だってターミナルの立派さはともかく周囲環境はというと
  8. 有人の供食設備はスタンダードフェリーに時間限定で出す讃岐うどんのみで、それ以外は全て自販機。
    • うどんコーナーと称しているが、ラーメンやカレーや揚げ物も扱う軽食堂となっている。
  9. 2016年からは階段型2等寝台と各種個室で自販機供食な「シンプルフェリー」4隻に統一された。
    • カラーリングは青帯の統一から逆に四国四県それぞれをイメージした青・赤・オレンジ・黄緑で各船ごとに違うバリエーションに。
  10. 東京から出る長距離旅客航路は、伊豆と小笠原を除くといつの間にかここだけになってしまった。大阪から出る船を思うとその格差に愕然となる。
    • 広い東京の旅客ターミナルも今や寂しい。
    • その理由として大阪湾に比べて東京湾は狭いので東京から海に出るのに時間がかかり、高速道路で茨城や神奈川に出て積み替えたほうが早いためらしい。
      • 房総半島と三浦半島、更には伊豆半島がある東京湾・相模湾はタイムロスが大きい。北海道航路は大洗からでバスと連絡するのがデフォ(商船三井)。
        • 1999年までは東京港から近海フェリーの釧路航路などもあったのだが。商船三井の苫小牧航路も前は東京発だった。
        • 東京~大洗は陸路で100km、海路だと300kmで差があまりにも大きい。大阪からも東へ向かう航路はいまは存在しない(紀伊半島が大きい)。
        • 商船三井の航路は大洗発になって10時間も所要時間を短縮した。陸路で東京から大洗へ向かっても2~3時間程度である。
    • なお旅客を載せないRORO船に関してはこの限りではなく、近海郵船・川崎近海汽船・日本郵船・栗林汽船などが東京港から北海道や九州へ出ている。
      • 川崎近海と商船三井が30ノットの高速RORO船で北海道と結んだ事もあったが10年ともたず。
  11. 直線距離では短く見える徳島―門司間だが、名門大洋や阪九の大阪・神戸―門司より時間がかかっている。
    • こっちは太平洋・豊後水道を通るルートなのが大きいか。渦潮の鳴門海峡は通れなかったということだろうか。
  12. 新日本海フェリー・阪九フェリー属するSHKグループが横須賀・門司航路に乗り出すらしいがこの航路は果たしてどうなるだろう・・・
  13. フェリー業界ではほぼ全社が精神障がい者への等級などの制限のない割引を適用しているなかほぼ唯一、精神障がい者割引を導入していなかったが2024年度からついに導入されることになった。
    • これによって精神障がい者の東京と四国の移動が非常に安価になる。

東京九州フェリーの噂[編集 | ソースを編集]

  1. オーシャン東九フェリーとは違い九州に直行。
  2. 東京ではなく横須賀発着。京急横須賀中央駅から歩いて行ける。

日本クルーズ客船の噂[編集 | ソースを編集]

  1. フェリー畑から枝分かれしたフレンドシップ。
  2. スイートルームは1室ごとに違うこだわりよう。
  3. 2019年にはデレマスのチャーターでオタク船に。