アイドルマスター シンデレラガールズ

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作品全般の噂[編集 | ソースを編集]

祝・オリコンTOP10入り
「課金城」(4thライブ仕様)
  1. 育てるカードゲーム。
    • ゲームを進めたりゲーム内のガチャを引いたりしてアイドルのカードを集める。集めたカードを消費して別のカードを育てて、それをバトルで戦わせる。
  2. 事務所システムも存在。大人数事務所ほど有利なシステムに…。
    • バトルで攻める場合の攻コストや守るばあいの守コスト、ゲームを進めるためのスタミナに割り振るポイントがあるのだが、事務所に所属すると所属した人数に応じてそのポイントが追加で貰えるというトンデモ仕様。
      • 人数を増やすためには事務所にゲーム内で貰えるマニーを継ぎ込まなくてはいけないのだが、週間の事務所全員で集めたファン数上位なら大量のマニーが貰える。それを注ぎ込む→増える→…。
  3. もちろんゲームアイテムやレアなアイドルを得るためのガチャを回したりするための課金システムも存在。
    • ああ、新たな搾取要素か…と思っている。
      • もうどれだけベイスの選手を養うことになったことやら…と思っている人もいる。
        • 2012年のストーブリーグを見ると、強ちありえない話でもないんじゃないかと思っている。
        • なお中の人は
          • おい待て、れいちゃまはともかくゆい㌧が出ているのはグリマスだ。
            • 但しキャラ的にシンデレラ声優として扱われることがある。
          • アイマス声優としてのイメージは薄いが一応内田真礼もいる。
            • なおその人も2015年からはヤクルトファンになった模様。ちなみに速水奏の中の人もヤクルトファン。誰だ哲ちゃんとか言った奴は
        • 一方でリアルではサガン鳥栖とコラボする事になった。Cygamesが広告を出しているからある意味順当ではある。
        • ベイスとは親会社がTBS→DeNAだけにつくづくこのコンテンツと関連が深いように思えてしまう。
        • そしてついにデレPの選手がベイスに入団してきた。
    • 「コンプガチャ問題」でこのタイトルを取り上げたのは、読売ジャイアンツ親会社。何の因縁か。
    • デレステのロールアウトで課金の売上が分散しそうなのが若干心配。
      • 第5回総選挙からはそのデレステの存在もあってか投票券がログインボーナスになった。
  4. DeNAも良い物を取ったな…。
    • しかし、バンナムはなぜかGREEとの提携に動いてるらしい。
  5. 大体2ヶ月に1回お仕事の新エリア(最近の新アイドルはここで追加される)が追加されるが、だんだんと追加がどこになるかが読めない状況になってきている。
    • 追加順で関東(東京数地域・横浜・千葉・埼玉)→関西(大阪・京都・神戸)→広島→福岡→名古屋→北海道→仙台。ここまでは大よそいわゆる東名阪札仙広福なので割と納得はいくのだが…
      • この後続いたのが2013年12月現在で愛媛→沖縄→長崎→静岡。今現在、日本海側冷遇。
        • 次は長野。このエリアで北東北の人が追加されたので、さすがにこの次は新潟あたりになりそうな。
          • と思いきや次は岡山。もしかして日本海側出てないのって運営の人、羽越・北陸・山陰に取材とか行っていないのかな?
          • 結局次は福井。日本海には違いないが何だこの微妙な場所。
            • アニマス劇場版の合宿が行われた場所だから、それを意識したんじゃないの?
              • そうなんだろうけど、公式に福井と明言はしたっけ?福井のアニメイトでイベントはやったから暗黙の了解ではあるんだろうけど。
                • ムビマスBDの資料集に「高知と福井が候補に挙がる→色々考えた結果福井に決定した」的な事が書かれていたような。
            • この福井追加を最後にエリア追加がストップしてしまった。以前は選挙後にエリア追加していたのにある程度経っても無いということはもう追加する気は無い…のだろう。
              • と思っていたら、2018年12月にまさかまさかの7人追加が発表された。つかさ社長追加(2014年9月)から数えても4年以上経過している。ただでさえ出番格差やらで不満がくすぶっているのに人数増やして大丈夫なんだろうか。
            • 長い沈黙を破り、追加されたエリアはSS3Aから来たのが見え見えな群馬。このまま関東制覇にもっていくか(残すは栃木・茨城)、それとも全国をまだ飛ぶか(特にデレでライブ開催経験があるのに登場していない石川とか)。
    • なお大阪以降はそこ出身のキャラがエリアボスになっている。
      • となると、ただでさえ多い秋田とかはもう1人増える可能性が残ってるわけか…。
  6. ゲーム内イベントに関しては開始から1年以降は大体が、最終日23時終了、翌日正午結果発表、同日15時次イベ開始と全く休ませてはくれない。
    • 現実に存在したらブラック企業も真っ青な労働環境だろう。
  7. アニメ放映以降、略称が「デレマス」で統一されつつある。
    • 一応「モバマス」等の他表記も残ってはいるが、アニメの略称が「アニデレ」になったのが一番大きかったと思う。
      • 次いでデレステがリリースされたのも大きいかと。
    • GREEの方も「グリマス」から昨今は「ミリマス」ないし「ミリオン」に略称が変化している。
    • 但しデレステのリリース以降はこれと区別する意味も込めてモバマス表記が復活しつつある。
      • シンデレラガールズのゲームアプリをモバマス、シンデレラガールズの世界観をデレマスって呼ぶことが多い気がする。
  8. この作品でCygamesの知名度が一気に上がったのは間違いないだろう。
    • その後制作会社つながりでコラボしたグランブルーファンタジーもヒットしてボロ儲け。
  9. ボイスが付いていないアイドルをモブ呼ばわりするのは絶対にやめたほうがいい。
    • 幾ら出番に恵まれていなくても、カードの枚数が少なくても、全てのアイドルにプロデューサーや専属プロダクションがいるのは心に留めるべし。
      • だからこそ他の作品と比べてもP達による非公式のダイレクトマーケティングが非常に盛ん。特に「俺達の少女A」は毎度毎度Twitterのトレンドを席巻するくらいには盛り上がる。
    • とは言え「残酷ではあるが総選挙を最下位まで全部見てみたい」と思ったことは何度かある。
    • アニデレ→デレステ以降、アニメで声が付いたアイドルへの嫉妬やヘイトもよく見る。特に涼さんがCMに抜擢された時の荒れ具合は酷かった。
      • デレステの出番の偏りっぷりのせいで「声付きPと声無しPの間には深い溝がある」と勝手に思われている節がある。
        • とは言え第4回までの総選挙と第5回・6回の総選挙のランカーを見ると、そう思えなくないのも致し方なしか。それにしても周子はどうしてこうなった
  10. アルバム・シングルで立て続けにオリコン1位を出した。765プロですら未経験だったのに。
  11. 出演声優の8割がバラエティ班である。
    • 俗にいうシンデレラ一門
    • へごちん道玄坂登ちなヤクお姉さん様子のおかしい関西人登山家三大性欲美味しいから大丈夫だよお前も流星にしてやろうかうちら声優やぞetc……
      • 待て、ダチャーンは「登山は棟方師匠にお任せします」とTwitterで言っているからここに入れるのは間違いだ。
    • バラエティに寄せているのは、メンバーが追加制で実力や経験値がバラバラなのも原因の一つだと思われる。逆にミリオンはパフォーマンスの平均レベルが異常に高いが、表現力特化で大半が天然と対照的。
    • 6thアニバイベのビデオメッセージでも初々しいメンバーが多い中ベテラン勢のファミリアツインだけぶっ飛んでいた。
      • そもそものじょ本人が漫才って言ってる時点で…
    • 第6回総選挙は豊作
  12. シリーズ内の他作品と異なり、アイマスのロゴが3代目(アルファベットのみ)になってからもカタカナの「アイドルマスター」表記が残っている。
    • 2代目のロゴと比較するとカタカナの部分も微妙にデザインが変わっている。しかしデレだけカタカナ表記が残った理由は謎。
      • さらに、カタカナ表記の長音記号の先は、ゲーム版は☆なのに対し、アニメ版は🄬となっている。
      • むしろ「シンデレラガールズ」の部分の書体のほうが変化が目立っている。
    • この使い分けは、グッズについても同様である(タグなどを見てみるとよい。最もイラストで一目瞭然だが)。当然ながらアニメ版のロゴがプリントされているものはアニメが初回放送された2015年ころに発売されたものが多く、ゲーム版のロゴを使っているものの方が圧倒的に多い。
    • 原作版の白黒ロゴ(グッズのタグなどにみられる)だと、「シシデレラガールズ」と書いてあるように見える。
    • U149アニメ版は原作のものを使用。
    • 他シリーズは、SideMは映像は原作のものを使用しアニメ準拠のものは一部グッズのみでしか見られない。ミリオンライブもシャニマスも原作のものを使用。
  13. 他のアイマス作品とは異なるライブ文化が形成されている。
    • ファンタジー要素が多く取り入れられている。例えば開演前の注意事項説明では、録音録画禁止を「ライブの思い出はプロデューサーさんの心のカメラで記録してくださいね」(byちひろさん)などと言う。
    • 多くの企業が関わっていることもあり、開演直後にスポンサー企業が紹介される。いつしか観客が企業名を叫ぶようになったのが「提供コール」である(2020年代は感染症対策で声出し禁止のため拍手で代替)。宣伝になるため企業側もうれしいんだとか。また、会場物販ではバンナム以外の企業(コスパなど)も多数出店している。
    • 初めて座席別料金制のライブ(Twinkle Live Constellation Gradation, 2022/11/26-27@西武ドーム)を開催した作品でもある。今まではアソビストアプレミアムの年会費に約5千円を払うと最速先行申し込みを利用でき前方の席が当たりやすくなると噂されてはいたものの、客側で席は選べず全席共通料金だった。しかし今回は座席をメインステージ至近・サブステージ近傍/スタンド前方中央・アリーナ・スタンド前方左右・スタンド後方の5エリアから選べた。ただし初めの2エリアは最速先行の時点で売り切れていたが。
      • ただし、メインステージ至近はその次に良い席の2倍の値段にもかかわらず、サブステージへ移動した出演者を見ることができず、また規制退場も後の方だったため不評だったとか。
      • 不評だったのか、他の作品でこの制度を取り入れることはせず、当作品も次のライブから従来の販売方法に戻した。
        • 個人的には、誰もがアリーナ席に行ける機会ができてよかったと思うのだが。
  14. 初代(いわゆるモバマス)とデレステのリリース時期が異なるため、「〇周年」の数字を比較的柔軟に設定できる美味しいコンテンツでもあった。もちろん2023年3月末でモバマスがサービス終了することに伴い、それ以降はこの手が使えなくなったが。
  15. 上記の通り、モバゲー版(モバマス)は2022年度末でサービス終了。デレステとのデータ引継ぎ等は特になし。
    • 最後のコミュは「事務所の引っ越し準備」をテーマにしたもの。デレステ(346プロ)への吸収合併を意味しているのだろうか。
    • 上記コミュでは、「引っ越し先」は「346プロ」と明言していないものの、デレステで見られる事務所内観とほぼ同じものだった。

アニメ版の噂[編集 | ソースを編集]

THE IDOLM@STER (アニメ)#アイドルマスター シンデレラガールズ

スターライトステージの噂[編集 | ソースを編集]

アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ

コミックの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 765プロ版もそうであるが、コミック化は好調とは言いがたい面がある。短命作品が目立つ。
    • REX掲載予定版に至ってはアニメよろしくいくども延長……
      • 結局連載中止→まなマスシーズン2と言う流れに。決定していたプロットだけでもいいからどっかでサルベージ出来ないものか。
    • WWGは今のところ好評みたいだがこれも果たしてどうなるか…

シンデレラガールズ劇場[編集 | ソースを編集]

  1. 作者の熊ジェガン先生の話題を公式に対して振ってはならない。
    • 本人も「何のことか分かりませんが、おめでとうございます!」などの発言をしているので、察するべきである。
    • …はずなのだが、稀に公式が熊ジェットストリームアタック先生の存在をバラしてしまう事があるとかないとか。
  2. 諸事情でイブの話がお蔵入りになったが、単行本では無事に掲載された。
    • 但し掲載場所はカバーの裏である。
  3. 単行本はまとめと注釈による資料的な側面がある…はずだったのだが一部の巻で惨憺たる状況に陥った。校閲したのかが疑わしい…。
    • 第2巻→注釈内容間違いや話のタイトルがゲーム初出時と違うページが特に多い、挙句の果てに描き下ろし部分のタイトルまで明確な付け間違いする始末。
    • 第6巻→注釈で「第○○○話(×巻収録)」と書かれたページが何ヶ所かあるが、「×巻」が正しかったのが3/10。
  4. デレステの1コマ漫画(ロード時に表示されるあれ)がシンデレラガールズ劇場に含まれるかは、不明。
  5. デレステ内で新たに「わいど☆」の連載がスタートした。
    • その時々のイベントやガシャに追加されたアイドルのエピソードになる模様。
    • 2024年3月末、740話で完結。

U149[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルの通りメインのアイドルは全員身長149cm未満、そしてPの身長もそれより少し大きいくらい。
  2. 1話で「まだ全員揃っていない」と言うセリフがある事から、追加メンバーがいるのではと想起するP多し。
    • 意外と忘れられがちだが、「身長149cm=年少組」とは限らない。紗枝(148cm)やウサミン(146cm)なんかも該当する。
    • 一応現行メンバーに「晴ちん以外全員L.M.B.Gのメンバー」と言う共通点はあるが…。
    • 22話から千佳が追加された。
  3. 無料で読める。
  4. 単行本の特別版は、CDが本体のような存在と化している(コミックス単独で560円、特別版で2100円。いずれも税抜)
    • 1巻はありすPへの誕生日プレゼントでもある(発売日がありすの誕生日とほぼ同じ)
      • ジャケットがありす、ドラマからおねシンソロ、ハイファイ(桃華とのデュエット)と至れり尽くせり。
    • まさか、U149経由でボイス追加が決定されるとは。
      • (前日のハイジョ回の流れで)某三宅Pが2日連続で昇天したことは言うまでもない。
      • これについては「総選挙次点」説がある模様。

WILD WIND GIRL[編集 | ソースを編集]

  1. 内匠Pは声付Pでは(765勢含めて)歴代最も不真面目と言っていいのだろうか。
    • 間島Pも暴走はするが仕事に関しては基本真面目ゆえ(5巻以降の被り物装着時は真面目なのがデフォだし)。
  2. 特装版のCDにはボイスドラマに加えて拓海などが歌うシンデレラガールズの曲のフルバージョン2曲+ゲームサイズ1曲が入っている。
    • 特に作品内でメインの向井拓海藤本里奈片桐早苗のPはこちらも追わないといけなくなっている。
    • ついにはこっちでノーティギャルズの完全新曲まで出してしまった。
      • 終いには拓海のソロ曲まで出してしまった。秋田書店頑張り過ぎだろ。
  3. 一部のミリPの間でパロディが秀逸と話題の「チキン」も同じ雑誌の作品である。

After20[編集 | ソースを編集]

  1. U149に対抗したのか、まさかのオトナ組も漫画化されることに。
    • それにしてもキービジュアルが酒飲みしかいないんですが…
  2. 蓋を開けてみたらただの飯テロ漫画だった。
  3. 1巻は通常盤のみだったが、2巻からはCD付きの特別版も出し始めた。
    • こちらもここ経由でのボイス追加期待しても…いいですかね。
  4. 2024年、18巻で完結。

CD・ラジオの噂[編集 | ソースを編集]

デレラジ[編集 | ソースを編集]

  1. 放送開始当時はまだ未央のCVが決まっていなかった為、Pa枠が美嘉役のるるきゃんになっている。
    • 結果的にデレパと言うカオス枠を生むことが出来たから良かったっちゃよかったんだけど。
    • とはいえ飯屋も準レギュラーと呼ばれるほど頻繁に出演している。デレパが始まって以降はこれを引き合いにしたズッ友の解散芸も時々起っている。
    • そういやズッ友の2人、☆になってからまだ1度も出てないような…(忘れてたら申し訳ない)
      • と思ったらるるへごりんA時代のパーソナリティ3人にズッ友コンビで揃えてきた。
  2. アニメ放送開始後に「デレラジA」に名前が変わった。
    • 「デレラジセブン」と「帰ってきたデレラジ」は…?」と思った人は俺以外にもいるんだろうか。
    • 13話と14話の間は放送枠はどうするんだろうか。
      • 結局再放送で対応することになった。
    • この影響で後枠のホムラジが「デレラジB」と呼ばれるようになってしまった。
  3. 2016年5月からタイトルが「デレラジ☆」になった。
    • パーソナリティも週替り制に。
  4. デレパの後を追う形でついにこっちも有料チャンネル化することに。
    • 新体制に移行して早々みーな姫が箱詰めしたりCAERULAを揃えたりとボッタクる入会させる気満々である。

CINDERELLA PARTY![編集 | ソースを編集]

  1. 通称「ズッ友ラジオ」。
    • もしくは「シンデレラガールズの流刑地」。
  2. 同じモバマス枠であるデレラジと比べると大分カオス度が高い。
    • パーソナリティーがるーりぃと飯屋である時点で、放送前から大体予想はついていたと思うが。
    • 放送内でも露骨にデレラジを挑発するような発言(褒め言葉)が見られる。
  3. 毎週メールアドレスが見づらい(褒め言葉)。
  4. 大人の事情で武内Pは今のところこっちにしか出られない。
    • …と思ったら放送時間を30分早めることでデレラジにも出演させる力技に出た。
  5. ゲストがいない=虚無回である。
  6. 決して「コーナー」と言ってはいけない。
  7. 「あせかき」「いかたこ」などの公録タイトルはよく上からOKが出たなと思う。
  8. 未央のミツボシアイドルプロフィールは全アイドル(765組除く)の紹介に理論上3年半くらいかかるのだが、果たしてそれまで番組が続くのだろうか。
    • アイドルナンバーの規則性はおそらく50音順だと思われる。
    • 2018年8月に無事達成。そのまま2周目が始まる模様。
    • 2月に紹介するアイドル以来、ボイス未実装アイドルのMAD素材としても活用されている。
  9. 後番組がアイステなので、デレパの時間延長があると放送時間がダブってしまう…。
  10. 明日がありそう

CD・DVDなど[編集 | ソースを編集]

  1. なにげに日本コロムビアの経営改善に大きく寄与しているレベルの売れ行き。
    • 初期ではモバマスのコード、現在はライブ先行申込権と『握手券商法』なのは否めないが、それが絡まないCDでオリコン上位に何枚も送り込んでいる実績はある。
      • CINDERELLA MASTERのリリースに消極的になってしまったのは前者の件でAppleからお叱りを受けたせいだという噂が囁かれている。
        • 15の「桜の頃」(2018年3月)を皮切りに毎月1枚リリースモードに突入。果たして何があったのだろうか。
  2. デレステでの新曲追加スピードにCDの発売が追い付かなくて大渋滞。
    • アイドルマスター ミリオンライブ!はどんどん新譜が発売されていくのに…
      • シアターデイズ新曲はイベント終了翌日に配信開始し、1か月後にはCDリリース。サイゲやコロムビアと3社が入り混じるシンデレラとは異なり、ミリオンのそれは実質的に自社系列のみで完結するからこそのスピードかもしれない。
    • ライブ映像(BD)のほうが先にリリースされた楽曲が出現する始末。
    • ミリオンに影響を受けたのか定かではないが、2018年8月に全曲配信することになった(CINDERELLA MASTER扱いのイリュージョニスタを除く)

関連項目[編集 | ソースを編集]

THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ!
SideM / シャイニーカラーズ / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
765プロChakuwiki支部(バカサークル) / アニメ
if : キャラが実在したら / 新バージョンが出るとしたら
項目
バンダイナムコグループ 太鼓の達人 / エースコンバット / DeNA / GREE
ニコニコ動画 / ニコマスP / BBEMYBABYファン
ローソン / 帯広競馬場 / 荒尾競馬場 / とかち / 商工会議所日商簿記検定