もしあの架空の事件が実際に起こったら/あ~か行
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分割済み[編集 | ソースを編集]
あ行[編集 | ソースを編集]
「相棒」で発生する一連の事件[編集 | ソースを編集]
- 警察がらみの不祥事が噴出するようなら、間違いなく警察の信用はガタ落ち。
- 政界へのバッシングも、今の比にならないのは言うまでもないだろう。
- 東京マラソンなどのビッグイベントは確実にテロの標的に。
- 赤いカナリア・本多篤人の一件みたく、死刑囚の行く末に関して様々な憶測が飛ぶこととなる。
- 「本当に死刑が執行されているのか」という声も出るだろう。
東京一郎の全国的な転勤及び辞令交付(秘密のケンミンSHOW『辞令は突然に』)[編集 | ソースを編集]
- 水沢駿演じる『東京一郎』は、妻のはるみとともに良好な夫婦関係を築き、辞令交付を受けた道府県で独自の食文化や風俗を学んでいますが、2話完結のこのドラマでは最後に必ず他県へ転勤になっています。仮に京一郎とはるみのような夫婦が実在したら?
- 間違いなく該当社員は「左遷と栄転を繰り返す者」と呼ばれる。
「あぶない刑事」で発生する一連の事件[編集 | ソースを編集]
- 鷹山と大下は間違いなく殉職していた。(鷹山は犯人に刃物で腹を刺され、大下は犯人に拳銃で何度も撃たれたことがあるから)
- 裁判で犯人が取調室で鷹山に殴られたことを話す。
天人襲来(銀魂)[編集 | ソースを編集]
- とりあえず史実の黒船来航と同じく18世紀半ばとする。
- 恐らく現在であっても地球は天人の物。
- 未だに江戸幕府が続いている…とは思えないため、天導衆が別の傀儡政権を見つけていたと思われる(奈落なんて史実の幕府にないし)。
- というか、地球自体が「地球国」扱いになり、天導衆による傀儡政権が支配していたかもしれん。
- 言語はどうなるんだろう?
- 「地球語」としても、どこが主導になるかによって変わる。おそらく龍脈がある日本(江戸)が中心街になりそうだが。
- 言語はどうなるんだろう?
- というか、地球自体が「地球国」扱いになり、天導衆による傀儡政権が支配していたかもしれん。
- 攘夷戦争は第10次くらいまで行われていたかもしれない。
- あまりに深刻化した場合、なりふり構わず龍脈を用いた戦略兵器等で掃討にかかる可能性もある。
- 原作の蔵場の様に異星の兵器を攘夷志士(などと呼ばれるかどうかは不明)に横流しする商人が多く登場する。
- 未だに江戸幕府が続いている…とは思えないため、天導衆が別の傀儡政権を見つけていたと思われる(奈落なんて史実の幕府にないし)。
- 万が一天導衆や春雨を撃退できた場合、地球国(仮)は星間国家として他の星から相当に危険視されると思われる。
「アンタッチャブル~事件記者・鳴海遼子~」で発生する一連の事件[編集 | ソースを編集]
- 第四話の立てこもり犯の犯行理由が「×××××」となっていたため某所で「絶対こいつらの事を言っているんだ」とお祭り状態になる。
- 余りにも大規模政治スキャンダルなため国家そのものに対する不信感が今以上に蓄積される。
- 衆参解散総選挙は行われるが一部地域では得票数ゼロになりかねない。
- こんな人達でさえ簡単に当選してしまう。
- 最早この政党が出馬しても一発で当選できる状態(苦笑)
- ここに記載されているどれかは確実に起きる。(最大与党と野党はスキャンダルの加害者側に回ってしまった事により党の存続が不可能となったため)
- こんな人達でさえ簡単に当選してしまう。
- そして日本はアナーキズムへの道を辿る…
- あるいは革命発生か。
- 衆参解散総選挙は行われるが一部地域では得票数ゼロになりかねない。
一日だけ嘘がつけなくなる(ライアー ライアー)[編集 | ソースを編集]
もし、フレッチャー・リードみたいに一日だけ嘘がつけなくなったら・・・
- 本当のことを言ってしまったことが原因で起きた事件があちこちで起きる。
迂闊な月曜日(東のエデン)[編集 | ソースを編集]
- とても「落下」程度で済むとは思えないし、死者ゼロで済むとも思えない。
- 最悪の場合大都市圏の65年間分の発展がリセットされる事に…(特に核弾頭がミサイルに搭載されていた場合)
- その後「ノーモアジャパン」と言う記事がアメリカの雑誌で掲載される。
- 日本全国平和国化。
- その後「ノーモアジャパン」と言う記事がアメリカの雑誌で掲載される。
- 最悪の場合大都市圏の65年間分の発展がリセットされる事に…(特に核弾頭がミサイルに搭載されていた場合)
- たとえセレソンが関わっていたとしても自称世界の警察は将軍様とアルカイダのせいにし、米朝戦争と対テロ戦争の継続の口実を作り、開戦。
- 世界情勢が一気に冷戦下並みに緊迫化。
- 日本の大都市が狙われたので政治と経済が麻痺。
- 高松が臨時首都になる……かもしれない。
江戸への彗星衝突危機(暴れん坊将軍9)[編集 | ソースを編集]
- なお本編では彗星は「日野の大和田村」(現在の八王子市大和田近辺?)に落下しました。
- 知名度の高い吉宗公の時期に起こった出来事なので、日本史の教科書にも掲載されている可能性が高い。
- 「本当に江戸に落ちていたら討幕運動がもっと早まっていたかもしれない」と言う研究も少なからず見られる。
- 一世一代の詔が出される前なので、これを機に元号が変わっていたかもしれない。
- 西川如見の知名度が史実よりも高くなっていた。
F4によるいじめ(花より男子)[編集 | ソースを編集]
- 間違いなくマスコミにばれて、大変なことになるはず。
- F4が退学になるかもしれない。
- 英徳学園の評判がガタ落ちし、C5が来る前に廃校になったかもしれない。
- F4の一人が道明寺財閥社長の道明寺楓の息子ということで、道明寺楓もバッシングに晒される。
エルピス-希望、あるいは災い-での一連の事件[編集 | ソースを編集]
- 八頭尾山連続殺人事件は確実に足利事件と比較される。
「大原大次郎」「両津」の上陸(こちら葛飾区亀有公園前派出所)[編集 | ソースを編集]
- 両津が大原部長へのプレゼントとして、アメリカ合衆国にて発生した低気圧に名前を付けたもの(大原大次郎)と、両津が自ら買った低気圧(両津)が、地球を半周して超大型台風へ発展。日本列島を縦断する形で襲い掛かった。ちなみに通過ルートは沖縄→京都→東京。
- 台風災害としては最悪レベルの被害総額になりえる。
鬼丸一派によるクーデター(YAIBA)[編集 | ソースを編集]
- 当日国会が占拠、内閣は即時総辞職になるため、自衛隊は独立武装組織みたいな扱いになり鬼丸一派との戦いを展開していくこととなる。
- 作中でも鬼丸一派は内閣が存在しない独裁政権のため、自衛隊が鬼丸城に侵攻していたがあんな感じになる。
- 在日米軍も鬼丸との戦いに駆り出される。
- 東京タワー破壊に伴いメディアも大きく混乱する(つーかそれが目的?)。
- 恐らく日本の評判は地に落ち、円相場は大暴落する。
鬼まろの到来 (映画妖怪ウォッチシャドウサイド鬼王の復活)[編集 | ソースを編集]
- 鬼まろに取り憑かれてカオデカ鬼になる人が続出。
- そのカオデカ鬼に襲われる人も続出。
- 作中のトウマの様に鬼まろを操る人もどっかにいる。
- 作中のナツメの様に妖怪ウォッチを手に入れる人まで現れるかも。
- 現行の妖怪ウォッチシャドウサイドで起きる一連の事件も起きた場合妖怪による被害が広まる。
- いずれにせよゴーストバスターズならぬ妖怪バスターズが結成されるか作中の様に妖怪探偵団が結成されるかのどちらかになる。
か行[編集 | ソースを編集]
塊魂シリーズの一連の事件(塊魂シリーズ)[編集 | ソースを編集]
初代では泥酔した王様による天体破壊、『僕の私の』では王様のダイナミックな泳ぎで動物が住む諸島が沈没、『ビューティフル』ではテニスをしていた王様のスマッシュによってブラックホールが発生、天体を吸い込む事態に発展した。
- 王様一行が太陽系に来ていた場合は、人類滅亡どころか太陽系消滅級の災害となっている。
- 『僕の私の』の場合は、史実の地球温暖化と海面上昇というレベルでは済まされない。間違いなくヒマラヤやアンデスなどの高山地帯以外は海に沈んでいる。
- 初代エンディングの『愛のカタマリー』では、確実に悠長に歌っている場合ではない状態になる。人類どころか国土ごと巻き込まれ、地球文明が無に帰す。
神室町へのバイオテロ(龍が如く OF THE END)[編集 | ソースを編集]
- 間違いなく被害は新宿だけでは済まされない。
- それどころか下手をすれば日本が壊滅する事態に陥る。
カリフォルニア州の大地震(カリフォルニア・ダウン)[編集 | ソースを編集]
舞台となるカリフォルニア州を縦断する、サンアンドレアス断層を震源とした大地震と、それに伴う大津波が同州の主要都市を襲うという設定だが、仮に現実で起きたら?
- 海を越えた日本でも、北海道から関東地方までを大津波が襲う(地震の規模がM9.6と、1960年チリ地震津波より大きいため)。
- 西海岸の産業が壊滅する。
監察軍によるブービートラップ投下(超時空要塞マクロス)[編集 | ソースを編集]
- 実際に落ちるとすれば南鳥島辺りか?
- 異星人の存在が既成事実となるため、世界中が大騒ぎになるに違いない。
- 一方でオーバーテクノロジーも同時にもたらされるため、地球人の技術力は明らかに現実を上回る。これは作中と同じ。
- オルタナ系の雑誌は「ノストラダムスの予言は本当だった」などとこぞって書き連ねる。
- 後に発生する「統合戦争」は、あちらの世界観よりもかなり酷いものになっていた。
岐阜県糸守町への隕石落下(君の名は。)[編集 | ソースを編集]
- 劇中で起こった2通りの結末のどちらになるかにもよるが、何れにせよ岐阜関連のページでの投稿規制は避けられない。
- 地学上は濃尾地震同様かなり重要な出来事になるのだが、東日本大震災と同様にかなりデリケートな扱いになる。
- 何気に引っかかるのが人為的に引き起こした発電所爆破の扱い。終盤のシーンを考えると緊急避難が適用されて法的責任が免除されたと考えて良いのだろうか?
- これ以降彗星や流星群が観測される時期には「またどこかに隕石が落下するのではないか」と言うデマが相次ぐ。
- 作中の地図で国道257号の分断区間らしき道路が登場するので糸守バイパス(史実の三尾河バイパス)は計画を変更せざるを得なくなるかもしれない。
- 悪い方の結末なら、恐らくオカルト界隈からは公害企業主呪殺祈祷僧団と結びつける声が上がっていた。
キューバ代表への敗退寸前からの逆転(ドラベース)[編集 | ソースを編集]
- WBCにおいて、主人公が所属する日本代表がキューバ代表に猛攻を許し、10-0で敗退寸前という危機に直面したが、咄嗟の機転で日本側が逆転した。
- スポーツ新聞や野球板で盛大に話題になる。
銀座事件(GATE 自衛隊、彼の地にて、斯く戦えり)[編集 | ソースを編集]
- 帝国軍を追い払った後、ゲートはさっさと解体される。
「金田一少年の事件簿」の一連の事件[編集 | ソースを編集]
- 不動高校の校長が、複数の生徒が逮捕された責任を問われ依願退職する。
- それどころか高校の存続自体が…。
- 未解決事件特番で、高遠遙一の行方を胡散臭い超能力者が占う。
「交渉人 真下正義」で発生する一連の事件[編集 | ソースを編集]
- まず間違いなく東京メトロの信用はガタ落ちになる。
- 行徳検車区(深川検車区行徳分室)が爆破されたせいで東西線の車両整備と車両の廃車解体に支障が出る。
- 爆破されそうになるのは新宿文化センター辺り?
- 非公開の連絡線の存在が明らかになる為、鉄道雑誌が大体的な調査に出る。
ゴールデンアクス計画に伴う各地での紛争(エースコンバットX2 ジョイント・アサルト)[編集 | ソースを編集]
- 現実における中東の戦争に関わっていそう。
「こちら葛飾区亀有公園前派出所」で発生する一連の事件[編集 | ソースを編集]
- 両津にボコボコにされた犯人が大怪我。最悪の場合、死亡するかもしれない。
- 両津が企画から関わっているアニメ「熱血!戦車先生」が日本だけではなく全米で大ヒットした後、実写映画化(しかも、ハリウッド映画でCG無し)されるが、撮影で浅草の雷門と都庁を戦車で破壊したら、大問題になってお蔵入りになるはず。
韓国映画「コンクリート・ユートピア」と派生シリーズで発生する大地震と一連の事件[編集 | ソースを編集]
- 間違いなく世界が崩壊する。
- 日本は耐震基準が高いため、新築のマンションを中心に残る建物がある程度多いかもしれない。
- 海沿いは津波で崩壊する。
- それでも食料や水の奪い合いが発生する。
- 派生のバッドランドハンターズで登場したとかげ人間が発生したら、陰謀論者が歓喜するだろう。