もしテレビ東京がアニメに力を入れなかったら
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- 多分、今ほど、アニメが脚光を浴びることはなかった。
- 他局がカバーすると思う。深夜の萌え系も。
- TBS・MBS系列がテレ東ほどがんばっていそうな気もしないではない。
- 平日の夕方6時台は子供向け。
- 18時台前半はニュースを放送するが、18時台後半がアニメ枠になったかも。
- 又は、かつてのNHKみたいな編成になったか?
- 18時から18時30分~18時50分(時代により変更)の間まで、アニメを含む子供向け番組、それ以後19時まで、ニュース番組かな。
- 実際の昭和50年代初め頃までみたいに、18時から18時30分までは「アニメ」、18時30分から19時までは「全国ニュース→ローカルニュース」じゃない。
- ブロッコリーなど見向きもしなかった。
- 『ギャラクシーエンジェル』『ぴたテン』『デ・ジ・キャラットにょ』はTBS系列で放送されていた。
- ポケモンはNHKと民放4局が争っていた
- アニヲタが今ほどキモくなかった。
- 史実よりも早くアニヲタ文化が国民に広まっていた
- 所謂陽キャ文化とアニメ文化が早い段階からうまくマッチしていた。
- テレ東はつぶれていたかもしれない。
- MXTVと合併していたかも?
- そうなれば、局名は、「テレビ関東」か「テレビ首都圏」?
- 何だかんだで今のテレ東のように、バラエティと経済番組強化で生き残っていた。
- 2000年頃に夕方のアニメは全滅した。
- 経済番組中心に放送され、『ラジオたんぱ』が『ラジオNIKKEI』に局名変更時に『テレビNIKKEI』に変更された。
- デジタル移行に伴い、衛星波の『日経CNBC』と統合して日本初の有料地上波民放テレビ局に。
- 夕方から深夜の時間帯はヨーロッパ市場→ニューヨーク市場の動きと翌日の材料を中心に放送。
- ブルームバーグTVは日本から撤退していたか…。
- むしろ、『テレビNikkei』と『ブルームバーグジャパン』が合併したかもしれない。
- ↑の場合、局名は、『テレビNIKKEI・BJ』(『BJ』は「ブルーグバーグジャパン」の略)になってた。
- 東京マーケットワイドのように平日の日中は株式市場の実況中継。
- 現存する系列のCSチャンネル「A-TX」(あにめしあたーえっくす)が、開局しなかった。
- 以外に「スカパー!」で「A-TX」以外のアニメチャンネルが増えていたか…。
- カートゥーンネットワークが日本のアニメをもっと放送していた。
- キッズステーションは存在したかどうかは分からない。
- アニマックスはおそらくカートゥーンとの競合チャンネル。
- キッズステーションは存在したかどうかは分からない。
- カートゥーンネットワークが日本のアニメをもっと放送していた。
- 以外に「スカパー!」で「A-TX」以外のアニメチャンネルが増えていたか…。
- アニメ業界自体が衰退していた。
- 1.を見る限りそれはないと思う。
- この人たちに現実ほど好かれなかった。
- それでも他の在京キー局よりは好かれている。
- TBSが史実の数倍もがんばったかもしれないとあれほど(ry
- それでも他の在京キー局よりは好かれている。
- かの元系列局もアニメに力を入れてなかったかも。
- 系列局がない&電波が届かない地域のアニメ好きが系列局設立の要望を挙げることはなかった。(特に4局体制でそこそこ人口の多い地域の人たち。)
- それでもこのラジオ局の土日は変わっていなかったと思う。
- 何気にここを中心としたネット配信が史実よりも早く行われていたかも。
- その分、連ドラに力を入れていた?
- 韓流ドラマに力を入れていたと思われる。
- その場合、一部ネット上では、かつてのTBSや近年のフジテレビ以上に叩かれる。
- 逆に存在が地味すぎて叩かれずスルーされていたかも?
- 韓流ドラマに力を入れていたと思われる。
- テレ東以外のキー局はゴールデンタイムでのアニメ放送に現在まで意欲的だった。
- フジテレビと立場が入れ替わっていた。
- ナルトやブリーチはフジ、銀魂やケロロ軍曹はテレ朝で放送。
- エイベックスは今では悲惨な状況に置かれていた。
- 現実以上にMXテレビにアニメ番組が集中していた。
- 「新世紀エヴァンゲリオン」、「スレイヤーズ」シリーズ、「機動戦艦ナデシコ」、「ラブひな」、「魔法先生ネギま!」、「ハヤテのごとく!」、「FAIRY TAIL」は毎日放送制作でTBS系列で放送。
- 「宇宙のステルヴィア」、「蒼穹のファフナー」、「ソウルイーター」シリーズも。
- 「SDガンダムフォース」、「SDガンダム三国伝」、「ガンダムビルドファイターズ」はメ~テレ制作でテレ朝系列で放送。
- 「アクエリオン」シリーズ、「みなみけ」シリーズは最初からUHFアニメとして放送。
- 「Re:ゼロから始める異世界生活」シリーズも。
- 「おそ松さん」、「深夜!天才バカボン」はフジ系列のノイタミナ枠で放送。
- 「絶対可憐チルドレン」、「クロスゲーム」は朝日放送制作でテレ朝系で放送。
- NETテレビが朝日系にならず、東京12チャンネルが朝日系のままだったらありえた。
- 開局当初から、関西テレビがNETテレビ、フジテレビがMBSと組んでいたら、そうなっていた可能性も高い。
- 東京12チャンネルはテレビ朝日、NETテレビは関東テレビになっていた。
- フジテレビ・MBS系が史実のテレビ東京ポジションをアニメに関してのみ奪っていた。それ以外はNETテレビが担当していた。
- もしくは系列が比較的少ないNET・関西テレビ系が頑張っていた。
- テレビ朝日、ABC系もありうる。
- 「水色時代」や「東京ミュウミュウ」、「ふしぎ星のふたご姫」などはフジテレビ系列で放送されていた。
- 日本テレビ系列は何だかんだで史実と大して変わらない。
- もしくは『ビーストウォーズ』以降のトランスフォーマーシリーズ、『超』以降の魔神英雄伝ワタルシリーズ、『キン肉マンⅡ世』が放送されていた。
- 少なくともフジテレビとTBSは、史実よりもオタクに好意的だった。なおこの人たちからは「アニメを冒涜している」などとの理由から嫌われていた。
- 特にフジテレビが安易にアニメとバラエティを27時間テレビなどでコラボさせて、とんねるずやめちゃイケメンバー、女子アナや元おニャン子メンバーなどを出演させたりしていたため、OTAKUから嫌われていた。
- 何だかんだでフジテレビデモは史実通りだった。
- ただ、フジテレビデモも「一部のネットの変なやつらが騒いでるな」という認識だったのでそこまで大きな影響はなかったかも。
- 「アイドルマスター シンデレラガールズ U149」、「異世界はスマートフォンとともに。2」は無印と同様にUHFアニメとして放送されていた。
- 「シスター・プリンセス」シリーズ、「とらドラ!」、「這いよれ!ニャル子さん」シリーズ、「Wake Up'Girls!」シリーズ、「けものフレンズ」シリーズはUHFアニメとして放送。
- 「双恋」も「フタコイ オルタナティブ」と同様にUHFアニメとして放送。
- 「ミリオンライブ」以降の「アイドルマスター」シリーズはUHFアニメとして放送されていたか、TBS系に戻っていた。
- 東京一極集中は史実ほどには進まず、地方の人口減少は史実より緩やかだった。