もし東芝以外の企業がサザエさんの一社提供をしていたら/印刷出版・芸能
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新聞社[編集 | ソースを編集]
朝日新聞[編集 | ソースを編集]
- 度々政治色がこれのように出てくる。
- 朝刊、または夕刊の漫画に連載復活。
- 作者お亡くなりの後は、過去の掲載作品を「サザエさんリターンズ」として連載。
- それって、土曜日のbe...
- 作者お亡くなりの後は、過去の掲載作品を「サザエさんリターンズ」として連載。
- フジテレビではなくテレビ朝日で放送される。
- 制作会社がシンエイ動画になる。
- 原作漫画の宣伝が積極的に行われる。
- 漫画 「ののちゃん」 の登場人物であるナベツネツネオやワンマンマンをイメージした人物も登場。
- 「ののちゃん」とコラボすることもある。
- 磯野家がリベラルな家風になる。マスオとサザエが事実婚で夫婦別性を実践している。
- LGBTのキャラクターも登場していた。
読売新聞[編集 | ソースを編集]
- 日テレで放送される。
- 制作会社がスタジオジブリになる。
- 出演キャストが全員タレント化。
- 映画版の監督は宮崎駿。
- 制作会社がスタジオジブリになる。
- 磯野家全員が巨人ファンになる。
- しかしなぜか伊佐坂先生はアンチ巨人だ…。
- 1か月に一度は、東京ドームに行って応援に来る。(神宮や横浜なども射程圏内)
- 交流戦の時は西武ドームや千葉マリンも射程圏内。
- もちろんヴェルディも応援する。
- なのでこの話は制作されないか、オチが異なる。
- 少なくとも、バッドエンドにはならなかっただろう。
- なのでこの話は制作されないか、オチが異なる。
- 正月は家族全員で箱根駅伝を観戦。小涌園前あたりでランナーに声援を送る。
- コボちゃんとのコラボが見られるかも?
中日新聞[編集 | ソースを編集]
- 磯野家全員が中日ファンになる。
- カツオがかぶる野球帽は青色に、もしかしたらドラゴンズのロゴが入っているかも。
- ドラゴンズ戦は東京ドームに行って応援。(神宮や横浜なども射程圏内)。
- グランパスも応援。
- 制作陣に東海テレビが加わる。
- 磯野家は東京新聞の読者。
- このため、「♪お~ふろできゅきゅきゅ~」のCMに磯野家が出演。一方、元連載紙であった朝日新聞との関係は悪化する。
- ブロック誌つながりで「ちびまるこ」みたいに西日本新聞でも連載される。
- 荒川稔久が、脚本担当のひとりとしてサザエさんに参加していた。
- 首都圏では東京新聞名義、北陸地方では北陸中日新聞名義、愛知・静岡・岐阜・三重では中日新聞名義でスポンサーを務める。
デイリースポーツ[編集 | ソースを編集]
- 磯野家全員がコテコテの虎キチになる。
- 舞台は神戸に。
- 阪神が優勝したとしにはそれを記念したスペシャルを放送。
日本経済新聞[編集 | ソースを編集]
- テレビ東京で放送される。
- お茶の間の人気は今ほど高くない。
- むしろ、BSJAPANでも放送する。
- お茶の間の人気は今ほど高くない。
- お話の中で経済情報が出てくる。
- 経済ニュースが話に影響を与えるようになる。
- 画面の右上に為替相場が表示されるようになる。
- 日経CNBCを見ている。
- 購読する新聞はもちろん日本経済新聞。
- 波平・マスオが日経テストを受ける。
- 甚六は受験を諦め「日経就職ナビ」に登録して就職活動をするようになる。
- 日経トレンディの「ヒット商品30」にその年選ばれた商品らしきものが出てくる回が毎年作られる。
毎日新聞[編集 | ソースを編集]
- 毎日放送制作で放送される。
- TBS系で放送。
- 昭和50年代ぐらいなら磯野家が「クイズ100人に聞きました」に出演する話が出てきそう。
産経新聞[編集 | ソースを編集]
- 番組が右翼になる。
- 「磯野家と学ぶ憲法改正」などというミニコーナーが放送される。カツオ「そうか、僕たちは憲法を改正して、自虐史観を乗り越えいていかないといけないんだね!」波平「さよう、押し付け憲法は改正しないといけないのじゃよ」
- マスオは予備自衛官の設定になる。
- 北海道では提携誌である北海道新聞のCMに差し替え。
- 基本的に年を表すときは元号を優先する。
- 波平が新聞を読みながら、「最近の新聞は自虐史観でけしからん!」などと激怒している。
- で、もちろん産経の記事は賞賛する。
出版社[編集 | ソースを編集]
ベネッセコーポレーション[編集 | ソースを編集]
- しまじろうとのコラボが実現。
- しかし、局が違うので難しい。
- 製作局がTSCでの岡高地区の変則ネットにすれば良い。
- カツオとワカメは進研ゼミ。
- スランプ中の磯野カツオが進研ゼミを始めたら、勉強だけでなくカオリちゃんとの恋もうまくいき部活でも大活躍。
- カゴメ第三小学校のテスト。カツオ:「あ、これゼミでやったのと同じだ!」
- カツオが進研ゼミで、塾に通っている中島くんの成績を上回る。それを知った中島くんは、塾から進研ゼミに乗り換える。
- スランプ中の磯野カツオが進研ゼミを始めたら、勉強だけでなくカオリちゃんとの恋もうまくいき部活でも大活躍。
- 甚六さんはとっくに大学生になっている。
- 浪人している場合は、大学中退という設定になる。
- キテレツ大百科の勉三さんみたいだ。
- サブちゃんは通信制の大学生になっている。
- 裏の老夫婦は在宅介護サービスを受けている。
- フネやサザエは様々な通信教育を受けている。
- フネは根気よく続けるが、サザエはすぐに諦める。
- タマのために関連雑誌を読む磯野家。
- 伊佐坂家も然り。
- 浜さんの家も然り。
- 伊佐坂家も然り。
- 「ねこのきもち」を読んでいるのか?
- フグ田マスオは進研ゼミ高校講座で早稲田大学に合格した。
- 一人息子のタラちゃんに、こどもチャレンジで英才教育をしている。
- 義弟のカツオや義妹のワカメがスランプに陥ったとき、マスオは自らのサクセスストーリーを語り、進研ゼミを魅力的に紹介する。
- 一人息子のイクラちゃんのために関連雑誌を読む波野家。
- そのおかげでイクラちゃんは「ハーイ」「チャーン」「バーブ」以外の言葉を覚える。
- イクラちゃんはパンツマンをめざして学習中。
- そのおかげでイクラちゃんは「ハーイ」「チャーン」「バーブ」以外の言葉を覚える。
- 当然磯野家は岡山市民。
- 多摩市民の可能性も。
集英社[編集 | ソースを編集]
- 少年ジャンプ系列誌のどれかに『サザエさん』が連載されるようになる。
- ジャンプスターズシリーズに参戦。
- カツオと中島が突然戦いだす。
- 裏のおじいさんが伝説の師匠になっている。
- 悟空が磯野家に乱入。(同系列なのでありゆる。)
- あと、両津勘吉やルフィも(こちらも同系列なのでありゆる。)
- 時をさかのぼればアラレちゃんやケンシロウ、剣桃太郎、奇面組、幽助、風助などとも共演していた(これまた同系列なのでありゆる)。
- ちびまる子ちゃんとのコラボによる1時間のぶち抜き特番が1クールに一回のペースで実現。
- Vジャンプと最強ジャンプの両誌に掲載されている「マジカパーティ」からケズルとバルニャーが登場。
- 磯野家とさくら家が隣同士になる。
- なぜかあさひが丘にフリーザやセル、北斗の拳のモヒカン軍団出現。
マーベル・コミック[編集 | ソースを編集]
- 絵柄がアメリカナイズされる。
- こちらの場合は、マッチョとボン・キュッ・ボン
- 笑い声がHAHAHAになる。
- ギャグの場面では意味もなく爆発シーンがある。
- 磯野家がスーパーヒーロー一家になっている。
- やたら設定が変わったり無かった事になる。
- タラちゃんがテレビで東映版スパイダーマンを視聴。
KADOKAWA[編集 | ソースを編集]
- アニメ雑誌「ニュータイプ」にサザエさん特集ぎっしり。
- 磯野家にケロロ小隊が乱入。
- あと、SOS団の面々も。
- ↑のため、マスオの実家は西宮市にあるという設定に変わる。
- あと、SOS団の面々も。
- けものフレンズネタがちょくちょく出る。
- ドワンゴとの合併後はニコニコ動画に関する回が作られる。
- 磯野家がニコニコの投稿者一家になり、「歌ってみた」の動画や猫のタマに関する動画を多数うpする。
- もちろんプレミアム会員になっている。
- 画面に短文が右から左へ流れていく文字が出る。
- もちろんニコニコ超会議やアニサマの会場に足を運ぶ回も作られる。
- 川上量生をモデルにしたキャラがゲスト出演。
- オチでニコニコ本社が破壊される。
- EDで飛び込む家がニコニコ本社に。しかし一家が飛び込んだ直後何者かに破壊される。
- 磯野家がニコニコの投稿者一家になり、「歌ってみた」の動画や猫のタマに関する動画を多数うpする。
小学館[編集 | ソースを編集]
- サザエさんとドラえもんのコラボが実現。
- 磯野家と野比家がお隣同士に。
- 小学館の学習雑誌に登場。
- 史実でも80年代ごろまで掲載されてました。
- 編集協力関係にある「読売KODOMO新聞」「読売中高生新聞」にも登場。磯野家のニュースなぜなに、といったコーナーができる。
- てれびくんと幼稚園で掲載している「トミカ絆合体 アースグランナー」から駆動ライガ・駆動クウガが登場。
- 江戸川コナンが登場し、毎週磯野家周辺で殺人事件が起こる。
- 週刊コロコロコミックで原作のリバイバル連載が行われる。
- ラム(うる星やつら)、上杉達也、早乙女乱馬が磯野家に乱入。(同系列なのでありゆる。)
講談社[編集 | ソースを編集]
- 毎週毎週超常現象。
- 伊佐坂甚六(じん六)のCVが神谷浩史に。
- 現実でも対訳版を出版している。
- ワカメと花沢さんは麻帆良学園に通っている。
- 磯野家にフェアリーテイル乱入。
- 鷹村さんや麻帆良学園中等部3-Aの面々も。
- スーパー戦隊シリーズのようななかよしで連載されている作品も多く登場した…かも?
竹書房[編集 | ソースを編集]
- やたらと麻雀するようになる。。
- まんがライフあたりにサザエさんが復刻連載されるようになる。
- いつのまにレギュラー陣にちんまりとしたツインテールの子と顔が長い青髪ロングの子が入るようになる。
- そして週ごとにCVがコロコロ変わる。
- オチで竹書房本社ビルが破壊される。
- EDで飛び込む家が竹書房ビルに。しかし一家が飛び込んだ直後あのふたりに破壊される。
少年画報社[編集 | ソースを編集]
- 伊佐坂甚六(じん六)がヤンキーと化す。
- ヤングキングにサザエさんが復刻連載されるようになる。
- ヘルシング機関が磯野家に乱入。(実は同系列なのでありゆる。)
芸能事務所・レコード会社[編集 | ソースを編集]
エイベックス[編集 | ソースを編集]
- キャラクターソング商法に走る。
- 何故かアナゴさんのが一番人気。
- Dance Remix Sazae-sanなるCDシリーズ商法も(ry
- 2ヶ月に1度DVD発売。
- スペシャルDVDボックスはDVDが何枚になるのだろうか?
- 東京プリンが主題歌を歌っている。
- SKE48、SUPER☆GIRLS、AAAも。
- SUPER☆GIRLSやAAAの縁でイトーヨーカドーが磯野家が行く商業施設として登場する。
- SKE48、SUPER☆GIRLS、AAAも。
吉本興業[編集 | ソースを編集]
- 磯野家は大阪市内にある。
- マスオさんの実家の隣に居を構える。
- カツオとマスオさんの甥っ子が漫才を始める。
- 吉本所属の芸人が毎週のようにゲスト出演。
- 磯野家全員阪神ファンということになるのかな?
- おやつはタコ焼き。
- サザエや舟が買い物で値切る。
- 振り込め詐欺には引っ掛からない。
- 既にJAバンクの振り込め詐欺注意喚起ポスターに磯野家が使用されている。
- 磯野家はNMB劇場に足を運ぶ
- 旅行の際は旅先にある吉本の劇場に足を運ぶ。
- また、なんばグランド花月に新喜劇を見に行く回が年1回は放送される。もちろん新喜劇メンバーがゲスト出演。
- M-1などの大型賞レースで吉本芸人が優勝した直後はその芸人が決まってゲスト出演。
- 2019年半ばごろに一時スポンサーを自粛していた。
- マスオさんのせりふが関西弁になる。
- マスオさんの実家の人々(母、兄のサケオ夫妻、その息子のノリオ)が頻繁に登場する。
- 脇役、チョイ役の声は吉本のタレントが担当。磯野家の人々の声も、今の声優が降板した後は吉本のタレントの担当に。
- あるいは、吉本が声優の養成に力を入れるようになる。
ジャニーズ事務所[編集 | ソースを編集]
- 男性キャラは全員イケメン。
- 登場人物が次々にユニットを結成。
- KAT-TUO:リーダーは磯野カツオ。他メンバーは中島博。
- 光DENKI:磯野波平、磯野海平。
- SLIP(スリップ):すべる→浪人生→伊佐坂甚六。
- 闇男呼組(あなごぐみ):リーダーはアナゴ、実はまだ27歳。
- 幼年隊:フグ田タラオ、波野イクラ。
- 所属タレントの不祥事があった場合は自粛。
- 自粛期間中、CM枠はACのCMと番宣スポットで穴埋め。
- 2023年10月あたりでスポンサー降板。
オスカープロモーション[編集 | ソースを編集]
- 女性キャラは全員美女。
- しかも長身。
- 男性キャラも然り…、
- ノリスケも細身の高身長。
トイズファクトリー[編集 | ソースを編集]
- ケツノポリス6のCMにはサザエさんが起用された。
バーニングプロダクション[編集 | ソースを編集]
- 磯野波平は芸能界のドンとして君臨する芸能事務所の社長となる。
- 波平に逆らうと芸能界では生きてゆけなくなる。
- フジの他の番組は勿論、他局の番組にも磯野家がごり押しされる。
- テレビ番組のみならずスポーツ紙の芸能面や女性週刊誌、芸能誌やファッション誌にもウザイくらい磯野家が登場する。
AKS[編集 | ソースを編集]
- ウキエさんがAKB48の研究生になっている。
- AKBメンバー(主に研究生)が毎週ゲスト出演。
- サザエさん一家が頻繁にAKB劇場や握手会に足を運ぶ。
- カツオと中島が推しメンのことでケンカする回が一回は放送される。
- 姉妹ユニットの本拠地である新潟、名古屋、大阪、瀬戸内地方、福岡へ足を運ぶ回も放送される。
- 海平はHKT48ファンという設定が加わる。
- 北日本涙目。
- チーム8の存在を忘れていませんか?
- バンコク、ジャカルタ、台北、上海へ海外旅行する回も放送される。
- サザエさん登場人物の総選挙が一年に一回行われる。
- 総選挙1位のキャラクターがオープニングに登場し続ける、あるいは主人公となる話が作られる。
- 1位はアナゴさんだったりする。
- 総選挙1位のキャラクターがオープニングに登場し続ける、あるいは主人公となる話が作られる。
- メンバーがスキャンダルを起こすたびに波平に「○○の奴、けしからん」と言われる
- 次回予告最後のじゃんけんはAKB48のメンバーがやる。
- 一部の作品が秋元康脚本になる。
- さらに文章力のあるAKBメンバーも脚本を担当。
- 甚六はAKB48の大ファンという設定が加わる。
- AKB48はクラスで何番目に可愛い女の子を集めているのかを論争としたエピソードが放送される。
- カツオのクラスの女子はクラスで何番目に可愛いのかとするエピソードが放送される。
- だがサザエ/波平/先生に「そんな基準があるわけないだろう」と一蹴される。
プロダクション尾木[編集 | ソースを編集]
- 渡り廊下走り隊7の「希望山脈」はサザエさん一家がオープニングで歌う。
- ノースリーブスはエンディングを歌う。
- 渡り廊下走り隊7のメンバー、ノースリーブスのメンバーなどがゲストとして出ることが多くなる。
- 場合によっては、渡り廊下走り隊7の解散はなかった。
- 渡辺麻友が芸能界引退の話題もなかった。
キングレコード[編集 | ソースを編集]
- スターチャイルドが製作に関わる。
- 年に一回、AKB48のメンバーやももいろクローバーZがゲスト出演。
- 竹書房のケース同様、声優がコロコロ変わる。
イエローキャブ[編集 | ソースを編集]
- フネ、サザエ、タイ子は全員、巨乳の元グラドル。ウキエは現役。
- ワカメ、花沢さんもやがてグラドルになるものと期待されている。
- かおりちゃん、早川さんも同様に期待されている。
日本コロムビア[編集 | ソースを編集]
- やはりキャラクターソング商法に走るのは間違いない。
- 水木一郎、ささきいさお、堀江美都子などといったアニソン歌手がゲストとして出ることが多くなる。
ランティス[編集 | ソースを編集]
- エイベやコロムビアと同様、キャラソン商法に走るのは間違いないかも。
- 何故かアナゴさんの(ry
- 弊社所属のアーティスト(JAM Project、茅原実里、ヒャダイン.etc)がゲストとして出ることが多くなる。
- 出演声優の大半を弊社所属のアーティストが占めている。
B ZONE[編集 | ソースを編集]
- 年に一回、B'zやBREAKERZのDAIGOがゲスト出演する。
乃木坂46合同会社[編集 | ソースを編集]
- うきえが乃木坂のメンバーになっている。
- うきえはお嬢様学校の生徒にも設定されている。
- うきえの制服がワンピースになる。
- うきえはファションモデルを目指す設定が加わる。
- 乃木坂メンバーが毎週ゲスト出演。
- 自宅リビングのテレビはソニー製。
- 主題歌は乃木坂46が歌う。
- JAバンクのCMにも乃木坂46メンバーが登場。
- 2017年2月には 「橋本奈々未送別会」 、2016年冬には 「3期生現る!」 といったタイトルの作品が放送されていただろう。
- マスオやサザエはソニー損保に、波平やフネはソニー生命に加入。
- カツオやワカメもソニー損保に加入。
- 波野一家もソニー損保に。
- カツオやワカメもソニー損保に加入。
- 波平やマスオなどが着ているスーツは、はるやまで販売しているものと同じか、それに似せたデザインになる。
- 女性キャラは全員美女。
- 三河屋はセブンイレブンになっている。
- それどころかセブンイレブンもスポンサーのひとつになっている。
- 女子のスカートは長めに設定される。
- 甚六は乃木坂46ファンという設定が加わる。
- 追っかけに夢中になり過ぎ、受験に失敗する。
CREATIVE OFFICE CUE[編集 | ソースを編集]
- 磯野家が札幌近郊に住んでいる
- TEAMNACSのメンバーがレギュラー出演し、ミスターを始めとする所属タレントが毎週ゲスト声優として出演する。
- 次週予告は毎回平岸高台公園で収録。
さくら学院[編集 | ソースを編集]
- 作品で登場する女子高生の制服はさくら学院の制服と同じか、それに似せたデザインになる。
- チョイ役も例外なく。
- そのようになると全員同じ学校に通っていることになるかもしれないが…?
- 頻繁にさくら学院メンバーもゲスト出演。
LDH[編集 | ソースを編集]
- 主題歌はEーGirlsが歌う。
Seed&Flower[編集 | ソースを編集]
欅坂46の所属事務所
- 磯野家が全員欅坂46ファン
- 磯野家メンバーがライブや握手会に足を運ぶ。
- 主題歌を欅坂46あるいは日向坂46が歌っている。
- メンバーがゲストとして出演する。
- カツオ、ワカメが「僕は嫌だ」と言う回が頻繁に出てくる
STU[編集 | ソースを編集]
STU48の所属事務所
- 舞台は瀬戸内地方という設定。最も有力なのは広島。
- 主題歌はもちろんSTU48が歌う。
- うきえはSTU48のメンバーにもなっている。
- うきえの制服が丈長のワンピースか水色のセーラー服になる。
- あるいはブレザータイプになることもある(水色のネクタイを着用)。
UUUM[編集 | ソースを編集]
芸密にはマルチチャンネットワークですが、利便上ここに。
- 磯野家が全員Youtubeを見てる。
- サザエがYoutuberになろうとする回がある。
- HIKAKINがゲスト出演。
- 次回予告のじゃんけんをHIKAKINが担当することも。
- 他にもここ所属のYouTuberが多数ゲスト出演。そのYouTuberのチャンネルに逆にタイアップとして磯野家がコラボしたりもする。
ホロライブプロダクション[編集 | ソースを編集]
- 磯野家がここ所属でVtuber化。
- UUUMの場合同様、所属Vtuberがゲスト出演。
映画会社[編集 | ソースを編集]
共通事項[編集 | ソースを編集]
- グループ内にアニメ制作会社が存在する場合はその会社が制作を担当する。
- 例:東映なら東映アニメーション制作。
- 直営劇場が存在する場合は一家がその劇場に足を運ぶ回が作られる。
- 例:東宝ならTOHOシネマズ。
- 各社の大作映画の公開にあわせてその映画の出演者のゲスト出演が不定期に行われる。
東映[編集 | ソースを編集]
- 1年~数年に1回は京都へ行く。
- もちろん太秦映画村には必ず足を運ぶ。
- テレ朝の放送になっていたかも(東映とテレ朝はお互い筆頭株主であるため)。
- OPラストは波をバックに東映ロゴが表示されるおなじみのOP映像を背景に磯野家が登場。
- 1972年までなら東映フライヤーズを応援する回が作られていた。
- あさひが丘にしょっちゅう怪人が出現。
- 仮面ライダーやスーパー戦隊達が磯野家に乱入。
東宝[編集 | ソースを編集]
- OPのラストは映画OPでおなじみの東宝マークをバックに磯野家が登場。
- 史実では1回きりだった東宝チャンピオンまつりでのサザエの上映は少なくとも複数回行われていた。
- 東宝シンデレラオーディション受賞者が毎年ゲスト出演。
- なぜかあさひが丘にゴジラ出現。
松竹[編集 | ソースを編集]
- OPのラストは富士山をバックに松竹マークが映されるあの映像をバックに磯野家が登場。
- 松竹芸人が不定期にゲスト出演。
- 「脱竹」をネタにする回も作られる。
- 年に一回は歌舞伎座に歌舞伎を見に行く。
- 有名歌舞伎役者ももちろんゲスト出演。
- かつて存在した鎌倉シネマワールドに足を運ぶ回も作られていた。
円谷プロダクション[編集 | ソースを編集]
- 厳密には狭義の映画会社じゃないかもしれませんが便宜上ここへ。
- あさひが丘にしょっちゅう怪獣が出現。
- 磯野家が地球防衛隊一家となっている(ウルトラマンナイスのGOKAZOKU隊みたいな感じに)。
- TBSで放送するが2010年代からはテレ東へ移行。
大映[編集 | ソースを編集]
- なぜかあさひが丘にガメラ出現。
- 大映ドラマのテイストも取り入れられる。
- 角川に吸収後はそのまま角川が提供を引き継いでいた。