もし東芝以外の企業がサザエさんの一社提供をしていたら
ナビゲーションに移動
検索に移動
サザエさんの一社提供企業といえば東芝ですが(2018年をもって提供そのものから撤退)、もし他の企業が一社提供を行っていたら…
分割済み[編集 | ソースを編集]
情報通信[編集 | ソースを編集]
KDDI[編集 | ソースを編集]
- サザエさんの携帯電話はau。
- 「LISMO!」が一日だけコラボ、「ISONO!」に。
- 沖縄ではセルラーが。
- 黒電話なのに光one。
NTTドコモグループ[編集 | ソースを編集]
- 一家全員が携帯を持っている。
- そして「ファミリー割引」ネタが、さりげなく話に折り込まれる。
- ドコモダケと共演する。
- ひつじのしつじくん&メイ兄妹も登場。
- 「夢の扉」のスポンサーは別の企業だった。
NTT東日本・NTT西日本[編集 | ソースを編集]
- 磯野家のパソコンはフレッツ光対応。
- 磯野家はダイヤル式黒電話なのに、ひかり電話。
- そんな磯野家でも電電公社時代にCMでホームテレホン使ってたぞ。
- 磯野家はダイヤル式黒電話なのに、ひかり電話。
- 1992年頃に流れた『NTTサンクスフェア』のCMに、当然ながら起用されていた(実史は「ちびまる子ちゃん」を起用)。
- そういえば、ちびまる子ちゃん(一期)の初期の筆頭スポンサーがNTTでした。
- 一家全員がNACK5スタジアムへサッカー観戦に出かけるシーンがある。
- 当然、大宮アルディージャのサポーターになる。
ソフトバンク[編集 | ソースを編集]
- タマがいつの間にか白い犬に変わっている。
- 正体は波平さんだ。
- あんたのせいで脳内再生された白い犬の声が波平さんになっちゃったじゃないか。www
- 正体は波平さんだ。
- 隣に黒人が引っ越してくる。
- 携帯小説を書いている。
- カツオやワカメの同級生のほとんどはタダ友。
- 三河屋も花沢不動産もインターネットで商売している。
- というか、主役も本物の栄螺でございます。
- 花沢さんは女装癖のある男の子だ。
- 本名は花沢華丸。
- ノリスケとタイ子さんは結婚していない。
- 目下プロポーズ中。
- イクラちゃんはタイ子さんの愛犬。
- 裏の老夫婦は外国の諜報活動家。
- 一家全員がホークスファンになる。(一年に一度はヤフードームへ行く。またその後、海平兄さんに会いに行く。)
- 多分一家が福岡に戻る。
- そして一家はソフトバンクホークスファン。
- 多分一家が福岡に戻る。
- 黒電話なのにYahoo!BBになる。
- 1997年から2003年9月まではJ-PHONE名義、2003年10月から2006年9月まではボーダフォン名義。
- 孫正義社長をイメージした人物も登場。
LINE[編集 | ソースを編集]
- 登場人物がみんなスマホを持ち始める。
- 勿論、LINEをバリバリ使っている。
- 波平とフネはガラケーだが、ガラケー専用のLINEを使っている。
- 検索エンジンは、ライブドアを利用。
- サザエさんのLINEスタンプが販売されるようになる。
DeNA[編集 | ソースを編集]
- 舞台は横浜市という設定になる。
- 磯野家はベイスターズファンという設定になる。
- 波平・マスオはテレビでベイスターズ戦を観戦し、週末には家族で横浜スタジアムによく観戦に行くようになる。
- 子供達は、mobageに夢中に!
- 節度ある利用を啓発する目的で、カツオが課金しすぎて波平に怒られるシーンが放送される。
- 波平が「WELQ」で育毛法を探すシーンが・・・。
サイバーエージェント[編集 | ソースを編集]
- 登場人物がアメブロをやるようになる。
- タイコのブログが人気ブログとなり、ノリスケの出版社で書籍化されるという話が描かれる。
- 週末には、マスオがAbemaTVでスポーツ観戦をするシーンが放送される。
ミクシィ[編集 | ソースを編集]
- パソコン、スマホ、ガラケーが普通に出てくるようになる。
- マスオ達はmixiユーザーでちょくちょく投稿するシーンが出てくる。
- カツオ達は、モンストに夢中!!
- 中島のあの名台詞も「磯野ー!、モンストしようぜ!」になる。
リクルートホールディングス[編集 | ソースを編集]
- カツオやワカメが「スタディサプリ」を使って勉強するシーンが出てくる。
- 花沢不動産にはスーモの人形が置かれる。
- 甚六は就活生の設定で、「リクナビ」に登録。
- ノリスケは転職を考えていて、「リクナビネクスト」に登録。更にはリクルートエージェントで転職支援を受けている。
- サザエがホットペッパービューティーで美容室を探して予約するシーンが放送される。
Twitter[編集 | ソースを編集]
- 伊佐坂先生のツイートが人気という設定になる。「息子がまた受験に失敗」などとつぶやく。
エネルギー[編集 | ソースを編集]
ペトロナス[編集 | ソースを編集]
- マスオさんが時々マレーシアに出張するようになる。
- 磯野家の近所にマレーシア人の一家が引っ越してくる。
原子力発電環境整備機構[編集 | ソースを編集]
- 「NUMO」って何?のCMにサザエさんが。
- 当然磯野家の町に調査公募地が。
- 2011年3月末で放送打ち切りになってるかもしれない。
電気事業連合会[編集 | ソースを編集]
- サザエさんの家はオール電化されている。
- サザエさん宅は床暖房完備になり、こたつが無くなるかも。
- ネット局ごとでスポンサーが違っていた。
- uhb:北海道電力、ATV・AKT・mit・OX・SAY・FTV・NST:東北電力、CX・SUT・UTY:東京電力、NBS・SUT・THK:中部電力、BBT・ITC・FTB:北陸電力、KTV:関西電力、OHK・tss・TSK・tys:中国電力、OHK・JRT・EBC・KSS:四国電力、TNC・sts・KTN・TKU・TOS・UMK・KTS:九州電力、OTV:沖縄電力。
日本ガス協会[編集 | ソースを編集]
- 磯野家はエコウィル。
- 名探偵コナン大ピンチ!
- 今は(多分)スポンサーから離脱している。
ENEOS[編集 | ソースを編集]
- 身元不明のゴリラが年1回街に現れる。
- そして最終回でエネゴリ君と言う事が分かる。
- サザエさんの買い物は当然車。給油もココ。
- ワカメがバスケを始める。
- JX-ENEOS野球部が都市対抗に出場した時には、東京ドームの応援席にサザエさん一家の着ぐるみが登場。
- 東芝一社提供時代は、実際に東芝野球部の応援に登場していた。
コスモ石油[編集 | ソースを編集]
- 磯野家の誰かが車を所有している。
- 提供読みは『ココロも満タンに。コスモ石油の提供でお送りします』
- ワカメのCVが釘宮理恵に。
東京電力[編集 | ソースを編集]
- 提供読みは「この番組は、TEPCO 東京電力の提供でお送りします」。
- 磯野家の面々が東京電力のCMに出演していただろう。
- 逆にでんこちゃんがサザエさんに登場する事もある。
- 2011年3月に放送が打ち切られていたかもしれない。
- またはスポンサーを変えて放送を続行した。
- 東京ガスが新たなスポンサーに名乗りを上げる。
JERA[編集 | ソースを編集]
- 至る所でJERAの発電所が登場。
- 2020年からセ・リーグ各球団とコラボする回が放送されるようになる。
アパレル[編集 | ソースを編集]
ワコール[編集 | ソースを編集]
- 男性キャラの登場シーンが減る。
- この番組に単独で提供するからには、当然男性用下着の販売にも力を入れるようになっているはず。
ナイキ[編集 | ソースを編集]
- カツオのかぶる野球帽にも当然あのマーク。
- 波平さん、マスオさんのゴルフスタイルがタイガーの真似みたいになっている。
ミズノ[編集 | ソースを編集]
- ここのサプライヤーになっているスポーツ選手がときどきゲスト出演する。
- カツオの愛用している野球用品は当然全てミズノ製品。
ヨネックス[編集 | ソースを編集]
- サザエさんとワカメちゃんの趣味はテニスかバドミントン。
ユニクロ(ファーストリテイリング)[編集 | ソースを編集]
- 山口在住の設定になる。
- 近くにユニクロがある。
- 服は全てユニクロ。
- マスオさんの仕事場はユニクロだ。
- デパートに行かず。ユニクロ本店で買い物をする。
- 家は本店だ。
- ダサい服は買わない。
- UTにサザエさんTシャツがラインアップとして加わる。
- 錦織圭が本人役でゲスト出演。
- ついでに松岡修造も一緒に出演。マスオさんをテニスでコテンパンに打ち負かす。
トンボ学生服[編集 | ソースを編集]
- 作品で登場する学生の制服は、トンボ学生服が販売する制服のデザインに似せて描かれるようになる。
- 「ワカメ制服図鑑」 以外にも学校の制服に関係する作品が多く作られていた。
アディダスジャパン[編集 | ソースを編集]
- 登場人物の着ている服 (特にスポーツウェア) の肩や袖などに三本線が入る。
- サッカーボールが登場する場合も、アディダスが販売しているボールのデザインに似せて描かれる。
金融[編集 | ソースを編集]
大樹生命[編集 | ソースを編集]
- ドラえもんは打ち切り。
- ・・・・・は無いでしょう、どっか別の企業が飛びついてますよ。
JAグループ[編集 | ソースを編集]
- CMにサザエさんが起用されているから問題は少なめかも。
- もちろん、波平さん・マスオさん・ノリスケさんの給与振込はJAバンクを通して行われる。
- スーパーマーケット、デパートもJA直轄。
- モロにAコープの看板が映し出される。
- ココリコの田中直樹がゲスト出演(JAバンクのCMに出演)。
- JA共済のCMに出演している仲間由紀恵・賀集利樹もゲスト出演。
- 原作漫画の版元が家の光協会になる。
- 「家の光」「ちゃぐりん」(家の光協会発行の子供向け雑誌)に連載される。
- 居間には「家の光」が置いてある。
- カツオとワカメは「ちゃぐりん」を愛読。
- 「家の光」「ちゃぐりん」(家の光協会発行の子供向け雑誌)に連載される。
- フネさんの実家(ミカン農家)が頻繁に登場する。
- 原作の食料自給率や少子化ネタがアニメで使用される。
- 舞台は田舎になりそう。
- 磯野家が田畑を所有し、兼業農家という設定になる。
- 磯野家周辺は、田畑が広がる農村に。
- 裏のおじいちゃんは専業農家という設定。
- 磯野家が田畑を所有し、兼業農家という設定になる。
信金中央金庫[編集 | ソースを編集]
- サブちゃんは信用金庫職員になる。
- 磯野家に集金で度々やってくる。
- 波平・マスオの給与受け取り口座は、信金になる。
- 旅行に行った際には、その土地にある信金が登場。
- その土地の信金のATMで手数料無料でお金を出金して、しんきんゼロネットサービスを地味にPR。
野村ホールディングス[編集 | ソースを編集]
- 波平は野村證券勤務(野村マン)という設定になる。
- 波平が若い頃の写真は、髪型がオールバックになる。
- 通勤で自転車に乗るようになる。しかも、かなり速い。
- スピード出しすぎて、警察に注意される。
- 朝5時に起き、子ども達が起きる前に家を出るようになる。
- 昔を回想するシーンではかなり豪快なシーンが出てくるように・・・。
- 上司から四季報投げられるシーンとかマメが潰れて血だらけになりながらパソコンを打つシーンとか。。。
- まれに波平が書道をしているシーンが。
- 顧客宛てに巻物に筆で手紙を書いている。
- フネとは職場結婚したという設定になる。
- 登場人物が投資に手を出すようになる。
三菱UFJフィナンシャルグループ[編集 | ソースを編集]
- 甚六は、スマホ(au)を持つようになり、じぶん銀行に口座を開設。
- カブドットコム証券に口座を持って、株取引をやるようになる。
- 伊佐坂先生は、グロソブオープンを保有している。
- 買い物するシーンでは、クレジットカードで支払いするようになる。
- 出てくるカードは、ジャックスカードかニコスカード。
- マスオ・波平が飛行機で出張するシーンが増える。
- 使う航空会社は日本航空。2人ともJALカードを保有。
- アナゴさんが小遣いが足らずにアコムでお金を借りるシーンが・・・。
- 後日奥さんにばれてボコボコにされ、翌日マスオが驚く。
- アナゴさんに紹介され、マスオさんが「はじめてのアコム」をするシーンが・・・。
- 今度は、カードローン「バンクイック」でお金を借りるがまた見つかって・・・。
- 後日奥さんにばれてボコボコにされ、翌日マスオが驚く。
みずほフィナンシャルグループ[編集 | ソースを編集]
- 波平達が宝くじを頻繁に買うようになる。
- マスオは、オリコカードを所有し頻繁に利用するようになる。
- 何度も放送自粛する羽目になりそう…(システムのトラブル関係で…。
- マスオ・アナゴ・ノリスケはココの行員になる。それぞれ出身行(富士、第一勧銀、日本興銀)は違うが仲良くやっているという設定。
- アナゴさんがJ.Scoreでお金を借りるシーンが。。。
新生銀行[編集 | ソースを編集]
- 登場人物は、ここの口座を利用するようになる。
- アナゴさんがレイクでお金を借りるシーンが・・・。
- 30日間利息0円というのをアナゴさんから紹介され、マスオも借りるシーンが。。。
- 案の定、アナゴさんは奥さんに借金がバレてボコボコにされる。
- 30日間利息0円というのをアナゴさんから紹介され、マスオも借りるシーンが。。。
- 甚六がここの系列のアプラスで自動車ローンを組むシーンが放送される。
埼玉りそな銀行[編集 | ソースを編集]
- 磯野家は埼玉県にあることになる。
- 親戚もりそなホールディングスのりそな銀行、近畿大阪銀行のユーザーになる。
- NACK5の時報CMではサザエさんがよく登場。
埼玉縣信用金庫[編集 | ソースを編集]
- この場合も磯野家は埼玉県にあることになる。
- 家族は浦和レッズのファンになる。
- またはラグビーのファンになっている。
- NACK5のCMでもサザエさんが登場。
三井住友銀行[編集 | ソースを編集]
- お給料はSMBCの口座から支払われる。
- 10月~11月ぐらいには日本シリーズに関係した話を放送。
- 逆に、日本シリーズの試合で登場人物(の着ぐるみ)が始球式に登場。
日本生命[編集 | ソースを編集]
- サザエさんやフネさんは主婦をしつつ「ニッセイのおばちゃん」として頑張っている。
- 主題歌をデューク・エイセスが歌っている。
- 都市対抗野球や社会人野球日本選手権に出場が決まると、その度に日生野球部を応援しに行くエピソードが作られる。
- 日生劇場で劇団四季、タカラヅカ、ジャニーズの持ち回りで「サザエさんミュージカル」が上演されている
明治安田生命[編集 | ソースを編集]
- Jリーグに絡む話が多くなる。
- 一家で健康増進に向けて取り組む話もある。
不動産・建設業[編集 | ソースを編集]
- 2018年4月から大和ハウス工業が実際にスポンサーになります。
積水ハウス[編集 | ソースを編集]
- オープニングはCMソングが流れる。
- 帰りたーい帰りたーい♪って感じで?
- 「♪帰りたーい、帰りたーい」は積水ハウスの筆頭株主(元親会社):積水化学工業の住宅ブランド(セキスイハイム)のほうのCMソング。
- 昔からあるCMソングの歌詞にちなんで、新キャラクター「ユメちゃん」「ヒカリちゃん」姉妹が登場。
- 帰りたーい帰りたーい♪って感じで?
- 磯野家が住んでるのは、シャーウッド。
- ノリスケさん達が住んでるアパートは、シャーメゾン。
- 花沢不動産がMASTになる。
タマホーム[編集 | ソースを編集]
- イメージキャラクターはもちろんタマ。
都市再生機構[編集 | ソースを編集]
- ノリスケの住むマンションがUR賃貸住宅になる。
- 舞台がURの開発しているニュータウンになる。
- 花沢さんの父は機構職員という設定で、磯野家が住むニュータウンの営業センターに勤務。
オープンハウス[編集 | ソースを編集]
- マスオ・アナゴはココの従業員という設定になる。
- マスオは、オープンハウスの狭少の戸建住宅をノリスケに営業。熱意に負けてノリスケは戸建てを購入するエピソードが描かれる。
- マスオは密かに磯野家の土地にオープンハウスの戸建て住宅を分譲する事をもくろんでいる。
- 「ん~、この敷地だったら、戸建て5棟はいけるよな。。。いや、6棟は押し込めるか…。」
- サザエが街に出歩くと、案内看板を首にぶら下げて営業するマスオに出会う。
- 会社ではマスオとアナゴが「行こうぜ!1兆2020!」と叫ぶ姿が・・・・。
- 磯野家は群馬県太田市在住という設定になる。
清水建設[編集 | ソースを編集]
- 「いつかきっと作っちゃお♪」のCMソングが劇中でも流れる。
- 日テレ系での放送。
大林組[編集 | ソースを編集]
- OPに東京スカイツリーや甲子園球場が登場。
鹿島建設[編集 | ソースを編集]
- 史実でも河田町の旧本社ビルやお台場の現本社ビル(FCGビル)を鹿島が請け負ったため、その縁もあっての一社提供となっていた。
- 都市部だと高層ビルの建設現場が度々映る。
サービス[編集 | ソースを編集]
綜合警備保障[編集 | ソースを編集]
- 磯野家にはアルソック完備。
- 磯野家が使用しているのはALSOKホームセキュリティ。
- ノリスケさんの職業がここの警備員になる。
- 磯野家に忍び込んだ空き巣はことごとくALSOKによって撃退される。
- ALSOKホームセキュリティにより、磯野家に忍び込んだ空き巣・強盗は全て撃退される。
- 長嶋茂雄さんがゲスト出演。
- 井上康生選手がサザエさんにゲスト出演。さらに、磯野家が井上選手とともに綜合警備保障(ALSOKホームセキュリティ)のCMに出演。
エイチ・アイ・エス[編集 | ソースを編集]
- 磯野家が年に1回、ハウステンボスに遊びに行くようになる。
- その際には熊本にも足を運ぶ。熊本旅行のシーンでは産交バスが登場する。
- 甚六がHISのツアーを使って、海外旅行へ行くように。
エヌリンクス[編集 | ソースを編集]
- ノリスケがココの会社所属のNHK集金人という設定になる。
- かなりの営業成績を誇るNHK集金人で、歩合でかなり稼いでいるという設定になる。
- 磯野家はNHK受信料未払いでノリスケが度々集金に訪れる。
- カツオ「姉さん、NHKの集金人が来たよ」 サザエ「うちにはテレビはないと言って追い返しなさい」
- 伊佐坂家もNHK受信料未払いで、N国党の熱心な支援者という設定になる。
- 伊佐坂と集金人ノリスケとの激しい攻防が度々繰り返される。
- 伊佐坂家(N国党)が凄く悪人のように描かれる。
APAグループ[編集 | ソースを編集]
- 舞台は石川県金沢市になる。
- ノリスケの家はAPAマンションになる。
- 波平やマスオが出張する事が多くなる。
- 勿論、泊まるのはAPAホテルだ。
- 子供たちにアパ社長カレーやアパ社長天然水などを持って帰り、子供たち大喜び!!!
- 勿論、泊まるのはAPAホテルだ。
- アパ社長が度々登場。
- 漫画で学ぶ成功企業の仕事術のアパ社長みたいに若干美化されて描かれる。
- 右寄りな政治的エピソードが描かれる。
スポーツチーム[編集 | ソースを編集]
スポーツチームの親会社ではなく、スポーツチームが単独でスポンサーになっているものとお考えください。
- 新規追加は本拠地の所在地順に北・東→南・西の順にお願いします。
共通事項[編集 | ソースを編集]
- 舞台は各チームの本拠地になる。
- 本拠地の移転に伴い一家も引っ越しする。
- MLBやラ・リーガなどの海外のリーグの場合は、メインの舞台は世田谷のままだが、度々その球団の本拠地まで旅行するストーリーになる。
- その上でそのチームの本拠地に住んでおり、磯野家などと仲のいい人物が登場する場合もある。
- 一家は各チームのファンになる。
- 各チームが優勝したら記念のスペシャルを放送する。
- カツオの帽子か各チームの物になる。
日本野球機構 (NPB)[編集 | ソースを編集]
北海道日本ハムファイターズ[編集 | ソースを編集]
- 磯野家の食卓にハムカツがしょっちゅう並ぶ。
- 磯野家がきつねダンスを踊る回が作られる。
- OPは上杉周大(2014年以降ファイターズ賛歌を歌っている北海道のローカルタレント)が歌唱。
東北楽天ゴールデンイーグルス[編集 | ソースを編集]
- 球団創設が2005年なので、当然一社提供がスタートしたのもそれ以降となる。
- OPは山寺宏一か久保史緒里(どちらも宮城県出身の楽天ファン)が歌唱。
- 逆に登場人物が歌唱する『羽ばたけ楽天イーグルス』も試合で放映される。
- 通勤には仙石線を使用。
埼玉西武ライオンズ[編集 | ソースを編集]
- 通勤には西武線を使用。
- 相互直通運転を行う他社線の車両は登場しないように配慮される。特にみなとみらい線の車両は。
- 作中でもレオがバク転している。
- 秋山幸二が所属していた時は秋山も同様。
- 西武ファンの小倉智昭が司会を務める『とくダネ!』とのコラボもあったかも。
- 2004年・2007年頃は提供を自粛していた。
- 前者は西武鉄道グループでの不正経理問題が、後者はアマチュア選手への裏金問題が発覚したため(後者に至っては現実でも上位2選手のドラフト指名権が剥奪されている)。
- 1980年代から1990年代は殆どの年でスペシャルを放送していた。
- OPは松崎しげるが歌っている。
読売ジャイアンツ[編集 | ソースを編集]
- V9時代は毎年スペシャルを放送していた。
- 以後も2007~2009年・2012~2014年など3連覇していた時期には毎年のようにスペシャルを放送していた。
- 不定期で徳光和夫、中居正広、生田絵梨花 (乃木坂46) など巨人ファンの芸能人がゲスト出演。
- 2015年秋頃から2016年にかけて提供を自粛していた(所属選手による野球賭博問題が発覚したため)。
東京ヤクルトスワローズ[編集 | ソースを編集]
- ヤクルトやタフマンが頻繁に登場する。
- つば九郎がしょっちゅう乱入する。
- 21世紀に入ってからは石川投手とのコラボ企画がかなり大々的に行われる。
- 2019年には「中島」が巨人に来て対戦できるようになったのでその流れもあり?
- ちなみに中島君の現在の声優は「落合」さんである。
- 2019年には「中島」が巨人に来て対戦できるようになったのでその流れもあり?
横浜DeNAベイスターズ[編集 | ソースを編集]
- 当たり前のように 「I☆YOKOHAMA」 という台詞が登場する。
- 登場人物は皆スマートフォンを所持。
- 日本一になった1998年・2024年に加えて、2016年にも三浦大輔の引退記念スペシャルを放送していたかも。
阪神タイガース[編集 | ソースを編集]
- タマは白から虎猫になる。
- 「巨人師匠は巨人ファンじゃなくて阪神ファンだよ!」 みたいな台詞がよく登場。
- 通勤電車は阪神線のジェットカーになるだろう。
- 近鉄の車両はなるべく登場しないようになっている。
- オープニングテーマをオマリーが歌っている。
- 1985年・2003年・2005年にリーグ優勝した際にスペシャルを放送していた。
- 2023年・2025年も。
- 1985年8月中旬~9月頃は提供を自粛していた(当時の阪神タイガース球団社長であった中埜肇が日本航空123便墜落事故で亡くなったため)。
中日ドラゴンズ[編集 | ソースを編集]
- 「燃えよドラゴンズ」の替え歌がしょっちゅう出て来る。
- 「サザエさん」その物が中日新聞及び東京新聞に移行しているかも。
- ドアラが数ヶ月に一度こっそりと登場する。
- 「これが○○流です」と言うタイトルの話が出て来る。
- 忌野清志郎がサザエさんを歌ったかもしれない。
- 山本正之・水木一郎・松平健あたりもあっただろう。逆にサザエさんの登場人物が歌唱する『燃えよドラゴンズ!』もあった。
広島東洋カープ[編集 | ソースを編集]
- サザエ、ワカメがカープ女子になる。
- マツダ車が多く登場する。
- 磯野家の内装が赤色になる。
- サザエさんコラボTシャツがマツダスタジアムで販売される
南海ホークス→ダイエーホークス→ソフトバンクホークス[編集 | ソースを編集]
- 南海時代は南海鉄道で通勤する。
- やはり近鉄や阪急の車両は映らない。
- ダイエーになってからはサザエさんたちの買い物の行先がダイエーのみになる。
- ローソンも登場するか。
- ソフトバンクになってからは皆スマホを持つ。
- タマに対抗するかのように白い犬もレギュラー化するか?
- 九州移転後、磯野海平が登場するのはまず間違いない。
- 工藤監督時代は2016年と2021年を除き毎年スペシャルが放送されていた。
日本プロサッカーリーグ (Jリーグ)[編集 | ソースを編集]
浦和レッズ[編集 | ソースを編集]
- 通勤には埼玉高速線を使う。
- 番組内で 「We are REDS!」 のフレーズも登場する。
- 2014年春頃に提供を控える回があった。
ジェフユナイテッド市原・千葉[編集 | ソースを編集]
- 通勤にはJR東日本の電車を使う。
- ペットは猫のタマではなく秋田犬になる。しかも2匹。
- 途中から白い雑種のメス犬も登場する。
FC東京[編集 | ソースを編集]
- エンディングテーマが『You'll never walk alone』になる。
- 緑色のものはなるべく登場しないようになっている。
- 通勤には京王線を使用。
- こちらも8713Fは登場しないよう配慮される。
FC町田ゼルビア[編集 | ソースを編集]
- 通勤には小田急線を使う。
- サッカーをするシーンで、スローインをする度にボールをタオルで拭くシーンが出てくる。
- あとはロングスローのシーンも。
川崎フロンターレ[編集 | ソースを編集]
- 通勤には東急東横線を使う。
- よくカブが登場するようになる。
- ゲスト出演の選手に、面白いことをやらせようとする (中村憲剛クラスの大物も例外なく) 。
アルビレックス新潟[編集 | ソースを編集]
- サッカーのみならず、野球やバスケなども度々登場。
清水エスパルス[編集 | ソースを編集]
- ちびまる子ちゃんが大ピンチに。
- 通勤には静鉄電車。
セレッソ大阪[編集 | ソースを編集]
- 通勤にはOsaka Metroを使用する。
- 食卓にはシャウエッセンが並ぶ。
- 大阪府北部(吹田市や高槻市など)はガンバ大阪のホームタウンなので、大阪ダービーの時ぐらいしか登場しない。
日本プロバスケットボールリーグ(Bリーグ)[編集 | ソースを編集]
千葉ジェッツふなばし[編集 | ソースを編集]
- 舞台が船橋市になるのであの梨の妖精キャラが登場する。
メジャーリーグベースボール (MLB)[編集 | ソースを編集]
ロサンゼルス・ドジャース[編集 | ソースを編集]
- 度々「野球しようぜ!」という台詞が登場。
- ドジャースの日本向けファンクラブのグッズにサザエさんとのコラボグッズが登場。
- 磯野家には大谷翔平のボブルヘッドが飾ってある。
セントルイス・カージナルス[編集 | ソースを編集]
- 所属しているヌートバーにちなみ、ペッパーミルポーズが度々登場。
ニューヨーク・ヤンキース[編集 | ソースを編集]
- 2009年に松井秀喜がワールドシリーズのMVPに選ばれた際には、それを記念するスペシャルが放送されていた。
その他[編集 | ソースを編集]
旭化成グループ[編集 | ソースを編集]
- オープニングの旅行で「なるほど・ザ・ワールド」とのコラボレーションが実現していた。
- 三洋電機と異なり、今度は系列も同じ。
- 昔、なるほど・ザ・サザエさんと言う話があったらしいが。(40周年SPのオープニングで登場。)
- 三洋電機と異なり、今度は系列も同じ。
- 自宅の晩酌は「富久娘」。
- もしくはチューハイ「ハイリキ」。
- 自宅はへーベルハウス。
- ワカメが「イヒ!」
- 磯野家にはサランラップが必ず置いてある。調理の際には嫌でもサランラップを持つ事に。
- カツオが陸上を、中島が柔道を突然始める。
- 磯野家は大分在住の設定になる。
- 延岡在住の可能性もあり。
- エヴァちゃんが声を担当する近所に住む日本語しか話せない外国人の女の子が度々登場する。
- 細野晴臣氏が声を担当するギターが上手いおじさんが度々登場する。
- 「ミライ☆モンスター」は別の企業がスポンサーになっていた。
リーブ21[編集 | ソースを編集]
- やっぱり波平さんの髪の毛が(ry。
- 岡村社長が本人役で登場する。
JTグループ[編集 | ソースを編集]
- 波平さんもマスオさんもいまだに喫煙者。
- そして二人とも喫煙マナーを完璧に守る模範喫煙者。
- 波平さんはピース、マスオさんはマイルドセブン・ライトあたりか?
- サザエもフネも、冷凍食品で手抜きばかりするようになる。
- 餃子事件発生時に差し替え用の本編の制作が間に合わず、全自動卵(ry
- 逆に冷凍食品を多彩に活用した応用力に富んだメニューを作っているかもしれない。
- 毎週一品はそんなメニューが登場して、オフィシャルサイトでレシピが紹介される。
- アナゴくんが「ルーツ飲んでゴー」と言う。
日本中央競馬会[編集 | ソースを編集]
- 放送日のメインレースに関するネタが必ず登場する。
- 「みどりのマキバオー」とのコラボが実現したかも(同じ系列局であるため)。
- 家族揃って5月には府中に、年末には中山に出かける。
- CLUB KEIBAのCMでサザエさんを起用していた。
- 実際ジョッキーベイビーズではプレゼンターとしてサザエさんが登場している。
- JRAが一社提供していた場合、ジョッキーベイビーズの優勝賞品がサザエさんのアニメ出演権だったりして。
- 東京競馬場で、『サザエさんステークス』をやるとか…。当然、ファンファーレはあれ。
- 『サザエさんステークス』は、当然日曜日の開催だな。(テレビの日曜競馬中継もサザエさんも、どちらもフジテレビで放送されてる為。)
- 上記の中継をネットするATVはその関係で同時ネット。同じく在青局で上記の中継をネットするRABが中継する週は日本テレビ系(NNN)の「真相報道 バンキシャ!」を優先させるため遅れネット。
- 一番熱心なのは中の人的な意味でサザエ。
NEXCOグループ[編集 | ソースを編集]
- オープニングでは高速道路を走るシーンが必ず。
- お財布だけじゃなく、ETCカードも忘れるゆかいなサザエさんである。
- マスオは、自家用車を所有し会社へ高速道路を通り通勤する。
- マスオは「E-NEXCO pass」を所有。
- 高速道路料金の引き下げを活用してサザエ家が頻繁に地方へドライブに。
- NEXCOだけなく、首都高速・阪神高速・本四高速も登場。
- 新東名開通を記念して、磯野家が新東名を使ってドライブに出かける。
- サービスエリア巡りを楽しむ。
- 裏のおじいちゃん・おばあちゃんが高速バスを利用して旅行に出かける。
イナバ物置[編集 | ソースを編集]
- オープニングには、CMに出てくる物置に乗る100人が登場。
- 磯野家がCMで物置に乗る100人の一員になる。
- 磯野家の物置は、もちろんイナバ物置。
- 提供読みは、「やっぱりイナバ!イナバ物置の提供でお送りします。」
- もちろんブルーバック。
淀川製鋼所[編集 | ソースを編集]
- 磯野家の物置は、ヨド物置になる。
- テレビCMをバカボンのパパから奪う。
大王製紙[編集 | ソースを編集]
- 舞台は愛媛。
- というわけでEBCが製作協力になる。
- と思ったらITVが製作協力で愛媛地区は変則ネットかも・・・。
- というわけでEBCが製作協力になる。
- ティッシュはもちろんエリエール。
- スポンサーの関係上、ティッシュではなくティシューと呼ばれる。
- スポンサーの関係上、愛媛FCサポーターに。
- オレンジの服が増える。
- 波平さんが髪より紙を気にする。
創価学会[編集 | ソースを編集]
- 舞台は東京だ。
- 磯野家は全員信者だ。
- むしろエア本だろ
- むしろ久本だろ
- テレビはほとんど創価学会のビデオやDVD。
- 池田大作がゲスト出演。
- 磯野家は公明党を支持している。
- 磯野家は聖教新聞の読者だ。
- あの4人の仕事場だ。
- 伊佐坂甚六は創価大学へ通っている。
- ノリスケが勤めている出版社は第三文明。
- 頭がパーン素材として使われる。
- グルメレースを一生懸命批判をしている。
- 頭がパーンを排除する動きもでている。
- 批判動画を削除するシーンもでる。
- 三河屋には三色旗が掲げられている。
- 大阪府では臨時措置としてテレビ大阪で放送される。
- 選挙のある日曜には、投票終了の夜8時か9時に番組が移動する・・・。
- JAバンクのCMから撤退。変わりに創価学会のCMにでる。
- CMの最後にはサザエさんたちが創価学会と言う
- あなたのあしたをあたらしく 創価学会の提供でお送りいたします いたしまーす☆(パーン
- シナノ企画や民音でサザエさんBDを売るようになる。
- 国政選挙や地方選挙が近くなると公明党のCMに差し替える。
- 初詣や七五三など、磯野家が年中行事に参加している描写が消える。
JFN(ジャパンエフエムネットワーク)[編集 | ソースを編集]
- ラジオを聴くシーンが増える。
- オープニング前のCM(所謂カウキャッチャー)がコスモ石油に。
- 「NISSAN あ、安部礼司」とコラボ。
TOTO[編集 | ソースを編集]
- 舞台は北九州市かと思いきや、町内にTOTOの事業所があるので桜新町のまま。
- トイレや浴室の登場頻度が増える。
- トイレにはもちろんウォシュレットが設置されている。
- 台所はシステムキッチン、浴室はシステムバス。
- 磯野家は大正~昭和期の東洋陶器の食器をコレクションしている。
- 波平の実家が福岡市ではなく北九州市になる。
- 庭の散水用の横水栓は東洋陶器時代の物で、筆記体で「TOYOTOKI」とロゴマークが刻まれている。
オリックスグループ[編集 | ソースを編集]
- 家族はオリックス・バファローズのファンになる。
- カツオが 「SKY」 を口ずさむシーンも放送。
- 2004年以前からスポンサーを続けていた場合、球団再編問題を連想させるシーンも放送されていた。
- すれ違う車はオリックスレンタカーの車が多くなる。
- 銀行口座はオリックス銀行になる。
- 自宅の購入にオリックス不動産が関わっている。
- マスオや波平、伊佐坂先生などはオリックス証券で投資を行っている。
- しかし2010年以降、オリックス証券の譲渡によりこのパターンは使えなくなった。
- 旅行などの行き先はすみだ水族館や大阪ドームなどが多くなる。
- 大阪ドームに行った際はバファローズ戦を観戦。
- マスオやサザエはオリックス生命に加入。
さがみ典礼[編集 | ソースを編集]
- 「波平の終活」などという話が作られる。
- 磯野家の面々が登場するCMが作られるが、波平の葬儀を連想させ、抗議が殺到する。
日本相撲協会[編集 | ソースを編集]
- 舞台は両国国技館や多くの相撲部屋がある墨田区だが、3月には大阪、7月には名古屋、11月には福岡も登場。
- 不定期で現役の力士や行司、呼出や親方なども登場。
- それどころか作中にも普通に相撲部屋が登場する。
- タマに代わって鶏を飼っている。
- OP・EDでのクレジットも相撲字で書かれるし、何ならタイトルも相撲字になっている。
- 2010年夏から1年間、提供を自粛していた(この時期に野球賭博問題や八百長問題が発覚したため。現実でもテレビ中継の中止や2011年大阪場所に至っては開催中止にまで追い込まれている)。
借力[編集 | ソースを編集]
- 磯野家は滋賀県に引っ越し。
- 作品で 「もしWiki」 や 「勝手に○○」 などの内容に言及されるようになる。
- 脚本に谷口一刀氏が関わることに。
- さらに日本中のChakuwikiのユーザーが持ち回りで脚本を務めることに。
- 東京ジャイアニズムに反対すべく地方に旅行に行く話が頻繁に放送。
| サザエさん |
|---|
|
作品:サザエさんファン |