横浜市の商業施設
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- 横浜市は日本一の人口を誇る市なのにありそうでないものがあります。それは「イオンモール」です。
- イオンモール自体はCeeU Yokohamaを運営しているほか、ワールドポーターズを吸収合併したので、曲がりなりにもイオンモール運営の商業施設は存在する。
- ただし、いかにも「イオンモール」な商業施設については、適地をあらかた他社に押さえられた感はある(ららぽーととか)。
- 逆に言うと他県からしたら想像もできないくらい都市型の施設をイオンモールが運営しているということでもある。
- ただし、いかにも「イオンモール」な商業施設については、適地をあらかた他社に押さえられた感はある(ららぽーととか)。
- イオンモール自体はCeeU Yokohamaを運営しているほか、ワールドポーターズを吸収合併したので、曲がりなりにもイオンモール運営の商業施設は存在する。
- 上記の川崎と同じく百貨店の居抜き。元は三越。
- 外から見るとその特異な外観からそれがよくわかる。
- 平日と休日で混雑具合の差があまりにも大きすぎる。まぁダイヤモンドもそうなんだが。
- 昔は西口でも相鉄口の方にあった、現在のケータイワンセグ館の所で、2F以降も使っていた。
- 西区
- 神奈川県内で最初のロフトがある。
- YCATが併設されている。
- 近くにある歩道用はお正月になると箱根駅伝で観客する人が増える。
- 地下一階と二階にからくり時計がある。
- 地下一階の物をディズニーと提携していた頃は小さな世界が流れると共に文字盤が回転していた。
- 日本初の電子からくり時計のセイコーファンタジアの原型。
- 以前のFM横浜の時報スポンサーだった。
- 一時期「そごう」の本社だったことがある。
- 箱根駅伝ではこの地域の近くを通るが、そごうやルミネは映像で映らない場合が多い。
- 横浜駅東口だが、キー局は箱根駅伝を含めてそごう、ルミネを含めて共にあまり取り上げない。
- ポルタと連絡している地価の食料品売り場に京急系列の元町ユニオン共に出店した。
- ただし、京急ポイントカードは利用できません。
- 西区
- 横浜駅東口の地下街。
- 何気に京急ポイントが使用できる。
- こちらの地下街は女性向けとビジネスマン向けの店が多い。
- 実は横浜相鉄ジョイナスの地下街よりも深い場所にある。
- 階段なしで繋がっているそごうや丸井は地下2階にある。
- 箱根駅伝を撮影する際に1号線の対岸にあるそごうに行くのに重要な施設。
- ジョイナスと異なり、北口改札からも地上に出ないで利用可能。
- ジョイナスも改良によって地下から移動できるようになった。
- ポルタを出るとタクシー乗り場も近い。
- 以前は丸善があったが撤退した現在はリブロに転換した。
- 崎陽軒のレストランが入居している。
- こちらは横浜駅東口にも関わらずキー局はあまり取り上げない。
- 故に都民の知名度は低い。故に都民でさえ、ポルタの方が新宿駅地下街より広い事実を知らない(ジョイナスにもいえるが)。
- 京都駅烏丸口にもポルタがある。P以外小文字なのが相違点。
- 西区
- 駅ビルと地下街を合わせ持っている。
- 因みにキーテナントは高島屋。
- この流れで、相鉄が髙島屋の大株主となっている。
- 横浜高島屋は当初髙島屋と相鉄の合弁会社で、これが本体に統合された際に相鉄の持分が髙島屋本体の株式に切り替わった形である。
- この流れで、相鉄が髙島屋の大株主となっている。
- 西口の地下街となっており、こちらは相鉄が運営している。
- 因みに東急ストアも入居している。
- それもまだつい数年前のこと。西口再開発の流れで入り込んできた。個人的には飲食店街が縮小されて不便。
- 因みにキーテナントは高島屋。
- 元々地下街は別名称だった。最近になって統合された。
- 以前は「ザ・ダイヤモンド」だった。
- 梅田や新宿ほどではないが、その変な構造故ダンジョン呼ばわりされることもある。
- 他のダンジョンに比べると、地下街だけで完結してないで、地下と建物が普通に繋がっているのがネック。おかげでヨドに地下街から行けるんだけど。
- 勿論、上記のポルタを併せるとなかなかのダンジョンになる。
- エキニア横浜も直結、有隣堂の専門書売り場がこっちにある。
- 他のダンジョンに比べると、地下街だけで完結してないで、地下と建物が普通に繋がっているのがネック。おかげでヨドに地下街から行けるんだけど。
- 大塚紗英が昔ここで路上ライブを行っていたことは有名。
- NEWoMan横浜が出来たお陰でジョイナスから中央改札口が地下だけでいける様になった。
- ポルタを含めると地下街の規模はかなり広い為、一見すると知名度が高い様に見えるが在京局は横浜駅周辺を取り上げず吉祥寺等の北多摩地区ばかり持ち上げる為、地方は勿論、関東内でも意外と知名度は低い。
- 都民も割と横浜駅周辺を知られていない場合が多く、ジョイナスが新宿の地下街より広めの傾向も知られていない。
- 逆に神奈川県下の大部分においては昔から馴染み深い存在であり、その需要だけで十分やっていけるから在京局なんかが取り上げなくても何ら困らない。
- ダイヤモンド地下街として開業したのは1964年とけっこう古く、それだけ多くの県民に親しまれている。
- 為替関連の金券屋などが多く、ベイスターズストアもある。
- 高島屋と東急ストア以外で相鉄ポイントが使えます。
- 西区
- 横浜駅周辺では最も古い百貨店。
- 売上はもちろん県内トップであり、全国的にも5本の指に入る。
- レストラン街は洋食店のローズで一つに纏まっていたが今は他の百貨店同様に、各々の店舗に散らばった。
- かつては音声案内が後付されたチンベル付きビルエースD型があったがリニューアルされてしまった。
- ジョイナス地下街の一部をリニューアルの上髙島屋の食料品フロアに組み込んだ。これにより日本最大級のデパ地下が出来上がり。
- キー局に持ち上げられることはないが。
- 横浜駅自体がキー局の取り上げる横浜の範囲からは外れているのでしょうがない。
- どう考えても観光客向けではなく地元民向けだし。
- キー局に持ち上げられることはないが。
- 地価の食料品売り場は地下街と一体化しているので東京の百貨店とは一線を画している。
- どちらかといえばデパートとしては名阪型に近い。
- 西区
- 横浜駅にあった専門店街。
- 東急東横線の桜木町廃線前は渋谷方面のホームとこの店舗の間の改札があった。
- 不二家レストランがあった。
- 音声付エレペットが2階〜6階を結んでいた。
- 老朽化のため2011年に閉館並びに解体。
- 閉館後一時的に復活したこともあったがすぐ消えた。まるで蜃気楼のようだった。
- 2020年に26階建ての「JR横浜タワー」として完成予定。
- カタカナ表記だと「シァル」だが、言いにくいものだから大抵「シャル」と表記・発音されがちである。
- そしてそれから地下限定だが、CIAL横浜は再出店した。
- 再出店したCIALの地下3階にはフードコートがあり、酒飲みには結構良い場所。
- ただし、電源コンセントはないので要注意。
- JRの駅ビルだが、地味に東急東横線からのアクセスも良いことは秘密。接続は地下2階と地下3階。
- CIAL復活後は北口自由通路からダイヤモンドへのアクセスが上がって地下鉄に一体感が生まれた。
- 西区
- 再開業した横浜CIALの地上フロア。
- この駅ビルが出来てから地下道がより広くなり、横浜駅のダンジョンぶりが露呈された。
- 何気に新宿駅よりフロアが大きく規模が大きい。
- 地下とビルではジョイナスと連絡している。
- 何気に横浜駅西口と横浜駅の特に横須賀線ホームを展望する事が出来る。
- 大阪駅にも似たような場所がある。
- 新宿のNEWoManに比べて広々としている等、かなり広い店舗で有名だが、ここも在京キー局は殆ど取り上げられない。
- 西区
- 下層階と上層階で雰囲気が違う。
- 上の方にはビックカメラ、ソフマップ、ブックオフ、ポポンデッタなどが入居している。
- そのビックカメラはアウトレット店舗。普通のビックはビブレの隣にある。
- ポポンデッタがマルイに移転して跡地にアニメイトができた。その影響でブックオフも売り場面積が縮小。
- ボークスも入ってましたね、ブックオフのホビースペースから階段で上がる必要があるという隠し店舗。
- そのアニメイト移転前後のタイミングでバンコク帰りの大谷氏が「副」店長に就任。
- 2021年度末をもって退職されてしまった。
- タワレコしか行ったことがないなぁ。
- 上の方にはビックカメラ、ソフマップ、ブックオフ、ポポンデッタなどが入居している。
- 1978年の開店当初はニチイ横浜ショッピングデパートだったのが、1985年に横浜ビブレ21へと業態転換したことで、現在のようなファッションビル形態になった。
- 天王町ともども、マイカルはニチイ時代から横浜への進出に力を入れていた。
- 2012年に相鉄アーバンクリエイツがここの土地建物を取得。直系でこそないものの、相鉄系の色合いが加わる形に。
- 西区
- 地上から見ると普通のファッションビルだが地下に行くとパチンコ屋がある。
- ダイエーの方にあった東急ハンズはここに移動してきた。
- 元が元故に3フロア使用している。
- 西区に所在しているが神奈川区との境に近い。
- ついでに北西口から非常に近い。中央口が混雑している場合はこちらを利用するのも手。
- 西区
- 横浜駅の規模の割に小規模。
- 故に酒販などの販売もない。
- ビブレにアウトレットがある事やヨドバシカメラやエディオンが強い事。さらには新横浜駅の駅ビルにビックカメラがあるのでそれで小規模なのかもしれない。
- オープンが1991年で池袋本店よりも前。
- 故に酒販などの販売もない。
- 階段は外付けの非常階段を利用することになっているが、眺めが良すぎるので高所恐怖症の人には不向き。
- 西区
- そごうと隣り合うが連絡しあっているのは2階と8階のみ。
- 1階はマルイというよりYCATの乗り場だ。
- 以前、桜木町駅にあったポケモンセンターがここの8階に移転してきた。
- 横浜駅から近いが8階という高さなので駅から意外と遠い。
- そごうもそうだが、ポルタは地下2階に連絡している。
- ここ数年でサブカル系のテナントが増えた。(らしんばん、駿河屋、ポポンデッタetc)
- 西区
- みなとみらい駅の駅ビル。
- だが、複数の館があっていくのに非常に面倒な事も。
- 駅から駅ビルまで非常に時間がかかる事もしばしば。
- みなとみらい1の3階には丸善がある。
- ジュンク堂や丸善で使えるhontoやポンタ&Dカードに加えて東急ポイントも使用可能となっている。
- 但し、東急ポイントと他のカードの併用は不可能。
- ちなみにここの丸善は珈琲店の併設している。
- みなとみらいにある施設だが、在京キー局は割とここも取り上げない。代わりに中華街方面ばかり映す。
- 東急モールズデベロップメント運営の施設などいろんなとこにあるから別に珍しくもなんともないし、クイーンズスクエアのメインはあくまでもオフィスビルだからそんなこと当然だろ。
- 西区
- かつて横浜駅東口にあったホテルだが、下層階は商業フロアだった。
- アニメイト・らしんばんもかつてはここにあった。
- ホテルなのにネットカフェまで入居していた。だから潰れたのでは…
- 西区
- イオンモールの1つなのだが、エディオンが商業施設の大部分を占める。
- 近年は神奈川県内にエディオンの進出が目立っておりここが艦隊店になりつつあるとか。
- 近くにはビックカメラ横浜西口店の他、ヨドバシカメラマルチメディア横浜などもある。
- ビックカメラ横浜西口店よりは広い。
- 2階のハックドラッグCeeU Yokohama店でWAON POINTを提示して貯まったポイントをiAEONなどのWebサイトで履歴照会すると「ハックドラッグイオンモール横浜西口」と表示される。
- なお計画中の仮称は「イオンモール横浜西口」だった。
- 隣には同じくイオン系列(OPA運営)の横浜ビブレがあるため、ファッション関係はそっちで扱うなどといった具合に棲み分けができている。
- ダイエー跡地を活用した上での出店となっている。
- しかし、食品以外は殆どエディオンというオチ。
- それでも1階はダイエーが運営するイオンフードスタイル、2階の一覚にハックドラッグ、3階の一角にキャンドゥ、8階はヴィクトリアが入居している。
- エディオンの5階はニトリになった。
- しかし、食品以外は殆どエディオンというオチ。
- 施設所有者の権田金属工業とURの共同事業で開発されたため、商業棟だけでなく住宅棟もある。
- その権田金属工業の主力製品が銅(Cu)であることから、「See you」とひっかけてこの名前になった。
- 経緯には違いがあれど、ターミナル駅に近い立地と自社物件ではないという点ではイオンモールKYOTOと似たところがある。
- あちらは住宅棟がない代わりにNissenの本社がある。
- 東日本大震災で一時閉鎖になったこともあった。
- 以前はイシバシ楽器もあったがここ周辺の別なビルに移転された。
- 2018年に入って閉店のお知らせが来てしまった。
- よく行っていた「レコファン横浜店」も2019年1月で閉店。
- イオンに転換されず閉店したのは良かったのか悪かったのか。
- 西区
- 元々は家電量販店のALic日進が店舗を構えていた。
- その後はコムサストア→ヨドバシ→ドンキと数年単位でテナントが変化し、現在に至る。
- ビル自体は現在も日進が所有しており、屋上看板の側面には現在もALic日進の看板が健在。
- 中区
- 桜木町駅
- JR桜木町駅の高架下と、東横線桜木町駅跡地を再利用した駅ビル。
- これのお陰で北改札も新設された。
- 北改札正面は「紅葉坂ギャラリー」、みなとみらい側は「YOKOHAMA BAZAR」、野毛側が「停車場ビッフェ」、南改札側は「横濱情報プラザ」で構成されている。
- 中区
- 赤レンガ倉庫や汽車道に隣接する大型ショッピングモール。
- シネマが置かれている。
- イベントブースでは横浜市に直接関係のあるイベントも開かれる。
- 設立当初は三セクだった名残と思われる。
- フェスタガーデンといい、しゃぶ葉の1号店といい、すかいらーくグループが力を入れているイメージがあるSC。
- 平日に行くと閑散としているような・・・・
- ここも設立当初はマイカル系列だった。マイカルはずいぶん横浜に力を入れていたんだな…
- この流れで、現在はイオンモールの運営となっている。
- 中区
- 駅降りてランドマーク方面を向くと左前にあるショッピングモール。
- 映画館の名前が「ブルグ13」なので、昔F横でゴルゴっぽい口調で映画を紹介するコーナーをやっていた。
- 中区
- 日本初のマイカルタウン
- バブルの残骸が辛うじて生き延びている。
- 1989年に開業。後に桑名・近江八幡・茨木・明石とつながったがそれら以降はなし。
- 中区
- 元町ユニオンの1号店。
- 2階には喫茶店もあり、電源コンセントとWifiも完備。
- 2階は酒売り場にもなっている。
- 2階には喫茶店もあり、電源コンセントとWifiも完備。
- 在京局は中華街に近いにも関わらず、ここを含めた元町エリアは殆ど取り上げない。

- 港南区
- 京急が運営するデパートはここ上大岡だけ。
- 設立にあたっては、伊勢丹から社長を招いている。
- 何気に地下の食品売り場は見応えがある。
- 地下では頻繁に各地のうまいもの会をやっている。
- 地下の食料品の生鮮食品売り場は現在、京急ストア系列の元町ユニオンになっている。
- 元町ユニオンが京急ストア系列、つまり百貨店と兄弟会社になったことでこの体制になった。
- 上の方にヨドバシカメラと八重洲ブックセンターがある。
- 京急百貨店と八重洲ブックセンターでは京急ポイントが利用可能。
- デパートに大規模テナントを入れたのはここが走り。
- 当初は「デパートのくせになぜこんな事をするんだ」とさんざん言われていたものだが、今や老舗ですらしれっとこの手法を真似するほどである。
- 電鉄系デパート最後発で規模も小さい割に経営状態がよいのはこのことによる。
- この事もあってか2019年に京急ショッピングセンターを合併しており、京急系の商業施設全般をここが運営する体制となった。
- カミオの地下にも店舗がある。
- 京急の鉄道グッズショップ、レッド・トレインがある。
- レッド・トレインは国鉄50系客車のことでもある。
- ほぼ全施設で京急ポイントが使える。但し、売り場によって100円台の還元と200円台の歓迎があるのでその辺は注意が必要。
- 電鉄系の百貨店では後発だったこと、都心ではなく郊外にあることや食品が強いことなど京阪百貨店と共通点が目立つ。
- 長崎屋とイトーヨーカドーをK.Oした。
- 関東系電鉄百貨店だが、売り場やフロアは大阪の阪急百貨店や阪神百貨店に近い。
- 天井などが広く東京の百貨店より大阪の阪急に近くデパ地下は阪神に近い。
- 港南区
- JR港南台駅近くにあるが相鉄が管理する商業施設。
- しかし、横浜南部にある故に相鉄が管理する物件とは思われにくい。
- 故にJREポイントが使えず、相鉄ポイントがメインになっている。
- かつてはここに髙島屋港南台店があった。こういうところは相鉄っぽい。
- 港南台だけあって、4階にはコーナンができた。
- 当然のように存在しているが、港南区内にコーナンができたのは2020年のPro下永谷店で、ここはその1年後にオープンとかなり最近の話である。
- 港南区
- 80年代のダイエーのCMに出てきた。
- 港南台はバーズと高島屋が表側に鎮座しているもんで、駅舎の裏側にあるここは今一つ地味。いちおう連絡通路でこの二つと繋がってはいるが・・・
- ダイエー港南台中央店は何処行った!?
- 磯子区
- 京急杉田駅の駅ビルだが、何故か東急ストアになっている。
- 東横線の近くにある京急系のもとまちユニオンと対比させられるかも。
- 因みに杉田駅付近には京急ストアはないそう。
- 長らく東急ストアだったが撤退して京急ストアに変わりました。
- 金沢区
- 一度、閉店したけど立て替えて開店。
- 旧バザアルユニー金沢文庫店
- 金沢区
- 京急ストアが3階にある。理由は京急とシーサイドラインの利用者を取り込む為。
- 因みにレストランフロアは4階。2階はタリーズがある。
- 京急ストアでは酒売り場が別コーナーにある。
- 金沢区
- 京急富岡駅の隣に所在。
- 駅周辺の道路が狭いにも関わらず提携駐車場まで存在。
- 1,000円で60分無料となっている。
- 駅周辺の道路が狭いにも関わらず提携駐車場まで存在。
- 神奈川区
- 東神奈川駅の駅ビルだが、開業当時は相鉄グループが運営していた。
- 京急仲木戸駅からも近い。よって京急仲木戸駅の駅ビルの役割もしている。
- 実は横浜西口のCIALもここと同じく相鉄系だった時代があった。
- 鶴見区
- 京急鶴見駅の駅ビルで京急ストアがあるが、川崎や蒲田に比べると非常に地味。
- なぜか、施設内にボルダリングジムがある。
- 大通り側には飲食店がある。京急ポイント京急系施設でありがちな京急ストア系が200円(税抜)で1P。他は飲食店は100円(税抜)で1Pが多い。
- 鶴見区
- 鶴見駅の駅ビルだが、シアルになったのは横浜CIALが閉店した後。
- ここが開業したのは2012年。横浜CIALが閉店したのは2011年。
- ビル内には禅文化が各所で取り入れられている。
- もちろん鶴見に大本山總持寺があることに因んだものであり、実際に總持寺も協力している。
- 鶴見区
- 第一京浜(国道15号)沿いにある大規模書店。
- 以前はファミリーマートがあった場所に店があったが、現在はビルの2階に移転した。
- といってもファミリーマートのある場所で駐車すればこことファミリーマートが併用できる。
- ここでは独自のポイントカードが発行されている。名前を記入しなくても入手できるので利用する価値あり。
- ブックポートのポイントカードなので、緑園都市店等他のブックポートでも使える。
- 鶴見区
- 鶴見駅西口の駅ビルだが、CIALに比べるとかなり地味。
- JR連絡口のある3階がメインであり、そこにある本屋とウェンディーズが主要テナント。
- なぜか、鶴見臨港鉄道が入居している。
- そもそもが鶴見臨港鉄道の持ち物である。ちなみに鶴見から矢向への延伸線用に確保していた土地である。
- 現在は社名が東亜リアルエステートになった。鶴見臨港鉄道は当初から東亜建設工業の子会社である。
- ミナールのテナント紹介には創業者・浅野総一郎翁像の写真が載っている。
- 港北区
- 何気に東横線綱島駅から歩いて行ける距離。
- 駅から徒歩で10分位の距離にある。
- 以前はアピタ日吉店があったが、老朽化の為、閉店し、こちらに移転した。
- アピタ日吉って・・・実際に行ったことも通りがかったこともないね?(周辺施設に何も触れてないから横浜綱島にも行ったことなさそうだけど)
- 余程増築を繰り返したようで、閉店当時の形態では駐車場の迷宮っぷりが凄まじかった。
- かつての「ユニー サンテラス日吉」の名前のほうが馴染み深いかもしれない。東横線から看板がよく見えた。
- ここの土地はパナソニックの所有で、かつては松下通信工業の本社→事業所があった。
- 「Panasonic 松 下 通 信」と書かれた巨大で平ぺったい建物が東横線からよく見えた。
- 開店直後は周辺交通を麻痺させるほどの客足だったようだが今はほどほど。ひとまず無難に客は掴んでいるようだ。
- 港北区
- この建物ができた当初はコジマだった。
- その後、ドン・キホーテとなってエディオンになり今に至る。
- コジマが撤退してから数年後に再び家電量販店が入った模様。
- その後、ドン・キホーテとなってエディオンになり今に至る。
- 何気に神奈川県内にあるエディオンの店舗では単独テナント店舗となっている。
- 他の県内のエディオンは全てテナント方式となっている。
- それゆえなのか県内のエディオンでは珍しく酒類が販売されている。
- 港北区
- エキナカにある東急ストアは新横浜線開業に合わせて名古屋から近い東急ストアと宣伝していた。
- 実際は新幹線から一番近い東急ストアは菊名な上、車からだと伊豆半島辺りが該当する。
- その東急ストアも新綱島スクエア開業後に移転する噂がある。
- 結局は移転せず新しく出店してしまった。
- ほんのネタのつもりで宣伝したらバズってしまいびっくりしたとかなんとか。
- 港北区
- 名古屋から新幹線で本当の意味で最も近い東急ストアはここ。
- 新綱島は東急線利用した場合のみ。
- サンジェルマンが隣にあるが、地味に東急扱い。
- 港北区
- 新横浜の駅ビル。
- 運営はJR東海なのでJR東海の影響の大きさを感じられる。
- JR東海運営なので当然、東日本のJREポイントは使用不可能。
- 新横浜駅付近でJREポイントが使える施設はない。中山駅か横浜、鶴見辺りまで行かないとない。
- 運営はJR東海なのでJR東海の影響の大きさを感じられる。
- ビックカメラが入居している。
- 元々は線路下にあって怖ろしく手狭な店舗だった。
- キュービックプラザのビル内店舗は基本的に飲食店が多くない。新幹線高架下にある店舗の方が色々と充実している。
- 新しく開通した新横浜線へのアクセスが微妙に良くない。ブルーラインの経路を見ないとわからないくらい。
- 新横浜線は全通する前に高島屋が撤退してしまった。
- 高島屋撤退のお陰でキュービックプラザのアクセスが微妙に良くない事に。
- 高島屋跡地はどうなる?
- 東急百貨店系列なのか、ローゼンなのか。はたまた京急系の元町ユニオンなのか。
- 結局、上島珈琲店を含めた食品店。4階は専門店になりました。
- 横浜・F・マリノス主催試合があるとき、飲食店が込み合いやすい。
- 特に土曜日の主催試合の日はサッカーサポーターの飲食店利用が多いので、新幹線高架下の飲食店利用の際には注意が必要。
- 新幹線高架下のテナントにはつばめグリル、リンガーハット、丸亀製麺、エビスバーなどがあり、飲食店が豊富だが土曜日の日産スタジアム試合日はどれも混み合う。
- マリノスホーム試合開催日にはフードコートが込み合うので要注意。
- 相鉄東急新横浜線が開業してから新横浜駅全体では利用者が増え活気があふれているのにここの商業施設のテナント撤退が相次ぐ。
- 23年2月に高島屋閉鎖。同年9月に三省堂閉店などこのビルのテナント閉店がかなり目立ってきている。
- 同年12月に有隣堂及びフードコートなどが開店する模様。
- そして24年1月には有隣堂カフェがオープン。当然、TOKAISTATIONPOINTに対応しているのでWifi状況もかなり変わった。
- 東海道新幹線沿線方面では後に大阪と神戸に有隣堂が出来たので、関西でも知名度が高くなった。
- そして24年1月には有隣堂カフェがオープン。当然、TOKAISTATIONPOINTに対応しているのでWifi状況もかなり変わった。
- 同年12月に有隣堂及びフードコートなどが開店する模様。
- 23年2月に高島屋閉鎖。同年9月に三省堂閉店などこのビルのテナント閉店がかなり目立ってきている。
- フードコートだけでなく飲食店でに電源コンセント対応している店が多い。
- 有隣堂のそれも重要。
- ロイヤルホスト、上島珈琲点、有隣堂カフェの3つが特に目立つ。
- 港北区
- 新綱島スクエアに隣接しているが、別施設。
- TSUTAYA書店などはある上、新綱島スクエアと隣接している。
- グランクレールは東急不動産が手掛けるシニア向け住宅なのだが、商業施設名がハッキリしていないせいかこの施設名が定着している。
- 港北区
- 菊名駅のJRの駅ビルだが、テナントはデリフランスとまいばすけっとのみ。
- しかもJREポイントが使えない仕様。
- 桜木町、鶴見、横浜ばかり目立つが、これでもCIALらしい。
- JR横浜湘南シティクリエイト運営の施設は規模に関係なくCIALブランドをつかっているためである。
- 東急ストアやサンジェルマンが近くにあるので駅だけでの移動ならまいばすけっとより東急ストアで買い物したほうが楽。
- 港北区
- 新綱島駅として開業した駅ビルだが、東急ストア綱島店はなぜか閉店せず開店。
- 東急ストアが当施設2階にあるにも関わらず、綱島店は1階にある。
- 1階には一風堂などがあるが2階の東急ストアは綱島店にはない品ぞろえが豊富になっている。
- なお、隣接するグランレール綱島ではTSUTAYA書店が開店し、綱島駅界隈で書店が復活した。
- 港北区
- 新横浜周辺に住んでいる人は駅ビルでなくここで買い物する。
- ねぇよ。あんな高いとこ常用してられるか。
- 一応、神奈川県内でプリンスポイントカードが唯一使用できる店舗。
- 土曜日の食品売り場ではプリンスポイントが2倍セールが行われている。
- 神奈川県の商業施設ではプリンスポイントが使用できる場所。
- 土曜日の食品売り場ではプリンスポイントが2倍セールが行われている。
- くまざわ書店がある。三省堂閉店後はここのくまざわ書店が新横浜駅界隈で唯一の書店になる。
- 有隣堂開店してかはら唯一ではなくなった。
- 相鉄・東急新横浜駅及び新横浜駅からは6番出口が一番近い。
- 西武系の施設だが、プロ野球では埼玉西武ライオンズだけでなく、横浜Denaベイスターズも応援している。
- ライオンズ買収前の西武グループが大洋ホエールズに45%出資していたことがあるため、その名残でもある。
- そうにゃんや相鉄新横浜線開通記念をここと併設しているプリンスホテルでお祝いされた。
- 一方、東急は相鉄東急新横浜線の祝いをなぜか行わなかった。
- というより東急ストアなどの東急系施設がなぜか、当駅周辺にはないのが謎な状況。
- この辺は一応東急バスの乗り入れこそ昔からあるものの、開発自体はほぼ西武系であるため。
- 更に下記にもあるが、東急系がない理由は日吉東急と関係がある。
- この辺は一応東急バスの乗り入れこそ昔からあるものの、開発自体はほぼ西武系であるため。
- というより東急ストアなどの東急系施設がなぜか、当駅周辺にはないのが謎な状況。
- 一方、東急は相鉄東急新横浜線の祝いをなぜか行わなかった。
- 港北区
- 楽天と東急ポイントに対応しているがどちらかしか使えない。
- 地味に神奈川県内で数少ない丸善&ジュンク堂がある。
- 横浜市営地下鉄グリーンラインから当施設のアクセスは微妙に良くない。
- 酒類はコエドビールなどが意外と多い。近くの元町ユニオンと併用して利用する人もいる。
- 施設を出て綱島街道を北上しながら坂下りした先にユニオンがある。
- 新横浜線開業してもキュービックプラザの東急系の商業施設を作らないのはここの施設の売り上げに関わるから。
- つまり、それだけここの投資負担が重いということである。まぁこんなバブリーな造りじゃねぇ…
- その影響なのかそうにゃんや相鉄東急新横浜線開業関連のお祝いはなぜか、相鉄と直通運転計画がないかつてのライバルである西武系がやった模様。
- なぜかも何も、新横浜は今も昔も西武系のシマであり、ここのせいで西武系に対抗しての進出ができないという実に歯痒い状況に…
- その影響なのかそうにゃんや相鉄東急新横浜線開業関連のお祝いはなぜか、相鉄と直通運転計画がないかつてのライバルである西武系がやった模様。
- つまり、それだけここの投資負担が重いということである。まぁこんなバブリーな造りじゃねぇ…
- 青葉台とは異なり、ここは専門店ビル形態になっても東急百貨店が引き続き運営している。
- 2026年6月11日から、屋号が「東急百貨店日吉店」となり、実に18年ぶりに百貨店の屋号へ戻ることになった。
- 港北区
- 近くに東急東横線が走っているのになぜか京急ストアの系列店がある。
- 東横線側にも出入口がある。
- ここでお買い物すれば金額問わず90分無料になる。ペットボトルを買って休憩するには最適。
- 専門店も含む2店舗以上のお買い上げなら120分無料になる。
- マツモトキヨシやはま寿司がある。特にユニオンとマツモトキヨシをそれぞれ利用すれば120分は普通にできる。
- 専門店も含む2店舗以上のお買い上げなら120分無料になる。
- 日吉駅から川崎方面に坂を下った場所にある。
- 日吉駅から意外と歩いて行ける範囲にある。
- そしてトイレは1階にあって蓋もついている仕様。
- 都筑区
- 名前からしてわかりにくいが実は横浜市営地下鉄センター北駅近くの商業施設名。
- 商業施設は主に2階から。
- そして東急ストアも地味に入店している。
- 都筑区
- センター南駅の百貨店は東急だった。
- 東急百貨店系が運営なので東急ポイントか楽天ポイントしか対応していない。
- 百貨店としては2020年に閉店し、今に至る。
- こちらは阪急とは異なり、デパ地下すらなくなってしまった。
- 阪急のローゼンに対して、こちらはロピアが入っている。神奈川資本同士でバトル展開中。
- 現在の運営元は東急モールズデベロップメントなので、青葉台と同じ。
- 2025年になって、百貨店とは兄弟会社どうしの関係になった。
- 都筑区
- センター北駅のシンボル的象徴。
- 阪急百貨店がある。
- ローゼンもある模様。
- 東急と同じく百貨店としては2020年に閉店し、今に至る。
- デパ地下のみ、阪急百貨店として存続。
- 観覧車がある。
- 都筑区
- 所在地は都筑区だが、最寄り駅は川を渡って徒歩7分の鴨居駅。
- 鉄道駅からも近いうえに東名高速や第三京浜からのアクセスもよい。
- NEC横浜事業場の跡地に2007年に建てられた。
- そのため横浜市内では珍しく纏った面積が確保できたのと、上記の通りのアクセスのよさから市内でもトップクラスのショッピングモール適地のため、市内においてはライバル会社であるイオンモールの追随を許していない。
- 2007年開業ということで、市内どころか南関東の大型ショッピングモールではもはや老舗的存在であり、開業時のインパクトはかなりのものだった。
- キーテナントはイトーヨーカドー。
- 青葉区
- 商業施設内にエディオンやブックファーストがある。
- ブックファーストには東急ポイントが使用できる。
- 割と横浜青葉ICに近い場所にある。鉄道からだと田園都市線以外は遠いので案外、車から利用した方が便利な施設だったりする。
- ただし246から降りるランプが分かりにくかったり、周辺道路がどれも細くて混雑しているのに目をつぶれば、の話ではある。
- かつては東急百貨店があったが、現在の運営元は東急モールズデベロップメントである。
- 青葉区
- 陸の孤島と言われるすすき野地区にある大規模商業施設。
- 酒類の酒類が意外と少ない。ニッカのポケ瓶が売られていない点もある。
- 一応、文教堂がある。
- ブルーライン延伸ですすき野駅を設けるならこの付近に新設して駐車場などがリニューアルしたほうがよさそう。
- ここの駐車場は意外と狭い事で有名。最も東急系の施設は駐車場が狭い問題が多いけど、すすき野駅利用促進のために改善は必須。
- ブルーラインすすき野延伸の際に、当施設付近に延伸する噂もたびたびある。
- 青葉区自体が東急が開発したエリアで東急系施設があるココに延伸すればバスターミナルで系列バスを集積できる事が大きいからだろう。
- 青葉区
- 郊外型の東急ストアだが、湘南とうきゅうに比べると規模は小さい。
- 青葉区
- 1時間くらいの利用なら東急スクエアより便利。
- 施設内にやまやがある。1000円以上お買い物すれば簡単に利用可能。
- やまやにはセコマ系の商品などの酒類が豊富。しかも神奈川では数少ないやまやの店舗の1つ。
- 施設内にやまやがある。1000円以上お買い物すれば簡単に利用可能。
- ちなみにやまやは仙台発祥の企業。だが、仙台出身者は田園都市線には意外と少ない(東武伊勢崎線や京成線に多く住む傾向)。
- 緑区
- 神奈川県内のアピタでは最大級の広さ。
- ビバホームが隣にあるが直接繋がっていない。
- 緑区
- グリーンラインからだとJRよりもこちらの方が利便性が高い。
- 文教堂が併設している。hontoと東急ポイントの使用が可能。
- 緑区
- この駅ビルの為に横浜線は島式2面4線が不可能になってしまった。
- ちなみにこの駅ビルはJRからは利便性が良いのだがグリーンラインからは非常にアクセスが悪い。
- 横浜市保土ヶ谷区
- 屋上は混雑時しか開かないが、開放していたら相鉄を撮影することができる。
- 星川駅から徒歩数分の距離にある。
- コーナンは1階と2階にあるが、2階にはケーズデンキもある。
- コーナンに付き物のケーズデンキではあるが、ワットマン(家電販売から撤退)→デンコードー(ケーズデンキに転換)を経てケーズデンキになった経緯がある。
- 丁度、16号と相鉄に挟まれた場所にある。
- ここがコーナンの関東進出第一号店舗のひとつ。(もう一つは本羽田萩中店)
- 横浜市保土ヶ谷区
- 元々は2022年11月15日開業だったが火災の件で2月に延期。
- ローゼンと無印以外は大体、2月2日。ローゼンと無印は2月9日開業。
- 星天は星川駅と天王寺駅の合成だが、qlayの駅ナカ関連は殆ど、星川駅にある。
- 横浜新道や保土ヶ谷バイパス利用者が食品の為に休憩するには丁度良い場所。
- 近くには藤塚ICや星川ICがあるから猶更。
- 天王寺駅ではなく、天王町駅である。微妙に紛らわしいが。
- 横浜新道や保土ヶ谷バイパス利用者が食品の為に休憩するには丁度良い場所。
- ジョイナスポイントとローゼンのカードが使える店が混在。
- なので24年3月1日から開始される相鉄ポイントで大きな功績を担える点ではかなり恩恵を受ける施設である。
- 横浜市保土ヶ谷区
- 上星川駅から徒歩0分のところにある。上星川駅の事実上の駅ビルとしても機能する。
- 相鉄ローゼンと満天の湯が主なテナント。
- ローゼンが進出して、商店街に古くからあった富士スーパーをぶっ潰した。
- この富士スーパーがかつては「アイマート」だったのを覚えている人は、ここが「森山捺染」だったのを覚えている人と同じく上星川のオールドジェネレーションである。
- 近隣にかなり大規模な竜泉寺の湯ができたが、満天の湯も駅近立地を最大限に活かしつつ、地元企業としての様々な営業努力の甲斐あって善戦している。
- ローゼンが進出して、商店街に古くからあった富士スーパーをぶっ潰した。
- ローゼンが入居してかつ駅にほぼ直結しているが、相鉄グループの建物ではない。
- 持ち主のかつての社名が「森山捺染」だったことからもわかるように、昔はここに横浜名物のスカーフ工場があった。
- なので駅にも近いが、帷子川もすぐそこである。
- 森山捺染→モリヤマの本社も引き続き入居。
- モリヤマはここの成功で味をしめたのか、不動産部門を分社化の上積極的に展開するようになった。
- 今のモリヤマビルになった際に温泉を掘り当てたものと思われがちだが、実は捺染工場だったころに井戸を掘った際に、既に温泉が出てきていた。当時は使い道がなかったが、時代が流れてこれを「満天の湯」として有効活用するようになった。
- 温泉は掘り当てるのに金がかかるので、この点でかなり有利であった。
- 水洗工程用の水は、結局すぐ近くの国鉄貨物線のトンネルから出る水の水利権を取得することで確保した。この水も温泉以外の浴槽で今も使われていると思われる。
- 持ち主のかつての社名が「森山捺染」だったことからもわかるように、昔はここに横浜名物のスカーフ工場があった。
- 横浜市保土ヶ谷区
- 駐車場は有料だが、WAONチャージで割引できる訳ではない。
- 天王町からでも星川からでも歩いて行けるがやや遠い。
- ここの前身はニチイ天王町店だった。
- なので長きにわたりニチイの流れでスポーツクラブが「ピープル」→「コナミスポーツ」だったのだが、建て替え後にイオン系の「3FIT」に変わった。
- ニチイ→サティ→イオンという変遷をたどっており、ちょうど九州でいうところのユニード→ダイエー→イオンという流れと似ている。
- 建て替わった今となってはもう絶滅しただろうが、一昔前は保土ケ谷区民のオールドジェネレーションがずっとニチイと言っていたものである。
- 隣の自動車教習所(保土ヶ谷ドライビングスクール)から土地を半分もらっている。
- 国道16号沿いだが駐車場の入り口が分かりにくかった。
- 旭区
- ドン・キホーテがメインテナントだが、元は長崎屋だった。
- ヤマダ電機はある者の、LABI形態ではない。
- ジョイナステラスにはノジマ。南口の西友方面にはコジマがある。
- 二俣川駅からは歩道橋で連絡しているが相鉄系施設ではないので相鉄ポイントは使えない。
- 旭区
- 相鉄沿線では珍しくスーパーライフがある。
- 紛らわしいが相鉄ライフとスーパーライフは別物。
- なので、相鉄ポイントは使えない代わりにポンタが使える。
- 紛らわしいが相鉄ライフとスーパーライフは別物。
- 旭区
- 勘違いされているがビルは相鉄系列。
- だが、相鉄ポイントはローゼン以外では使えない。
- 旭区
- 西谷駅北口にある普通に酒屋さんに見えるが…。
- 立ち飲み場としてもかなり重宝される飲食店もある。
- ちなみに西谷駅は大規模商業施設がない上、横浜駅と新横浜駅から近いので意外と重宝されやすい。
- 旭区
- ジョイナステラス二俣川ができるまでは南口方面では唯一の食品スーパーだった。
- ジョイナステラスができてからはローゼンなどができたので唯一ではなくなった。
- 西友自体は1階のみで2階にはコジマ×ビックカメラの家電量販店が入居している。
- 同じフロアにはイタリアントマトjrもある。
- 旭区
- 二俣川グリーングリーンを立て替えて作られた駅ビル。
- 改札口の上にもジョイナステラスが建設された。
- 北口にある相鉄ライフもジョイナスにテラスになるのかな?
- 5階にはくまざわ書店もありカフェも併設されている。
- 南口は改札まで階段を使う事になるが北館以外の本施設からのアクセスは概ね楽。
- 改札上にある中央エリアは飲食店街。
- 新横浜駅には東急と違ってオフィスビルはある者の商業施設をださないのはここの売り上げと横浜ジョイナスに影響出るからとか。
- 更にゆめが丘ソラトスにも影響も出る事要因とか。
- 旭区
- 何故、ここがジョイナスにならないのか不思議だ。
- ジョイナスよりは食品関係が充実している。
- 現在はジョイナステラス二俣川の1つとなった。
- その後、ジョイナステラス北館として統合された。
- 戸塚区品濃町
- 専門店街のオーロラモールと西武百貨店東戸塚店、オーロラモールアネックス、イオンスタイル東戸塚店で成り立っいる。
- イオンスタイルは旧ダイエー東戸塚店。
- アネックスは駅からだと微妙に行きにくい。東戸塚駅3F連絡通路→6F行きエスカレーター→渡り廊下→各階に下るのルートが多分正解。一応3F直進でも行けるが道路を渡る必要があるので登った方がよさげ。
- イオンスタイルは旧ダイエー東戸塚店。
- ダイエー時代、2005年度にロゴマークが変わってからこの店舗をCMに起用していた。
- 西武百貨店はオーロラモールと直結しているため店内放送チャイムが本店などとは異なり、オーロラモールの物を流している。
- アネックス1階、2階にテナントを置くスポーツ用品店ヴィクトリアのうち2階は駐車場を改装して出来た。
- 戸塚区
- 旧ダイエー戸塚店
- エレベーターはビルエースD型エレベーターとフジテックスーパーダインがついていた。
- ビルエースD型はチンベルと戸閉めブザーが当初からあった。
- 2000年代に入って外観が白からベージュ&緑に変わった。
- 戸塚駅東口のバスロータリーが整備される前はこの店舗の近くにバスロータリーがあってダイエー前と名乗っていた。
- 2003年はラオックスというテナントも入っていた。
- 2018年1月に新築オープンのためダイエー時代からの店舗は閉店し解体されてしまった。
- 向かいのブリヂストンの用地も新館になる模様。
- 2019年秋にオープン予定。
- 2020年3月13日に建て替えが完成し「イオンスタイル戸塚」となった。
- 戸塚区
- 旧サンテラスユニー戸塚。
- 東戸塚小学校や戸塚税務署が最寄りにある。
- 以前は某鉄道車両の電気機器メーカーの工場がここに建っていたが金沢区に集結させるためここから撤退し、その跡地に建てられた。
- 洋服の青山のテナントが入った。
- 戸塚区
- 駅直結の大型モール。確か東急系。
- 地下に東急ストアもあった気がする。
- エスカレーターが少ないので上下の行き来に微妙に苦労する。
- ここの有隣堂は微妙に品揃えが悪いが、駅反対側のModi店の方に行くとあることも多い。
- ちなみに有隣堂は戸塚駅地下にもある、スペース的な問題でほぼ新書のみだけど。
- トツカーナモール部分と東急プラザ部分に一応別れてるけど、正直意識することは無いと思われる。
- 一体化していたら東急スクエア戸塚になっていたと思われる。
- 戸塚区舞岡町
- 神奈中バス舞岡営業所の舞岡病院側の敷地を利用して建てられた店舗。
- ダイエー系列から独立してから2011年に建てられた新しい建物。
- 泉区
- 横浜市営地下鉄ブルーラインの湘南台開業とともに開店した店舗。
- 神奈中バスの戸塚営業所(先代)の跡地に建てられた。
- 事実上、立場駅の駅ビルと言っても良い。
- 立場交差点の対岸にヨークマートがある。ここはすみわけできているだろうか?
- 泉区
- いずみ中央駅
- 相鉄いずみ中央駅の駅ビルだが、立場駅近くにあるヨーカドーやヨークマートに比べると地味。
- バスの多くが立場駅に行ってしまうのもより地味さを生み出す。
- 泉区
- 何もなかったゆめが丘駅並びに下飯田駅に出来た商業施設。
- ゆめが丘駅と下飯田駅の両方からアクセス可能となっている。
- 相鉄の下手な駅より商業施設が大きめ。
- 2階には蔦屋書店。1階には久世福商店や野菜などを販売する店が豊富。下手な繁華街の駅よりは食品関係が充実している。
- ヤマダ電機ソラトス駐車場内にあるが、こちらは下飯田駅の方が近い。
- ただ、ヤマダ電機よりはケーズデンキやジョーシンの方がありがたいと思った人も少なくない。
- ヤマダ電機自体が他店に比べて仕入れ価格が高い事も大きいから。
- 開業して施設も好調だが、ヤマダだけは売上があまりよろしくない模様。
- ヤマダ電機自体が他店に比べて仕入れ価格が高い事も大きいから。
- ただ、ヤマダ電機よりはケーズデンキやジョーシンの方がありがたいと思った人も少なくない。
- 1000円以上お買い上げと相鉄カードを使えばそれぞれ1時間無料になる。車からでも意外と便利。
- 但し、相鉄カードによる割引は平日のみ。土休日には使えない。
- 瀬谷区
- 瀬谷駅直結で食料品メインなのは下記のイオンスタイルと同じ構成。
- こちらは先輩だが先のできた。
- 食品館名乗ってますが3階は専門店売り場があります。
- 瀬谷区
- 瀬谷区内にある駅ビルでは規模が最大。
- 相鉄単独駅で最も利用者が多い三ツ境だけはある。
- ホームの上は駅前広場で駅ビル自体は北側にある。
- 瀬谷区で最も大きな商業施設と言ったらここしかなかった。
- 瀬谷区
- イオンがメインテナントだが、北口のヨーカドー食品館などに比べると見劣ってしまう。
- 南口再開発の際にできた施設だが、ロータリーは北口側の方が充実しているのでヨーカドーに比べて地味。
- 売り場構成はヨーカドーと同じく食品がメイン。