大阪市/住之江区
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住之江区の噂[編集 | ソースを編集]
区内の駅の噂は「大阪市の駅/西成区・住之江区」を参照
- やっぱ住之江競艇。
- すぐ近くに大阪護國神社があるので参拝してから一勝負。おみくじに相場(賭け)があるので毎回引いているけど良いことが書かれていない。そして負けて帰ること多し。
- その住之江競艇は南海電鉄が関係しているらしい。
- 大型トレーラーが走りまくるのでアスファルトに轍が出来ていて軽自動車で走るとタイヤが取られて危ない。
- ほぼ全域が埋め立て地。
- 昔は住吉大社のあたりまで海だった。
- でも粉浜は万葉集にも出ている。
- 南海の粉浜・住吉大社・住ノ江の3駅は大阪市内にあるにも関わらず昼間は15分に1本しか電車が来ない。昼間の運転本数だけで見ると能勢電鉄の妙見口駅なんかよりも少ない。
- 消防署前で約30分間火の用心を呼び掛けている犬がいる。
- 鉄道会社の車庫が3箇所(緑木検車場、南港検車場(大阪市交通局)、住ノ江検車区(南海電気鉄道)もあるのでひょっとしたら鉄ヲタの聖地かも知れない。
- 緑木には大阪市営地下鉄の車両工場や市電保存館も併設されている。かつては御堂筋線・四つ橋線だけを担当していたが森ノ宮工場の廃止に伴い第3軌条路線全ての車両を担当するようになった。
- 毎年秋に市営交通フェスティバル(大阪市営時代)が開催され緑木工場と市電保存館が一般公開される。以前は自由入場だったが何年か前から事前応募が必要になった。保存されてる市電車両を見られる貴重な機会なのに…。
- イベントでは北急車や近鉄けいはんな線7000・7020系も来て欲しい。
- 民営化後はそれに加えて有料化された。
- 毎年秋に市営交通フェスティバル(大阪市営時代)が開催され緑木工場と市電保存館が一般公開される。以前は自由入場だったが何年か前から事前応募が必要になった。保存されてる市電車両を見られる貴重な機会なのに…。
- 緑木には大阪市営地下鉄の車両工場や市電保存館も併設されている。かつては御堂筋線・四つ橋線だけを担当していたが森ノ宮工場の廃止に伴い第3軌条路線全ての車両を担当するようになった。
- 区役所が妙に東に寄りすぎている。南港からは遠い・・・。
- 神戸市北区のように2区役所制にしても良さそう。
- そもそもあの辺りが元々の住之江の中心だった。
- 住之江公園の駅から少し南に行った所に「天天,有」というラーメン店がある。京都の「天天有」と名前は似ているが関連は不明。
- 後で調べたら京都一乗寺の店の弟さんがやってるとか。
- 東京/江東区と似ている。南港は有明・新木場、住之江公園は東陽町、粉浜・安立は亀戸と対比。
- 物流拠点が立地しやすいのも。
- 市内局番が3桁時代は600番台だったのも。
- 大阪都構想の区割り案ではこの住之江区だけが湾岸区と南区に分断されるらしい。
- 大阪市24区の中では一番面積が広い。
- ただ人口は平野区に負けている。
- 淀川区、東淀川区にも。
- 海を挟んで此花区と隣接しているのは意外。
- ただ人口は平野区に負けている。
- 1974年まで住吉区の一部だった。その名残で市立住吉病院があったり、府道42号主要地方道住吉八尾線の起点が区内にあったり。
- 住吉市民病院は近隣にある大阪府立総合医療センターに統合されることが決定している。
- そもそも住吉と住之江は同義。
- 1974年7月22日に住吉区から分区して発足した区だった。
- 同時に淀川区から東淀川区、東住吉区から平野区、城東区から鶴見区が分区した。
- 2019年秋から楽天一軍監督に就任された三木肇さんは新北島出身。
- グラビアアイドルの柳ゆり菜も新北島出身。
- 1983年12月まで泉ナンバーだった。
- なにわナンバーはここで登録。
- ABCの上田アナは本区在住。
- 南海本線の住吉大社駅で降りて交番で道を尋ねたら住吉署じゃなくて住之江署に連れていかれた。
- 駅自体が住吉区と住之江区の境にある。
- 城南各区に共通していえるが、人口減少や高齢化が著しい。
- おおさか東線開通後は大阪市24区で唯一JR線が通らない区となった。
地域別の噂[編集 | ソースを編集]
粉浜[編集 | ソースを編集]
- 粉浜の団地に昔ヨットで太平洋横断の堀江さんが住んでいた。
- この団地でけたころは、めっちゃ高級やったらしいが、今は汚い。
- 但し現在はエレベータと外装を更新中。
- 阪神高速で窓ガラスが真っ黒になる。
- おとんが昭和47年の千日前デパート火災がよう見えたいうてた。
- 国道26号線の東に粉浜商店街がある、KBS京都ほっかほかラジオの笑福亭こうへいさんが中学時代散歩したらしい。
- 住吉交差の中華料理店は昔、茶色く変色した畳座敷があった。当時は誰も文句言わず、ひたすら料理を楽しんでいた。わいのまぶはわろてた。
- 粉浜の団地界隈の病院2軒で殺人事件があったいうておかんに聞いた。
- 今や粉浜界隈で入院出来る病院は友愛会病院(浜口)、南大阪病院(東加賀屋)、南港病院(北加賀屋)ぐらいじゃないかな?。住吉市民病院も建て替えるらしいし。
- 近商ストアがある。昔、そこでトイレットペーパーが売り切れたことがあった。
- 近商ストアに併設するマクドは10:30を境にメニューが変わる。
- 朝マック取り扱っているマクドの店は皆そうです(苦笑)
- 近商ストア内にあった、自家製のパン屋さんは2014年4月一杯で閉店してしまった・・・・。
- 近商ストアに併設するマクドは10:30を境にメニューが変わる。
- この界隈で、車のキーロックせんかった友達がめぼしいもん全部盗まれたことがあった。
- 大気汚染がひどい。東の住吉区住吉のほうがはるかに空気はきれいや。
- 汚染がひどいのは工業地帯ならばどこもそう。
- アイドルの河合奈保子さんも住んでいた。
- 粉浜小学校時代の夢は保母さんだったそうな。ベストテンでその頃の録音テープを公開されてた。
- 御母上は花園町のイズミヤでレジのアルバイトをなさってたそうな。
- 7年くらいまえ粉浜の辺の果物屋へ行ったら後ろに奈保子ちゃんのポスターが貼ってあった。しばし店主と盛り上がった記憶がある。
- 大塚愛もお忘れなく。
- 大塚愛は南港出身だったような・・・・。
- 団地に限定しなければ、あの筒井康隆も出身。
- 鳥取県境港出身といわれる、水木しげるさんも生誕は粉浜(余り公式には出ないけど・・・)。
- 上方落語ファンにとっては六代目松鶴師匠が住んでいたところとして有名。
- 六代目笑福亭松鶴の旧宅を弟子の笑福亭鶴瓶が買い取って「無学」と名付けた小屋を作った。但し、住所は住吉区帝塚山西。
- 吉本新喜劇の小籔千豊も。
- この団地でけたころは、めっちゃ高級やったらしいが、今は汚い。
- 住吉との間に跨っている。なんでかは知らん。
- 住吉・住江・墨江と語源は一緒らしいよ。
- 爽月といううどん屋が旨い。
- 日替わりでランチメニューをやってらっしゃるのだが、たいてい付いてくる炊き込み御飯がええ味出しとる。無論うどんが旨いのは言うまでもあらへん。
- 昼間はうどん屋なのに、夜になると蕎麦屋に変わる。
- 粉浜商店街は南海粉浜駅あたりからほぼ住吉大社駅まで一駅分南海本線の西側を並走する。
- そんな粉浜商店街はコクミンドラッグ発祥の地だったりする。
- なぜか粉浜界隈の年寄りは粉浜商店街を、商店街ではなく市場と呼び慣わしている。でも中年以下には「市場」では伝わらない。
- この商店街の中にやたら美味い豆腐屋がある。
- 美味いけどあんまり知られたくないので敢えて店名は伏せるけど、徳松って名前のついた豆腐がほんまにうまい。
- 昔は貯木場があった。昔と言っても平安時代の話だが。
- なんでも住吉大社の社殿を修復したり建て替えたりする為に、全国から海送されてきた立派な木を保管し貯めておくために粉浜の浜が使われていたんだとか。
- そんなわけで元々はこの辺りの地名も木浜と書いていたらしい。
- 内山精肉店のコロッケが美味いと評判。
- 住吉さんの門前町らしく、初辰さんの日には商店街で初辰市が催される。
- 2~3店をスタンプラリーの要領で回ると、ハズレくじなしのガラガラ抽選権がもらえる。でももらえるのは基本的に商店街の割引券オンリー。
- 商店街やから仕方ないんやけど、食品以外はどうしても古めかしい物しか置いてへんさかい、割引券渡されても困るんよなあ(小声)。
- 2~3店をスタンプラリーの要領で回ると、ハズレくじなしのガラガラ抽選権がもらえる。でももらえるのは基本的に商店街の割引券オンリー。
大阪らしくド派手鮮やかな色合や文句で、最近新たな大阪土産として知られてきているという、「浪花本染手ぬぐい」は、粉浜の商店街の呉服屋の現当主が考案したものだったりする。- 恐らく着物が売れなくなったため、斬新な手拭いで勝負ということなんだろうが、こういう挑戦が大阪商人らしいところだと思う。
- 東粉浜のスーパー玉出の横にある洋食屋やろくのコロッケが非常に美味いと、住吉・住之江界隈では有名。
- 住吉の 粉浜のしじみ開けも見ず 隠りてのみや 恋ひ渡りなむ
と和歌に詠まれた程度には美しく、海産物(しじみやあさりなど)が穫れる浜があったらしい。- どうも、南海電車の線路が通った大正初期くらいまでは、そんな漢字やったらしいよ。
- 南海線は1885年(明治18年)開業。大正初期までの30年近くは蒸気機関車だったが。
- どうも、南海電車の線路が通った大正初期くらいまでは、そんな漢字やったらしいよ。
- 福田蒲鉾店の玉ねぎ天ぷらが、地味に美味い。でも、店の大将は、自家製手巻きの竹輪推しらしい。
- 蒲鉾店と言うと、山久蒲鉾店のイカ天ぷらもなかなか。
- ホワイトのキャベツ焼きは、格安で粉モンを食いたくなったジモティーにとっては、なくてはならん食い物。(1食130円なり)
- 少し贅沢をして、キャベツ焼きに豚バラをつけた豚キャベツをオーダーしても200円。やっぱり安い、ほんで美味い。
加賀屋[編集 | ソースを編集]
- 北加賀屋にヤマト運輸の関西支社・大阪支店が立地。
- 地下鉄の駅がある関係で北加賀屋が有名だが、実は「加賀屋」には東西南北+中が揃っている。
- 北加賀屋には亀山社中がある。
- 北加賀屋にある洋食屋ニュー●●●は、住之江区民ならみんな知っとるくらい味に定評がある。
- 住吉川に架かる姫松橋があり、大阪シティバスの姫松橋バス停もあるが、阪堺電気軌道上町線の姫松電停は遠く離れている(阿倍野区にある)。
- 石川県の和倉温泉にある某有名ホテルとは関係ない。
- 名村造船所の工場があったが、高度経済成長期末期の1971年に佐賀県伊万里市へ移転した。
- 乗鞍荘、穂高荘、白馬荘という北アルプスを連想する3つのアパートがある。約60年前の1966年(昭和41年)に建てられた昭和レトロ物件として2023年にNHKの「72時間」という番組で取り上げられ話題になった。
- お笑いコンビ「かが屋」の出身地ではない。加賀は岡山県備前市出身、賀屋(かや)は広島県呉市出身。
住之江公園[編集 | ソースを編集]
- 駅を降りると爆音が。珍走団かと思いきや、競艇の音だった。
- 住之江競艇は日本最大。
- 減音モーターになって、少し静かに。
- アナウンサーは「市岡学」のおっちゃん
- 写真で見た限り、目つきが怖いオッサンだなw
- MAG'sすみのえが結構面白い。
- 何故かこんなところにホテル阪神があった・・・が、当然の如く撤退した。
- 甲子園に出場する高校球児が利用していたらしい。
- 松坂大輔や涌井秀章が泊まったんやで!
- 2007年7月に、施設流用で外資のホテルが入ります。
- 甲子園に出場する高校球児が利用していたらしい。
- オスカードリームのことも忘れないであげてください。
- 競艇に興味はないが芸能人が来るのでたまに行く。
- 駅から競艇が見えないように、ニュートラムは住之江駅の競艇場側だけすりガラスになっている。
- ほんとにあそこからレースが見えたら、特観席中の特観席だろうなと思う。
- 地図の発行年代によっては、住吉新公園と表記されているモノもある。
- 住之江公園の中に護国神社がある。
平林[編集 | ソースを編集]
- 住之江公園と南港の間。貯木場が多く、東京/江東区の新木場に似ている。
- 風が吹くと木クズが舞う。コンタクトレンズ装着者にとっては辛い地域。
- 貯木場は元は木津川対岸の大正区にあった。
- ニュートラムに平林駅がある。東日本のJR駅窓口で平林までといえば東北にある平林駅かと思われる(決して平泉町がある岩手県ではない)。
- 大正区方面への渡船がある。
- 大阪市営渡船は建設局管理だが住之江区~大正区の渡船(木津川渡船)だけは港湾局が管理している。
- 大正区へは新木津川大橋もある。かつて市バスが運行されていたが廃止された。
南港[編集 | ソースを編集]
- 南港を参照のこと