テレビ信州
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テレビ信州の噂[編集 | ソースを編集]
- 1985年に長野市で起きた地附山地すべり災害で地すべりが起きているその時を『ズームイン!朝』の生中継で放送をしたことがある。
- 開局した1980年に発表をしたテーマソング『みつめあえばそこに』は、2003年に局舎の倉庫に眠っていたカセットテープを視聴者プレゼントをした。2005年にCD化して限定発売された。
- ♪みつめ~あえば そ~こに~
- この曲は、全国のローカルTV局の社歌やテーマソングの中でもかなりの名曲に類すると思う。長野ローカルで、一般発売されてもいないのが惜しいくらい。
- 実際に作詞:伊藤アキラ、作曲:坂田晃一、歌:やまがたすみこ・藤島新と、かなりの豪華ラインナップでもあり、かなりの気合いを感じる。
- この曲は、全国のローカルTV局の社歌やテーマソングの中でもかなりの名曲に類すると思う。長野ローカルで、一般発売されてもいないのが惜しいくらい。
- このカセットプレゼントは公式サイトへ載ったことによってOP/CLマニアの目に留まり、全国から応募殺到。県民しか知らないから応募も少ないだろうと想定していた局が一番驚いたらしい(結局、希望者には何とか送付された模様)。
- ♪みつめ~あえば そ~こに~
- マニア泣かせの『タイムワープ』
- 隅まで突付くとしょうげきの事実に直面する。
- 意外と電波が遠くまで届いていて、隣県は勿論三重県松阪市でも視聴できる。
- デジタルが始まる前のことだろう。浪合平谷中継局が南方面へスピルオーバーしたため。これがデジタル開局後問題となり中継局自体廃止となった。
- 中京地区のデジタル送信用チャンネル確保のために民放の浪合平谷中継局は廃止されました。(浪合平谷アナログ15/17/19/21ch)(瀬戸デジタル13/18/19/20/21/22/23ch)
- デジタルが始まる前のことだろう。浪合平谷中継局が南方面へスピルオーバーしたため。これがデジタル開局後問題となり中継局自体廃止となった。
- 以前は取材に行っても「NHK?」と聞かれ、そのあとは「SBC?」「NBS?」「abn?」と聞かれていたらしく(見事に飛ばされている)その存在感の薄さは否めなかったが、「マイチャン。」の登場によりNHKが取材に行っても子供たちから「マイチャン。テレビ信州だ~!」と騒がれるようになった。
- 2007年10月、突如本社を松本から長野に移転した。しかし現実問題として番組制作機能はこれまでも長野にあり松本のスタジオはほとんど使用されておらず報道も長野が主導であったことから視聴者的には何の変化もない。旧松本本社は「松本総局」と呼ばれ、現在読売新聞松本支局が居候している。
- 本社はホクト文化ホールのすぐ近くでよくイベントをやったりしている。北京オリンピックの時聖火リレーのゴール地点に急遽なったことも。
- 毎年2月に「冬の祭典」なる5時間の特番をやるが、ネタが思いっきり北信寄りっつーか長野市とその周辺のみなので殆どの県民は見ないし、うっかり見てしまった中南信の人間は「北信に魂売ったテレビ局」と改めて認識できる。
- 流石にこれじゃアカンと思ったのか、ネタの範囲を一応県内全域に広げた上に局の全予算を使い切らんがばかりの勢いでタレントを大勢呼ぶ方向に。2020年に至ってはキー局からミトちゃん&森アナの「スッキリ‼︎」コンビまで呼んだ。
- 略称がSBCのキー局と紛らわしい。
- しまじろうをネットしている理由は制作局の略称と一字違いだからでは?と思ってしまう。
- 開局した頃はテレ朝との均等なクロスネットだった。テレ朝が無茶な編成をした結果、日テレ系フルネットになった。
- 新見宏司アナと今村広大アナの鼻濁音的声が、瓜二つすぎて判別できない(by 他県民)。
- 3年半続いた木曜深夜アニ枠がついに途絶えてしまった。
- キー局が深夜アニメを作ってないので仕方ないが、果たしてキー局と同時復活なるか。
- 開局当時は、日テレとテレ朝が半々の割合だった。その名残で、現在でもテレ朝や朝日新聞がここの株主に名を連ねている。
- もちろん、現在の筆頭株主は読売新聞。2番手は日本テレビである。
- かつては、日テレとテレ朝がほぼ同数の株を保有していたことがある。
- 峰竜太親子が、レギュラー番組を持っているのがここ。
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日本テレビ4/BS日テレ |