鹿児島読売テレビ
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鹿児島読売テレビの噂[編集 | ソースを編集]
- 現在は日本テレビ(又は大阪よみうりTV)の完全子会社らしい。
- 完全ではないが、日テレHDが筆頭株主、大阪の読売テレビが3番目の大株主ではある。
- しかしなぜか南日本新聞も株式を一部持っている。
- 社屋は隣同士。
- KYTの隣に引っ越してきたというのが、より正確かもしれない。
- しかし、1994年時点で隣に移転することは決まっていた。
- KYTの隣に引っ越してきたというのが、より正確かもしれない。
- 社屋は隣同士。
- 徳住アナばかりが、クローズアップされる。
- しかし鹿県他局の女子アナと比べると綺麗なヒトだと思う(byファン)
- 現在はバランス良く配置されている
- 最近大阪よみうりTVのローカル番組のネット放送が増えつつあるが、隣のくまもと県民TVではネット中の朝のワイドショーの『なるトモ』の放送はない。『たかじんのそこまで言って委員会』は最初にネット。
- 『土曜はダメよ!』もいつの間にか打ち切られていた。
- 『クギズケ』は1日遅れ(月曜の16時台)で放送。
- 開局時に購入した数少ない他系列番組のひとつが『なんでも鑑定団』(元は読売テレビ『EXテレビ』の企画、しかもKYT開局と同じ1994年4月スタート)だったのもその影響かな?
- 緑色にこだわる。山本さん・時刻表示・ロゴマークetc...
- 開局当時は強豪だった読売ヴェルディの影響?
- マスコットキャラクターの『山本さん』が踊る天気予報がある。
- もうひとつ冠番組がある。「山本さんが行く」とあるが山本さんはどこにも出かけてない。
- 久しぶりに観てみたら、山本さんのぬいぐるみがリポーターに同行していた。やっぱり指摘があったのかしら。
- ちなみに山本さんは2009年1月現在で38歳。テレビ局のキャラクターではおそらく最高齢。
- おっ!サンを忘れてない?あのお方は確か40超えてる。
- 南海放送のウィットは社屋移転で旧社屋から出てきた設定(つまり旧社屋落成の1964年からなので今年47歳)また、西日本放送のよんちゃんは9ちゃん坊やというキャラの復活設定(つまり9ちゃんがキャラだった1966年からなので今年45歳)…また、おっ!サンは自称38歳、推定年齢50代後半。西日本は強者が多い。
- …と思ったら南海放送のウィットは「53年慣れ親しんだ道後樋又」ってサイトに書いてた…。ということは少なくとも53歳…by上記内容を書いた人
- 南海放送のウィットは社屋移転で旧社屋から出てきた設定(つまり旧社屋落成の1964年からなので今年47歳)また、西日本放送のよんちゃんは9ちゃん坊やというキャラの復活設定(つまり9ちゃんがキャラだった1966年からなので今年45歳)…また、おっ!サンは自称38歳、推定年齢50代後半。西日本は強者が多い。
- おっ!サンを忘れてない?あのお方は確か40超えてる。
- 2013年に「痩せた」。
- もうひとつ冠番組がある。「山本さんが行く」とあるが山本さんはどこにも出かけてない。
- 朝の『おは4』、夜中のNNN24のネット放送がない。
- しかし、おは4はフィラーの一部なので飛び降りがほとんど。
- うちもそう。老舗局なのに・・・
- ここも昨年11月からスタート。
- ごくまれにやる。2007年の年末から1週間は連続放送のようだ。
- そして、OHA!4及びフィラーを正式にスタートさせた。
- ただし、まれにメンテナンスで放送されない事もある。
- OHA!4なんか日によっては15分もせずに終わってしまう。
- 長島アナの声が微妙に出川に似ているという噂。
- 深夜の音楽番組AMPのナビゲーターをしていた時の長島アナは寒かった。
- 自社製作がAMPとニュースと宣伝しかない。いやマジで。
- 情報番組も30分番組の夢いろあっとねっとくらい。
- 夢いろあっとねっとの料理コーナーで出る料理はうまそうなものが多い。
- しまじろうを月一で潰すのはやめてほしい。
- 月一回市政番組が編成されている、飛ばされた回は遅らせずにカットしている
- 2013年春改編による時間移動で改善すると思いきや、やっぱりテレショップを月一で入れている
- ニュースの質はそれなり。ギャラクシー賞の大賞に輝いたことがある。
- ただし、離島の取材網は手薄らしく、台風中継では若手アナウンサーが奄美に缶詰状態になっていた。
- AMPはミュージックビデオを丸ごと流してくれるので便利。だがKYTは低音質(音声に128kbpsしか割り当ててない)なテレビ局である。
- かつて昭和末期頃にMBCで土曜深夜に放送されていたローカル音楽番組『ポップオンタイム』の二番煎じか?
- KYTの音質は「受信状況の良いFMラジオ局」よりも悪い。FMラジオ局と同等なのがMBCで、いわゆる「CD並み」なのがNHK(全国ネット番組)とKTS、KKB。
- なんと2020年3月の設備更新で音声ビットレートを256kbpsに倍増し、まさかの「鹿児島最高音質」に進化。
- 同じ2020年にKTSが256kbpsから192kbps、NHKが256kbpsから144kbpsに落としただけに、KYTの音声ビットレート倍増が際立つ。
- そんなKYTが2014年秋、まさかの新番組「かごピタ」を開始するとか。数ヶ月前からやたらと告知している。
- せっかく大掛かりに告知しているのに、MBCが「かごしま4」を始めると言い、出鼻をくじかれる格好に。
- 日テレ系が全体的に夕方ワイド番組に強いおかげなのか、今のところ「よくある夕方ワイド」にはなっている。ただ、これまでのKYTを思えば大きな進歩。
- 情報番組も30分番組の夢いろあっとねっとくらい。
- 社屋CGをいつまでたっても使いまわす。昔は公式HPで公開していた。
- 社屋を改築してもCGはそのまま
- 遂にアナログ放送終了まで使い通した。残念ながら(?)デジタル放送では実写である。
- そのデジタル放送版も使い回す方針らしい。2013年4月のキャッチフレーズ変更時にもちょっと手直ししただけ。
- 両腕を上げたような赤い社章も健在だ。というか、ここくらいでしかお目にかかれない。
- そのデジタル放送版も使い回す方針らしい。2013年4月のキャッチフレーズ変更時にもちょっと手直ししただけ。
- 中四国・九州で初めてバーチャルスタジオを導入。信じられないが。
- 2011年になってKKBも導入した。
- 明らかにKKBよりも積極活用している。every、かごピタで大活躍。
- 他の3局と違い、(一番後発なので)自社系列の制作会社を持たない為、一部の番組は地元他局系列の制作会社に番組制作している。
- 一部ではスタッフ不足である事は前々からよく聞く話なので、人材が育ってないからという声もある。
- それはガセ。鹿児島ビジョンという関連会社がある。
- 川崎宗則はズームインのネット局を鹿児島放送だと思っていた。KYT涙目。
- 宗リンが鹿児島にいた頃って、ここ開局してたっけ?
- 1994年開局(1981年生まれの宗リンは当時中学生)なので局の存在は知っているはず。ただしここが開局前鹿児島でズームインを放送していたのはKKBではなく鹿児島テレビ放送。
- 宗リンが鹿児島にいた頃って、ここ開局してたっけ?
- 略称のKYTは、Kagoshima Yomiuri Tvの略であり、決して空気が読めないテレビではないので注意されたい。
- むしろ空気を読んで、午後5時台には他の民放局がニュースをやる中、ドラマの再放送をする。
- 2008年12月には「サラリーマン金太郎4」を再放送。新シリーズがKKBで放送中の、MBCで放送されたドラマを再放送するとは、見事な空気の読みっぷりである。
- 2012年春からは17時台にもニュースをやるように
- それ以後、ドラマ再放送は稀になったが行う場合は16時台の番組を全て潰してまで編成するのは考え物
- 本当に空気が読めないテレビは隣県の×××××だ。
- そこは素直にKTMと名乗っていればよかったのに。
- KYTが開局するまではひょうきん族・ドラゴンボールが同時ネットと空気が読めていた。
- 同時ネットしなかったKTSがKYだっただけ。あっちは今でもこの時間帯はフジの番組をネットしている。
- それなら札幌テレビ旭川放送局はどうなるの。。(テレビのコールサインがJOKY-TVなので・・ by北海道民)
- 2chでもネタにされているくらい。
- 「毛ー湧いてー」(by三遊亭楽太郎)
- コールサインは民主党っぽい。
- むしろ空気を読んで、午後5時台には他の民放局がニュースをやる中、ドラマの再放送をする。
- 本家以外の○○読売テレビは、ここだけ。
- ニュース速報の音がなんとなく不気味。
- 開局当初は離島では視聴できなかった。
- 他の民放局共通の事項。与論島への中継局設置までにMBCは21年、KTSは11年かけたものをたった5年で済ませたのだから大したもの。
- そして、沖縄県民唯一の希望(デジタル化で絶望?湾セグもっていってみてみるか。by:沖縄県庁所在地民)
- フジテレビ系列でないにもかかわらず岩手めんこいテレビ制作の「Break Point!」が放送されている。
- 人気アニメ「名探偵コナン」ではこの局をパロったテレビ局が登場。
- 徳住アナは「徳住アナ」としてアニメにも出演しているのでパロディと言い切れるかは疑問。放送前後にニュースプラス1でも紹介されている。
- 隠れたモスバーガーファンである。
- 放送終了前の天気予報でモスバーガーの看板をズームアップしてくれる。
- 台風接近時も同様に映してくれる。大塚愛の「Happy Days」をBGMに激しく揺れる看板……。
- 最近はBGMがケイタクの「Days」に固定されている。
- 店が移転してもわざわざ追っかける熱心さに驚愕! マジでタイアップなのかw
- 日栄産業(鹿児島市のモスの運営会社)が正式に提供する天気予報枠もあるからそうなのかも…?
- 放送終了前の天気予報でモスバーガーの看板をズームアップしてくれる。
- モーニング娘。オーディションをここでやったことがある。MUSIX!はここだったものの、オーディションに関わったハロモニ。は以前にMBCで放送していた。
- なぜかTBS制作の「ヨイショの男」「ガチバカ!」が再放送された。
- それだけでなくTBS制作のドラマの再放送には積極的。他にも関西テレビ制作のドラマが再放送されたことがある。
- この枠は韓国ドラマの時だけ積極的に宣伝される。開局時はアニメ枠だったけど。
- 正式社名「鹿児島讀賣テレビ」
- 放送開始・終了時ですら「読売」表記で、正式社名は滅多に見かけることがない。
- 極めつけは、会社の歴史を記した本のタイトルが『鹿児島読売テレビ開局10周年記念誌』。
- ちなみに、大阪の本家も正式社名は、『讀賣テレビ放送』。
- 極めつけは、会社の歴史を記した本のタイトルが『鹿児島読売テレビ開局10周年記念誌』。
- 放送開始・終了時ですら「読売」表記で、正式社名は滅多に見かけることがない。
- アンパンマンの遅れが約1ヶ月に。ずいぶん短縮してる。(ウィキペディアで参照)前は半年くらいだった。
- スポンサーがなぜか、お米屋さんである。
- お米屋さんから、ALSOKに変わった。
- 開局時から長らく平日の16時台に放送していたが、2015年4月に日曜朝6時半にお引越し。北海道や静岡などと同じ時間に同じ内容を放送しているらしい。
- スポンサーがなぜか、お米屋さんである。
- テレビ愛知で制作された『魔弾戦記リュウケンドー』が、この局でレギュラー放送された「唯一の特撮ヒーロー作品」である。
- KYTの電波はKTSから飛ばされている。中継局規模でもアナログ放送時代からKTSと共用している箇所が少なくない。
- KYTニュースプラス1の初回で今井アナと糸永アナ(当時どちらも新人アナ)が盛大にかんでトチった
- このNGは全国放送のNG特番で数回、開局10周年のローカル特番で放送された
- そしてKYT10周年記念誌でも、糸永アナ本人からきっちりイジっている。
- 「かごピタ」のクイズコーナー「ピタっと当てまショー」は、お隣KKT「テレビタミン」でやっている「めくって!はい&ろー」そのまんまである。
- エントリー数は4桁になることがある。2年目のKRY「熱血テレビ」ではハガキエントリー(1週間分)で800程度だったから、健闘している。
- 南国殖産系のテレビ局でもある。
- 「かごピタ」のテレビ欄は縦読み。
- 半年でやめました。
- 鹿児島のテレビ局ではほぼ唯一といっていいくらいの、純粋なテレビ単営局。
- KTSはFM鹿児島とフレンズFMの筆頭株主、KKBはFM鹿児島の2番目の大株主なので。
- 5大系列の中で自局のHPを立ちあげるのが1番遅かった
- 公式HPが作成された際には宣伝するCMが放送された
- 周波数の割り当て自体は、全国4局化政策を打ち出す前の1984年秋には既にあった(長野朝日放送、熊本朝日放送も同様)。
- 2023年現在、アナウンサーと気象予報士の入れ替わりが激しい。地元出身だろうが無かろうがどんどん辞める。
- かごピタ、ついにやらかす
| 日本テレビ系列 |
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日本テレビ4/BS日テレ |