マツダ
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マツダの噂[編集 | ソースを編集]
- 広島のネ申。
- 一時経営危機に面して、高価な電子制御技術の開発が出来なかった反面、アナログ的な走りの良さ、職人感がでて、逆に磨かれた車造りができるようになった。感心した。
- 昔からマツダ車のハンドリングには定評があったが、近年になって良さが出るようになったね。
- 伝説の技術者も居るしね。
- やっぱり忘れちゃいけないのはロータリーエンジンでしょ!!。
- 一時期「マツダの全車種にロータリーを搭載する」という”ロータリーフルラインアップ”を宣言して、マイクロバスにまでロータリーエンジンを搭載したことがあるが、第一次オイルショックの影響で経営が悪化した。
- この経営難以後はマツダ車は大幅値引きをすることが当然となる。値引きをすると下取り価格が安くなってしまうので、マツダ車を買ったら他社に乗り換えようとしても査定が安いのでまたマツダ車に乗り換えることを「マツダ地獄」という言葉が生まれる。
- でも最近になって是正はされているけどね。それでも車種によっては・・・。
- コンパクトカーのデミオは30万円引きはザラ。利益があるのか!?。
- 鼓動デザイン以降のモデルから年次改良(マイナーチェンジ含む)が導入されたせいか、「新・マツダ地獄」が生まれている模様…。
- コンパクトカーのデミオは30万円引きはザラ。利益があるのか!?。
- でも最近になって是正はされているけどね。それでも車種によっては・・・。
- かつて大阪府岸和田市の自動車文庫『なかよし号』は『パークウェイ・ロータリー』だった。エンジン音が殆ど聞こえず、ギアノイズの方が大きいと感じるほど、静かだった。
- この経営難以後はマツダ車は大幅値引きをすることが当然となる。値引きをすると下取り価格が安くなってしまうので、マツダ車を買ったら他社に乗り換えようとしても査定が安いのでまたマツダ車に乗り換えることを「マツダ地獄」という言葉が生まれる。
- 水素ロータリーエンジンの開発で、今後も生き残る・・・どころか一躍注目の的に?!
- そして2011年10月、全世界のロータリーエンジンファンが号泣した…。
- にわかファン「ロータリーエンジンの生産を止めないで下さい!!」マツダ「じゃあ買え」
- 実はRX-8が生産終了した後も補給用に広島の工場では職人が13Bエンジンを作り続けている。世界各地のロータリーオーナーを支えるというのはもちろんだけど、技術継承の側面もあるんだろうな。
- にわかファン「ロータリーエンジンの生産を止めないで下さい!!」マツダ「じゃあ買え」
- 2023年、PHEVの発電用ではあるがついに復活!
- 一時期「マツダの全車種にロータリーを搭載する」という”ロータリーフルラインアップ”を宣言して、マイクロバスにまでロータリーエンジンを搭載したことがあるが、第一次オイルショックの影響で経営が悪化した。
- そんなこんなのマツダではあるが、潰してはいけない技術屋集団だと思う。
- 実は日産自動車、スズキ、三菱、いすゞ自動車とは持ちつ持たれつの関係。
- この関係はOEM供給のため。相互だったり一方的だったりする。意外とマツダはOEMで数を稼いでいたりする。
- AZ-WAGONとWAGON-R、キャロルとアルト、ボンゴ(商用車)とバネット(これも商用車)、ボディ共通ですもんね~。
- ボンゴは、三菱自工バージョンに、デリカ&デリカ・カーゴ(マツダ名はボンゴ・ブローニィ)もあります。さらにADバンとファミリア・バンとエルフとタイタンもボディは共通です。
- 自社でモデルチェンジした後、古い方の車のOEM供給を持ちかけることがあるらしい。
- 確かフリーダ、モンデオ、フェステバミニワゴン、キャラ、ジムニー、キャリー、エブリーも。
- フェスティバ、レーザー、フリーダ等の日本製フォード車は(アンフィニ、ユーノス、オートザムのように)マツダの別ブランド扱いの為OEMとは言わない。それらの車種の販売台数項目はマツダの欄になってたはず。流石に今はやめてるが。
- 最近ではプレマシー、ラフェスタの関係も始めた。しかも、フロントドアより前の外板を差別化したりとなかなかの手の入れ様。
- トヨタの資本が入った影響で、供給先を日産・三菱からトヨタに変更する傾向が増えてきた。まずはファミリアバンを日産・ADバンからトヨタ・プロボックスのOEMに鞍替えしたりと。
- 関係ないが、スズキ・ランディも日産セレナからトヨタ・ノアのOEMに鞍替えしたそうだ。
- 一昔前まではグリルやテールランプでオリジナリティを出していたが、最近は本当にバッヂを変えただけになってしまっている。
- ルマン24時間レース、日本車で初めて優勝したのはマツダ。
- ちなみに、レシプロ以外のエンジンであったことや、あまり知られていないが、カーボンブレーキローター(ブレーキローターが鉄ではなく炭素製)初の優勝車でもある。
- ていうか、日本車で優勝したのは後にも先にもマツダだけ。
- 2017年までですけどね。
- メルセデス・ベンツやジャガーよりウェイトハンデもらっての優勝ですけどね。。。
- ジャッキー・イクスに敬礼
- ていうか、日本車で優勝したのは後にも先にもマツダだけ。
- ちなみに、レシプロ以外のエンジンであったことや、あまり知られていないが、カーボンブレーキローター(ブレーキローターが鉄ではなく炭素製)初の優勝車でもある。
- かつて2シーター、ミッドシップ、ガルウィングの軽自動車という無茶な車を出したことがある。
- マツダ・AZ-1ですね。事故率が異様に高いので、「通称・走る棺桶」と呼ばれる。なお、AZ-1は、スズキにもOEM供給をされていた(車名はキャラ)。
- 言わずもがなだが、オートザム1。オートザム系列の筆頭車種?。
- ちなみにAZ-1のエンジンはスズキ製である。
- F6Aターボ。その時点で基本設計から20年以上経過しているエンジンとは思えないスズキの傑作。
- なんならスズキにOEM車が存在した。
- 乗り手の体格を選ぶ車だった。太めの人間が乗るとハンドルとシートに太ももが挟まって脱出不可能になる事も・・・まさに棺桶。
- 窓がちっちゃくて、高速乗る時とか辛い。券が取れない・・・
- 高速道路ならETCでクリアできるが、駐車券は…。
- マツダ・AZ-1ですね。事故率が異様に高いので、「通称・走る棺桶」と呼ばれる。なお、AZ-1は、スズキにもOEM供給をされていた(車名はキャラ)。
- 今では、親会社のフォードから、グループすべての小型車用シャーシをマツダが開発している。
- 今では親会社の方がやばいことになっている。
- 昔ここの某システムの開発やったんだけど、打合せ相手がみんな英語ペラペラ(日本人)。こっちは日本有数の電機メーカーの人と一緒だったんだけど、私含めてみんな英語ダメダメ。フォード傘下だからなのか、そもそも根本が違うのかw
- ミレーニヤ^^(正確には「ミレーニア」)
- 日本でのデビュー時はユーノス800だった。ミラーサイクルエンジンを搭載した優れもの。
- ただ、このエンジンは高圧縮比にヘッドが堪えられず、オイル漏れをおこすことが多かった。
- 海外ではデビュー時からミレーニヤと呼ばれていたり、クセドス9とも呼ばれていた。
- 日本でのデビュー時はユーノス800だった。ミラーサイクルエンジンを搭載した優れもの。
- 高級車チャネル、アマティを展開する計画があったが、実現しなかなった。
- そのミレーニヤも実はアマティ800として投入する計画だったという。
- イタリアのセリエAにてトヨタと戦争中。
- 個人的にはデミオベースの5ナンバーサイズセダンを出せ(゚Д゚)ゴルァ!! と個人的には思うけど。元来マツダは小型車が得意なメーカーなのにね!!byピーター・バカラン 2006年12月15日 (金) 21:38 (JST)
- 自動車教習所で使用される教習車のシェアは、一時期だとマツダのシェアが結構高かった。
- 昔はルーチェ、カペラ、ランティス、ファミリアに必ず教習車仕様が設定されていた。
- 勿論マツダのお家芸「爆裂値引き」が効いている。
- マツダの教習車仕様の特徴としてボンネット部にフードマスコットが設定されていることが伝統となっている。現在のアクセラ教習車にもOPだけど設定されている。
- アクセラの車幅が3ナンバーサイズなので、今までマツダ車を使用してきた教習所では、敬遠される場合も多いらしいが・・・。
- 私の住んでいる近郊の教習所では、アクセラの教習車が採用されています。
- で、私が通っていた教習所では今までずっとマツダ車を採用していたのに数年前には、日産車の5ナンバーサイズのセダンを採用していました。アクセラ教習車の車幅でどん引きしたのかも・・・。アクセラの下に5ナンバーセダンがあれば・・・。
- とはいえ、Mazda2セダンことデミオセダンは全長が教習車規格に満たないため、そのままだと使えなかったりするのがネック。
- が、私の通ってた教習所含め、付近の教習所は全てアクセラ教習車に変わりました!・・・足回りがしっかりしていて安心です。
- 2019年4月にMazda2セダンベースの「マツダ教習車」が発表されました。こちらは車幅が5ナンバーサイズなのでアクセラ教習車よりはマシ?
- むしろ、アクセラ改めMazda3が3ナンバーになったため苦肉の策でMazda2ベースにした、とも言える。
- 2019年4月にMazda2セダンベースの「マツダ教習車」が発表されました。こちらは車幅が5ナンバーサイズなのでアクセラ教習車よりはマシ?
- アクセラが一番選ばれています(記念式典もあった)
- ヨーロッパでのシェアは、トヨタよりも強い。
- アテンザ前身のカペラは、以前はしきりにヨーロッパを宣伝に使っていた。初代FFである4代目は『カペラ・ヨーロッパ』という特別仕様車まであった。
- Zoom Zoom MOVIE・・・なにか忘れていたものを取り戻しに行きたくなる。それは?
- 走るよろこび~!道は遙かに~!
- 退屈なんか~!置き去りにして~!
- でも最初聞いた時はずっこけたw。
- 俺は、見るたびに目がウルウルだ~byアクション
- でも最初聞いた時はずっこけたw。
- 退屈なんか~!置き去りにして~!
- 別にアンチじゃないんだけど、トヨタも少しは見倣った方がいいぞ!
- んだ。トヨタもこの点を考慮して少々遊びの部分が欲しい。昔の方がまだマシだったけど・・・。例えばカローラ&スプリンターのGTだったりね。台数だけ稼ぐとしか頭にないと逆にやばくなる可能性も・・・。
- そうそう。個人的にはGT仕様のアベンシスが欲しいな。
- Zoom-Zoomが新球場の名前になってしまった。
- でもあまり呼ばれない。ほとんど「マツダスタジアム」と呼ばれる。
- そして2014年からはBe a Driver、ロードスターだけでなく全車種での人馬一体を目指しているらしい。
- 走るよろこび~!道は遙かに~!
- 英BBCの辛口車番組「TOP GEAR」では、なぜかマツダの評価が高い。
- 2代目ロードスターは低評価だったけど3代目で挽回。
- ヨーロッパでは評価高いからね。それにTOP GEARは走り重視だからそれもマツダに合っているからだと思う。(とくに欧州車はドイツ車同様乗り心地よりがっちりした足回り)
- 自動車評論家や雑誌(今は亡き「ピットイン」とか)ではホンダを持ち上げた勢いでマツダがやたら叩かれるケースが多い。
- 「間違いだらけの車選び」の著者徳大寺有恒氏は一時期マツダ車をよく叩いていた。
- しかし、「間違いだらけ・・・」末期では、あたかもマツダには新車開発の余力すらなく、近い将来倒産するような予言をしていたが、ことごとく外れてアテンザ以降の新世代車が続々と登場し、復活した。
- 最近の著作になるとマツダベタ褒めになってる。ただしエンジンだけ。
- しかし、「間違いだらけ・・・」末期では、あたかもマツダには新車開発の余力すらなく、近い将来倒産するような予言をしていたが、ことごとく外れてアテンザ以降の新世代車が続々と登場し、復活した。
- 「間違いだらけの車選び」の著者徳大寺有恒氏は一時期マツダ車をよく叩いていた。
- 「値引きのマツダ」も有名。
- 正月早々、他社正規ディーラーが休んでいるときに、マツダ正規ディーラーは初売り大安売り。消費者としてはうれしいけれども、営業の皆さん、祝日手当てもらっているのかなあ?
- CX-5や3代目アテンザなど魂動デザイン導入車以降は本社の意向で値引きが渋くなった(またはアクセサリー分を値引く)ディーラーが一気に増加(軽や商用車といったOEM車は知らないが)。
- フルタイム4WDでスバルを出し抜いた。
- スバルがレオーネ撤収に追い込まれたのはマツダのせい。でも、レガシィ・インプレッサが出てきたことから考えると他社からすれば「余計な事すんな」。
- デザインのマツダ。
- FDは芸術品。
- ニューヨーク近代美術館(MoMA)にロードスターのテールランプが展示・永久収蔵されてる。
- ユーノス500のデザインで世界をアッと言わせた。
- 今(2010年)のデザインって絵本に出てくるお化けや妖怪みたい。
- Zoom-Zoomのニコニコスマイル顔から、魂動デザインという全車種共通のデザインコンセプトの下、シャープかつ躍動感あるデザインに。しかしその結果、ロードスターを除くすべての車の顔がそっくりに。SUV系とかぱっと見判別不可能。
- ロードスター、世界一売れた2シーターオープンカーとしてギネス認定済み。
- 必要以上に主張しないボディ形状に幌を開けると爽快な気分に浸れる。程よいエンジンパワーに素直なハンドリング。それでいながらやんちゃな走りをしてもボディがやられない…ロータス・エランの再来と言われた最高傑作だった。
- どういう訳か、マツダの1BOX車の新型が出ると必ず「何でこんな人が?」と思う人をイメージキャラクターとして起用する癖がある。
- 1977年~1983年までのボンゴシリーズでは俳優・山城新伍を1995年のボンゴ・フレンディーではタレント・島田紳助を2008年のビアンテではお笑い芸人・劇団ひとりをそれぞれに起用している。
- 現マツダスピードは、かつての旧マツダスピードとは別物らすぃよ。
- 1999年に本社に吸収された。当初はアクセラやアテンザの高性能版に名前を冠したりしていたが、今ではエアロなど一部のオプションパーツに名前が使われる程度に。しかも2020年代になって「MAZDA SPIRIT RACING」という「マツスピ」と略せるサブブランドを立ち上げ、マツダスピードを完全に上書きしようとして…いる?
- The more you look,the more you like.
- That's The Mazda Way.
- アメリカ向けのTVCMには名優ジェームス・ガーナー氏が出演したりCMナレーションを務めているCMがあります。
- アメリカにサーキットを持っている。
- ターンパイク箱根の命名権も取得している。
- 惜しくも松田町は通らない。
- MINEサーキットを買収の上テストコースとして活用している。
- ターンパイク箱根の命名権も取得している。
- MATSUDAではなくMAZDAなのはゾロアスター教のアフラ・マズダからきているとかいないとか。
- したがって、海外では「マズダー」と読まれる。
- ロゴはmazDa。なぜDだけ大文字なのかは謎。
- その前のzが大文字なのか小文字なのかはもっと謎。
- 1976年以前のロゴはmで綴りはMAZDAでした。
- その前のzが大文字なのか小文字なのかはもっと謎。
- 「MAZDA」とはゾロアスター教の火の神のアフラマズダー。創業者の松田氏がローマ字だと7文字になるところを5文字以下に抑えるべく、発音の似ているマズダーに便乗した。
- 土台となるセラミックに微細な穴を空けてプラチナを埋め込み、貴金属使用量を大幅に低減した「シングルナノ触媒」とか、尿素噴射やNOxトラップなしでポスト新長期規制をクリアし安く作れるSKYエンジンとか、何気なく凄いことをやっている。
- 各メーカーが電動化を進める傍ら、内燃機関の限界を追求し続けている孤高の会社。とはいえMX-30やCX-60などで電動化にも着手しつつある。
- そのうち、全部アクセラ顔になるんじゃないのか…と新型プレマシーを見て思った。
- だいたいそうなりつつある。デミオもアクセラ顔に。
- と思ったらCX-5→新型アテンザではアクセラ顔に代わりCX-5顔に。今度はこれがマツダ顔になるのか。
- 3代目アクセラからカーコネクティビティシステムの「マツダコネクト」が搭載されているが、出来の悪さからか公式のオーナーボイスで炎上。(≒アプリが少ない、カクカクする、別売りのナビゲーション用SDカードの容量が少ないetc.)
- なお、別売りのナビゲーション用SDカードの容量はCX-5および3代目アテンザのマイナーチェンジモデルにて4GBから16GBに増量してマシにはなったか?
- 4代目デミオのオーディオレス車向けにJVCケンウッド製の「スマートナビゲーション」も提供されているが、マツダ コネクトの機能は当然ながら使用できない。
- 16GBの地図データはトヨタマップマスター製。トヨタ純正やテン・イクリプスAVNで見られる、都道府県境案内やハートフル音声(今日は、○月○日○曜日です。○○の日です)などの特徴をもつ。
- アルパインから今後CX-5とCX-8用のBIG-Xナビが登場予定。画面が11インチへとデカくなる一方でお値段お察し下さい。
- マツダコネクト、日本国内においてCX-5(2代目)の2019年モデルからApple CarPlayとAndroid Autoに対応。やっとか…。
- 創業当初はコルク製品を作っていた。
- MX-30の内装にコルクを採用!
- 日本の自動車メーカーで唯一CVT搭載の現行車種がない。
- 但しOEM車種を除く。
- 一時期デミオやアクセラなどの1.5Lモデルで使っていたりもしたが、魂動デザインに移行してからはトルコンATにこだわっている。そしてなんとトルコンレス8速ATなるものまで投入。
- MTにもこだわっており、2010年代にはSUVにもMT仕様をラインナップするなどしていた。しかしさすがに売れなかったようで、現在はマツダ2とマツダ3とロードスターくらいでしか選べない。それでも十分凄いけど。
- カンボジア市場では高級ブランド車というイメージを作り出すのに成功したらしい。
- 日本の自動車メーカーで唯一3気筒エンジンを生産していない。
- アンフィニ・オートザム・ユーノスは何処行ったやら?
- 日本製フォードことオートラマのこともたまには思い出してあげてください。
- 松田聖子とはあまり関係なさそう。
- そもそも芸名(デビュー時の本名は蒲池法子)である。
- 日本の自動車メーカーで唯一郡部に本社がある。
- FORDと提携していた頃はこちら側が生産した車に青い楕円形の「FORD」エンブレムをつけて売っていたが現在は提携を解消したためすべてことごとく消滅した。
- ファミリア→テルスター、カペラ→レーザー、デミオ→フェスティバミニワゴンetc.
- テルスターはカペラで、レーザーはファミリアがベースではないのか?
- バッジエンジニアリングが終了した後も、2000年代後半くらいまでエンジンやシャシーや各種部品をフォード車と共有したりしていた。なのでふとしたところに「FoMoCo」(Ford Motor Company)の文字があったりする。
- ファミリア→テルスター、カペラ→レーザー、デミオ→フェスティバミニワゴンetc.
- 昭和の頃はファミリアハッチバック、平成の頃はデミオで再建を図った。
- せやたら令和はMAZDA2か?
- そのMAZDA2が販売終了との噂。平成の救世主の後継車種を捨てようとするなんて…
- せやたら令和はMAZDA2か?
- 90年代前半にあった「クロノスの悲劇」はよく語り継がれている。
- クロノスとは1991年10月にカペラの後継車として発売され、トヨタやホンダなどと同様ディーラーごとに同じような車を発売していたが「MAZDA」の表示のない車で何処のメーカーか分かりにくかった上バブル崩壊もあって結局こういう販売戦略自体が失敗に終わり1994年6月にカペラセダンが復活。(カペラカーゴはクロノス生存中も生産・販売を継続していた。)
- 某国営放送の変態企業対決番組に未だ(2024/6現在)参戦していない数少ない日本の車メーカーの一つ。(TOYOTA、日産、ホンダ、SUZUKI、ヤマハは参戦済み)。ここが参戦したらとんでもないマシンを繰り出しそうな気がする。
- 魂動デザイン以降はデザインの方向性の統一、内外装の質感向上、走りへのこだわりなどで欧州ブランド的な高級志向を打ち出すようになった。ディーラーも黒の外装でシックな雰囲気に。一方で、元から熱狂的なファンが多いメーカーだったところに高級志向が加わったせいで、マツダを過大評価し他の国産メーカーを下げる「勘違い」系のオーナーも増加した気がする…。
- 魂動以降の車の特徴の一つがオルガン式のアクセルペダル。確かに慣れると長距離走行時などに疲れにくいのだが、そもそも慣れない・MTだとヒールアンドトゥしづらいなど評判は正直良くない。ロードスターには吊り下げ化する社外のキットがあるほど。
- ジャパンモビリティショー(旧東京モーターショー)のキッザニアコーナーでは、「砂型鋳造」や「金型磨き」などとあまりにも玄人好みすぎる職業体験を毎年実施。他メーカーが「デザイナー」「レースのメカニック」「エンジニア」など比較的分かりやすい仕事の中、マツダブースを選んだ子供はきっと将来有望だ!
- 最近はスバルと同様に年次改良で細かく改良していく方式を採用している。1年おきに微妙に足回りやECUやパワステのセッティングが改善されたり、新たな装備が追加されたり…10年も売ってるNDロードスターは途中ビッグマイナーも挟み、初期型と最新型ではほぼ同じ見た目の車とは思えぬ装備の差がある。
- 元から塗装の質には定評があったようだが、魂動以降はそれに磨きがかかった。今やイメージカラーになっているソウルレッドなんかはその代表格。しかしこの色味を板金塗装で出すのは非常に難しく、街の板金屋さんからは嫌がられるそう。
- 電動化はハイコストすぎたのか開発に二の足を踏み、欧州メーカーに影響される形でクリーンディーゼルを推し進めている。
- ディーゼルエンジンにしては相当な低圧縮比であることから、堅牢性を必要としないため軽量化を実現した。
- それでも電動化には消極的なわけではなく、トヨタからHVユニットを買ったり、自社開発でマイルドHVやPHEVを作ったりはしている。
- メーカー全体でサスペンションセッティングが固め方向に仕上げられている。その上近年はタイヤが大径化しており、まだその辺が穏やかになるハイプロファイルの廉価グレードがどんどん削減方向にある。
- 内臓へ直にパンチを入れてくるあの突き上げが許容できるならともかく、とてもじゃないけど街乗りユースには向かない。舗装修繕の頻度が低い地方在住なら尚更だと思う。
- ステアリングフィールを追い求めた結果なのだが、行き過ぎてCX-60みたいな評判になってしまうこともあるのが玉に瑕。
- トヨタも大概だけどなぁ、今のCUVクラウン3兄弟とかレクサスRXの21インチとかタイヤ交換高そうって…(クロスオーバーは廉価グレードがあったりオプションでインチダウンする手もあるんだが…)
広島とMAZDA[編集 | ソースを編集]
- マツダあっての広島県。
- 東洋工業(マツダの前身)本社は、原爆の被害を奇跡的に免れたので原爆の被害にあった県庁、市役所、裁判所、警察署、病院等の主要機関が東洋工業の敷地を間借りしていた。
- 比治山の陰になった
- 広島市内では意外とマツダ率は低い(もちろん、他県よりは多いけど)。タクシーもほとんどがマツダ以外の車である。
- そんなことはないと思うよ。まだまだOEMが一般的じゃなかったころ、他の県ではほとんど見たことが無いAZワゴンを広島県では1日10台以上見たよ。
- っていうか、マツダは法人タクシー&マイクロバスは、1995年に撤退しています。それ以前は、中型タクシーにルーチェ、小型タクシーにカペラとカスタムキャブ、マイクロバスにパークウェイが存在していた。でも、価格が安いが耐久性が落ちるといった感じだったらしい。
- デミオのパトカーをたまに見かける。
- 新たにCX-5を入れたらしい。
- 広島県の公用車がMPVの4WDになりました。
- 折からの不景気で、県がデミオを200台買ってあけるらしい。
- 予算は2億7000万円なので一台当たり135万円。
- 爆裂値引きがつくのかが気になる。
- その他にも、呉市(デミオ・ベリーサ 10台ずつ)・広島銀行(アテンザ・アクセラ・デミオ 120台)・中国電力(450台)が買ってあげる。みんな優しいね(TдT)
- 県庁での湯崎知事の公用車は,MPV。藤田雄山前知事の公用車「トヨタ・センチュリー」は22年度に入って,速攻ヤフオクに掛けられた。
- 予算は2億7000万円なので一台当たり135万円。
- 折からの不景気で、県がデミオを200台買ってあけるらしい。
- 広島駅の新幹線改札口付近には、新型車が展示されている。2014年時点ではアクセラだったかな。
- 東洋工業(マツダの前身)本社は、原爆の被害を奇跡的に免れたので原爆の被害にあった県庁、市役所、裁判所、警察署、病院等の主要機関が東洋工業の敷地を間借りしていた。
- カープのヘルメットには広告が。
- 広島市民球場の外野には昔からマツダ車の車名が書いてあるのは有名ですね。
- そもそも広島東洋カープの親会社はマツダ。広島東洋カープの東洋は前身の東洋工業からとった。
- カープは市民球団なので親会社は存在しません。筆頭スポンサーがマツダ(東洋工業)だからです。
- 公式には親会社にしてないだけで、カープの株式の6割を持っているのは松田家。そのくせ、松田家がカープのために金を使ったことがない。
- なのに球場に自分の名前付けて宣伝だけはしたがる。
- ってかマツダと松田家は今は相互不可侵の関係。球場名は広島市とマツダの契約で松田家は関係ない。
- ちょっと違う。マツダの経営から松田一族が退く交換条件として、カープの経営権を与えたというのが正解。それがなかったら比較的近年までマツダは同族企業だったのでは。
- なのに球場に自分の名前付けて宣伝だけはしたがる。
- 黄金期を迎える前のカープの選手の車は、マツダ車オンリーだったらしい。
- 日本シリーズMVP選手にトヨタ車が贈られていた頃もカープが日本一になった場合に限りマツダ車に変更されていた。
- 今やカープのヘルメットはマツダ車で採用されているソウルレッドを取り入れている。
- 仁保Jct辺りにマツダ専用の「東洋大橋」がある
- 広島のメディアも、初荷式、決算、新車発表などマツダをよく取り上げる。
- 井巻社長はEタウン(RCCテレビ)に出演したこともある
- RX-8の発表日は、一部の局でスタジオに車を持ってきて詳しく伝えた
- 一部自動車オタク向け雑誌でもマツダの初売りはしっかり取り上げられる。しかも「他社のディーラーも見習うように」との書かれぶり。
- 広島県民にとってマツダ本社の建物はテレビを通してすっかりおなじみになっていると思う。
- 初代RX-7が余りにもポルシェ924に似ていたため、「広島ポルシェ」などと呼ばれた。
- 2代目FC型RX-7は余りにもポルシェ944に似ていた。
- 今は亡きルーチェ(海外名マツダ929)が余りにもメルセデスに似ていたため、「三次メルセデス」などと呼ばれた。
- 有名なのは、三次ベンツの方なんだけどね。その揶揄された5代目HC型ルーチェはマジで名車ですよ。
- 5代目ルーチェは、東映制作の特撮ヒーロー番組である『特警ウィンスペクター』では主人公の上司にあたる正木本部長の専用車として登場していた。
- 後継のセンティアはジャガーっぽくなった。
- 有名なのは、三次ベンツの方なんだけどね。その揶揄された5代目HC型ルーチェはマジで名車ですよ。
- サンフレッチェ広島の親会社だが、デオデオ色が強くなっている。
- 今は親会社じゃない。デオデオに売り払った。
- そもそも前身がここのサッカー部でしょ。東洋工業サッカー部の頃のエンブレムはロータリーエンジンのあのおにぎり型。
- 今でもスポンサー契約自体は続いている(背中のスポンサー)。
- 2008年、プロ野球のオールスターのスポンサーに。
- 広島の選手がファン投票でたくさん選ばれたが、それにしてもマツダの組織票臭い・・・。
- '09,'10もスポンサーをしている。
- 結局2016年までスポンサーを続けた(2017年からはマイナビに交代)。
- 工場の隣には「マツダ病院」という直営の病院がある。
- そして近隣の薬局の名前が「Zoom-Zoom薬局」だったりする(本家は黙認しているらしい)。
- 同規模の都市と比較して、広島が車社会と言われる要因のひとつに、「マツダの存在感が大きく、車を持つことが当たり前ということが住民に浸透しているから」というのもあげられる。
関連項目[編集 | ソースを編集]
トークに、マツダに関連する動画があります。