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三重の商業施設

  • 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

独立済み

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イオンタウン四日市泊

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  • 四日市市
  1. 最寄駅はあすなろう鉄道泊駅。
  2. 元々この地に同名の施設があったが2018年2月に建て替えで一時閉館しその跡地に2019年11月にできたもの。
  3. 新店舗は全108店舗、そのうち三重県初出店が22店舗、四日市初出店が45店舗、地元(三重県に本社がある)企業が22店舗となっている。

旧イオンタウン四日市泊時代の噂

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  1. 元はと言えば「パワーシティー四日市」だったが2011年11月に「イオンタウン四日市泊」に名称が変更された。
  2. 開業時点で9棟の建物で構成されたオープンモール形式のショッピングセンターで、様々な業態のカテゴリキラーなど28店舗が出店していた。
  3. 開業時にはイオングループの当時の新業態であった「マックスバリュ」と「メガマート」が初めて同時に出店したほか、ケーヨージャスコ「ビッグ・バーン」も出店するなどイオンが当時総合スーパー以外で展開し始めていた大型店を揃って出店していた。

イオンモール四日市北

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  • 四日市市
  1. 最寄駅はJR富田駅。
  2. かつては「ジャスコ四日市北ショッピングセンター」という名称だったが2011年11月に今の名前に変更された。
  3. レンガ練・別練のうち中央の1棟は国登録有形文化財である、旧東洋紡績株式会社富田工場原綿倉庫はレンガの建築物で、改装されて店舗となっていて、レンガ棟のうち両脇の2棟はそれに合わせた形でショッピングセンターの開設時に造られた新しい建物となっている。

イオン四日市尾平ショッピングセンター

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  • 四日市市
  1. 最寄駅無し。
  2. 以前北へ1.5km付近に存在した、ジャスコ生桑店(現在は建て替え、マックスバリュ)の補完店舗として1998年開業した。
  3. 国道477号線を挟んだ向かい側のマクドナルドハンバーガーとスターバックスコーヒーは、専門店一覧に記入されている。

近鉄百貨店四日市店

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  • 四日市市
  1. 四日市における近鉄の大きさを象徴する駅ビル。
  2. 売上も何気に近鉄百貨店の中で上位であり、上本町店に匹敵する。
  3. ビルは地下1階地上11階建てと大きい。
  4. 地下はあるが食品売り場は1階と2階にあり、地下は書店になってる。
    • 食品売り場は1階と2階に分かれるのは生駒店と同じ。
    • 地下に書店があるのはここと同じ

じばさん三重

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  • 四日市市
  1. 近鉄四日市駅前、「ララスクエア四日市」と隣接している。
  2. お土産屋さんである。
  3. 名前からして「じいさんばあさん」みたい。

日永カヨー

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  • 四日市市
  1. 最寄駅はあすなろう鉄道南日永駅。
  2. 1976年4月25日に現在の建物北側の敷地の南側に開業し、1993年6月10日に旧駐車場部分に現建物が開業した。
  3. 三重県らしく中核店舗はイオン(旧ジャスコ)が入る。がしかし食品は取り扱わず、代わりにスーパーサンシが入ってる。このテのやり方は長崎県の有家店と同じやり方。

フレスポ四日市富田

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  • 四日市市
  1. 最寄駅は近鉄富田駅。
  2. 核店舗の愛知県を中心とするスーパーマーケットチェーンのヤマナカの手がける店舗ブランドフランテ館は、三重県初出店である。

ララスクエア四日市

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  • 四日市市
  1. アピタゾーンと専門店ゾーンに分かれている。
    • 四日市都ホテルと隣接している。
  2. 近鉄四日市駅前。
  3. もともと松坂屋が入る「アムスクエア」として開業したが2001年に松坂屋が撤退、以降は専門店だけで営業していたものの2002年7月にそれらの店舗も閉店し全館閉店、その跡地を三井不動産が取得して2004年に「アムスクエア」のまま営業再開して翌年現在の名前に変わった。
  4. 2021年1月に日本エスコンが取得し施設名称を「トナリエ四日市」に改称した。

アピタ桑名店

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  • 桑名市
  1. イオンモールより桑名駅に近い。
  2. 2018年10月に関西営業部のサテライトオフィスが設置された。
  3. ユニーの店舗では三重県内で2店目。

イオンタウン桑名新西方

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  • 桑名市
  1. 最寄駅無し。
  2. 周辺の宅地開発が進み、人口増加が見込まれるためできたもの。
  3. 高台に位置しているため、「みはらしデッキ」が併設されており、桑名市内を一望できるようになっている。

イオンモール桑名

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  • 桑名市
  1. 桑名駅より遠いが、アニメイトや東急ハンズなどが入居している。
    • そのアニメイトは未来屋書店に近い場所に位置している。
  2. 元はマイカル桑名として開業していた。
    • 開店当初は貸し切りバスも組まれるぐらい画期的なショッピングセンターだった。
  3. 三交が地主。
  4. かつては「ビブレ」があった。

サンシティ星川

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  1. 最寄駅は三岐鉄道星川駅。
  2. 元はと言えば三重県らしくジャスコが入るショッピングセンターだったが、2006年撤退しその後バローが入るものの2023年に撤退し、2024年にロピアができた。

サンシパーク

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  • 桑名市
  1. 最寄駅は三岐鉄道穴太駅。
  2. 三重県鈴鹿市に本社を置くスーパーサンシが運営するショッピングセンターである。
  3. 建物は集合店舗や単独店舗が複数立地し、屋外を移動するオープンモールタイプのネイバーフッド型ショッピングセンターである。

三井アウトレットパークジャズドリーム長島

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  • 桑名市
  1. 最寄駅無し。長島温泉にある。
  2. 長島観光開発と三井不動産が提携して2002年開業。
  3. かつては単に「ジャズドリーム長島」だった。
  4. 2017年9月25日に拡張のうえリニューアルオープンし店舗数国内最多302店舗・店舗面積国内最大のアウトレットになった。
  5. 東海4県唯一の「三井アウトレットパーク」。中部地方全体ではココと北陸小矢部のみ。
    • 岡崎にもできたことで、名古屋方面からの利用はある程度分散した。それができるまでは、西は大阪から東は浜松・磐田までのかなり広い商圏を持っていた。

イオンタウン鈴鹿

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  • 鈴鹿市
  1. 最寄駅は近鉄平田町駅。
  2. かつては「ロックタウン鈴鹿ショッピングセンター」という名称だった。
  3. イオンモールの近くにあり入居テナントは同モールに入居していないテナントのみで構成されており、事実上補完する別棟として位置付けられているため、当施設内には開業当時から食品スーパーは入居していない。

イオンタウン鈴鹿玉垣

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  • 鈴鹿市
  1. 最寄駅は伊勢鉄道玉垣駅。
  2. 5棟で成り立っている。

イオンモール鈴鹿

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  1. 最寄駅は近鉄平田町駅。
  2. 開業当初は鈴鹿や地権者であるカネボウ(当時)にちなんで「ベルシティ」という名称及び愛称が設定された。
  3. 1996年開業と少々古い。
  4. エレベーターはイオンモールでは珍しく東芝製。
  5. 鈴鹿サーキットに至近のショッピングセンターである。
    • そのため、F1などのレースウィークになるとチームスタッフがここに買い出しする姿が目撃されるのが恒例行事。

そよら鈴鹿白子

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  • 鈴鹿市
  1. 最寄駅は近鉄白子駅。
  2. 上記の「白子サンズ」跡地にできた。

MEGAドン・キホーテUNY鈴鹿店

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  • 鈴鹿市
  1. 最寄駅は伊勢鉄道玉垣駅。
  2. もともとは、1998年10月23日に「鈴鹿サティ」として開店し映画館も併設してたが2002年に閉店、その後ユニーが2004年に「アピタ鈴鹿店」を開店した。
    • そのためアピタでは珍しくエレベーターのドアに窓は無い。
  3. 2019年4月で一時閉店し、改装工事を経て6月に「MEGA ドン・キホーテUNY鈴鹿店」としてリニューアルオープンした。

亀山エコー

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  1. 最寄駅はJR亀山駅。
  2. 市の中心部に位置し市で唯一かつ最大のショッピングセンターである。
  3. 三重県らしく「ジャスコ」が入ってたが1996年に撤退、跡地にスーパーサンシ、エビスヤがオープン。
  4. 敷地内にセガワールド、ガスト、モスバーガー、ミスタートンカチ、ドコモショップ、吉野家、ミスタードーナツが入ってる。ここは関東か?

鳥羽ショッピングプラザハロー

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  1. 最寄駅は近鉄志摩赤崎駅。
  2. 鳥羽市唯一のイオンが入居しているがあくまでテナントであり施設運営は行ってなくテナントにはイオングループの店舗がないのが特徴である。
  3. 運営会社の社長は、SC内で「ムラタ薬局」を出店している「第一調剤・村田調剤薬局」の社長が兼任している。

グリーンプラザ大安(イオン大安店)

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  1. 最寄駅は三岐鉄道三里駅である。
  2. いなべ市唯一の「イオン」である。元は当然「ジャスコ」。
  3. 1993年に開業し、翌年の1994年には隣接地に「メガマート」が開店した(後に閉店)。
  4. 3階まであるが3階は駐車場。
  5. 飲食店はフードコートのみ。

イオンモール東員

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  1. 最寄駅は三岐鉄道北勢中央公園口駅。
  2. 三重県で6店目のイオンモールである。
  3. 3階建てである。
  4. 映画館がある。

イオンタウン菰野

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  1. 最寄駅は近鉄菰野駅。
  2. 当初はマックスバリュやメガマートなども入居していたが、2013年の大規模リニューアルに伴い閉店し、3月15日に旧メガマート跡にザ・ビッグが出店、11月14日には新たに23店舗を加え、リニューアルオープンし。

イオンタウン芸濃

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  • 津市
  1. 最寄駅無し。
  2. 1997年12月に「ジャスコ芸濃ショッピングセンター」として開業し当時では珍しいパワーセンタータイプのショッピングセンターであった。
  3. 当初はマックスバリュとメガマートを核店舗として営業していたが2014年1月にメガマートが、同年2月にはマックスバリュがそれぞれ閉店し、同年3月にメガマート跡にザ・ビッグが核店舗として開業した。
    • ここのメガマートは全国最後のメガマートとして営業し、ここがつぶれたのでブランド消滅した。

イオンタウン津河芸

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  • 津市
  1. 最寄駅は近鉄豊津上野駅。
  2. 当初核店舗が「イオンスーパーセンター」かだったが2012年のリニューアルで「ザ・ビッグエクストラ」となった。
  3. 毎年秋に開催される全日本大学駅伝対校選手権大会では、当店前が第5中継所となっている。

イオンタウン津城山

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  • 津市
  1. 最寄駅無し。
  2. マックスバリュ東海の運営するマックスバリュを核とするショッピングセンターである。
  3. ショッピングセンターの名は「津城山」であるが、厳密には久居地域の小野辺町に立地し、城山地区ではない。三重県道114号上浜高茶屋久居線沿いに立地する。

イオン津ショッピングセンター

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  1. 最寄駅はJR近鉄津駅
  2. 1978年にニチイとジャスコを核店舗とする「津ショッピングセンター エル」として開業。食品を扱うジャスコ、衣料品を扱うニチイを分けてたが、1994年にジャスコは閉店し、ニチイは「サティ」に転換し「津サティ」となった。
    • そのためジャスコ発祥地の三重県としては珍しく「イオン」になるまでは「サティ」だった。
    • 2011年のブランド統一で現在の名称になった。
  3. 別棟に映画館がある。

イオンモール津南

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  • 津市
  1. JR高茶屋駅前。
  2. 上記の「イオン津南ショッピングセンターサンバレー」跡地にできた。
    • そのため、今でも「サンバレー」の愛称で親しまれている。
  3. 売場面積はイオンモール鈴鹿に次いで県内2番目の広さとなる。
  4. 海から近いためイオングループで積極的に行っている津波対策を実施し、通常2-3階建ての店舗棟が地上4階建てになっており、立体駐車場棟は地上5階建てとなっている。
  5. 映画館もある。もちろん「イオンシネマ」。
  • 津市
  1. 最寄駅はJR近鉄津駅。
  2. 津市唯一の百貨店。
    • その割には地味。
  3. 同じ「松菱」を名乗る系列百貨店が消滅したため、自らは松菱百貨店や松菱を名乗ることが多い。
  4. 他社クレジットカード併用のポイントカード(現金のみで利用可能なカード有り)通称「マッピーカード」の発行推進をしている。
  5. 自社運営のインターネット販売サイトを立ち上げ、地元メーカーなどからも出品させるほか、県内を回る旅行商品の販売や地元産品を販売する売場の1階への設置も行い、三重県内の魅力の発信にも努めている。
  6. 実は京都近鉄百貨店(閉店済み)の前身である丸物の流れを汲んでいる。
    • 浜松の松菱(こちらも閉店済み)の創業者が丸物と同じ人物のため。
    • 丸物の流れを汲む店舗では唯一の現存店舗である。

アピタ松阪三雲店

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  1. 最寄駅は近鉄松ヶ崎駅。
  2. 松阪市郊外にある大型ショッピングセンターである。
  3. 当初はダイエーが出店予定だった。

イオンモール明和

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  1. 最寄駅は近鉄漕代駅。
  2. この施設ができるまでは明和町には大規模な商業施設は無く、住民は隣接する玉城町のジャスコ玉城店や松阪市や伊勢市へ買い物に出かけることも多かった。
  3. 3階建てで3階は駐車場。
  4. 映画館があるが「イオンシネマ」ではなく「109シネマズ」である。イオンモールで「109シネマズ」はレア。
    • ここ以外では宮城県のイオンモール富谷しかない。

多気クリスタルタウンショッピングセンター

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  1. 最寄駅はJR相可駅。
  2. 核店舗はマックスバリュでイオングループが進めている「エコストア」の三重県内第1号店である。
    • ちなみにマックスバリュはココができるまでは多気町の別の場所からの移転扱い。
    • マックスバリュ内には、せんぱいの店という、三重県立相可高等学校の卒業生を含むメンバーによって運営されている総菜店がある。
  3. 温泉あります。

南勢・志摩

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イオンタウン伊勢ララパーク

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  1. 最寄駅はJR近鉄伊勢市駅。
  2. 1981年にジャスコララパーク店を核店舗とする「伊勢ショッピングセンター・ララパーク」として開業し当時は三重県南勢地区最大のショッピングセンターであった。
  3. 2003年9月にマックスバリュが入る新しい店舗になり「イオンララパークショッピングセンター」として開店した。
  4. 名前が似てるため紛らわしいがららぽーととは全くの無関係。

イオン伊勢店

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  • 伊勢市
  1. 最寄駅は近鉄五十鈴川駅。
  2. ジャスコ時代は「伊勢店」という名称だったがこれは1996年に潰れた伊勢店と区別のため。
  3. 約30店舗の専門店・飲食店がある。

伊勢みそのショッピングセンター

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  • 伊勢市
  1. 最寄駅はJR近鉄伊勢市駅。
  2. 国道23号 (南勢バイパス) 沿いに1996年に開業。
  3. 管理運営をしている宇治山田開発株式会社は生鮮市場ベリーを運営するとよはたの関連会社であり、開業と同時に同所にとよはたの本社が移転した。
  4. 「みそのベリー」と称されることが多い。

阿児ショッピングセンター(イオン阿児店)

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  1. 最寄駅は近鉄鵜方駅。
  2. 志摩郡(当時、現在は志摩市)初の大型ショッピングセンターとして、1996年3月に開店した。
  3. 地下1階から3階までだが、地下1階と3階は駐車場。
  4. 2019年8月1日から商店のない志摩市志摩町和具の間崎島にオン阿児店と住民ボランティアが共同で運営する「いきいきショップ」を開店した。

リバーナ(イオン名張店)

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  • 名張市
  1. 最寄駅は近鉄名張駅。
  2. 三重県らしく元は「ジャスコ」だった。
  3. フードコートあるがどんどん潰れ「スガキヤ」のみに。
  4. 大阪府のイオン高見店と似た作り。

アピタ伊賀上野店

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  1. 最寄駅は伊賀鉄道忍者市駅(上野市駅)。
  2. ユニーの三重県3店目として、1997年7月に開業。
  3. 西側は衣料品店、雑貨店、飲食店などの専門店街となっている。
  4. 三重県の「アピタ」は珍しくないが、伊賀市はJR西日本管内なのでJR西日本管内にある「アピタ」は珍しくここと奈良県の大和郡山店だけになった。
    • 京都府の精華台店と奈良県の西大和店も「ドンキ」なったし。
    • 北陸3県(當山、石川、福井)もJR西日本管内ですが「アピタ」有るけど。

イオンタウン伊賀上野

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  • 伊賀市
  1. 最寄駅無かったが2018年に近くに伊賀鉄道四十九駅開業により同駅が最寄駅に。
  2. マックスバリュが入る。
  3. 2021年に入り口近くに伊賀地区初のスターバックスが開店。

ジョイシティーオークワ

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  • 伊賀市
  1. もはやほぼ廃墟(特にA館)。
    • オートスロープがある。

イオン熊野店

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  1. 最寄駅はJR熊野市駅。
  2. 三重県南部では珍しいイオン。
  1. 最寄駅はJR阿田和駅。
  2. 道の駅に併設する。

過去の商業施設

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イオン津南ショッピングセンターサンバレー

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  • 津市
  1. JR高茶屋駅前。
  2. 1978年9月に津南郊ショッピングセンターが複合商業施設「サンバレー」として開業。
  3. 当初はイオンと無関係だったが、2000年にイオンが入店し専門店がリニューアルされ「イオン津南ショッピングセンター」に改称され、このリニューアルで当時としては斬新だった商店街形式のショッピングモールとなった。
  4. 2008年に開業30周年で一度正式名称から外された「サンバレー」の名を復活させ、「イオン津南ショッピングセンターサンバレー」になった。
  5. 2016年2月閉館、跡地はイオンモールが出店した。

ジャスコ津店

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  • 津市
  1. 最寄駅は近鉄津新町駅。
  2. 1957年に開店した老舗だった。
  3. 残念ながら2000年8月閉店。

ダイエー津センターパレス店

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  • 津市
  1. 最寄駅不明。
  2. 三重県唯一のダイエーだった。
  3. 1995年閉店。

四日市スターアイランド

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  1. 近鉄四日市駅直結。
  2. 上記の近鉄百貨店四日市店の別館みたいだった。
  3. 館内には三菱電機製の「1200型 スパイラルエスカレーター」があった。
  4. 残念ながら2020年2月末閉館した。跡地気になる。

三交百貨店伊勢店

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  • 伊勢市
  1. 最寄駅不明。
  2. 2001年閉店し、バス乗り場に。

ジャスコ伊勢ショッピングセンター

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  • 伊勢市
  1. 最寄駅は伊勢市駅。
  2. 外宮参道を挟んでA館とB館が建ち、それぞれの館の5階部分を結ぶ連絡通路があった。
  3. 1996年完全閉店。

松阪マーム

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  • 松阪市
  1. 最寄駅は近鉄松ヶ崎駅。
  2. イオンが開発し、イオンの100%子会社の松阪商業開発が運営していた。
  3. 愛称であるマーム (MARM) とは「MAtsusaka(松阪)+Re (くりかえし) +Message (メッセージ)」の略で、「松阪に絶え間なく情報のメッセージを発信し続けるSC」を意味する。
  4. 残念ながら2021年1月でイオンは撤退、そして2023年に換算閉鎖。跡地は建て替えて「イオンタウン松阪船江」として2025年開業予定。

白子サンズ

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  • 鈴鹿市
  1. 最寄駅は近鉄白子駅。
  2. 1975年開業のジャスコを増築したもの。
  3. 建て替えのため2021年閉館。跡地はそよらとなる。

近鉄プラザ桔梗が丘

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  1. 近鉄桔梗が丘駅前。
  2. 元々は近商ストアとして開業したのが始まりで1990年に「近鉄プラザ桔梗が丘店」として開店した。
  3. 競合店との差別化を図るため、1998年7月8日に「(株)近鉄プラザ百貨店」を資本金3億円で設立して、総合スーパーから百貨店へ業態転換して同年9月に「桔梗が丘近鉄百貨店」として新装開店した。
  4. 2012年に近鉄百貨店は縮小し食品専門館「ハーベス」が入る「近鉄プラザ桔梗が丘」としてリニューアルした。
  5. 2018年に閉店、跡地に「ぎゅーとら」が開店したが2020年閉店。今後未定。