北陸の商業施設
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- 商店街もこちらに含めます。
- 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。
富山[編集 | ソースを編集]
富山市内[編集 | ソースを編集]
アピタ富山店[編集 | ソースを編集]
- 富山市
- 北陸道富山ICの近くにあるアピタ。
- 富山市中心部から次々とミスドが撤退していく中、ここの店舗は頑張って生き残っている。
- 他にあるのはアピタ富山東くらい…って両方アピタじゃん。
- 脇の方に立山そばの店舗がある。運営はます寿司の源なので駅弁の一部も買えたような。
シマヤ豊田店[編集 | ソースを編集]
- 富山市
- 商品が全体的に安い。
- たまにものすごい低価格のものが宣伝も強調もなしに置かれていたりする。
- 野菜や果物に、明らかに黒ずんでいるものがあるのはご愛嬌。
- ラ・ムーやトライアルが無い富山県において、安いスーパーと言ったらこれかプラント。
大和富山店[編集 | ソースを編集]
- 富山市
- 建物と提携駐車場の間にグランドプラザというガラス張りの施設が挟まっている。
- 休日はイベントをしていることもしばしば。あとたまに屋台がでている。
- 富山駅名物七越焼の店舗がここにもある。
- 氷の代わりに樹脂を利用したミニスケートリンクの「エコリンク」が毎冬行われている。子供たちに大人気の模様。
- 昔は今のTOYAMAキラリがある場所にあった。リニューアルオープンで現在の位置に。
- 高岡の大和が撤退して以来、富山県のデパート最後の砦として、持ち堪えている。
フューチャーシティ・ファボーレ[編集 | ソースを編集]
- 富山市婦中町
- 富山市民憩いの場。休日は駐車場がごった返すほどの混雑。
- 中心部に映画館ができるまでは、富山市でほぼ唯一の映画館がある施設だったのでなおさら。
- 正式には「フューチャーシティ・ファボーレ」だが、誰もその
長ったらしい正式名称では呼んでくれない。- 単に「ファボーレ」だったり、短いと「ファボ」とまで略される。
- そして何がどうフューチャーなシティなのかは誰も知らない。
- 下記の高岡イオンに対抗して(?)こちらも増床を計画中。
- 増床後は駐車場が立体化された他、フードコートがとてもでかくなった。
- 道路を挟んだ隣にファボーレの湯という入浴施設がある。
- なくなりました。ついでに、北陸三県最後のコジマが撤退予定。
- 核店舗は平和堂(アルプラザ富山)。平和堂の店舗では最東端にあたる。(2番目はららぽーと愛知東郷店)
- かなり広く、市外住みであまり来る頻度が高くない自分みたいな人は駐車場所が分からなくなり迷わされるショッピングセンターだと個人的には思う。まあ都会に行けばまだまだ広いショッピングセンターはあるし、これで迷うのはまだまだだと言われればそれまでですけど。
マイプラザ[編集 | ソースを編集]
- 富山市
- ジョーシンの跡地に、トライアルができた。
- トライアルができるまで、パチンコと銭湯のためにあるも同然の状態だった。
- かつてはダイエーだった。
- 今はなき地鉄笹津線にあった、日本繊維の工場は、まさにここだった。
- 前の道路が狭い…
アピア[編集 | ソースを編集]
- 富山市
文苑堂富山豊田店[編集 | ソースを編集]
- 富山市
- やたらでかい。
- ここのカフェで勉強しにくる人が多い。
- 座り読みで暇つぶしする人もいる。
- 2階建てでドトールやTSUTAYAとくっついている。
イオン高岡江尻店[編集 | ソースを編集]
- 高岡市
- 最寄駅は万葉線江尻電停。
- こちらは昔からあるジャスコ。
- 2022年時点でも、ジャスコって呼ばれ続けてるらしい。
- エレベーターは無くスロープがあり閉鎖したココと似てる。
イオンモール高岡[編集 | ソースを編集]
- 富山県最大のイオンモール。呉西のみならず富山市からはるばるやってくる人も。
- お隣砺波市にもイオンモールができたので、そっち方面の客はイオンモールとなみにシフトしたのかもしれない。
- 新高岡駅からのアクセスは良好…だけど大半の客は自家用車で来る。
- 大規模に増床する計画があるらしい。北陸最大級の規模になるとかなんとか。
- 映画館があるが「イオンシネマ」ではなく「TOHOシネマズ」。おまけに2002年開業と兵庫県のイオンモール伊丹とよく似てる。
- イオンシネマがあるのは、砺波イオン。
ウイング・ウイング高岡[編集 | ソースを編集]
- 高岡市
- JR高岡駅前。
- 再開発で生まれた。
- 図書館、学校、ホテル、オフィス、飲食店などが入居する。
- 高岡市はドラえもん作者の藤子・F・不二雄宇治の出身地で圕には彼の作品を集めた「ドラえもん文庫」がある。
御旅屋セリオ[編集 | ソースを編集]
- 高岡市
- 最寄駅は万葉線末広町電停。
- 元はと言えば大和だったが2019年8月閉店した。
- 今はテナントも入らず公共施設と化した。
- 百貨店跡地はショッピングセンターになるがここはなってない。
アップルヒル[編集 | ソースを編集]
- 魚津市
- 最寄駅無し。
- バローが入る。
アピタ魚津店[編集 | ソースを編集]
- 富山市より東の富山県では唯一のアピタ・ユニー系の店舗。
- アピタ黒部はお亡くなりに…
- メガドン・キホーテになった。
サンプラザ[編集 | ソースを編集]
- 魚津市
- 魚津駅に結構近い。
- 地鉄のいくつかの駅にこの店のレトロ広告がある。
- 売物も利用者もじいちゃんばあちゃんが中心。
- かつてはミスタードーナツなども入っていた。
- 電鉄魚津ステーションデパートを完全閉鎖に追いやった張本人なのだが、アピタ(今はメガドンキ)のせいでこちらも衰退気味。
- 兵庫県神戸市の中心地三宮にも似た名前の施設あるが、あちらは「さん」がひらがなである。
- 中野くんはいない。
マックスバリュ氷見店[編集 | ソースを編集]
- 氷見市
- 朝日山の南側にあるマックスバリュ。
PLANT滑川店[編集 | ソースを編集]
- 滑川市
- 他の市から来る人も多くいるほど人気。
- 富山市の水橋地域は完全に商業圏。
- フードコートでは滑川市のゆるキャラをかたどった、キラリン焼きがある。
- 幼少期の記憶だけど、鮮魚コーナーにでっかいカンパチだかハマチだかが一尾まるまるで展示されていた覚えがある。
メルシー[編集 | ソースを編集]
- 黒部市
- 電鉄黒部駅に近い店。
- 何故か展示車があるが、ここで買う人はいるのだろうか。
大阪屋ショップ 宇奈月店[編集 | ソースを編集]
- 黒部市
- 旧宇奈月町唯一のスーパーのはず。
- 宇奈月町民の生命線。
- もともとは『パルフェ』というスーパーだったけど、潰れて大阪屋が入店した
アピタ砺波店[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR砺波駅。
- 砺波ICにも砺波駅にも割と近い場所にあるアピタ。
- ドンキになりました。
イオンモールとなみ[編集 | ソースを編集]
- 砺波市
- 最寄駅無し。
- かつてあった「となみコスモタウン21」を建て替えた施設。
- 2023年イオンシネマ開業。
三井アウトレットパーク 北陸小矢部[編集 | ソースを編集]
- 北陸3県初の本格的なアウトレットモール。施設名称にも「北陸」の文字が。
- 雪国にある、ということで店舗はほとんど屋内。
- 雰囲気は正直言って、ららぽーとと大差ない。
- 最寄りICは小矢部ICじゃなくて福岡ICだったりする。
- 石動駅・金沢駅からシャトルバスが出ている。富山駅発の路線はいつの間にか廃止に。
- 金沢発も、北鉄が運行から撤退。
Aコープなんとセフレ[編集 | ソースを編集]
- 南砺市
- 城端駅から徒歩10分くらい。
- なんと!セフレ
- なお、セフレはセーフティ&フレッシュの略称である。
- 毎月19日はセフレの日。
- 南砺市は競合するスーパーが少ないためか、富山のAコープ系列の中では栄えてる気がする。
アル・プラザ小杉[編集 | ソースを編集]
- あいの風とやま鉄道小杉駅にある事実上の駅ビル。
- 富山地鉄小杉駅の駅ビルじゃない。
- 小杉駅ホームにもアルプラザの広告みたいなのがある。
カモン[編集 | ソースを編集]
- 射水市
- 万葉線の西新湊駅と新町口駅のちょうど間にある。
- 一応3階建てだが、2階は定員が無人で物だけ置いてあったりする。
- 3階はほぼ廃墟。
- まともに機能してるのは1階のスーパーくらい。
- カモメとカモンを掛けているのか看板にカモメがいる。
- 1・1震災でトドメを刺されて、完全閉店。
セブンイレブン 舟橋竹内店[編集 | ソースを編集]
- 舟橋村
- なんと面積最小の舟橋村にセブンイレブンが。
カミール[編集 | ソースを編集]
- 上市町
- 4階建てだが1階と2階の半分しか埋まってない。
- 3階4階は公民館的に使われている模様。
- 惣菜は常にどんどん焼き100円など安い。
- 2階の食堂もかなり安い。
立山町利田にある無人販売所[編集 | ソースを編集]
- 立山町
- 店名不明の無人販売所。
- ダンボールを見ると長野産と書いてある。直売じゃなくて仕入れているのだろうか。
- 無人販売にしては商品数が多い。
- 近くにジョーシンとシマヤができた。
コスモ21[編集 | ソースを編集]
- 入善町
- ここのパン屋はヒスイパンを売っている。
- 周りは農村で夜はカエルの鳴き声の大きさがすごい。
- 周辺には明文堂のでかい店やマックもあり、この辺りは商業施設が密集している。
アスカ[編集 | ソースを編集]
- 朝日町
- 泊駅近くにあるスーパー。
- ローカルな店だが、一応フードコートもある。
石川[編集 | ソースを編集]
金沢市内[編集 | ソースを編集]
アピタタウン金沢ベイ[編集 | ソースを編集]
- アピタの名前を銘打っているが運営してがユニーが運営しているのはピアゴ。
- 金沢コロナワールドも隣接している。
アピタ金沢店[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- アピタ形態として金沢市にあるのはここだけ。
- 野町の『にし茶屋街』に近い。
- 野町駅からはやや離れている。
- 郊外型SCだが、ここで金沢の地元の銘菓なども販売している。
- 以外と手軽なので購入する手もあり。
- 屋上駐車場に行くのに、なぜか一旦地下に潜らなければならない。意味がわからない。
- ちなみに地平駐車場は有料。
- サンテラス金沢として1977年に開業。2000年にアピタに建て替え。
アル・プラザ金沢[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 実は上諸江駅から歩いて行く事が出来る。
イオン金沢店[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 金沢市内で唯一、イオンらしいイオン。
- 金沢東ICが最寄りICだが、北陸道富山方面の出口と反対方向にある。
イオンタウン金沢示野[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 近くにジョーシンがある。
- 金澤文苑堂という本屋さんも近くにある。
- が、ジョーシンも文苑堂もイオンタウンにはない。
- TSUTAYAも隣接していたが、撤退してしまった。
- 金沢西IC〜金沢東IC間の国道8号に沿沿いにある唯一の食品スーパー。
- 但し食料品は系列のマックスバリューが運営している。
- 金澤文苑堂という本屋さんも近くにある。
イオンもりの里店[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 最寄駅無し。
- 1994年にジャスコとして開店したもの。
- 地上2階建て。
イータウン金沢[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- ここにある店は皆、高柳店が名前に付いている。
- 最寄駅は東金沢駅だが、やや離れている。
片町きらら[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 旧・片町ラブロ。古き昭和の建物を再利用したシックな施設だったが、土地再開発で建て直し、大変身。
- そのラブロ、1986年までは大和だった。
- 名前から、三井不動産が運営に携わってると勘違いされそう。
- ロフトを引っ張ってくるなど、都会派のファッションビルを目指している。
- ロフトにはフォーラスに逃げられて、もはやH&Mのためのビルになってる感…
金沢フォーラス[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 地盤沈下が激しい石川県の商業ビルの中では、比較的集客に成功している。
- 富山からもストローしているらしい。
- やはり金沢駅に近い場所にあるから集客に成功していると思う。
- ここに限らず、石川県ではイオンの影響力が大きい。
- レストラン街はもりもり寿司だけ異様に混雑する。その他はそんなに混み合うことはないのだが。
- 駅付近で暇をつぶすにはうってつけ
- 蓮ノ空ゲーマーズはここ。
- 店内はほぼラブライブ(もちろん蓮ノ空メイン)で染まっている。
- 香林坊・片町の集客力が低下したのはここが原因。
香林坊アトリオ[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 北陸の雄・香林坊大和の旗艦店。
- 元は片町にあった大和百貨店が香林坊に移転したときに開業。
- (特に県外からの観光客に)勘違いされやすいが、アリオグループではない。
- 東急グループ傘下のフィットネスクラブとも関係がない。
- どうせなら、真向かいにある香林坊東急スクエアに「アトリオドゥーエ金沢」でもできれば、紛らわしくも面白いのに…
- 東急グループ傘下のフィットネスクラブとも関係がない。
香林坊東急スクエア[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 東急が地元ボスの大和にケンカを売って、真向かいに開業。
- 旧名・東急109。最後まで「ひゃくきゅう」と呼んでいた人がいた。
- 何気に東急ハンズが入居している。
BELSEL[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 金沢市随一のオタクビル。
- 金沢市唯一のアニメイトだが、交通の便が悪い。JR金沢駅、北鉄野町駅のどちらからも遠い。
マルツ金沢西インター店[編集 | ソースを編集]
- 金沢市
- 恐らく、金沢市で唯一の電子部品屋。
- 金沢西インター店と名乗っているが、金沢西インターからはやや遠い。
アスティ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 「どんたく」という博多みたいな名前のスーパーがボステナント。
ナッピィモール[編集 | ソースを編集]
- 七尾市
- 最寄駅無し。
- 「七尾にハッピー」が由来。
- どんたくがボステナント。
パトリア[編集 | ソースを編集]
- 七尾市
- 最寄駅はJRのと鉄道七尾駅。
- 元はと言えばユニーを中核にした2009年にピアゴになったが2017年2月潰れ「カジマート」が入ったももビルの運営会社が倒産して2020年に再生紙ドンキが入るようになった。
- 2階はすべてニトリ。
ベイモール[編集 | ソースを編集]
- 七尾市
- 最寄駅無し。
- 1992年に廃校となった海技大学校七尾分校の跡地を利用し2008年できたもの。
- どんたくが入る。
アル・プラザ小松[編集 | ソースを編集]
- 小松駅から最も近いショッピングモール。
- ただ、イオンモールより近いが駅からは比較的遠い。
イオン小松店[編集 | ソースを編集]
- 小松市
- 最寄駅無し。
- 元はジャスコでジャスコ時代は「新小松店」だったがイオン統一後は「新」が取れた。
- 施設は2階建で、1階と2階は店舗、屋上は駐車場である。
イオンモール新小松[編集 | ソースを編集]
- 2017年開業、2008年のイオンモールかほくに次いで県内2番目。
- 小松、加賀市民や福井県民を獲物としている。
- カーナビでイオン小松も出てきてどちらか迷う。
ファミイ[編集 | ソースを編集]
- 輪島市
- 輪島市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
- 輪島市商業協同組合が運営し、17の専門店で構成してた。
- 残念ながら2023年3月閉店。
ワイプラザ輪島[編集 | ソースを編集]
- 輪島市は鉄道が通らないので最寄駅無し。
- 福井県のスーパーヤスサキが運営する。
- 輪島市の市街地に位置していて奥能登最大級のショッピングセンターである。
アル・プラザ加賀[編集 | ソースを編集]
- 加賀温泉近くにある平和堂。
- 加賀アートギャラリーも別棟に入居している。
イオンモールかほく[編集 | ソースを編集]
- 高岡、となみの同施設を押さえて、一応、北陸最大規模をうたっている。
- 里山海道の起点近く、白尾ICに隣接。
- シネコンを併設している。
- 能登方面からかなり集客に成功しているらしい。
- ここのおかげで、七尾市以南の商業施設はどこも大打撃だとか。
- 北陸唯一のウェンディーズがあったが、ご多分に漏れず撤退。
- かほくの戦艦
- ビッグモーターに緑地を勝手にコンクリートで埋められたのは、ここ。
アピタ松任店[編集 | ソースを編集]
- 白山市内にあるが野々市市からも近い。
- 別棟にケーズデンキがある。
- 北国書林が別棟とアピタ内に2店舗ある。
イオン松任店[編集 | ソースを編集]
- 白山市
- 松任駅や国道157号からは2件のユニー系店舗より遠い。
- 国道8号で金沢方面からなら近いと思われがちだが、ラスパ白山の方が案外便利だったりする。
- 公立松任石川中央病院からは近い。
- 金城大学松任キャンパスからも近い。
イオンモール白山[編集 | ソースを編集]
- 白山市
- 最寄駅無し。
- 事実上近くにあった御経塚店の移転先。
- テナント数は203店舗であり、北陸エリア最大級のショッピングセンターとなる。
- 北陸自動車道の白山ICから南へ500m離れた場所にあり、北陸三県からの集客を見込む。
- 香林坊・片町の衰退はここの影響。
ラスパ白山[編集 | ソースを編集]
- 白山市
- アピタ松任店が近いのにピアゴが入居している。
- 白山市役所や松任運動公園からは近い。
アークスクエア御経塚[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- イオン跡地に出来た。
- ホームセンターを運営するアークランズと家電量販店を運営するヤマダホールディングスが業種を超えて共同で出店する複合商業施設は愛知県一宮市、東京都八王子市に次いで3店舗目となるが、本施設では、アークランズが運営する「ホームセンタームサシ御経塚店」、ヤマダホールディングス子会社のヤマダデンキが運営する「Tecc LIFE SELECT 野々市御経塚店」に、イオンリテールが運営する石川県初の食品特化型スーパーマーケット「イオンスタイル御経塚」が加わり、ワンストップで生活に関連するすべての商品・サービスが揃う総合提案型ショッピングスクエアとなった。
イオン御経塚店[編集 | ソースを編集]
- 遺跡のまちとして知られていた御経塚のイメージを一気に変えたと思う。
- イオンモールかほくができるまでは石川県内最大規模のイオンだった。
- 野々市駅からも比較的近い。イオンに行くために駅を利用する人もいる。
- 2021年に近くにイオンモールができるため同年5月閉店、建物を取り壊しアークスクエア御経塚となる。
イオンタウン野々市[編集 | ソースを編集]
- 野々市市
- 最寄駅無し。
- 2014年に開業した鉄骨造平屋建てのショッピングモールで、開業時には26店が出店していた。
アル・プラザ津幡[編集 | ソースを編集]
- 河北郡津幡町
- 津幡駅から歩いて行けるスーパー。
- かと思えば西側には国道8号のバイパスもある。
コンフォモール内灘[編集 | ソースを編集]
- 河北郡内灘町
- 最寄駅は北陸鉄道内灘駅。
- マックスバリュ内灘店をキーテナントとする。
- ほぼ真裏が内灘海岸なので、レジャーの買い出しにも最適である。
アル・プラザ鹿島[編集 | ソースを編集]
- 鹿島郡中能登町
- 最寄駅はJR良川駅。
- 平和堂と専門店街で構成し、平和堂を核店舗とする地域主導型ショッピングモールである。
パルス[編集 | ソースを編集]
- 鳳珠郡穴水町
- 最寄駅無し。
- コメリを中心とした大規模商業地区。
- 「パルス」という名前が子供みたい。
- あ〜っ、目がぁぁぁ、目がぁああああ!!!
福井[編集 | ソースを編集]
福井県のイオン事情[編集 | ソースを編集]
- ピアが変な形でつぶれたので福井県はイオンを嫌うことになった。
- 2007年に鯖江市のイオンモール誘致計画も失敗。
- 変な形で潰れたのはイオン関係ないのに、なんでかイオンが恨まれている。
- ピアを運営していた組合の放漫経営が大体の原因だった。建物の解体に関してはイオンも責任があるかもしれないけど。
- アスベストを使ってたからそもそも遅れるのはやむなしな状況だった。ちなみにその件に関してはほぼ報道されていない。
- ピアを運営していた組合の放漫経営が大体の原因だった。建物の解体に関してはイオンも責任があるかもしれないけど。
- 福井県にイオンが無いためか「ご当地WAON」も福井県だけ設定なし。
- そよらがオープンするタイミングで新規製作。福井よろしく恐竜があしらわれているが、前年に発表されたばかりのティラノミムスもデザインされている。
福井市内[編集 | ソースを編集]
AOSSA[編集 | ソースを編集]
- 福井駅東口。
- 再開発で生まれた。
- 由来は福井弁の「会おっさ(会おうよ)」にかけて、待ち合わせ場所として気軽に行ける空間を目指して付けられた。
- こちらもハピリンも福井市マターで開発された物件だが、よりしょぼいのはこちら。
- 潰れかけの田舎の商業施設みたいなテナントしか入ってないし、その上ガラガラ。
- ただ、WEGOの北陸における5店舗のうち1つがこんなところにあってびっくりする。
- 昔はハニーズとかも入ってた(閉店済み)。
- 上層階は当初から市の施設。そして最上階に500キャパ
とかいう申し訳程度で設置されたであろうのホールが設置されている。
- ただ、WEGOの北陸における5店舗のうち1つがこんなところにあってびっくりする。
- これだけ揉めることになるなら、大人しく文化会館の後継施設をどちらかに作ればよかったのに。
- 潰れかけの田舎の商業施設みたいなテナントしか入ってないし、その上ガラガラ。
そよら福井開発[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- 最寄駅はえちぜん鉄道越前開発駅。
- 福井県の皆様に朗報です。「イオン」空白県だった福井県に「イオン」ができます。
- 2024年7月13日の予定。
- これにより「イオン」は47都道府県すべて出店することに。
- 日本で唯一「イオン」が無かった福井県が汚名返上します。
- ショッピングセンターの名前は「そよら福井開発」といいます。
- そのことを皮肉るために、この記事名も敢えて「イオン福井開発店」にした。
- 別にイオンブランドであることを隠している訳じゃないんだから(全国展開している都市部向け店舗のサブブランドを使っただけ)、皮肉っていうのも意味わからないけどね。もしかして「横浜とか上飯田とか岸和田も後ろ暗いから名前を隠した」と思ってる感じ?
- という訳で正式な店名に変更した。
- 別にイオンブランドであることを隠している訳じゃないんだから(全国展開している都市部向け店舗のサブブランドを使っただけ)、皮肉っていうのも意味わからないけどね。もしかして「横浜とか上飯田とか岸和田も後ろ暗いから名前を隠した」と思ってる感じ?
- そのことを皮肉るために、この記事名も敢えて「イオン福井開発店」にした。
- 北陸新幹線上りで、福井駅を出て3分後くらいに、車窓左手にかなり目立って見える。
ハピリン[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- 福井駅前にある複合施設。
- だが、お土産はこちらの方が買った方が便利だったりする。
- 現時点で北陸唯一のバーガーキングもあります
- 東側のAOSSAがあるのに似たようなビルを作った理由が分からない。しかもどちらも駅直結じゃない。
- JRに一括で再開発してもらえば良かったんだけど、多分地元に金が落ちないのが気に入らなかったのか。
パリオCITY[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- 最寄駅無し。
- 福井県内では初めてとなる地元資本主導によるショッピングセンターとして1989年11月22日開業した。
- 開業当時の正式名称はイーストモール・パリオであったが、2002年4月に改装された後は現在のパリオCITYが正式名称となった。
- 福井で初めてのトイザらスが出来たのはここ。そして20年以上経ってもここが県内唯一。
- 「ヤスサキ」がボステナント。
- ピアが無くなった現在、福井で3階層もあるSCはここぐらい(他は大体2Fまで)。ただし狭小な土地に作られているため、建物自体はそこまで大きくないのがミソ。
フェアモール福井[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- この地域の人間が集結する場所。
- 今はイオンモール新小松もライバルになってる。
- ファッション系のテナント力で圧倒的にこちらが弱いのがネック。ユーホームの撤退でそういった店も大量に入ったが、県外のモールだと最低限入居してる店しか無い。
- 今はイオンモール新小松もライバルになってる。
- あの時期既に勢いが落ちていたとはいえ、ピアを葬った存在としては最右翼かもしれない。
- テナント力もさることながら、やはりシネコンの存在は大きかったと思う。
- ここから大和田地域の再開発が一気に進んで、商圏が大きく様変わりした。
- かつては店内と別館で書店が2つも存在していたことがある。店内の方は経営悪化で閉店したため自然と一本化された。
- と思ったら今度はスタバが内外で2ヵ所に。他県だと同じ建物の別階層で2つとか存在するから、そこまで珍しくないけど。
西武福井店[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- 最寄駅は福井駅。
- 元はと言えば地元デパートの「だるま屋」だったが西武百貨店と提携して今に至る。
- 名前はだるまや西武→福井西武→西武福井店と変遷。
- だるま屋の関連会社として「だるま屋運輸」というのがあり、これは西武百貨店との提携→資本参加と連動する形で西武運輸系列となり、西武運輸がセイノースーパーエクスプレスになってからはそのままセイノーグループ系列に移行して存続している。
- だるま屋そのものは西武百貨店本体と合併して消滅したが、運輸のほうは法人ごと残っているため、車体色がセイノー色になってもだるま屋独特の社名フォントがそのまま残っていたりする。
- かつては新館あったが2021年無くなった。
- 元々西武と関係ないファッションビルだったものを改装して、別館として運営していた。空中通路と地下通路まで通していたが、2021年に閉館している。
- 長谷工コーポレーションに売却され、跡地はマンションが建つ予定。
- 元々西武と関係ないファッションビルだったものを改装して、別館として運営していた。空中通路と地下通路まで通していたが、2021年に閉館している。
- デパートだけに屋上プレイランドも備わっていたが、2006年をもって終了。
- 以降はごくまれに屋上ビアガーデンなんかが行われたりしている。
フレンドタウン福井[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- 最寄駅はえちぜん鉄道越前開発駅。
- 平和堂が運営し「フレンドマート」が入る。
- フレンドマートは平和堂のディスカウント形態。「タウン」を名乗ってるだけあってダイソーなど他のテナントも入居する。
ショッピングシティベル[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- えちぜん鉄道ベル前駅前。
- 1980年4月25日当時福井県では最大規模のショッピングセンターとして開業。
- 開業当初は、以前同地にあったボウリング場も併設していたが、現在は店舗全面改装ですべて取り壊され、跡地は主に立体駐車場が設けられた。
- フェニックス通りに面する店舗東側が増床区画。
- ボステナントは平和堂で2005年に「アル・プラザ」となった。
- 県民なら1度ぐらいは耳にしたことがある「ベル3階あじさいホール」の文言。
- 屋上駐車場と同じレベルに小規模なホールが備わっている。上にある1993年の増床で出来た区画で、672席もあるため意外と大きい。
ワイプラザ福井[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- 最寄駅はえちぜん鉄道越前新保駅。
- 地元スーパー「ヤスサキ」が経営する。
- ヤスサキの食品スーパーはここの開店以降「ワイプラザグルメ館」に統一。
- かつては食品部門がダイエーと提携しており、福岡ダイエーホークスが優勝するとセールが行われ、「いざゆけ若鷹軍団」が店内で流されていた。
- ヤスサキの食品スーパーはここの開店以降「ワイプラザグルメ館」に統一。
- 食品スーパーとホームセンターという、ヤスサキの主軸店舗がツープラトン。
- そこにゲーセンとボウリング場(レジャーランド)が入居する。福井では珍しい24時間営業のゲーセン。
- 食品売り場も24時間営業を行う。
パワーセンターワッセ[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- 福井では珍しいオープンモール型ショッピングセンター。
- 降水量の多い北陸でこのスタイルは結構無謀だった気がする…。
- ただしあの辺には大規模なSCが少ない(MEGAドンキぐらい)なので、それなりに需要はあると思われる。
- 降水量の多い北陸でこのスタイルは結構無謀だった気がする…。
- キーテナントは当時のユース。現在はバローになった。
MEGAドン・キホーテUNY福井店[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- アピタから業態転換した店舗。市の中心部からは結構離れている。
- 「アピタ」の単独屋号では福井初だった。
- 確かサブウェイの出店もここが初めてだったと思う。10年ぐらいで閉店・撤退してしまったが。
- 「アピタ」の単独屋号では福井初だった。
ショッピングタウンピア[編集 | ソースを編集]
- 福井市
- ジャスコが運営に関わっていた。
- 当時隆盛を極めていたダイエーに対抗し、出店を阻止するために考えた結果、地元の商店組合がジャスコと共同運営する形になる。
- 結果、ダイエーは直接出店が出来ないまま終わったのでその点は成功と言えるだろう。
- 「直接出店が出来ない」というのは、ワイプラザで書いてある通りヤスサキが提携していた時期があったため、それを含めたら一応進出していた形ではあることから。
- 結果、ダイエーは直接出店が出来ないまま終わったのでその点は成功と言えるだろう。
- ただし食品は管轄外。テナントとしてユースが入居していたため。
- ジャスコの担当範囲は全体の半分弱ほどで、日用品メインの取り扱いだった。
- 当時隆盛を極めていたダイエーに対抗し、出店を阻止するために考えた結果、地元の商店組合がジャスコと共同運営する形になる。
- 根本的なリニューアルがされなかったため、末期は結構陳腐化が激しかった。県内の店舗だとまだ色々揃っていた方ではあったが。
- だからリニューアル閉店と聞いてワクワクしたのに…。結果は↓
- 子供ながらにトイレが古臭くて怖かった記憶がある。
- フェアモール福井も結局県内のテナント中心で賄っている時期が長かったし、シネコンとかあの辺で差が付いたんだろうと想像。
- アミューズメント系と食事は非常に弱かったはず。レストランや喫茶店みたいなのはあったけどフードコートが存在しないという。
- 大手のチェーン店は1階の入口横にあったミスタードーナツぐらい。それ以外はローカルチェーン店。
- アミューズメント系と食事は非常に弱かったはず。レストランや喫茶店みたいなのはあったけどフードコートが存在しないという。
- 閉店は当初「リニューアルオープン」とアナウンスされていたけれど、内情は経営がカツカツすぎての閉店。そこから数ヶ月後に運営会社も倒産した。
- イオンとも土地の売却や建物の解体で揉め、その後約20年もの間福井からイオン系のスーパーが消滅する憂き目に遭う。
- 跡地もイオンと揉めた跡を示すように半分ほどしか活用されていない。
- 閉店から20年ほど経過してやっと権利が整理されたのか、建売やマンションが整備されてきた。
- 跡地もイオンと揉めた跡を示すように半分ほどしか活用されていない。
- 閉店当時の報道だと、入居してたテナントの組合に対しても金の未払いがあったとか。かなり逼迫してた状況が伺える。
- イオンとも土地の売却や建物の解体で揉め、その後約20年もの間福井からイオン系のスーパーが消滅する憂き目に遭う。
- 結構長いこと旧ジャスコロゴ(2代目)を掲げ続けていた店舗。1996年ごろの店舗リニューアルまで使われていた。
- なんだかんだ言って、古い福井県民にとっては思い出の一つである。
- 2000年頃に福井IC近くに移転していれば、福井県からイオン系のスーパーがしばらく消滅することはなかった。
アクロスプラザ敦賀[編集 | ソースを編集]
- 敦賀市
- ジョーシン敦賀店はここ。
- 敦賀ICから最も利便性が高い商業施設はここ。
- 直線距離だとアルプラザがあるが、道路で行くと遠回り。
- 福井では唯一となる「アクロス」の屋号を使った施設。一般的なスーパーはないため、ゲンキーが代わりを務める形。
アピタ敦賀店[編集 | ソースを編集]
- 敦賀市
- こちらは敦賀駅からは遠いが、敦賀合同庁舎からは近い。
アル・プラザ敦賀店[編集 | ソースを編集]
- 敦賀市
- 敦賀駅に最も近いスーパー。
- 映画館も併設されている。
- 平和堂系の会社が運営するアレックスシネマ。
- 映画館も併設されている。
おばまショッピングセンター[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR小浜駅。
- 地元スーパーの「ママーストアー」の本社がある。
ヴィオ[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 大野市唯一のショッピングセンター。
アル・プラザ鯖江[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅はJR北鯖江駅。
- 地上2階建て。
- シネコン併設だが、元々は東宝系映画館だったのをアレックスシネマに移管した形。
ワイプラザ鯖江[編集 | ソースを編集]
- 鯖江市
- 最寄駅は福井鉄道西鯖江駅。
- 地元スーパー「ヤスサキ」が経営する。
アル・プラザ武生[編集 | ソースを編集]
- 越前市
- 武生駅の事実上の駅ビル。
- 福井鉄道越前武生駅とJR武生駅の間にある。
エスカモール武生楽市[編集 | ソースを編集]
- 最寄駅無し。
- 元はと言えばコドーグループ運営によるハッピーコート エスカだったが2000年8月にコドーグループより運営を中部土地開発株式会社に移管し、名称をエスカモール武生楽市に変更して翌年6月にリニューアルオープンした。
- コドーグループは元々ヤスサキと同じ協同組合の「福進チェーン」に所属しており、そのよしみで助け舟を出した感じだろう。
シピィ[編集 | ソースを編集]
- 越前市
- 最寄駅無し。
- かつてはアピタが入ってたが撤退した。
- 福井における初めてのアピタ店舗だった。
ピアゴ丸岡店[編集 | ソースを編集]
- 福井より北にある福井県で唯一、ユニー系&福井県で唯一、ピアゴ形態で運営している店舗。
- 同地にあった旧ユニー丸岡店の頃は2階建ての店舗だった。スクラップアンドビルドで現在の形に。
PLANT-2坂井店[編集 | ソースを編集]
- 坂井市
- PLANTの現業態の始祖的な存在。
- それまで「ジョイフルストアーみった」業態よりちょっと規模が大きいホームセンターだった(いわゆる「PLANT-1」)が、当店の出店を機に食品も扱うスーパーセンターへ進化した。
- そしていつの間にかPLANTがメイン業態となり、今に至る。
- それまで「ジョイフルストアーみった」業態よりちょっと規模が大きいホームセンターだった(いわゆる「PLANT-1」)が、当店の出店を機に食品も扱うスーパーセンターへ進化した。
- 2000年代初頭あたりに店舗西側の資材・園芸エリアを増築。その辺りから食品も拡充した。
アル・プラザアミ[編集 | ソースを編集]
- 坂井市
- 市内では多分最大規模のショッピングセンター。
- 開店当初は平和堂ブランドで出店。増床と同時にアル・プラザに変わった。
- かつては屋上駐車場の一角にプレイランドが設置されていた。増床のあたりで消滅し、建屋の跡地はそのまま駐車場へ流用。